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小学生時代のエッチな体験 【学校で】

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うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、

やっぱり高学年になると、男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ…。

中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいは

クラスでも1、2を争う大きさでした。

胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、

何度も横からチラ見していたんですが、

ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、

「S、後でちょっと屋上来てよ」と、おっかない声で言われました。



後で恐る恐る屋上に行くと、

「あんた、いつもあんな風にわたしの胸見てるの!?」

と彼女に凄まれて、仕方なく頷くと森藤は「先生に言っちゃおうかな…」と、

今度は一転、ニヤニヤ笑いながら脅してきました。

僕がやめてくれ、悪かったと必死に謝ると、

森藤は急に小悪魔的な態度に変わり、

「じゃあ、お詫びにあんたのチンチンを見せてよ」と言ってきました。

僕はびっくりして、冗談じゃないと言うと、

「これでおあいこでしょ」と森藤は言ってきました。

それでも僕が「でも、俺だってお前のおっぱ…胸、まともに見たことないし…」

と渋ると、「じゃああんたが先に見せたら、わたしのも見せてあげるよ」

と森藤は言いました。

さらに森藤は「どうせあんたのなんて、隠すほどのものじゃないくせに」とか

「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、

見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。

僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさにはガマンできず、

それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、

仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、

森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。

すると森藤はにやっと笑って

「ほーら、やっぱりわたしの予想したとおりじゃん」と言いました。



「予想ってなんだよ」と、僕が強がって言うと、

森藤は”しらばっくれるなよ”という口調で

「やっぱりSのチンチンが小さいってこと!」と、爆笑するのです。

森藤は人差し指で僕のチンチンを指で測ると、

「これさぁ、弟のより小さ〜い。わたしの弟、まだ小3だよ」と、

ますます嬉しそうに僕のことを馬鹿にしてきます。

僕はたまらなくなり、何とか話題をそらそうと、

「おい、約束どおり、お前のおっぱい見せろよ」と言うと、

森藤は「はいはい」と軽く受け流し、手馴れた手つきで

上着とシャツを脱いで、スポーツブラをはずしました。

僕は思わず息を飲んで、森藤の胸を見つめました。

これまで横から覗き見してきた感じよりも、

真正面から見た彼女の胸は、予想以上のボリュームがありました。

まだ小学校6年生でありながら、多少、ゆれるくらいはあったと思います。



ピンクの乳首も大人の女のように、はっきりと形になりかけていました。

僕は彼女のおっぱいを見て、当然のことながら、

その場で下半身が痛いくらい膨張してしまいました。

森藤はそれを見逃すはずはなく、

「あ、ボッキしてきた」と冷静に指摘してきました。

「しかたないだろ」と僕が真っ赤になりながら言うと、

「まあね」とまた軽く受け流されてしまいました。

完全に自分の胸が男の劣情を誘うことを知ってるような口ぶりでした。

さらに勃起した僕のチンチンを見て

「あー…大きくなっても、大したことないね。ちっちゃい」

と、またもサイズを馬鹿にされてしまいました。

「S、これで目一杯なの?」と彼女が聞いてきて、

俺はもう痛いくらい限界まで膨張していたので、

コクリと頷くと、「Hの普通の時に敵わないじゃん」と笑いました。

Hとは僕たちのクラスの男子で、

体格が良く、スポーツも出来て、ガキ大将格の男です。

…なんで森藤はHのアソコのことなんて知ってるんだろう、と疑問に

思いましたが、聞くのが恐かったので、僕からは何もいいませんでした



僕にしてみれば、ここまで見せ合ったことだし、

お互い気分が開放的になっている雰囲気だったので、

思い切って「下も見せて」と頼んでみました。

森藤はさすがに「えっ」という表情をしましたが、

自分の方は胸どころか下半身を見せてるんだから不公平だろと、

必死に食い下がると、彼女も観念したらしく、

「仕方ないなー。まあ、あんたのボッキしたのも見ちゃったし…」と言うと、

スカートのファスナーをおろし、パンティだけになりました。

彼女のパンティは、完全に大人のものではなかったのですが、

まるっきり子供のショーツというわけでもなく、

色は黒に近い暗褐色で、子供心にもとてもエロいなと思いました。

森藤はそこで手を止め、「ねえ、どうしても見たい?」と聞いてきました。

さすがの彼女もためらっているようでした。

僕が馬鹿みたいに首を振ると、はあっ、とため息をついて、

「H以外に見せることになるなんてなー」と独り言のように呟くと、

おもむろにパンティに手をかけ

「サービスね」と言って、するりとパンティをおろしたのです。

僕は今の森藤の言葉が気になりましたが、彼女がパンティをおろした瞬間、

食い入るように森藤の股間を覗き込みました。

森藤のあそこは僕のツルツル無毛の股間とはまったく違い、

毛がこんもりと生えていました。今から考えても、大人並の、

それも彼女は相当に毛が濃かった方だと思います。

僕は思わず「すげー、もう毛が生えたのかよ」と叫ぶと、

森藤は「あたりませじゃん。あんたが子供なの」と鼻で笑ってきました。

「女は早えのかな」と俺が言うと、

「そんなことないよ、Hだってボウボウだよ」と森藤は言いました。

僕は森藤のその言葉に、さっきから「まさか」とずっと思っていましたが、

ついに「なんでHのちんこの事なんか知ってるんだよ」と彼女に聞きました。

森藤は一瞬、返事にためらったようですが、

「…だって、Hとえっちした時…」と言ってきました。

僕はその言葉に心底驚愕し、「ええっ!あいつとセッ…クスしたの?」と、

つい大声で叫んでしましました。



森藤は「うん、まあね」と、腹を決めたのか、あまり恥ずかしそうでもなく、

あっさりと答えました。僕にとってはセックスなんて大人の、遠い存在でした。

でもこれでさっきの『H以外に見せることになるなんてね』という言葉が

はっきりしました。森藤は既にHに何度も何度もあそこを見せ、

そして…森藤がHとなんとなくいい仲なのは知っていましたが、

まさか既にセックスまでしていたとは…。

「いつから?」「何回?」と僕が矢継ぎ早に質問すると、

森藤はやれやれという表情で「小6になった初め。最近は…

家に誰もいない時は、毎日してるかな」とサラリと答えました。

「毎日…」僕は思わず絶句しました。

クラスでいつも話したり、遊んだりしているHと目の前の森藤が、

毎日毎日ベッドの上で二人で裸になって絡み合いながら

セックスしているかと思うと、ものすごい興奮してきました。

僕が思わず「気持ちいいの?」なんて馬鹿な質問をすると、

森藤は「まあね」と余裕の表情で答えました。

「あいつのが大きいから?」と、これまたガキ丸出しの質問を僕がすると、

森藤は僕の短小包茎を覗き込んで、「――そうかもね(笑)。Hのって

大きくなると、あんたの倍くらいあるし」と、クスクス笑い声を漏らしました。



僕はその話を聞き、当然のごとく自分も森藤とセックスしたいと思いましたが、

森藤もそれを見越していたらしく、「あんたの小っさいのじゃねえ…

Hのと比べると子供のちんちんね」と釘を刺してきました。



とはいえ、僕の方もこのままじゃおさまりがつかないと同情してくれたのか、

「これも出血大サービスだよ。こんな幼稚園の子みたいなチンチンにさぁ」

と言うと、森藤は右手の親指と人差し指を僕のチンチンにスッとあてがい、

上下にシュッシュッと扱き出しました。

この森藤が僕のチンチンを手で扱いてくれている…

僕はあっけに取られて「うっそお…」と声を漏らすと、

「一度だけだよ」と森藤は大人の笑みを浮かべながら言いました。

その手つきは非常に手馴れたもので、男の快感のツボを心得ていて、

何度もHのモノで実践を重ねてきたのが伺えました。

僕は快感で混乱しながらも「…こんなのいつも彼氏に…Hにしてんの?」

と分かりきったことを聞くと、「まあね。Hのおっきいから両手使うけど」

と言って「彼には口も使うけど、あんたのは皮かむってるからダメ」

と冷たくきっぱりと言い放ちました。



改めて森藤の裸を見ると、すごくセクシーでした。

僕の森藤のおっぱいに注がれる目線に気がついた彼女は

「わたし小学生にしてはおっぱい大きいでしょ」と、得意げに言って来ました。

僕は「うん、すっげえ巨乳。クラスで一番大きいかも」なんて言って

ご機嫌をとりながら、そのオッパイを手で揉みたくて仕方ありませんでした。

が、そんなことをして彼女がいきなり怒り出して、

手でしごくのをやめられては困るので、恐る恐る

「触ってもいいか?」と聞くと、森藤は何を今さら…という表情で

「いいよ、童貞君」と、僕を完全に子ども扱いして鼻で笑いました。

僕が恐る恐る手を伸ばして森藤の胸を触ると、

やはりかなりのボリュームでした。

最初はゆっくり触りましたが、徐々に大胆に鷲掴みにしたり、

乳首をいじったりしました。

僕は手コキを一時中断してもらい、森藤のおっぱいを夢中でいじりました。

そしてどさくさまぎれに乳首を舌で舐めてしましました。

僕はさっきチンチンをいじくられた時以上に興奮して、

森藤の巨乳に顔を埋めました。

森藤は大して動じた様子もなく、「男の子っておっぱい好きだよねー。

Hもそうだけど…でもHなら何も言わずいきなり揉んでくるよ。

やっぱりSって子供だね」と、ことさらHと僕と比較して苛めてきました。



そのHは森藤にフェラチオまでされてるのか…と、

とりあえず知識だけはあったので、今さらながら羨ましくなりました。

その知識を利用して「…ねえ森藤、ろくきゅう…シックスナインしたい」

と俺が言うと、森藤は感心したように

「へー、そんなことも知ってるんだ…一度もしたことないくせに」と、

呆れたように言われてしまいましたが、「まあ、いいか」

と言うと、俺が床にあお向けに寝て下に、彼女が手際よく上になって、

シックスナインの体勢になりました。

とは言え、まったくの未経験である僕は何をしていいかよく分からず、

とりあえず、コチョコチョと森藤の濃く生えそろってる毛や

あそこをいじくってて、これだけでいいのかなと疑問に思いました。

聞きかじった範囲では、男は女のあそこを舐めるものだと知っていたからです。

とはいえ舐めるのには抵抗があったので、仕方がなく

「あの、Hはさ…舐めたりしてるの」と、また森藤に馬鹿なことを聞くと、

「そりゃ」という短い答えが返って来ました。

ここまで来たらHに負けられないという思いがあったので、

僕は思い切って森藤のあそこを舌で舐めました。

なんとも形容しがたい感触と味がしましたが、一度舐めると

開き直れたのか、何度も何度もベロペロ舐めてしまいました。

しかしテクニックもへったくれもなかったので、森藤はごく平然とした声で

「くすぐったいだけ…全然感じないわよ」と言ってきて、

「仕方ないか…」と独り言のように呟くと、

その時、突然僕のチンチンの感触が生あったかくなりました。



僕は自分のチンチンが森藤の口にくわえられてると気づき、

『うっそお!?まじ!?』と内心で叫んでいると、

森藤は「まあこれで不公平じゃないし」と言ってきました。

僕が思わず森藤のあそこを舐めるのを忘れ、生暖かい感触に

感動していると、今度はチンチンが柔らかい感触に包まれました。

僕が必死になって顔を上げて見ると、どうやら森藤はおっぱいに

僕のチンチンを挟んでくれているらしいのです。

すると森藤は「ありゃりゃ、ぜんぶ埋まっちゃう…」

と、呆れたように言いました。

「Hのだったら、余裕ではみ出ちゃうのに…S、あんたの小さすぎ!」

と森藤は抗議してきました。

僕が「お前のおっぱいが大きすぎるんだ」と言い返すと、

森藤はまんざらでもない様子でその堂々たる巨乳に手をあて、

「そうよねえ、わたしのこの巨乳も罪よねえ」と笑いました。

結局、森藤の巨乳だと僕のチンチンが全部埋もれてしまい、

フェラとパイズリを同時にするのが無理だとわかったらしく、

乳首でこするだけにしていました。

その感触もめちゃくちゃ気持ちよく、森藤の巨乳のピンクの乳首が

僕の小さな竿を上下するたびに、思わず声を漏らしてしまいました。

むろん同時進行で森藤の唇と指も竿を上下しています。

その時、急にお腹がせりあがるような感触が迫ってきて、

「あっ」と思う間もなく、森藤の口に勢い良く射精してしまっていました。

森藤も僕がいきなりイッってしまったのに、さすがにびっくりしたらしく

「ちょっと、いきなりすぎー!早いよ〜」

と、ちょっと怒ったように言ってきました。

確かにまだ森藤の口にくわえられてから、

1分も経ってなかったったと思います。



もちろん森藤の方はあえぎ声ひとつあげず、僕は一方的に

森藤のフェラとパイズリでイカされただけで、何ひとつ出来ませんでした。

僕が虚脱状態になっていると、一応、森藤は

口の中の僕のスペルマを飲み込んでくれました。

「なんかHのよりうすーい」と言って

「でもやっぱ美味しくない」と、渋い顔をしました。

「どうだった、気持ちよかったっしょ。わたしの口とおっぱい」

森藤がにっと笑って聞いてきました。

確かにフェラチオの舌の動かし方もものすごく上手でしたが、

なんと言っても森藤の一番の武器はその自慢の巨乳でした。

「やっぱりパイズリはわたしみたく、胸がないとね。私のおっぱいは

クラスで一番なんだから」と森藤は胸をそりかえして、

小学生離れした自慢の巨乳をひけらかします。

でも、うちのクラスにはあと何人か、

森藤と同じくらいオッパイが大きそうな女子がいます。

まあ一人はただのデブで論外ですが、

もう一人のYという子とはいい勝負です。

そのことを指摘すると、「Yちゃんは私より背が10センチは高いから、

比率でわたしの勝ちだもん。それに服着てるとわからないけど、

脱ぐとわたしの方が少し勝ってるよ」と、ちょっとむきになって言って、さらに

「それに、Yちゃんは私ほどパイズリテクニックないもん」と言いました。



僕は、『ちょっと待て、Yも誰かにそんなことをしてるのか』と気になりました

が、僕は疲れていたので、そのことは後で聞こうと思いました。

その時の僕が恐る恐る森藤に聞いたのは別のことで、

「Hは森藤のフェラやパイズリで、どのくらい持つの?」

ということでした。同じ男として気になっていたのです。

森藤は「たぶん2〜30分は持つよ。ていうか、彼、前戯でイッたりしないし。

でもそれが普通だよ」とか「チンチンが子供だと早漏なんだね。

短小、包茎、早漏って揃っちゃってたらしょうがないじゃん」

とか言われて、僕はかなりショックでした。



その後、お互いに服を着た後も、

僕はいろいろとHとのセックスのことをいろいろ森藤に聞きました。

最初はお互いにぎこちなかったけど、すぐに二人とも慣れて上手くなったこと。

いつも舌を入れ合うるキスの後から、さんざんHから服の上から胸をもまれ、

やがて押し倒されて、着衣のシックスナインから始めること。

最近は、Hのクンニと指テクがめちゃくちゃ上達してきて、

たいて森藤が先にイカされてしまうこと。

Hのをフェラをしていると僕の小さいのと違って、

大きすぎて喉にひっかかるから、ちょっと嫌なこと。

挿入前にはお互いに全身を舌で愛撫して、

イチャイチャしながら服を脱がしあって、

Hは何度も森藤の耳元で「愛してる」って言ってくること。



そして何度も「ねえ、入れて欲しい?」と問いかけてきて、

ガマンできなくなった森藤は「入れて!Hのおっきいオチンチン、

早く私のあそこに入れて!」と言ってしまうこと。

そしてじっくりじらされて挿入してきた後は、

Hはサッカーで鍛えた体を活かして、かなり激しくピストンをしてきて、

彼がイク前にたいてい森藤は2回はイッてしまうこと。

そしてさらにエスカレートしてくると、Hはバックに回って、

森藤の巨乳を激しく揉みながら、背後からガンガン突いてくること。

森藤もそんな時は失神しそうなほど気持ちよく、

「H、好き!好き!好き!大好き!!」と叫んでしまうことなど、

いろいろ大人のセックスというものを教えてくれました。

もちろんその話を聞いている最中、

僕のチンチンがまた元気になってしまい、森藤に呆れられ

「もう…これ、自分で抜きなよ。わたしとHのセックス想像してさ、

このちっさい包茎チンコ、手でシコシコ〜って」と、言われてしまいました。



――残念ながら、この時はこれ以上のことはなく、このまま終わりましたが、

僕はこの日から、森藤が毎日毎日Hに抱かれ、

同じ歳ありながら僕の小さい子供チンコの倍以上ある、

Hのたくましく黒光した巨大キノコでガンガン突かれ、

Hの腕の中であの巨乳をぶるんぶるん震わせながらヨガってるんだろうな〜、

と、二人の激しいセックスを想像しながら毎日オナニーすることになったのです。



小学校6年生の秋の終わりごろで、

僕が放課後、視聴覚室に忘れ物を取りに行った時、

廊下から男の声で「前のエッチの時もここでさあ…」なんて声が

聞こえてきて、この部屋の扉をガチャガチャやりだしたのです。

僕はドキッとして、思わずそばの部屋の掃除のロッカーに身を隠しました。

ロッカーの隙間から覗くと、男が一人、女が二人入ってきました。



男は森藤の(当時の)彼氏のH、

女は一人は森藤、もう一人は同じクラスのYという女の子でした。

そう、前にもちょっと触れた、森藤と同じくらい大きいおっぱいの女の子です。



Hは何かもう、うずうずしているようで、二人に「早く脱げよ」と言いました。

僕はそのひと言で、これから何が始まるか分かりましたが、

当然、今ここから出てゆくわけにはいきません。



森藤はやはり慣れてるのか、率先して脱いでましたが、

Yは少し恥ずかしそうでした。業を煮やしたHは、

Yのブラウスのボタンをさっさと外し、下着だけにしました。



Yは小学生女子の中では身長がずば抜けて高く、

160はあったため、モデルのようで、その姿はとてもセクシーでした。

そしてHはYのブラジャーも手馴れた手つきでサッと外しました。

そして豊かな胸がこぼれます。



その間に森藤もブラジャーを外しており、

以前見たとおり、大きなおっぱいを露にしていました。



Hはしげしげと二人の胸を比べて、

「おまえら同じくらい、おっきいな」と言いました。



森藤は「私の方が背がちっちゃいから、私の勝ちだよ」

と、前に僕に言ったことを同じことを言っていました。

Hが「早く下も脱げよ」と森藤に命令し、森藤がパンティを脱いでいる最中に、

HはYのパンティをさっと引おろしました。

そして「やっぱ毛はお前の方が濃いのな」と、森藤に言いました。



確かにYもすでに毛が生えていましたが、

森藤のと比べるとだいぶ薄かったです。

森藤は気にしているのか、恥ずかしそうに「馬鹿」と言いました。



Hは「まあまあ」と言って、いきなり森藤の股間に顔を埋めました。

森藤が「え、いきなり…」と言いましたが、

おかまいなくHは森藤にクンニを始めました。



それはかなり激しく、指も使って責めていました。

最初は森藤も強がって平然を装っていましたが、やがて「あ…あっ」と、

可愛い声を漏らし始め、やがて傍のソファーに崩れ落ちてしまいました。

Hは責めるのをやめず、さらに激しく森藤の股間を舌と指で責め続けます。



森藤の声は段々大きくなり、

「もっと、もっと…」と求めるようになってきました。

僕の時とはまったく別人のような、

男に攻められてヨガる、普通の女の姿でした。



やがてHは「俺のも頼むよ」と言うと、自分のパンツを脱ぎました。

驚いたことにHはこの状況で、まだ勃起してしませんでした。

隠れて見てる僕の方は、もうギンギンに勃起して

痛いくらいだったのにも関わらずです。

さらに森藤が以前言ったとおり、今の限界まで勃起した僕のチンコより、

勃起前のHの方が大きく、毛もボウボウに生えていました。



Hと森藤はソファーの上でシックスナインになったりして、

お互いの全身を愛撫しあっていました。

やがて森藤の表情がせわしなくなってきて、それを察したHが

「そろそろ欲しいだろ?」と、森藤の耳元で囁きます。

そして「何が欲しいのか言ってみろよ」と付け加えました。



森藤は恥ずかしそうな表情をして、最初は何も答えませんでしたが、

Yの指がさらに激しく森藤のあそこ(おそらくクリトリス)を攻め立てると、

森藤はせつない表情になり「…入れ…て…」とつぶやき、

Hが「ん?なにを」ととぼけると、

森藤は「Hのおちんちん…Hのおちんちん入れて!もう我慢できない」

と、半泣きになって哀願しました。

さらに「Hの大っきいの、入れて!」と森藤は言うと、

Hのデカマラを掴み、求めました。

Hはニッと笑うと、森藤の上に覆いかぶさり、

ここぞとばかりにその大きなペニスを挿入しました。

森藤はその瞬間、体をビクッと跳ね上げ、

「ああんっ!」と高く声をあげました。



Hはすかさず腰を激しくピストンさせ始め、

森藤はHの背中に手を廻しました。

Hのスポーツで鍛えたバネとスピードは半端でなく、

Hの胸の中で森藤は巨乳をぶるんぶるん震わせながら、

大きく、そして淫らな声で激しく喘いでいました。

Yがそれを見て、さっきの遠慮がちな指のタッチのオナニーではなく、

明らかに激しく股間を指でいじりはじめ、

Yも「あっ…んっ…」と、声をあげ始めました。



きっと彼女もHと森藤の激しいセックスをみてたまらなくなったのでしょうが、

それは僕も同じで、ロッカーの半暗闇の中で、

ズボンから痛いくらい勃起したチンチンを出し、

激しく手でしごきだしてしまいました。



やがて二人のまぐわいは動きを止め、今度はHは森藤の体をひっくり返し、

バックから激しく突き始め、そして激しく森藤のおっぱいを揉んでいました。



僕はもうその段階で辛抱たまらず、

ポケットティッシュを取り出し、その中に放出してしまいました。



僕が二人のまぐわいを見てあっさり放出したのにも関わらず、

Hは相変わらず、激しく森藤を攻め続けます。

僕が自分の手であっさり出してしまったのに、

Hは森藤本人とセックスしているのにも関わらず、

まだまだイク気配を見せません。



やがてHはYの方を見て、ひと言「来いよ」と言いました。

Yももうたまらなかったのか、驚くほど素直にHの胸に飛び込みました。

HはすかさずYの森藤と同じくらい大きい胸を激しく揉みしだし、

乳首を舌で攻めました。Yも大きな声をあげてよがり始め、

Yも最初はHを求めることに恥じらいがあったようですが、

Hの絶妙なテクニックの前に、やがて全てをさらけ出し始め、

「私にも…入れて!」と、ほとんど別人のような金切り声で叫びました。

Hはニヤリと笑うと、座位の姿勢を取り、Yを抱っこするように挿入し、

下から激しく突き上げ始めました。

Yが巨乳を激しく震わせながら、喘ぎ始めると、

さらにHは手の空いた森藤のあそこをクンニしはじめ、

森藤もヨガリ始めました。さらにYはピストンしながらも、

器用に森藤のおっぱいに顔をうずめ、舌で乳首を転がしていました。

Hが「気持ちいいだろ」と森藤に言うと、森藤は

「うん…おっぱい…気持ちいい…よっ…」と、息も絶え絶えに答えました。



その3Pの光景を見て僕のチンチンも再び元気を取り戻し始め、

再びたまらなくなり、チンチンを扱きました。

Hがクラスの巨乳美少女二人と堂々とセックスしているのに、

僕はそれを見ながらロッカーでオナニーするしかないのが

みじめでしたが、そうせずにはいられないほど、

目の前で繰り広げられてる光景はエロティックでした。



そしてたっぷり時間と手間をかけ、

Yと森藤をイカした後、HはYの中に放出し、

しばらく3人はソファーの上で休んでいました

(僕はこの段階ですでに3回も放出していました)

Hは両腕に森藤とYをしなだれかからせ、

両手に花という感じでゴキゲンでした。

森藤とYも、うっとりした目つきでHにしがみついていました。

セックスが上手い男は、こんなに女をメロメロにすることが出来るのか…

と、僕は驚きました。

その小休止の後、Hが提案したらしく、今度は森藤とYが

二人同時に、その巨乳でHのペニスをパイズリし始めました。

しかし二人の技術は、さすがに森藤の方に一日の長があるらしく、

Yはむしろ、森藤の行為の見よう見まねをして、必死についてゆく感じでした。

「やっぱお前、うまいな」とHも森藤を褒めていました。

すると森藤は笑いながら、「そりゃ、あんたのは大きいからやりがいが

あるもん。それに比べて、こないだのSのはさあ…」と、笑い出しました。

僕はギクリとなりました。

「ああ、Sにサービスしてやった話な」とHは事も無げに答えました。

どうやら既に森藤は彼氏のHに、僕とのことをバラしてるようなのです。

「おまえのパイズリで、Sのやつ1分ももたないで、

すぐにイッちゃったんだろ?」と、Hは笑いました。



森藤は「うんうん、そうそう、Sってばすっごい早漏。それにさあ、

Sのってすっごく小さいの(笑)。今、こんな風にパイズリしてるけど、

Sのなら私やYちゃんの胸に全部埋まっちゃうよ」と、クスクス笑いました。

Hもその言葉にのって「知ってる、水泳の着替えん時、見たけどさあ、

俺の半分もねーぜ、あいつの」と言いました。



Yは「へえ、そうなんだ…」と言って、これまた笑っていました。

そして森藤に「Sとえっちはしなかったの?」と聞きました。

「まっさかあ。あんな小さなチンチンのやつとエッチしても、

気持ち良くないに決まってるじゃん。Hはもちろん、

私の小3の弟より小さいんだよ、あいつ」と言って、爆笑しました。

「あいつとセックスしても、俺とする方が気持ちいいよな」とHが言うと、

森藤は「あったりまえじゃん。Hとの方が十倍も百倍も気持ちいいよ。

ここの大きさが全然違うもん。Sのってね、ボッキしてもSの普通の時に

敵わないんだから」と言い、Hは「マジかよ(笑)。まあ、あいつ、

クラスで一番チンコ小さいしな」と言って、笑いました。

僕は彼らの会話を聞いて、憤りを感じてはいましたが、

それ以上にあの時のことを思い出して興奮してきて、

もう3回も出したのに、またチンチンが元気になってきました。

一方Yが、さすがにHが、自分の彼女が他の男とエッチなことをしたのに、

平然としてるのを不思議に思ったらしく、それをHに問いただしました。



するとHはことなげもなく、「子供と何したって怒る気持ちにならねえよ」

と答えました。森藤も、うんうんと頷き「そうそう、ちょっと短小・包茎・

早漏の童貞君をいたずらしちゃっただけだもん」と、言って笑ってました。



子供…やはりこの二人から見ると、

僕は嫉妬するに値しない子供なのでした。

そして、やはりHが二人のパイズリでイク前に、

僕の方が先に手でイッてしまったのでした。

一方、Hは余裕の表情で

「おまえら、大きなオッパイしやがってよ。

こりゃ確かにお子様Sには刺激が強すぎるな」と言って笑いました。

森藤も「Sったら、私のおっぱい見ながら、震えながら

『触ってもいい?』なんて聞いてくんの。やっぱ童貞君って感じ(笑)」

と、僕とのことを思い出して笑ってました。



「触らせてやったら感動してたろ」とHが聞くと、森藤は「当たり前じゃん。

S、小さい皮かむりチンチン勃起させながら、『森藤のおっぱい大きい…』

なんて言って、赤ちゃんみたいにしがみついてくるの(笑)。

あそこのサイズも赤ちゃん並だったけど」と言って爆笑しました。

…全て事実だったので、僕は暗闇の中で、ただうなだれるだけでした。



その後も3人は体力の続くまで、3Pを楽しんでいました。

Hは森藤とYの大きなおっぱいを心ゆくまで楽しみ、あそこを開発していました。

森藤とYも競ってHを気持ちよくさせようと、惜しげもなく、

その小学生離れしたエロい身体をHに捧げていました。

今になっても、森藤とYの巨乳が、Hの胸の中で

激しく上下左右にぶるんぶるん揺れ、

乳首を甘噛みされながら、よがっている姿を思い出します。



あれから僕と森藤は同じ中学にあがりましたが、あの時のような

エロい体験は、以来まったくなく、もちろん僕は童貞のままでした。

一方、森藤はあれからほどなくHとは別れたらしく、中学に入ってからも、

何人かの男と付き合っては別れてを繰り返し、

今は既に4人目だか5人目だかの男と付き合ってるようでした。

そんな中学2年の春先に、放課後、

たまたま教室で森藤と二人っきりになる機会がありました。

完全に彼女と疎遠になっていたわけではありませんでしたが、

クラスが違っていたので、それほど親しくはしていませんでした。

最初は普通の世間話をしていたのですが、いやおうにも彼女と話していると

小学校のあの時のことを思い出してしまうし、たぶん向こうも

意識していたのか、やっぱり話が男女の話の方に傾いてゆき、

森藤の今の彼氏は下級生(1年生)なんて話を聞かされ、驚きました。

もちろん僕は今の今まで彼女などおらず、むろんエロ体験なんかもなく、

それを正直に話すと、「だろうね」なんて、あっさり言われてしまいました。

それがきっかけになったのか、

森藤は僕の顔を意味ありげに覗き込むと、にやにや笑って、

「ねえ、Sのチンチン、あれから少しは成長した?」なんて言ってきました。

僕が「あれからって、どれからだよ」なんて、白々しくとぼけると、

森藤は「6年の時のえっちゴッコの時からだよ…もう2年も立つんだね」

と、懐かしそうに言いました。

僕も仕方なく「そりゃ、まあ多少は…」と、曖昧に答えました。

森藤は疑い深い表情になった、「ほんとかなー」と言って、僕を見て

「だって、あんた、まだ童貞君なんでしょ?それに背もあまり伸びてないし」

と言って、自分の背丈と比べるゼスチュアをしました。

確かに僕の背は6年生の時からあまり伸びておらず、

当時は森藤とあまり変わらなかったのに、

現在では7、8センチは彼女より低くなってしまったのです。

「なんか、S、小学生の時とチンチンの大きさ変わってなさそー…」

と、森藤は勝手に決め付けてきました。



「身長とチンコの大きさは関係ねえだろと」と、僕は苦し紛れに言い返しました

が、正直、チンチンの成長度に関してはぜんぜん自信がありませんでした。

すると森藤は何か考えた様子を見せ、

そしてすぐに決断したらしく、僕の目を見て

「…じゃあさ、Sもこのまま一生童貞じゃ可哀想だから…させたげよか?」

と言ってきたのです。

僕はもう死ぬほどびっくりして、頭が真っ白になって何秒間か硬直した後、

馬鹿みたいに「うん、うん」なんて、ぎこちなく頷きました。



それから森藤は、駅から少し離れた場所にある、

ややうらぶれた感じのラブホ街に僕を引っ張ってゆきました。

そして、手ごろなホテルを見つけると、慣れた感じで無人受付を済ませて、

僕をさっさと上のフロアの部屋に連れてゆきました。

僕はもちろんこんな所に足を踏み入れたことなどなく、

森藤に連れられるがままでした。

僕が「お前こういうとこ、よく使うの?」と、森藤に聞くと、

「最近はわりとね。私も彼も家が使えない時とか」と森藤は答えました。



そうなると、今の森藤の彼氏の下級生は、彼女とよく

ラブホに行ってるのか…そう思うと、非常に劣等感をおぼえました。

そしてその後、森藤がシャワーを先に浴び、

続いて僕が浴びて出てきて、二人ともガウン姿になりました。

僕がもう、心臓がはちきれんばかりにドキドキしていると、森藤が僕の横に

にじり寄ってきて、「さあってと、そろそろ始めよっか」と言ってきました。

森藤は自分でガウンをさっさと脱ぎました。2年振りに見る

下着姿になった森藤は、以前よりはるかに色っぽかったです。あの頃と違い、

かなり大人っぽいブラジャーとパンティを身に付けていて、色は黒でした。

そしてブラ越しの胸は小6の時よりもさらに膨らみを増しているようです。

そして森藤は「どうせあんた外せないでしょ」と言うと、

これまたブラジャーも自分で外しました。

そして、彼女の大きく、形のいいおっぱいが露になりました。

僕は思わず唾を飲み込んでしまいました。森藤のおっぱいは、

既にAVやエロ本のモデルに負けないくらいのサイズで、

これほどの巨乳、いや爆乳は三年生にもいないのではないかと思いました。

この二年の間に、彼女はさらに幾多の男性経験を経て、

さらにセクシーさに磨きがかかっていたのです。



僕は当然、森藤が次はパンティを脱ぐのを期待していたのですが、森藤は

僕を見てにんまりと笑い、「あんたの方から脱ぎなさいよ」と言ってきました。

僕が咄嗟に返事が出来ないでいると、森藤は「いいよ。私が脱がす」と言うと、

僕のガウンの帯をほどき、僕のブリーフに手をかけてきました。

森藤は「お子ちゃまブリーフ…」と言って、プッと笑いました。

「こういうの履いてるやつって、たいていはチンチンも

お子様サイズなんだよね」と勝手なことを言ってきました。

そして、一気に脱がされるのかと思いきや、彼女はブリーフ越しに

僕のチンチンを優しく、そして絶妙なソフトタッチで撫でてきたのです。

僕は思わず声を漏らしてしまい、あっと言う間に

パンツの中で痛いくらい限界まで勃起してしまいま

した。

森藤は僕のブリーフに張ったテントを見て、「大きくなっちゃったかな?

でも、そのわりには、膨らみが小さいね…まだ勃起してなかったりして」

と、わざとらしい笑みを浮かべました。

もちろん彼女は僕がカチカチになっているのは承知です。

森藤は「これで勃起していたら、Sのってかなり小さいままだよ」

と挑発するように言ってきました。

僕は思わず頭に血がのぼり、つい「まだ勃起してないよ」

なんて、すぐにばれる嘘をついてしまいました。

森藤は笑って、「ふうん、じゃ、確認してみようっと」と言うと、

僕のブリーフを素早く、サッと下ろしました。

そして小さいながらも勢いよく勃起した僕のチ

ンチンが飛び出しました。

「あははっ、やっぱり、やっぱりSのチンチン勃起してるじゃん」と、

森藤は僕の露になったチンチンを見て、大笑いしました。



「あーあ、やっぱりSのって小っちゃいままだ。ほらー、やっぱり小学生の

時とほとんど変わってないじゃん。皮も思いっきりかむったままだし…」

と言いながら、森藤は楽しそうに何度も僕のサオを撫でてきました。

「毛は生えたぜ」と、僕が苦し紛れに言い返すと、

「ほんのちょっぴりだけね。彼氏のよりかなり薄いよ」と言って、

森藤は僕の細々とした陰毛を、軽くつまみあげてきました。

確かに僕の陰毛の発育はわびしいかぎりで、

先月、ようやくチラホラとサオの上部にだけ生えてきたのですが、

一年生よりも薄いと言われたのはやはりショックでした。

「これで目一杯大きくなってるんだ…

6年の時もそうだったけど、まだ私の弟のより小さいよ」

森藤の弟は確か小5のはずだった。

やっぱりまだ僕は小学生以下のサイズなのか

と、落ち込みましたが、森藤は容赦なくトドメを刺すように

「予想はしていたけどさ、彼のよりもめっちゃ小さいね。

彼、Hほどデカチンじゃないけど、あんたの、それでも負けてるよ」と言って、

「…彼の普通の状態よりもたぶんちっちゃい。後輩よりもこんなに小さいなんて

これじゃ女の子にモテないよ」と森藤は付け加えました。、

僕はどんどん落ち込んできていましたが、森藤はさして気にした様子もなく、

「じゃ、私も」と言うと、自分の黒いパンティに手をかけ、

サッと下ろしました。久しぶりに目にする森藤のアソコは、

2年前よりもさらに毛がこんもりと生えていたように見えました。

「やっぱおまえ毛深くね?」と、僕がいらんことを言うと、森藤は

「バカ。Sが子供のまま過ぎるの」と、ちょっと恥ずかしそうに言ってきました。

ここであらためて、久しぶりに森藤の全裸を見たのですが、

おっぱいといい、あそこのヘアといい、

ますます彼女は大人の体になっているようです。

小6の時から小学生にしてはセクシーでしたが、

今では下手な大人にも負けないくらいでした。



反面、僕はあいかわらず背は低く、

性器も成長しておらず、みじめな思いがしました。

森藤はそんな僕の内心を知ってか知らずか、

調子にのって自慢の巨乳に下から手をあてがって、

足を組んでセクシーポーズを取りました。

そして「どう?」なんて森藤は言ってきました。

「な、なにが」なんて僕は強がって答えましたが、

森藤のセクシーさに、僕はもうクラクラきていました。

「私のおっぱい、あの時よりも大きくなってるでしょ」と森藤は言ってきました

が、僕はもう、ただひたすら頷くだけでした。

2年前は同級生のYといい勝負だった森藤の胸も、

今ではもう、圧倒的に勝っているのが制服越しでもわかるほどで、

こうして改めて生で見ると、森藤の巨乳には圧倒されました。

一方で彼女も、僕が森藤の大きなおっぱいに

夢中であることをよく知っていて、小悪魔的に挑発してくるのです。



その後は二人でベッドに寝転んで、お互いに触りっこしました。

僕はもう、無我夢中で森藤の体をいじくるのに夢中でした。

2年前の時と違って、お互いに至近距離で

体にタッチし合うのはもちろん初めてです。

僕の狙いはやっぱりその大きなおっぱいで、

夢中で揉んだり、乳首を触ったりしました。

小学生の時よりも、AVなどで多少は要領を学習していたので、

森藤も「少しは扱いうまくなったじゃん」と言ってくれました。



そして、調子に乗った僕は森藤の下半身に手を伸ばし、

手マンを試みました。僕

の指に、森藤の濃いヘアの感触があります。

すると森藤は「十年早い」と言って、

彼女は僕のチンチンをぐっと握ってきました。

僕がそれだけで息を漏らして手が止まってしまうと、

森藤は「ちょっと私にいぢられただけで、

手、止まっちゃった。お子様だ〜」と、笑いました。

そして森藤が「前みたく69やろうか」と言うと、

僕もそれに従い、僕が下に彼女が上になりました。

そして僕が森藤のあそこを2年前みたく舌でなめると、

森藤も今回はいきなり何の躊躇いもなく

僕のチンチンを口にくわえてきました。

僕がやばい、と思う間もなく、森藤はさらに巨乳を使って僕のを挟んできます。

「やっぱりSの、私のおっぱいじゃ全部見えなくなっちゃうな」と言いながら、

あの時のように乳首と舌のコンビネーションで僕のを責めてきました

「ちょ…ちょっと待って」と僕は息絶え絶えになりながら、

森藤に声をかけました。

「やっぱりもうダメ?イッちゃいそう?」と森藤は呆れたように

言ってきましたが、ある程度予想していたらしく、

「じゃ、そろそろ、しちゃおうか」と言いました。

僕が『いよいよか』と、思わず体を硬直させると、「緊張しないでよ。

あんたやり方わかんないだろうし、私がリードしたげるから」

と森藤は言うと、69の状態から、体の向きを僕の方に向けました。

「…まだ、あんま濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」と言って、

ベッドのサイドボードの中にあった、コンドームを取り出し、

手馴れた手つきで僕のチンチンにサッと被せました。

森藤は「じゃ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」と言うと、

そのまま僕のチンチンを指で引き寄せ、自分のあそこにあてがいました。

僕はまだ心の準備が出来ていませんでしたが、止める理由もなかったので、

ただただ、心臓をバクバクいわせながら、森藤の動向を見守るだけでした。

「じゃ、いくよ…」と森藤は言うと、すとんと腰を落としました。

僕の小さい童貞チンチンが、森藤の幾多のセックスを体験したあそこに

入るその姿は、僕のが森藤の中に入ったと言うよりも、

彼女の中に飲み込まれたと言った感じでした。



あっさりとした童貞喪失…『森藤に童貞を奪われた』…

なんて感慨に浸る間もなく、下半身が暖かく、

そしてとても気持ちのいい感触に浸されてきました。

『これがマンコに入った感じなんだ』なんて思っていると、

上に乗ってる森藤が「どう?」と聞いてきました。

「これ、すげー気持ち、いいかも…」と、

僕は荒い息を漏らしながら答えました。

僕の言葉に森藤はクッと笑うと、「こっからだよ…」と言うと、

次の瞬間、僕のサオがぐっと締められた感触がしました。

どうやら森藤が膣を締めたようです。

「やっぱり小さいね、あんたの…しっかり締めないと抜けちゃうかも…」

と森藤は言いました。

「じゃ、いくよ…」森藤はそう言うと、それを合図にして、次の瞬間から、

いきなり激しく自分から腰を使って、激しくピストン運動を始めました。

ものすごい勢いで僕の貧弱なチンチンは

森藤の膣にしごかれ、出入りしています。

「ちょ、ちょっと…」僕は慌てて森藤をまた止めようとしましたが、

今度は彼女は言うことを聞いてくれず、

そのまま激しく上下運動を続けました。

僕の目の前で、森藤の巨乳がぶるんぶるんと揺れています。

これまで何度も夢にみた光景で、

自分が今、森藤とセックスしているのが信じられない思いでした。

しかしその感動を味わう間もなく、「あっ」と、僕が思わず声をあげ、

同時に森藤の中であっさり果ててしまいました。

「…10秒もたなかったね」森藤はベッドの据え付きの時計を見ながら

腰を動かしていたらしく、僕がイクまでの時間を冷酷に、

そして楽しそうに指摘してきました。

そして、さっさと僕の射精したばかりのチンチンを抜くと、

僕の横にゴロリと寝そべりました。

森藤は虚脱状態の僕を見て、

「俊介の童貞、私が奪っちゃったね」と、笑いかけてきました



僕はほんの少し前まで

なんとか森藤と対等にセックスしたい…なんて思っていましたが、

そんな幻想は簡単に砕かれ、結局、“彼女に童貞を奪われた”、

という一方的な表現が一番正しいようでした。

「やっぱ早い…かな」僕が恐る恐る、当たり前のことを聞くと、

「童貞だからしかたないけど…それでもめっちゃ早いよ」と、

森藤は無情な指摘をしてきました。

僕が時間以上に気になっていたのは、

やはりお子様らしく、モノのサイズのそのものことで、

「Hとか、今の彼とか、やっぱり大きいともっとお前も気持ちいいの?」

と、身も蓋もないことを聞くと、森藤は

「大きければいいってもんじゃないけど、まあ、俊介の可愛いのよりは…」

と言って、僕の萎んでしまったチンチンを、からかうかのように撫でてきて、

「…彼やHの方が大きくて、ぜんぜん気持ちいいよ」と言いました。

その言葉を聞いて、僕のチンチンはまた元気を取り戻してきました。

森藤はそれを見て「えっ、ちょっと触っただけなのに、

もう復活しちゃったの?…敏感すぎ」と呆れました。

実際は触られたというだけでなく、森藤の言葉で、

森藤と彼氏たちのセックスのことを想像してしまったからだったのだが、

恥ずかしかったので口には出しませんでした。



その後のことは、ほとんど繰り返しになるようなことばかりで、

特にあまり記すようなことはなかったです。

が、一応、次は今度は僕が上になって、

正常位にチャレンジしようとしたりしましたが、

なかなか位置がわからず、結局、彼女の指に導いてもらい、

挿入に成功したものの、腰の動かし方がよくわからず悪戦苦闘したあげく、

だんだん、このままちょっとでも動かしたらまたイッってしまいそうになり、

僕が動けずにいると、業を煮やした森藤が、あそこを締め上げ、

さらに下から突き上げてきて、腰をパンパン数発あてられただけで、

あっさり僕はイカされてしまい、爆笑されました。

そんな僕に森藤は、自分と年下の彼のセックスの様子を聞かせてくれましたが、

やっぱり相手も最初は少しぎこちなかったものの、さすがに十秒で

イクようなことはなく、今では森藤をリードして、

きちんと男らしいセックスが出来るようになったことや、

成長期なのか、日々、身長やペニスのサイズも

たくましく成長してることなどを聞かされました。

僕が毎日オナニーをしている間、森藤の彼は、

僕より年下の一年生でありながら、

森藤のセクシーな体を思う存分使ってセックスに励んでいるのです。

僕がそんなことを考えてると、また下半身が元気になってしまい、

森藤はそれを見て「一度やってみたかったんだけど」と言って、

僕のチンチンを手にとって、おっぱいの谷間に押し込み、

完全に埋もれさせました。僕が何をするのかと問いかける間もなく、

次に森藤はチンチンを挟んだおっぱいを、激しく上下に運動させました。

僕はその森藤の胸の大きく、柔らかい感触がたまらず、

あっという間に彼女の谷間の中に勢い良く放出してしまいました。

森藤はその巨乳から僕のを離すと、「Sってばセックスの時より、

おっぱいで出す方がもっと早いなんて変なの」と言って笑いました。



そして森藤は、「S、そんなに好きなんだ、私のおっぱい…」と言って、

森藤はまた自分の巨乳をひけらかし、大きさを誇示しました。

僕はこの森藤の巨乳の中で5秒ももたずに発射してしまったのです。

僕が「だって森藤のおっぱい大きいから…」と答えると、

彼女はとても嬉しそうな表情になりました。



そして後日、やはり彼氏をさしおいて、

僕とセックスをするのは抵抗があるらしく、

彼女と本番をする機会は滅多にありませんでしたが、

僕が彼女のおっぱいに執着があることが嬉しいらしく、

時々、学校で人目を盗んで胸を触らせたりしてくれました。

一度、あまりに興奮しすぎて、森藤のおっぱいを見ただけで、

パンツの中で突っ張ってたチンチンが刺激され、

パンツの中で漏らしてしまったこともあり、

さすがにこの時は彼女も

「いくら私のおっぱいが好きでも、見ただけでイッちゃうなんて」

と、呆れていました。でも「森藤、すごい巨乳だから、つい…」

と僕が言うと、すぐに機嫌を直してくれて、

「そうよ、もうYちゃんより私の方がぜんぜん大きいんだから」と言いました。

やはり小学校時代におっぱいのサイズで張り合っていたYへの対抗意識と、

もう自分の方が大きいということにこだわりがあるようなのです。



僕としてはとりあえず彼女のご機嫌をとれば、

おっぱいをまた触らせてくれそうなので、

とにかく森藤のおっぱいの大きさを、学校で一番だと褒めました

(それは事実だと思いますが)。

そんな時、森藤の機嫌がいいと、中腰でパイズリをしてくれる時もあります。



しかし、そういう機会の時は、

僕の方もチンチンをじっくり彼女に観察されたり、

いじられたりしましたが、いつまでも小さくて包茎のままの僕は、

いつも森藤にバカにされてます。

そして早漏も治らず、ますますバカにされます。

森藤は僕の小さいちんちんを

他人と比較してからかうのを楽しんでいるようで、

つねづね彼氏やHは僕の倍くらいあると言っていましたが、

以前付き合っていた高校生は、僕の三倍はあったと言い、

さらに彼は平常時でも勃起した僕の倍はあったそうで、

僕は森藤が高校生のたくましい体に抱かれ、巨乳を激しく揉まれ、

極太ペニスにガンガン貫かれて喘いでいる森藤を想像して、

鼻血が出そうでした。実際に高校生だけでなく、Hや今の彼氏、

そして他の何人かの男に、森藤はこれまでそうされてきたのです。

そして相変わらず、森藤の小学生の弟よりも

僕のちんちんが小さいことも指摘してきて、しまいには

「ひょっとしたらSのチンチン、幼稚園児より小さいんじゃないの?」

とか言い出して、「この間、親戚の幼稚園の男の子と

一緒にお風呂に入ったけど、あんたのより大きかったよ」なんて、

僕の耳元で、意地悪で小悪魔的な口調で呟きながら、

僕の短小包茎を指の輪で軽く、そして緩急自在の絶妙な

テクニックで扱いてきて、同時に彼女の巨乳が僕の体に触れた途端、

いつも僕はあっさり森藤に無力な子供のようにイカされてしまいます。





出典:

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2012年11月22日 | カテゴリー:学校で
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