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プールにて3【女子のオナニー】

「えっ…?」

「ん?」

「な、何してるの?」

「綺麗にしてるんだよ?」

「ほえ?」

「唾液には消毒作用があるんだけど、人体には無害なんだ。」

「へぇ〜…何だかくすぐったい…」

「そうかもね(笑)まぁ我慢して。」

「うん…。あ…はっ!ぶははは!」

「ちょ、笑いすぎ(笑)」

「だ、だって、だって、あはははは!」

「我慢我慢(笑)」こうして俺は、舞ちゃんの肩から指先。

短い首と未発達の胸。

小さな腰と狭い背中。

華奢なお知りから細い太もも。

丸く綺麗なひざから、ぷっくりした指先までを俺の唾液で染め上げた。「舞ちゃん。」

「は、はひ…」

「大丈夫?」

「何か、くすぐったいんだけど、もっとして欲しい。」

「それ、感じてるんじゃない?」

「えぇ…だめだよぅ…」

「舞ちゃん、えっちなんだ(笑)」

「ち、ちがう…!」

「大丈夫だよ。えっちな舞ちゃんは好きだし、もっとえっちならもっとスキになっちゃう。」

「…分かったよぅ…」俺は、暫く舞ちゃんの体を堪能した。

舐めまわせば舐めまわす程、舞ちゃんの初々しい身体が愛おしくなった。「舞ちゃん…」

「は…はい…んっ…」

「愛してるよ…ぺろっ」

「はっ…あは…わっ、私も…んぁっ…」

「お願い…できるかな?」
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2012年5月1日 | カテゴリー:女子のオナニー

高速バス【高校生】

校生の頃に体験したものです。

私が高校2年生の頃です。 東京に引っ越してしまった私の親友の家へ、夏休みを利用して遊びに行った時 長距離バスを利用したのです。 東京で遊ぶお金を残しておきたかったので、ちょっと時間がかかって嫌だった んですけど、長距離バスを選んだのです。

広島駅を夜の7時頃に出発するバスでした。 出発場所に着くと、もうすでに何人かが待っていて、 私はその列の最後尾に並びました。しばらくして、ただ待っているのが 退屈になり、出発時間までまだ余裕があったので、近くのコンビニにジュースを 買いに行きました。

そのコンビニで、ジュースを選んでいると、 ふいに後ろから誰かが話しかけてきたんです。

「あれぇ・・さっき東京行きのバスの列に並んでなかった?」

振りかえると、大学生っぽい男の人が立っていました。 結構爽やか系で、ちょっと好みだったかも。

「あ、はい」

ちょっと怪訝な顔しちゃったかもしれませんが、その人は気にもしないって 感じで、明るいノリで話しかけてきました。

「東京に行くの?」

「はい、友達の家に・・」

「そっか、俺はあっちが実家でさ・・」

どうでもいいような会話をして、どうせやることないし、暇つぶしにはいいか って思って、しばらく会話を続けました。

乗車時間になって、いよいよバスに乗り込みます。 わたしの席は一番奥の窓際の席でした。 その他の席は、3列になっていて、1つ1つの席が独立していたのですが、 私の席は最後部だったためか、横いっぱいに席が繋がっていました。 わたしに話しかけてきた男の人は、バスの中央部に腰掛けたようでした。

バスが走り始めて、11時を回ったあたりで消灯時間になりました。 車内の明かりが一斉に消えて・・・ 暗くなってから間もなくして、わたしは眠くなり、いつのまにか眠りに就いて いました。

どのくらいしてからか覚えていませんが・・ なんとなく横に人の気配がしたんです。 でも眠くて目は開けませんでした。 しばらくすると・・・何か太腿に当たる感触がしました。 はじめは毛布がすれているのかなぁって思ったんですが、 どうもそんな感触じゃないんです。 朦朧とした意識の中で・・・それが人の手の平だって気づいたんです。 大きな男の人の手?・・そんな感触でした。

なのに、目を開けることができなくて・・・ 恐怖とか、恥ずかしさとか、もしかしたら期待とかが入り混じった感じでした。 もう、かなり意識ははっきりしていたのですが、わたしは目を閉じたまま 寝た振りを決め込みました。

でも、やっぱり怖い・・・ 止めさせるなら今しかない、そう自分に言い聞かせ、勇気を出して目を開けようと したんです。でも、どうしても開けられなかったんです。

相手は、わたしが熟睡していると思ったのでしょうか・・ はじめは太腿の外側をさらさら触っていただけだったのですが、 次第に内側に手を滑りこませてくるようになりました。

『あぁ どうしよう・・今日はスカートだし・・』

彼の指は、太腿の内側から、足の付け根の方にに伸びてきます。 ゆっくりゆっくり・・・ もう、ショーツのラインぎりぎりの所まで指が伸びてきました。 彼の行動はどんどんエスカレートしてきます。 今度は、閉じていた私の脚を開こうとしてきます。 ここまで寝たふりをしてしまった私は、それに抵抗もできず、 彼の手の動きに素直に従うように、脚を開かされてしまいました。 電気が付いていたら、きっと私の顔が真っ赤になってるのが バレバレだったと思います。 もう心臓が飛び出しそうにバクバクいってるし、ショーツの下で わたしの恥ずかしい所が濡れているのがわかりました。

彼の手は、もっと大胆になりました。 ショーツのライン上をゆっくりと指でなぞって・・ その指が、中心めがけて移動しはじめたのです。

『やだぁ・・・濡れてるのがバレちゃう・・どうしよぉ』

彼の指が、ショーツの上から私の穴の入り口を円を描くように まさぐっているの・・ きっと、ショーツには恥ずかしい染みができていたはず・・

穴の入り口から、指が上に移動します。 私の最も敏感な、クリトリスに向かっているんです。

『あっ、いやっ・・・そっちには行かないで・・』

心の中で必死に叫ぶけど、それが声にならないの。 もう間近です・・・ショーツと指が擦れた時の振動が 微妙にクリトリスに伝わってくるの・・・

「うっ」

思わず声が出ちゃいました。 たぶん、バスのエンジン音でかき消されたと思うけど、 その自分の「うっ」っていう声を聞いて、なんだか何かが 自分の中で弾けちゃった感じがしました。

彼の指は・・・ とうとうクリトリスの真上にきちゃった・・ 爪の先でわずかにクリトリスを擦るの・・ その瞬間、また私の中から、生暖かいものがジュワァって溢れてきて・・ たぶん、わたしのショーツはびしょびしょに濡れていたと思います。

彼は、わたしのショーツをわざと濡らすように、穴からクリトリスの 間を指で何回も往復させるんです。 溝に指を埋めながら、穴の方からエッチなお汁をクリトリスに伸ばすの。 なんとか声をこらえたけれど、息はかなり荒くなってきました。 彼の微妙なタッチがすごくじれったくて、ほんのちょっと腰を浮かせて もっと強い刺激を求めていたかもしれません。
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2012年5月1日 | カテゴリー:高校生

最高やった【男子のオナニー】

高二の修学旅行に行ったときのこと。 オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子) の部屋に遊びに行った。 3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。 特にE子は他校からも声をかけられる美女。 部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。 酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。 下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、 女全員「しないよー!」 俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」 S香「見たい見たい!見せてー」 積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。 最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、 オレまで一緒にオナニーすることになった。 T「そのかわり、3人も上脱げよ!」 一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」 と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。 Tのティンポは既に大きくなっていて、 S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、 「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。 大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。 そして意を決してズボンを脱いだ。 T「うわ、デカイなお前!」 オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。 女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。 力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。 喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、 女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。

3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、 顔を赤くしながら特に驚いていた。 それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。 しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。 S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…) お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。 続いてM美とE子もシャツを脱いだ。 M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。 オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。 いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑) E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、 「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。 E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、 ビンビンに勃起したティンポを擦った。 女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。 オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、 3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。 すると2分程でTが、 「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。 女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」 女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、 しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。

オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て… 「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。 S香「こうやって擦ればいいの?」 S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス… ちと痛かったが、その不器用さがイイ!! オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス… そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。 S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、 手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。 最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。 「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。 じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、 M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。

次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。 S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。 M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!! そこにイッたばかりのTが、 「オレのも舐めてくれ〜」とやってきて、M美のフェラを受ける。 Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。 T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」 S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!! 部屋中にチュパチュパ音が響いていた。 ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。

オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、 E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。 目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…) 俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」 オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。 5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。 S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」 そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。 でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)

Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。 オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、 S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。 おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!

ふとんを剥ぐと… いきなりM美のマムコが飛び込んできた!! TがM美とキスしながら手マムしていたっ! M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。 オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。 なんだかこっちが恥ずかしくなる。 E子は居心地が悪くなったのか、 ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。 オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。 (M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた) Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる… オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、 S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。 なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。 オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。 S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり… S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。 オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。 そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、 S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。 その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。 E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、 オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。 S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本) そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり… S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ〜ぅ」 普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。 そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。 (ちと、臭かったがこれもお構い無し)

オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。 吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり… オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、 S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。 しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった! 見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。 M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。 (廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…) それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)

オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。 ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。 S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。 ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く… 「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。 オレもピストンを徐々に速くしていった。 だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて) Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。 オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。 パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、 Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。 それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。 E子はチラチラこっちを見ていた。

オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、 M美のお腹の上に発射させていた。 一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、 オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、 TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。 S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」 みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。 E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。 オレは今までこんなに萌えたことは無かった。

それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!! S香「あぁ、ダメ。もぅダメ〜!あぁぁぁ〜」 俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」 最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。 最高やった!
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2012年5月1日 | カテゴリー:男子のオナニー

麻紀 【学校で】

この体験は8年位前の事です。

会話の内容とかは、うろ覚えなのでその辺は記憶を頼りに書きます。



その当時俺は17歳でした。高校2年生でしたが、進学校だったために

毎日勉強勉強の日々で、たまに友人とカラオケに行く程度の毎日。

でも受験が終わったら、楽しい大学生活が待ってると思っていました。

まぁ、そういう妄想に近い理想は誰でも持ってると思いますけど。



そんな自分にも普通の高校生のように好きな女性がいて、同じクラスの麻紀(仮名)

と言って、目鼻立ちがはっきりしたちょっとハーフみたいな女の子でした。

色が白くて、背はそれほど高くは無かったんですが、スタイルは良かったです。

だけど凄く美人だったのにあまりモテませんでした。

クラスの男子の好きな女性のタイプが、いわゆるアイドル系のようなかわいい女性

だったのが、原因だったと思います。少し性格がきつい感じに見えましたし。



自分はそれでも凄く気になっていたのですが

向こうもこっちと同じく猛勉強の真っ最中。告白する所かたまに教室で話す程度。

なかなか仲良くなれず、もうその時は半分諦めていました。

受験が終わってチャンスがあったらデートにでも誘おうと、今思うと

随分かわいらしい事を考えていました。



そんなある日、最近勉強に身が入らず試験でも良い点が取れず、

少し焦っていた自分は、担任に勉強について相談しに行きました。

家に帰っても勉強に集中が出来ないし、どうしたらいいかと。

担任はしばらく考えて、放課後に他の何人かも特別教室(とは言っても只の空き部屋)

で勉強してるから、家に帰る前に3時間位なら勉強していっていいぞと教えてくれました。

そして分からないとこがあったら、職員室に来いと。



そして翌日から友達と帰るのを止めて、放課後にその教室で勉強を始めました。

教室には自分と他に男子が一人と、あまり知らない女子が二人いました。
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2012年5月1日 | カテゴリー:学校で

佳代さん 【初体験】

99:えっちな21禁さん:05/01/0816:12:59ID:P530osr5

書いてみる。





100:えっちな21禁さん:05/01/0816:13:56ID:P530osr5

俺が大学4年の時の話です。一浪しているのでその時の年齢は23歳、

そして恥ずかしい事にその年齢でまだ童貞でした。

高校時代に2度ほど女の子と付き合った事があるけど、

キスどまりで、最後まではいけなかった。大学に入ってからは全くそういう事なし。



大学4年の夏前に新しいバイトを始めた。男臭い工場だった。

職場の雰囲気はよく、比較的早い段階でバイト仲間とは馴染めた。

いろいろな話をしたが、その中でもエロ話は特に盛り上がる。

皆、そうとうなエッチ体験を積んでいるようだ。





101:えっちな21禁さん:05/01/0816:15:42ID:P530osr5

正直そういう話題になると、童貞の俺は気が引けてしまう。

最初は極力この手の話題に参加しないようにしていたのだが、

そのうち誰ともなく俺にもエロ話を振ってくる。



いい歳して童貞だって知られるのは恥ずかしく、嫌だった。

しかも年下もいるし、ナメられてはいかんと思い、俺は法螺を吹いた。

大学の友人から聞いた話を、さも自分が経験した事のように話した。

一度嘘をついてしまうと、バレないように嘘を重ねてしまう。

しかも何故かそれが妙に受けて、俺も段々と調子に乗ってしまった。

そのうち俺は皆の中にエロい人として刷り込まれてしまった。

今思えばかなり痛い、我ながら痛すぎる。

そんなんだから23歳にして未だ童貞だったんだだろう。


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2012年5月1日 | カテゴリー:初体験

初めてのフェラ【小中学生】

嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。 小5の夏休みの日、一人で留守番してると30〜35位の(当時はその位に思えた)女の人が教材を売りに来た。当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対してうん、違うと返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。

当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいでよいしょ、と60㎝位の段差を上がる様になってた。 女の人は取り敢えず内容だけでもボク、見てよと私の足元に教材を広げて簡単な説明を始めた。おろおろする私。 その時、はっと気付くと大きく開いたワンピの胸元から屈んで浮いたブラの間から乳首が見える!その時の衝撃と興奮は今でもありありと思い出せる。

段差により上から覗き込む様な絶好の好位置。くいいる様に見つめてつい、鼻息も荒くなりました。 当時の私は電話で話したりするのも緊張し、鼻息で話してる事が分からない、と言われる位でしたから(笑)可成大きな音がしてたと思います。 その音に気付いてか、彼女がふと顔を上げ胸元を凝視して鼻息を荒くしてる私と目が合いました。

目を逸らしてオロオロしてる私。怒られる、とビクビクしてました。 すると彼女は「可愛いわねぇ」と言う様な事を二三回言って笑いました。 もしかしたら半ズボンの膨らみを見られたかも知れません。 その時、はっきりと覚えてます。彼女は「ちょっといいかな?」って聞いてきました。

何がいいか、解りませんでしたが「はい」とうろ覚えですが言ったと思います。 彼女は自分の目の前にある私の半ズボンをパンツごと脱がしました。脱がした後玄関の鍵のノブを捻ったのを見ていい知れぬ不安を覚えたのを覚えてます。 何か小さい声で、おっきいとか、元気だわぁとか言ってたんで彼女も少し興奮してたのか・・・・。

自慰は春先からしてはいたが人に触られたりするのは初めてで興奮しながらも恐かった。 彼女は半剥けだった私のモノをコットンパフみたいな物で素早く拭くと私の腰に手を回し、引き寄せいきなりパクっときました。 今でも思い出すが凄い吸引力と舌使いだった。風俗でもあれほど、という娘にはお目に係らない程の。

激しく顔を前後させ、合間には舌で尿道やカリを音を立ててねぶる、まさにAVの様な見事な攻めでした。 フェラチオ、と言う行為自体を当時知りませんでしたがオナニーの様に気持ちが良くなり精子が出る行為だと言う事は解りました。 私は親や近所の人が来るのではないか、と焦って早く出したい、出したいと思ってたな。

初めて自分の手以外での性器への快感。しかも何倍もの快感。思わず相手の頭を抱えてあーっ、とか気持ちいい、とか恥ずかしい事を呻いたいたよ。 程なくして射精の瞬間が来て今なら相手に知らせるけど当時は呻くだけでそのまま口の中に出してしまった。 彼女はそう慌てた風も無く、くぐもった笑い声を上げるとハンカチに吐き出して水ちょうだい、と上に上がって口をゆすいでった。

最後に「良かったねー、ボク」とだけ言って私にズボンを履かせた後出ていった。 私は終わった後足がガクガク震えて何か恐い事が起こるんじゃないか、親にバレて凄く怒られるんじゃないかってびくびくして自分の部屋で夜まで籠もってたのを覚えてます。 今にして思えば、乳を触っておけば、とかセックスまで手ほどきしてもらえれば、などと後悔の念もありますが・・・。

★初フェラチオの思い出 〜パート3〜
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2012年5月1日 | カテゴリー:小中学生

お泊り会【小中学生】

妻も寝たことだし、こっそりと。小学生の頃、体験したちょっとHな話をば。

うちの斜め前に幼馴染のA子ってのが住んでました。親同士が仲が良く、物心ついた時から家族づきあい。A子は俺より年齢が1つ上だけど、小さい頃はいつも一緒にいたものだった。しかし大きくなるにつれ、お互いに照れが出てきたり、互いに同性の友達と遊ぶ事の方が多くなり、ちょっと疎遠になった。

俺が小6、A子が中1になったばかりの頃、ある日、家から出るとA子んちの前で、A子が2人の友達と立ち話していた。みんな同じ中学のセーラ服。そのうちの1人が俺を見るや否や、近づいてきて、興味津々といった感じでこう聞いてきた。「ねえねえ、君がDクン?君、A子とお風呂入った事あるんだって?」

この女、B子と言った。A子の中学の同級生。もう一人の女、C子も同様。年齢は1つしか違わないのだが、小学生の俺から見れば、中学生、制服ってだけで、ちょっと大人に見えた。

A子と風呂、確かに小学低学年の頃まではよく一緒に入っていた。幼馴染なんだし、子供の頃のこと。むしろ家族的な感覚。だけどいきなり知らない人にこんなふうに聞かれて、俺は慌てた。そんな俺の態度が面白かったのか、B子、C子には余計と冷やかされた。俺は恥ずかしさのあまり、猛ダッシュでその場から逃げたよ。

後でこっそりA子に、「言うなよ。」って詰め寄ったら、A子、「話の流れで。こんなに過剰反応されるとは思わなかった。」そうな。

それ以来、B子、C子にたまに会う度、からかわれた。俺が友達といても、二人はお構いなしだったので、俺は友達の手前すごく恥ずかしかったのを覚えている。B子、C子と、A子もだいたい一緒にいたんだけど、いつも彼女は二人の後ろで何となくばつ悪そうにしてた。

夏休みのある日、両親と弟が旅行に出かけ、俺は一人でお留守番。小6にもなって、親と旅行なんて恥ずかしいと、俺は家に残ったわけだ。夜の7時くらいに親から電話があり、それを切った直後にまた電話が。またかよと思い、電話に出ると、「あ、Dクン?きゃ〜、あははは。」受話器から騒ぐ声が。それはB子だった。後ろにC子らしき声も。

何でも今、お泊り会とやらでA子の家にいるそうな。そう言えばA子の両親もうちの両親と一緒に旅行中。で、B子は今からA子、C子と3人でうちへ来ると言う。俺は「来るな。」って断ったんだけど、3人は結局やって来た。まあ、A子の家、うちの斜め前だし・・・。

俺の部屋でB子とC子はぎゃーすかぎゃーすかウルサかった。A子は話を合わせる程度。元々おとなしいほうだし、俺に対して悪いなと思ってたんでしょうか。それにしても女ってのは噂話好きだな。ずっと誰がどうした何がこうした喋くってたよ。そんな話なら別にA子の家でやればいいのに。何度かB子に、「君はどう思う?」と振られたが、俺に分かるはずもない。B子は俺に対してはお姉さん口調だが、結構ズバズバものを言ってくる。そしてB子の「キミ」という呼び方、俺には違和感があった。俺はこんな気取った二人称で呼ばれたのは初めてだった。

いい加減、何時になったらA子んち戻るんだろうと思ってたら、何とお泊り会の場所をうちに変更しようと言い出した。もちろん俺は抵抗したのだが、B子、C子は強引だし、まあ、A子いるし何とかなるかと渋々了承した。

突然、「ところで君はもうお風呂入ったの?」とB子がニヤニヤ聞いてきた。面倒だから元々入るつもりなかったし、そもそもこんな状況で入れるかよ。「いや、もう今日は入らない。」とぶっきらぼうに答えた。「不潔だなあ。あ、そだ。お姉さんたちと一緒に入ろっか?ね?」何を言い出すんだ。俺は嫌がったが、C子も一緒になって煽る。「A子とは入れて、私らとは入れないのかよ〜!」いや、だからそれは子供の頃の話だし・・・。結局、強引な二人に押し切られた。それから湯船に水ためて、風呂沸かすまで数十分。その間、女三人はいったんA子の家に荷物とか取りに戻った。そのまま戻ってくるなと思った。

うちの風呂、狭いのでさすがに4人一緒は厳しい。A子もそれを知ってか、いや、単に嫌だったんだろうけど、「私は部屋で待ってる。」まあ、これが常識的対応だわな。A子には退屈しないようにと、ゲームとか漫画とか適当に渡して、「親には言うなよ。」と口止めしといた。

俺は先に一人で風呂に入り、湯船につかっていました。もちろんタオルで股間はしっかし隠して。しばらくすると脱衣所にB子とC子の気配。「なんだこりゃー。Dのパンツきたねー。」C子だ。男みたいな喋り方で、がさつだ。二人はきゃーきゃー騒ぎながら、服を脱ぎ、風呂場に入ってきました。当然の事ながらバスタオルを厳重に体に巻いて。

「がっかりした?裸だと思った?」とB子にからかわれる。まあ、見たくないといえば嘘になるけど・・・。それでも目のやり場に困り、2人の方をなるべく見ないようにしてた。「うげー、せまーい。D、1人で湯船つかってるよ。ぎゃははは。」とC子。わけ分からんし。全くこの女は品がない。

スレンダーなB子、ちょっとぽちゃっとしたC子。うちの風呂の湯船は2人くらいしか入れないのに、2人は強引に入ってきます。タオル巻いたまま。3人ではぎゅうぎゅうでしたね。お湯、ほとんど流れちゃうし。そのくせ、C子は俺に「くっつくな〜。やらし〜。」とウルサイ。無理。俺は、「もう出ていいか?」と何度も聞いたんだけど、「ダメ。」

俺は風呂場は声響くし、近所に聞かれたら事だと思い、騒がしい2人に、頼むから静かにしてくれと懇願するが、それでも小声で実況はやめないし、また声が大きくなっていく。

そしてC子、B子と、1人ずつ交代で体洗ったんだけど、俺はその間、湯船の中で壁の方を向かされていました。女は体洗うの長い。俺はその間ずっと湯につかってたので辛かった。C子が体洗っている時、B子が実況するんですよね。「C子は腕から洗います。あ、胸へ。かなり膨らんでます。けっこう発育がいいですね〜。もうこれはオッパイと呼べるでしょう。」云々。C子も笑いながら、「ぎゃははは。やめろよ〜。恥ずかしー。」

正直、想像して、風呂場ん中で勃起してました。生殺し状態。B子が体洗う時には、「Dクン、別にこっち向いていいよ。」と言われたんですが、俺は恥ずかしくて、ずっと壁の方向いていました。「あはは。照れてるの?かわいい〜。」とB子。ちなみにB子が洗っている間は、C子が仕返しの実況。

二人が洗い終えて、ようやく風呂から出れると思いきや、「Dも洗えよ。私ら見ててやるから。」とC子は笑いながら言う。「やだよ。面倒だからもう出る。」「あ、な〜んだ。お姉さんたちに洗ってもらいたいんだ?」とB子。「んなわけない!わー、やめれ!」結局捕まり、俺は結局洗わせる羽目に・・・。B子に迫られると、俺は何故か断りきれない。何か苦手なんだな。

俺は勃起をバレないように、タオルで厳重に股間を隠し、猫背で風呂椅子に座った。B子は俺の背後にまわり、石鹸で泡を立てたスポンジで軽くちょこちょこと背中をふく。くすぐったかった。「お客さん、かゆいところはないですかー?」とB子はクスクス。「わー、こいつ尻割れてるー。きもちわるーい。やだー。ぎゃはは。」C子は一人湯船につかり爆笑している。尻は普通割れている。

B子は俺の背中洗いながら唐突に、「ね、お姉さんたちの裸みたい〜?」「いいよ。そんなもん見たくない。」俺はまたからかわれていると思い、ぶっきらぼうにそう答えた。するB子が俺のトントンと肩を叩く。俺は反射的に振り向いた。するとそこにはバスタオルを開いたB子が立っていた。まあ、俺が振り向くとすぐに、さっと隠したので、一瞬しか見えなかったが、うっすらと生えていた股間の毛が印象に残っている。悪戯顔でB子は、「見えた?」俺は何も言わず俯いた。すごくドキドキした。

今度はC子に、「おい、D。」と呼ばれる。また反射的にそっちを見ると、湯船の中で立ち上がったC子が、後ろ向きでタオルをまくりあげ、まん丸なお尻をぷりぷりと振っていた。当然、割れている。俺はビックリして、またすぐ目をそらし俯いた。C子は、「ぎゃははは、やらしー。」と大爆笑。俺は顔から火が出そうだった。この人たちはこんな事して何が楽しいんだ?

その後、何を思ったかB子は急に俺の両肩を揉みながら、「君、もしかして興奮しちゃったのかな?」と言い、前を覗き込んできた。俺は絶対に勃起がバレないよう、咄嗟に股間のタオルを手で押さえた。「ちょっと見せてみろよ。」とC子。「やだよ。」と俺。「洗ってあげるから。まだ子供なんだし、そんなに恥ずかしがらないの。」B子は俺を子供扱いするが、年齢1つしか違わないじゃん。しばらくB子とタオル争奪戦。また結局奪われました。やっぱりB子には強く断れない・・・。

俺はタオル取られた後も、手で隠してたんだけど、「隠す事ないだろぉ。B子が洗ってくれるってよ。」「あはは。照れちゃって、かわいい〜。はい、手をどけて。」B子に言われると、言うこと聞かなきゃいけないように気になる。俺は座ったままB子の方を向き、勃起したチンコを晒した。「あらら、こんなになっちゃって。」B子は笑いながら、泡スポンジでちょんちょんと、チンコに触れてきます。ちなみにまだ完全に皮被ってる。毛も数本しかはえてません。C子は大爆笑してました。B子は直接手では触れないものの、スポンジで軽く擦ってきます。精通も済ませたばかりのまだまだ敏感な俺のチンコ、おまけにこの状況。すぐにピーク状態。ヤバイ。出ちゃいそう・・・。でも二人にそんなところ見られたら、また何言われるか。我慢しなきゃ。俺はばっとB子のスポンジを振り払い、背中を向けチンコをぐっと押さえた。しかし時すでに遅く、手の中でいってしまいました。手の中が温かくなるのが分かる。あ〜あ。どうしよう。

その瞬間、B子は、「あっ・・・!」とだけ言い、後は無言。C子は、「あれ?どうした?泣いてんのか?」と疑問。「うるさいうるさい!ちょっとオシッコしたくなったんだ!」と俺は苦しい言い訳をした。C子はプッと笑い、「何だよー。ここでションベンするなよ!きたねーなー。」湯船をお湯をばしゃばしゃとかけてきました。

その後、B子が、「そろそろ出よっか。」とC子を促し、二人は風呂場から出て行きました。「あ〜、面白かった。」とC子。

俺は風呂で一通りきれいにしてから部屋に戻った。するとB子、「お、一人でちゃんと洗えたかな〜。」と意味深な笑い。

その後は応接間でB子、C子と俺でファミコンして遊んだ。A子はその間、ずっとおとなしく漫画読んでました。0時まわった頃、就寝。和室に布団敷いて、3人にはそこで寝てもらった。A子は何度も泊まったことあるから、勝手知ってるし、後は任せる。「あんまり荒らすと親に怒られるから、二人を見張っといてよ。」A子は、「分かってる。」と頷いた。俺は2階の自分の部屋に戻り、ベッドで1人で寝ました。

どれくらい経ったか、寝ていると誰かが体を揺すってくる。何だよ、と思いそっちを見ると、暗闇の中に誰かいる。でも暗くてよく分からない。「う〜ん・・・誰?」「B子だけど。もう寝てた?」俺は寝てるとこ起こされてちょっと不機嫌に、「何だよ〜、もう。」しかしB子は気にせず、「A子もC子も寝ちゃってつまんない。」「B子ちゃんも寝ればいいじゃん。」「まあまあ、そう言わず。おはなししよ。」そういうと何故か俺の布団にもぐりこんできた。俺は距離をとろうと離れるんだが、B子は何故か間をつめてくる。すごい至近距離で、横向きで互いに向き合って寝ながら、小声でいろいろ話した。俺はほとんどB子の話に相槌打つだけだったが。目が闇に慣れてきて、B子の顔が目の前どアップ。あどけなさをちょっと残し、ちょっとたれ目気味の優しそうな顔をしている。はあ、こんな顔してたんだと見入ってしまった。
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2012年5月1日 | カテゴリー:小中学生

クリーンな部屋であんなこと 【学校で】

当時僕は大学の4年でした.理系の学部にはよくあることですが,卒業研究が忙しく,夜の12時くらいまで学校で実験をする毎日でした(朝は10時くらいからでしたが).土,日もろくに休めないことも多かったです.



その頃,恋人ではありませんが,肉体関係を持つ女性(M)がいました.昔はとても好きだったのですが,いろいろとあって僕の彼女への気持ちは冷めてしまったのです.Mは僕のことを好きでいてくれたようで,そんな関係でも続けていたようです.もっとも,恋人ではないと口では言っているだけで,休みの日には一緒に遊びに出かけたし,傍から見れば普通の恋人同士だったでしょう.僕の気持ちが大きくなかっただけです.Mは系統的には稲森いずみのような顔でしたが,もちろんあんなにかわいくはありません.そこそこはかわいく,男性にもそれなりに人気がありました.体は細過ぎず,太過ぎず,バランスのよい体でした.胸はBカップと言っていたけど,ちょうど手の平に収まるくらいの大きさで張りもよく,揉んでちょうどいい大きさでした.



僕の家は学校から遠く,遅くなると帰るのが面倒でよくMの家に泊まっていました.そして泊まるたびにMとのセックスを楽しみました.学校が忙しすぎてストレスが溜まっていたので,彼女とのセックスが唯一の発散方法でもあったのです.1週間に3,4日は泊まっていたと思います.



年末になり,卒業論文の発表時期も近づいて更に忙しい日々を送っていたころのことです.その日もかなり遅くなりそうで,気が滅入っていました.同じ研究室にももう一人しか残っていません.培養細胞を顕微鏡で覗き込みながら,時々彼女と携帯のメールで他愛のないことを送りあっていました.そんなことをせずにてきぱきやってしまえば早く終わるのに,相当参っていたようです.



そのうち,Mが

「寒いし,寂しいよ〜」とか送ってきたので,

「じゃあ,こっちに遊びにおいでよ」とか返しました.

半分は冗談ですが,半分は本気でした.研究室には一人しかいなし,その人も自分の部屋にこもって論文を書いているようでしたから,違う部屋にいたらばれないと思っていたのです.Mはなかなかノリがいいので「じゃあ行く〜」と,本当に来ることになりました.



もう真夜中の2時くらいでした.Mがとうとう部屋に来てしまい,僕は実験を続けMが隣で見ながら話しているという状態が続きました.合間にキスをしているうちにむらむらしてしまった僕は,「ここでしよっか」と言いました.

「えー,でもまだ人がいるでしょ?」

「ここには入ってこないから大丈夫だよ」

「でも・・・」

と口では否定しますが,キスして胸を揉んでも抵抗はありません.ブラを服の上からはずして直で揉んだり,服を捲し上げて口に含んだりしました.その部屋は2間続きで,間にも扉があったので,奥の部屋に行き,扉をちょっとだけ開けて人が入ってきたらすぐ対処できるようにしました.



奥の部屋でMを立たせて壁に手をつかせたまま,ズボンも下に少し下げ,下の秘所の方へおしりを経由して手を伸ばします.Mは濡れにくいし,イクのにも時間がかかる子でした(僕が下手なだけかもしれませんが,他の女性より時間がかかったのも確か).その時もあまり濡れていませんでした.まあ,状況が状況だけに感じることに没頭できなかったのもあるかもしれませんが.しょうがないので,あまり好きではなかったクンニを始めました.それでもあまり感じている様子はなく,「んっ,んっ」と演技の喘ぎ声を出してました.疲れてきたので,僕のズボンも少し下げ,あれを出して舐めさせました.Mは裏側を舐めたり,玉を口に含んだりして,くさいはずのぼくのあそこを唾液でつるつるにしていってくれました.上は白衣を着ていたのでなんとも不思議な格好でしたが,逆に僕は興奮してどんどん怒張していきました.

「そろそろいれよっか」と言い,僕の唾液くらいしか濡れていないMのあそこに挿入していきました.やはり少し痛かっていましたが,構わずに最後まで突っ込みました.壁際に立たせてピストン運動を繰り返します.Mもだんだん感じてきたのか,気持ちよさそうな声をあげていますが,隣に人がいるのであまり大きな声は出せません.手で口をおさえながらどんどん激しく突いていきました.時々白衣が僕とMの腰の間に挟まって,Mの愛液で少し汚れていました.腰の後ろから突き上げるような快感が上って来て,出そうになったので,急いでMのあそこから抜き出し,床にむかって放出しました.そこは無菌的な作業をする場所で,かなりきれいにしていましたが,思いっきりよごしてやりました.



結局,もう一人はその部屋に入ってくることなく,僕はすっきりした気持ちで実験を進め,Mも終わるまで行儀よく待っていたので終わってから一緒に帰りました.



大学を卒業し,Mとはもう別れて消息もわからなくなってしまいましたが,楽しい経験をさせてもらったと思っています.


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2012年5月1日 | カテゴリー:学校で

内気な私とMくんと。 【初体験】

私、小さい頃から内気な方で、

男の子にちょっと話しかけるだけでもすごくドキドキしてた。

そんな私が男の子にモテるはずもなかった。

顔も普通だし。

私も男の子と接点があまりなかったからか、

「好きな人」っていうのもいなくて、

別にそれほど話したいとは思ってなかった。

ただ、気軽に話してくれる男の子がいるとすごくうれしかった。



中3になったころ、Mくんという男の子となぜか仲良くなった。

なぜかMくんは陰気クサイ私にけっこうしゃべりかけてくれた。

どうしてか分からなかったけど、

Mくんの前では素直な自分がいた。

Mくんの前では素直に大きな声で笑えたり、本音を言えたりした。



Mくんはどちらかというとポッチャリ系で、カッコィィ方ではなかったと思う。

でも性格の良さがみんなから好かれていて、

女子からも男子からもけっこう人気だった。



Mくんと仲良くなるうちに、好きで、好きで、たまらなくなった。

だけど私は告白なんて、もちろん初めてだったし、

ふられるかもしれない・・・という不安で、なかなかできなかった。

私としゃべっているのは単に気が楽なだけなのかも・・・・・・



けどなんだかんだ言ってるうちに

卒業が近づいてきて、

なんだかんだ言ってるうちに

Mくんに告白してた。



体育館の裏のベランダみたいなところにMくんを呼び出した。
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2012年5月1日 | カテゴリー:初体験

ぷよぷよ【大学生】

18か19のころの童貞時代の話です。 その頃、ある事情で、3,4ヶ月、友達の家に居候してました。 で、居候を始めてすぐに、友人に彼女ができました。 その彼女(以下S)は、友人(以下N)や俺の大学の後輩で、付き合う前からよく知ってました。 付き合い始めてからも、3人で食事したり、遊びに行ったりしてました。 ディズニーランドにも3人で行きました。 今考えたら、自分のことながら、遠慮しろよとか思うんだけど、 その当時は、その関係が普通なことでした。

Sは、結構かわいくて、芸能人でいうと、斉藤由貴をさらにやさしくした感じで Nの彼女なんで、手を出そうとか考えたことはなかったけど、今思うと、 結構好きだったのかなと思います。

で、事件が起こったのはその2人が付き合って3ヶ月ぐらいのときでした。 その日は、俺はバイト先の飲み会で遅くなり、1時か2時ごろ帰りました。(Nの部屋にね)

Nの部屋は、結構広く、ロフトつきで、普段Nがロフト俺が下に布団を引いて寝てました。

俺は合鍵もってたけど、基本的にはチャイムを鳴らしてから鍵をあける習慣になってたんで、 その日もチャイムを鳴らして、鍵を開けました。

ドアを開けると、4mぐらいのキッチン兼廊下みたいなところがあり、 部屋に入るにはもう一つドアを開ける間取りになってて、そのドアのすりガラスの部分から、 豆球のオレンジ色の光が漏れてました。

「寝てんだろうな」と思って静かに入っていって、そーっとドアを開けると、 NとSが俺の布団で寝てました。

しかも、裸で。 そのとき、俺の時間は止まりました。 下半身は、掛け布団に隠れて見えないものの、上半身は丸見えで、 豆球に照らされたSのおっぱいにくぎ付けになりました。

Hしたあとで、寝てしまったのでしょう。 「それにしても、人の布団でやるか〜?」とは、 そのときは思う余裕すら、ありませんでした。

そのときは、俺はまだ童貞で、女の子のおっぱいすら直に見るのは初めてで、 よく一緒に遊んでいる、Sのおっぱいに見入ってました。 Sは、巨乳ってわけではないですが、そのときは、「大きい」と思ってしまいました。

多分、1分ぐらい立ちすくんでいたんだと思うんですが、すごく長い間見ていた気がしました。 実際は、長い間見てたのかもしれませんが、時間の感覚は完全に麻痺してました。 そうしてるうちにSの目が少し開きました。

「やばい」と思って、 「ごめん」と一言いって、ドアを閉めて、出て行きました。 その日は、別の友達の家に泊まったのですが、Sのおっぱいが目に焼きついて離れませんでした。

それから1ヶ月ほどで、Nの家を出たのですが、でるとき。 N「なんだよ。まだいればいいのに」 俺「いや、やっぱSと一緒にいるとき、あんまり俺いるとまずいでしょ」 N「いいよ。別に知らない仲じゃないんだし。」 俺(「知らない仲じゃないからまずいんだろ」) 俺「まあ、アパート借りちゃったし、出てくよ」

そのとき、Nはいいやつだな、と思いました。

で、それからさらに数ヵ月後、寒い季節になってたと思います。 あるとき、Nの家でSと俺の2人きりになったときがありました。 Nは、何かの用事で、1、2時間留守にしていたと思います。

そのとき、Sが 「あのとき、見てたでしょ」 まぎれもない、『あのとき』のことだとわかりました。 俺「一瞬ね、やばいと思って、すぐ閉めたよ」  (いや、結構長い間見てた) S「興奮した?」 俺「興奮ってゆうか、まずいもの見たな〜と思った」  (すっげー、興奮した)

S「どうだった?」 俺「何が?」 S「私のからだ」 俺「一瞬だったし、それにもうあまり覚えてないよ」  (目に焼き付いていまだに離れません) S「オカズにした?」 俺「え、・・・一回だけね」  (10回以上やった) S「そうなんだ」 そんな会話をしてました。

Sは、俺が童貞ってことは知ってました。 俺もSがNとが始めてだって事も知ってました。 どっちも飲んでるときにNがバラしたんだけど。

俺「今度見れたら、しっかり覚えとくよ」 S「もうそんなチャンスは無いね」 俺「じゃあ、今!」 俺なりの精一杯の勇気でした。

S「無理無理」 俺「だめ?じゃあちょっと触るだけ」 S「えー。じゃあ『ぷよぷよ』で私に勝ったらね」

当時、『ぷよぷよ』がはやっていた頃だと思います。 世の中的には少し廃れ気味だったカナ? しかも、Sは結構強く、俺もよく負けてました。

で「ぷよぷよ」勝負、いつも負けてた俺が勝っちゃったんです。 Sは、まさか負けるとは思ってなかったんでしょう。 「3回勝負」って言い出して、それに乗るしかない俺は、「わかったその代わり3連勝したら見せて」 て言ってその勝負を受けました。 そして第2戦、俺の負け、第3銭何とか執念で勝って、おっぱい拝見は逃したけど、 触れることになったのです。

俺「でもくやしいな〜」 って思いっきり悔しがると、(実際悔しかった) S「じゃあブラだけね」 って、たしかブラウス着てたと思うですけど、前のボタンをはずして、見せてくれました。 ブラの上からおっぱいをモミモミ、モミモミ・・・としばらく堪能して。 俺「ちょっとだけ見たい」 S「じゃあちょっとだけね」 ってブラを少し浮かせて見せてくれました。

前回は、暗くてわからなかった、ピンクの乳首が一瞬でしたがよく見えました。 S「はい、これで終わり」 俺「えー、もう一回」 S「だめ、『ぷよぷよ』で10連勝したらね」 俺「よし」 1回戦 負け、2回戦負け 3回戦・・・・ 結局10回やって1回ぐらいしか勝てませんでした。 さっき勝てたのは、執念か、Sが手加減したのか不思議でした。

でも、そのときの俺は、それで十分満足した気分でした。

そのときの感触と、ブラの隙間からチラリト見えたピンクの乳首で、 約1年後に童貞卒業するまで、何回抜いたかわかりません。

その後、その日は、Nが帰ってくるまで『ぷよぷよ』やってました。 Sのぷよぷよの感触に心をうばわれていたせいか、ほとんど勝てず、 その勝負で、ジュースとか、おかしとか賭けて、勝負して、最後は飲み代の勝負で負け、 一緒に飲みにいくことになりました。 そのときは「今度は・・・」って期待半分、 「Nに悪いから、3人で行くか」って思い半分って感じでした。

でも、結局それはいかずじまいで、1ヶ月後ぐらいにNとSが別れてしまい、 その後すぐに、Sは、別の友人Aと付き合うことになり、 俺は、Aとは、Nほどは親しくなかったので、Sとも疎遠になっていきました。

月日は流れて、つい先日、久しぶりにNと飲みました。 もう、時効かなと思って、今の話をしたところ、 N「なーんだ。おまえはSとやってなかったのか」 俺「は?何のこと?やってはないよ」

どうやら、Sは、押しに弱く、いろいろ浮気をしてたらしく、Nと別れた原因もそれで、 N「俺と付き合ってたときにA、Bとやったらしい」 N「で、そのあとAと付き合ってたときは、C、D、Eとそれに俺ともやったな」 俺「何ー。じゃあそのとき、よくつるんでたメンツの半分以上じゃん」 N「俺の知ってるだけでそうだから、もう少しいるかもよ」
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2012年5月1日 | カテゴリー:大学生
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