学校であったエロい話 最新更新情報

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夏の午後【友達と】
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少女の花びら ⑦【友達と】
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母のエッチ【友達と】
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吐きそうになった経験(4)【友達と】

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夏の午後【友達と】

夏の午後 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 0時41分18秒

大型ショッピングセンターに買い物に行った時、あまりにも混んでいたので車を少し離れた駐車場に止めた。こちらは空いていたので簡単に止められた。

車から出た時『ガチャン!』という音とともに自転車が俺の車にぶつかった。

「おいっ!」と叫ぶと、そこには自転車に乗ったまま転んでいる小さな女の子。すでに泣きそうだ。

「大丈夫?」

『うん…痛い…』

小学2〜3年だろうか、小さな日焼けした太ももや、乳首が見えそうなタンクトップを見ていたら、股間が熱くなってきた。

「ケガは?おじさんがみてあげるよ」

血は出ていなかったが、少し黒ずんだ傷を撫でてあげる。キュロットから見える白い下着を見ると、もう硬くなってきた。

「お嬢ちゃん名前は?」

『…あすか』

「何才?何年生?」

『…7才、2年生です』

「誰かと一緒?一人で遊んでるの?」

『※※※ちゃんの所へ行ってきたの…』


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2015年5月25日 | カテゴリー:友達と

おもしろいビデオ【友達と】

先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、

「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」といわれ、

1本のビデオを見せてもらいました。

それは何と、友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。

かなりビビッたのですが、

「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」と勧められ、

僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、

友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。

すぐに家へ帰って彼女を呼び、

最初は借りたカメラを隠してセットしてSEXしました。

友人のリクエストでは、

「俺は尻フェチだから、尻を中心に」

だったので、69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして

撮りました。

途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、


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2015年5月25日 | カテゴリー:友達と

少女の花びら ⑦【友達と】

『 第七章 美少女の野外性処理 』



「えっ 何だって 本当ですか 教頭先生 」

教頭は俺の肩に手をやり「期待しているよ ははっ」と教室を出て行った

情報化時代の波に乗り遅れない為にも来週から全校児童にパソコンを教える事に

なり昼前出勤が朝の一時間目から仕事をしなくては成らなくなった

一年生は パソコンの起動と終了 塗り絵・OSの基本操作 から

六年生は文字入力 スケッチ  画像変更(回転・コピー・切り込み・移動)

インターネットの使い方などさまざまだ

パソコン部はホームページ作りを主にやる事になった

「暇だと言っていたのが悪かったのかなぁ 教頭は噂通り強引だな

しかし OB達がパソコンを7台も寄付したもんだ」と

つぶやいていたら教頭がまた来て「あっそうだった 今から職員会議が

始まりますので先生も出席してください」

俺は教頭のハゲ後ろ頭を見ながら教頭の後に続き職員室に入った


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2015年5月25日 | カテゴリー:友達と

母のエッチ【友達と】

私の母、はっきり言って変態かもしれません。そう思うのには理由があります。私、小学生の頃から父にやられる

母をずっと覗いてました。今思えば仲の良い両親とも言えるのですが、当時はそんな母を汚らわしく思いました。

だって、母は父の大きなおちんちんをもっと大きくしてお口でしゃぶっていたのです。

それだけではありません。何かしら白っぽい液体を厭らしそうに飲み込んでたりして気持ち悪いったらない。

それと、父はよく母を四つんばいにさせて後ろからおちんちんを母のお尻に刺してました。その時の母の乱れ様は

変態そのものでした。

そんな毎日を繰り返し、私は大きくなりました。今ではその行為の一つ一つが理解できます。

有難い事に、変態の母かも知れませんが一切浮気はしておらず、男は父ただ一人のひとでした。

尊敬しています。

しかし、私の父のおちんちんは今でも現役で母を抱きかかえては、エッチな事に励んでいます。

喜ばしいような、うざったいような・・・・

おかげで、私の男を見る目はデカマラしか眼に入りません。短小包茎など最悪です。ちなみに、私の旦那となった

人はデカマラです。気持ちいいもん。

母に感謝感謝。


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2015年5月25日 | カテゴリー:友達と

吐きそうになった経験(4)【友達と】

KMは、話を持ちかけてきた。つまり再びタイ北部に行って少女を買いたいというものだった.

KMの笑顔の中にも光る鋭い眼光が 私の本心を刺すように私を見つめていた.

北海道・中央政界で建設および予算で有力な議員に恩を売っておきたいとの

打算もあり,「あてにされては困るが...と」あいまいな形で引き受けてしまった.

 翌週北泰に戻る用件があり中国系のRに今回の話をした. Rは黒社会にもつながっているとの噂

もある男で1-2政府との認可交渉などの案件で世話になったことあった.Rの応えは

 「Hさん良い酒には熟成がかかります.半年ほど時間がかかりますが待てますか?酒は4-5本ほど

準備しますが,飲んだ後捨てようがどうしようと自由です」

というものだった.早速KMからは「それは楽しみにしておく」と 恐ろしい女衒の仕事を

はじめてしまったことに気がついた.それから半年後


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2015年5月24日 | カテゴリー:友達と

嬉しいハプニング2【友達と】

マイコの処女を頂くはずが、予定が狂ってしまい、それでも同じ13歳の

ユキの身体を堪能出来た分、嬉しいハプニングだったのだが・・・

ユキの中に3度も果てて、グッスリ眠りに着いた翌日、朝からピンポ〜ン♪

眠い目を擦りながら時計を見ると11時。

誰だろうと思いながら、俺の頭にはマイコの存在は全く無かった。

ヤバイ!!

マイコが朝っぱらから荷物を抱えて玄関の前に突っ立っているではないか。

おまけにユキの存在も忘れていた。

何も考えずにドアを開けてしまった・・・

「お世話になります」

「お〜、良く来たね」

「早く会いたくて飛んできたよ〜」

「あがんなよ」

「お邪魔しま〜す」

俺は何の違和感も無くリビングに案内した。


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2015年5月24日 | カテゴリー:友達と

初体験【友達と】

 俺の初体験は中三の春休みです。

 俺のことを好きな人(綾)がいて俺はそのことを知っていました。俺も綾の事が好きでした。しかし、何もないまま卒業を迎え、会う機会が無くなりました。

 しかし、綾からメールが来て、「返したい物があるから、今から家行っていい?」って来たのです。俺はOKと返信しました。1時間後、綾が家に来ました。

 その時は普通の春らしい服装で来ました。

 部屋に入れて話をしていると綾は「私のこと好き?」って聞いてきました。

 俺は「好きだよ」って言ったらすごく嬉しそうな顔をしました。

 その後、俺は思いきってキスをしました。最初は普通のキスだったけどだんだんDキスになってきて、すごく興奮しました。

 そして、俺の手が何回か綾の胸に当たったらしく、綾は突然服を脱ぎ始めました。綾の胸は結構小さかったけど俺は小さい胸が好きだったので、触りまくりました。

 乳首はピンクで触ってたら、どんどん堅くなってきて綾は声を出し始めました。

 2時間位さわって、彼女は帰って行きました。そして、その夜のメールで「今度Hしない?」って来ました。俺は嬉しくて即座にOKしました。

 その2日後彼女が家に来ると言ったので俺は「制服で来て」ってお願いしたら、本当に制服で来てくれました。スカートは異様に短くて白いパンツがちらちら見えました。

 そして、綾は俺のベッドに横になりました。

 俺は、上から乗ってキスをしながら胸を触りました。綾がとても気持ち良さそうな顔をするので、スカートの中に手を入れパンツの上からマ○コをさわりました。

 綾は「やっ、やっ」って声を出しました。

 俺は綾のパンツを脱がして、直に触りました。クリ・・・が堅くなっていてそれをさわると綾は可愛い声を出しました。そしたら、綾も俺のズボンをおろして、触ってくれました。


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2015年5月24日 | カテゴリー:友達と

戸田エ○カ【友達と】

あれから、毎日とはいきませんがちょくちょくメールするようになりました。

撮影現場や、食事に行ったときの写メを送ってくれたりしました。

しばらくして、彼氏が半年いない、やっぱり業界の人と付き合うのは疲れる。

と、メールがきたので、俺は一般人だから楽かもね。って送ったら、

『そうかもしれないね。…付き合う?』

ってきたので、一度会ってくれない?そしたら俺から言うからさ。

って送りました。

そして今日、2人でいわゆるお忍びデートをしてきました。

そして今、彼女はシャワーを浴びてます。

君達と同じような人間だった俺が、ここまでくるとは。

まぁ、チンポでも擦って妄想でもしときな(笑)

それじゃ、じっくり堪能してきます。


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2015年5月24日 | カテゴリー:友達と

友達の母親と俺の母親①【友達と】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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2015年5月23日 | カテゴリー:友達と

痴漢【友達と】

はじめまして。

 はてさて、満員電車に乗るのが日課(乗らないと学校行けない・・・)な私は、毎日のように痴漢にあいます。

 今回は、なかでも一番心に残っている事件のことについて載せようかとおもいます。

 約一年前、私はいつものように満員電車に乗りました。寝坊して、それでもメイクと髪の毛に時間を使っていた結果、あやうく乗り遅れてしまうところでした。

 しかし乗ったのはいいものの、周りは汗臭い20〜40の会社員ばかり。しかも、見渡す限り、男盛り(笑)。

 当然のように、お尻に触れている手。

 ところが、それだけではありませんでした。片手はシャツのボタンを開けようとしています。

 お尻のほうはもう、パンツにまで到達し、下げようとしています。

 シャツのボタンは、段々あけられて、ブラジャーが丸見えになりました。

 我慢していた声は、もうどうにでもなれ、と思っ他瞬間に「あぁ・・ん」と大きめな声を出してしまいました。それに気づいた他の人たちは、エッチな目で見てきます。

 それに気をとられていた瞬間、ブラジャーが取られ、起っている乳首が丸見え。Dカップの胸を、前の人に見られてしまいました。

 おまんこに指を入れられ、くちゅくちゅと、音がいやらしく響きました。後ろからの攻撃は、他の人からも見られ、初めての大胆な痴漢に私はパニック状態。

 どうにでもなれなんて、やっぱむりって思いました。

 ついにはおちんちんを出そうとしていたようで、怖くなった私は、なんとか3こも早い駅で降りてしまいました。

 しかしなんと、ブラジャーを痴漢にとられたままトイレに駆け込んでしまい、またもやパニック。


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2015年5月23日 | カテゴリー:友達と
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