学校であったエロい話 最新更新情報

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主人と、、、、、【友達と】

由紀子です。

 主人が飲み会から帰ったのは、、、たぶん12時過ぎ、、、。私は11時くらいにはベッドに入ってました。

 そしたら主人が帰ってきて…。

「由紀、寝てる?」

「、、、(うとうと)」

「、、、、。」

 そう言いながら、ベッドに入ってきて私の体を触りだしたんです。私は主人が触りだしてるのが解っていたのですが、知らない振りしてそのまま寝ていたんです。

 主人は胸を触ったり、、、そのうちめくり上げて胸を吸ったりしてきたんです。

「もぉー、あなた酔ってるんだから、今日は嫌よぉー」って言ったけど全然止めてくれないんです。

「今日は、大人しく寝てね。もう遅いし」

「二次会も行かずに帰って来たのに、、、僕は大丈夫、、、由紀も、濡れてるぞ」とか言いながらあそこを触りだしたんです。

「ほんとに眠いから、、、だってあなた酔ってるでしょ?」

「今日は自分でした?」

「ん?、、、してない」

「いや、してる、、、絶対してる」


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2015年1月29日 | カテゴリー:友達と

エリと…:変態おじさん【友達と】

以前の続きです。

数週間音沙汰もなく平和に暮らしていましたが、突然エリから連絡がきて、『会いたい』とメールがきました。とりあえず会って話を聞くと『彼氏とケンカした、一人じゃつまらないから遊んで』とのこと…

いきなりホテルに連れ込みデニムのスカートを捲り上げ、まんぐりがえしの状態にしました。『はずかしいよ。。』「そうだろ?おじさんにこんなはずかしい格好させられて…でも、こんなことされたかったんじゃないね?」『そんなことないです』「本当は淋しかったんでしょ」と聞くと『はい…おじさんのおち○ちん舐めたいです』と言うので半分びっくりしながらも、「そうか、じゃあ好きなだけしゃぶりなさい」と言いズボンを脱ぎ差出しました。「以前より激しくやってね」というと、とにかく速くしゃぶってきたので、「あぁ〜イク!エリちゃんにしゃぶられておじさんとても気持ちいいよ〜」

しかし、寸止めして、騎乗位にさせ腰を振らせました。かなり大きいおっぱいが揺れます。Tシャツの上からもみまくりながら、絶頂に達してなかだししました。とりあえずお礼をして帰りました。今度はサトコとの変態プレイを書きます。


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2015年1月29日 | カテゴリー:友達と

妻に複数プレイサプライズ【友達と】

私たち夫婦は、定期的に単独男性を募集して、3Pをしていました。今まで多い時は、5人の単独男性を招いて、プレイをしたこともありました。妻は35才。見た目はどこにでもいるごく普通の主婦ですが、SEXに対しては好奇心旺盛ですが、反面、すごく恥ずかしがります。今回そんな妻にサプライズを仕掛けました。

男性を20人募集して、その中から妻に10人選ばせて、残りの10人は妻の顔めがけ顔射させるプレイです。10人の選び方は、妻が20人分の棒を舐め、気に入った棒を10人選ばせます。男性には、最初に主旨を伝え、不満がないようにしました。さすがに20人も募集するのは大変なので、たまに利用させてもらっているカップルスペースのマスターに人員手配をしてもらいました。あとは、妻がプレイしてくれるかどうかだけでしたが、絶対にする確信がありました。妻はその場の雰囲気に流されやすく、自分が断ったりしたら、相手に悪いって思う性格ですので、必ずプレイをすると思っていました。

当日、妻には久しぶりに映画でも行こうと誘いました。プレイにすっと入って行きやすくするために、私は、

『映画館でも、アソコ触ったりしたいし、その後Hもしたいから』とだけ言っておきました。

妻は、コートの下はマイクロミニのスカートを履き、私が以前購入した、黒の穴あきのランジェリーを履いてきました。

映画を見ている時、少しアソコをお触りして、気分をHモードにしておきました。

プレイ場所は、ラブホの最上階にあるパーティールームを予約しておきました。妻には事前に、映画見た後はHをすると言ってあったので、そのままラブホに向かいました。妻は、

『たまに二人で出かけて、2人だけでHするのもいいよね』って

言い出したので、思わず返事に困ってしまいました。道中、映画館でのお触りが効いていたのか、早く入れて欲しいとか、甘えてきました。

ラブホに着き、エレベーターで部屋に移動していると、何となく妻も気付いた感がありました。ドアを開けると、18人の男達が妻を出迎えました。(当日2人キャンセルしてきました)

妻の目が点になり、呆気にとられてしばらく唖然としていましたが、私が簡単に主旨説明をすると、やっと妻から言葉が出てきました。

『宜しくお願いします』

男達には事前にシャワーを浴びてもらっていたので、妻にシャワーを行かせました。

シャワーから出て、すぐベッドに行かせ、18人の男達に体を愛撫させている間、妻に今日のプレイの主旨を細かく説明しました。

妻は、早速感じているらしく、目がトロンとなっている状態で、私の話を聞いていました。


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2015年1月29日 | カテゴリー:友達と

登校途中に【友達と】

学校への登校途中,電車を降りた時から尿意を感じていたのですが,学校に遅れるといけないのでトイレに行かずに歩き始めました。

でもそのことをすぐ後悔することになりました。

途中,学校までは我慢できなくなり,トイレに行こうと思いましたが近くにトイレはなく,仕方なくどこか用を足せるところはないかと見回し,ちょうどビルとビルの間の狭い隙間を見つけ,前後の人に気づかれないようにその間に入って行きました。

突き当たりの段ボールに囲まれたところまで来て,慌ててスカートを捲り,下着を降ろし,オシッコしたのです。

でもその時,段ボールの積まれてある反対側から男の人がじっとこちらを見つめているのに気がつきました。

慌てましたが,途中でおしっこを止めることもできず,早く終わらそうと焦りましたが,こういう時に限ってとても長い長い放尿でした。

「男の人におしっこするところを見られている」

そう思うと,男の人の視線が焼け火箸のように私のあそこに突き刺さってきます。

慌ててビルとビルの間から飛び出し,学校へ向かいましたが男の人に見られていたアソコが熱く疼きっぱなしになり,学校に着くなりトイレに駆け込み,下着を降ろしオナニーしてしましました。

そのことがあってから私はよく外のトイレなどを利用するようになりました。

「もう一度覗かれてみたい」

そんな想いが頭に渦巻き,制止できないのです。

家のトイレの横は学生用アパートで,家の1階のトイレの窓を開けるとアパートの2階の窓からは丸見えなのです。

アパートの窓に人影がある時などは,わざとトイレの窓を開けたまま排泄するのです。

そして,そっとアソコを指で拡げてみたりすると,何とも言えない気持ちになります。


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2015年1月28日 | カテゴリー:友達と

Mの刻印 [姉、ミユキ編]【友達と】

俺はいわゆるロリコンだが、成人女性とも関係はある。

俺にはアユミ(33歳)というセフレがいる。

最初は普通にSEXしていたが、次第にアナルやスカトロといったアブノーマルなプレイをするようになった。

アユミは今ではすっかり俺のM奴隷となっている。

俺は成人女性に対してはアブノーマルでなくては興奮しない。

幼女、少女に対してはその限りではないが…。

彼女にはミユキ(13歳、中1)とメグミ(9歳、小4)という娘がいる。

ミユキはスレンダーで控えめ。

メグミはややポッチャリなお転婆。

タイプは違うが2人とも母親に似てかなりの美少女だ。

幸いなことにアユミの家庭は母子家庭でミユキとメグミは俺にとても懐いている。

俺はミユキとメグミとも関係を持ち、今では母娘3人でスカトロやアナルプレイを楽しんでいる。

フィクションかどうかはご想像にお任せしよう。

先ずは姉のミユキ。

彼女と普通に関係を持つのは簡単であった。


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2015年1月28日 | カテゴリー:友達と

オーストラリアで【友達と】

オーストラリアの東海岸にある旅行会社に勤めた時、可愛い日本人にいっぱい店に来ていた。単身赴任の私が接客している間、この女性とデートをすればいいなと思っても、奥さんの為に我慢していた。

しかし、ある日にとっても綺麗な北海道出身な子が店に来た。肌は自然に茶色だった。目も色っぽいし、髪も長かった。。。つまり、私のタイプだった。

”彼氏はいるでしょう?羨ましい”って言った

”いや、居ないよ”彼女が返事した

”そうなんですか?じゃ〜昼ごはんでもいいですか?”と招待した。

彼女は暇いっぱいみたいだから”いいよ”って決まった。

昼ごはんで自宅の電話番号を彼女(恵子)に教えて、次の土曜日にデートしに行った。”キスくらいは許せる事じゃないと思ったけど、真剣に何も期待していなかった。

でも、恵子が待ち合わせ場に来た時に、ビックリした。化粧をちゃんと付けてくれて、物凄く綺麗だった。まあ〜後悔するなら、しない事よりする事の方がいいという哲学を思い出した。

レストランへ行って、ラムを食べて、話が順調に流れていた。共通話題がたくさんあって、視線を合わせて、話が段段”この後、どこへ行く”って感じになった。

”私のアパートへ行こうか?”って聞いた。

”近いならいいよ”恵子の積極的な答えでレストランを出て、家までタクシーで行った。

アパートに入ったら、赤ワインを飲んでいる間に恵子が大胆に近寄って私に乗って足を広げて、オッパイを私の顔に軽く押してきた。当然私は彼女を抱いて、胸にキスをした。服まま体をお互いにゆっくり擦り始めた。そして、私が立って恵子をベッドまで運んで行った。下着まで脱いで、恵子はヒョウの毛皮のような下着を着ていた。

私が”準備してくれたね。感動している”

恵子も”ケン君もでしょう”実は私は絹のボクサーパンツを穿いていた。

恵子は私のパンツを脱がしてくれて、フェラしてくれた。そして自分の下着を脱いで、私に乗ってチンポに座り込んだ。チンポが入ったら腰を張っていた。確かに、Hに堪能である。私も腰を張って、リズムがドンドン合って激しくなってきた。私の指が恵子の肛門に軽く焦らしても、”そういう許可を与えてないでしょう”っと笑い叱られた。


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2015年1月28日 | カテゴリー:友達と

小5とえっち【友達と】

この間小5の佳奈とエッチしました。佳奈は女優の吉田里琴にそっくりで同級生にはかなりモテます。そんなある日佳奈が一人で公園で友達を待っていました。しかし「友達が来ないの」と悲しい表情で言います。そこで僕は「じゃあ俺と遊ぶ」と言いうんと嬉しそうに返事をします。そして家に連れ込み親もいないので佳奈がバックをおろし座った瞬間佳奈をおしたおし佳奈の上に乗りました。佳奈は「何すんの」と驚きながら言います。俺は無言で佳奈を脱がします。抵抗は合ったけどさすがに中学生には勝てないでしょう。そして佳奈の手を押さえながら佳奈の乳首を吸うと「あん。ううん」と声を上げる。力が抜けて抵抗しなくなりやりやすくなった。しばらく乳首を攻めたあといよいよまんこへ。まったく毛が生えていない佳奈のまんこはとてもふっくらしていてきれい。これがあのモテモテの佳奈のまんこだと思うとそれだけでいきそうです。まず佳奈のまんこの線に沿ってなでます。次にまんこを揉むととてもやわらかくて感動しました。クリの攻めると「いやん!あっ!あん!」と感じ始めた。中指を入れると「あーーーーーー!」と大きな声で叫ぶ。その勢いにのってクンニ。「あん!そんなとこ!いやん!」とかなり感じている。クリを舐めるとかなり大きな声を出す。

続きます


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2015年1月28日 | カテゴリー:友達と

誰もいない教室で友だちとロッカーや机の中を漁ってたらクラスの女子のスマホを見つけた【高校生】

名無しさんからの投稿

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俺は高校時代ある生物系の研究部に所属していた。

その時にやっていた研究は、必ず1日1回決められた時間にデータを取らなければならず、その日も日曜だというのに学校に登校していた。

もう1人の仲の良い部員とともに、とっととデータ取りを終わらせてすぐに帰ろうとした。

誰もいない校舎を歩いていると、友人が

「あ、オレ教室にちょっと荷物取りに行ってくるわ」

と言うので、とりあえず一緒に教室へ行くことにした。

誰もいない教室で、友人は何やら自分の物ではないロッカーを物色し始めたのだ。

俺「おい、おまえ何やってるんだよ」

友人「たまにロッカーとか漁ってるといいもん出てくるんだよ」

俺「バカ、やめとけよ。バレたら問題になるぞ」

すると友人はあるロッカーからジャージを取り出し、

「おい、亜美のジャージだぜ。匂い嗅いでみるか?」

と言ってきた。


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2015年1月27日 | カテゴリー:高校生

ほのぼの【友達と】

私64歳、彼女は61歳。同じ華道を好む集まりから知り合って今はとても仲のいい彼女になりました。お互いつれあいも居なくて、そんな寂しさも手伝って、いろんな話をするようになり、二人でドライブをするようにもなり、すごく若返っています。二人きりで見知らぬ場所に行くと手を握り夫婦以上に仲良く過ごしています。そんな彼女に昨年の秋に思い切って告白しました。「今さら結婚というわけにはいかないけど、時には夫婦同様なひと時を持ってはどうだろうか?」と言うと「えっ、どういう意味ですか?」と聞いて来たのではっきり言いました。「恥ずかしいことだけど、この歳になっても、私は由紀子さん(彼女の名前)を抱きたいと思っているんです。私も、この歳ですが、あそこは未だ勃起するんです。助平爺と言われるかもしれないが、私は由紀子さんが好きです。ダメですか?」と。彼女はしばらく無言で私を見ていましたが「貴方は決して私をおもちゃにしようと思っていないことはよく分ります。正直私も主人に旅立れてもう5年にもなります。それを気に私のそれはもう終わったと思っていました。でもそれほどにあなたが私のこを思って下さっているのなら、どうぞ可愛がってください「」と。その日の夕方

の帰り道道路きわにあるホテルに入りました。初めて彼女を抱きしめ、キスをしました。お風呂には別々にはいりましたが、そのあと大きなベットに横たわり、再度キスをして、抱き締めました。彼女に再度「本当にいいんだね」と確認すると「どうぞ、やさしくしてね」と。一人の時にも勃起していますが、その時もすでに大きくなっていました。彼女の身体の上になり、そっと私のいきり立ったペニスを彼女の股間にあてがい、腰を突き出すと、なんの抵抗もなく、すっと根元まで入りました。彼女は「ああ入ったのが分かるわ、久しぶりね。」と。私は力の限り腰を動かせ、そして彼女の中に射精しました。その後も彼女の家でお茶を御馳走になった時など彼女の前でファスナーを下ろし、ペニスを突き出すと黙って口に含んでくれます。


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2015年1月27日 | カテゴリー:友達と

母が病院で受けたこと【友達と】

昨日の朝、母が、トイレから出てきたら、「少し出血した。」と言いました。自分は、「痛みは、病院へ行ったほうが良いのでは。」と言って連れて行くことにしました。

 母が、排便時に、強い痛みがあって、肛門が切れたみたいなんです。

母が、病院で受付を済ませ、自分も一緒に診察室へ入りました。診察してくれた先生は、女医でした。母は、先生に、症状をいいました

 先生も、母に、いろいろ聞いたのです。「痛みの強さとかどんな時。残便感。便のかたさ。ガスが出ているか。便秘は何日か。」

母 「排便時にかなりの痛みがあって、かたい便が少し出ただけです。5日です。」

先生 「便少しだけ、お腹見るからスカ−ト脱いでベット寝て。」

母 「はい。」

母の、パンテイは熟女系の赤の花柄でした。陰毛もはみだして少し濡れているのです。

先生 「お腹張ってますね。お尻も見ますから、パンテイ脱いでください。」

母は、お尻丸出しです。肛門もよく見えました。出血していたのが解ります。

先生 「お母さん、切れてるわ。痛いでしょう。局部麻酔の注射するね。痛いけど我慢してね。」

先生が、母の肛門を、消毒した時、痛みがあったみたいです。そして、注射の針が肛門に、これも痛いのです。母が、泣きたいくらいです。

暫くして。

先生「お母さん、痛みとれました。肛門に指入れてもいいかな。」

母 「え、はい。」


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2015年1月27日 | カテゴリー:友達と
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