学校であったエロい話 最新更新情報

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現実【お姉ちゃんと】

<>713:えっちな18禁さん:2011/09/26(月)02:55:12.03ID:2NpGqs/+0<>

誰か俺の姉になって。。。

あ、姉じゃないけどーいとこのお姉ちゃんと良い感じになりかけて拒否られた?かわされた?事ならあるw

つまり姉星ぃぃい…orz





<>716:えっちな18禁さん:2011/09/26(月)08:00:56.69ID:5wUFsPkj0<>

俺も美人の姉ちゃん居るんだが

仲が良くない

喧嘩ばっか

現実はそんなもん

素直な妹がホスイww





<>717:えっちな18禁さん:2011/09/26(月)08:24:32.67ID:BEnLZaEd0<>


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2016年4月29日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

美喜をたべっちゃった。【妹と】

美喜をたべっちゃった。投稿者:妹〜萌え^^投稿日:9月7日(水) 10時04分06秒

俺は21歳で1年前に結婚をした。

まだ若かったので給料が少なかったので結婚後は嫁さんの実家で

暮らしていた。

嫁さんの家族は、母親と高1の妹の美喜だけ。

この美喜がものすごく大人っぽくてスタイル抜群のいい女。

初めて会った日からやりたくて仕方なかった。

だって、俺がいるのに下着姿でリビングにいるかし

「お兄ちゃん、アタシと気持ちいいことする?」って聞いてくるし

もうマジ堪らなかったよ。

そんなある日、嫁が遠方の友達のところに遊びに行くというではないか。

あとは、母親さえなれば何とかなれば・・・・

と思っていると、仕事(医者)で呼び出されて夜に出かけることに。

こんなチャンス逃すものかと決心した。

いつものように、美喜がお風呂に入って下着姿で出てくるのを見越して


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2016年4月29日 | カテゴリー:妹と

姉とシコタン 第4章 いざ決戦でござる 編【お姉ちゃんと】

<>443:253:2011/07/17(日)11:14:28.45ID:7RtmZWBu0<>

「飛行機の到着が○時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」

母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺

そう、アイツが帰ってくるのだ

学校代表でなんたら大使に任命され某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり

各校男女1名ずつだとは聞いていた、それっぽい集団を改札口付近で見つける

そう、もうすぐアイツと会えるのだ

本当であれば両親が迎えに来るはずだった

仕事の都合で迎えに行けなくなった、とTELがきたのがほんの1時間前

代わりに俺がここにいる、面倒くさいという顔をしてはいるが内心ドキドキ

長身、一際目立つ栗色の髪、周囲の高校生とは明らかに異様な女が階段を昇ってきた

そう、アイツが俺の姉なのだ



<>444:253:2011/07/17(日)11:15:07.51ID:7RtmZWBu0<>

周りと較べて異様なのは、ルックスが整っているからとかそんなんじゃない


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2016年4月29日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹 その2【妹と】

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



カーテンの外でスズメがせわしく鳴き始め

家の前の道路を朝早く出勤するご近所の車が横切る

そんなかすかな音に促されて目を覚ます。



時間は5時半、小学校からサッカー部に所属してきた僕は

すっかり早起きのクセが染み付いてしまっていた。



2年生の終わり受験を控えた僕は成績に不安を感じた両親や担任の勧めで

塾へ通うことになり部活を辞めることになった。

僕自身このままだと学費の高い私立にしか行くところが無いとまで言われ

両親に負担をかけたくなった僕は素直にそうする事にした。



正直惜しい気持ちもあったが別に生き抜きにサッカーは何時だって出来る


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2016年4月29日 | カテゴリー:妹と

姉は弟を・・・・【お姉ちゃんと】

701Mr.名無しさんsage2011/09/09(金)02:26:36.60



俺「姉ちゃんー」

脳内姉「なぁに?」

俺「今日はお姉ちゃんの手作り料理が食べたいなー」

脳内姉「えー手作りー?仕方がないなぁ、じゃあ、弟君のためだから、とっておきの料理作っちゃおうかなー」

俺「やったー!」

脳内姉「もう、そんなに喜んじゃって」

俺「だってお姉ちゃんの料理だisk―」



姉「煩いつってんの!!!!

あんたマジで頭おかしいんじゃないの!?

明日病院行けマジで」






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2016年4月29日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

奈津子【妹と】

若いころの話で 楽しかったころの話です。

看護婦の女友達の貴とセフレの関係で楽しんでいたころ

やれる女紹介してよの一言で紹介されたのが奈津子でした。

海に遊びに行くという口実でアパートに前の晩に誘い

前評判どおり迎えにいってすぐ奈津子とはやりました。

作戦も何も必要なく、堤防で涼む口実で薄暗い土手にいき

強引に押さえつけ服のしたのCカップが出てきたときには

これはいけると思いそのまま最後まで・・・・・

かなりのやりマンのようでその後もセフレというよりも性欲処理用として

利用していました。

そのうち仲間内でも性欲処理用として使われるようになり

ある時仲間内での飲み会で奈津子を的に射精大会をしてしまってからは

乱交が当たり前になり、奈津子のアパートには常に男がたむろっていました。

アパートには、週末には知らない男もいて順番待ちのような状態でした。

奈津子にも飽きてきていたので、奈津子の妹も同様な淫乱なのか試して見たくなり


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2016年4月29日 | カテゴリー:妹と

姉「さ、寒い……」【お姉ちゃんと】

姉「暖めて」

弟「え?」

姉「うー、ぬくい」ギュッ

弟「ちょ、止めろよ姉ちゃん」

姉「やだ。春になるまでこうしてる」

弟「止ーめーろー」



姉「はぁ、落ち着く」

弟「止めろって。寒いなら服着込め」

姉「人肌の温もりが欲しいの」

弟「彼氏に頼め」

姉「彼氏いないもん、弟だけが頼りだもん」

弟「あぁ、分かったよ勝手にしてくれ」

姉「サンキュ」




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2016年4月29日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

従姉ちゃん。【妹と】

最近従姉ちゃんがうちに泊まりにキタ。

従姉ちゃんは身長が高くて170ぐらいでスタイルも

かなりイイ!従姉ちゃんは車好きで俺も車好きだから

結構話があって、プラモ屋とかにも二人で行く仲がいい

感じだ。いつも突然キテ一泊してから帰っていくという

感じで今日もいつものように泊まりにきた。だけど今日は

風呂に入った!いつもは家で入ってくるんだけど今日はなんでか

うちの風呂に入った。当然俺の入るときは従姉ちゃんの

下着がある…。水色のブラに水色のパンツだった、パンツは

プラモ屋に行ったときジーパンからはみ出ていたから確認

したがやっぱりこう見ると違う!!従姉ちゃんの下着で

いっぱい遊んだ(風呂即効で出た)、匂いをかぐと予想通り

イイ匂い…。もうアソコがはちきれそうだった。

その後ご飯を食べて、寝る準備をしていたらいつもは客間

で寝ているのに今日は一緒に寝ようと言い始めた。


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2016年4月29日 | カテゴリー:妹と

指浣腸【お姉ちゃんと】

姉ちゃんの友達に飲みに付き合わされた。俺はあまり飲まないので、家に送ったが姉ちゃんの友達は酔いつぶれて眠ってしまった。

俺は慣れない酒を飲まされて気持ち悪い。なんかムカついて彼女をみたら,ショートパンツの隙間からパンツ丸見え。

お仕置きだ!とパンツの間から指浣腸をしたら、スンナリ入って驚いた。指を出し入れしたら、アアンと声が出て、なぜか脚がだんだん開いて、もっと入れやすくなった。



そこでやっと気づいた。指浣腸が入っていたのは、肛門じゃなくてマン?だった!

目を覚ましかけたのでやめたけど、数日後なぜだか一緒に混浴温泉に付き合ってくれて、結局全て丸見えになった

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2016年4月28日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

義姉のマサージが男を立たせた【妹と】

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。すると近くにいた義姉が 「揉んであげようか…」 と言ってくれた。私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが 「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。

やがて義姉は 「右を上にして横になって…」 と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。からだが次第に仰向けに変化していく。心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。義姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。

怒りだしていることを義姉に知られるのが恥ずかしかった。それでも義姉は、怒棒に近い付け根あたりを、さりげなく触れてくる。(あぁ、もう…、どうでもいい…、触って欲しい…) そんな気持ちになってきて、恥ずかしさを通り越した。ついに私は勇気を出して

「ねぇ…、真ん中も揉んで…」と云った。すると義姉は

「まぁ、駄目ですよ…そんなところは…」 と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、妹に対して申し訳ないわ…」と言い、私は、

「大丈夫…、黙っていれば…」と云った。

そのうち女の本能が勝っのか義姉は、、私の浴衣をそっと拡げて、パンツの上から摘んでくれた。暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、やがてパンツのゴムに手をかけて、その強張りを恐る恐る取り出した。その怒棒は鋼鉄のように固く、赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。恥ずかしさはもう無かった。義姉は夫が亡くなってから初めて男の怒棒を目にしたことだろう。義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、柔らかい手つきで怒棒を上下に扱いてくれた。

私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。それもとうとう我慢の限界にきた。私は勇気を出して 「ねぇ、いれさせて欲しい…」と云うと、義姉は 「ダメですよ…そんなこと…。入れることは出来ないわ…。触るだけよ…。妹に悪いから…」と言いながらも、頬は紅色に染まり、瞳は色濃く潤んでいた。

私は義姉のスカートを捲ってショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。すると義姉は「このまま扱いて上げるから、出していいよ…」と言う。私は義姉の温もりに包まれてみたかった。「ダメ…、入れさせて…」というと義姉は「困った子ね…、」という。私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は「…待って…、自分でするから…」 と言って、半立ちになって自分でショーツをづらした。

そこには四十五歳熟女の下半身全裸が現れた。肢体の線は多少崩れてはいたものの、まだ女の色艶は充分にあった。妻よりもふっくらとして肉付の良い尻朶と太腿だった。女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。

さすが年上の女だけあって、義姉は仰臥している私に跨ってきた。私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、上辺りに女の蕾が見えた。妻の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで跳びだしてピンク色をしていた。その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。

義姉が怒棒を掴んだ。その先端がそら豆に擦りつけられると、私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、グット堪えた。義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。すんなりと入ってしまった。女によってこんなにも違うのかと思った。

義姉が馬乗りになって動き出した。、顔は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。そして下から突き上げた。突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。やがて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。女が絶頂に達するときは、こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。妻が見せたことのない形相だった。その凄く荒れ狂う女の形相を見て、私はこの女に精魂尽くし、この女を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。


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2016年4月28日 | カテゴリー:妹と
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