学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

胴上げでセクハラ 【学校で】

僕の大学の部活での話です。僕



僕の部活では年に1回の追い出しコンパで卒業生を胴上げするというイベントがあります。





この胴上げで楽しみなのは、女子の胴上げの時です。追い出しコンパでは1次会が終わった後お酒に酔った状態で胴上げをします。



今年は卒業生に女の先輩が3人もいました。かわいい系のキャピキャピした先輩が1人(けっこうかわいい)と先輩と付き合っている真面目なイメージの先輩。後、細くて笑うとかわいい先輩の3人です。



胴上げでは体がさわり放題なのに加えて、パンチラも拝むことができます。なぜならみんなスーツ姿で膝上くらいまでのスカートだからです。

僕は前日くらいから、あの先輩達のお尻やおっぱいをさわれるんだと興奮していました。



1次会が終わり、胴上げの時間です。まずは男子の先輩方の胴上げをしました。そしてお待ちかねの女子の先輩の胴上げです。



と、ここで思わぬ事態が。



女の先輩の1人が飲み過ぎてつぶれているらしく、その看病をしてもう1人の女の先輩もいないということでした。



そんな…あんなに楽しみにしてたのに…



しかし残った1人の先輩は1番かわいい先輩でした。しかもけっこう巨乳。



この先輩の体になんとしても触りたいと思い胴上げの開始を待ちました。



男の先輩がじゃあAちゃんするかーという一言で胴上げが始まりました。僕は考えていた通りに脚のほうに近づきました。



すると、他の先輩がA先輩の周りを取り囲みました。僕が躊躇していると、他の先輩が僕を押しのけて、Aさんの足をつかみ、Aさんの脚を上まで持ち上げました。



すると、A先輩のやや開いた脚からピンクのパンツが…これだけでもかなり興奮でしたが、体にもっとさわりたいと思い、胴上げの中心で頑張りました今までは触ることなどできるわけない先輩のお尻が僕の手の上に落ちてきます。ムニュっと柔らかい感触。他の人も、太ももやら、脚やら腰やらすき放題触っていました。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2012年7月31日 | カテゴリー:学校で

タローと・・・【女子のオナニー】

今朝、起きたらいきなりタロー(コリー犬)が私の近くに来て一生懸命にアヤの股間を嗅ぎ出してきた。突然のことにびっくり。今朝は早くから両親は日帰りの温泉旅行。タローもさびしいのかなと思いなでなでして上げていたらタローったら今度はその手にしがみついてきておちんちんをこすり付けてきたの。”えっー”て感じだったけど期末試験もようやく終わったばかりの欲求不満なアヤはついついタローのおちんちんに目が釘付けとなってしまった。普段はまったく気にしてみてなかったんだけどよく見るとかなり大きいおちんちんなんでびっくり。あまりに必死なタローに思わずお手伝いしたくなり手でおちんちんを擦ってあげたところタローも目を細め気持ちよさそうな表情。5分ぐらいだったと思うけれどそのうちになんとなくタローが愛おしくなり思わずフェラしてあげたくなっちゃいました。でもなんとなく汚いような気がしたのでまずタローと一緒にシャワーを浴びにいってタローのおちんちんを薬用ハンドソープできれいにしてあげました。タローのおちんちんはその間も大きなまま。きれいに体を拭いてあげて一緒にアヤのベッドへ移動。冷蔵庫から持ってきたはちみつをクリちゃんに塗ってみたところぺろぺろしてくれて思わず少しずつクリちゃんに塗ってなめさせちゃったらあっという間にアヤいっちゃったよ。今度はタローにおかえし。一度は小さくなっていたおちんちんをゆっくり擦ってあげていたけれどなかなかさっきのようには大きくならないんです。困っちゃって悪いとは思ったけどちっと力を強めに擦りあげてあげてみたら少しずつ大きくなってきちゃいました。ちょっと赤い先っぽが出てきたので早速、フェラ開始。最初は恐る恐る先っちょをなめてあげたんだけどタローったら気持ちよさそうな表情。うれしくなってそのままおちんちんをくわえ込んでしまいました。お口の中でどんどん大きく硬くなっていくので今度はなんだか欲しくなってしまっちゃった。でもやっぱり無理だと思い自分の指で我慢。タローにフェラしてあげながらオナってあっというまにまたいっちゃいました。アヤがいった後、お口の中はタローの液でいっぱい。ちょっとさびのような味だけどタローのために飲んでしまいました。10分ほど休憩したところでタローが再びおちんちんを擦りつけつてきました。それを見ていたら我慢できなくてやっぱり欲しくなっちゃった。ベッドに座りタローを抱きしめそのままおちんちんを握り締め挿入してみました。はじめはなかなか入らなかったんだけど2,3分がんばった挙句にようやく入っちゃいました。エッチの経験は”0”だけどいつもオナっているよりも全然気持ちいい。自分で腰振っちゃってもう何度もいっちゃいました。あまりの気持ちよさに抜いた後、タローのおちんちんを最後、お口できれいにしてあげたあとタローとシャワーを浴びてきれいにしました。週末には両親がよくこの季節温泉やドライブに出かけるので今度の週末がまた待ち遠しいです。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||

2012年7月31日 | カテゴリー:女子のオナニー

塾の先生【高校生】

 18歳になったばかりの今年のGW,中学からずっと通ってた塾の先生に犯されました。

 先生は子持ちの中年。私は、肌がきれいってよくいわれるけど、背は低いし、幼児体型、これで18歳?って悲しくなる。周りからはまじめな優等生って思われてると思う(髪を染めたことがまだない)けど、大人からは、性格がひねくれてるって言われることが多い。

 この4年の間、いつ先生を男として好きなったのか、正直分からないけど、そんな私を、初めて理解して、心から受け入れてくれたのが先生だった。 一番苦手だった科目が、気づけば先生のおかげで一番の得意科目になった。

 今年のGW、個別で補講してやるっていわれて、なんだかいつになくどきどきして、制服じゃなく、お気に入りの私服で行ってしまった。

 2時間勉強して休憩してたら、先生が突然、「M(私の名前)は処女か?」って聞いてきた。普段下ネタとか言わない人だったから、正直引いた。

「なんなん? 何のつもりでそんなこときくん?」ちょっと怒気を含んで言ったのに、先生は平然とした顔で、「お前も18やろ、俺の知らん間に誰かとやってたらいややなあと思って」「・・・先生、何言うてんの? 頭大丈夫?」

 内心どきどきして来てたけど、出来るだけ冷たく、そういった。ごめんごめん、変なこというて、って、笑ってくれるのかと思ったら、先生真顔で、「どうなんや? やったことあるんか?」って。

 私もつい、まじめに答えてしまった。

「彼氏とかぜんぜん出来てへんの、先生知ってるやん。誰とすんのよ。」 そしたら、すごくほっとした顔で、「先生の頭、あんまり、大丈夫ちゃうな」って言いながら、斜め後から抱きすくめられた。

 えっーーーーー!!!!!

 男とまともに付き合ったことさえなかった私は、とっさにどうしていいかも分からないでいると、首筋に先生の唇が這わされてきた。電流みたいなくすぐったさが、全身に走る。

「・・・いやっ・・せんせいやめて・・・」

 それだけ言うのがやっとで、声が出せない。あごを斜め後ろに向けられ、そのまま、キスされた。 もちろん、生まれて初めてのキス。ちろちろって舌が差し入れられてくる。スゴイ、全身に痺れが走る!

 キスって、こんなに感じるものなの? 私の力が抜けていくと、先生はそのまま唇を首筋から鎖骨、そして、胸ボタンをはず時ながら、胸へ・・・。

「・・・せんせい、あかんよ、そんなん、あかんよ・・・」

 私なりに精一杯抵抗しようとするのだけれど、とにかく力が抜けて、ことばにならない。 私のたいして大きくもない胸が、先生の目にさらされてしまった。

「すっごいきれいや・・・Mの胸、最高や」って先生言ってくれた。

「・・・ホンマ? 小さいよ・・・」っていったら、「俺はこれくらいが一番好きや」って言って、舌と唇で乳首を・・・。

 すっごい、感じた。

「・・・いやっもうダメ」って感じで、大きな声を出してしまった。 セックスのシーンで、女が声を出しているのを見て、内心、「ホントにイ? あんな声出るう?」って思ってたけど、実際、胸をなめられただけで、私はスゴイ声を出していた。

 自分の声にびっくりした。

 まさしく、セックスのときの、女の人の声を出している自分。「M、M、お前がどうしても好きや。どうしても好きや」

 先生が夢中でいいながら、私のスカートをめくり上げ、パンツを脱がす。

「ダメやって、先生、あかんって・・・」

 口で言うのが精一杯で、とうとう、あそこが先生に見られた。

 ものすごい、恥ずかしさ。「いや!先生、見んといて!」って頼んでも、先生は、私の足を持ってゆっくり開かせる。

 ひざを折り曲げる格好で、私のあそこは、先生に見られている。「ああ・・M・・・」

 先生が血走った目で、私のあそこを見てる。実は、先生に、あそこを舐められることを想像してマスターベーションをしたことがあった私は、先生の息があそこにかかったとたん、ものすごくエッチな気分に、完全に支配されてしまった。「・・・先生、汚いかも知れへんよ・・・いいの?」

「いいのって、・・・舐めて欲しいんか?」

 私は、うなずいてしまった。先生の舌が、私のあそこをいじる。 クリトリスを優しく優しく舐められる。全身が、あそこを中心に熱く熱くなって、熔けて行きそう。もう、自分がどうなっているのか、わけが分からなくなってた。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||

2012年7月31日 | カテゴリー:高校生

妻との出会い【男子のオナニー】

俺は34歳、妻は38歳です。結婚したのは昨年の秋です。俺は彼女が当時いなくて、又露出症があり、たまたま一人でいた当時の妻の前で下半身を露出しました。それは春の事でした。妻は学生時代バレーボールをしていたとのことで身長も167Cmあり、派手な顔達の女性です。妻は露出した俺の手を取り自分の車まで俺を連れて行き、車の中でこれから警察に連れていくと言われました。それまでなんどか露出はしたことはあるけど、いつも女性のほうが走り去って行っていました。俺は詫びて「警察は簡便してくれと謝りました。彼女は「どうしてこんなことをしたの?」と聞かれ「彼女もいなくて、悶々としていた。せめて俺のぺペニスを見せることで興奮したかったと素直に告白しました。彼女もしばらく俺の顔を見ていましたが「貴方、私でなくてもよかったんでしょう?」と聞くので「俺は大柄な体をした女性が好きなんです。だって胸も大きいし、ヒップも丸くてかっこしいから・・・」と言うと「わかったわ。ほめてくれたので許してあげる。でもその代わり、今も悶々としているんでしょう?私の前でいつもしていることをして見せて・・・」と思いがけないことを言われ、びっくりしました。すごすごと助手席を倒して仰向けになってズボンを下しブリーフを膝まで下しました。もうペニスをとっくに勃起していました。恥ずかしかったけどいつものように上下に擦りました。いつも以上に早く射精感が高まり、でそうになったので「もう出そうです。」というと彼女は

俺の股に覆いかぶさるようにしてパクリと咥えてくれました。と同時に射精した俺の精液を飲みほしてくれました。それから付き合うようになり、彼女の車でドライブデートを繰り返しました。一人住まいの彼女のマンションに行き泊るようになりました。彼女のオナニーをしているところも見せてくれました。そんな付き合いをするようになり、都合彼女の穿いたパンティーをくれ「私とエッチしない時、マスターベーションをするんでしょう?これを使ったら・・」と股間が少し黄ばんだものをくれました。俺はそれをかぶったり口に入れたりしました。彼女のマンションに行った時などは3回位セックスしました。そのうち結婚しようということになり、俺の両親に離すと年上だし、子供を作ってもそれなりの歳になるから・・」と最初は反対したけどどうしてもしたいと説き伏せ一緒になりました。今でも妻から時々露出した時のことを言われ、からかわれています。

でも妻はセックスはすごく好きだから毎日でもしていいよとうれしいことも聞いています。生理の時は俺を全裸にして仰向けに寝かされ、妻は横に座って俺のペニスを上下に擦ってくれ、出そうになると口で受けて飲み歩してくれます。

俺はいつも全裸になった妻の全身をくまなく舐めてあげたり、お尻の穴までなめさせてくれます。今年の夏には俺の希望で

剃毛させてくれとお願いしたら「貴方も剃毛するならいいよ」と言われお互いの秘部を剃り合いました。ベランダでお互い全裸になってセックスすることもあります。夜中に車で河川敷の公園に行き、お互い裸になって夜の公園を散歩することも経験しました。最高の妻です。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2012年7月31日 | カテゴリー:男子のオナニー

佐伯先生と俺 【教師】

俺は高校に入ってすぐ、ある先生に一目惚れした。

…英語科の佐伯先生。他の教師は年寄りとかオバサンとか体育大学上がりの暑苦しくてウザい若い体育教師とかばかりの中で、佐伯先生だけは別格だった。

サラサラのロングヘアをいつもフワフワさせて、知的な顔立ちでスタイルもよく、なにより胸が大きい…

いつもビシッとした黒のレディーススーツに白いカッターシャツでキメていて、それがなんだか色っぽかった。

まるで外人みたいに流暢に教科書の英文を読む先生に、いつも見とれていた。

そんな素敵でたまらない先生に比べて、俺ときたら空しいものだった。

俺はとてもじゃないけど長身のイケメンなんて言えやしない男。

背も低いほうで、かなりの童顔(これは人に絶対言われる…)で、声もガキみたいで、しょっちゅう中学生に間違えられてしまう程。当時バイトの面接に行った時、「ちょっと…中学生は雇えないよ〜。」って言われたのがいまだにショックだ。



でも見た目と中身のギャップが恐い程あるとも言われる。



精神的な部分とか趣味とか女性への気持ちとかは、一端の男のつもりでいる。

だから容姿に自身はなくても先生の事は好きでいた。

先生の授業を受けるようになって数ヶ月が経った。俺は元々英語が苦手だったのを口実に、先生に質問するフリしていろいろ話す機会を作っていた。

俺は勉強なんて全くする気がなくて、ヤンキーとかとは違うけどかなり不真面目な生徒だった。それに今思えばかなり冷めた高校生だったと思う。

でも佐伯先生の英語科だけは違っていた。

先生が褒めてくれるのが嬉しくてたまらなく、とても真面目にやっていた。

それは俺以外だけじゃなく、佐伯先生に憧れる男子はみんなそうだった。

俺も先生のエッチな姿を馬鹿みたいに想像して、友人達と盛り上がったりしていた。

それに、佐伯先生と同期で入ったウザい体育大学上がりの体育教師も、佐伯先生を狙っているなんて話も聞いていた。

そんな環境でも、俺は俺のスタンスで先生と親しくなっていった。



ある日の事、俺は文化祭での模擬店の準備で、廊下に出て一人で看板に色を塗っていた。その時、佐伯先生が通りかかって作業している俺に話しかけてきてくれた。



「おぉ、頑張ってるね♪文化祭はタコ焼き屋さん?」

「ハイ!先生も来てくださいね!」

「うん。買いに行くわね♪」

何気ない会話をした。そして別れ際に俺の肩にそっと手を置いて、「じゃ、頑張ってねッ♪」そう言った。

その行動で、俺の中で何かのスイッチが入ってしまった。俺は先生を呼び止め、少し人気のない非常階段の方に連れ出した。そして先生に、

「佐伯先生の事が好きです。こんなことダメなのは分かってるんですけど、黙ってるのはスゴく嫌だから…先生、俺と付き合ってもらえませんか…?」
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||

2012年7月31日 | カテゴリー:教師

学校で・・・ 【学校で】

あれは小学6年のことだった。

6年生だったから女子はだんだん胸が大きくなり始めていた。

中には身長も胸も大人?てきなやつもいた。

うちの学校は朝に体育の運動をやったりしていて、教室で着替え(一緒に)

していたので胸が簡単にみれただからたのしかった

さらに俺のクラスにはスポーツ万能のやつとその彼女(うわさ)とものすごくエロイやつがいた。

スポーツ万能のやつは友達にサッカーの合宿で

「彼女とセックスやれよ」。

といわれたらしく

ものすごくエロイやつは女子があえぐ声をして友達にくっついていた

とてもエロい学年だった

ほかの男でも着替えの時にパンツをみせたりトイレ掃除のときにチンコを見せたり

したやつがいた

中学の時は制服のしたに体育着をきてたからなにもなかったですよ



出典:小学2年の時に着替えを見たといわれいじめにあった・・・

リンク:hFrhfjsjgjs・rf?>t_t
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2012年7月31日 | カテゴリー:学校で

友達からのプレゼント 【初体験】

高校生の夏休み、友達(Y貴)の家に遊びに行った時のこと

Aが「お前、こういうの好きだろ?」といってプレゼントをくれました。

開けようとすると「家に帰ってから」といわれたので我慢

外も暗くなりそろそろ帰ることに

Aにありがとうと言って家に帰り早速中身をみた



オナホだった。



その手でY貴にメールした。すると「先輩からもらったし、同じの2個もらったからあげる」

と、新品だから安心しろとも言ってた。

そっち系のサイトのバナーとかで見たのを思い出しつつ同封されたローションを中にいれ

いざ出陣

当時(今もだが)童貞の俺はマイハンドとは違う感触に感動し数秒で昇天

昇天後の冷静さで隠し場所を考えた、マンションに住んでいるのでベランダに隠すことにした。

 俺はもう手では抜けなくなってしまった。手でしても自然にオナホを取り出してしまう、病み付きとはまさにこのこと



数週間後、Y貴の家に遊びに行った。感想を聞かれたが「まだ使ってない」とだけ言っておいた、理由は特にない。

 その日の夕方、家に帰り安全を確認すると例の場所からオナホを取り出し・・・ない!

ここに隠しておいたはずの大切な宝物がなくなっている!

俺は脳内の使用履歴を必死に確認した。確かにちゃんと洗って隠したはず・・・。

小学校の時に使っていたお道具箱(クレヨンとか入ってるやつ)に隠し、それをベランダの端っこに置いたはず・・・。

ベランダでガサゴソ探しているとインターホンが鳴り一瞬固まったが、どうってことはないので扉まで行って小さい穴から確認

隣に住んでいる奥さん(A美)だった(だいたい30代後半)

なぁーんだ、と安心しながらドアを開ける。

「これがうちのベランダに・・・。」



オナホだった。



俺は別の意味で昇天した。多分エアコンのファンを移動したときだ・・・。

兄貴のモノにしようかと考えたが俺には兄も弟もいなかった。なので
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2012年7月31日 | カテゴリー:初体験

同級生の女の子③〜修正と補足説明〜【小中学生】

①と②で若干話し口調が違いますね。

申し訳ない。失敗です。文の中でおかしい場所も多々あると想いますが、

そこは読者さんの器量でなんとか読み替えて判断してください。ストーリーに出している女の子は

全員、仮の人物ですので適当に

自分の知り合いを当てはめて楽しんでください。

男の子も同様に。

②の説明

あらかじめ用意していた睡眠薬を…

というような文があったと思いますがこの部分の詳しい説明を。

俺(龍司)の町に大きな公園がある

その公園は深夜シンナーなどの薬物を売る売人がしょっちゅう居り、

学生らしき人がその公園に行けば100%と言っていいほど

シンナーを買わないか、と声をかけられるらしい・・・。その噂を聞きつけた三人は

お金を出し合い、30000円を用意した。(念のため)

そして、親がいわゆる放任主義(?)である

剛志にそのお金を託し

剛志はヤンキーなどに絡まれぬよう、

   警察などに見つからぬよう、

注意を払いながらその公園に夜の12:30に

行き、売人に声をかけられるのを待った。

その公園に行き初めて2日後売人からついに声をかけられた。「ねぇ、君シンナーとか買わねぇか??」

『お兄さん、そういう薬物売ってるの??』

「そうだよ。買う気ねぇか??」

『シンナーは要らないけど、クロロホルム(睡眠薬)とか

 同業者で売ってる人居ない??』

「ん……まぁ居るっちゃ居るが…。」

『それ、ほしいんだ。仕入れてくんない??』

『代金は色つけるからさ。』

「おう、ガキ、世の中ってもんを分かってるなぁ(笑)」

『客に向けてガキか?』
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ


2012年7月31日 | カテゴリー:小中学生

同級生の女の子②〜女の子説明〜【小中学生】

ある日 俺(龍司)と光と剛志の三人で

俺の家に集まってある作戦を実行しようと企んでいた。午後1:00

あらかじめ家へ招待していた女の子三人が

我が家のインターホンを鳴らす。

今回の作戦はこの子たちに悪戯をしようという計画だ。わざと2,3度インターホンを鳴らさせたあとに

慌てたように受話器をとる。「はぃ!? もしもし どちらさんでしょうか??」

『ぁの、金井ですヶど、龍司君居ますか??』

可愛らしい声が聞こえる。

金井雪(仮名)は我が学校で先輩、後輩問わず

告白されまくっている美女だ。

学校1可愛いと噂されている。

胸はあまりないが、細身で「綺麗」という言葉が相応しい。

今回のクラス替えで同じクラスになれたことは

とても幸運だった。「あぁ、雪か。俺だよ〜。あがっておいで★」

『は〜い♪』

やはり明るい可愛らしい声だ。明るい声でキャハキャハと

騒がしく我が家(これからの悪夢)へ足を踏み入れた

雪以外の二人も顔なじみのメンバーだ。(当たり前か)『ちょっと〜何コレ?リュウの部屋汚ッ!!』

『ぁははw(笑)』来て早々暴言(?)を吐いた子は安藤佳奈(仮名)

佳奈も雪と並んで学校1可愛いと噂されている一人だ。

金井雪 と 安藤佳奈の

カナカナコンビは小学校の頃から仲が良く

他中でも有名だった。

佳奈はどちらかというと、

美しい よりも 可愛い に分類される容姿ではないだろうか雪と一緒に佳奈の発言に笑っていた

最後の一人は加藤彩(仮名)

彩は二人に比べればさすがに劣ってしまうだろうが

彼女だって学年ではトップクラスに入る容姿は持っている。

彼女も可愛い方に入るが

彼女は可愛らしい顔にプラスして
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ



2012年7月31日 | カテゴリー:小中学生

きっかけ 【学校で】

高校2年の時。

自分が休み時間に校舎内をぶらぶら歩いてたら、部活の後輩Aさんが、なぜか別の後輩に羽交い締めにされてる場面に遭遇した。

Aさんは、少し天然系でお嬢さんタイプの女の子だ。

2人に話を聞いてみると、ただ単にふざけ合ってただけらしい。

Aさんの無防備な体勢を見て悪戯心を刺激された自分。

「くすぐっちゃおうかな」

と言いつつ、Aさんから少し離れた位置で指をわきわきさせ、くすぐるふりをしてみた。

「キャー!」

Aさんは相当くすぐりに弱いらしく、指が体に触れてないのに笑い出した。

そんなAさんの様子が面白くなって、くすぐるふりを続ける自分。

Aさんは半ばパニック状態で、激しく暴れながら笑い続けた。

そして10数秒経った頃。

「もういやあぁぁ!!」

絶叫とともに、Aさんの脚が振り上げられた。

そして勢いがついたつま先は男性の急所、股間にきれいにめり込んだ。

「うごぉぉおお!!」

目の前で火花が散った。

今まで味わったことがない強烈な痛みに自分はその場でくず折れ、激しくのたうち回った。

仰向けになってひくひく痙攣している姿は、何とも情けなかっただろう。

「ご、ごめんなさい!」

羽交い締めを解かれたAさんが、焦ったような表情で近寄ってきた。

「だ、大丈夫ですか?」

Aさんは膝を閉じて和式トイレにしゃがむような体勢で、自分の顔を覗き込んできた。

脚の間から、ピンク色のチラリズムがローアングルではっきり見えてしまった。

自分がそのことについて触れる前に、Aさんは全く予想できない行動を取った。

何と自分の股間に手を伸ばし、優しくなでなでしてきたのだ。

どうやらAさんも相当気が動転していたらしい。

「うわ馬鹿さわるなあああ!!」

慌ててAさんの手を振り払い、股間を押さえる自分。

自分が何をしたか気づいたか、顔を真っ赤にして恥ずかしがるAさん。
エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||

2012年7月31日 | カテゴリー:学校で
1 / 3812345...102030...最後 »

このページの先頭へ