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友達の家でねーちゃんを【お姉ちゃんと】

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あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。

レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。

友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。

一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。



ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。

勿論、弟は何も知らないよ。

もし知ったらどんな顔するだろうな。

もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが…

レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は

大学2年になったばかりで19歳の春だった。

一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。

まあ、今で言う低学歴のDQNって奴だ。

糞会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。

俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目




置いていたが、性格がおとなしい。

俺たちは、ちょっと学歴コンプを持っていたからちょっと尊敬する反面、

ムカツいている部分もあった。

都内に持ち家だから、父親はまあまあエリートだろう。



要するに、ちょっと僻み根性もあったわけだ。

俺たち二人は、久しぶりに友達の家に遊びに行こうって事になった。

携帯に電話を入れると、暇だから是非遊びに来いと言う事だった。

俺たち二人は待ち合わせをして、その家に向かった。

電話の話で、ねーちゃんも居るという話を聞いた。

以前からねーちゃんは居ると言うのは聞いていたが、会ったは事は

なかったのでちょっと楽しみでブスなのかデブなのかとかくだらない

話をしながら友達の家に向かっていた。

まさかレイプする羽目になるとは俺たち二人も夢想だにしていなかった。

(若かったしな…)」

土曜日だと言う事で、両親は泊まりかけで出かけていて日曜日の

夜まで帰らないということだった。

余計な気を使わなくて良いから、俺たちにとってはその方が都合がよかった。



友達の家に着く30分くらい前に、ねーちゃんの友達から携帯に連絡が来た。

急用が出来たので、出かけると言う連絡だった。

内容は言わなかったのだが、夕方には戻るから家でゆっくりしていてくれ

と言われ、俺たちは遠慮せずに家でくつろぐ事にした。

家に付いて呼び鈴を鳴らすと、ねーちゃんが出迎えてくれた。

ねーちゃんは弟から話を聞いていたみたいで、「どうぞ」と優しい声で言った。

初めて見るねーちゃんは中々に特別美人ってわけではないが、中々の美形で

上中下で表すなら、上の下くらいだ。

俺たちは思ってたイメージよりも綺麗なのでちょっと嬉しかった。



茶の間に上がると、ねーちゃんはニッコリ笑って

「ごめんなさいね、○○急用ができちゃたみたいで・・・」

と言ってソファーにかけるように言うと台所でコーヒーを作りって出してくれた。

ねーちゃんは、身長が160センチから162センチくらいで、

痩せているから実際の身長よりもちょっと大きくみえた。

色白で派手ではないが、おっとりしていて優しいおねーさんと言う感じで

妙な色気がある。年はもう直ぐ22歳で、大学4年生。

髪の毛は流行り始めた頃で、少し茶髪だった。

3人でくだらないテレビを観ながらコーヒーを飲み、弟の事や世間話、雑談を

などをしていた。



美人なねーちゃんは話方もおっとりしていて、余計に色っぽく感じる。

2歳年下の俺たちにとっては大人の女を感じさせる。

テレビを観ながらの雑談をして1時間くらい経った頃、段々話題もなくなってきた。

一瞬の沈黙が俺たち二人を緊張させる。

間が空いてしまって、ねーちゃんも無理して話題を作って話をしてくる。

俺たちも同じように無理して話題を作って話を続けた。

その内に話題が彼氏彼女の話題になってきた。

俺も友達も彼女は居たが、お互いに飽きが来ていた頃だった。

以後、会話を思い出しながら書きます。

ね:ねーちゃん

俺:俺

友:友達

俺はなんとなく彼女が居ないと調子のいいを事を言ってしまった。

そして、友達も釣られて彼女は居ないといってしまった。

ね「二人とも彼女とか居るんでしょ?」

俺「いやー、それが居ないんですよ。」

友「そうそう、俺たちモテないから。まいっちゃいますよ、ほんと。」

ね「えー、意外ねー。若いし結構格好良いから彼女と居そうなのに・・・」



俺 「またまた、お世辞が上手いですね。(笑)」

友 「ほんと、ほんと。煽てたって何もでないよ。(笑)」

俺 「ところで、おねーさんは彼氏は居るんでしょ?おねーさん綺麗だし

    彼氏が羨ましいなー!!」

ね 「ええー、それが居ないんですよ。」

俺 「えっ!!?マジ?嘘でしょ? それだけ綺麗だったら幾らでも男が寄ってくるでしょ?」

友 「そうそう、おねーさんみたいな人に彼氏が居ないわけないよ!」

ね 「嘘じゃないですよ。本当に居ないです。だから結構寂しいのよ。」

俺 「えー?そうなんですか?彼氏の一人や二人居そうだけどな。。」



ね 「本当に居ないんですよ。だから誰か紹介してくれないかなー?って思ってるんですよ。」

俺 「へ~意外だなー。絶対に居ると思ったのに・・・」

友 「だよなー、美人だしな。勿体ないねー。」

俺 「ねえねえ、でも前は彼氏居たんでしょ?」

ね 「ええー、そりゃ人並みに居ましたよ。」

友 「じゃあ、別れちゃったんだ?何で何で?」

俺 「そうそう、俺もそこが聞きたいなー!」

ね 「まあ、色々あってねー。」

俺 「教えてくださいよ。」

ね 「・・・そ、それはまあ・・・色々ね。それ以上聞かないで。思い出しちゃうと寂しいから・・・」

その話方からして色っぽい。段々俺たちは悪乗りしてきてしまった。

と同時にムラムラとこみ上げるものが・・・

俺 「ねえねえ、じゅあ俺たちなんてどう?(笑) 彼氏に立候補!!」

友 「じゃあ、俺も彼氏に立候補だー!!」

ね 「えっ!!?またまた冗談言ってー。からかっちゃ駄目ですよ。

   その気になっちゃうじゃない。(笑)

俺 「いや、マジマジ!!」

友 「そうそう、マジで俺とこいつと彼氏にするならどっちが良い?」

ね 「えっ!そ、そんな事言われてもこまっちゃう。」

ねーちゃんのおっとりとした動作がまた一段と色っぽく感じる。



ね 「ほんと困っちゃう。冗談言ってからかわないでください。選べって言われても、

   弟の友達だし、年下だし・・・」

俺 「おねーさんは、年下は駄目なの?」

ね 「そ、そんな事はないけど・・・」

俺 「じゃいいじゃない。」

友 「そうそう、俺たちのどっちが好み?」

ね 「また意地悪な質問して・・・からかわないでよー。どっちか選べって言われても

   困るわ。」

俺 「そんな事言わずにさー。」

ね 「そ、そんなー、ふ、二人とも素敵ですよ。」

俺 「またまた、そんな嘘言っちゃってー。正直にいいなよ。」

友 「そうそう、正直に言ってよ。そんな事言って、本当は俺たちのどっちもタイプじゃないんでしょ?」

ね 「そんな事ないですよ。ほんと二人とも素敵ですよ!!」

ねーちゃんは冗談だと思ってるだろうし、社交辞令を言ってる。

俺 「じゃーさ、おねーさんの好みはどんなの?」

ね 「えー?好みですか?一応はあるけど、あんまり顔とかは関係ないですよ。」

俺 「じゃ、俺たちはどう?」

ね 「二人とも、本当に素敵だと思いますよ。」



俺 「ほんと?おねーさんみたいな綺麗な人のそんな事言われると嘘でも嬉しいなー!!」

友 「まったくだぜ。お世辞でも嬉しいもんだね。」

ね 「いやだー、綺麗じゃないわよ。でも嬉しいけど・・・」

友 「じゃあ、俺とどっちか選んでよ。」

ね 「だから~、困った事を言わせないで。」

俺 「やっぱ俺たちなんてタイプじゃないんだな。そりゃそうだよな。おねーさん美人だし。」

顔を赤らめて、

ね 「やだー、ほんとに私なんて美人じゃないですよー!!」

俺 「そうか・・・俺たちじゃ駄目か・・・まあ、仕方ないね。」

友 「ああ、俺たちモテナイよな。」

ね 「そんな事ないですよ。二人ともほんと素敵だから、そのうちきっといい彼女が出来るわよ。

   だから自身をもって!」

俺 「ありがとう。じゃあ、俺たちもめげずにがんばるよ。」

ね 「うん、がんばってね。大丈夫よ、きっと!」

友 「じゃさー、おねーさんのことは諦めるよ。だから聞きたいことがあるから答えて欲しいな。」

俺 「そうそう、俺も聞きたいことたくさん在るし。」

ね 「えっ、何ですか?答えられる範囲でなら・・・」

俺 「おねーさんが彼氏と別れてどれくらい経つの?」

ね 「えっ?・・・そうねー・・・1年と2ヶ月くらいかな。」

それくらいなら、誰でも答えられるレベルだ。

そして徐々に卑猥になっていく。

少しづつ、麻痺させていく戦法だ。

俺 「えっ!!?最近じゃないんだ?・・・それは意外だな。そんなに開いてるんだ?

   それじゃ滅茶寂しいんじゃない?勿体ないなー。」

友 「だよなー、それは意外だったよ。おねーさんが彼氏居ない歴1年と2ヶ月だなんて。」

ね 「あ、こらー。もう馬鹿にしてー。私だって結構モテたんだよ。」

俺 「まあ、そりゃそうだろうけどさ。それだけ綺麗だし、痩せててスタイルも抜群だし。」

ね 「うふふ・・・ありがとう。お世辞が上手ね。それだけじゃべれたら彼女なんて直ぐに

   出来るわよ。」

友 「でもそんなに長い期間、彼氏が居なかったら寂しいよね?」

ね 「そりゃ寂しいわよ。そろそろ彼氏欲しいなって思ってるしー。」

俺 「でも、俺たちじゃ駄目なんでしょー?まあ、仕方ないけど・・・

   それでさ、おねーさんは寂しいときはどうしてんの?

   特に夜なんかはさ。半端じゃない寂しさが襲ってくるでしょ?」

ね 「そうなのよねー・・・特に夜なんかは寂しいわよ。」

俺 「まあ、おねーさんは大人だし、夜なんかはどうやって慰めてんの?」

ね 「えっ!!?・・・べ、別に何も・・・」 少し動揺していた。

俺 「女の人も辛いでしょ?男なんかだと自慰するけど空しいんだよね。」

顔を赤らめながら、

ね 「そ、そうなの・・・」

俺 「またまた、おねーさん照れちゃってー。大人の女なんだからこれくらい平気でしょ?

   大学でだって学生同士でこんな会話くらいするでしょ?」

友 「そうだよ。今はこれくらい普通だよね?反って、女同士の方が男が居ない時に

   平気でどきつい事を言うって言うからね~。特に今の女子大生はね。」

ね 「そ、そりゃ多少はするけど・・・」

俺 「でしょ?俺たちなんて社会人だから会社の同僚と宴会なんかやったときにはOLと

    当たり前のように話すよ。酒が入ると彼氏とのセックスがどうとかね。

    さすがに、俺たちでも引いちゃうけどな。(笑)」

友 「だよなー、最近の女はほんと、どきつい事を言うよ。まあ、その方がこっちも気楽に

   話せるからいいんだけどさ。」

俺 「おねーさんだって大人だからこれくらいは平気だよね?でも、おねーさんが照れちゃ

   ってるところがまた可愛くて魅力的だけどね。」

ね 「もうー、また私をからかって・・・」

俺 「あ、また赤くなった。かわいいー!!」

友 「ほんとだー!!わかいいなー!!」

ね 「もう、馬鹿にしてー!!」

俺 「あり得ないだろうけど、おねーさんは処女じゃないよね?」

もちろん、そんなわけはないのは分かっていたが、ペースに持っていった

方が面白い。

友 「いや、もしかして処女かも!」

ね 「もう、ばかー!!私だって経験あるわよー。」



その瞬間、俺は”しめた!”と思った。

ただ、からかって楽しむだけのつもりだったのだが、この辺から上手くやれば

犯れるかも知れないと思ったのだった。

ただし、俺一人だけで犯れるわけには行かない。

どっちが先に犯るにせよ、友達と俺は穴兄弟になってしまうのだ。

だが、ここまで来て興奮してしまった俺たちは、もう歯止めが聞かず後戻りは出来なく

なっていた。言わなくとも親友だから以心伝心でお互いに考えてることがわかる。

卑猥な会話は更にエスカレートしてきた。

俺 「じゃ、初体験は何時?俺の予想だと15歳くらいかな?」

友 「俺は意外と遅くて18歳くらいかな?って思う。」

ね 「もう、なんて事聞くのー!?」

俺 「別にそれくらいならいいじゃん。みんなそれくらいなら話するでしょ?」

ね 「もう、15歳で中学3年のときよ・・・」

俺 「ビンゴー!!一発的中。ねえねえ、やっぱり初体験は痛かった?」

ね 「・・・まあ、それなりに痛かったわよ。」顔を赤らめてる。

友 「意外と早いんだね。照れ屋さんだからもっと遅いかと思ってた。」

俺 「いやー、男ならともかく今ならそれくらい普通だろ。早い人なんて12歳とか14歳で経験しちゃうからね。

   風俗の子なんかだと、聞くとそれくらいの子が多いよ。」

ね 「えっ?風俗とか行ったりするんだ?」

俺 「そりゃ行きますよ。彼女とか居ないし、オナニーばかりじゃ寂しいし虚しいからね。

   な、そうだよな?」

友 「おおー、普通に行くよな。高いからそんなに沢山は行けないけどさ。

   こんな時に彼女が居たら金がかからないのにな。」

俺 「まったくだよな。俺も自分が情けなくなるよ!ところで、おねーさんだってオナニーとかするでしょ?

   当然するよね?彼氏いない歴1年と2ヶ月だし。」

ね 「あっ、また馬鹿にしてー!!」

俺 「ねえねえ、やっぱするんでしょ?オナニー」

ね 「・・・まあ、ごく偶には・・・はっ?ちょ、ちょっとー、なんて事言わせんのよー!!」 

小さい声で顔を赤らめている。

友 「いいじゃん。別に恥ずかしいことじゃないよ。みんなしてるんだし。」

俺 「そうそう、みんなしてるんだよ、オナニー。」

そして、ねーちゃんの家に来て時間は2時間近くが経っていた。

俺と友達のチンポはビンビンになっていた。

ね 「そりゃそうだけど・・・」

俺と友達はそのまま押し切って話しを続けた。

もう彼女も大分麻痺していて下ネタにも抵抗が薄れてきていた。

俺と友達は、自分の好きな体位とか過去の恋愛経験やセックス経験を

語り、彼女も話始めた。

彼女をよーくみて気が付いたのだが、彼女は色がブルーのサマーセーター

みたいのを着ていた。痩せていて胸は大きいのは最初から分かっていたの

だが、ちょっとダブダブのサイズのを着ていたから思ったほどは目立っていな

かったのだ。そのせいか、ねーちゃんの胸のサイズはEカップかFカップだろう

と見積もっていたのだが、実際はもっとあると確信した。



俺はねーちゃんの身長とスリーサイズを聞きだした。

バスト98センチに、ウエストが62、ヒップが93だった。

アンダーは後で計ったのだが、70センチのガリガリ。

※ よくグラビアでW58とか書いてるのを見かけるけど、あんなのは全部嘘だよ。

サイズを答えながら、

ね 「もうーエッチー。」とか言っている。

俺はねーちゃんの正面から横へ移動した。

ねーちゃんは、えっ?って顔をしながら、

ね 「な、何?何で横に?」

俺 「いやー、おねーさんが余りにも素敵だから横に来たんじゃない。」

ね 「もう、馬鹿。お上手ね。」

そんな会話をしながら、俺は彼女の髪とかを触りだした。

そうすると友達もねーちゃんの正面から横に移動して、俺と友達がねーちゃんを

挟む形になってしまった。

さすがに、彼女の表情がちょっとこわばってきた。

ね 「ちょ、ちょっとー、こんなの変だよ。」

友 「そう?別に変じゃないと思うけど。」

俺 「そうだよ。これくらいどうって事ないじゃん。」

ほんといい女だったよ。

ちょっと痩せすぎててアバラが浮いてたけどね。

だから抱き合うとちょっと痛かったよ。

でも、オッパイが凄く大きくて気持ちよかった。

痩せた体にアンバランスな巨乳だったよ。

俺 「ねー、おねーさんってスタイル良いよね。胸も凄く大きそうだし。」

ね 「えっ?あ、ありがとう。」と言って俺が肩にかけた手をどける。

すると友達が肩に手をかける。

ね 「ちょ、ちょっとー。からかわないで。」

俺 「いや、マジだよ。」

友 「そうそう大丈夫大丈夫!」一体何が大丈夫なのか知らんが(笑)

ね 「ちょ、ちょっとー。」

俺 「おねーさん、凄く色っぽいよ。胸も大きそうだし、B98って言ったら何カップ?」

ね 「ええー?いやだー。」

友 「そうそう何カップよ?少なくともEカップかFカップはあるよね?」

俺 「ウエスト細いねー。どれくらいあるのかな~?」

と言ってウエスト周りやお腹を触りだした。

俺 「うわー、細いなー!!」

友 「ああー、お前何触ってんだよ。ずるいぞー!!」

ね 「ちょ、ちょっと、こら、何触ってるのよ。」

俺 「ウエストやお腹くらい良いでしょ?オッパイ触ってるわけじゃないんだから。」

ね 「そうゆう問題じゃないし。こら!!」

友 「いいなー、俺も俺も。」

と言いながらウエスト周りを両手で測り、触っている。

彼女が立ち上がろうとする。

ね 「ちょ、ちょっとトイレに行かせて!」

嘘がミエミエだった。

俺 「トイレってさっき行ったばかりじゃん。」(15分くらい前にトイレに入った)

そういって俺は立ち上がりかけた彼女の腰をつかんで座らせた。

友達は彼女のウエストを両手で締めて服をウエストに密着させた。

そのせいで胸の大きさが分かる。

かなりの高さがある。



俺 「ねー、おねーさんのブラジャーは何カップ?教えてー。触らないからさー」

ね 「えー、そんな事恥ずかしくて言えないよ。」

俺 「いいじゃん、教えてー、わかった、Fカップだ。そうでしょ?」

ね 「ち、違うわよー。」

俺 「もっと大きいの?どれくらい?」

ね 「G、GカップとHカップよ。」

後で知ったのだが、Gカップだときついので、Hカップと二つのサイズを使っていた。



友 「ジ、GカップとHカップだってー!!?すげー!!Gでも凄いけどHだなんて。

   おねーさんってHだー!」

とくだらないオヤジギャグをかましている。

俺 「ほんとすごいよなー!!」

俺はウエストから徐々に上のほうに手が這っていき、アンダーバスとの位置をなぞり始めた。

友達は彼女の太ももをさすりだしていて、彼女が何度も払いのけていた。

ね 「こら、やめなさい。冗談はこれくらいにして!」

だが、俺と二人で別々のところを触っているので払いのけても払いのけても無駄。

俺の手を払うと、今度は友達が太もももを触る。

太ももの手を払うと俺がウエストやお腹にアンダーバスを触る。



俺 「おねーさん、ほんとにGとかHカップなのー?怪しいなー。これは確かめてみないとな。」

俺はそういって彼女の服の上から胸を触りだした。

服の上から軽く触るとブラジャーの感触が伝わり、ちょっと力を入れると胸の柔らかい感触が

伝わってきた。友達は彼女の膝の上よりちょっとある短めのスカートの中に手を入れだした。

二人に触られ始めた彼女は、

ね 「こら、ちょっとやめなさい!」と少し声が大きくなった。

俺 「でかい胸だなー!!これはブラのタグを確認しないとな。本当にGカップあるのかなー?」

俺はそう言って、彼女のセーターの中に手を入れてブラジャーの上から乳を触りだした。

ね 「こら、触るな。や、やめなさい!!」



友達はスカートの中で生足の太ももの付け根を触りだしていた。

必死に払いのけようにも二人相手なので払ってもしつこく触ってくる。

ね 「こ、こらー何処触ってんのよ!やめなさいったらー!!」

俺 「おねさんのオッパイ凄く大きくて気持ちがいいー!!」

すると友達が、

友 「ああー、いいなー、ずるいよー。俺も俺も」

といって彼女の胸をセーターの上から彼女の右側の乳房を触りだした。

俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。



服の上と中で両方の乳房が揉みしだかれている。

彼女は両手で俺と友達の手をどけようと必死になっている。

ね 「こらー、離しなさい!馬鹿な真似はしないで。やめてー、ちょっとー!!」

俺は彼女の抵抗する手をこじ開けると、セーターを一気に捲くり上げた。

巨大な胸がブラジャー越しに現れた。

首の位置まで捲くり上げると巨大な胸とは裏腹にガリガリに痩せた

彼女の胴体が二人の目に晒された。

そうぞうしてたよりも痩せていて、アバラ骨が浮いている。

そして、その痩せた体に付いてるアンバランスな胸が俺たち二人を興奮させた。



友達は彼女の胸をブラジャーの上から彼女の右側の乳房を触り、

俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。

ね 「ねー!お願いだからやめてー!!もう良いでしょ?」

俺 「すげーー!!おねーさん痩せてんのにこんなに大きいなんて・・・こんな胸は初めてみた!」

友 「ほんとだー、すげーよな。ブラのタグをみてみようか?」

俺 「おう、そうだな。ここまできたらちゃんとチェックしないとな。」

ね 「馬鹿なことはやめて。お願いだからー!!」

俺 「もうここまで来てしまったら確認するしかないよ。」

友 「よーし!ブラはずしちゃえーー!!」

俺は背中に手をやってブラのホックに手をかけた。

友 「早くしろよー!!」

俺 「まあ、そう焦んなって。」

ね 「ばかばかばか、何すんのよー、やめてよー、駄目だってこんな事。いけないよ。

   まずいよー。親と弟が帰ってくるからやめてー!!」

俺 「親御さんは明日の夜まで帰ってこないって奴が言ってたよー。

   それに奴も夕方まで帰らないって言ってたしー。

   ね、だから楽しもうよ。」

ね 「やだやだ!やめてー、お願い!」

俺 「そんな事言わないでさー。おねーさんだって彼氏居ない歴1年2ヶ月で欲求不満でしょ?」

友達は興奮して乳を揉みまくっている。

ね 「そんな事ないです。そんな事。」

抵抗するので、なかなかホックが外せない。

俺は思い切ってブラの中に手を入れて、乳房を生で触りだした。

でかくて柔らかい!!そして乳首に触れると彼女の体がビクンと反応した。

感じた事がわかった俺は乳首を摘んだり、こすったりし始めた。

その度に彼女の体がピクピクと震わせて反応する。



ね 「あっ、あ・あ、駄目、止めて!!あ・・・・・・はあはあ・・・」

とピクピク反応を繰り返していた。

彼女の乳首は既にビンビンに立っている。

3分くらいだったと思うが、彼女の抵抗は徐々にだが気持ち弱まってきた

ように思えたので俺は再びブラのホックに手をかけた。

3段ホックできついが、俺は一気にプチンと外してしまった。

外れた瞬間に一気にブラを上にずらした。

その瞬間、ブラジャーで持ち上げていた巨大な乳房がブルンと下に垂れ下がった。

俺たち二人は「おおー!!でけー!!」

感動と興奮が入り混じり、目は彼女の乳房に釘付けになった。

ね 「いやー!!」

彼女は慌てて両方の乳房を腕で隠した。

彼女は胸はでかいが垂れ乳だった。

体は痩せてるのにアンバランスな大きい乳房だから当然と言えば当然だ。

俺と友達は彼女の両腕をこじ開けて、胸を晒す。

そして俺と友達はしゃぶりついてジュルジュルと吸い始めた。

垂れてはいるが、色が白くて乳首もピンク色。

乳りんも乳首も程よい大きさだ。

しゃぶったり吸ったり揉んだりしている間にも彼女の吐息が聞こえてくる。

最初は「駄目ー!!!嫌ー!!!止めてー!!!はあ、はあ、

     だめ!!だめ!いや!・・・・・いや・・・

     お、お願いだから~あ・あ・あ・・・・・・

      あん、駄目~。だめんっ・・

どんどんと声が嫌らしくなっていき、言葉の抵抗はほとんど形だけとなり、

体の力も抜けていていた。

友達は乳房から口を離すと、彼女の短めのスカートを巻くり上げ、白いパンツが

露となり、太ももをさすりながら、パンツの上に手を這わせた。

パンツの上から彼女の割れ目を指でなぞると割れ目が浮き上がる。

一応はそれでも、かろうじて手を払おうとしているが弱くて抵抗が抵抗になっていない。

俺は乳首と乳房をもてあそんで楽しんでいる。

そして、口でもかろうじて形ばかりの抵抗をしている。

ね 「あん、ああああああー、だめん、お願いだからやめて~」

と抵抗にならない拒絶の台詞。

俺は色っぽいよがり声で、それで返って興奮してしまった。



もう、ほとんど抵抗はないので、安心した俺立ちはゆっくりと彼女の体を堪能する事にした。

もう大きな声で騒がれることもないし、逃げられることもない。

抵抗がないので首まで捲くりあげていたセーターを完全に脱がすと彼女の上半身は

トップレス状態。そしてブラジャーを広いタグを確認すると確かにGカップだ。

俺 「ほんとだ、確かにGカップって書いてるね?思ったとおり大きいお乳だね。

   でも、Gカップはちょっときついみたいだね。ホック外すの大変だったよ。

ね 「いやー!見ないでー!!恥ずかしい!!」

そして、ソファーに仰向けに押し倒した彼女のデカイ乳房は両脇にダランと流れた。

俺たちはゆっくりと彼女の体を愛撫しはじめた。

友達がパンツの上からマンコをしつこくなぞっているとパンツにシミが出来て、

マンコが透けて見える。ビラビラまでほとんど丸見えなくらいに濡れている。

友達が、

友 「あれー、おねーさん、パンツが濡れちゃってるよー。やっぱり欲求不満だったんだね。

   本当はセックスがしたくて堪らなかったんでしょ?隠さなくてもいいよ。

   だれだってセックスは大好きなんだからね。」

ね 「そ、そんな事ない・・・あ、ああ、あん、はあはあ、ううー」

俺 「やっぱりおねーさん、しばらくセックスしてなかったから相当溜まってたんだね。

   我慢は心にも体にもよくないよ。恥ずかしがることはないよ。それが人間なんだからさ。」

ね 「ああー、だ、だめ・・・」

俺 「おねーさん、って結構好き者なんだね。二人の男に無理やり犯されてるのにパンツ濡らして

   感じてるんだからさ。おっとまだ挿入はしてないから犯してはいないか。」

ね 「ね、ああー、お願いだからやめて。そ、それだけは・・・・ああー。」



パンツの上からマンコを舐められて感じてしまっている。

俺はこの瞬間に勝利を確信した。

これでこの女は俺たちのものだ!!

俺 「いや、いや言ってるけど全然嫌がってないじゃん。だって全く抵抗しなくなったじゃん。

   本当はしたくてたまらないんでしょ?まあ何時までやせ我慢ができるかな?」

ね 「いや、あー、あああああああああー」

俺 「おねーさん、声が大きくて色っぽいね。一体今まで何人の男とセックスしたの?

   俺はおねーさんは相当の数をこなしてると思ってるんだけどね。

   一夜限りの行きずりのセックスだってした事あるでしょ?

   おねーさん、凄く敏感で感じやすいから絶対にある筈だよ。俺にはわかるんだよ。

   隠さずに正直に全部言ってごらん。」



ね 「・・・あ、あ、う~ん、はあ、いいー」 時々体をピクピクと震わせている。

友達は夢中で彼女のあそこをパンツの上から音を立ててしゃぶっている。

俺 「おねーさんさー、感じやすいから抵抗とかしても無駄なんじゃない?

   今までにも強引に求められて感じてしまってOKしたことあるでしょ?

   大学の合コンとかだとお酒を飲む機会だって沢山あるだろうし、

   断れなかったこと沢山あるでしょ?

   美人で性格も良いし、痩せててスタイル抜群でオッパイがこんなに大ききゃ

   言い寄らない男は居ないと思うけどな。」

ね 「・・・」



後で知ったのだが、彼女は強引に求められると断れない性質だった。

自分でそれを知っていて、はしたないと思っていたので彼氏と別れたあとは

合コンにも付き合わなかったそうだ。

ナンパもよくされたらしいが、付いていくと必ずと言っても良いほど体を求め

られる。そうなると断りきれなくて人数が増えてしまう。

特に強引に求められると(レイプではない)感じてしまって断れない。

実際に彼女は顔が結構美人でそれでいて、ツンとしてなくて、色っぽい。

それに性格も優しくて、おまけに痩せてて乳がデカイから合コンでも大人気だった

らしい。まあ、当然だとは思うがな。

二人同時に攻められて彼女は感じまくっていた。

友達はしばらく舐めてからパンツを脱がしにかかった。



彼女はとにかく感じやすくて全身が性感帯だ。

体が敏感すぎるのだ。だから感じるときの声は凄く大きい。

そして凄く色っぽい。

風俗嬢になったら人気が出るタイプなのは間違いない。

だから悪い男に狙われてしまったらアウトだろう。

運が悪ければスケコマシに引っかかって搾り取られることだろう。

もちろん、風俗に沈められるタイプだ。



友達が彼女の足をひっくり返し、パンツをスルッと脱がせてしまった。

ねーちゃんのオマンコが丸見え状態になった。

ピンク色をしていて綺麗だ。

友 「うわー、結構綺麗なオマンコだね。」

俺 「おおーホントだ。」

ね 「いやー、見ないでー。」

そして友達がジュルジュルと舐め始めた。

散々パンツの上から弄ったり舐めたりしていたので彼女のアソコは

ビチョビチョで、ギラギラと光っていた。

ジュルジュルー!!と嫌らしく音を立てて舐める友達。

ね 「んんー、ああああああー」

俺は彼女から手を離してゆっくりと服を脱ぎ始めた。

友達も舐めるのを一時中断し、服を脱ぎ始めた。

その時、彼女は立ち上がり脇にあった自分のセーターを拾い逃げようとして

走り出した。

ね 「誰かー!!助けてー!!」 と叫びだしたので、ヤバイと思った俺は

彼女を後ろから捕まえたのだが、振りほどこうとする。

声が大きいので、俺は焦って彼女の口をキスで塞いだ。

ね 「嫌ー、離してー!!誰かー!!うっうっー」

俺は彼女の口に舌を差し込んで吸い始めた。 

そして、口を離し彼女の持っていたセーターを取り上げて友達にパスした。

俺 「逃げられるもんなら逃げなよ。上半身裸でノーパンで逃げられるならな。

   欲求不満なんだから俺たちに身を任せた方が良いよ。」

彼女は自分の胸を手で覆っている。上半身トップレスでスカートは履いている

けどノーパンだ。そして、友達が良い案を出した。

友 「そうだ、次いでだから逃げられない様にスカートも脱がせちゃおうぜ!!」

俺 「そうだな。全裸なら逃げることも出来ないだろうし。」

再び押し倒してスカートを脱がせたので、彼女は一糸纏わぬ全裸となってしまい、

もう逃げる事は不可能になってしまった。

俺 「さあ、おねーさん。逃げてみなよ。全裸ヌード状態で外に出たら?

   大きな声を出して助けを求めても良いよ。誰かが助けに来てくれる

   かもしれないしね。」

と俺は意地悪な事を言った。全裸では助けを求めて、人が来てしまったら

全裸の姿を見られてしまう。彼女にとっては恥ずかしくてそんな事は不可能。

俺と友達は、彼女に再び愛撫し始めた。感じやすい彼女は直ぐに感じた声を

出し始めた。二人同時に攻められるんだから彼女も堪らない。

そして友達は更に、逃げられない様に保険をかける事にした。

丁度、友達はバカチョンカメラを持っていたので写真を撮る事にした。



友 「そうだ!!この際だから写真を撮っちゃおうぜ!!」

俺 「おおー、良いねそれ。それだったら警察に行かれる事もないだろうしな。」

ね 「そ、そんな・・・お、願いだから・・・あっあん・・・馬鹿な・・・事は止めて・・・」

と善がり声を上げながら言っている。

友達がカメラを取り出して写真を撮り始めた。

俺は彼女を押さえつけて、なるべく良いアングルで取れる体制にした。

使い捨てカメラのフラッシュが“パッツ」と光る。

ね 「嫌ー、止めてー!!お願いだから撮らないでー!!」



勿論、そんなことを言われて止める筈はない俺達だった。

ここまで来てしまったら最後まで犯るしか道はない。

ましてや、美人で巨乳のおねーさんの裸を見たら誰だって最後まで犯ろうと思う筈だ。

もう後へ引く訳には行かない状態でもあったのだ。

ここで止めてしまったら、下手すると警察へ駆け込まれ、強姦未遂で犯罪者になって

しまうからだ。それに俺達二人は興奮していたのでもう後へは引けない。

俺は彼女の両手を捕まえていたので顔はしっかりと写っていた。

顔を必死にそらそうとしていたが、俺が抑えた。

そして、俺は彼女のアソコを彼女だと分かる様に写すために、彼女の後ろから両足を

抱きかかえ、女の子供がオシッコをする体制に持ち上げた。

彼女は痩せていて体重が軽いので簡単に持ち上げる事が出来た。

俺 「はーい、ご開帳ー!!久美ねーさんの観音様、オマンコでーす。ぎゃははは。」

ね 「嫌ー!!止めてよー!!」 (ねーちゃんの名前は久美)

彼女は少し泣きそうになっていた。

その間も友達はパシャパシャとシャッターを切っている。

俺は彼女をソファーに降ろすと、今度は大股を開かせ、更にオマンコを指でバックリと

開いて、中まで丸見え状態にした。中もピンク色でギラギラと濡れて光っている。

ね 「いや、もう止めて。撮らないで!!」

俺 「ダメだよ。俺達との記念写真じゃないか。」

ね 「そ、そんな・・・こ、こんなの。ひ、酷いわ。」

友 「いやー、興奮するねー。俺こんなに興奮したの初めてだよ。」

俺 「俺だって初めてだよ・・・」

それから彼女をマングリ返しの体制にすると彼女はもう動けなかった。

上から友達がオマンコのアップ写真を至近距離から撮りだした。

ね 「嫌ー。」 彼女の拒絶の言葉はなんの意味もなかった。

何枚撮りのカメラだったか忘れたが、10枚程度写真を撮り終えたので、再び彼女への

愛撫を始めた。俺が胸と口を吸い、友達は下半身を重点的にしつこく攻める。

再び彼女の感じた色っぽい声が出始める。

そして、今度は交代し、友達が上半身、俺が下半身を弄り始めた。

舐め始めたのだが、友達が既に舐めてる事を思い出し、なんとなく汚いって思った

ので、俺は指でオマンコを弄る事にした。

しつこく、クリトリスを擦り、その度に出る感じた善がり声。

そして、俺は指入れを始めた。

ビチョビチョに濡れていて、感じたからオマンコが開いていたので、俺は一気に2本の

指を挿入し、ゆっくりと出し入れを始めた。

久美は指を入れられて、益々気持ちが良くなったらしく、善がり声を上げながら、

腰を動かす様になってきた。ここまで来ればもうこっちのものだ。

ビチョビチョと嫌らしい卑猥な音を立てている。愛液と指の摩擦の音だ。

俺は5分程指入れを繰り返し、更に網一本の指を挿入した。

人差し指、中指、薬指の3本だ。

ね 「あんあんあん、あー、うっ、うーん。」

俺はゆっくりと出し入れしていた指を、今度は激しく早く出し入れを始めた。

激しく出し入れを始めると益々声が大きくなり、善がり声も大きく激しくなった。

ね 「あー、あー、うんあんああー、あんあんあん。私もう駄目ー!!」

俺 「どうしたの?そんなに気持ちが良いの?だったら俺とセックスしようか?

   良いでしょ?挿入してもさ。

ね 「だ、駄目ー、そ、それだけは、それだけは・・・あああー。お願いだからー

   もう止めてー、ああん、はあはあはあ・・・で、でも気が狂っちゃう

   だから止めてー!あー、あーああー。」

彼女のマンコはビチャビチャで俺の指はドロドロに濡れていた。

俺 「久美おねーさん、口では嫌って言ってるけど舌の口は欲しい欲しいって

   涎を沢山流してるよ。我慢しないで正直に言っちゃいな。

   俺のチンポ入れてやるからさ。」

友 「えっつ?お前が先に入れるのかよ?ずるいぞー!」

俺 「じゃあ平等にジャンケンで決めようぜ!!」

そしてじゃんけんを始めたが勝敗はあっさりと俺が勝ってしまった。

俺・友 「じゃんけんほい!!相子でしょい。」

俺 「やったー!!俺が先に犯るぜー。文句なしだよな?」

友 「チクショー!!まあ良いか。」



もう彼女は指マンでぐったりしている。

俺は彼女の足を開かせ、ぐいっと持ち上げると、俺のチンポを彼女の入り口に

押し当てた。一気に挿入はせずに少し焦らした。

本音は一気に挿入したい所だが、ゆっくりと彼女の身体を堪能したかったからだ。

チンポを彼女の入り口に押し当て、ゆっくりと上下に擦る。

クリトリスを擦ったり入れそうで入れなかったり・・・

彼女のクリトリスもパンパンに膨れ上がって肥大化していた。

ね 「あーあー、あー、あああ、う~ん。」

擦られる度に彼女は声を出す。

焦らしを一分くらい繰り返していると、友達がせかした。



友 「早くしろよー!!俺は待ちきれないよー。」

俺 「わかったよ。せっかちだなー。」

仕方ないので挿入する事にした。そして俺は挿入した。

10秒くらい擦って、その後ゆっくりと浅く挿入する事にしたが、

挿入の瞬間

ね 「駄目ー、それだけはー!!」

だが、もう遅かった。

ズブリズブリと彼女の下の口に俺の肉棒が入っていく。



ね 「あっ、あー。」

その後一気に奥まで挿入した。

ね 「あああああああああー!!!」

俺 「入ったぜー!!」

俺は初めはゆっくりとピストン運動をし、浅く浅く深くといったリズムで

腰を動かした。



ね「お願いだからもうやめて~ん。あ~ん。」

俺「もう遅いぜ!!」

彼女の中はドロドロに濡れていてちょっと熱いくらいだった。興奮しているからだろう。

例えるなら、ローションの様な濃いドロドロの愛液で濡れている。

その後はもう彼女の抵抗は全く無く、ひたすら善がり声を出していた。

ね「あ、あ~ん、あ、あ、あ~ん、う~ん、う~あっ!」

俺は腰を動かしながら質問をした。

俺「もう、俺とおねーさんは男と女の関係になっちゃったんだよ。

  でも良かったでしょ?」

俺は腰をゆっくり浅く浅く深くを3分ほど繰り返して、その後は早く激しくパンパンと突く。

激しく突く度に彼女の声も激しくなり、俺の腰の動きに合わせて善がり声も早くなってくる。

ね「あんあん、あ~ん、あんあんあんあっつ、ウッツ!!」

俺「どーしたの おねーさん?気持ちイイのかい?」

彼女は俺の質問にも答えずにひたすら善がり声を出していた。

彼女に挿入してパンパンと早く腰を打ち付けていた俺は、出し入れを再びゆっくりに戻した。

ゆっくりに戻すと、彼女の善がり声もゆっくりになる。

ね「あー、あ~ん、う~ん、あふ~ん、はあ~ん。」

と色っぽい声に変わる。ゆっくりと根元まで挿入する度に濃いローションで擦ってる様に

”ジュリュ、ネチョ、ネチョ、グチャ、ジュルっ”と嫌らしい卑猥な音が彼女のマンコから聞

こえてくる。挿入して5分もすると、気持ち彼女は腰を使い始めた様に感じた。

俺はそれを確かめる為、色んな角度で挿入して何所が気持ちが良いのかを確か

める事にした。右左斜めと色んな角度で突いてると彼女が自分の気持ちが良い

方向に自分で腰を動かしている事が確認できた。

俺はその部分を徹底的に突いてやった。

再び早いピストンで突いてやると再び善がり声も早くなる。

そして、横に居た友達の言葉攻めが再開された。

友「おねーさんって凄い嫌らしい女だね。アソコから嫌らしい音が聞こえてるよ。」

 

ね「あんあんあんあんあんあー、ああああああー、いいーのー!!」

俺「すげー淫乱だよな。正直、こんなに淫乱だとは思わなかったぜ!」

友「こいつ犯されてるってのに感じてやがるぜ。最低の淫乱女だな。

   腰使いも上手そうだしよ。」

友達の言葉遣いが丸でチンピラの様にどんどん乱暴になっていく。

その間にバカチョンカメラで友達は俺と彼女のセックスシーンを”パシャパシャ」と

写真を撮っている。

そして俺は彼女を抱き起こして対面座位にした。

対面座位にすると彼女は腰をクネクネと嫌らしく動かし始めた。

その間も友達は写真を撮っており、フラッシュが光り、音が出て居るシュチエーションに

興奮した俺のチンポは益々硬くなった。

俺は彼女の下に垂れ下がった乳房を下から右手で持ち上げ口に含み吸い続けた。

乳首を軽くチロチロ舐めたり、転がしたり、吸ったり軽く噛んだりすると、その度に彼女の

身体が感じてビクンッと反応する。

そのうちに彼女は俺の背中に手を回して腰を振り出した。

俺がキスをしたが抵抗はない。そして、舌を入れたら何の抵抗も無く舌を絡めてきた。

彼女の舌使いは見事で、キスで逝ってしまいそうになると言う奴の気持ちが理解できた。

相当キスが上手い女でかなりの数の男に口を吸われていると思った。



ちゅぱちゅぱと嫌らしい唾液を交換する濃厚なディープキスをしてるうちに彼女は、俺の

背中に回していた手を俺の首に回し始めた。その間も友達は写真を撮っているが、この

写真を見た人は、誰一人犯されてるとは思わないだろう。

俺はキスを止め身体を後ろに倒し、騎乗位にした。

彼女は自然に手を俺の腹に乗せると、自ら腰を腰を使い上下左右、時にクネクネと時に

上下に激しくジュッポジュッポと嫌らしい音を出し、善がり声を上げながら動いている。

その度に彼女のHカップの大きな垂れ乳が上下左右にブルンブルンと揺れているのが

また興奮する。

俺は下から彼女を突き上げげながら、

俺「どうしたの?おねーさん。気持ちいいの?嫌なんじゃなかったの?

  何感じてるんだよ?」

と意地悪な台詞を言った。

すると彼女は身体を少し俺の前に倒したので、俺も少し顔を上げると、彼女の乳房に

顔が届いたので揉んだり吸ったりすると、

ね「いやー、いや~ん。あ~ん、だ、だって~気持ちいいんだも~ん。」

俺「えっ!?気持ちいいの?」

すると彼女は少し泣きべそをかきながら、

ね「酷い・・・ええ~ん、気持ちいいー。」

と彼女は言って、今度は身体を起こし、後ろに手を突き反り返った。

挿入して10分もすると、写真を撮っていた友達は興奮を抑えられなくなった。

友「おい、未だ逝かないのかよ?俺はもう興奮して堪らないよ!!

  早く終わらせてくれよ~!」

仕方が無いので、俺は身体を起こして正上位になると激しくピストンを始めた。

ね「あんあんあんあん・・・・・あああああああああああー!!」

だが、挿入開始から15分くらいして遅漏の俺は逝かない。仕方が無いので俺は逝く

前にチンポを抜いて、友達にバトンタッチした。



友達は興奮して焦っていたので直ぐに挿入してセックスマシンガンの様に激しく突き始めた。

パンパンパンパンパン・・・・・・・

彼女の善がり声が悲鳴の様に続いている。

逝かないで抜いてしまった俺は興奮したままなので、その姿を見て益々興奮して耐えられなく

なったので、フェラチオをさせる事にした。友達は騎乗位になったので彼女の口に俺のチンポを

もって行くと、何の抵抗もなくチンポを咥えた。



しかし、騎乗位なので彼女のフェラがしづらいので、騎乗位で真っ直ぐ友達も前を向いてる彼女

の向きを変える為、挿入したまま彼女を回転させて横向きの騎乗位にした。

向きを変えた彼女は再び俺のチンポを咥えると嫌らしくしゃぶり始めた。

公園のベンチに座る様な格好に思えた。そして、ベンチに座って腰を振りながら俺のものをしゃぶ

って居る。フェラも中々上手で嫌らしい音を立ててしゃぶって居る。

そして友達は挿入開始から早くも逝きそうになったので慌てて正上位になると、10分もしないで

逝ってしまった。

友「おおー!!もう駄目、逝きそうだー!!」

そう言いながら、素早くチンポを引き抜くと”ドビュー!!”っと彼女の腹の上に射精・放出して

果てた。相当興奮していたのだろう。見事なまでの濃さの精子が大量に出て彼女に覆い被さ

っていた。1分くらいすると友達は起き上がった。彼女の腹に出した精子を見た俺は思わず、

俺「汚ったねー!!はははー!!しかし、お前随分と濃いな。彼女と暫くやってなかったのか?

  それにしてもお前早いねー。結構早漏だと思うぜ。」

友「いや、思わず興奮しちまってな。はっはははは!」

友達は彼女の腹に付いた精子をティッシュで拭っている。

俺はぐったりしている彼女に構わず、直ぐに彼女に正常位で挿入した。

相変わらず善がり声を出す彼女。友達は一発抜いて大分スッキリしたのか、

マッタリしながらも冷静にバカチョンで俺と彼女のセックスシーンを撮影していた。

5分程突いてから、再び騎乗位にすると今度は、嫌らしく悩ましい善がり声を

上げて腰を振り始める。

暫くセックスしてなかったせいか身体に火が付いてしまい、彼女はもう歯止めは

利かなかった。

ね「あー、あ~ん、はあはあ、ああー、あ・あ・あっ、あ~ん、う~ん。凄く気持ちいいー!!

   ねえ、もっと突き上げて~!!もっと~!!」

明らかに彼女の顔は快楽で悦んでいた。

10分ほど騎乗位でセックスしていたら、友達のカメラのフィルムが無くなったので、

もう一台のバカチョンカメラを取り出して撮影を始めた。

(何枚撮りか忘れたが、確か36枚撮りだった気がする)

友「しっかし、お前は長いな。本当に遅漏だったんだな。」と言い出した。

俺「あー、俺は昔から遅漏なんだよ。それはそれで困ってる。ハアハア、ま、

  良い点もあるけどな。」

ね「う~ん、あ~ん、あああ。あ・あ・あ・っ!!はあ~ん。」

俺は彼女に下から突き上げる度に感じる彼女に再び意地悪な質問をした。

俺「おねーさん、セックス大好きなんだろ?

ね「ああ~ん、う~ん・・・・」

彼女は感じて声を出しながらも、何も答えないので、更に意地悪をする事にした。

下から突き上げるのをピタッっと止めると彼女の腰使いが激しくなった。

俺「答えないと抜いちゃうよ!!それで良いの?突き上げて欲しいんだろ!!?

  どうなんだ?」

ね「はあ~ん、意地悪~う。あ・あ・あっつ、大好き、セックス大好きー!!

  だ、だから、お願いだからもっと強く突いて!!下から突き上げてー!!」

俺「よーし、良く正直に言った。ご褒美に突き上げてやる。」

そう言うと、俺は下から思いっきり突き上げてやった。

もう殆どAV女優状態のねーちゃんは声も腰使いも一級品だ。



それから30分くらいして俺は逝きそうたくなったので、ねーちゃんを正常位に

すると、AV男優のように激しくパンパンとマシンガンピストンをした。

5分も激しいピストンをすると、逝きそうになったので自分のチンポを引き抜くと

俺は濃い精子をドバッと彼女の腹に放出した。

3日程セックスをしていなかったのでかなり濃かった。

それから直ぐに友達が、ねーちゃんに挿入。

俺が逝くまで30分以上もかかってしまったので回復したのだ。

もう彼女は狂ったように善がり狂っているただの淫乱女だった。

友達が疲れたので、騎乗位になり、ねーちゃんも自ら腰をふって声を上げている。

ね「あー、あー、いい・・・凄く気持ちいいー!!」

友「俺も最高だよ。でもそんなに激しく腰を使われたらオレ逝っちゃうよ。」

ね「ダメー、未だダメー!!もっともっとー」

だが、早漏の友達は2回目だと言うのに挿入してから10分程度で逝ってしまった。

そして、ねーちゃんはオレに求めてきた。

ね「お願い!もっともっとしたいの!!」

俺「え?何がもっとしたいの?」

と意地悪を言うと何のためらいも迷いもなく、

ね「セックスしたいの!!もう後には引けないの。お願い!!」

俺「じゃあ俺を立たせてくれよ。」と言い、寝そべった。

すると、ねーちゃんは自分から俺のチンポをフェラし始めた。

凄く激しくじゃぶりついてる。ディープスロートってやつだ。

ねーちゃんのテクで、俺はあっと言う間に復活してしまった。

ソープ嬢のテクニック並みのフェラなので、ソープ嬢になったら即戦力だろうと思った。

俺「じゃあ、入れてみなよ。したいんだろ?」

ねーちゃんは自分から俺に跨り、自ら俺のチンポを握って自分の入り口に導いて挿入。

相変わらず、凄い善がり声と反応・腰使いだ。

2回目の俺はまたしても興奮し、激しくピストン。

だが、遅漏の俺はがんばったがまたしても逝くのに30分以上かかってしまった。


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2016年4月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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