学校であったエロい話 最新更新情報

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もう一人の俺【友達と】

一時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。

その時の話です。



とにかく週に2〜3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。

そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、

カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。



ただ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、

実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。

10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。

昔はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。



で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。

それにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。

何もトラブルはなかったんだろうか。


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2014年10月22日 | カテゴリー:友達と

巨乳の女友達をマッサージして【友達と】

女友達の下着姿を拝めたので投下します。

Aさん:26歳、彼氏なし、推定Eカップ、茶髪にロングヘアー。



趣味の関係で勉強会をしてました。

Aさんは仕事で少々お疲れの様子。



俺はマッサージを勧めた。



そこそこに親密だったのでAさんも承諾して仰向けになり、

部屋を薄暗くして全身をほぐし始めた。



A「うまいねー、そこそこ…ああ~きもちい~」

俺「よく親にやっていたからね、最近ツボの勉強もしてるんだよ」



A「へえ~すごいじゃん、あっそこきもちい…」


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2014年10月22日 | カテゴリー:友達と

少女の花びら ⑤【友達と】

『 第五章 早過ぎた10歳児の性奴隷 』



そして俺は裕子の顎を指先上げて唇を強引に奪った 洗脳が効いたか以外にも

裕子は抵抗なく俺のキスを受けた

「ちゅつ もぐっ じっぱっ ちゅゅつ じるるちゅつじっぱっ」

ゆっくと唇を離すと裕子は大きい瞳を静かに閉じ顔を上げた

俺は再びキスをした舌先を入れると裕子は俺の舌を吸い付いたり

絡み合わせたりする本能でキスのしかたを覚えているんだろうか

上手く成って行く

俺は体重24kgの裕子を軽々と持ち上げてベッドに仰向けにやさしく寝かせた

裕子は直立不動のまま瞳を閉じた

俺は裕子のワンピースを楽しみながら脱がしたらキャミソールの純白肌着が

現れゆっくりと肌着を脱がして乳房を見ると手の平サイズに発達していた

セックスに興味を持つと発達が早いと言うのは本当だったのか

そして アニメ柄入りのパンティを脱がすと裕子はパンティが脱げやすいように


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2014年10月22日 | カテゴリー:友達と

プライドの高い妻だったけど 【初体験】

私と夫との出会いは、運命的なものでもロマンチックなものでもなく

ごくありふれたお見合いのようなものだった。



高校を卒業後、私はテ●●スタッフという派遣会社に登録し

秘書検定にチャレンジしたり、様々な研修なども積極的に受講して

ある企業の総合受付スタッフとして勤務していた。



受付、、会社の顔とも言うべきこの仕事に私は誇りと責任を持って取り組んでいた。

そんなある日、昼食休憩から戻ってきた直後、受付にある内線電話が突然鳴った。

急いで、でも丁寧に、受話器を取ると社長からだった。

社長自らが、わざわざ受付に電話をしてくるなんて、かなりレアなケースだった。

そのせいか緊張で受話器を持つ手が震えた。

社長は、いきなり私の名前を尋ねてきたので、

電話に出る時に、「受付でございます」とだけで、名前を言わなかった不備を後悔しながら、

名前を申し上げると「すぐに社長室に来るように」と言われた。


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2014年10月21日 | カテゴリー:初体験

スカイプH【友達と】

僕はあるサイトで知り合った女子中学生とスカイプの通話でHみたいなことをしました。

彼女はA、僕をMとします。彼女は通話を開始した時は暗かったもMのの、徐々に慣れてきて明るい声になっていきました。

そして話はちょっとずつシモネタが混ざっていきました。彼女は前戯までは経験済みだけど処女だそうです。

M 「いつもこんなエロイプしてるの?」

A 「うん・・・この前相手と一緒にオナニーしたよ」

M 「え、マジで?じゃあ俺ともやろうよ」

A 「えぇ・・・嫌だ」

M 「どうして?Aちゃんがこんな話するからもう大きくなってんだけど(笑)」

A 「なんで・・・私としたいの・・・?」

M 「うん・・・」

A 「じゃあいいよ・・・」

M 「じゃあ始めようか。準備はいい?」

A 「うん・・・」

そして2人はオナニーを始めた。

A 「ハァハァ・・・んん、あぁん、くぅ」


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2014年10月21日 | カテゴリー:友達と

紅蜘蛛の体験談 【初体験】

彼のお勧めで購入した媚薬、わたしも少し興味があったので「紅蜘蛛」を使ってみる事にしました。どんな効果があるのか興味深々。始めは一袋を何と混ぜて飲もうか迷いました。



まー始めなので水で♪あと10分たったら電話という事になりテレフォンセックスを♪



始めはなんとなくフワフワとした体を感じ、彼のエスコートにより、



クリちゃんをさわさわ・・・なんとなく熱くなるクリちゃんをゆっくりとさわり、



そして、濡れ具合を彼に伝えると’効いてる感じ?’と。



私は肝心な部分へ手を伸ばすと、溢れんばかりの汁が・・・



しかもいつもと濡れ具合が違うのです。女性ならわかると思うけど、



彼のモノを受け入れる時の濡れ具合・・・


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2014年10月21日 | カテゴリー:初体験

初めての彼の部屋【友達と】

初めて彼のお家に遊びに行った時のこと。

彼の妹さんと私が顔見知りだったりするので、まずバレないように脱いだ靴両手にぶら下げて彼の部屋へw

『寒いっしょ?暖房つけるね』

でもなかなか部屋が暖まらず、二人コタツに埋もれながらDVD観賞。

初めて二人っきり…正直心臓バクバク。それなのに追い討ちで

彼『…こっち向いてよ』

彼『キスしたらあかん?いや?』

私「…顔真っ赤になったら恥ずかしいからヤダ…」

すると即座にカーテン閉めた彼w

彼『これなら平気でしょ?はい、こっち向いて(・∀・)』

私が尚もうつむいてると、彼の大きな手が顔包み込むような感じで伸びてきて、キス。

私も最初は体硬くしてたけど、段々興奮してきて長い長いDキス…。

そのうち知らん間に声漏れてたらしい(恥)

気付いたらくちびるから首筋にキスされてて、思わず彼の背中にぎゅってしがみついた。

それでお互い完璧スイッチオン。


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2014年10月21日 | カテゴリー:友達と

罰ゲームの電気アンマ【友達と】

「じゃあうちから見せるな〜はい!」

「げ!95点?」

「大地は何点やった〜?」

「は…88点…」

「やった〜!うちの勝ちや〜!!よっしゃ〜!」

「自信あってんけどな〜…」

「うち漢字得意なん忘れてたやろ〜?六年生で上から五番には入るで〜」

「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」

「へへ〜さあ!罰ゲームやな!」

「…くそ〜」

「早くそこに寝転び〜や〜」

「ほ…ほんまにやるん…?」

「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや〜へへへ〜」

「くそ〜この変態女〜もうすきにせーや!」

「その前にルールの確認すんで〜うちが95点で大地が88点やから7分間電気アンマやな!」


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2014年10月21日 | カテゴリー:友達と

おばちゃんに見られながら【友達と】

これも高校生だった頃で下宿生活のときだった。

部屋の窓を開けると裏の家の民家の庭で、洗濯物を

干すようなスペースだった。

実は前出なのだが、下宿のお姉さんにオナニーを見られることが

日常化していた時で、見られながらのオナニーでないと

感じなくなって来た頃だった。

ある時、裏の窓からその家のおばさん(多分当時50歳位か)が

洗濯物干しに来たところを見つけたことで早速実践開始。

自分の顔が見えないくらいの微妙な位置に移動し、当然下半身は

全開でペニスは勃起状態にてスタンバイ。

顔を半分隠したのは、オナニーしていたが、外に人がいるとは

気づかなかったと言い訳が出来るようにと姑息にも配慮したからだ。

(見つかって騒がれたりしても、まあ若いからしょうがないねと希望)

外から見る光景としたら、隣の下宿の窓からあやしい声が聞こえて

見てみたら、高校生が人がいるのに気づかず下半身丸出しでペニスを


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2014年10月21日 | カテゴリー:友達と

〇メセクにハマった女達【友達と】

N子と私は三日と空けずSEXするようになりました。オマンコの奥でイクN子にとって、オナニーだけの毎日は辛かったとの事。半年ぶりに味わった私のチンポでのアクメに、忽ち虜になってしまいました。

N子は離婚後は実家で暮らしていました。

会うときは事前にメールで指図します。買い与えたピンヒールを履き、太ももの上までスリットの入ったタイトスカート。

黒のガードルにストッキング、もちろんパンティなどは穿かせません。上は薄手の白のブラウスでノーブラです。恥ずかしい部分は、恥丘の上部に少しだけ毛を残したほとんどパイパン。逆に腋毛は伸ばさせています。

実家の前まで車で迎えに行くとN子にメール。近所の目が気になるみたいで、素早く車に乗り込みます。少し車を移動し人通りの少ない場所でチェックをします。

〝タイトを捲り上げ股を広げな!”ハイ・・・

もうN子は私の(チンポの)言いなりです。ダッシュボードに大きく広げた両足を乗せ、スカートをお尻まで捲り上げます。自分でオマンコを広げ〝如何ですか?”と聞きます。スリムな割には濡れやすいN子・・・。

オマンコの下部からアナルに掛けて、透明な液体がヌラヌラと光っています。はじめの内は控えめの化粧をしていたN子。今では私と会うときは、別人と見紛うほどの濃い化粧をさせています。

スリムで上品な顔立ちのN子には、少し下品なくらいの濃い目の化粧が似合います。年こそ30を過ぎていますが、まるでクラビアから飛び出てきたモデル。

そんな女が卑猥な服装で、オマンコをヌラヌラ光らせているのですから最高です。

私はN子のオマンコに口を付け、愛液を啜ってやります。

N子の愛液は粘度が低く量が多い・・・。軽く唇を当て吸うと〝ズズッ・・・”と音を立て口に中に薄い塩味が広がります。〝ああっ・・・”私は啜り上げたN子の愛液を、口移しでN子に味あわせてやります。N子と舌を絡ませると、N子の愛液が潤滑剤になり、お互いの舌先がヌルヌルと絡まり合います。

私がN子のオマンコに指を当てると、二本の指を簡単に呑み込んで行きます。アン・・・んんんっ・・・。そのままGスポを擦ってやると、N子は私の首ににしがみ付き、〝ああっ・・・イッ・・・感じますぅ・・・”指を少し上に向け奥まで抉ってやります。子宮頚部を通り過ぎ、N子の好きな奥の突き当りを指先でたたいてやります。はああっっっ…アン、アン、アン、あっ・・・っ、あっ!”私の指の動きに合わせ、N子の腰が前後にうねり出します。そのまま奥をたたいてやると、入口が締ってきました。

まるで、オマンコが私の指を食い締めて行くみたいです。同時に本気汁が溢れてきて、どんどん滑りが良くなって行きます。指の動きのピッチを早くしていきます。

N子はシートから腰を浮かせ、より感じようと当たる位置を調整しています。


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2014年10月20日 | カテゴリー:友達と
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