学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

陽子のおもいで  第3章 忘れられない忘年会【友達と】

ディスコに2人が行く機会は直ぐにやって来た。番組の忘年会だ。

番組出演者もアナウンサーも参加しての大忘年会である。

しゃぶしゃぶとすき焼き食べ放題、ビール飲み放題で乱れ放題の一次会でした。

一次会で既に上半身裸になっているアシスタントDもいました。

僕も陽子もそれなりの飲んで食べていたので、いい気持ちになっていた。

そして2次会のディスコへ向かう。タレントが雇われ店長をやっている結構有名な店だった。

体力には普段自信があったが酔っていることもあって、激しいリズムの曲で踊るのはパスしてスローな曲だけ踊ることにした。

踊れる曲を待っている間、店内が暗いことも手伝ってか、陽子は僕の隣でからだを密着させて座り込み、わたしのふとももの内側に手を入れてきた。

それも上と下から同時に・・・僕は興奮するのはまだ早いとチンポに言い聞かせて、からだを擦りつけてくる陽子の肩を抱いた。

曲がスローバラードに一気に変わった。店内の照明が一段と暗くなった。もう10センチ先もよく見えないほどだ。

フロアーに出ると陽子が僕の上着の中に両腕を入れてきてズボンの内側に指先をねじ込んで体を密着させてきた。

ぼくも陽子の腰を引き寄せて強く抱いた。

両手をもっとズボンの中に入れてきた陽子は僕のお尻の割れ目の端にまで指を到達させてしまった。

前の部分ではチンポがギンギンに上を向き出している。

陽子はぼくのチンポの質感と大きさを自分の身体に押しつけて、記憶させようとている。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||

2014年8月21日 | カテゴリー:友達と

大学のころ【友達と】

大学のころ削除依頼

投稿者:さば 2004/05/14 11:56:49(XnRkj4Q3)

投稿削除



親元から離れてアパート暮らししてました。

ひどい風邪にかかって寝込んでいた日、サークルの同期のやつが一学年上の先輩

(♀)と二人で見舞いにきました。なんでもその先輩は料理自慢らしく、二人で買

い物までして、夕飯作る気マンマンで来てくれたので、正直食欲もなかったんだけ

ど断ることもできず、甘えることにしました。

2時間くらいして用意ができたということで起こされました。雑炊のほかに煮物と

揚げ物がありましたが、雑炊だけを食べてあとは二人に食べてもらいました。確か

に美味かった!

そうそう、肝心の話ですけど、食事の後たわいもない話をしてましたが解熱剤飲ん

だら眠くなり寝込んでしまいました。ちん〇が熱くて目が覚めると、先輩の顔が目

の前にあります。目が覚めるにつれて、先輩が上にまたがっていることと真剣な目


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2014年8月21日 | カテゴリー:友達と

田舎の処女喪失の風習 【初体験】

私の生まれた地域に今でも残る風習です。



女子は初潮を迎えた段階で二つのうちから一つを選択しなければなりません。



 一つは、父親もしくは5歳以上年の離れた兄に処女を捧げる。

 これを選択した場合、処女喪失以降は自由恋愛が認めれれます。

 もう一つは、結婚するまで純潔を守ることができますが、結婚相手は親が決めます。

 簡単に言うと人身売買のような形になります。男性が娘の「家」から「処女の娘」を

 大金を以って買うということです。

 注意点として、男性の配偶者になれるとは必ずしも限りません。

 有力者の愛人になるというケースもありえます。

 「夫」との間に年齢差があって、「夫」が早くに亡くなった場合、実家に帰される場合があります。

 この場合、子供は「夫」の家に取られます。



私の場合、許嫁とか愛人とかは考えられなかったので一つ目を選択しました。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||

2014年8月20日 | カテゴリー:初体験

ヤンキー達に脅され、弟と無理やり関係させられた【高校生】

名無しさんからの投稿

—-

私がイジメに遭ってた時に弟を巻き込んだ話です。

私が高校二年生(♀)、弟が高校一年生の時です。

私が住む地域では高校が近くに一校しかなく、近所の高校生は殆ど同じ高校に通っていました。

その高校は通学区が広い為、色々な地域や方面から自転車やバスなどで通う生徒も多く、クラスメート以外では見知らぬ生徒も少なくありませんでした。

私は5月生まれ、弟は3月生まれでだいたい2歳違いになりますが、学年でいうと1学年違うだけの「年子」の関係でした。

私は勉強が好きで将来は高校か中学の教師を目指していて、弟は体育の教官に憧れ、目標にしていました。

私は真面目にしていたつもりですが、中には気に入らない生徒もいたみたいで、生徒会の副会長だった私に無理難題を吹っ掛けてくる生徒たちもいました。

ある日、私は無理難題グループに図書保管室に呼び出されました。

そこは高校の中で最も治安が悪い、人の目につかない場所でした。

私たち生徒会役員は、そういう危険な場所を無くして安心して高校生活を送れる活動をしていました。

図書保管室は不良たちの溜まり場になっていて、タバコを吸う為の喫煙室や授業をサボって寝てる仮眠室みたいな場所になっていたのです。

この活動の広報担当が私だったのですが、役割は生徒会や生徒集会でアナウンスするだけだったんで引き受けたんですが、生徒的には私が中心となって活動していると思った生徒も多くいました。

不良たちは今まで使っていた溜まり場が私のせいで無くなると思い、脅しの為に私を呼び出したのです。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年8月20日 | カテゴリー:高校生

陽子のおもいで 第2章 オーディション【友達と】

次の日、収録が近づいてきた年末特番の打ち合わせが午前中会議室であって、担当プロデューサーやコナー担当ディレクター連中が集まってああだ、こうだと言いたい放題で、出たアイデアを昼食の前に整理しておこうと一人会議室に残ってメモを清書していると、「失礼しま〜す。」と陽子が顔を覗かせました。

「あれ〜?一人だけ?じゃあ、会議の後片付けさせてもらお〜っと。」と言いながらテーブルの上に乱立しているコーヒーのコップやジュースを飲んだ紙コップなどと集めて回った。

「お疲れさん」と、陽子にいつもと変わりない言い方で声を掛け仕事を続けていると、トレイにコップを積み重ねながら一辺が3卓位ずつ四角くセッティングされた会議机の内側を私の方へ近づいてきた。

そして、もう一寸でぼくの正面に来るという寸前のところで、何かにつまずいたのかトレイを引っ繰り返してしまい、比較的小さな声で「きゃッ」と叫びました。

「どうした?大丈夫か?」と声を掛けて、顔を上げましたが陽子の姿が見えません。

それもそのはずです。散らかったコップをしゃがみ込んで拾い集めていたのです。

私は、疲れもあって、座ったまま背筋を伸ばしながら「良かったね、割れない空きコップばかりで・・・」と足を伸ばして前へ放り出すように力を抜いて休憩体勢をとりました。

机の影で何処に居るのか判らなかった陽子がぼくのちょうど正面に来ていて、放り出した両膝の内側にしゃがんでいます。

コップを集める音は続いていましたが、空いていた方の手(ぼくに近い方の手)がズボンの上を這いながら上へ。

そいして内側の縫い目に沿って、中央部分にやって来ると、ぼくのチンポの形をズボンの上からそっと確認するように、五本の指先でなぜ手、直ぐに離れていったのです。

私は一瞬びっくりしましたが、昨日の飲み屋でのこともあって、声を出さずに陽子のするままにさせた。

ぼくのチンポの大きさを測り終えた陽子が机の上に顔を出し、「私踊りに行きたい!」とぽそっと一言いうと、にっこり笑って投げキッスをして、集めたコップをトレイに乗せて部屋をでていった。

そのあと、ぼくは自分のチンポが陽子の感想が気になってしかたがなかったので、ダメ元で直接聞く機会を探した。

午後7時を過て、夕方のデイリーニュースも終わり報道フロアーがぐっと静かになりかけたとき、「お先で〜す」という陽子の声がフロアーに響いた。

私は声のする方に走り寄り陽子の肩を後からポンっと軽く叩いた。陽子は一人だった。しばらく誰に聞かれても差し障りのない話をしながら駐車場まで出た。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||

2014年8月20日 | カテゴリー:友達と

あっという間の出来事【友達と】

母親というものは、子供のためなら

たくましくなるらしい。

健康ランドに行ったときのこと、

おれは、風呂あがりで、体をふいていた。

入り口近くの、ロッカーだった。

おむつをした子供が、入ってきて、

おれのほうに、近づいてきた。

若い母親が、追いかけて入ってきた。

母親はバスタオルを体に巻いて、手で押えてた。

おれはフリチンのまま、子供を抱き上げて渡した。

母親は、子供を受取りながら、

目を丸くして、おれの半勃起のフリチンを見てた。

その時、バスタオルがずり落ちて、

その母親も素っ裸になった。

すぐに子供を床におろして、


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||

2014年8月20日 | カテゴリー:友達と

大学のころ【友達と】

347大学のころ削除依頼

投稿者:さば 2004/05/14 11:56:49(XnRkj4Q3)

投稿削除



親元から離れてアパート暮らししてました。

ひどい風邪にかかって寝込んでいた日、サークルの同期のやつが一学年上の先輩

(♀)と二人で見舞いにきました。なんでもその先輩は料理自慢らしく、二人で買

い物までして、夕飯作る気マンマンで来てくれたので、正直食欲もなかったんだけ

ど断ることもできず、甘えることにしました。

2時間くらいして用意ができたということで起こされました。雑炊のほかに煮物と

揚げ物がありましたが、雑炊だけを食べてあとは二人に食べてもらいました。確か

に美味かった!

そうそう、肝心の話ですけど、食事の後たわいもない話をしてましたが解熱剤飲ん

だら眠くなり寝込んでしまいました。ちん〇が熱くて目が覚めると、先輩の顔が目

の前にあります。目が覚めるにつれて、先輩が上にまたがっていることと真剣な目


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|

2014年8月20日 | カテゴリー:友達と

陽子のおもいで  第一章 出合い【友達と】

オスである男とメスの女との「相性」というものはその外見や、考え方が理解出来たくらいでは本当にピッタリと合うのかどうなのかは判らないものなのです。

普段は相性が合うだろうと希望的観測と判断で異性を見てしまっているんだなということが事実であると言うことを、身をもって感じています。特に男性の方に多く、女性はそうではないようです。

女性というよりも「動物のメス」として子孫を残すという本能としての判断基準として「オス」である我々男の中から自分にピッタリとくる「オス・男」を捜し出そうとするです。この能力はどの女性にも潜在的に備わっているようですが、能力の差はあるようです。

今からお話しする女性とのお話はその動物的相性がピッタリとマッチしたケースです。性器の形・色はもちろん、大きさ・太さ、カリの戻り具合、反りの度合い、性器全体から漂う臭い、先端からにじみ出る先走り汁の香り、味、色、濃さ、精液の色、濃度、臭い、味、喉ごしの良さなどそのどれ一つをとっても彼女の好みそのものだという女性が現れたのです。

ぼくが31歳くらいの頃でした。

お母さんが元宝塚歌劇の女優さんで、コネを使って私の働く会社に就職してきたのでした。

田中陽子と言う名前の女の子(当時21歳)で、短大卒業後1年ほど東京で一人暮らしをしながら遊んでいて、見かねた両親が就職させたのだった。身長は1メートル55センチくらい、バストは84センチ、ウエスト60センチ、ヒップ88センチというスタイル。彼女は本社の総務勤務、ぼくはMテレビの報道勤務で本来なら顔を合わせることなど殆どなく、有っても経費の事務処理で伝票を抱えて本社に行く月1回程度でした。

それが、どうしたことか、Mテレビ報道勤務の人の事務処理を現場ですることになって、陽子がMテレビに来ることになったんです。それがその年の11月半ば過ぎです。

直ぐ傍で頻繁に見るようになって気づいたのですが、「ケラケラケラ」とよく笑う、小泉今日子に似た小柄な可愛い顔をしていました。

勤務が始まって3日目が金曜日だったので、歓迎会を近くの駅前商店街の居酒屋で開きました。

歓迎会と言ってもメンバーは私と同僚のU川君アシスタントのA山、そして陽子とわたしの4人だけ、気楽なものでした。

ぼくは一番奥の席に座り、偶然その右に陽子が座りました。

ぼくの座っている席からは店内が見渡せます。

一通り乾杯をして自己紹介をして、あとは適当に職場のことを喋りながら生ビールを3~4杯飲んだでしょうか、全員とっても良い気分になり、「後一だけ杯飲んで帰ろうか。」と言う同僚U川のいつもの一言で最後の乾杯をしたときでした。

陽子はお代わりをしたばかりのジョッキが一杯の状態で乾杯したので、少し回ってたせいもあってかビールを溢してしっまいました。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||

2014年8月20日 | カテゴリー:友達と

お尻にハマってしまった俺【友達と】

半年前の話になります。

私は、1人平日のポルノ映画館へ向かいました。

平日だけあってガラガラだったので、人が居なそうな後ろの端の方へ座り

エッチな映画を見ていました。

映画が始まって間もなく、薄汚れた服装の中年男性が入って来てキョロキョロした

と思うと、私の方へ向かって来ました。

おじさんは、3席隣に座るとジッと映画を見始めたんです。

何だか気になりましたが、私もおじさんの方を見ない様にして、映画の続きを見ていました。

男と女が抱き合い乱れるシーンになると、おじさんがズボンファスナを開け中から、

チンポを出しシコシコと手で摩り出したんです。

余りのチンポの大きさに思わず見とれると、おじさんが近寄って来て”大きいか”と言うと

私のお尻辺りを擦って来ました。

驚きのあまり声を失っていると、おじさんが今度は体を触りだし”色白な綺麗な肌だ!”と言うんです。

変な気分でした。何だか怖くて抵抗も出来ないまま、おじさんに触られていると、おじさんが私の頭を

押え自分の股間へ当てて来ました。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2014年8月19日 | カテゴリー:友達と

イベコンの面接で物凄く恥ずかしい思いをさせられた【大学生】

名無しさんからの投稿

—-

私は今、大学に通っています。

昔から人前に出るのが好きで、将来はモデルとか女優とかテレビに出られる仕事をしようと思っていました。

運良く一流と呼ばれる大学に入学する事が出来たので、テレビ局のアナウンサーという道も選択肢にありました。

でも私立の学校だったので授業料が高く、実家もさほど裕福ではなかったのでアルバイトをしないと厳しい生活でした。

最初はコンビニとか普通のバイトをしていましたが、新しく知り合った友達の話によると、家庭教師とか割の良いバイトに変えた方がいいよといわれました。

確かに、家庭教師は毎週決まった時間で短時間で高収入だったのでコンビニを辞めて家庭教師を始めました。

それからしばらく家庭教師をしていましたが、あまりにも短時間高収入で、時間が余ってきました。

先ほどの友達に話すと、

「空いた土日で、イベコンのバイトとかしたら?」

と言われました。

私は

「えー?イベコンって大学生でも出来るの?」

と聞くと


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||

2014年8月19日 | カテゴリー:大学生
1 / 83312345...102030...最後 »

このページの先頭へ