学校であったエロい話 最新更新情報

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|Д゚)カンサツ 【学校で】

「はるか」





茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、

こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。

「これ、廊下で拾いました。」

わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。

ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。

その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。

なんといっても茶道部の部室だ。

畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。

しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。

見つかったらまずい。

持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。

ふすまを少し開けて中を窺う。

入ってきたのは、新体操部の晴香と野球部のエースのKだ。

晴香は藤本綾に似た、エッチな表情が魅力的な女だ。

大きなおっぱいのせいで、いつも制服のブラウスがぴちぴちに張っている。

細い腰につんとあがったヒップ。

超ミニのスカートから、パンティがもうちょっとで見えそうなのがたまらない。

スラリと伸びたおいしそうな脚のライン。

晴香を犯しまくる妄想でオナニーしている奴は、きっと大勢いるはずだ。

俺も、レオタードで大股開いてる晴香の盗撮写真を、何度も「おかず」にしていた。

「変だな。カギ、掛かってなかったぜ。誰かいるんじゃねーのか?」

「だいじょーぶ。きのう誰かが、カギ掛け忘れたんだって。

 前にも同じようなことあったもん。

 ねぇー 今日もいっぱい気持ちいいことしようよぉ? ね?」

甘ったるい声でKを誘うと、晴香はスカートをするりと脱いだ。

ブラウスからちらりとのぞく、青い紐パンティが卑猥だ。

「晴香。はやく上も脱いじゃって、おっぱい見してくれよ!」
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2012年4月30日 | カテゴリー:学校で

プールにて2【女子のオナニー】

目の前に…

小さな女の子の、未発達の体が曝け出された。俺はまじまじと眺めてしまった。「あの、は、恥ずかしい…」

「あ、ごめんごめん(笑)」

「します…」

「うん、お願い。」舞ちゃんのフェラは、初々しかった。

歯は立てるし、舐め方もめちゃくちゃだった。「いたた…」

「んぁ、ごえんあふぁひ…」

「男の子のチンチンも敏感だからね(笑)」

「はーい…」

「よし、良い返事だ。」

「えへへ(笑)いきまーす」舞ちゃんは学習能力があった。

その後も何度か歯は立てられたが、毎回細かく指導するにつれて、すぐに巧くなっていった。「あぁ…舞ちゃん、うまい…」

「んふふ…あいあと…じゅるっ…」

「うっ…」

「あむ…がふっ…じゅるじゅる…」

「ぁ…」

「れろれろ…あむっ…」

「くっ…」

「お兄ひゃんお…ひんひん…かふっ…おおひい〜…じゅるっ…!」

「はっ…」

「ちゅるる…!あむっ…じゅるるる…!」

「ま、舞ちゃん…」

「れろっ…お兄ひゃん…!じゅるる…!」

「だめだ、いきそうだ!舞ちゃん、ベンチに仰向けに寝転んで!」

「んあっ…!」舞ちゃんの口から、かぽっと音を立てて俺の息子が引き抜かれた。

俺は舞ちゃんの体を抱きかかえ、ベンチに仰向けに寝かせた。

そして舞ちゃんの膣に息子をあてがい、軽くしごいた。

彼女のマンコの入り口は暖かく、柔らかく、そして新鮮だった。「いくよっ…」

「うんっ…!」私は即座に果てた。舞ちゃんの膣には入らないと分かっていた。

でも、可能な限り押し付け、中に俺の白濁を流し込んだ。
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2012年4月30日 | カテゴリー:女子のオナニー

2度目の告白 【学校で】

あれは高校2年の時…。

どうしても告白したい、好きな子がいた。勿論それまで付き合った事も、女と喋るのも苦手だった。



周りの友達からは

「やめとけ、お前じゃ無理だ」

「あの子レベル高いぞ?釣り合ってねーよ」

「あいつはライバル多いぜ?バスケ部のエースも惚れてるらしい」

「つか、うちの学校で一番人気じゃね?」



などなど、今にして思えば彼らの中にも彼女に惚れている奴がいたかもしれない。

名前は仮に美樹さんとしておこう。



男友達はいたが、女が苦手な俺は当然、モテなくて、奥手で、冴えない奴だった。

放課後、茜色の空の中、手をつないで帰る同級生のカップルを、眩しく見つめる事もあった。



俺は、帰宅部、成績中の中、顔は中の下。スポーツも大して得意じゃない。

球技は苦手だ。確かに釣り合っていない。自覚はしていた。

だが、それでも俺は告白したかった。告白したくなる理由があった。



当時美樹さんは体操部に入っていて、毎日必死に練習していた。

その美貌故、ファンも多く見学者という名の覗きは後を絶たず、

異例な事だが男子は体操部の練習は見てはいけないという決まりが出来た。

男子の不埒な視線が集中力を妨げると。



それでも悪ガキというのは懲りないものだ。ダメだと解かると益々見たくなる。

禁止された事によって、その行為の価値は尊くなったのだ。



案の定、「おい毒男、見つけたぞ!秘密の覗き穴!来いよ!」悪友の一人が誘う。

「ええ?ちょ、ちょっと待てよ!引っ張るなって…」


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2012年4月30日 | カテゴリー:学校で

6年生ではまだ早いですか。? 【初体験】

僕昨日で12歳になりました。僕には3年時から同い年の好きな子います   

5年の時の告りました その子も僕のことを前から思っていたらしく

その日から付き合ってもう1年たちました。

こまえの日曜日にその子からTELがあり両親と弟が買い物に行くので



宿題をやりたいので家へ来ないかと誘われたので行きました。

1時間程そのこの部屋で勉強しました。

少し飽きたのでテレビを見てお昼にご飯を食べてマンガの本も見ていたら

だいぶHなところ読んでいたら僕のチンチン堅くなり少し痛くなりました。

そしてその子とはまえからキスしたことはあります5回位しましたのでまたしたく

なりいいと聞いたらうなずいたのでそこでまたキスをしました。

そのとき僕の手がチチの所にゆきセーター上から撫ぜていました。

そうしたらその子がアアッと小さな声をあげました。そうしたらますます僕の

チンチン大きくなり自然と腰が動いてしまいました。

 

 まだ長文になりますので

又このつずきかいたいいですか?でも少し恥ずかしいな

もしよけれぼ明日の夜書きます 
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2012年4月30日 | カテゴリー:初体験

ファンタ 【学校で】

小ネタを一つ。



高2の初夏。ちょうど中間が終わり衣替えの季節。女の子が薄着になる季節。

当然のようにブラが透けて見えたり、太ももが露出されたりと、若い高校男子には

酷な環境になります。

僕もそのうちの一人で、パンチラをゲットしたら授業サボってオナニーしてるようなバカで。

うちの学校は校則が緩く、女子のスカートが短く、スカートの短さに比例してパンツ丸見え率が高く、

皆わかめちゃんでした。

ある日放課後、僕は同じクラスの悪友のAと教室でジュースを飲みながらだべっていました。

A「あーあ、あちぃしだりぃ。どっかに簡単にやらしてくれる女転がってねぇかな。」

僕「アホかお前。小学生じゃあるめぇし。あきらめろ。」

A「んだよ!おめぇだってもてねぇだろうが。例の子はどうした?」

僕「無理・・・振り向いてくんねぇんだもん。」

(ちなみに【例の子】とは前回出てきたTのことです。)







910名前:ファンタ◆ExHNTlmkUQ投稿日:2004/12/28(火)22:50ID:qKARcLr8

A「かぁーーーー!なさけねぇ!!これだから童貞はよォ。」

僕「るせぇよ!てめぇも童貞だろが!!」

Aは僕と違い、女子受けする顔をしていたが、不思議と浮いた話は無かった。はじめてAを見た時、

クラスの男子ほとんどがやりチンだと思ったほどの容姿。人は見かけによらない。

そんな不毛な会話会話を続けていると廊下からなにやら複数の女の子の声が聞こえてきます。

会話の内容は覚えていないのですが、なにやら同時に鬼ごっこをやっていたようです。

僕たちのいる教室の前をキャーキャー言いながら走っていく。そんな時もチラッとパンツ見えるんですよ。そんな光景を目にして

A「かぁ〜〜〜!やりてぇやりてぇ!!何なんだよこのパンチラ学校は!!!!

  犯罪者でてもおかしくねぇぞ??!スカート短すぎんべ。」

僕「まったくだな。くそ、そのくせ階段でスカート抑えながら昇るもんな、矛盾してる。

  パンツ見られたくねぇならパンツはくんじゃねぇよ!!」

アホの極め。しかしそれもまた事実ですよね?
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2012年4月30日 | カテゴリー:学校で

オレンジの放課後 【初体験】

私は地方に住む普通のOL(24)です。

ここに貼付けるような話ではないのですが

忘れかけているこの話を誰かに読んでほしくて書きます。

文章の構成力が乏しくて読んでいる方には不快な思いをさせてしまうかもしれません。

その時はごめんなさい。あと前振り長くてごめんなさい。





これは高校生から社会人になるまでつきあっていた彼の話です。

高校に入ったばかりの時、新しく遠方から通っているという女の子と親しくなりました。

クラスの中でも目立って元気のいい子であっというまにみんなの人気者になっていました。

その子(以下Y子とします)はある人を追いかけてこの高校に入ったそうです。

中学時代からかなり猛烈に押していたそうなのですが

なかなか彼女にしてもらえないということでした。

なんだかその彼(1コ学年上)には女の子より興味のあるものがあったみたいです。





ある日の昼休み、いつものように校内の自動販売機の場所で友人数人でしゃべりながら

うだうだやっているとY子はわざわざ彼(以下Kとします)を連れてきてみんなに紹介してくれました。

Y子:「この人が私の彼で〜す!」

みんなは「えっ」というような感じでいきなりのことにただびっくりしていました。

K:「おいY子ふざけんなよ。そんなんじゃないだろ俺ら、てかおまえうざいよ!」

Y子:「え〜!こんなに好きだって言ってるのにィ〜!もうそろそろつきあってくれてもいいじゃん。」

K:「お前に興味ないって何年も前から言ってるだろ!本気うざいんだよ!」

……。壮絶なシーンを目の当たりにしてみんな目をぱちぱちしていました。

すぐにKはすたすたと自分の教室へ帰っていきました。

Kがいなくなると同時にY子は静かに泣き出しました。

Y子:「あたしもう限界かも…。つかれちゃったよ。せっかく高校まで追いかけてきたのにな。

   毎回こんな感じなんだもん。無理なものは無理なんだろうな…」

友人たちはみんなかわるがわる声をかけてY子をなぐさめました。


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2012年4月30日 | カテゴリー:初体験

卒業式の思い出 【学校で】

私は、いわゆる「今時の女子高生」らしくない方でした。

どちらかと言えば地味で背も低かったので特に目立ったりはせず、、

異性との付き合いも殆どありませんでした。

が、クラスメートの大橋(仮名)くんとだけはなぜか仲が良く、

まぁぶっちゃけイイ感じだったんです。で、調子こいて告白したらOKしてくれて、

人生初の彼氏ができてかなり浮かれてたんですね。

でも、高校3年のその時まで異性とは無縁な生活をしてきただけに

付き合うってどうしたらいいかワカンネ━━━━(‘・c_・)━━━━!!!

緊張しまくりだし電話するタイミングで散々悩んだりと、青すぎな日々を送ってる間に

振られてしまいました…。3週間で破局です。もちろん何もありませんでした。



それから以前のようには話せなくなってしまいました。

顔はそこまでカッコイイ方ではないけれど、背の高い大橋くんは、

どこにいてもすぐ目に入ってきてしまうので、それがとても辛かったのを覚えています。

そしてそのまま8ヶ月経ち、卒業式を迎えてしまいました。



さすがに8ヶ月も経てばツライ気持ちも薄らいできたし、

今日で最後なんだ、と思うと勇気も湧いて来ました。

せめてこの後味の悪さをどーにか決着つけて良い思い出にしたいと思い、

話しかけに行ったんです。大橋くんは少し驚いたような顔をしたけれど、

すぐに普通に話してくれてとてもとても嬉しかった。

話題は必然的に8ヶ月前のことになりましたが、卒業生と在校生でごった返しの校庭では

なんとなく話しづらかったので、校舎脇の人気のない非常階段へ移動しました。



それから以前のようには話せなくなってしまいました。

顔はそこまでカッコイイ方ではないけれど、背の高い大橋くんは、

どこにいてもすぐ目に入ってきてしまうので、それがとても辛かったのを覚えています。

そしてそのまま8ヶ月経ち、卒業式を迎えてしまいました。



さすがに8ヶ月も経てばツライ気持ちも薄らいできたし、
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2012年4月29日 | カテゴリー:学校で

プールにて1【女子のオナニー】

つい先日、身体のグダグダを解消するためにプールに行った。

私営のプールで、水はそこそこ清潔。

ウォータースライダーなどの遊具設備も充実していた。脱衣所で水浴トランクスに履き替え、適当な日陰に荷物を置いて、冷たい飲み物片手に泳いでる人を眺めていた。休日だけあって、いろいろな人が来ていた。

カップルが断然多かったが、子供が友達同士で来ている子もいる様だ。

もちろん親同士が友達で、その子供が遊んでいるというケースもあった。

しばらく見ていればその区別はつく。数名の子供が遊んでいる場合、親が一緒にきている子供は親に気を使って定期的に上がったり、あるいはチラチラ親の方を見る子がいるものだ。

子供が友達同士て遊びに来ている場合、誰も周囲を気にしたりはしていない。俺はその内の一団に目をつけた。

女の子5人で遊びに来ている様で、年齢は小学校3年生か4年生ぐらいだろうか。

元気にエアボールで遊んでいる。

5人とも普通以上に可愛く、内2人は非常に可愛かった。

最近の親は、こんな子供だけでプールにこさせるのかと、いつもながら驚いた。しばらく見ていると、非常に可愛い子の内1人がプールを上がって、小走りに走り去っていった。

トイレだろうか?

しばらく待っていたが、なかなか戻ってこない。

俺は飲み物が切れていることに気づき、財布を持って立ち上がった。そして売店で飲み物を買い、戻ろうとした瞬間。

「あっ」

「うお」

あの女の子がぶつかってきたのだ。「ごめんなさい…」

「あ…大丈夫かい?」ついさっき買った飲み物が俺の手から滑り落ち、その子を直撃した。

もちろんその子はビショビショ。「あぁ…」

「ごめんな。シャワー屋わかる?」

「えーっと…」

「こっちだよ(笑)」俺はその子をガイドし、シャワー屋につれていってやった。…しばらくしてその子は、苦笑いしながら出てきた。「ちゃんととれた?」

「うん…」

「そっか(笑)」

「…」

「あ、ほらこれ。さっきのジュース買いなおしたんだけど、2本買ったから君も飲まない?」

「ぇ…」

「あ、いや、別にジュースの1本ぐらい構わないよ(笑)」

「じゃ、じゃぁ飲みます!」

「よし、日陰いこっか。」
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2012年4月29日 | カテゴリー:女子のオナニー

ちょっとHなスタンドバイミー 【学校で】

中学2年生(だったかな)の二学期、漏れは美術係になった。

美術の授業の終了後、使った道具の片づけや美術室の掃除をする係だ。

同じ美術係には特に仲がよいわけでもなかったが同じ美術係になってからそこそこ喋るようになったタカシと普通の体型のミホコ、少し背が高く

て大人っぽいユミコだった。



漏れのクラスの美術の時間は木曜日の5,6時間目。

何回か一緒に掃除をしたりしているうちに4人は仲良くなり、

毎週の掃除のあと、美術準備室でおしゃべりするのが恒例となった。

思春期盛りの厨房が集まれば自然とY談になり、

お互いに普段は異性とは話せないような内容を話すようになった。

男は女子のうちの誰のオパイが大きいとか、誰がどんなブラやパンツをしているのか、

なんて事を女子2人に聞いたりしてた。



一方、男が話すことと言ったら誰のティンゲがいっぱい生えてるとか、誰のティムポが剥けてるだとか。

最初のうちはなかなかお互いに自分自身のことは話さなかった。

しかし一月が過ぎ、10月に入る頃になると話の内容もだんだんディープになり、

それまでは保健体育で習った知識しかなかった生理についてだとか、

おしっこするときの詳しいことなんかも聞くようになった。

目の前にいるミホコやユミコのそんな話を聞いていると自然とティムポにも力が入ったものだった。



そんなころ、学校では運動会が近づき、

全校練習や学年合同体育などが増えたため、生徒は全員ジャージ登校する事になった。

そんなある木曜日、いつものように掃除のあと、準備室でのY談タイム。

その日、タカシは「おっぱいって触るとどんな感じ?」と女子2人に聞きだした。

ミホコは「ふにゃふにゃだよ」などと答えていた。

タカシはさらに「乳首触ると気持ちいいの?」と続ける。

ミホコは「うーん、自分で触っても別に、、、」。

しかし、そこで漏れはミホコが自分のティクビをいじっているところを想像して、

ティムポをふくらませていた。


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2012年4月29日 | カテゴリー:学校で

マット 【初体験】

私の中三のときの同級生に大人しい女の子がいた。

背は高いほうだったが、細身というか華奢、

腰だけは横に張っていたが貧乳で横から見ると体育に使うマットみたいだったので、

詳しくは書けないがそんなあだ名がついていた。

髪は黒で肩までのストレート、もっともその時代田舎の中学で

髪の毛染めてるようなヤツは坊主にされるか墨汁を上からかけられるかだったが。

顔は千秋というか坂井真紀というか由紀さおりというか、黙っていると

埴輪のような一重瞼だったが、かといってブサイクではない。

一重瞼の芸能人が思い浮かばないので例えようが無い・・・・。



普段も目立たないので、授業中も居るのかどうかもわからないくらいだった。

コーラス部に所属してたので声は良く通るのだが、無口なのでほとんど喋ったことも無かった。

文化祭のときにうちの中学出身の若手の落語家がきて講演か漫談か判らないことをしたときに

妙にツボにはまったのかズーっと笑いっぱなしで、体育館にその子(仮にマット)

の笑い声が反響していたので、みんな意外な一面を見たと話していたものだ。

中学時代はそれくらい、お互い違う高校に進学した。

高一の夏休みも終わった2学期の事。



私は珍しく朝に余裕があったのでいつもより早めに駅に着いた、毎日乗る電車より

2つも早いのに乗った。私の利用する駅は田舎で始発駅に近いのでわりとすいている。

一つだけ空いた席に腰掛けると、出発間際に駆け込んできた人が居た。

ギリギリ間に合って乗り込んでから方でゼーゼー息をしてる人を見るとマットだった。

中学時代より髪は伸びていたがイメージは替わっていない。

彼女も私に気づいたようだ、最初無視されると思ったが意外にも会釈して私の前に立った。



彼女は照れたように微笑んで小さな声で「おはようございます」とだけ云った。

敬語?と思いながらわたしも「おはよう、ひさしぶり〜」と挨拶した、

彼女は微かに肯いたが、まだ息が整わずフーフー云うだけで喋らない。

彼女の高校は私が乗り換えをする駅のひとつ向こうの駅にあった、

私が降りるまでの30分少々の間私たちが交わした会話は
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2012年4月29日 | カテゴリー:初体験
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