学校であったエロい話 最新更新情報

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流されエッチで処女を喪失した私【初体験】

19の時初体験しました。

相手はバイト先の7つ年上の人で、前からちょっとかっこいいなぁと思ってました。



ある日、「友達の女性のカメラマンが雑誌の撮影したいって言うんだけど手伝ってくれない?探してるんだよ」と言われ、付いて行きました。



行った先は新宿のビジネスホテルで、撮影を始めようとすると、彼は慣れた感じでびっくりしました。



私が「裸は嫌」と言ったら、女性カメラマンは「じゃぁワンピの肩紐を胸がぎりぎり隠れる所まで下げて」と言うのでその通りにして、うつ伏せで背中だけ写り、撮影は順調に終わったのですが・…



撮影後、夕飯に誘われ、食べ終わった後またホテルに帰りました。おなかもいっぱいでまったりしてると彼は「キスしても良い?」と聞いてきました。



私がキスぐらいなら…と思って頷くとディープキスをしてきました。私がびっくりしている間にワンピの肩紐が下ろされ、首筋から胸元にかけてキスをしてきました。



私が「…え、あの…」と戸惑っていると、彼はキスを続けながら「これもキスでしょ?」と言うので、その後は抵抗できなくなってしまいました。




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2013年9月30日 | カテゴリー:初体験

可愛い同級生は何かあると金蹴りしてくる人だった【高校生】

高校のクラス替えの時に”真弓”という女子の隣の席になった。

真弓は、誰からもモテるというほどではないが、可愛い方。

髪型はセミロング。

身長は高く、痩せ型でスタイルがいい。

まさに清爽な感じの子。

俺は初めて見た時から真弓の脚に釘付けだった。

脚フェチの俺にとって、真弓みたいな美脚は堪らない。

真弓がスカートを短くしていても普段は優等生なので学校側は黙認している。

そのため、俺の性欲をますます掻き立ててしまう。

真弓は金蹴りが大好きだ。

よく男子生徒の股間を蹴り飛ばしていた。

意地でも降参しようとしない男子のパンツに手を突っ込んで思い切り握っていた事もある。

美脚で金蹴りされる男子。

うずくまる姿を見て笑う真弓、他の女子。

俺も一度は蹴られたい、股間を押さえてるところを見られたい、笑われたいと思っていた。


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2013年9月30日 | カテゴリー:高校生

好きな男の子との思い出【学校で】

部活が一緒でなかなかのイケメンだったMくん。いつも数人でつるむ仲間って感じでした。部活も終わった夏の終わりに「2人でお祭りに行こう」と誘われなんとなくOK。



いつもと違う私服姿や突然手を握られたりして、好意はもってたけど好きって感じじゃなかったのになんかすごくドキドキしてしまった。タイプが違うと思ってた顔も好みに思えてきたりして。



帰り道、家の前でいきなり抱きしめられて、キスされそうっていうか・・・したそうにしてるのがわかって。でもさすがにそこまでは!と思って笑ってごまかしてしまいました。でも家に入ってよく考えると、ますますMのことが気になって気になって「なんでチューしなかったんだ!?」と後悔するぐらいにまで。



1週間、クラスが違うのでたまに廊下ですれ違うったりしてて、やっぱり気になって仕方ないので、「ゲームしにいっていーい?」と声かけました。部活時代はよくみんなでMくんの家にゲームしにいってたのです。親が共働きだったので・・・



わざと一緒には帰らないで、お菓子を買ってMくんの家へ。暑いね~とかいいつつ、ベストを脱いでタイもとってボタンもちょっと開け気味にして。無邪気っていうか何も考えてないふりして。しかし全て作戦でした!



クラスの中でも胸が大きい方だってのは自分でもわかってたんです。ベッドを背に足を開いて座るMくんの間(足と足の間)に座って寄りかかって、その体制でゲームしようとしてました。背の高いMくんからは胸っていうかブラが見えるだろうな~っていうのは計算づくで・・・。



エッチなことがしたいっていうか、よくわかっていなかったし、どっちかというとキスして欲しいとか抱きしめてほしいとか思ってた私でした。最初はそのままの体制でゲームしてたんですが、お尻のあたりに硬いものが・・・



当時本当にそういう現象を知らなかった私は、電話の子機でもはさまってるのかと思い、「なんかはさまってるよー」と普通に言ってお尻をもぞもぞさせてしまいました。すると突然後ろから抱きしめられました。


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2013年9月30日 | カテゴリー:学校で

目の前には全裸姿の同級生【友達と】

まずは相手のスペック。年齢は同い年の20歳。

高校の同級生でもあり、男友達の彼女でもある。



俺はAKBにはそんな詳しくはないんだけど、周りからAKBの島崎遥香って子に似てると評判だった。



俺も画像を見せてもらったことがあったけど結構似てた。本人も最近よく言われるらしい。ってことで名前は遥香(はるか)にしておく。



ちなみに俺は「七尾」って名前にしときます。

性格はちょっと生意気な感じで、良い意味で男っぽい。



身長は150そこそこくらいで、童顔で黒髪にポニーテールの髪型をよくしてた。そんなんだから20歳には全然見えず、16歳といっても通用するくらいだった。



色白で、キリッとした目と、笑った時に出来る両頬のエクボが特徴。

遥香は俺のことを「七尾」と名前で呼び捨てで呼んでいた。




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2013年9月30日 | カテゴリー:友達と

巨乳の不動産屋がパイズリ 続編【大学生】

前編は以下のとおり





菅原さんから、「お願い、キスして・・・」とおねだり。



俺が、「キス好きなの」と聞くと、「だって、○○(俺)君の唇柔らかくて気持ちいんだもん」と照れながらもエッチな顔してまた舌を絡めてきた。



俺はもう、チンチンがギンギンだった



キスをした後、ブラを外した。

ほんとでかかった。麻美ゆまみたい感じだった。



俺は、乳首をなめながらしゃぶりついた。

菅原さんの声がイキをもらしながら、「ハアー、気持ちいい、ホント気持ちい・・・」




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2013年9月30日 | カテゴリー:大学生

緊張しまくり力みすぎ【初体験】

忘れられない・・・

初めてのときの彼。私は26になるまで男に許したことなかった。



充分に気持ち良くなっているのに緊張しまくり力みすぎ。

彼のがなかなか私のなかに入らなかった。



もう彼のが折れちゃうんじゃないかと思うくらい私の体がブロックしてた。



彼が私をリラックスさせながら体位を変えてみてもダメ。

もう悲しくなって泣いちゃった。



その日は彼に抱きしめられたまま眠った。

翌朝起きたら彼は大きくなったまま寝付けなかったみたい。



今ならこういうときフェラしちゃうけど当時はできなかった。


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2013年9月30日 | カテゴリー:初体験

教育実習の体育の先生【教師】

高3です。

私は最近彼氏と別れたばかりですっごく淋しくて、その日もブルーな気分でファミレスのバイトに行きました。 そしたら大学生くらいのグループに、ナンパされて、“助けてぇ~”って思ってたら「あれぇーもしかして○○かぁ?」 ってその中の一人が言った。



誰ぇ?って思いつつよく見てみたら、なんと! それは去年、ウチらの学校に教育実習で来てた体育の先生だった。 先生は背が180cmあってカッコイイうえにおもしろくすっごく生徒に人気がありました。



しかも見た目とかしゃべり方とか全然先生っぽくない! 私はちっちゃいから、いつも先生にからかわれたりしてた。先生は「お前っそんなちっちゃい体してちゃんと働けんのかぁ?」って笑ってる。



その時、結構忙しかったからとりあえず会話終了。 バイト終わって外出てみたら先生が一人で車で待ってた。 寒いから乗ってけって言われて、久しぶりに話したかったし、雪降ってて寒かったから送ってもらうことにした。



先生は全然変わってなくて爆笑トークの連発!!

車止めて学校の話とかいろいろしてた。

そんな時先生が「あれぇーお前ペアリングしてないじゃん?いっつもノロけてたのに!」って言った。 だから彼氏に二股されてたこととか全部話しちゃった。



泣きそうになったけど我慢して

『けど…もう忘れたし!もっとイイ男見つけるぞ!』 って無理矢理笑顔作って言った。 そしたら先生がいきなり抱き締めてきた!


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2013年9月30日 | カテゴリー:教師

後輩とのくすぐり勝負 【学校で】

高校の頃、なぜか学校中でくすぐり勝負が流行った時期があった。

お互いに相手をくすぐりあって、先に降参させた方が勝ちという単純な遊びだ。



男子とは、休み時間に何度となく勝負をした。

そんな中で、一回だけ女子と勝負をしたことがある。



勝負した女子はAさんと言って、所属していた書道部の後輩だ。

眼鏡をかけ、控えめで地味目な印象の子。

そんな彼女が部活中、唐突に耳打ちしてきた。



「後で誰もいなくなったら、私とくすぐり勝負をしてくれませんか?」



まさかの発言に驚きつつも、周辺を見渡す。

聞き耳を立ててそうな人は誰もいない。




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2013年9月30日 | カテゴリー:学校で

ハルヒ・オナニー【友達と】

涼宮ハルヒとは一週間だけ付き合ったことがある。彼女は中学時代に数々の男と付き合ってはすぐ別れてを繰り返していたが、その最初の走りである男がこの僕なのだ。

 当時、僕はクラスの不良連中から、小金をせびられたり万引きをさせられたりしてイジメられていた。そういう嫌がらせの一環として、涼宮ハルヒに無理やり告白させられたのだ。彼らは、しどろもどろに告白して玉砕する僕を、影から観察して笑いものにするつもりだったに違いない。だからこそ、クラスの中でも飛び切り可愛くて気が強い涼宮ハルヒに告白させたのだろう。

 僕の稚拙で見るに耐えない告白を、彼女は腕を組んだ仁王立ちの姿勢で正面から受け止めた。

「ちゃんと目を見て話しなさいよ!」

 いつもの強気な調子でそう言った彼女に対して、僕はその時、顔を赤くして俯くことしか出来なかった。気が弱くてイジメられっ子である僕が、告白なんて大それた真似をまともに行えるはずもない。彼女は彼女で孤立しているようだったが、それはむしろ彼女自身が望んでいるような観があるので、やはり僕などとは全く合うような性格ではないだろう。

 だというのに、涼宮ハルヒは何故か僕の告白を受け入れた。僕を苛めていた不良連中は唖然としていたが、僕の方もまさかオーケーされるとは思っていなかったので、彼等以上に驚いていた。最初は信じられなかったくらいだ。

 その日の放課後、僕は「一緒に帰ろう」とハルヒを誘った。面白がっている不良達に押されて、半ば無理やりにハルヒを誘わなければならなかったのだ。断られるような気がして仕方がなかったし、何よりも恥ずかしくて気が進まなかったが、意外にも彼女はすんなりと応じてくれた。

 帰り道でどこかに寄ることもなく、駅近くまで行くとそのまま別れてしまったが、一応、明日も一緒に帰る約束をした。不良連中は「どうせすぐにフラれるに決まっている」と馬鹿にしていたが、僕はなんとなくこのまま上手くいくような気がしていた。次の日、彼女に捨てられるまでは。

 僕の何が気に入らなかったのか、思い当たることが多すぎて逆によく分からなかったが、それにしても見切りを付けるのが早すぎるのではないだろうか……。まあ、彼女らしいといえば彼女らしいのかも知れないけれど。

 不良達には「それみたことか」と失笑されたが、あまり気にはならなかった。ただ、寂しかった。一度だけ一緒に下校しただけではあったが、僕は涼宮ハルヒに本気で恋をしてしまったのだ。

 それから間もなくして、ハルヒは別の男と付き合い出した。その時は絶望に暮れたが、彼女はその男ともすぐに別れてしまった。ハルヒが一体なにをしたいのか僕にはさっぱり分からなかったが、男の懐に潜り込んではバッサリと切り捨てる彼女の行為は何度となく繰り返された。

 僕の目にはそういう訳の分からない所も何故か魅力的に映り、僕はますますハルヒのことが好きになった。気が付いたら彼女のことを目で追っていて、いつしか意識的にそうするようになり、ついにはこっそりと付け回すようになった。

 ハルヒが他の男と付き合うことには、僕はそれほど抵抗を感じなかった。どうせすぐに別れることになるのだから、大したことではない。そう思っていた。



 僕は彼女と同じ高校に進み、幸運なことにクラスも同じになった。ハルヒは高校生になっても相変わらずで、良い意味でも悪い意味でも目立つ存在だった。


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2013年9月30日 | カテゴリー:友達と

純情だった私の初体験【初体験】

高校1年生の夏、初めてHしました。その日はテスト週間で、同じ学年のいつもは部活の忙しい彼氏も放課後は暇になったので一緒に帰ることにしていました。



学校の途中の公園で二人で勉強していました。公園の裏の山のベンチで。夕方になってきて、勉強も飽きてきて、話をしてたらエッチな雰囲気に・・・



キスはしたことがあって、普通にキスしてたら、急に舌が唇に当たってきて・・・。 私は純粋だったというか、世間知らずだったので、そっち方面のことはあんまり知らなくて、ディープキスも知らなかった。



でも、だんだんツンツン当たる回数も多くなってきて、唇を少し開けてみたらスルッと彼の舌が入ってきた。うわ~なんだ?と思いながらも、こういうこともあるんだなと思って私も彼の真似をしながら、彼の舌に自分の舌をクチュクチュしてました。



で、ずっと彼が私のことをぎゅ~っと抱きしめてくれてました。もう幸せで幸せでトロンとしてました。



しばらくそうしていて、彼の右手が私の胸の近くにきてました。それがすごく自然だったので、いやらしく思わないで「胸に当たっちゃうけど、気づいてないのかな~」って思ってました。



そうしたら、その彼の手が動き出して、私の胸を揉み始めたんです。え~?ってすごっく驚いて・・・ でも彼は無言で進めていってビックリしました。



私の制服のブラウスのボタンを彼は荒々しく外して、ブラの上から片手で胸を触って、片手で私の肩を抱いたままキス・・・。ベンチに座った状態で、彼は少し頭を下げて胸を舐め始めました。


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2013年9月30日 | カテゴリー:初体験
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