学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

麻子との体験 その1 【学校で】

僕が中学2年生のときの話です。

この頃の年齢になると一番性に興味をもつころなので、男の子は女の子の体に興味を持ち始め、また逆に女の子は男の子の体に興味を持ち始め、よくイタズラで、女の子が男の子の股間を触ってきたりしました。



ある日僕は部活が終わって忘れ物を取りに教室に取りに行くと、そこに同じクラスで一番ムチムチとした体の由美子と、奈津子がいました。

奈津子は「たくちやんどうしたのこんな時間に?」

僕「あぁ・・忘れ物とりにきたんだよ」と言うといきなり由美子が

「たくちゃんって、かなり女子か人気あるんだよ。私も好きなんだよね」

すると奈津子も「私も〜。」と言った瞬間奈津子が僕のチンポを強く握ってきました。

僕はびっくりして

「なっ!?なにするんだよっ・・・やめろよ。」と言って抵抗しようとしましたが、由美子に押さえつけられて身動きがとれませんでした。

すると奈津子が

「たくちゃんさ言葉は嫌がっていても、チンポが硬くなくってきてるよ・・・おおきいね」と言ってしごいていました。

由美子も「あ〜大きい・・・やらしい・・舐めちぁえ」と言ってフェラさられました。

「あっ・・・由美子・・やめてくれ」と言っても2人はニヤニヤ笑っているだけでした。

そして由美子は次に、はちきれそうなフトモモを僕の顔をはさんできました。

由美子「ほ〜らたくちゃんどう?私のフトモモは?」

僕「やめてくれ・・・」僕はもう頭が真っ白になっていました。

奈津子「すごいビクンビクンいってるよ(笑)由美子たくちゃんの顔みてみなよ、気持ちよそうな顔してるでしょ。たくちゃん気持ちいい?」

僕はこのとき正直に

「きもちいい・・・・あっ!!!・・・イク」といって奈津子のサラサラで綺麗なストレ−トな髪にかかってしまいました。

2人は「すごーい・・たくさんでたね。またやってあげるよ」と言って教室から出て行ってしまいました。



その後席替えで、僕は由美子と一番後ろの席が隣になり、授業中に由美子が何食わぬ顔して、僕のチンポを触ったりしごかれたりしました。



—–



由美子と一番後ろで席が隣同士になってから、授業中にも関わらず由美子は右手で僕のチンポをジャージの上から揉んだり、力強く握ったり、しごいたりしていました。

時には生で触ってきたりして

「やっぱり大きいよねぇ〜あっ何か透明な汁が出てきたぁ〜やらしいチンポ・・」

と言ったりしてきました。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2012年5月31日 | カテゴリー:学校で

妻の変化【女子のオナニー】

私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。

私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。

そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。

妻は「バカなこと言わないでよ!」の返答でした。

そこで私は「何か刺激が欲しいから誰でもいいから俺以外の男のことを想像してオナってくれないか?」と続けました。

妻は淡白とはいっても私の前でオナニーした経験は何度かありましたから玩具を手にとっていつものように一人でやり始めました。

そこで私は、「他の男の誰かを思い浮かべてしてくれ!」と、お願いしました。

すると妻は「怒らない?だったら、貴方の言うとおりにするわ。」と、その気になりました。

「いいとも!誰だろうと、これは架空のことだからね。」と、妻の気持ちを楽にさせてあげました。

その後、妻は「貴方、ごめんなさい。私は会社のW君が気になっているの。W君に抱かれることを想像させて・・・」

と、お酒の酔いも助けて本音らしいことを言ったのです。

私は「いいよ。W君なら俺も良く知っているから安心だよ。」と、妻をリラックスさせて上げました。

妻は、そこから集中して「W君・・・アァー!・・・

気持ちいい!」などと絶頂に達するかの勢いでした。

私は、そこでこっそりビデオカメラを手にして撮影しました。

妻も、私の行動に気がつきましたがオナニーは止まりませんでした。

それどころか、W君との想像の方が強いみたいでそのまま果てました。

勿論、ビデオにはありのままの妻の痴態を撮影できました。

私は、後に妻には内緒で何度かこのビデオを見ながら抜いたことを覚えています。妻は生命保険の会社に勤めているために私の帰宅より遅くなることが多々ありました。

私は、妻の帰宅前に何度も妻のオナニービデオを見ながらビールを飲んでいることがよくありました。

そのビデオを見ていると興奮するとともにW君と妻の仕事場での関係が気になるようになってきました。

本当に妻はW君に好意を持っているのではないのか?とか、もしかすると既に二人は不倫関係になっているのでは?

等と不安というか嫉妬のようなものも感じていたことは事実です。

ある日の夜に妻を抱きながら「W君とは変な関係なのか?」と率直に尋ねてみました。

妻は、私を見下すように笑いながら『そんなことあるわけないでしょ!W君には彼女がいるみたいだし、

私なんかおばさんには興味なんかないわよ。』の信用できそうな返事でした。

少し安心した気分になった私は「もし、W君がお前を口説いたらどうするんだ?」と、重ねて質問しました。

『私は、浮気なんかしないわ。確かにW君はいつも一緒に仕事していて感じのいい男性だけど妙な関係になったらそれ以上、

同じ会社にいられなくなるでしょ?W君は全く私なんかどうとも想っていないわ。』キッパリと否定されました。

「それならどうしてこの前はオナニーしながらW君を思い浮かべたんだ?」の問いに
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||

2012年5月31日 | カテゴリー:女子のオナニー

コンクールで、すっぽかし【高校生】

高校1年の頃の夏休み入ってすぐの頃です。吹奏楽部のコンクールがその時期にありました。(ちなみに、入部即レギュラーってヤツです)会場に来て、自分達の出番までしばらくあるのでホール内をうろついていると。「あれ?ひろし(自分)じゃねえ?」と他校の女子が声をかけてきました。俺にはすぐに判りました。小中学校と一緒で仲が良かった悦美でした。悦美も高校で吹奏楽部に入ったのです。逢うのは久々だったので、それはかなり長い間2人きりで色々話しました。悦美は中学校の頃何度か告白しようとした相手でした。そんなことを考えながら話していたら思わず「実はお前のこと好きだったんだよな」と言ってしまいました。「何でもっと早く言ってくれなかったの?待ってたんだよ」と悦美。 俺はもう止まりませんでした。俺は悦美の肩に手をかけてキスしました。(周りに人はいませんでした)最初は軽いキスだったけど、ディープキスになり、悦美は段々気持ちよくなってっきたようで…気が付いたら悦美は俺に抱きついていました。そしたら俺はベンチに押し倒しました。俺は身障者用トイレに連れて行き、悦美の吹奏楽部のユニフォーム(オレンジのブレザーと青いネクタ イ、白いスカート)を脱がしました。とにかく必死でした。耳たぶを噛んだり、首筋を舐めたりしたあと(悦美は小さく声を出しながら気持ちよさそうでした。…)ネクタイを外し、カッターシャツをはだけると、白いレースのブラをまくりあげ、直接に胸を揉みました。ピンクのきれいな乳首を舐めたり、指で弄ったりしました。悦美は黙って受け入れていました。(後から聞くと、「あまり気持ちよくはならなかったけど、とにかく無性にドキドキしていて、もっと触っていてほしくて…」と言っていました。)さらに俺は舌と手で両の乳首を弄りながら、空いた手をスカートの中に入ました。太股なんかを撫でているとくすぐったいのか気持ち良いのか、ビクビク身体が震えていました。さらに俺の手を悦美の大事なところにもっていき、下着の上から円を書くようになぞっていると…段々段々気持ちよくなったようで、気持ちよさそうなあえぎ声がだんだん大きくなってきました。「濡れてきたぞ?気持ちいいんなら声出せよ」と言いいながら手を今度はビチョ濡れの下着の中に入れ、クリトリスを刺激しました。悦美はとにかく気持ちよさそうでした。クリトリスだけでなく、性器全体強く弱く擦るとくちゅくちゅ音がして、それが余計に恥 ずかしくて、そして更に感じていたようでした。俺は少しずつ下着を脱がせました(ブラとおそろいの白のレース)。完全に脱がせると足を開き、ぐちょぐちょになったアソコを舐めました。悦美は「汚いよ!!」って言って抵抗しましたが、「汚くない!!」って強引になめました。それで…悦美は呆気なく イッてしまいました。俺は最後までやろうと思いましたが、悦美が先にイッてしまったのです。俺のチンポはそれは立派に勃起していました。当然俺もいきたかったので、オロオロしている悦美の手を俺のトランクスに導きました。悦美はわかったかのように黒のトランクスを脱がし、俺のチンポを握りました。そしてその上から自分の手を重ねると、上下にシャコシャコシャコと始めました。俺もあっさりもイキました。と、ここで大問題が発生。ホールに戻るとなんと、悦美の高校の舞台が半ば終わっていたのです!!俺達がヤッている(といえるほどのモノでもないかもしれないが)間に召集がかかり、悦美がいつまでたっても来ないので結局悦美抜きで舞台に上がってしまったらしいです。悦美は当然の如く大泣きしてしまいました。そこで召集がかかって楽器置き場に行く間に悦美は俺の目の前で倒れ、 医務室に運ばれたということにし、俺はそ知らぬ顔で悦美の学校の先輩たちのところへ行って「おたくの部員が倒れたんですが」と、演技をしました。悦美の学校の先輩たちはそれを信じてくれて、「1年生なのにゴメンね、キツイ練習につき合わせちゃって」と悦美に話していました。当然、Hしてたら出番すっぽかしちゃいました、なんて言える訳が ありません…。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||

2012年5月31日 | カテゴリー:高校生

母、涼子を思い・・・。【男子のオナニー】

「ああう、お母さんっっ!」、もう何度自分の母親のことを妄想して射精しただろう。

涼子、41才。 母親にして俺のオナペット。 専業主婦だったが、最近はパートに出るようになった。

自分の母を捕まえて人妻というのもへンだが、俺から見たらかなりの「かわいい」系人妻だ。

小・中学の父兄参観日に母が来ると、自慢したくなるほどだった。

実際、中学の時にはクラスメイトから「お前の母さんでオナれるよ!」と言われてから、特に母を「女」

と意識するようになった。

今では母と行くこともなくなったが、市営プールなどで母の水着姿を見ては、目に焼き付けオナニーした

のもだった。

また、母の水着姿をイヤらしい目で視姦しているオヤジ達に興奮もしていたものだ。

母が身につけたその水着をオナニーの道具にし、精液で汚したことも何度かある。

とにかく、母とセックスがしたくてたまらなかったし、それは今でも変わりない。

唯一、母にされた性的な行為は小学6年生の頃だ。

包茎のペニスの不衛生さを指摘されたときに皮を剥かれながら、「痛かったら言ってね。」と言われながら、

細い指先でペニスを弄ばれたことだ。

皮を剥かれたことによる痛みで勃起はしなかったが、今でもそのことを思い出しては、オナニーすることが

ある。

「もしあのまま、お母さんがフェラチオしてくれたら・・・」とか「手でシコシコとオナニーの手伝いをして

くれたら」と妄想にばかりふけってしまう。

そしてまた、我慢できずにお母さんの写真と下着を持ち出しては、溜まった性欲を吐き出す日々だ。

まれにだが、深夜に父とセックスしている気配を感じる。

父のペニスをくわえる母を妄想しては、ベットで身もだえながらオナニーしてしまう。

「ああっっ!お母さん!お母さん!涼子っ!涼子っ!」

パートに出るようになってから、お母さんがスカートになることが多くなった。

今まではジーンズが多かったが、このところ、様々な丈のスカートで目を楽しませてくれる。

最近はまた寒さが戻ってきたせいか、丈が長くなり、黒いタイツをはくようになったが、

美脚の持ち主の母をみていると朝でも抜きたくなる衝動に駆られてしまう。

「ああっ、涼子とセックスしたい」、授業中にノートに隅にそんな妄想を書いたことすら何度もある。

妄想が膨らみすぎて仮病を使い、学校を早退して帰宅し、母の下着を身につけてオナニーをしたこともある。

母のパンティをはき、玉袋が飛びだすぼどに上に食い込ませ、飛び出した玉袋や亀頭を母のメイク用のはけで

やさしく撫で回す。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||

2012年5月31日 | カテゴリー:男子のオナニー

中学で 【学校で】

毎年、この時期になると特に猛烈に思い出す風景があります。

今から9年前のこの時期、僕が中学2年生のとき席替えで隣の席になった同じクラスの新○佳菜○さんのパンチラに入り浸ってました!

新○さんはスカートをはいてるのにも関わらず授業の合間の休み時間はいつもイスの上に若干M字気味の体育座りをしていていつも常にパンツが丸見えでした!

てゆーか、“パンチラ”と言うよりもいつもパンツがモロ見えでしたので明らかに“パンモロ”のほうが適切です!

ほんとに授業中以外は常に僕からパンツモロ見え状態で何回か「パンツ丸見えだよ!」って教えてあげたい気分になっちゃったくらいでした…

やはり女の子の中にはスカートの中にブルマをはいてる娘。も多かったのですが新○さんだけはいつも生でパンツをはいてました!

特に体育の授業がある日は女の子はほぼ全員がスカートの下にブルマをはいていたのですが、そんなときも新○さんだけはやはり生パンで「えっ?ひょっとしてわざとパンツ見せてくれてるの?」と思い大変ビックリしたものです!

てなわけで休み時間になると僕はいつも机にうつ伏して寝るフリなどをして、いつも新○さんのパンツ全開姿をガン見してました!

とにかく休み時間になるとほんとに絶え間なくパンツ丸見え状態でしたので、再び席替えがあるまでの間にパンツをガン見した時間は約1か月の短時間にも関わらず明らかに軽く10時間を超えています(笑)

中には昼休みに丸々1時間パンツ全開だったことも少なくないので、もしかしたら20時間を超えてるかも知れません…

パンツが見えてるとき、あるいはパンツが見えそうなときって女の子同士で注意しあって気を付けあってそうなものですが…新○さんの周りに集まってきてる友達も大体同じ格好をしていて同じくスカートの中がモロ見えでしたので気を付けあったり、注意しあったりは一切ありませんでした…でも、新○さん以外はスカートの中が丸見えになるときはパンツが見えないようにブルマをはいてる“常識的な恥じらい”?を持ってる娘。だったので新○さん以外のパンツは見えませんでした(泣)

しっかし、新○さんは自分がパンツ丸見えになってるって自覚症状はなかったんでしょうか…?そして、パンツ見られても恥ずかしくなかったんでしょうか?

ひょっとして膝丈以上のお世辞にも短いとは言えないスカートだったので体育座りしててもパンツは見えてないとでも思ってたんでしょうかね…?(笑)

新○さんに限らずパンツが見えてる女の子って自覚症状ないのでしょうか?そして、パンツ見られても恥ずかしくないのでしょうか?ほんとに疑問です…

この経験は当然、証拠ビデオも証拠写真もなくてほんとのことだと証明することが出来ないので、信じていただけない方もいるかも知れないのが残念ですが…これがほんとに“正真正銘の事実”ですので自分で今、思い出してもビックリしますし、マジで興奮します!

僕は目隠しなし階段などで下から見上げてスカートの中を覗き込むパンチラも大好きですが、この体験の影響でスカートをはいた女の子がM字気味の体育座りをしてるときに見えるパンツが一番大好きです!

最後に…絶対、この掲示板は見てないだろうけど新○さんに告ぐ!

毎日、色とりどりのパンツを悠に10時間を超える20時間近い大長編大作として惜し気もなくパンツ丸見えを晒し続けてくれてほんとに興奮して、毎日勃起しまくってたよ!

僕がこんなにパンチラが好きになったのはあなたのおかげ?(あなたのせい?)だ(笑)
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||

2012年5月31日 | カテゴリー:学校で

バイトの子【初体験】

以下引用



こんばんわ。僕の初体験は、2つ下で雛形あきこ似な会社のアルバイトの子でした。

僕が21才の夏、会社のアルバイトの子(Aちゃん)が僕の家に

「旅行に行ったときののおみやげを渡したい」と言って遊びに来ました。

 話をしているうちにAちゃんのつきあっている彼のセックス話になり、

「蛋白」、とか、「した後冷たい」とか愚痴をこぼしました。

Aちゃんは後輩でもあったので僕はまじめに相談に乗ってあげようと思い、

「何でも相談に乗るから受け止めてあげるよ」などとかっこいいことをいったら、

Aちゃんが抱きついてきたのです。

 

 Aちゃんはかなりの巨乳で、抱きつかれた服の上からの大きさにビックリしました。

髪の毛がすごくいい匂いがして興奮してしまい、そのうちにむらむらしてきたので、

「Aちゃん、僕も男だから・・」と言って、胸をさわって見たら

「ぅ・・・んっ・・彼氏に悪いよぉ・・」と言ったので、

「いろいろ人生ってあるよ」と言いつつ、その巨乳を揉みまくりました。

巨乳をもんでいるうちに興奮した僕はAちゃんのTシャツの中へ手を入れ、

ブラの上から、そしてぎこちなくブラを外し生でもみました。

ちなみに僕は童貞だったのですが、前つきあっていた彼女とは指マンまではしたので

そのへんまではスムーズでした。



 生で乳房や乳首をさわられているAちゃんは

「ぅん、彼氏におこられるよぅ」などと言いつつ頬が赤くなっています。

時折、「ぁんっ・・。んっ…・。ぁふぅ・・。」と漏らす声がいっそう僕を興奮させました。

僕はAちゃんの乳首が食べたくなったので「乳首、見ても言い?」

と言って強引にTシャツとブラをまくり上げて乳房をあらわにし、乳首とご対面しました。

そしたら、陥没乳首だったのです。

初めて陥没した乳首を見たので僕は超興奮し無意識に吸い付いていました。

Aちゃんは小さく「あんっ」と声を漏らし感じました。

そして「あっ、だめっ舐めちゃ嫌っ!あっ!」と言い、
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2012年5月31日 | カテゴリー:初体験

飲んでみる?【小中学生】

俺が小学3年生ぐらいの時だったかな?

親戚の夫婦が生まれた赤ちゃんを連れて挨拶に来た。

夕方になり、俺の両親とその赤ちゃんの父親が

夕食の材料や、お祝いのお返しなどを買いに行き

家には俺とその赤ちゃんの母親だけで留守番してた。

俺の家がその赤ちゃんの父親の実家だったので

そのお嫁さんの事は何度か会ったぐらいだった・・・いつのまにか、その人の姿が見えなくなったので探してみると

奥の仏壇のある部屋で赤ちゃんに、おっぱいをあげていた。廊下に出て、ガラス障子のガラスからこっそり覗いてみた。

おっぱいを片方だけ出して、赤ちゃんに吸わせていた。

しばらく観察していると俺の存在に気が付き

「しーっ」と静かにっていうジェスチャーをして

俺にこっちに来るように手招きをした。赤ちゃんは乳を吸いながら、半分寝ているようだったので

静かに障子を開けて部屋に入った。

その人の横に座り赤ちゃんを見ていて、

俺が「おいしいの?」ってたずねると

「飲んでみる?」って言われた・・・恥かしかったけど、どんな味か興味があり迷っていた。

その人はもう片方の乳を取り出して、俺の方に差し出した。

俺は乳首に吸いつき赤ちゃんの様に吸った。

牛乳よりも味は薄かったけど、すごくなつかしい気がした。俺は乳首から口を離すと、赤ちゃん(男)の股間をさわった。

「どうしたの?」

「あれ?おっぱい飲んだらチンポが硬くなったのに

 赤ちゃんは硬くなってないよ・・・?」急にその人は笑い出して、そして俺の股間に手を伸ばした。

「あっホントだ、硬くなってる・・・クスクスクス」

そう言いながらズボンの上から、手の平でこすってくるので

半ズボンの脇から勃起したチンポがポロって顔を出した。

俺は恥かしくなり、部屋を飛び出した・・・今でもその人を見るとこの事を思い出してしまう・・・
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ


2012年5月31日 | カテゴリー:小中学生

3分【小中学生】

中2のときフェラだけ体験。

友達の家で両親がいないのをいいことにお泊り会。

こっそり買ってきたチュウハイを男女4人で飲んでた。

メンバーのうち、ませたカップルが先陣を切って別室へ移動。

残った俺達も酔った勢いでとりあえずキス。

しかし中学生の俺はそのあとに何をしていいかわからずとりあえず服を脱いだ。

おっぱいもさわってそんなに大きくなかったが当時の俺にはそれで十分だった。

彼女のほうは相当酔っていたようでそのまま未熟な俺のちんちんをペロペロしてくれた。

所要時間約3分。

彼女はすぐに顔を洗いに行った。

とても気持ちよかった。

しかしそれから7年。

未だにおれの性器は下の口に入るに至らず・・・。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2012年5月31日 | カテゴリー:小中学生

覗きの罪と罰 【学校で】

小学6年の時、修学旅行の女子風呂覗きました。

クラス1の悪ガキHSに密かに誘われて。

俺(MM)はビビって「ヤバイよ。やっぱやめようよ。」と逃げ腰だったんですが、

強引なHSに「いいから来い!」と言われ、逆らえませんでした。

何故かいつの間にKBも加わって、三人での決行となった。



HSはただ悪さが生き甲斐な奴、女子の裸もだが、

むしろ風呂覗きという企画イベントを楽しんでいるようだ。

一方、KBの興奮具合は尋常でない。大丈夫か、こいつ。

いつも奇妙なエロ知識をひけらかすおかしな奴。

俺はと言えば女子の裸に興味なくもないが、

何よりHSに逆らうと後が怖いのでついていった。

KBはそんな俺に「お前、鼻の下伸びてるぞ。案外ムッツリだな。」



女子風呂は中庭に面した位置にすりガラスの窓がある。

俺たちは人に見られないように、こっそりと旅館の中庭に出た。

HSはさっきすでにその窓のレールに、小石を挟んでおいたと言う。

こうすれば窓は全部閉まりきらず、隙間ができる。

用意周到さと、その悪知恵には脱帽だ。

「覗きの常套手段だ。」とエロ博士KBは感心していた。



一人ずつしか覗けないので、他の二人は身を沈める。

すりガラスに影が映らないように慎重に、まずHSが覗きにかかる。

覗いている最中、HSは微動だにしなかった。

横顔を見ると、間抜けな表情でポカーンと口を開けている。

俺の横でKBは自分の股間を揉み揉みしながら待機。すでに息が荒い。



まだビビってはいたが、すごく順番を待ちわびている自分がいた。

覗き終えたHSは俺に「すげーぞ。おい。すげーぞ。」と小声で興奮気味。

そして「MM、お前も見ろって。」と言って、俺と場所を交代した。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||

2012年5月31日 | カテゴリー:学校で

携帯ショップ店員さんと… 【初体験】

79名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:2006/02/08(水)14:32:35ID:ac/KK02t0

俺が童貞を奉げたは近所の携帯屋の姉ちゃんだった



高校に入り初めて携帯の契約をしに

意気揚々と携帯屋へ行った

俺 「ドコモ?携帯欲しいんですけど」

望月「はい、機種とかは決まってます?」

俺 「え?(゜Д゜≡゜Д゜)?」

望月「色々ありますよ、・・・」

そんなに種類はなかったけど

機種の説明を丁寧にしてくれた

俺は悩んだあげく、一つの携帯を決めた

俺 「このP201で」





望月「P201ですね、私も同じです(‘∇’)」

望月「ではですね手続きの書類のご記入を」

望月「未成年・・・ですよね?」

俺 「まだ15です」

望月「15にしては大人っぽいね」」

俺 「(〃 ̄ー ̄〃)」

望月「じゃあこの保証人の欄にご家族の同意を貰ってきてね」

俺 「はい、じゃあ書いたらきます」



俺は急いで家に帰り両親には同意を貰えなさそうなので

爺ちゃんを丸め込み同意欄を記入してもらった





携帯屋へ行くと望月はいなかった

仕方ないのでゲーセンでスト2をやり時間を潰す
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||

2012年5月31日 | カテゴリー:初体験
1 / 3412345...102030...最後 »

このページの先頭へ