学校であったエロい話 最新更新情報

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昔話【友達と】

 去年の話です。20人ほどのサークルの飲み会、忘年会でした。

 俺は今年入ったばかりで、飲み屋知らなかったから部長の菅野さんと一緒に待ち合わせて行った。菅野さんは2年上で、とても亜麻色の髪が似合う女性だった。

 忘年会はかなり盛り上がった。

 俺もいつに無く飲んで、菅野さんもかなり飲んでいた。

 20人のメンバーから来たのは15人程度だったが、みんなかなりの酔いだったらしく、2次会の話はない。

 帰り俺は菅野さんと来た道を歩いた。

 待ち合わせていた場所は俺の住んでいるところから近くのコンビニだったから、そこで彼女と別れる・・・はずだった。

 そのとき、彼女が「ねえ、君ん家行きたいな」っていったから、最初は驚いたけど結局つれてくる事にした。

 部屋に入って、シンと静まり返ると菅野さんは「セックスしない?」って首をかしげて言ってきた。

 俺は酔いもさほどさめてきているようだったが、菅野さんはまだ酔っているみたいだった。

 俺はいままで、この年になってもセックスした事が無いから戸惑った。

 そりゃセックスしたいが・・・

 なんだかんだ言っていると、彼女は服を脱ぎ始めた。彼女のおっぱいが姿を現すと、俺は理性を殺して彼女の胸に飛び掛った。

 柔らかかった・・・。

 股間が今までに無いくらいに勃起するのがわかった。


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2014年7月31日 | カテゴリー:友達と

晴れ・のち・お風呂【友達と】

私達は、普通の彼氏と彼女。

長い、長い、友達期間を経ての、恋人同士。

仲もイイし、彼の事が、大好きで、

彼女になれた私は、

嬉しい毎日を過ごしています。

が。

遠距離なんです…。

長かった友達期間を思えば、

私を好きとか、可愛いとか、言ってくれてるし、

遠距離なんて些細な事です。

些細なコトとは言っても、

会える日は、

とってもとっても、やっぱり嬉しいっ!



そして今日。


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2014年7月31日 | カテゴリー:友達と

ただ愛した人のために 2章【友達と】

そんな嫉妬心を感じていながらもどうしてもふに落ちないことがありました。どうして瑛は私にこの話をしたのか、またどうして異性である私に話してくれたのか。信頼してるからという答えで自分を納得させるにしても少し無理がある訳で「(他にも話せそうな人はいるだろうに・・・)」これは私の偏見なのでしょうが、普通女は仲間内でいわゆる[コイバナ]として話すものかと思っていました。「ふーん・・・嫉妬してるんだ・・・。」「・・・んなッ!ばっ馬鹿かッ!!誰がそんな風に想うかッ///」と、とっさに反論しましたが時すでに遅し。声に出してしまい、瑛にだだもれしていました。たしかに嫉妬していましたが、何処となく寂しさにも似た感覚で胸に迫る痛みもあったのです。「ねぇ、キミはどう想ってるの?私の事」と急に瑛がそんな事を言い出すもんだからそのとき飲んでいたコーヒーを吹き出してしまいました。「ゴホッ、ゴホッ!・・・どう想ってる・・・?」戸惑いを隠しきれず声が上擦ってしまい、恥ずかしさで耳が熱くなってしまいました。何とか顔を前に向けるとそこに瑛の顔が近くにあり、思わず顔全体が赤くなってドキドキして息が荒くなっていました。「・・えっちな顔してる。」


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2014年7月31日 | カテゴリー:友達と

【ハプニング】すごくモテるクラスメートに告白されて幸せだったけど【高校生】

名無しさんからの投稿

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高校に入学して、同じクラスにすごく格好良い人がいました。

背が高くてスポーツ万能、優しくて勉強も出来て、顔もきりっと整っていて格好いいんです。

もちろん中学校の頃からモテモテだったようですが、高校に入ってさらに磨きをかけてモテていました。

当然、私も好意を抱いていました。

実は私もよく告白される方で、高校に入ってからすぐに何人かの人に「付き合ってくれ」って言われました。

その度に「好きな人がいるから」と断ってきました。

もちろん、好きな人とはその彼です。

彼とは同じクラスだったので、知らず知らずのうちに仲良くなっていました。

いつのまにか下の名前で呼び合うようになり、友達以上の関係になっていました。

友達からは、

「付き合ってるの?」

とよく聞かれました。

「ううん、全然そんなんじゃないよ」


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2014年7月30日 | カテゴリー:高校生

2chで知り合った人と【友達と】

2ちゃんで知り合ってメル友してた人とした。

写メ交換もなしに、初顔合わせということで、飲み行こうと誘われて、飲みいったら、待ち合わせ場所〜飲み屋まで肩抱かれたり、飲み屋入っても、手を繋いできたり…。

私の目をみて、「可愛らしい」ってニコニコされてドキドキ。

なんとなくいい雰囲気になったところで、「ホテルいっちゃおうか?」って言われて、

お酒入ってたし、けっこう好みのタイプだったので行ってしまった。

ホテルに着いてイチャイチャしながら一緒にお風呂。

ベッドで思い切り抱き締められてドキドキ。

まるで壊れ物を扱うように、優しく優しく身体中にキスと愛撫されて、もうたまらなくなってしまって、自分からおねだりしてしまった。

普段ならおねだりなんて絶対出来ないのに、多分あまり知らない男の人だったのが効いたのかな…。

「もう我慢できないから、お願い」って言ったら、

「まだ駄目だよ、もっと可愛いとこ見たいから…」

って言われた瞬間イッてしまった。

そしたら、ぐっと彼のが入ってきた。

「やっぱり俺も我慢出来ないや」って切ない声で言われて、硬いので中を擦られる度に感じすぎて、しばらくイキっぱなしになって、涙は出るわ、涎は出るわ、鳥肌は立つわでこんなの初めてでした。

そのまますぐ二回戦突入。


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2014年7月30日 | カテゴリー:友達と

隣の天女【友達と】

僕は20歳の学生。

アパートで一人暮らしだ。

専門学校に通っている。

隣は姉妹二人。

姉はOL妹は家に居る。

姉は22妹は18だと言う。

姉は普通だが妹の目は虚ろだ。

僕が越して来たのは二月だった。

引っ越しの挨拶に行くと妹が出てきた。

赤いセーターとミニスカ。

冬なのに素足だ。

「あの隣に越して来た○○です宜しく・・。」

「ア、ハイ・・。」

そう言い僕の手土産を受け取る。

翌日帰ると妹の方が僕の部屋の前に座り膝を抱えている。


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2014年7月30日 | カテゴリー:友達と

ごめんね、香織【友達と】

244ごめんね、香織・・・削除依頼

投稿者:香織の母 2005/09/12 13:52:17(f0OrRAl7)

投稿削除



私は42歳の主婦です。私には高校2年生の娘香織がいます。香織の彼氏と8月の

末に男女の関係になってしまいました。ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事

好きだったの。U君は香織より3つ年上の大学生です。中学三年の時近所の人から

紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。おかげで難関と呼ばれた志望校に

入ることができてその後二人は付き合いはじめました。U君が家庭教師だったこと

もあり家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。

8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。U君が香織を映画に誘いにき

ましたが香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。

よければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうかというとU君はあっさ

りOKしました。少しびっくりしましたが何か私の方がどきどきして思わず「ちょ

っと待ってて」と言って部屋にもどり軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替え


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2014年7月30日 | カテゴリー:友達と

生保レディと契約させた話【友達と】

あれは、数年前

俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり

ものすごい暇だったのを覚えている

俺は、1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ

ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った

これからって時になんだよ

めんどくせーなーと思いながら、画面を見てみると

スーツ姿のおばちゃんが立っていた

おばちゃんって言っても

おねーさんから、おばちゃんに成りかかっている感じと言った方がいいかもしれん

オナ解禁しようとしてたので、居留守使おうと思ったが

暇だったので出て見ることにした

俺「はい?」

おばちゃん「私○○○ですが、お話だけでも…」

いわゆる生保レディというやつだった


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2014年7月30日 | カテゴリー:友達と

「性の風景‥倉庫の二階」【友達と】

【些事 : 倉庫Ⅰ】

 私は親父が早くに死んだ後 お袋が苦労して大学まで出して呉れました。敗戦の混乱の中で何とか大学に這入り 卒業して就職したときには殆ど蓄えも無い情況です。住まいは戦災に遇って 下町の知り合いの倉庫の二階に仮寓していました。

 大学は出たものの 勤めは夜勤のある工場で、お袋もまだ若かったので 勤めに出て居ました。そんな情況では 本当は、ウロウロと 余計なことを考えて居てはいけ無いのですが、この性体験と云う奴は 時期や処を選ばず襲ってきます。

 …と云うと格好が良いのですが 簡単に云えば、根っからの助平心で 私はこの倉庫の二階で、多くの他人の性行為を覗き見ることになります。そして 自分でも思わずマスを掻き、若い時期の無用心で またそれを他人に見られるようなヘマな経験もします。 倉庫の二階の住まいは 南に肘掛け窓と北に腰高窓がありました。南の窓の下は空き地で 右下に舞台となる平屋の仕舞(しも)た屋があり、左手に繊維モノを仕立てる二階建ての工場で 空き地側に目隠しがしてありました。

 左手の平家は 空き地側に塀を立て、狭い庭があって 肘掛け窓の部屋になって居ます。その部屋から見ると恐らく 正面の工場の二階は工場の目隠しと自家の塀で見られる心配は無く、私の居る倉庫の二階は (もしその部屋が 濡れ縁のある掃き出し部屋だったら判ったでしょうが)死角になっていて全く意識に無いようなのです。その家に住んで居るのは 嫁入り前の適齢期の綺麗な娘と その弟の大学生でした。姉娘の方は家に居ましたが 近所の話では最近縁談が纏まったとか聞いて居ました。

 お袋は朝から勤めに出掛け 私が夜勤明けで家に居るときでした。一眠りして目が覚め 南の窓辺に寄り掛かって平屋を見下ろすと、何やら お客があるようです。どうも様子では 縁談のお相手の青年が遊びに来ているようです。青年の方は 最初は庭側が気になっていたようですが、その内に 娘との話しに夢中になり、ニコニコと愛想よく話し合っていて 全く気にし無くなりました。娘は着物で 青年はスーツで、二人は並んで 結婚式場のパンフレットのようなものを見ています。

 「イイなぁ…」と羨ましく見ていると 左側の青年の右手が娘の肩を抱こうかどうか迷って、上げては下げ 上げては下げしています。「これは面白いことになったゾ…」 と思いましたが、同時に 「あぁこの二人… まだ抱き合ったことが無いんだ」と云うことに気が付きました。青年は暫く躊躇っていましたが その内にグッと右手で娘を抱き寄せます。娘は 始めビックリしたようでしたが、青年が唇を寄せると 自分も身体の向きを換え、右手を青年の肩に掛け 左手を脇の下に挿し込んで唇を合わせます。

 映画では見ましたが ナマで近くに見るキスは始めてです。私はドキドキし 思わずペニスが固く勃ちます。二人は大分長い間 唇を合わせて居ましたが、その内に青年が 娘の八つ口(袖の付け根)に右手を入れグッと乳房を掴みます。「随分 大胆なことを…」と思う内に 青年は乳房を揉み始め、娘は唇を離し 目を瞑って仰け反ります。すると青年は 自分の左手で娘の右手を誘導し自分のズボンの前の膨らみを掴ませます。私はもう 目を離せず、思わずズボンを下ろし 勃ったペニスを出してシゴキ始めます。

 「あれまぁ…」と思って居る内に 青年は娘を押し倒し、唇を合わせたまま 右手で頸を抱え、左手を着物の裾に突っ込み 股の間を探ります。その右手がソロソロと動き始めると 流石に娘は少し抵抗しますが、それも少しの間で やがて娘は身悶えして腰を前後に動かし、青年の手の動きが細かくなると 身体を反らして身悶えします。「頃は ヨシ!」と見たのか 青年がズボンを下ろし掛けたとき、二人の動きが ピタリと止まります。二人が大慌てで 身仕舞いをし終わったとき、這入ってきたのは 弟の大学生でした。(Ⅱへ 続く)

【些事 : 倉庫Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)私はガッカリしましたが ペニスは固く勃って反り返っています。仕方が無いので その日は一連の経過を思い出してマスを掻きました。

 それからも下の家が気になって仕方がありません。何事も無く 10日ばかり経った頃、下を覗くと 今日は娘が一人で窓際の座り机で本を読んでいます。「何だ 一人か…」と目を戻そうとしたとき 娘は本を伏せ爪先立って中腰になります。そして少し股を開き 右手を裾の間に入れ、目を瞑り 細かく手を動かします。私も自分の経験から 「あ… マスだ」と気が付きます。

 こうなったらもう お付き合いです。私は ズボンを下ろして胡坐を掻き、 窓辺の柱に寄り掛かり 斜めにそれを見下ろして自分のペニスをシゴキます。ペニスは 大学に在学中、マスの最中に 包茎の後ろが切れ、瑕が治った後 暫く仮性包茎で勃つと剥ける情況の頃でした。まだ グランス(亀頭)の先端が敏感で、色もピンクで 勃つと自分でも惚れ々々としました。その間にも下の娘のシコシコは続き 私も同じリズムでそれに合わせ、やがて娘が目を瞑り仰向いて手が止まったとき 私も同時に果てて射精しました。

 後で考えると 暫く前の風情に比べ、娘の様子が 大分色っぽくなって来ました。そこへ今日のマスの掻きっぷりですから もう確実に〝どこかで 初体験は済んだナ…〟と思われました。私は恐らく次に機会には 「ウマク行けば 本番が見れるな…」と、折があれば 下の様子を伺います。本番を始めて見たのは 別に書く予定の北の高窓からの情景でしたが、少し遠くて ジレッタイ思いをしました。もしも下の家でヤレばもうバッチリで 此処は特等席です。その機会は意外に早く 次の私の「夜勤の明け」に来ました。

 「夜勤の明け」と云うのは 「夜勤務が昼勤務に換わる 休みの日」で、朝帰宅して一眠りし 夕方に近所をぶら付いていたら、例の娘が 美容院から帰って来る処を見掛けました。家へ帰って覗くと 娘は着物を着込み白い割烹着を掛けて、イソイソと 家の掃除をしています。その内に 弟の大学生が旅支度でバッグを持って出掛けたので、〝ヒョットしたら 今日は…〟と思わせます。私のお袋はその日は 帰りが遅くなる予定なので、これで彼の青年が来れば〝まず 十中八九は…〟と 期待は膨らみます。


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2014年7月29日 | カテゴリー:友達と

中学生のころ【友達と】

321中学生のころ…削除依頼

投稿者:たくや 2004/08/02 05:20:38(e0Rno9in)

投稿削除



中学生のころ女の人にあそばれました(>_< )たしか、ユニクロに買い物に行ったとき、トイレで順番待ちをしてました。早く行きたかったので、車椅子専用の大きいトイレに入ろうとしたら、後ろからいきなり押され、抱きつかれました。誰かふざけてると思ったら、いきなりパンツに手を入れられて、イカされました。振り返って見ると、30代位のきれいなお母さんって感じでした。お互い服を脱いで、エッチしちゃいました。きもちぃ~あっ、あぁぁっ。かなり喘いで体をくっつけて上下に振ってきたので、かなりきもちよかった。おっぱいもんだり、アソコなめたりしました。


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2014年7月29日 | カテゴリー:友達と
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