学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

黄色い液【妹と】

自分は妹(8歳)をおかずにオナニーをしています。

妹の脱いだパンツを部屋に持って行き、おまんまんのあたる所を広げその日の状態をチェックします。大抵はおしっこで黄色く染みをつくり、甘酸っぱい匂いを放っています。たまにねっとりしたものや、お尻の汚れや湿り気があります。

ぱんつを毎日デジカメで撮りコレクションしています。最低でも4枚、ぱんつ全体とおまんまんの汚れ、アップ、クロッチ部分に射精した4枚です。汚れの酷い時は多めになってしまいます。このコレクションも妹が6歳のころから始めたのでかなりの枚数になってきました。それをプリントアウトし日付をいれフォトアルバムに保存しています。

写真を撮り終えるとぱんつを楽しみます。匂いを嗅ぎ、舐め、射精し写真を撮り洗濯機に帰します。ねっとりしたものやお尻の汚れもなるべく綺麗になるように舐めとります。

妹は回りの同級生に比べても可愛い方だと思います。別に妹が好きだからとかではなく、幼い少女として見てます。だからこんな変態なことも出来るのかもしれません。

これ以外にも定期的に隠し撮りもしています。ただ、裸をとれたことは一度もありません。妹を見るとついおちんちんは反応してしまいます。もちろん妹と体の関係を持ちたいとも思っています。

一番の宝物は、妹のおしっこです。検尿するためにおしっこを取った紙コップをトイレに忘れていたおり、続けて入った自分がきずきそのまま部屋にもっていきました。コップには結構な量入っており、小さな瓶に入れ保存してます。残った分は半分にわけ、半分飲みました。口の中にいれ舌で味わい、おちんちんを扱きもう半分紙コップに残ったおしっこに射精して妹のおしっこと精液を混ぜました。さすがにこれは捨てましたが、もちろん一通り写真は撮りました。もの凄く黄色く塩っからいおしっこが宝物です。

気持ち悪い程の変態ですか?でも止めません。自分はもの凄く心地いいですから。

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2016年2月7日 | カテゴリー:妹と

姉にしてやれなかったことPART2【お姉ちゃんと】

俺は姉をなだめるように、ベッドへ寝かして、別の話をしてみた。

俺「姉ちゃん、笛のテストの課題曲ってあれなんだったっけ?」

姉「翼をくださいって曲だよぉ。好きな歌だけど上手く吹けなかったよぉ。」

俺「そっかぁ、何点だったの?」

姉「63点だったの。ダメな点だったの。」

俺「それって追試?」

姉「ううん。ギリギリ合格だったの。よかったぁ。」

俺は姉の頭をポンポン軽く叩きそして撫でながら言った。

俺「姉ちゃん。入れてもいい?」

すると姉は、目を瞑り、人呼吸してコクリと頷いた。

俺は姉の股を広げ、指でマ○コを少し触って、挿入させた。

グチュ。

いやらしい音が姉の中から聞こえたかと思うと、

姉「ん…な、なんか、か、硬い、うっ、痛い..」

俺「姉ちゃん、どうしたの?」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2016年2月7日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

ランドセル(FAINAL)【妹と】

<第一章 夜明け>

年が明け、新緑の季節を迎えようとする3月の終わり、私達兄妹に転機が訪れようとしていた。

父が仙台支店へ転勤を命ぜられたのだ。

当初は子供達の転校を理由に、父一人で単身赴任を考えていたようだったが、直紀たっての

希望が通り、家族全員で仙台に行くことが決まった。



母は今まで働いていたアルバイトの仕事を急遽辞め、私達兄妹は新たな学校へ転入届を提

出し、そして、直紀は担任に自分が転校する事と、転入先の場所をクラスメートには絶対知ら

せないように頼んだ。

勿論、その理由は鈴木達に知られたくない為であったが、担任も直紀が虐めにあっていた事を

薄々知っていたのか、一年の終了式を迎えた最後の日にも直紀は別れの挨拶をする事なかった。



また、ユリも直紀と同様に友達と別れの言葉も交わさないまま、最後の屈辱を迎えようとしていた。

9ケ月にも渡る忌まわしき日々。

いつものようにユリは幼い体を鈴木達に貪られ、そして、白濁色のドロドロした液体を全身に浴


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||

2016年2月7日 | カテゴリー:妹と

姉ちゃんからイタズラされた話【お姉ちゃんと】

オレが小5のときに、中二の姉ちゃんに襲われたことがある。

夜中、オレが自分の部屋で寝ていると姉ちゃんがオレの布団にもぐりこんできた。

ビックリして「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと

オレの顔を自分の胸に押しつけるように抱きしめながら「静かにして」と言った。

数分間、姉ちゃんは荒い息でオレの顔を自分の胸に押しつけていた。

オレは訳がわからず怖くなった。

少しすると姉ちゃんはパジャマのボタンを外して自分の胸元を開いた。

豆電球が点いているだけの薄暗い部屋の中、水色のパジャマの中から白いブラジャーが見えた。

オレが何も反応できずにいると姉ちゃんは再び胸を顔に押しつけてきた。

ブラジャーの感触はパジャマより柔らかい感じだった。

姉ちゃんは無言でオレの顔に胸を擦りつけ続けた。

ブラジャーの生地が顔に擦れて痛かったので「姉ちゃん痛いよ」と言った。

すると姉ちゃんはグイとブラを上にめくり上げてオッパイを剥き出しにした。

何年も前に一緒に風呂に入ったとき以来に見た姉ちゃんのオッパイはかなり大きくなっていた。

小振りだけどちゃんとオッパイって感じの胸、乳首のポッチはよく見えず乳輪の部分だけがポッコリ膨らんでいた。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||||||

2016年2月7日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

従姉妹と【妹と】

<>172:俺の初体験:2007/07/09(月)10:20:56ID:R+I0XNv10<>

俺の初体験は、従姉妹だ。

確か高校2年くらいのときだったと思う。俺が親と一緒に遊びに逝くと

小さい頃からその姉ちゃんにトランプだのボードゲームをして遊んで

もらっていた。そのうち俺も小学校高学年から中学・・・と性への関心は

当然のごとく日増しに高まっていった。

いつ頃から気が付いたのかは定かではないが、姉ちゃんの「パンチラ」を

よく目にする機会が増えた。ミニスカートが好きなようでいつも可愛い

柄のをつけていた記憶がある。そのまま俺の前で体操座りをしたり、何か

物を取るのにかがんだりするとき前も後ろも姉ちゃんのパンティが丸見え

となる。色は白系、薄いブルー、プリント、ストライプが印象に残って

いる。





<>173:俺の初体験:2007/07/09(月)10:37:47ID:R+I0XNv10<>


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||

2016年2月7日 | カテゴリー:妹と

許されない恋�【お姉ちゃんと】

姉を自分の物にしようと計画を立て姉が家にいるのを見計らい計画を実行した。

計画というのが彼女をうちに呼んで彼女とのセックスを見せ付け姉を動揺させる為だ。少なからず姉は俺を男として見ているのは言動や態度で何となく解っていた。

そこで姉に彼女とのセックスを見せ付け姉の反応を確かめようと言う事にした。

彼女をうちに呼びまず自室にあげた。姉は隣の部屋にいる為声は響くはずだ。さっそく彼女の服を脱がし全裸にさせた。

ねぇ・・・今日お姉さんいないの?

いないよ・・・だからそこのドア開けたままなんだよと自分の部屋は開けたままの状態

あっ・・・そうなんだ。なら大丈夫だね

彼女をベットに押し倒し大きく柔らかな胸を揉んでいくと段々息が荒くなってきた為、香織をドアから背中が見える側にし俺はドアから正面を向ける。

自分のズボンのチャックを下ろし彼女の中にあてがっていく。

今日は早いね・・・我慢できないの?

うん・・・香織と早く一つになりたくて

ふふっ・・・そっか・・・いっぱい気持ち良くなってね

うんありがと・・・じゃあ入れるね

うん・・・あっ・・あっくんんっ・・・奥あたってる・・・

奥まで達すると姉に聞こえる様に激しく腰を打ち付けた


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2016年2月7日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

双子の妹【妹と】

<>65名前:@投稿日:02/04/0814:27ID:E5pdkAqe<>



 月曜日のこと。

 学校が終わって帰ってくると、家には鍵がかかっていた。

「あれ?」

 今日は父も母も休みで、家にいる筈なのに。

 そう思って合鍵で家に入ると、キッチンにあるホワイトボードにメッセージ

が書いてあった。

「……二人で映画みてきます、だって」

「食事もしてくるから、夕飯は3人で適当に食べてねって」

 僕と同学年の双子の妹、ゆかなとゆきのが確かめるように僕に言う。

 ……つまり、夜まで僕達3人だけで過ごせるって事だ。

 夕食をどうするか話しているゆかな達を眺めながら、不意に来た3人だけの

チャンスをどう過ごそうか考えていると、不意にゆきのが聞いてきた。

「ねぇお兄ちゃん、今日の晩ご飯、焼き飯とお味噌汁とサラダだけでいい?」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||

2016年2月7日 | カテゴリー:妹と

罰ゲーム−2【お姉ちゃんと】

始めに姉の部屋を掃除するよう言われ掃除機をかけていると、突然後ろからスカートをめくってきました。「お尻プリンプリンだね♥」等と1人で面白がり、ショーツの上からお尻をなでなでしてきました。「やめてよ!」と、とっさに反抗すると「あれ~、そんな事言っていいのかな?やめて下さいお嬢様でしょ?」「・・・やめて下さいお嬢様。」「よしよし!」何をやっているんだとばかり考えても今日一日は覚悟して仕事を続けました。午前は何とか乗り切り、昼食を姉ととっていると、いきなり「メイドだったらお嬢様に奉仕しなさいよ!」と口を大きく開けていかにも「あ~ん」のポーズをとっている。仕方なく「あ~ん♥」をしてあげた。片付けが終わると再び姉の部屋へ来るよう言われました。「掃除も終わったし午後はエッチの時間にしよう♥」「どういうことですか?」と聞き返すと「お互いの体を知るのよ。」と言い出した。「メイド服、一枚ずつ脱いで。」僕も姉とエッチをしたい一心でいわれるままに脱ぎました。ついにショーツとブラだけになると、オチン○ンをショーツを上から触って「慎也のここ大っきい!それにブラも似合う!じゃショーツ脱いで。」ついに最後に一枚を脱ぐと肉棒が出てきました。初めて見た、慎也のオチン○ン。とっても元気だね♥」「うん」「「・・・食べてもいい?」「いいよ。」すると勢い良く肉棒に飛びつきました。「おいしいよ慎也。」姉は完全に壊れていました。「じゃあ、私のアソコも見せてあげる♥」と言い出すと突然下着姿になり僕をベットに押し倒しました。「ねぇ慎也、ブラ外して。」言われるがままブラを外すとオッパイが勢い良く出てきました。「しゃぶってもいい?」「いいよ。」と思い切りしゃぶりました。「そうだ。慎也、パイズリって知ってる?」「パイズリ?」「オッパイにオチン○ンをこう挟むの。気持ちいいでしょ?」「ああ、とっても気持ちいいよ。」「じゃ、次は下着降ろして。」ついに姉のアソコを見れる。震えながら端に手を掛けて一気に降ろしました。チ○毛が生えていて、でも中は桜色でした。ついにエッチが出来ると、心臓が破裂しそうでした。

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||

2016年2月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

手品【妹と】

うちの妹がまだ小さかったとき手品見せてやったんだ。

手品っていっても、ハンカチを軽く握った手にいれて手を広げたらハンカチが消えてるつー簡単なやつ。

それ、見せたら目を丸くして驚いてた。

よほど不思議だったらしくオレの手を触ったり、指を広げたりしてハンカチがどこに行ったか捜してた。

ハンカチが見つからず、よほど不思議だったらしく、目を丸くしたまま、オレを見上げて「ふぁ…」。

ふぁ…じゃねぇw

学校であったエロい話関連タグ



2016年2月6日 | カテゴリー:妹と

Sの姉貴【お姉ちゃんと】

もう十年位前になるのかな。

高校を卒業して上京、念願の一人暮らしを始めました。

仕事後のコンビニで買う弁当やビールを飲み食いしながらのAV鑑賞が唯一の楽しみでした。

というのも職場には女性が皆無だったので、手じかにオナペットになる対象がおらず、高校

時代の片思いの子を引き続きオナペットにして、たまる一方の精子を吐き出していました。

そんなある連休前夜、全く唐突に姉が上京してきました。

「XXのコンサートに行くから泊めさせろ!」といきなり上がりこみ、荷物を置く姉です。

何の連絡もないことを抗議し、こちらにも事情があるからと食い下がるものの、姉に口でかなう

わけもなく、あえなく撃沈されました。

「疲れたからなんか食べ物とビールか酒でもかってこい!」とわずかながらの金を握らされ、

コンビニに走らされる俺。

「これがイヤだったから上京したのに・・・」と後悔するものの、パシリとして教育された

DNAが全力失踪を指令してきました。

「おっ!ご苦労さん!東京来てからも変わらぬ速さだね。」と暢気な姉でしたが、やけにニヤ

付いています。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||

2016年2月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
1 / 1,03712345...102030...最後 »

このページの先頭へ