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歌舞伎町での青春時代⑥【友達と】

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歌舞伎町での青春時代⑥



東京に来て初めての夏休み

僕はバイトにも少し慣れて歌舞伎町にも多少に知り合いが

増えてきた頃だった。

学校が夏休みに入っても僕は東京に残り

歌舞伎町でもバイトに励んでいた

歌舞伎町の夏は忙しい

地方から遊びに来た人達が記念に風俗に寄って行く人達が居るからです。

その分、夏の歌舞伎町の人達はかなり羽振りがよかったので僕はよく飲みに連れ

て行ってもらったりご飯を食べさせてもらったりしていました

ほぼ毎晩、誰かと飲んで過ごした夏も過ぎ夏休みも後半となった

観光客の来店も落ち着き、歌舞伎町がいつもの歌舞伎町に戻っていく

そうなると、残り少ない夏を惜しむように歌舞伎町の人達が夏休みをとるようになる。

そして僕はある人達に「海に行こう」と誘われた




その人達は、歌舞伎町内にある某ヘルス店の女性4人組だった

この人達も夏の観光客相手に相当稼いだようで

皆で泊りがけで海に行く事になった

僕の旅費は出してくれるというので快く了承

そのかわり車の運転手となる事になった

この4人の勤める店はいわゆる美女系

本当に美人が多く、この4人も本当に美人だった

日程は2泊3日

僕達は歌舞伎町で待ち合わせて出発した

中略

僕達は海に着いた

と言っても実はビーチでは無い

実はこの4人の勤める店のオーナーがここに別荘を持っているので

僕達はその別荘に泊まることになっていました。

僕は皆の荷物を降ろし

別荘の中に運ぶ

それにしてもこの別荘は広い・・・

ペンションを買い取って別荘にしているようで

客室は10近くあり、海が一望できて本当に気持ちよい

ビーチの無い海と言うのも

静かでいいいいもんだと思った

僕達はそれぞれ別の部屋に泊まることになっていた

荷物を運び終えると

僕はリビングで一服

4人はどうしてるかなぁと思ったら

バルコニーの方から何やらバチャバチャという水の音と

キャーキャー言いながら遊んでいる声が聞こえた

僕もその声のするバルコニーに出てみると

なんとそこにはプールがあった

そして4人組が全裸になり水遊びをしていた

プール横に服もブラもパンツも脱ぎ捨て

本当に全裸の状態で4人は遊んでいる

僕はビックリしながらも4人組の中の1人千佳さんに声をかけた

千佳さんは4人の中でも一番年上の22才

プロフィール上ではDカップでしたが・・まぁCカップくらいでスレンダーな体を

していました。

俺「何やってるんすか?」

千佳「ん?水遊びだよ?」

俺「いやいや・・その格好ですよ」

千佳「あー水着は荷物の中だったから、裸で入っちゃった」

裸を指摘しても千佳さんは隠そうともしなかった

僕はこの頃まだまだ女性経験が少なかったので

裸の女性を前にして目のやり場に困り

モジモジとしていた

実は・・勃起していた

敏感な千佳さんがそれに気づかないわけも無く

ニッコリして僕に言ってきた

千佳「H(俺)も一緒に遊ぼうよ♪ほら!服脱いで!!」

そういうと千佳さんは僕のズボンとパンツをに手をかけて一気におろした



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.3 )



毎回うれしいレスをありがとうございます

今回の話は登場人物が多いので

ちょっと解りずらいかもしれませんが

よろしくお願い致します。

ズボンをおろされて

勢い良く飛び出す僕のチンポ

プールで遊んでた4人はそれを見て大笑いした

千佳「私達の裸見ただけで勃っちゃったの?」

俺「・・・はい」

僕はとっさに手で隠そうとした

しかしそれを遮るように千佳さんが僕のチンポを撫でるように触った

僕はチンポを触られてビクッとしてしまった。

僕の周りに集まる裸のままの4人

そして交互に僕のチンポを触りながら言ってきた

涼「すっごーい・・裸見ただけでこんなに硬くしてる・・・」

涼さんは21才、スレンダー系の美人さん

遥「童貞ではないよね?・・・結構大きいんだ」

遥さんは20才、童顔の巨乳でかわいい感じ

美紀「若いからしょうがないよね・・・でも結構すごいよ」

美紀さんは21才、やさしい感じのお姉さん系

夏の暑い日差しの中

海の匂いのする野外で僕のチンポは

4人の裸の女性に弄ばれた

しばらくキャッキャ言いながら僕のチンポの硬さを確認して遊んでいましたが、次第にその手つきがいやらしくなってくる

ひとりは僕のチンポをシコシコとしごき

ひとりは僕の玉袋をモミモミと揉む

ひとりは僕のお尻を揉み

ひとりはチンポの根元をくすぐるようにさわる

僕はその気持ちよさにされるがままの状態になっていた

すると4人がこんな事を言い始めた

涼「ねぇ?イカしちゃおうか?」

遥「うん・・なんか苦しそうだし」

美紀「ここまでやったら出してあげないと・・」

千佳「よし!イカしちゃおう」

すると僕のチンポをしごいていた涼さんが僕の亀頭をパクっと口に入れた

他の3人はキャーーっと歓声を上げている

そして涼さんはつばをたっぷり亀頭に塗りつけると

ジュプジュプと音をたてながら頭を前後させた

他の3人はその様子を言葉もなく見ている

ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・

聞こえてくるのは波の音と涼さんのしてくれるフェラチオの音だけ

僕はだんだんと気持ちよくなってきて声を漏らしそうになる

俺「うぅう・・・涼さん・・気持ちいいです」

すると千佳さんが僕の顔を覗き込んできた

遥「イキそう?」

俺「はい・・・もう・・やばいです」

すると遥さんは僕の手を取ると自分の大きなオッパイに持ってきた

遥「特別にさわらせてあげるw」

僕は両手で遥さんの大きなおっぱいを揉んだ

僕はその胸の柔らかさに興奮してさらに射精感が高まる

すると次に美紀さんが僕の顔を持つとチュッとキスをして

口の中にレロレロと舌を入れてきた

僕はその瞬間、涼さんの口の中に射精してしまった

射精した後もビクビクとする僕のチンポ

涼さんはプールの排水溝にペッと吐き出した

涼「濃いねー・・さすがに飲めなかったよ」

そして皆が射精して小さくなった僕のチンポを見つめる

遥「すっごーい・・・感じてる顔がかわいかったよw」

美紀「すっきりした?でも・・かなり溜まってたみたいね・・・」

千佳「おちんちん小さくなっちゃったね」

僕はあまりの気持ちよさと恥ずかしさで急いでズボンを上げた

顔が真っ赤になってしまった僕は

部屋の整理しますと告げて自分の部屋に戻った

これからどんな顔をして顔を合わせればいいだろう・・・

僕は少し落ち込みながら

荷物の整理をしていた

すると部屋のドアをノックする音が・・

千佳「入っても良い?」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.9 )



千佳さんは扉をガチャっと開けると入ってきた

僕は恥ずかしさのあまり顔を上げられない

下を向いて黙々と荷物の整理をしていた

すると千佳さんがちょこんと横に座ってきた

千佳さん「ねぇ?さっきの気にしてる・・?」

僕は手を休めずに答えた・・・

俺「・・・気にしてないですよ」

僕はついつい怒ったような口調で答えてしまった

千佳さんが僕の顔を見つめるように聞いてくる

千佳さん「ごめんね・・・いいから・・皆の所きなよ」

俺「・・もう少ししたらいきます」

千佳さん「いいから!皆ちょっと反省してるからさぁ・・」

千佳さんは落ち込んでいる僕を困ったように見ている

すると扉の外から他の3人も心配そうに覗いていた

・・・どうやら本当に気にしてくれているらしい

千佳「ほら・・私達もH(俺)の事かわいいからイタズラしたくなっちゃっ・・

・ホントにごめん!・・皆の所いこ?」

千佳さんはそういうと僕の頭を撫でて腕をひっぱる

僕も少し大人気なかっただろうか?などと反省し・・・

というか心配してくれているのがすごく嬉しくなり

千佳さんとリビングに戻る事にした。

リビングに戻ると他の3人ゴメンネと謝ってきた

僕も「すいません」といいすぐに仲直りした

そしてそろそろ買い物に行こうという事になった。

今日の晩御飯はバーベキュー

ちょっと離れた所にあるスーパーと市場に肉と新鮮な魚介類を買いに行こうという事になった。

しかしバーべキューの準備もしなくてはならないので

僕と涼さんが残り、他の3人が買い物に出かける事になった

僕と涼さんは物置からバーベキューセットを出して準備した。

思ったよりあっけなく・・・というか10分程度で終わってしまった。

さて・・じゃあ何をしようかという事になり

バルコニーで少し体を焼く事にした

デッキチェアがなかったので

床にシートを敷いて寝そべる

涼さんは僕に「いい?」と断ってから

Tシャツを脱いでビキニの水着の状態でうつ伏せに寝た

涼「水着なら・・・大丈夫だよね?」

涼さんが僕の股間をチラチラと見ながら言った

俺「さすがの俺でも涼さんのビキニくらいじゃ・・・」

僕はちょっと憎まれ口を叩いて見た

涼さんはぷぅーっとふくれた

涼「あんたねぇ・・まぁいいや」

涼さんはそう言うとシートの上にうつ伏せに寝た

そして僕もその横に仰向けで寝る

シートが狭いので体がくっつきそうだった

しばらく2人で寝ながら話をしていると

涼さんが言い出した

涼「ごめん・・・オイル塗ってくれない?」

俺「オイルですか?・・・いいですけど」

涼「ごめん・・・」

涼さんはまだ僕の事を気にしてくれているようだった

しかし「サンオイルを塗る」というとスケベな事を

考えてしまうのは男なら当然じゃないだろうか?

僕はさっきまで皆に射精を見られて落ち込んでたけど

今となっては・・・

「もしかしたらヤレるんじゃないか?」

その事だけを考えるようになっていた

それには・・・

「イタズラしたくなるようにしてやる」

僕はこう答えを出していた

なので僕はこ何もわからないフリをしつつ

サンオイルを手に取り先輩のオドオドと背中の上に広げた

すると先輩が後ろに手を回してプチッとブラを外した

俺「ブラ・・外すんですか?」

僕は白々しく聞いてみた

涼「ん?跡になるからさぁ・・・ほらお客さんの前で裸になるし」

そんな事は知っていると思いつつも涼さんがブラを外す姿には少し興奮した

僕は少し勃起しならオイルを塗り続けた

手の平に涼さんの肌の柔らかさを感じる・・・

でもさすがに背中程度じゃあそれ以上は興奮できなかった

僕は背中を塗り終えると

足にオイルを塗り出した

ふくらはぎから太ももまで塗っていく

柔らかい太ももを触っていると

背中では感じられなかった柔らかさが感じられる

僕は太ももの柔らかさを堪能しつつ

足の付け根のお尻の部分の柔らかさも感じた

僕はその柔らかさで完全に勃起し、もう片足でもその柔らかさを堪能した

そうなると気になってくるのがお尻・・・

僕はこの頃からお尻大好きだったので

何とか触りたいと思った・・・

僕は両足塗り終えると

思い切って涼さんに言ってみた

俺「涼さん・・・お尻・・跡になっちゃいますね」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.11 )



涼さんは僕の顔を見てニコッと笑った

さすがにこんな事を言えば僕が何をしたいのかなんてわかってしまう

しかしそれでも涼さんは僕を受け入れてくれた

涼「そうだね・・下・・外してくれる?」

俺「いいんですか?」

涼「H(俺)も・・そっちの方がいいんじゃない?」

完全にお見通し、僕は照れ臭そうに笑いながら涼さんのビキニのパンツを脱がせた。

パンツを両手で持ってズルッと下げると涼さんのかわいいお尻がプリンと現れる。しかも少し足を開いていたためお尻の奥にはマンコのワレメまで見えた

僕はゴクリと唾を飲み込み、手にサンオイル取ると

お尻全体に塗っていく

太ももなんかよりも更に柔らかな感触が感じられていく

僕は念入りにサンオイルを塗りながらお尻を開いて

マンコまでバッチリ見る事ができた

陰毛は薄く、ビラビラの部分は少し大きい物の、キレイな色のマンコだった。

僕は親指をわざとマンコに当たるように動かす

涼さんは笑いながらそれを見ていて、拒む様子も無い

僕は少し大胆になり親指をワレメにそえてみると少し塗れていた・・・

しばらく塗っていると涼さんが声をかけてきた

涼「もうそれくらいでいいよ、ありがとう」

もう少し触っていたかった僕は少しがっかりしながら

涼さんの横に寝そべった

すると今度は涼さんが立ち上がり僕の顔を覗き込みながら言ってきた

涼「今度は私が塗ってあげるね・・」

そういいながら涼さんはサンオイルを手に取っている

僕は全てを理解して「お願いします」とだけ言った

涼さんはまず僕の胸にオイルを塗ってきた

ゆっくりと・・ローションプレイのように塗り広げ

僕の肌を涼さんの柔らかい手の感触が刺激する

そして次に69のような体勢になり僕の足にサンオイルを塗っていく

涼さんはもちろんパンツもブラもつけていない状態なので

明るい日差しの下で全てが見える

乳首も・・・マンコも・・・アナルも・・・

僕はそれをついつい凝視してしまい、勃起してしまった

涼さんは完全に僕を誘っていた

そして足まで塗り終えるとクルッと向きを変えて

僕にキスしそうなぐらい近づいて言ってきた

涼「どうする?パンツの中も塗っていい?」

涼さんの顔は満面に笑み

僕はまた「お願いします」とだけ言った

涼さんは僕のズボンに手をかけるとズルッとおろした

すると中からまた僕の勃起したチンポが飛び出した

それを見てクスッと笑う涼さん

涼「さっき出したのに・・こんなにして・・このままじゃオイル塗れないね・・抜いてあげようか?」

僕の返事を待たずに涼さんは僕のチンポ握り

シコシコと上下に動かしていた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.14 )



続きです



俺「いいんですか?」

僕はここまで来ても白々しい事を言っていた

涼さんは笑いながら僕を見つめてチンポをシコシコしている

涼「嫌ならいいんだけど・・・」

涼さんのイタズラな感じに笑い更に激しくシコシコと動かす

俺「・・・お願いします」

さすがの僕も観念して、正直になった。

涼「最初から正直になればいいのに・・」

そういうと涼さんは僕の亀頭を咥えた

唾をたっぷりつけ上下に大きく動く涼さんの頭

チューーッと強く吸い付くフェラ顔はたまらなくいやらしかった。

僕のチンポはその吸い付きに激しく反応してしまい

ビクビクと脈打っている

恥ずかしい話ですが、既にイキそうになっていました。

それでも涼さんはいやらしいフェラ顔のまま、ジュプジュプとフェラチオを続け

僕はすぐに射精してしまった。涼さんはその味を我慢しつつ飲み込んでくれまし

た。

それでも19才の僕のチンポは勃起がおさまらない

涼「すっごい・・まだ全然カチカチじゃん」

涼さんはまた手でシコシコとしながら僕のチンポをシゲシゲと見つめていた

涼「どうしようか・・?まだできるよね?」

俺「そうですね・・すいません・・・」

涼「ん~・・・・入れてもいい?」

俺「・・・いいんですか?」

涼「お店じゃないしね・・・私もちょっとしたくなってきちゃったし」

そういいながらもまた手コキのスピードが上がった

涼「ねぇ・・H(俺)って・・・童貞じゃないよね?」

俺「・・・一応経験はあります」

涼「な~んだ・・じゃあ・・いいよね?」

涼さんは自分のポーチの中からゴソゴソとコンドームを取り出すと

僕のチンポに手早くかぶせ

騎乗位の体勢で挿入してきた

どうやら涼さんも僕のチンポを見て欲情していたらしい

涼さんのマンコもすでにグチョグチョの状態

僕のチンポは抵抗もなく飲み込まれていた

挿入したした瞬間涼さんは「んっ・・・」と小さく呻き声をあげた

そして小さくため息をつきながらグッチョグッチョと音を立てて上下に動く

明るい日差しの下で僕のチンポが涼さんのマンコに出入りする所がよく見える

出入りするたびに、涼さんのマンコはめくれあがり

中の柔らかい肉がグチョグチョとまとわりついてくる

俺「涼さん・・・濡れてますね」

涼「んん・・私も・・久しぶりだから・・・」

風俗嬢と言っても店では挿入は無し

涼さんもセックスに飢えていたのかもしれない

僕の目の前には涼さんの小ぶりなおっぱいが上下に揺れていた

僕はそのおっぱいに手を伸ばすと両手で揉み

その乳首を口に含んだ

乳首は既に硬くなっていて、僕はその固くなった乳首を舌で転がし

チュチュッと吸ってみる

涼「やぁ・・ん・・・H(俺)・・かわいい」

若さの特権、かわいいと言われて喜んでいたこの頃

僕はさらに赤ちゃんのように涼さんの乳首を吸った

涼「ああぁああん・・・んn」

次第に激しくなってくる涼さんの腰使い

僕はあまりの気持ちよさにその腰をギュッと掴み

小さいおっぱいに顔をうずめた

涼「ああぁん・・ダメだよぉ・・これじゃうごけな」

俺「あっ・・・すいません」

涼「今度はH(俺)が動いてみる?」

俺「はい」

いったんチンポを引き抜き涼さんが下になった。

僕は正常位の体勢で涼さんのマンコに侵入していく

ニュルっと入るとさっきよりも濡れているのがわかる

僕は最初から激しく腰を動かした

涼「んっ・・んっ・・んっ・・んふっ・・んっ・・」

腰を動かせば耳元で涼さんのかわいいため息

僕は無我夢中で腰を振り涼さんの中で果ててしまった

僕は涼さんは挿入したまま抱き合い、最後に濃厚なキスをした

2回目(3回目)となるとさすがに小さくしぼんだ僕のチンポ

そのうち涼さんのマンコに締め出されるかのようにニュルンと出てきた

その涼さんはチンポからコンドームを取り

僕のチンポをキレイに洗ってくれた

洗っている時にまたムクムクと反応してしまいましたが

涼さんは

涼「ふふ・・また今度ね」

と言い僕にパンツをはかせました

そしてしばらくすると車の音が・・・

どうやら他の3人も帰ってきたようだ・・・

僕と涼さんは急いで片付けて

3人を迎え入れた

しかし3人は僕と涼さんを見るなりニヤニヤとしていた

千佳「あんた達・・・電話も出ないで・・何かしてたでしょ?」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.17 )



つづきです

携帯を見ると千佳さんからの着信が5件も入っていた

僕は涼さんとの行為に夢中になり気づかなかった

俺「・・・いや・・・別に何も」

しどろもどろに答える僕

そこに涼さんがヒョッコリと顔を出す

涼「ごめ~ん!H(俺)と遊んでてさぁ」

なんとも微妙な言い回し

千佳「遊んでた?何して?」

千佳さんはジロリと僕と涼さんを見る

そして涼さんがノーブラな事を指摘した

千佳「あんた達!Hな事してたでしょ?」

涼「千佳ちゃんごめん!H(俺)がさぁ・・・」

千佳さんがぼくをキッと睨んだ

千佳「はーっ・・・さっきまでチンチン見られて落ち込んでたくせに・・」

僕は何も言えなかった・・・

千佳「まぁいいや・・H(俺)!荷物運んで!」

僕は言われるままに荷物を運んだ

車に行ってみると

大量の肉と魚と野菜

・・・一体何日間滞在するつもりなんだ・・・

ぼくは大量の荷物を台所まで担いで行った

ドサッと置くとそこには千佳さんが

俺「一体どれだけ食べるつもりなんですか・・・」

千佳「いいじゃん・・安かったんだから」

僕は袋の中にあったレシートを見てみると

値段はいたって普通

どうやら千佳さんたちは買い物も料理も普段しないらしい

千佳「それにしてもさぁ・・・」

僕はビクッとした

千佳「あんた達・・本当にエッチしちゃったの?」

俺「すいません・・つい・・なんというか・・・」

千佳「つい・・じゃないわよ・・あんなに落ち込んでたくせに」

俺「・・・すいません」

千佳「あんたさぁ・・・私ともしたい?」

僕は一瞬何を言っているのかわからず聞き返した

俺「・・・へ?」

聞き返すと千佳さんは動揺していた

千佳「な、なんでもないよ・・・ったく」

千佳さんは後ろを向いて荷物を整理しだした

千佳さんは白いピチピチのパンツルック

下にかがんで荷物を取ると水色のパンツがうっすら透けて見えた

僕はそのラインに見とれた

千佳さんのお尻は4人の中で一番キレイな形

ボリュームはしっかりあり、ツンと上を向いている

バルコニーでは他の3人の声が聞こえてくる

僕は人が来ないのを見はからいとジーーッと凝視してしまった

荷物を動かす度に、キュッキュッと動くお尻

あまりのかわいさに見とれていると千佳さんの声が響いた

千佳「H(俺)・・・あんた・・どこ見てるの?」

千佳さんはお尻をこっちに向けながら僕の事を睨みつけていた

俺「すいません・・つい」

千佳「あんた・・結構エロいよね?」

俺「すいません」

千佳さんはフーっとため息をつくと僕の方に近づいてきた

そして何をするかと言えば・・・僕の前にしゃがみこんで

僕の頭に手を置きながら言った

千佳「H(俺)さぁ・・・もっと正直な方がいいなぁ」

そう言って僕の目を見つめている

僕は目線を外す事ができず見詰め合ったまま・・

僕はうながされるように言った

俺「千佳さんとも・・Hしたいです」

千佳さんはニッコリ笑うとチュッとキスしてきた

そして自分の背中に手を回し何かモゾモゾすると

Tシャツの前をグイッと挙げた

そこに見えたのは千佳さんのきれいなおっぱい

Cカップくらいのちょうど良い大きさで

キレイなピンク色の乳首がツンと上を向いていた

どうやらモゾモゾしてたのはブラを外していたらしい・・

僕はおっぱいを急に見せられて驚き、言葉が出なかった

そして千佳さんは驚いた僕にキスしながら言った

千佳「触りたかったら・・今夜2時過ぎにお風呂場に来て・・・一緒に入ろう?」

俺「は、はい」

そういうと千佳さんは服装を直すとバルコニーの方に行ってしまった。

僕は料理している間中、千佳さんの言葉とキレイないおっぱいが頭から離れませんでした。



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.21 )



つづきです



バーべキューの準備が終わって

僕は食材を車まで運んだ

急遽、近くの砂浜でバーベキューする事になったからだ

僕は車を運転し、砂浜で急いだ



砂浜に着くと近くの駐車場に車を止めて荷物を砂浜まで運んだ

そしてセッティングしなおしてバーベキュー開始

僕が準備している間、4人は既に酒を飲み出来上がっている

僕はバーベキューを焼きながらも千佳さんの隣に座った

千佳さん以外の3人は花火をしながらキャッキャと遊んでいた

僕の頭にはさっきの千佳さんの言葉とおっぱいが残って離れない

僕はついつい無口になりバーベキューを頬張りながら酒を飲んだ

するとテーブルの下でヒザを触る感触が・・・

僕は反射的に見ると千佳さんの手だった

千佳さんの手はスリスリとさすりながら僕の股間に近づいてきた

僕が千佳さんの顔を見ると千佳さんは3人の方を見ながら

「危ないから!気をつけて!」と大声で注意している

全体の仕切り役である千佳さんは面倒見が良い

しかしテーブルの下の千佳さんの手はいやらしい動きで

僕のチンポをズボンの上からムギュッとつかんだ

僕はその千佳さんの行動に興奮していて少し勃起した

千佳さんはそれがわかると

僕のハーフパンツの裾から手を入れてくる

そしてトランクスの中にまで侵入し、僕のチンポを掴んだ

そして多少動きづらいながらもシコシコとしごいてきた

さすがにイキそうになるような動きじゃなかったけど

僕が完全に勃起するには充分だった

千佳さんは3人に注意を払いながらもテーブルの下でこんないやらしい事を

している・・・僕はそんな状況にも興奮していました。

そして千佳さんは3人に注意を払いながら

僕にチュッとキスをして耳元で囁いた

千佳「したくなっちゃった?」

僕は無言でうなずいた

すると千佳さんクスッと笑いながら立ち上がり3人に向かって大きな声で叫んだ

千佳「ちょっとお酒足りないかららH(俺)と一緒に取ってくるね」

3人は「はーい、いってらー」と返事した

そして僕と千佳さんは一緒に歩き出した

僕は千佳さんに手を引っ張られながら歩く

しかし着いた先は駐車場ではなく、砂浜の隅にあった海の家の裏側だった。

着くなり、先輩は僕のチンポをズボンの上からさすりながら

僕にキスをしてきた

さっきのような軽いキスではない・・・

僕の口の中にネットリと舌を入れてきた

僕も舌を絡めると千佳さんはその舌をチュウチュウと吸ってきた

そして僕のズボンをズルッとおろすとそのまま僕のチンポを咥えてきた

僕は仁王立ちの状態でジュポジュポと僕のチンポをしゃぶる先輩を

見下ろしていた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.24 )



つづきです

千佳さんはズボンが汚れるのもおかまい無しに

地面にひざまずき、僕のチンポをしゃぶっている

僕は立ったまま、そのフェラチオの快感に耐えるのみっだった

千佳さんのフェラはジュポジュポと激しく音を立て

僕のお尻に手をまわしながら激しく頭を前後に振る

千佳「んん・・おいし」

千佳さんは時より頭を振るのを止めては僕の亀頭の先から出る

先走り汁を舐めた

そしてまた僕のチンポを口に含んで激しく頭を振る

僕はこの繰り返しの中でイキそうになってしまった

僕のチンポが脈打つようになると千佳さんはフェラチオを止め

僕のチンポを根元をシコシコとしごいていた

千佳「どう?結構うまいでしょ?」

俺「はい・・立ってるのが精一杯です」

千佳「じゃあ・・今度は・・H(俺)もしてみて・・・」

俺「・・・はい」

僕は千佳さんを立たせると

ブラのホックを外し、裾からブラを引っ張り出した

そしてTシャツをずりあげて千佳さんのおっぱいを露出させる

台所で見たあのおっぱいに対面した僕は興奮し

すぐにそのオッパイをまさぐった

千佳さんのオッパイはちょうど僕の手に納まり

吸い付くような感触

乳首をチロチロと舐めるとすぐに乳首が固くなった

そして僕はその固くなった乳首を吸いつつズボンの脱がせていく

大きなお尻は脱がせずらかったものの何とか脱がすと

水色のパンツが現れた

大きなお尻に対して少し小さめのヒモパンだった

ムチムチのお尻と太ももがさらに強調される

僕はキスしながらもパンツの上から千佳さんのマンコをさぐる

パンツの横から指を差し入れると少し濃い目の陰毛

そしてその先に千佳さんの濡れたマンコを発見した

フェラチオで興奮したのか少し濡れている

指でなぞると千佳さんがため息を漏らす

息遣いの荒くなる千佳さんにかまわず指でクチュクチュといじると

千佳さんのマンコはさらに濡れてきた

僕は千佳さんにマンコを開き、長い中指をゆっくり挿入していく

中で指を曲げると千佳さんがすぐに反応した

千佳「んふぅ・・・そこ・・すごい感じる」

僕はその部分を指先で責める

そこをいじると千佳さんのマンコから愛液が溢れ出してくるのがわかった

手がビショビショになりパンツにも愛液のシミが広がる

千佳さん「あぁん・・パンツよごれちゃう・・・」

僕がパンツのヒモをほどくとパンツはパサッと地面に落ちた

そして僕は千佳さんの足を少し開くと

地面にひざまずき、その愛液の溢れるマンコにしゃぶりついた

千佳さんのマンコは汗と愛液とおしっこの混じった匂い

僕はさっきの千佳さんの感じるスポットをを指で責めながら

充血したクリトリスを舌先で転がした

クチュ・・クチュ・・ピチャピチャ

いやらしい音をたてるマンコ

そして喘ぎ声をこらえきれずに声を出す千佳さん

千佳「んあ・・いぃよぉ・H(俺)・・・もっとぉ」

僕は指に入れる力を強め、クリトリスを強く吸い

あいている手でムチムチの太ももをなでまわす

千佳「あああああぁ!きもちいいよぉ!H(俺)大好き!」

千佳さんは僕の頭を掴み、自分のマンコに押し当てる

僕の顔は千佳さんのムチムチの太ももにギューッと挟まれた

僕は苦しかったので、立ち上がると

少し強引にディープキスしながら胸をもみ

海の家の壁に手をつかせた

そしてお尻の方から千佳さんのマンコに指2本千佳さんのマンコを責めた

もうヌルヌルの状態だったので少し荒めにピストン運動

グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!

千佳「あぁん!いぃい!あああぁあ!んん・・」

僕の手は千佳さんの愛液にまみれ

月の光でひかっている

千佳「あああああぁああああああんん」

グチュグチュと責め続けていると

千佳さんのマンコからプシュッと愛液が吹き出て千佳さんはガクガクとヒザを振

るわせた

僕の手に千佳さんの大量の愛液がトロトロと伝わってきた

指を抜くとその場に座り込む千佳さん

どうやら一度目に絶頂を迎えたらしく

ハァハァと息をしてグッタリしていた

僕は千佳さんを立ち上がらせて近くのベンチに座らせた

地面の砂には千佳さんの愛液がシミとなって残っていた

落ち着きを取り戻した千佳さんが喋り出す

千佳「んん・・イカされちゃった・・」

俺「よかった・・・うれしいです」

しかし僕はまだイッてない

チンポは痛いほどにカチカチになっていた

千佳「ごめん・・マンコ砂まみれになっちゃった・・」

千佳さんが足を開くと千佳さんのマンコには愛液に砂がついて

砂まみれになっていた

これでは挿入はできない

千佳「ごめん・・帰るまで我慢できる?」

俺「はい・・・・わかりました」

しかし千佳さんは僕のビンビンのになっているチンポを見て言った

千佳「無理っぽいね・・・口でもいい?」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.29 )



つづきです



千佳「さすがにかわいそうだから・・・」

そういうと千佳さんはベンチを降り

僕の目の前に座り込んで僕のチンポをしごく

千佳「ん~ごめんねーこんなに固くしてるのに」

俺「・・・いえ・・大丈夫です」

そして千佳さんは僕のチンポを口に近づける

まずは亀頭の先端とウラスジを丁寧に舐め、それから亀頭全体を舌で刺激する

チュプ・・・チュププ・・・レロレロ・・・チュチュプ・・・

フェラチオと言うよりは僕の亀頭にディープキスしてくる感じ

少しくすぐったい感じですが、僕の亀頭からは液体が出てくる

僕のチンポにしゃぶりつく千佳さんを見た僕は興奮し、オッパイに手を伸ばした

そしてその柔らかさを確認するように揉む

千佳「フフ・・くすぐったい♪」

千佳さんは亀頭をネットリと舐めた後、口をすぼめて僕のチンポを奥まで飲み込



僕のチンポはマンコとはまた違う温かさに包まれ

その温かさの中で千佳さんの舌が僕のチンポに絡み付いてくる

そして千佳さんは唇をさらにキュッとすぼめて僕のチンポをしごく

浅く、そして深く・・千佳さんは長いストロークでフェラチオしてくれた

僕はあまりの気持ちよさに千佳さんの頭を掴む

そして千佳さんのフェラチオを助けるように動かす

ジュプププ・・・ジュプププ・・・ジュプププ・・・

千佳さんは僕の表情を見ながら一生懸命に僕のチンポをしゃぶっている

僕はその姿といやらしいフェラ顔で発射寸前になっていた

チンポはドクドクと脈打ち、亀頭の先が熱くなる・・・

千佳さんは僕の様子に気づいたのか手と舌を巧みに使い

さらに激しく僕のチンポを責めた

僕のチンポは千佳さんのとろけるような舌使いで爆発

僕は千佳さんの口の中に発射した

ドクンドクンと脈打ちながら飛び出る精液

僕の心臓も激しくドキドキしている

千佳さんは僕の亀頭から発射された大量の精液をゴクンと飲み込むと

千佳「んー結構でたねー」

俺「すいません・・きもちよくて」

千佳「ん!大丈夫♪大丈夫♪」

なんだか嬉しそうな千佳さん

笑いながら身支度を整える

そして2人で皆の所に向かって歩き出した

その途中、千佳さんは思い出したように言った

千佳「そうそう・・今日の2時のことなんだけど」

俺「はい」

千佳「忘れないできてね・・今度はちゃんとさ・・ね?」

俺「は、はい」

フェラチオももちろん気持ち良かったけど

やっぱる千佳さんのマンコに挿入したい

僕は射精したばかりなのにまた勃起していた

僕は勃起したチンポを抑えながらも千佳さんの後を付いて歩く

千佳さんはそれに気づいたのか気づいてないのか

たまに僕の方を見ながらクスッと笑っていた

そして皆の所に到着する

千佳「ただいま~」

遥「おーおちかれー」

涼「まってましたよぉー」

美紀「やっときた・・おそかったね」

どうやら遥さんと涼さんはかなり出来上がっている

酒の飲めない美紀さんが1人でこの酔っ払い2人の相手をしていたらしい

大変だっただろうな・・・

遥「お酒ちょうだい!もっと強いお酒を!」

涼「とっくに無くなっちゃたよー」

美紀「もう・・ずっとこんな感じなんですぅ」

そう言えば酒を持ってくると言って出かけたんだった・・

すっかり忘れていた事に気づく僕と千佳さん

千佳「ごめ・・・わすれた」

涼「はぁ?何しに戻ったの?」

遥「おーさーけー!!」

暴れ出す酔っ払い

千佳「ごめん・・なんかうっかりしてた」

涼「もー何やってんの?」

遥「あんたたち・・何してたの・・まさか」

3人に目は僕と千佳さんの服装に・・

よく見れば僕と千佳さんは2人とも砂まみれ

酔っ払った涼さんは僕の体の匂いをクンクンと嗅ぐ

僕は抵抗できずにジッと立っていた

千佳さんは座り込み、僕の股間の匂いまで嗅いだ

涼「あぁぁ!なんかH(俺)から精液の匂いがする!!」

遥「何?2人とも砂浜で青カン?それともカーセックス?」

美紀「2人ともそんな事やってたんですか?」

千佳「何よ!最後まではしてないもん!涼はもうエッチしたじゃん」

遥さんと涼さんの目が僕の方に向く

遥「もう・・2人とはしてるんだ・・・・」

美紀「いつの間に・・・」

僕は2人の目線が痛かった

もう色々な事が暴露されたまま砂浜でのバーベキューパーティーは終了

道具を撤収すると車に積み込んで別荘に戻る事にした

ケンカしていた涼さんと千佳さんはいつの間にか仲直り・・・

というか話は僕のチンポの話になっていた

遥さんも美紀さんも興味津々でその話に混ざる

女4人で僕のチンポについて熱い議論を交わしていた



涼「皆一回見たじゃん・・・」

美紀「もっとじっくり見たいです・・」

遥「見たい!見たい!」

千佳「私も明るいところで見てないし・・挿入はしてないよ」

涼「じゃあさ!別荘に戻ったら皆でH(俺)のチンチン見ながら飲みなおそうよ!」

遥「賛成~♪」

俺「ちょ・・マジですか?」

別にもう恥ずかしくはないけど・・・

さすがにクタクタの俺・・・

勃つかな・・・



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.31 )



更新が滞りましてすいません



つづきです



別荘に到着

涼さんが早速冷蔵庫からビールを持ってきた

涼「さぁさぁ飲もう!」

美紀「まだ飲むんですか?」

遥「まぁだまだこれからでしょ?」

千佳「・・ふぅ」

僕はつまみを作ることに

居酒屋のバイトで鍛えた腕をいかしてつまみを作る

できるだけ時間をかけて作る・・・

体力回復の時間を作るために

そんな理由でやたらと手のかかる料理を5品ほど揃えた

涼「おそいじゃーん」

遥「でもなんかおいしそう!」

酔っ払い2人は早速それをつまみにガンガン呑む

2人の胸をみればその頂上にポッチリとした突起

ちなみにこの時2人はすでに「キツイから」という理由でノーブラだった。



大人しい美紀さんと大人の千佳さんはというと2人でしっとり飲んでいた。

千佳さんはいつのまにかシャワーを浴びたらしく髪が濡れてシャンプーの匂いが

していた

涼「まぁ呑め!」

僕は涼さんと遥さんの2人に挟まれて座る

かなり密着していたので腕に2人の胸が当たる

特に遥さんは巨乳でテーブルに腕を乗せていたら

その上に胸を乗せてきた

わざとなのだろうか?

ズッシリとくる重量感

一体何カップなんだろう・・?

そんな事を考えながら呑んでいた

遥「Gカップだよ」

ビックリしてビールを吹きだしてしまった

遥「何カップだろうなぁって思ってたでしょ?」

俺「そんな事ないですよ」

遥「さっきから人のおっぱいみてんじゃん」

そう言いながら遥さんは僕のチンポをさすってきた

遥「もぅ~ちょっと勃ってるじゃん」

涼「何?また勃ってるの?私とも千佳ちゃんともしたくせに・・・」

遥さんは僕のチンポの太さを確かめるように握ってくる

僕のチンポはトランクスの中でパンパンになってきた

遥「お!でっかくなってきたよ」

そういうと遥さんは僕のジャージのズボンを引っ張り

中を覗きこむ

俺「ちょ!やめてくださいよ!」

遥「なによ!いいじゃん!見るだけなんだから」

涼「脱がしちゃえ脱がしちゃえー♪」

僕は涼さんと遥さんに2人がかりでズボンを引っ張られ

脱がされそうになる

お尻は丸見えになりながらも何とか耐えながら

千佳さんと美紀さんに助けを求めた

俺「助けてくださいよー」

ん?なんだか千佳さんと美紀さんの様子がおかしい

2人とも目が座ってる・・・

千佳「私はまだ最後までしてないんだからね」

美紀「私だってセックスしたいよぉー」

千佳さんと美紀さんも加わり僕のズボンを引っ張る

僕は4人の酔っ払いに襲われて服を全て脱がされてしまった



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.34 )



続きです

脱がされた僕はチンポがビンビンの状態

とは言え僕には最初の頃の恥ずかしさなんて無かった

酒を飲んで良い感じに酔っ払ってたし

4人の内2人とはセックス(1人は挿入して無いけど)してる

今さら恥ずかしい事なんて何もなかった。

4人はその僕のビンビンになったチンポを見てながら喋っている

遥「また・・随分固くなってるね」

遥さんはその固さを確かめるように握ってくる

涼「昼間に抜いたのに・・若いなぁ」

そういうと3人は涼さんの事を睨んだ

遥「人が買い物に行ってる時に・・・あんた達は」

美紀「ずるいですよぉ」

千佳「あ、あたしは最後まではしてないからね」

遥さんと美紀さんが千佳さんを睨む

遥「最後までは・・って事は途中まではしっかりしてんじゃん」

美紀「千佳ちゃん・・若い子すきだもんね」

涼さんと千佳さんは下をうつむいたまま何も言えなくなってしまった。

そして遥さんは僕の方をクルリと見ると言った

遥「あんたもねぇ・・・ウブなのかと思ったら・・・」

美紀「もしかして・・ヤリチンなの?」

僕はチンポを勃起させたまま答えた

俺「そんな事ないですよ・・」

遥「ふーん・・」

遥さんは微妙な返事をしつつ僕のチンポを微妙にしごいてきた

遥さんの巨乳をがその動きに合わせてユラユラと揺れる

僕はそのTシャツに浮き出た乳首のポッチに目が釘付けになっていた

遥さんはその視線に気づいたのかニコッと笑いながら僕に顔を近づけてきた

遥「ねぇ・・私達ともエッチしたい?」

そういうと遥さんはTシャツを脱いだ

ブルルーンと飛び出すおっぱい

Gカップの迫力は半端ではない

遥さんは二の腕で挟むようにようにして深い谷間を作る

そしてその谷間で僕の顔を挟んできた

遥「美紀ちゃん、オチンチン替わって」

美紀「あ、うん」

美紀さんはそういうと遥さんの手から離れた僕のチンポを掴み

遥さんと同じようにシコシコと扱き出した

美紀「ホント・・・かったーい」

そして遥さんはというと僕の顔を胸ではさみつつ

ギューッと圧迫してきた

遥「ホラホラ・・でっかいでしょ・・さわってごらん」

僕は言われるままに遥さんの大きなオッパイを触る

とてもじゃないけど片手にはおさまり切らない

僕は両手でその大きな胸を揉みながら

先端の乳首にむしゃぶりつく

さすがに乳輪も少し大きめだけど色は薄め

綺麗な乳首だった

遥「ふふ・・なんか赤ちゃんみたい」

チュパ・・レロレロ・・チュパチュパ・・レロレロ

すぐに遥さんの乳首は固くなった

遥「ンンン・・結構うまいじゃ・・・あぁあん」

僕も酔いが回ってたし、さっきの千佳さんとのエッチで本番できなかったのもあ

りすぐにその喘ぎ声で理性が吹っ飛んだ

僕は手を遥さんのお尻に伸ばすと手を差し込んでズボンを脱がせた

ジャージだったのでスポンと簡単に脱げた

そして遥さんの頭を抱き寄せるとブチューッとキスをした。

2人ともアルコールの匂いがする

そして今度はパンツも脱がせようとするとチンポに異変が・・・・

何か温かいもの包まれるような感覚

僕は自分のチンポに目をやると

なんと美紀さんは僕のチンポを咥えていた

周りを見ると涼さんも千佳さんもいない・・・

俺「あれ・・・千佳さんと涼さんは・・?」

美紀さんが僕のチンポから口を離して言った

美紀「んとね・・何か自分の部屋で休むって」

どうやら居づらくなってしまったようだ

遥「んん~?まぁいいじゃん・・3人で楽しもうよ・・ね?」

遥さんは僕と美紀さんに目線を送り同意を求めてくる

美紀さんは少し迷った後、自分で服を脱ぎ出した

遥さんは程ではないけど大きな胸

透き通るよう白い肌がお酒を飲んで少しピンク色になっていた

そしてパンツまで脱ぐ脱ぐとまた僕のチンポを咥えた

美紀「んん・・」

美紀さんは僕の亀頭の形にそって丁寧に舌を沿わせる

どうやら美紀さんも大人しいフリをしているけど

エッチがすきなようだ

遥「フフ・・じゃあ3人で楽しもうか」

そういうと遥さんは自分でパンツを脱ぐ

そして僕の乳首をチロチロと舐めて

内モモを手で撫で回す

俺「ん・・」

実は内モモが弱い僕はチンポがビクンと反応してしまった

遥「お・・感じてる?」

美紀「女の子みたいな声ですね」

気を良くした遥さんはさらに僕の内モモを触る

美紀さんもそれにあわせるようにウラスジやアナルの周りに舌を這わせてきた

俺「んぁ・・ああぁん」

弱いところを集中攻撃された僕は

足をすくめながらついつい声を出してしまった

遥&美紀「かーわいいー♪」

2人はニヤニヤと笑いながら攻撃を続ける

僕は我慢できずに体をくねらせて声をだしてしまう。

僕は完全に遥さんと美紀さんのおもちゃになっていて

そしてニヤニヤしながらこんな事を言い出した

遥「ねぇ・・イカせちゃおうか」

美紀「見たい!見たい!イク所みたい!」

そう言うと2人は僕の両脇に添い寝するように横になり

僕の体にオッパイを押し付けながら僕の体中を撫で回し

唇だけでなく首筋や耳タブにまでキスをしてきた

そして2人のはチンポは僕のチンポを取り合うようにまさぐり

「ここが気持ち良いの?」「もっと声だしても良いよ」

2人が僕の耳元で囁いてくる

いつもは大人しい美紀さんもかなり興奮しているらしく

ハァハァと息を荒くして大胆に言葉責めをしてきた

僕の太ももには2人のマンコがピッタリと当たっている

どうやら2人ともグッショリと濡れているようだった



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.37 )



つづきです



僕の腕は2人に腕枕するような状態

2人のマンコに手を伸ばしたいけど動かせない状態だった

何とか腕を抜こうとジタバタする

遥「だーめ!今は私達が遊んでるんだから」

美紀「後でH(俺)君にも責めさせてあげるから」

そういうと2人は僕のチンポをまさぐり続ける

僕のチンポはがまん汁とさっきフェラチオされた美紀さんの唾液でグチョグチョなっている

そして2人はその唾液とガマン汁の合わさった液体を僕のチンポに塗りつけるようにして手でしごいていた

遥さんは竿を握る、そしてグチョグチョになった液体を塗りつけるように上下に手でシコシコと動かす。

根元・・・そして亀頭の先端までヌルッと動かし、時おりツメを短く切った指先で僕の尿道口とウラスジを指でなでている

そうか・・・こういうプレイをする為にツメを短く切っているのか・・・

そして美紀さんはというと僕の敏感な内モモを少し冷たい手の平で撫でながら玉袋を優しく手で包み込む・・・そして首筋にツーっと舌を這わせる

俺「はぁぁあ・・んん・・・ダメだぁ」

僕のチンポは2人に性感帯全てを攻撃され、声を我慢する事ができない

射精感がこみ上げてくる訳でもないのに頭の中は真っ白になる

僕は2人の頭の後ろに回している手に力が入りギュッと抱き寄せてしまった。

2人は攻撃を続けながらも笑いながら遥さん、そして美紀さんと順番にキスしてきた

そして2人ともネットリと舌を絡めた後、僕を解放した。

2人から開放された後も、僕は下半身に力が入らない

しかしチンポは今日一番の固さになり天井に向かって伸びている

遥さんはその固いチンポを咥えてくる、そしてヌルヌルと大量の唾液で濡らした後、自分の膣口にあてがった。

そして僕の顔を見ながら聞いてくる

遥「ねぇ・・入れてもいい?」

僕は返事もせずに遥さんの腰を掴んで下から突き上げるように挿入した。

遥「あぁぁん!!私から・・入れようと思ったのに・・あぁあ」

僕は獣のようにとにかく精一杯腰を振る

今まで生殺しのような状態だったチンポは温かいマンコに包まれ

更に固くなり大きくなる

遥「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっあぁぁぁ・・かたーいー!!」

遥さんも大分興奮していたようでマンコの中はヌルヌル

少々荒っぽい挿入だったけど遥さんのマンコは温かく迎え入れてくれた

遥「あぁくぁあ・・すっごい・・奥まで・・・」

僕は自分の体の上で乱れる遥さんをジッと見つめたまま腰を振る

無我夢中で振っていると目の前が急に暗くなった。

目の前に現れた物の正体は美紀さんのマンコだった

美紀さんはガマンできなくなり、僕の顔にマンコを押し当ててきた

目の前にある美紀さんの膣口からは愛液がトロトロとあふれ出る

もちろん僕はその愛液だらけのマンコにもむしゃぶりついた

僕は最初から荒々しく美紀さんのクリトリスを舐めあげ、マンコに舌を出し入れする。愛液で溢れている美紀さんのマンコをジュルジュルと吸った

美紀「やぁぁぁ!!!あぁあ・・もっとお」

いつもの大人しい美紀さんとは大違いで大きな喘ぎ声をあげる

そして僕の口だけでは満足できなかったらしく自分の細い指でクリトリスをグリグリといじる

目の前には甘酸っぱい21才の愛液溢れるマンコ

そしてチンポには20才の温かいマンコが絡みつく

そして部屋の中は2人の愛液と汗の匂い、そして2人のかわいい喘ぎ声が響いていた

僕はその匂いで興奮し、20才のマンコに締め付けられていたチンポから

急激な射精感がこみ上げる。

しかし口は美紀さんのマンコに塞がれ、声は出ない

ヤバイ!中出ししてしまう!!

僕は直前で突き上げていた腰をピタリと止めるた

ドクドクと脈打つチンポ・・熱くなってくるのがわかる

ヤバイ・・中出しはまずい・・・

と思いつつも我慢できず・・僕のチンポはドクンと大きく脈打ちながら

遥さんの中で果てた

遥「ん~イッてるぅぅ・・・熱い熱い・・・あぁぁぁぁああああ・・ん」

遥さんは慌てもせずに腰をゆっくり動かしながら聞いてきた

遥「イッた?」

俺「すいません・・中で出しちゃいました・・・」

遥「あぁ大丈夫・・・私・・アレ飲んでるから」

どうやら最初から中出しさせるつもりだったらしい

遥さんのマンコから出てきたチンポはさすがに萎えて

愛液まみれの無残な状態だった

遥さんのマンコからは僕の精液がドロッと出てきた

しかし、僕には休憩時間は与えられなかった

美紀さんが僕の顔の上で自分の乳首を弄りながらマンコを擦っている

美紀「H(俺)君・・まだできる?・・私も・・」

遥「あ・・・ごめん・・遥もしたかったよね」

遥さんはそういうと、自分の愛液でまみれた僕のチンポを咥える

僕のチンポはムクムクと大きくなる・・しかしさすがにさっきのようにカチカチとまではいかない・・・

遥「ん~さすがに・・少し柔らかいかも・・・」

遥さんは少し柔らかめの僕のチンポの固さを確かめる

美紀「そんなぁ・・・ひどいですよぅ」

美紀さんは少し泣きそうになりながら自分のマンコを擦る

さすがにこのままオナニーでイカせるのはかわいそうだと思った。

指2本が抵抗も無くヌルッと入っていく

そして少し荒々しく指をピストン

美紀「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!気持ちい」

ピストンする度に美紀さんは喘ぐ、そして丸見えのアナルがピクピクと反応していた。僕はもう片方の手でアナルの周辺に愛液を塗るとマッサージすっるように愛撫した

美紀「あっん!あっん!あっん!あっん!ぃいよぉ~!!」

見事にアナルにも反応してくる美紀さん

しかし指だけでは物足りないようだ・・

美紀「ああぁああん・・ちんちんほしいぃよぉ・・」

喘ぎながらも泣き出しそうな声を出している

しかしチンポはまだイマイチ固くない

自分でしごいても完全には勃起しない

すると遥さんが僕の後ろから抱き着いてくる

僕の背中にはGカップの大きなオッパイが当たる

遥「私が手伝ってみようかぁ・・」

遥さんは僕の耳元でそういうと

僕のチンポを握ってきた

そして僕の乳首や内モモ・・そして玉袋やアナルなどを適度に刺激しながらしごく・・僕はその刺激で完全に勃起していた

プロはすごい・・・

僕は関心しながらもすぐにその固くなったチンポを美紀さんの中にねじ込む

膣口は少し狭かったけど、亀頭を過ぎると一気に入って行った

美紀「ああああああっぁああああああ・・・いぃぃぃいいいいい」

僕は遥さんにしたのと同じように激しく腰を振った

美紀「ああぁああああああああんんんんnいっくぅ・・」

なんと・・・

挿入して1分もしないうちに美紀さんはイッてしまった

相当ガマンしていたんだろう

イッた後の美紀さんはグッタリとして動かなかった

しかし僕のチンポは勃起したばかりだったのでまだ萎えない

僕はクルリと振り返り遥さんの方を見た

遥サンは僕の下半身の様子を察してくれた様でフフッと笑った

遥「今度は立ったまましようか・・」

そう言うと遥かさんは僕の方にお尻を向けた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.42 )



美紀さんがイッのは事前にオナニーしてたからですよ



続きです

遥さんのマンコがパックリと開き

愛液が太もも周辺まで濡らしている

僕はそのパックリと開いた膣口に亀頭を当てると

グッと押し込んだ

僕のチンポは一気に遥さんの中に侵入し

根元まで飲み込まれた

遥「ん・・くぅう」

僕は美紀さんとのセックスの余韻もあり

入れただけでも射精感がこみ上げてくる

しかし遥さんを何とか満足させないとと思い

射精感が納まるまでゆっくりと腰を動かす。

ゆっくり・・・そして深く

ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・

遥「ん・・はぁ・・ん・・はぁ」

ゆっくりでも深く挿入しているため、それなりに感じてくれているようだ。

僕はそのままゆっくりとしたピストンを続けながら前の方からクリトリスを触った

プックリと大きく固くなったクリトリスをコリコリと触る

遥「ん・・はぁ・・あああああぁ」

クリトリスを触ると明らかに違う反応

触るたびにマンコがキュッとしまる・・・

僕はクリトリスをしつこくしつこく責め続けた

遥「ああぁあん・・ああぁあああ・・だーめぇあああ」

どうやら相当敏感になっていたらしくヒザがガクガクと震えていた

遥さんはヒザに手をつき何とか耐えている

遥「はぁ・・はぁ・・ごめ・・H(俺)・・もぅ・・だめ」

そういうと遥さんはヒザから床に崩れ落ちた

そして僕のチンポは遥さんのマンコかヌルンと抜けてしまった

遥「ごめん・・立ってられない・・ここでしよ」

そういうと遥さんは仰向けになり、自分で足を開いた

僕はその開かれた足の間に入ると正常位の体勢で自分のチンポを遥さんのワレメの入れる

ジュブジュブと音をたてながら根元まで入っていった

遥「ねぇ・・H(俺)・・ガマンしてたでしょ?」

俺「・・・・・・わかりました?」

遥「ゆっくりなんだもん・・私もイキそうだから・・早く動いていいよ」

僕は言われるままに腰を激しく振った

深く・・そして早く

愛液の溢れる遥さんのマンコはピストンの度にジュブジュブといやらしい音をた

てる

僕は遥さんに体を抱きしめその喘ぎ声を上げる半開きの口に自分の舌を入れなが

ら果てるまで夢中で腰を振りまくった

遥「アアッッ!アアッッ!・・イィイィイイヨォォ!!」

僕も遥さんも果てるまでそんなに時間はかからなかった

僕が遥さんの中で果て、また精液を吐き出す

そしてその射精の刺激に促されるように遥さんもイッたようだった

さすがに疲れた

射精した後、ガクンと押し寄せる疲労感

僕はチンポも抜かずに遥さんの上体の上でグッタリしていた

遥さんは僕を抱きしめ、頭を撫でてくる

遥かさんの柔らかい体が密着し心地良い安心感があった

僕はしばらくそのまま、遥さんに包まれていた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.43 )



調子がいいので連投です



つづきです

僕はしばらく抱き合った後

遥さんからちんぽを引き抜きティッシュで拭いた

立ち上がるとさすがにフラフラする・・・

遥さんと美紀さんも大分フラフラなようだ

2人の場合は酒飲んでたってのもあるけど

僕と遥さんと美紀さんは「おやすみ」と言い

それぞれの部屋に消えていった

部屋に戻りベッドに横になる

風呂は明日でいいかぁとか考えてました。

ん?風呂?

何か忘れているような・・・



そうだった・・2時にお風呂で千佳さんと待ち合わせしてたのをすっかり忘れてた・・・

時計を見ると1時50分過ぎ・・・よかった・・遅刻はしていない

でも・・・勃つかなぁ・・・

僕は着替えの用意をしてお風呂場に向かった

お風呂場の電気がついていた

僕はドアの外から声をかけた

俺「千佳さん・・入ってますか?」

しばらくガタガタと音がした後返事が帰って来た

千佳「H(俺)?ちゃんと来たんだ・・入っていいよ」

何だか元気が無い声

遥さんと美紀さんとHしたのを怒っているのだろうか?

僕は服を脱ぎ、おそるおそる風呂場へ・・・

千佳さんは頭をゴムで束ねて湯船につかっていた

僕もはシャワーで汗を流した

千佳「いっぱい汗かいたもんねー」

何やら棘がある声・・・やっぱり怒っているのか

俺「あ、暑かったですからねー・・・」

返事をするのが苦しい・・

千佳「ふーん・・・」

いっその事はっきり怒ってくれればいいのに・・・

僕は汗を流し終わり湯船の中に入る

千佳さんとは向かい合わせの状態

透明なお湯の中に千佳さんの綺麗なオッパイが透けて見える

しかし千佳さんはニコリともせず僕の顔を真顔で見ている

しばらく無言・・何を話していいやら

そしてその無言の空気を破るように千佳さんが喋り始めた

千佳「H(俺)さぁ・・」

俺「はい・・・」

ついつい神妙な声で返事を返してしまった

千佳「さすがに・・無理だよね?」

俺「え?」

聞こえてたけど聞き返してしまった

もしかして怒っているのは今日はHできないって事だけ?

千佳「だからぁ・・今日はもうHできないのって!」

そんなにしたいのか・・砂浜でイッたくせに

俺「どうでしょう・・」

多分無理だと思った、千佳さんのオッパイを目の前にしても反応してないし

すると千佳さんはお湯の中で僕のチンポを握ってきた

そして亀頭の周りをさすり刺激してきた

気持ちいい・・・少し大きくなる

千佳「お!!」

千佳さんは喜んで両手を使い刺激

更にキスをして舌を絡めてきた

しかし・・完全勃起には至らず

僕のチンポは情けなくヘナヘナとしぼんでいった

千佳「無理かぁ・・・」

俺「すいません・・」

千佳「しょうがないよ・・・3人とエッチしてるんだもん・・はぁ」

千佳さんは大きくため息をついた

千佳「私だけかぁ・・Hしてないの・・」

そう、挿入していないのは千佳さんだけだった

俺「すいません・・明日は必ず・・」

千佳「んー・・今日したかったぁ」

千佳さんは子供のように口を尖らせてブツクサと言っている

いつもは大人の雰囲気の千佳さんのこの表情はすごくかわいかった

千佳さんはいつまでもブツクサと文句を言っていた

そして結局何もしないままお風呂を出ることに・・・

2人は会話もせずに着替えてそれぞれの部屋に帰っていった

明日は一番に千佳さんにアプローチしよう・・・

僕はふくれっ面の千佳さんを思い出しながら考えていた



しかしである・・

男の体と言うのは不思議なもんで

1日に3人とセックスして、さっきまで裸のかわいい女性を目の前にして勃たなかったくせに、さぁこれから寝ようという時に限って・・・勃起していた

原因は想像の中で思い出した千佳さんのふくれっ面・・

僕はベッドから起き上がり部屋から出ると

向かいにある千佳さんの部屋のドアを開けた

俺「千佳さん?ちょっといいですか?」

・・・返事が無い、耳をすませるとスゥスゥと寝息が聞こえている

・・・どうやら寝てしまったようだ

どうしよう・・起こすのも悪いし帰ろうか

それとも・・・・・・

僕はベッドに近づき千佳さんの顔を覗き込んでみた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.47 )



レスありがとうござます

千佳さんは横を向いてスゥスゥと寝息をしている

いつもの大人っぽいしっかり者の千佳さんの顔とは違い

無邪気な顔だった

僕はその顔を見て、さっきのふくれっつらを思い出して萌えていた

僕は布団を少しめくり、千佳さんの隣に入る

千佳さんは上にTシャツを着ていたもののノーブラ

舌はパンツを履いているだけの状態だった

僕は千佳さんの頭の下に少し強引に手を差し込み腕枕をする。

もう一方の手は千佳さんの腰にまわしグイッと抱き寄せた

体が密着し、ノーブラの胸・・・そして素肌のままの太ももの柔らかさが感じられた。

僕は千佳さんの太ももを撫で回し腕枕している手で胸を触った。

そして千佳さんの少し開いている唇にキスをする



千佳「ん・・んん?」

・・起きたかな?

千佳「ん~?どうしたの?」

どうやら起きてしまった千佳さん

驚きもせずにチュッとキスを返してきた

俺「夜這いに来ましたよ」

僕はそういうと千佳さんをギューっと抱きしめた

体が密着して僕の勃起したチンポが千佳さんの体に当たる

千佳「ん?」

千佳さんは自分の太ももに当たる固いモノを触る

俺「寝ようとしたら・・ムクムクと・・・」

千佳「プッ・・H(俺)・・今日何回目?」

千佳さんは笑いながらも僕のチンポを握っている

千佳「それで・・したくなってここのきたんだ・・・」

俺「・・・はい・・いいですか?」

千佳さんは顔を何も言わずに顔を近づけて来てチュッとキスをした

千佳「いいよ・・」

そいうと千佳さんはもう一度キスをしてきた

僕はキスしてきた千佳さんを体全体で受け止めるように抱きしめる

千佳さんもギュッと抱きしめ返してきて

僕と千佳さんは激しく舌を絡めあった



僕と千佳さんはキスしながらも服を脱ぐ

その時の千佳さんとのセックスは他の3人には悪いけど性欲だけではなく

本当に恋人とセックスするような気分だった

僕と千佳さんは2人とも裸になり激しく抱き合う

僕は全身で千佳さんの体の柔らかい感触を味わい

さっきのお風呂ではヘナヘナだったチンポは完全に勃起

しカチカチの状態だった

千佳さんはそのチンポを見て嬉しそうに言った

千佳「よかった・・今度はできそうだね」

千佳さんはそう言うと指でツーっとウラスジをなぞる

俺「ん・・ん・・・」

僕はその微妙な触り方にゾクッとして声を出してしまった

千佳「フフフ・・気持ち良い?」

千佳さんはやたらとうれしそう

無邪気な笑顔で僕の顔を見つめている

そして僕の顔を見ながら手で優しく僕のチンポを包む

そして柔らかく上下にしごいてきた

射精に導く感じでは無かったけど

チンポに優しく絡みつく指がとても心地よかった

僕も千佳さんの愛撫と同じように優しく愛撫する

首筋をツーっと舌でなぞりながら

オッパイを下の方からそのお椀型の形に添わせて撫でる

そしてその柔らかい曲線を確かめるように移動し

乳首の先端を手の平で撫でる

乳首に触れると千佳さんの体がビクンと反応した

触るか触らないか程度の刺激だったけど千佳さんは反応した

きっと僕と同じなんだろうと思った。

さんざんいやらしいセックスをしたけど

こういう優しいセックスには慣れていない

その新鮮さと雰囲気でついつい感じてしまう

すぐに千佳さんの乳首は固くなり

僕はその乳首を舌でツンツンとつつく

そして手は・・・

千佳さんのボディーラインをなぞりながら下半身へ



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.50 )



続きです

僕の手が千佳さんの茂みに触れる

僕はその柔らかい感触を確かめるように撫でると

千佳さんは何も言わずに足を開いた

僕は千佳さんの体を押し、千佳さんを仰向けの状態にした

僕はその体に乗りまたキスをして股間の茂みをまさぐっていた手を奥に進めた

僕の手には少し湿った感じの柔らかい感触

僕はじらすようにその周りを指先で撫でた

千佳「ん・・んぅぅ・・・」

千佳さんが足をモジモジと動かして反応する

そしてキスしていた唇を離し、僕の目を覗き込みながら囁いてきた

千佳「なんか・・海の時とちがうね」

俺「・・もっと激しい方がいいですか?」

千佳「ううん・・優しいH(俺)の方が好き」

そう言うと千佳さんは僕の肩をつかんで押した

僕はひっくり返り仰向けの状態になる

そして千佳さんが僕の上に乗りキスしてきた

さっきまでのキスとは何か違う・・

千佳さんは僕の舌を吸い、下唇を吸い

僕の首筋・・胸・・乳首と愛撫する

そしてその頭はだんだんと下半身まで下がってきて

内モモに下を這わせる

俺「ん・・・」

僕はついつい声を漏らしてしまった

千佳さんにも聞こえたらしく

千佳さんは内モモの周辺を丁寧に愛撫していた

内モモ・・・そしてチンポの横・・・

そしてなんとアナルまで舐めてくれた

僕はなされががまま・・・

微妙な力加減で攻めてくる千佳さんの舌で

何度も声を漏らした

千佳さんは何も言わない・・ただただピチャピチャと僕の体を舐めていた

そして千佳さんのはフワッと僕のチンポに手を添えると

竿の部分を根元から先端に向かってツーっと舌をなぞらせる

僕はその感覚にゾクゾクとした快感を感じ、チンポが熱くなり脈打ちはじめた

するとその脈打つチンポの動きを抑えるように温かいものに包まれた

千佳さんは我慢汁だらけの僕のチンポを根元まで咥えていた

千佳さんは僕の我慢汁をキレイに舐めとり

その少し厚めでプリッとした唇で僕のチンポに強く吸い付いた

ジュルル・・ジュルル・・ジュルル・・ジュルル・・

今までの優しい愛撫とは違う

しかし僕はその突然の強い刺激に足に力が入らなくなるほど感じてしまい

今までで一番大きな喘ぎ声を出してしまっていた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.54 )



俺「ああぁああああ」

僕はついつい大きな声を上げてしまった

気持ちよさのあまりに理性は飛んでいた・・・

ビックリした千佳さんは手で僕の口を塞ぐ

千佳「シーーーーー」

千佳さんは人差し指を口に当てる

千佳「大きい声出しすぎ!皆にバレるでしょ!」

ヒソヒソ声で喋る千佳さん

しかしその気遣いは遅かった・・・

ドンドンドン!とドアをノックする音

涼さんだった

涼「千佳ちゃん!どうしたの?」

千佳「なんでもないよぉ・・・」

千佳さんは僕の口を抑えたまま返事を返した

涼「だってなんか凄い声したよ・・なんか男の・・って・・まさか!・・あああ!!!」

涼さんはどうやら気づいたようである

向かいにある僕の部屋のドアを開ける音がして

またすぐにこっちに戻ってきた

涼「H(俺)もそこにいるでしょ!何してんの!またHしてんでしょ!」

バレバレである

涼「開けなさい!私も混ぜなさい!」

ドアをガチャガチャ開けようとする涼さん

ヤバイ・・このままでは他の2人も起きてしまう

千佳「お願い!2人だけにさせて!私まだ本番してないの」

しかし食い下がる涼さん

涼「ズルイよぉ!本番はあげるから私もまぜて~」

千佳さんは渋々ベッドから立ち上がるとドアを少しだけ開けて

涼さんと何やら話している

そしてしばらく話した後、涼さんと千佳さんはガッチリ握手をして

涼さんは消えていって・・・

そしてベッドに戻ってきて千佳さんは言った

千佳「明日の夜は涼の相手してあげてね」

どうやら僕の知らないと所で交渉が成立したようだ

んー・・まぁいいか

それでは仕切りなおしと千佳さんはまた僕のチンポをしゃぶる

今度は僕が声を出さないように多少力を加減していた

しかしそれでも千佳さんはジュルルっと音を立てて僕のチンポに吸い付いてくる。今のどたばたで多少崩れた雰囲気もこのいやらしい音で元のいやらしい雰囲気に戻った

僕は声を出さないようにこらえながら、千佳さんの頭を掴んでいた

あまりの気持ち良さに千佳さんの頭を掴んで腰を振っていた

千佳「ング!ング!ング!ング!ング!」

千佳さんが苦しそうに喉を鳴らす

僕はそれに気づいて腰をひいた

千佳「ぷっはぁ・・ちょっと苦しいよ」

俺「すいません・・気持ちよくてつい・・」

千佳「んん・・そろそろ・・しようか」

千佳さんは僕の方に足を向けて開いた

俺「すいません・・大丈夫ですか?」

あまり愛撫していなかったので濡れているか心配だったので聞いてみた

千佳「んん・・・大丈夫だよ・・ほら」

千佳さんは自分のマンコをクチュクチュと音を立てていじった

千佳「海から我慢してたんだ・・早くちょうだい」

僕は千佳さんお足の間に入り、正常位で挿入した

固くなったチンポが千佳さんマンコに入っていく

千佳さんにマンコは本当に中まで熱く、トロトロの状態だった



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.59 )



続きです

千佳「んんぅ・・入ってきた」

僕は腰を沈めてゆっくりと中まで挿入していく

熱くトロトロ濡れたマンコが僕のチンポを締め付けてくる

ゆっくりと腰を動かすとからみつくようなマンコの感触が僕のちんぽを刺激する

僕はその刺激に耐えながら少しづつ腰の動きを早くしていった

千佳さんは目を閉じて、口からは喘ぎ声を漏らしていた

僕は腰を振りながら、千佳さんに顔を近づけて唇をペロッと舐めた

すると千佳さんはその僕の舌を咥えるように舌を絡ませてくる

僕と千佳さんは挿入の快感を味わいながら

お互いの舌をしゃぶりあい、はぁはぁと息遣いを荒くしていた。

しかし抱き合っているのであまり激しい腰使いはできない

僕はその雰囲気をもう少し楽しみたかったけど千佳さんもっと

激しく突かれたかったようだ

千佳「H(俺)・・・上になってもいい?」

俺「・・・もうちょっと・・イチャイチャしましょうよ・」

千佳「いいの!イチャイチャは後!」

そういい切ると千佳さんはヒジを使って立ち上がり僕の上に乗ってきた

千佳「あ、出す時は中でいいから」

千佳さんはサラッとそう言うと僕の胸に手をついて

腰を振り出した

激しく前後に・・そして時には上下に・・・

僕もその動きに合わせて下から突き上げるように腰を動かす

千佳さんはクリトリスを僕の陰毛にこするつけ

マンコからはすぐにグチュグチュという音が聞こえてきた

千佳さんが動く度におっぱいがプルンプルンと揺れ

千佳さんはギュッと目を閉じながら夢中で腰を振っている

千佳「あぁ~ん!ぁあああぁ!!」

千佳さんは上を向き、泣きそうな声で喘いでいる

そして僕の手を取ると自分のおっぱいに持っていった

千佳「H(俺)・・揉んで・・激しく揉んで!」

僕は言われたとおり、千佳さんの胸を激しく揉む

汗でシットリと濡れ、吸い付くような感触の胸

僕は両手で大きく揉みながら、乳首をキュッとつまむ

千佳さんは「あぁん」と小さく反応する

激しく乱れ出した千佳さん

どうやら僕があまり動かないのでイキたくてもイケないようだった

俺「千佳さん・・僕が動いてもいいですか?」

千佳さんは無言でうなずき、マンコからチンポをニュルッと抜いた

僕は千佳さんの上になり、千佳さんの細い足を抱えた

そして屈曲居の体勢で一気に奥まで挿入していく

深い挿入感で千佳さんから「あ・・んん」という溜息が漏れる

千佳「お願い・・激しく突いて・・イキたいの」

僕は一度チュッとキスした後、腰を動かし始めた

徐々にペースを上げ、千佳さんのマンコの奥まで突き上げる

千佳「あぁあああ・・いいいよぉお・・あああぁn」

千佳さんは僕の首の後ろに手を回し頭を持ち上げてキスしてくる

僕も千佳さんの顔を舐めるようにキスしながら責め続ける

千佳さんの熱くヌルヌルのマンコ、そして絡みつき、締め付けられる挿入で

僕の射精感を高まってくる

僕は一度インターバルを取るために体位を変えようとした

すると千佳さんが足で締め付けて話してくれない

千佳「H(俺)・・お願い!このまま突いて・・最後まで突いて!」

どうやら千佳さんの絶頂も近いようだった

僕は千佳さんの言葉に従い、屈曲居のまま千佳さんを責めた

射精感がこみあげてくる・・もうヤバイ・・・

しかし千佳さんの喘ぎ声も大きくなり、マンコも痙攣をはじめている

もしかしたら一緒にイケるかもしれない・・・

僕は射精感を我慢することなく夢中で突きまくった

千佳「あぁあん・・いぃぃ・・あああぁ・・・イキそうだよ」

もう少しだ

僕は爆発しそうな射精感を堪えながら突きまくる

千佳さんのマンコはさらに熱くなりトロトロの状態・・・

そしてピストンする度にキツイ膣口が僕の亀頭を刺激した

千佳「あああぁあああああ・・いっ・・・・くぅ」

僕が射精するよりも先に千佳さんが絶頂に達した・・

そして僕もその数秒後、爆発するように千佳さんの中で果てた

絶頂に達した後、千佳さんのマンコはピクピクと痙攣

チンポを引き抜くと、中からは僕の精液がドロッと流れ出てきた

僕はティッシュを取り、自分のチンポを拭いた後、千佳さんのマンコも拭いてあげた

千佳さんは大分疲れたようで布団に突っ伏している

僕は「おやすみなさい」と言い、部屋を後にしようとすると

千佳さんが突っ伏したまま僕の腕を掴んだ

千佳「泊まってきなよ・・一緒にねよ?」

僕は千佳さんのベッドに導かれ

千佳さんに優しく腕枕されて寝た

千佳「甘えん坊」

千佳さんはそう言うと、僕の頭をギュッと抱き

スゥスゥと寝息をたて始めた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.64 )



今回はエロ少ないかも

続きです

さすがに僕もクタクタ・・・

その日は僕もすぐに眠りについた

次の日の朝、8時ごろ僕が目を覚ますと

既に千佳さんの姿は無かった

僕は自分の部屋で着替えてリビングに行くと

すでに他の4人は起きてソファーで喋っている

遥「お!やっと起きたね!海行こう!」

美紀「待ってましたよー」

涼「クタクタだったもんねー・・・」

千佳「・・・・」

んん・・・涼さんは昨夜の千佳さんとの情事を知っているだけに

何とも微妙な言葉

千佳さんも僕も返事が出来なかった

とりあえず僕と4人は車に荷物を積み込み

近くのビーチに出かける事になった

ビーチまで車で15分

僕が運転し、千佳さんが助手席

後ろの席では他の3人が喋っている・・・

そのうち「海の家で着替えるのは面倒」とか言い出して

車内で着替え出した

僕はバックミラーでその様子をチラチラ見ながら運転

外には車がガンガン走っているのにオッパイもマンコも丸出しで着替えている

まぁそれでも海に着くころには着替えも終わり3人は水着のまま車の外に出た

駐車場の誘導係のニーチャンも車内からビキニの女が出てきてビックリしてまし

た。

僕は皆の荷物を運んで砂浜にシートを敷いた

千佳さんと美紀さんの大人しい組は砂浜で寝て

涼さんと遥さんの元気良い組は海で遊ぶ事に

そして僕はと言うと・・・

正直寝ていたい・・昨日寝たのは多分4時頃

しかも昨日はさんざんセックスしたから、それはそれは眠かった

涼「H(俺)~!あそぼーよー」

涼さんに腕を引っ張られ海に行くも波際でちょっとバシャバシャやった後

すぐに上陸・・・



それでも僕は涼さんと遥さんと無理矢理遊ばされていた

千佳さんと美紀さんはというと・・・

「涼と遥だけで遊ばせたら何するかわからない」

というもっともな理由のもとに

「H(俺)・・あの子達をよろしく」

と託されてしまった

しかたなく僕は涼さんと遥さんと遊ぶ事になった

とにかく砂浜の他の男の視線が痛い・・・

何せ涼さんはモデルのようなスレンダーな体に水色のビキニ

遥さんは弾けるような巨乳にピンクのビキニ

2人ともその男好きのする体で子供のようにはしゃいで遊んでいる

僕はその2人の体を見てある事を思っていた

触りたい・・

僕は昨日さんざんセックスしたクセに

海の中で勃起していた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.68 )



レスありがとうございます。

喜んでいただければ何よりです

続きですよ



無邪気に遊ぶ涼さんと遥さん

シャチの形をしたボートでキャッキャ言いながら遊んでる

2人がボートに乗り

僕がそのボートを押す係

睡眠不足でこの重労働はキツイ

しかしボートの下から見上げると

涼さんの形の良いお尻には濡れた水着がピッタリ張り付き

遥さんの大きなオッパイはこぼれ落ちそうなくらい揺れている

そして大きな波が来る度にボートは転覆

2人は海に落ちるたびに僕に抱きついて浮き上げって来る

僕は抱きつかれる度に2人の柔らかい体の感触を堪能していた



僕は次第に腰に手をまわす様になり、そして水中でお尻を撫でた

2人は嫌がりもせず笑ってそれを受け入れていた

水中でムクムクと大きくなる僕のチンポ

その変化に最初に気づいたのは涼さんだった

水中で見えないのをいい事に海水パンツの上から僕のチンポを触ってきた

固さを確かめるようにニギニギと触ると

涼「ちょwこんな所で勃っちゃったのw」

笑いながら僕のチンポを触っていた

そして遥さんも仲間に加わり2人で僕のチンポは触る

遥「ほ~らほら♪」

遥さんはわざと僕の胸にその自慢のオッパイを押し付けてくる

涼「カチカチじゃん♪」

涼さんは僕の手を自分のお尻に持っていきながらチンポをまさぐっていた



そして2人は自分の体を触らせながら僕の海水パンツのゴムの部分を引っ張ると

中を覗き込んだ

海水パンツの中ではガチガチに勃起した僕のチンポが上を向いていた

涼「あんたw・・昨日4人ともエッチしたんでしょ?元気ねぇ♪」

遥「え?ちぃちゃん(千佳さん)とは最後までしてないんでしょ?」

涼「それがねぇ・・H(俺)・・昨日の夜は千佳ちゃんの所にお泊りしたんだよ・

・」

俺「ちょ・・バラさないでくださいよ!!」

女はすぐにバラす・・

遥「ええーー!!だからちぃちゃん今日は機嫌良いんだ!!」

まぁ良いか・・浮気してるわけでもないし

涼「それにしてもねぇ・・・これ・・どうする?」

涼さんは目線で僕の固くなっているチンポを指す

遥「2人には内緒でちょっと遊んじゃおうか!」

涼「OK!遊んじゃおう!!」

俺「・・・・」

僕と涼さんと遥さんは波打ち際を歩いて移動した

移動した先は混雑している砂浜からはちょうど岩陰で死角になる所

ちょうど引き潮だったので水位は足首くらいだった

遥「なんか・・ここすごいね・・」

涼「いいでしょー?引き潮の時しか使えないんだけどね」

俺「なんでこんな所知ってるんですか?」

涼「んとね・・去年来た時にナンパされて・・ここでエッチしたの」

なるほど・・毎年こんな調子なのね

涼「でもさぁ・・知らない人だとヤッパリ怖いしね」

僕はここで気づいた

そうか・・・そうなんだ・・・

どうやら僕は今年、4人のセックス相手で呼ばれたようだ

涼「じゃあ・・さっそく始めようか・・・」

遥「・・・うん」

そう言うと2人はおもむろにビキニのブラのヒモを解いた

水面に反射する太陽の光

キラキラと輝く岩場の日陰で涼さんと遥さんのオッパイがあらわになった



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.73 )



続きです

涼さんの形の良いオッパイと遥さんの大きなオッパイが

太陽の光に照らされる

真夏の海に上半身裸の美女

まるでグラビアのような光景だった

僕はそのグラビアから抜け出したような2人の手で

早速海パン脱がされた

涼さんが海パンをヒザの下までズルッと下げると

僕の勃起したチンポが跳ね上がるように飛び出す

外でチンポを出す・・以外に恥ずかしくない

僕はその開放感でいつもの静かなエロさとは違う

開放的なエロさを感じた

僕はついつい積極的になり、

まず近くにいた遥さんに抱きついた

後ろから抱きつきその大きなオッパイを揉む

遥「やぁーだw」

涼「なんか今日は積極的じゃーん」

勃起したチンポは遥さんの水着越しにお尻にこすりつけた

遥さんの水着はお尻にピッタリと張り付き

お尻の割れ目がしっかりと見えている

僕は片手をオッパイからお尻にもっていき

その盛上がっている柔らかいお尻を揉んだ

水着をグイッと上げ片方のお尻だけ丸見え

僕は首筋に夢中で吸い付きながらその柔らかさを堪能した

そして涼さんはというと太陽の下で絡み合う僕と遥さんを見て

水辺をバチャバチャと走ってきた

そしていきなり僕にキスをした

涼「ねぇ・・アタシも触ってよ」

涼さんは遥さんのお尻を揉んでいた僕の手を取ると

自分のオッパイに持っていった

僕は片手にGカップの巨乳

もう片手にはCカップの美乳を揉んでいた

そして2人は両側から僕の頬や首筋や耳にキス・・

キスと言うよりは舐めるに近かった

涼「ん・・ちょっとしょっぱいね」

遥「うん・・塩水が効いてる」

2人はそう言いながら僕の体に舌を這わせていた

そして2人は舌を這わせながらも僕のチンポをいじる

根元を掴んだり・・亀頭を撫でたり

先端の口を指先でいじったり・・玉をさわったり

そして涼さんはおもむろに水の中に座った

涼「・・・こっちもしょっぱいかな?」

そういうとし舌でウラスジをツーっと舐めた

俺「うぅ・・」

僕は腰にゾクゾクとした快感が走った

涼「ん・・しょっぱい・・けど・・・塩水じゃない」

どうやら塩水ではなく我慢汁の味がしたようだ

涼「まぁ・・いいや」

そういうつ涼さんは僕の亀頭を咥えて

唇でカリを刺激してきた

外なのを気にする事も無く

ジュップジュップト大きな音をたてる涼さん

俺「涼さ・・」

僕が恥ずかしいですと言いかけると

遥さんの唇・・というか舌で口を塞がれてしまった

どうやら遥さんも完全に欲情モードに入っているようだった

僕が水着の上から遥さんのマンコのスジをさわると

遥さんは「あぁぁ・・」と早くも甘い声を出して腰を引いていた

僕は涼さんに立ったままフェラされ、そして遥さんのマンコを手で責めた

昨日のセックスで感度がすごく良い事を知っていた僕は

いきなり遥さんのクリトリスを責めた

僕は水着の上から遥さんのクリトリスを探し当てる

シチュエーションで興奮しているのかクリトリスは大きく充血し

水着の上からでもすぐにわかった

僕はそこに中指を当てると手をすばやく横に振るわせた

遥「ああぁぁぁあああ・・・・あっん」

多分、このままいじればすぐにでもイッてしまいそうだった

クチュクチュ・・

わざとじらしてゆっくりにしてみる

遥「あぁあん・・そこ・・すっごい感じる・・」

僕は遥さんの水着の股の部分を横にずらすと

クリトリスに直接触れた

本当に感じ易くて既に濡れている

僕が膣口に指を当てるとすんなり入っていく

そして中で指先をクイクイと曲げると遥さんの腰が反応した

遥「んぁ・・ぁぁぁぁ・・ん気持ちいい・・かも」

僕は指を2本に増やしてさらに遥さんの中をかき回した

遥「ああぁあああぁぁいいいょぉ・・」

どうやらGスポットをうまく攻めているらしく

遥さんは予想以上に感じていた

僕はそのGスポットをしつこくしつこく攻め

遥さんは逃げるように腰を引いていた

フェラしていた涼さんも遥さんの乱れ振りを見て驚いたらしく

フェラせずに呆然と見つめていた

僕は涼さんの方を見ながら言った

僕「涼さん・・遥さんイキそうなんで・・先にイカせても良いですか?」

涼さんは少し考えた後、僕のチンポにキスしながら言った

涼「ん~いいけど・・後で私にもチャンとしてよね」

僕はうなずくと遥さんのマンコをいじりながらセックスするための場所を探した

さすがに・・ゴツゴツした岩の上に寝てもらうのはかわいそうなので・・

しかし良い感じの場所が無い・・・

僕「涼さん・・去年はどうやってセックスしたんですか?」

涼「去年は・・んーと・・海の中でした」

僕「海の中ですか?・・水の中ってことですか?」

涼「うん・・抱きついて・・」

さすがに初めての挑戦

それでも遥さんがもうすぐにでもイキそうな感じだったので

僕は遥さんを抱きかかえて海の中に入っていった

そして胸くらいの水位のところで波の穏やかそうな岩場を見つけると

遥さんとクチュクチュとキスした後、駅弁の体勢で挿入した

遥「あああぁああああ・・いいいいいぃい」

水の中なので思ったより軽い

僕は水の中でクチュクチュとキスしながら腰を振る

遥さんの大きな胸がプカプカと海に浮き、時おり僕の胸に当たり

ムニュッと変形していた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.76 )



つづきです

僕は遥さんと舌を絡ませながら腰を振る

遥「あっぁぁあん・・こんな体勢はじめて・・奥までくる」

僕だって駅弁なんてした事ない

駅弁がこんなに深い挿入感を得られる物とは思わなかった

僕は遥さんを抱えながらその大きなお尻をつかみ

前後に腰を振っていた

遥「あっ・・あん・・あっ・・あぁん」

水の抵抗があるので思ったよりも動きづらい

しかし、それでも敏感になっている遥さんには充分気持ち良いようだった

遥さんは僕の首に手をまわすと

僕の中にレロレロと舌をいれながら自分での腰を振る

腰を振るたびに、僕の胸板に遥さんの大きなオッパイがあたりペチンペチンと音

をたてる

僕は遥さんの積極的な腰使いでさらにチンポが硬くなる

遥「固くなったぁ・・」

遥さんはうれしそうにつぶやく

しかし男ならわかると思いますが、水の中だと中々イケない

僕は極限の射精感の中でイクにイケない快楽に酔っていた

しかしなかなかイケないのはどうやら男だけの話のようで

遥さんはさらに腰使いを激しくし、息を荒くしていった

遥「あっ・・ああん・・いぃぃ・・ん・あ・・いっくぅ・・あ」

遥さんは僕に抱きつきながら腰を振ったあとグッタリと僕に体を預けた

どうやら・・海の中でイッてしまったようだった

僕はそのグッタリとしている遥さんを抱えて涼さんの所まで戻った

遥さんはヒザを震わせながらも何と立ち

トロンとした目のまま岩場に座った

遥「んー駅弁でイカされたのはじめてかも・・・」

涼「どうだった?」

遥「すっごい深くてね・・すぐイッちゃうかも」

2人はキャッキャいいながら喜んでいる

僕は1人勃起したチンポを手で隠しながら立っていた

海の中でのエッチというのは危険だ

海の中にいる時は「楽だなぁ」と思ってたけど

陸に上がると疲労感がドッと押し寄せてくる

涼「H(俺)大丈夫?」

涼さんが僕の二の腕を触り聞いてきた



明らかにその目は誘っている

きっとトロンとしている遥さんの様子を見て欲情してしまったようだった。

涼「大丈夫?疲れちゃった?」

涼さんは笑いながら自分のオッパイを僕の胸に押し当てると

右手で僕のチンポをシコシコと刺激してきた



しかし疲れてグッタリしている僕

俺「すいません・・ちょっと休ませて下さい」

涼さんの表情が急に変わり不機嫌な顔になった

涼「なぁーんで?せっかく待ってたのに」

手コキのスピードを上げる涼さん

俺「すいません・・・海エッチはさすがに疲れるです」

涼「ふぅーん・・・」

涼さんはおもむろに座り込み

僕の顔から10センチほどの間近でチンポを見つめた

涼「こんなにガチガチなのに?」

俺「それは関係ないですよ・・」

涼「ふぅーん」

涼さんはしばらく僕のチンポを見つめた後、パクッと咥えた

そしてほっぺたをへこませて亀頭をジュボボと音を立てて吸った

仁王立ちの僕、涼さんはその僕のチンポにしゃぶりついて来る

まるでAVのように僕のチンポをガップリと咥え、根元まで咥えながら

舌で僕の亀頭を舐めまわした

そしてたまに上目遣いで僕の方を見て来る

海の外だと一気に射精感が高まってくる

ビクビクと一気に射精寸前ま達した僕のチンポ

涼さんは再び立ち上がると

僕に抱きついてきた

涼「しよ?中に出してもいいからさぁ・・・」

僕が涼さんの水着をずらしマンコに手を当てると

糸を引くほど愛液がにじみ出ていた・・

俺「いきましょう・・」

僕は涼さんお尻をかかえるように鷲づかみにすると

そのままダッコして海の中に入って行った



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.80 )



まだレスくれる人がいて感激です

つづきですよ

涼さんはスレンダーな体型

思った以上に軽かった

海の中には入るとさらに軽くなる

僕は涼さんの腰を抱きかかえるように持ち替えると

ギュッと抱きしめながらキスをした

お互いの舌をレロレロと舐め合っていると

涼さんは自分の唾液を僕の口の中に流し込んできた

僕はそれを飲み込みながらさらに舌を絡ませる

激しくキスしているうちに涼さんは海の中に降りた

お互いギューっと抱きしめあいながらキスした後

チュポンと音をたてながら唇を離すと

ツーっと唾液が糸を引いていた

僕は涼さんの首筋にキスしながら胸を揉む

涼さんの首筋は海のせいかしょっぱかった

腰にまわしていた手を下にずらし涼さんのマンコをさわると

海水とはちがうヌルッとした液体で濡れている

涼「んっ・・」

涼さんは小さな声を出しながら腰を引く

俺「ふふ・・」

僕はその反応がかわいくてついつい笑ってしまった

涼「笑わないでよ・・もぅー・・・」

俺「かわいいですね・・涼さん」

いつもはオープンな涼さんが照れている姿は本当にかわいいと思った

僕はあらためてマンコに手を当てる

ワレメに沿って中指を当て、ワレメをなぞりながらクリトリスを撫でる

涼「ん・・んぅぅ・・」

何度か往復しているうちに涼さんはその僕の腕につかまり小さな声で喘いでいた

僕はいつも元気な涼さんの意外な反応に少し戸惑っていた

俺「涼さん?どうしたんですか?元気ないですよ?」

僕は一旦、指を止めて聞いてみた

涼さんは恥ずかしそうに答えた

涼「外だから・・恥ずかしくて」

俺「え?去年もここでしたんですよね?」

僕は再び指を動かしはじめる

涼「んぁ・・でも・・ん・・今年はなんか恋人みたいにされてるから・・あぁ」

涼さんはアゴを僕の肩の上に乗せ

体を預けてきた

僕は珍しくしおらしい涼さんがかわいいと思い

抱きしめた・・そして指を涼さんのマンコの中に侵入させていった



涼「ん・・はぁ・・ん・・んぁああすごい」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.85 )



すいません

長いので少し生き抜きしてしまいました。

続きです

指2本を少しづつ侵入させながらマンコの中をかき回す

涼さんのマンコが僕の指に絡み付いてくる

涼さんは相当興奮しているらしく

僕の耳に涼さんの温かい吐息が当たり

僕にもたれかかったまま「ん・・んんあ」と小さな呻き声を上げていた

しばらくいじているとついに僕の指が涼さんのマンコにすっぽりおさまった

僕が2本の指を広げマンコの中をクチュクチュとかき回す

涼さん「あぁぁああ・・あああぁ・・・いいいい・・かんじるyぉ」

徐々にそのスピードを上げると涼さんは僕の肩口を甘がみし必死でその快感を堪えている。

僕は涼さんのマンコから指を引き抜くと

お尻を持って抱き上げた

涼さんは少しビックリしたらしく「きゃ・・」よ小さな悲鳴を上げた

俺「大丈夫♪大丈夫♪」

僕は涼さんのお尻をペンペンとたたき涼さんの顔を見た

涼さん「ちょっと怖かった・・」

俺「ごめんごめん・・」

僕と涼さんはそう言いながら見詰め合った

そしてどちらかともなく唇を重ね舌をからませた

僕は舌を絡ませながら亀頭の先で涼さんの膣口を探る

すると涼さんは手で僕のチンポを持つと

自分の膣口まで導いてくれた

涼「なんか怖い・・ゆっくりね」

どうやら涼さんも駅弁は初めてのようだ

俺「うん・・」

僕は小さくうなずくと少しづつ涼さんのマンコにチンポを入れていった

涼「ん・・んんんん・・深い・・」

しかし涼さんのマンコはトロトロに濡れていた事と

僕も駅弁に慣れていなかったためついつい一気に挿入してしまった

俺「ごめん・・痛かった?」

涼さん「ん・・大丈夫・・すごいね・・奥まで入ってるよ」

僕はまたキスしながら腰を動かし始めた

涼さん「んんんんん・・・すっごい・・んはぁ」

腰を動かす度に水面がバチャバチャと水しぶきを上げる

それに混じって涼さんの喘ぎ声が聞こえていた

涼さんは体重が軽いため僕は思いっきり腰を動かせ

僕のチンポには心地よい挿入間と摩擦感を感じていた

冷たい水の中で温かいマンコに包まれて

僕のチンポはさらに固くなっていく

そしてその硬くなっていくチンポはさらに涼さんのマンコを奥のほうまで

突いていた

涼さん「はぁ・・あああ・・いい・・気持ちいいよ・・・ああいい」

俺「俺もです・・涼さん・・んんん」

涼さんは昨日の夜よりも更にいやらしく乱れ

目を潤ませながら喘ぎ声を上げていた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.88 )



続きです

僕と涼さんは舌を絡ませあいながら

無言で腰を振りまくった

僕は涼さんのマンコを突くたびに

射精感がこみ上げてくる

いつもなら長持ちさせようと少し我慢する所ですが

この時はガマンなんてできなかった

涼さんのマンコを突くたびに僕のチンポに訪れる快感を何も考えずにむさぼっていた

涼「H(俺)・・ああぁ!・・・もっと!・・お願い!・・ああぁあ!!」



涼さんも同じだったようで

僕に抱えられた状態で自ら腰を振ってくる

僕は涼さんのお尻に添えられている両手に力が入り

指が涼さんの柔らかいお尻の肉に食い込む

そして指先には涼さんのアナル

僕のチンポが涼さんのマンコに深く飲み込まれるたびに

キュッとしまるのがわかった

僕は腰を振りながら

指先を少しづつずらし涼さんのアナルに近づいていった

涼さんおアナルは水中の中であるにも関わらず

マンコから流れ出る愛液でヌルヌルの状態

僕は右手の中指をアナルの入り口に当てる

俺「涼さん・・こっちもいいですよね?」

僕はそういうと腰の動きにあわせて少しづつ涼さんのアナルに指先を進入させていく

涼「え?なに?ちょ・・・ああぁ!・・ああああ!」

僕の指は第2関節くらいまで涼さんのアナルに飲み込まれる

そして涼さんのきついアナルは僕の指を締め付けてくる

涼「あぁあ!そっちも・・・いいぃい!!あああああああ!」

アナルに指を挿入された涼さんはさらに乱れマンコが痙攣するようにピクピクと僕のチンポを締め付ける

僕は射精寸前の快感の中でアナルの中にある指を動かした

僕の中指は涼さんのアナルの中にすべて飲み込まれた

涼「ああぁあ・・・深い!深い!!もっと・・もっと動かしてぇ」

僕は涼さんのアナルの中で指を回転させるようにグイグイと動かし

涼さんのアナルの中の壁を押した

涼「ああぁあ!!イク!!イク!!あああイッ・・」

涼さんは大きなあえぎ声を上げて僕をギューッと抱きしめてきた

そしてそれと同時にキューっと収縮する涼さんのマンコ

僕と涼さんは同時に絶頂を迎えた

涼さんのマンコの中で脈打ちながら吐き出される精液

涼さんのマンコは収縮と弛緩を繰り返し

僕の精液を一滴残さず搾り取った

イッった後・・・

僕も涼さんも動けず

ただただ海の中で抱き合っていた

涼「んーー・・そっちの穴も気持ちよかった・・クセになりそう」

しばらくしてようやく動けるようになると

僕は涼さんを抱きかかえたまま海から上がった

それでもまだ僕のチンポは涼さんの中に入ったまま

指もまだ涼さんのアナルの中に入っていた

僕はその状態のまま岩場で待つ遥さんの所まで戻った

遥「あんたたち・・マジで?アタシ・・そんなことしたことないよ」

遥さんは涼さんのアナルに挿入されたままの僕の指を見て

あきれていた

僕は遥さんの見ている目の前で涼さんのアナルから指を抜いた

涼「ん・・あぁん」

涼さんは小さく呻く

そして今度はマンコからチンポを引き抜く

涼さんのマンコから流れ落ちる僕の精液

遥「すっごいでたね・・H(俺)・・すごいね」

遥さんはまた呆れていた

涼「ん・・結構良かったよ」

涼さんは遥さんの手前、恥ずかしそうに僕から降りると

また海の中に入って行き、についた汗や僕の精液を洗い流した

涼「ん・・と・・じゃあ戻ろっか」

3人は水着を着ると

また水の中をバシャバシャと歩き千佳さんと美紀さんのもとに戻った

時間はちょうどお昼

海の家で皆で昼飯を食べることになった



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.91 )



歌舞伎町ではよくある事ですから

続きですよ

海の家に行くと

皆でとりあえずビール

和やかな雰囲気の中で昼食をとる

ラーメンや焼きそばをほうばりつつ

ビールをグビグビ

千佳「あんた達どこ行ってたの?途中から姿が見えなかったけど」

涼「んー・・とちょっとそこらへんに・・ね?」

遥「ちょっと・・砂浜のはじっこの方で遊んでました」

美紀「んー・・隅々まで探したんですけどね」

千佳「またエッチな事してたんじゃないでしょうね・・」

一瞬無言で黙ってしまった3人

俺「そ、そんな事ないですよー」

千佳「バレバレよ・・・まぁいいけど」

そんなこんなで昼食も終わり

午後は皆でビーチバレー

皆、ビキニ姿でプルンプルンしながらバレー

ビーチの注目浴びまくり

白熱した試合でパンツはくいこんでるし

ブラがずれるずれる・・・

ビーチの男が何度も通り過ぎながら

覗いていました。

結局、ビーチバレーは夕方まで続き

気がつけばライフセーバーから「もういい加減にしてください」

と言われ渋々帰ることにしました。

海の家ももう閉店間際だったので

大急ぎでシャワーを浴びる事に

この海の家のシャワーは女性は個室が4つ

男性は4人が一度に使える大きなシャワー場という感じで

僕は1人で大きなシャワー場に入っていった

しかし

海パンを脱いでさぁシャワーを浴びようかと言う瞬間

シャワー室の戸がガラガラと開く

見事に4人が乱入

「こっちは広いねぇ!こっちで浴びちゃえー!」

てなわけで全員でシャワーを浴びる事になりました。

僕は最初は自分で浴びていましたが

「ちゃんと洗わないとベトベトするから洗ってあげる」

という申し出を受けて結局全身をくまなく現れました。

もちろん途中で勃起してしまい

俺「はずかしいです・・・」

とは言ったものの

「全員とエッチしたくせに」

と言われてしまいました。

まぁそれでも大きくなったチンポは治めないと可哀想という事で

抜いてもらう事に・・・

隣でシャワーを浴びていた千佳さんに咥えてもらいましたが

海の家の人が外で聞いていたのか

「お客さん・・男女一緒はこまりますよ!!」

と言われて途中で中断・・・蛇の生殺し状態になってしまいました。

僕は勃起したチンポをかくしたまま車へ

皆、僕が前かがみで歩く姿を見て笑っていました。

車を運転している最中ももちろん勃起したまま

助手席に座った涼さんが「ギアチェンジィー」とかいいながら

僕のチンポを掴んできました。

俺「あ、あぶないですよ!・・止めてください!」

そんな状態で何とか別荘に到着

勃起はまだまだおさまらず、カチカチの状態・・・

さすがに皆も可哀想になったらしく

「抜いてあげよっか・・・」

という話になりました。

というわけで

料理係・・・千佳さん(唯一の料理上手)、涼さん(昼間エッチした罰)

片付け係・・・遥さん(昼間エッチした罰)

そして残った美紀さんが抜き係に任命されました

考えてみれば美紀さんとはまだ1回しかエッチしてないので

バランスが良いといえばバランスが良い

千佳「H(俺)には手伝ってもらう事いっぱいあるから早くしてね」

美紀「んん・・私もゆっくり楽しみたいです」

涼「どうせだったら美紀ちゃん得意のマットプレイしてあげれば?

エアマットならあるよ?」

涼さんが指差したのは昼間の海でつかったビニールイカダ

美紀「H(俺)くん・・マットした事ある?」

この頃の僕は風俗に言った事に無い純粋無垢な少年なので

もちろんマットプレイの経験なんて無い

俺「な、ないです・・」

美紀「してみよっか・・?」

俺「はい!お願いします」

という事でビニールイカダにまた空気を入れて

お風呂場に持っていく・・・

しかし、トラブル発生

大きすぎて置けない・・・

美紀「んん・・どうしよっか・・」

俺「無理ならいいですよ・・」

美紀「や、どうせならマットしてあげるよ・・ちょっと待ってて」

美紀さんはバルコニーの方に走っていった

そしてすぐに戻ってきた

美紀「OK!バルコニーでしよー!」

俺「え?だって・・料理に準備してますよ・・・?」

美紀「ん?大丈夫だよ・・皆気にしないって」



皆、エッチしたとはいえ・・

俺が気にしますよ・・・

と言いつつマットプレイには興味があったので

その欲望に負けて気がつけばバルコニーで素っ裸になっていました

横では遥さんがバーベキューセットの準備をしつつ

たまに千佳さんと涼さんが食材を運んでくる

そのすぐ隣で僕は裸になりビニールイカダの上に裸で寝る

そして同じく裸になった美紀さんがどこから持ってきたのかローションを手に取

り僕の胸に塗り広げてきた

美紀さんはやさしい指使いでローションを胸中に塗り広げ

次におっぱいやマンコなど全身をを使いそのローションを全身に広げた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.97 )



つづきです



冷たいローションの感触が全身に広がり

ローションごしに美紀さんのおっぱいやマンコの柔らかい感触が伝わってくる

美紀さんは優しそうな見た目と同じで

とにかくやわらかい・・触れていると本当に気持ち良い体だった

僕のビンビンに勃起したチンポはローションに濡れて光っている

そしてその様子を千佳さんがテーブルを拭きながら見ていた

千佳「H(俺)、気持ちいいでしょ?」

何でもないような事のように聞いてくる

俺「は、はい」

さすがに恥ずかしい

涼さんや遥さんも通り過ぎる度に見て笑っていた

美紀「はいはい、こっちに集中してね」

美紀さんはそういうとローションまみれの体で抱きつき

キスしてきた

そして少し舌を絡めると早速ぼくのチンポに手を伸ばしてきた

美紀さんはローションのタップリついた手で僕のチンポを握る

ローションはすでに人肌くらいの温度でヌルヌルした感触だけがのこった

美紀さんは僕のチンポをローションですべるようにしごく

美紀「ど?気持ちいい?」

今までに無い感覚・・・手で握られているだけなのに

まるで挿入しているようだった

俺「んあ・・気持ち良いです・・」

美紀「よかった・・・じゃあ・・・これは?」

美紀さんはしごくスピードを上げる

俺「ああぁああ・・・やばいやばい・・」

初めてのローションで僕は不覚にもイキそうになってしまった

美紀「へへへへ・・気持ち良いでしょ?」

どうやら美紀さんはいつもは大人しいけど隠れS

だらしなくよがり声を上げる僕を見て楽しんでいるようだ

他の3人もいつの間にか僕と美紀さんのプレイを見て

笑っていた

俺「な、なんですか・・見ないでくださいよ」

涼「だってぇ~準備終わったんだもん」

千佳「早くイッちゃいなよ!気持ち良いんでしょ?」

遥「かわいい~「あぁん♪」とか言ってる」

どうやら4人同時に言葉責め

僕はMでは無いので恥ずかしく恥ずかしくて仕方が無かった

美紀「ほらほら♪イッちゃいなさい!」

皆の手前何とか耐える・・・

なかなかイカない僕に業を煮やしたのか

美紀さんは僕のチンポの上に跨ってきた

そして美紀さんのマンコのワレメに挟むようにしt

腰を前後に振る

いわゆる「素股」

グッチュグッチュと音をたてながら

素股する美紀さん

美紀さんの柔らかいマンコの肉に包まれて激しく擦られる

僕のチンポ

手コキよりもさらに深い快感に襲われる

僕はビニールイカダを必死で掴みイクのを我慢していました

美紀「ん・・手強いなぁ・・」

美紀さんも疲れてきたのかペースが落ちてきた

僕も刺激に多少慣れてきたのか少し余裕が出てきた

反撃開始

前後する美紀さんの腰を掴み

前に来た時にグイッと引き寄せる

するとそこには僕のチンポの先っちょ

美紀さんがそのまま腰を後ろに戻すと

僕のチンポは美紀さんの中に納まった

美紀さんは挿入された瞬間

「あぁん」と喘いだ

千佳「あら・・美紀ちゃんも感じてる?」

涼「クリこすれるからねぇ」

遥「2人ともやらしー」

見物している3人には何が起こっているのかわからない



ローションでヌルヌルのマンコは

予想以上に気持ち良い

僕は快感をこらえながら下から突き上げた

美紀「あぁん!いやぁん!はいっっってる!!!」

美紀さんの言葉にようやく気づいたのか

3人の目線は僕と美紀さんの結合部分に・・・

遥「わぁー入ってる・・」

遥さんがそう言ったきり、千佳さんと涼さんからは言葉がなかった

ただの遊びだったはずのマットプレイ・・・

気がつけば本気のセックスに変わっていました

美紀「んあぁぁあああ・・・太い・・・ああぁ」

美紀さんは既に自分で腰を振らず受身の態勢

僕は隠れSの美紀さんをイジめるよに下から突き上げていた

美紀「は・・はずかしいよぉ」

何を今さらと思ったけど

どうやらマットプレイは見られても

セックス(感じているところ)は見られたくないらしい

僕はさっきさんざん皆の前で喘ぎ声を上げさせられたお返しをしようと思った



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.102 )



続きです

僕は試しに多少力を入れて突き上げてみた

美紀「あぁん!いやぁ・・はずかしいって・・あああぁ」

レナは手でアソコを隠そうとする

僕はすかさず美紀さんの手を引き前のめりに倒した

そして僕は美紀さんをギュッと抱きしめる

そうすると後ろから僕と美紀さんが繋がっている部分が丸見えになった

千佳「すご・・丸見え」

3人は無言でその結合部分を凝視していました

僕はその3人に見せ付けるように下から突き上げる

ジュプジュプと音を立てて僕のチンポを飲み込む美紀さんのマンコ

美紀「あぁ・・やぁ・・・ちょっと・・はずかシィ・・やあぁぁ」

しかし、言葉とはうらはらに美紀さんのマンコからは愛液が溢れ出る

涼「美紀ちゃん・・すっごい濡れてる・・」

涼さんも呆然としながら見つめる

美紀「やぁ・・見ないで・・お願い・・」

真っ赤になっている美紀さんの顔

しかしそんな美紀さんの顔を見るとさらに苛めたくなる

僕はお尻をグッと掴み広げる

さらに結合部分はよく見え、アナルまで丸見えの状態

美紀「やぁだぁ!見ないで・・」

僕は美紀さんの言葉を途中で遮るように自分の唇で

美紀さんの唇を塞いだ

美紀「ん!んー!」

少し苦しそうにする美紀さん

しかし、僕がネットリと舌を絡めて行くと

吸い付くように舌を絡ませてきた

そしてプハーッと息継ぎするように唇を離す

美紀「もぅ・・お願い・・もぅイかせて」

もう諦めたのか美紀さんは僕にギュッと抱きつき

顔を隠してしまった

それでも僕が下から突き上げるたびに

「ん・・あぁ」と溜息を漏らす

千佳さんたちはもう何も言わずにジッと見守っている

僕はできるだけ挿入部分を見せ付けるようにゆっくりと

挿入を繰り返した

ネットリとまとわりつく美紀さんのマンコ

アナルもヒクヒクと反応している

ゆっくりとした動きの中でも徐々に僕の射精感も高まる

僕もこんなにセックスの様子をじっくりと観察されるのは初めて

自分のセックス中のチンポを見守られているのかと思うと

ゾクゾクとした興奮を覚えた

僕は美紀さんの首筋に舌を這わせながら

絶頂に達するのをひたすら耐えていた

すると

美紀「あぁぁ・・だめ・・だめ・・・いぃぃ・・いっちゃう・・・」

美紀さんは突然背中を反らせながら叫び

マンコがキューっと締まったかと思うとそのまま果ててしまった。

どうやら皆の手前、イクのをがまんしていたらしい・・・

美紀さんは敏感になっている自分のマンコから僕のチンポを引き抜くと

そのままヨロヨロと歩きバスルームに行ってしまった

千佳「あーあ・・」

何故かがっかりする千佳さん

残されたのは美紀さんの愛液まみれになっている僕のチンポ

イク寸前で放置され千佳さん達3人の目の前でビクビクと脈打っていた

皆の目の前で自分の手で処理するわけにもいかず

僕はどうしていいかわからなかった

千佳「美紀ちゃんと一緒にシャワー浴びてきな・・多分、軽くへこんでるからな

ぐさめてあげな」

僕は千佳さんにそううながされるままに

美紀さんのいるバスルームに向かった



歌舞伎町での青春時代⑥-2



なんかこのタイトルきもいですね

まぁしょうがないか・・・

続きです

僕は美紀さんのいるバスルームのドアをガチャっと開ける

俺「入りますよ~」

美紀「・・・・」

美紀さんは無言でシャワーを浴びていた

怒っているのだろうか?

怒ってるんだろうな・・・

俺「背中ながしますよ」

僕は機嫌を取ろうとボディーソープを手に取り

素手で美紀さんの背中を洗い始めた

ちなみにこの時はまだ勃起中

僕はさりげなく美紀さんの背中にチンポがあたるように近づいた

美紀さんもきっと気づいていたと思うけど

何も言ってくれない

本当に怒っているようだ

気まずい雰囲気が流れる

俺「美紀さん・・すいません・・・ちょっと調子に乗りすぎました・・」

美紀さんがこっちをゆっくりと振り返る

美紀「・・・恥ずかしかったんだからね・・・皆の前でイクなんて」

俺「・・・すいません」

自分が最初にやったくせに・・

しかし謝った事で美紀さんも許してくれたようで

僕の頭に軽くチョップを入れただけで許してくれた

そして美紀さんの目線は僕のビンビンに勃起しているチンポへ

美紀「イケなかったもんね・・・ごめんね・・・風俗嬢失格・・・」

またへこみはじめた

俺「そ、そんな事ないですよ!イクの必死で我慢してましたから!」

美紀「いいよーだ・・・なぐさめなくても」

美紀さんスネながらら僕のチンポを軽くさわり

亀頭の周りを指先でなでていた

俺「ん・・・」

美紀「このままじゃ悪いから・・・イカせてあげる・・・どうしたい?」

僕は実は素股をもう一度してほしくてたまらなかったので

「す、素股で!」とお願いした

美紀「今度はちゃんとイカせてあげる」

美紀さんはそういうと、僕をバスルームの床に寝かせて

また自分のワレメで僕のチンポを包んだ

床の上に直に寝ているので冷たく固い

しかしそれも気にならないほどの快感が僕のチンポを包む

今度はローションはいらない

一度イッた後なのに美紀さんのマンコからは愛液が溢れていて

僕のチンポは美紀さんのマンコのワレメをヌルヌルと滑っていた

俺「美紀さん・・・すごい濡れてる」

美紀「うん・・・なんかコレ・・くせになりそうかも」

そういいながら美紀さんは僕の亀頭の先をチョンチョンと指先でつついた

美紀「でも・・今度はH(俺)君が気持ちよくなっていいからね・・・」

美紀さんの口調はさっきの素股の時とは違い、優しいお姉さん口調

僕はやっぱり優しい美紀さんの方が好きだ

美紀さんは僕のチンポを手で持ちながら腰を振る

僕のチンポからも先走り汁が出てさらにすべりをよくしている

美紀「ん・・んぁああ・・すごい・・・いっぱい出てる」

腰を振るたびに僕のチンポが美紀さんのクリトリスを擦っているのがよくわかる

美紀さんは「気持ち良くしてあげる」と言いながら

しっかり自分でも気持ち良くなっていた

僕は目の前には揺れる美紀さんの胸

僕はその胸の頂上にある固くなった乳首に吸い付いていた

美紀「ああぁああああ・・・コラ・・イタズラしなぃ・・」



しかし

さすがにさっきお預けを喰らっただけに

僕のチンポの限界は近い

僕は今度こそ我慢せずにイこうと思っていた

俺「美紀さん・・・やばいです・・・んぁああ」

美紀「んぁ・・ん・・ちょっと待って」

美紀さんはそう言うと

僕のチンポを自分のマンコにズッポリと飲み込んだ

美紀「あぁあああ・・・お願い・・キテキテ!!」

美紀さん腰を激しく上下させる

僕は美紀さんのマンコに包まれながらイッてしまった・・・

美紀「あああぁあ・・・くる・・あ、あついぃ」

美紀さんは叫ぶように喘ぎながら最後の一滴が出尽くすまで

腰を振っていた

そして僕のチンポを絞りつくした美紀さんは

はぁはぁと息をしながら僕にチュッとキスをして

僕の胸の上に倒れこんだ

美紀「んー今度は一緒にイけたかも・・ごめんね」

どうやら美紀さんのマンコと僕のチンポは相性が良いらしい

こんなに短い時間で2回もイッてくれるのは男として嬉しかった

俺「素股っていったのに・・・」

美紀「・・H(俺)はお客さんじゃないから入れてほしかったの」

よくわからないけど、なんか嬉しい

僕と美紀さんは一緒に体を洗いっこした後

バスルームから出ました

バルコニーに行くと

既に食事は始まっていました

涼「おぉ・・来ましたね・・H(俺)どうだった?」

またこの人は真っ先に酔っ払ってる・・・

千佳「まぁまぁ座って座って」

僕と美紀さんは席に座りバーベキューを食べた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.5 )



最近セックスしてません

だれかいい出会い系サイトしりませんか?

つづきです



この日のバーベキューはとにかく盛上がった

何せ明日はもう東京に帰る

夏のバカンスの最後の日

普段はあまりお酒を飲まない千佳さんや美紀さんも浴びるように酒を飲み

僕もドンドン飲まされた

1時間もすると皆泥酔状態

僕もついつい気が大きくなり

隣に座っていた美紀さんと涼さんの肩に手を回していた

そしてセクハラオヤジのように2人のオッパイを指先で触れる

涼「やーだー、H(俺)!おやじっぽい!」

美紀「酒癖悪いよー」

そういいながらも2人とも逃げる様子も無く笑っていて

僕が顔を近づけるとチュッとキスをしてくれた

僕は調子にのり

2人のTシャツの中に手をつっこんでオッパイを揉む

暑いから2人ともノーブラ

僕は2人の生乳を揉んでいた

そんな事をしているもんだから

ドンドン雰囲気はスケベ路線に・・

涼さんは僕の太ももに置いていたいた手を僕のチンポの位置に変えた

もちろん僕のチンポはビンビンに勃起している

涼「みんな!H(俺)が勃起してる!」

そう言うと向かい合わせに座っていた千佳さんと遥さんも来て

4人全員で僕を囲んだ

そして4人はかわるがわる僕の勃起したチンポの固さを確かめるように

ズボンの上から触ってきた

「出しちゃおっか!」

いつもこんな事を言い出すのは涼さん

しかも今日は誰もそれに反対しない

隣に座っていた美紀さんと涼さんは僕の腕を掴み

千佳さんが僕のズボンのチャックを開けた

そしてズボンの中に手を突っ込みトランクスをずり下げると

僕のチンポに到着

しかし、勃起しているチンポはそう簡単には出てこない

千佳さんは酔っ払っているせいか多少強引になっていて

無理矢理僕のチンポを引っ張り出した

俺「イタタ!!」

千佳「あ、ごめん!」

しかし、千佳さんの視線は僕の顔ではなく、チンポの方へ

というか4人全員の視線が勃起した僕のチンポへ注がれていた

さすがに4人に見つめられると恥ずかしい

しかしそれとは裏腹にチンポからは我慢汁が出ていた

千佳さんはその我慢汁を指先ですくって

僕の目の前で糸を引く所を見せ付けた

さすがに恥ずかしく・・というか屈辱的だった僕は

美紀さんと涼さんの腕を振りほどき

皆から少し離れた

一日目の状況と同じ感じだ・・・

千佳さんはそれに気づいたのかすぐにフォローに入った

千佳「ごめんごめん!ちょっと調子に乗っちゃった」

涼「そうそう!もう何もしないから!」

そう言われるととっさに身構えてしまった自分が情けない

僕はその場を取り繕おうと笑顔で言った

俺「すいません!ちょっとびっくりしちゃいました!」

なんとか空気が戻る

するとその瞬間腕に水滴の当たる感触

ザーーーーー

突然の雨、しかもかなり激しい

僕達は急いで片付けて中に入った

最後の夜はあいにくの雨

せっかくだから何か楽しい事したいけど

とても外に出れるような状態ではなかった

涼「もっと遊びたい~」

一気に空気が重くなる

すると暗い空気を吹き飛ばすように千佳さんが言い出した

千佳「ゲームしよう!」

千佳さんはパタパタと走って倉庫の方に向かった

僕達も後からついていくと倉庫には

いくつかの古いゲームがあった

ゲームと言ってもテレビゲームではない

人生ゲームとかオセロとかウノとか

懐かしいのがいっぱい

僕達は何もしないよりはましだろうと

ゲームを片っ端から引っ張り出した

そして宴会は再開

僕達はダラダラと飲みながらゲームを始めた

しかし

もちろん独自ルールつきだった



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.14 )



すいません激務でした

というか過労で倒れた



続きです

皆で遊べるゲームという事で

まずはUNOを開始

UNOなんてやるのは中学生以来

説明書でルールを確認しながらゲーム開始

ダラダラと話をして酒を飲みながらゲームは進む

第1戦目

俺、負け

涼「じゃあとりあえず・・・」

俺「ちょ・・何?」

有無を言わさずTシャツを脱がされてしまった

俺「脱衣ですか?聞いてないですよ!」

涼「まぁまぁ・・夏だし」

意味がわからない

でも酒を飲んでいたせいもあり妙に納得してしまった

しかし僕のこの時の服装はハーフパンツにTシャツ

既にTシャツは脱いでるから残り・・・2枚

ギリギリの状態でゲームは進む

僕だって負けては居ない

というかビリにさえならなければ脱がなくて良いと考えると

結構簡単

僕は無難にゲームを進めていった

すると

千佳さんが負け・・・

涼さんが負け・・・

遥さんが負け・・・

美紀さんが負け・・・

しばらくすると皆オッパイ丸出し

涼さんと遥さんはパンツ1枚の状態にまでなっていた

皆とセックスしてるので見慣れた裸ではあるけれど

全員のオッパイとなると凄い迫力

僕は酔った勢いでカードを引くフリをしては

隣に座っている遥さんの巨乳をヒジでつっついていた

涼「H(俺)!勃ってるでしょ!」

千佳「なんか・・H(俺)だけ脱いでないよね」

どうやら気づかれたようだ

そして次のゲームからは僕の所に集中してドロー4の嵐

僕はなす術なく素っ裸にされてしまった

皆の前で脱ぐことになり

皆の視線は僕のチンポに集中する

僕のチンポは遥さんのオッパイの感触を味わったおかげで

80%くらいの勃起状態

「おーーー!」

皆キャッキャいいながら喜ぶ

俺「と、とりあえず俺はイチぬけですね」

もう脱ぐ物が無くなった僕は横で見ることに

するとゲームが進むごとに皆が裸になっていく

というか最終的には皆裸になるシステムか?

というわけで全員裸

厳密には涼さんがパンツ一枚残して勝利

しかし「私も」と言い出して結局全裸になっていた

僕は4人の裸を見て完全に勃起

ビョンと天井を向くほどに固く反り返っていた

酔っていた僕はそれを隠すわけでもなく

皆にみせつけていた

「おーーー!」

皆キャッキャいいながら喜んで

「かたーい」といいながら僕のチンポを触っていた

千佳さんがその場をとりなすように喋る

千佳「じゃあ・・次は何やろうか・・」

既に全員全裸・・・

また服を着て脱衣ゲームというのもつまらない

涼さんは千佳さんの方を見ながら喋る

涼「やっぱり・・あれでしょ」

そう言って取り出したのはビニールのシート

シートの上には赤・青・黄色・緑

4色の鮮やかな丸が書いてあった

俺「なんすか?これ?」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.18 )



続きです

ビニールシートを取り出した箱を見ると

外人の男性と女性が笑いながら楽しく遊んでいる様子が描かれている

しかしそれがどんなゲームなのかは僕は知らなかった

俺「やり方しらないです・・」

涼「ん?ああ大丈夫!大丈夫!すっごい簡単だから」

千佳「とりあえずやってみれば?対戦相手は・・・」

涼「じゃあ私とやろう!ね!」

遥「あ!あたしも!」

というわけで最初は3人でゲームスタート

というわけで僕は涼さんと一緒にビニールシートの前に立つ

そして千佳さんがルーレットを回す

千佳「右足、黄色」

涼さんと遥さんは同じようにビニールシートに書いてある黄色い丸の上に足を置

いた。

なるほど・・指示されたようにしていけばいいのか・・・

ルールを理解した僕は2人と同じように黄色い丸の上に足を置いた

そしてまた千佳さんはまたルーレットを回す

千佳「右手、赤」

3人はしゃがんで赤い丸の上に右手を置く

そしてまた千佳さんはまたルーレットを回す

千佳「左足、青」

3人はしゃがんで赤い丸の上に右手を置く

しかしここから少しキツくなってきた

涼さんはクルッと振り返り

青い丸の上に左足を置く・・・すると・・・

僕の目の前には大きく足を開かれた涼さんのお尻

もちろん全裸だから何もかも見えている



涼「やぁ~ん!はずかしい」

しかしむしろ嬉しそうにも見える

なるほど・・・こういうゲームか・・・

そして遥さんも大きく足を伸ばし青い丸の上に左足を乗せる

ちょうど僕の右手の上をまたぐ感じ

無事、青い丸の上に左足を乗せた遥さんは僕の手をまたぐように立ち

涼さんと同じように大きく足を開き僕にお尻を向けていた

もちろん全部丸見え

アナル・・ワレメ・・そしてその先に垂れ下がる遥さんの大きなオッパイまで

右を向いても左を向いてもマンコ

少し首を伸ばせば舐められそうな距離だった

しかしそんな事はお構いなしにゲームは進む

そしてまた千佳さんはまたルーレットを回す

千佳「右手、緑」

涼さんがまず動いた

涼さんの体勢はさらにきつくなり涼さんのマンコはさらに僕の顔に近づいた

ほのかに甘酸っぱい香りがする

そして遥さん・・

はじっこにいるせいか遥さんの体勢はさらにきつい

右手を緑色の丸にのせると僕の体に覆いかぶさるような体勢になり

僕の背中は遥さんのやわらかい胸の感触を感じた

遥「H(俺)ごめん」

そして僕が動く

遥さんが覆いかぶさっている分

うまくうごく事ができない

なんとか体をよじり緑の丸に右手をつくと

まるでのけ反るような体勢になってしまった。

すっかり勃起してしまっていた僕のチンポがかなり強調される

千佳「ちょwH(俺)!すごい体勢!」

千佳さんは手をたたいて笑っている

これははずかしい・・・ものすごくはずかしい

俺「はやく!次!」

千佳さんは笑いながらルーレットを回す

千佳「左足、赤」

また涼さんが動く

今度はけっこう楽、涼さんはつらい体勢からようやく落ち着ける体勢に戻った

そして遥さん

遥さんもつらい体勢から開放されたようだ

しかしウンコ座りの体勢なので僕の方からは遥さんのマンコがパックリと中まで

見える

そして僕の番・・・

2人が先に動いてる分だけちょっときつい・・・

なんとか遠くにある赤い丸に足を乗せると

とんでもない体勢になってしまった。

のけ反るような体勢はそのまま

僕の勃起したチンポが涼さんの目の前に来る体勢になってしまった

しかも尋常じゃない近距離

涼さんが喋るたびに僕のチンポには涼さんの息がかかる

涼さんは避ける事もなく目の前にあるチンポを見つめていた

それにしてもこの体勢はきつい・・・

少しでも力を抜けば崩れてしまう

俺「んあ・・きついっす」

僕はプルプルと震えながらなんとか耐えていた

涼「大丈夫?崩れたら負けだよ」

俺「んあ・・涼さんにだけは負けません」

涼「ムカ!じゃあこれどう?」

そういうと涼さんはとんでもない行動に出た

何と目の前にある僕のチンポをパクッと咥えた

俺「ちょ!無理無理」

気持ち良さにヒザがガクガクと震えた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.32 )

すいません

ちょっと入院してました。

まだ見てる人いますか?



Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.35 )



途中で止めてしまい

申し訳ありませんでした。

一応この3連休は外出が認められたので

自宅に戻ってきております。

現在続きを書いていますので

明日の夜中くらいから公開できればと思っております。



みなさん、長い間お待たせして申し訳ありませんでした。


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2014年2月17日 | カテゴリー:友達と
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