学校であったエロい話 最新更新情報

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銀座のホステスとの熱愛。【友達と】

僕は銀座のクラブ「S」の恵子と熱愛関係なんです。私34歳、恵子が年上の38歳なんです。恵子はお店でもナンバーワン、いつも素敵な和服姿が良く似合うスラリとした容姿端麗の美人なんです。恵子目当てに通うお客も多いんです。私もその一人でした。ある日、恵子が隣でお酌してくれて、何気なしに映画にでも行こうか。その週の金曜日に新宿ピカデリーに映画に行ったんです。そしてその後お店に同伴したんです。その時はそれで終わったんです。次の週の金曜日、お店が終わってから六本木の瀬里奈へ深夜の食事。シャブシャブを食べお酒が入ったんです。少し酔いが回った恵子。外で僕の腕に掴まり身を寄せてくるんです。和服姿の綺麗な恵子。僕は恵子の手を取って自然体に裏通りに導き強引に唇を奪ったんです。恵子に抵抗は無く、しっかりと抱き合って抱擁を繰り返しながら唇を重ね合ったんです。近くにラブホテルがあった。手を取り合いながら入ったんです。「少し休もう」恵子は僕の目を見つめていた。部屋に入って激しいキスの応酬。和服の袖の下から両手を入れて恵子の乳房を揉んだんです。そしてそのままベットに和服のまま押し倒したんです。和服の裾が割れて恵子の艶めかしい美脚が見え、僕を激情させたんです。裾の割れ目から手を差し込みパンテイーを摩ったんです。もう濡れてるんです。思いっきり帯から和服を剥ぎ、パンテイーを下したんです。女特有の体の匂いなんです。思いっきり美脚を開いて口を当てたら悶えるんです。僕は若いからもう我慢できない。恵子の和服の裾を捲りあげたまま一気に挿入したんです。「アアア嗚呼嗚呼ッーーーー」恵子の喘ぎ声の甲高い事。和服姿で結合した艶めかしさも手伝って恵子の豊かな腰回りを抱え込みながら中出ししたんです。終わってから恵子は和服を解き、お風呂に入ったんです。出てから「もう一回しようよ」っておねだりなんです。再度今度はお互いに全裸で絡み合ったんです。恵子って結構激しいんです。「前彼と別れてから、しばらくセックスが無かったわ。」と言いながら僕を咥えこんでくるんです。その日から僕と恵子は彼氏と彼女になって毎日の如く食事同伴するようになったんです。他のお客から食事に誘われても断る恵子。次第に指名が少なくなったんです。今年の正月は恵子とハワイに行って来たんです。ベランダを全開にしてワイキキの風を部屋に入れての毎夜の絡み合いをしたんです。恵子はハワイに居る間、ムームーを着て、ノーパン、ノーブラで通したんです。そんな恵子を深夜のワイキキの木陰で、ムームーを上げて挿入したんです。今恵子はお客が少なくなったけど、僕との日々のセックスに満足を感じながら銀座の夜で頑張ってるんです。それでも和服美人の恵子を目指して来るお客がまだ多いんです。


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2014年2月28日 | カテゴリー:友達と

「愛惜・女通し Ⅱ」【友達と】

(Ⅰより 承前)少しして お二人が身体を捻ったので、お二人の 嵌め合う横姿が見えます。横からならば 叔母様の腰使いも良く判ります。おじさまの腰に両手を掛け おじさまのしゃくり上げる動きに少し遅れて掬い上げています。始め〝アッアッ〟と云っていた叔母は 動きに合わせて〝イーッ,イーッ〟と叫び始めました。これが〝ヨガリ声〟と 云うのでしょうか。こう長々と書きましたが 時間は短く、ほど無く 〝ヨイか…〟〝イクゥ…〟声でお二人は静まり、少しして叔母様は 脚を上げて、マラをホトから抜く処を 見せて下さいます。抜いたときにホトから白いものダラリと出たのが  お子種なのが良く判りました。(続く)

(承前)叔母様は ホトに桜紙を当て、おじさまのマラを抜きながら 扱いて拭き取り、それを股に挟んで サラリと屏風の陰にお控えなります。有難いことで ございました。私がこれからヤルことを 判り易く予めお見せ下さったのです。ヤッテみなければ判ら無いことも まだ多そうですが、少なくともヤルことは判りましたし 覚悟も定まりました。あの大きなマラは 少々怖くもございますが、気持の良いことも あるようですし、声を立てることも 恥かしく無くなりました。おじさまも裸で 隠し処をお使いになるのですから、私もおじさまには 親にも兄弟にも見せ無かった処をお見せし、総てを お任せする気です。

ホッとして居りますと おじさまが私の左脇に来て、仰向きに 横になられました。手は脇に落とし 少し脚を開いて居られます。視線を下げても おじさまの肚の下には、黒い毛叢が見えるだけで あのマラは股の間に垂れているようです。私ももう隠すのは止め 手を脇に落とします。私の股間は毛叢が薄く おじさまが身体を起せば、乳もホトも丸見えですが 構いません。何か静かで 大事なことをお待ちする気持です。平らな息の中で おじさまが私を自分の方に向かせ、私の左手を取ってご自分の前に持って行き 毛叢の下の方にソット置きます。掌の下には今あのマラが 軟らかく温かく触れています。

声がして おじさまが〝触ってごらん〟と仰るので、私は横向きのまま左手で 軟らかいマラをソット握ります。マラは今は 赤みも無く先刻の威容は影もありません。おじさまは〝良く見たことは 無いんじゃろう。シッカリと 見てごらん〟と仰って、枕元の手燭を 腰も辺りまで下げて下さいました。〝起きて 見なさい〟と仰るので 上半身を起こし、横坐りに身体を寄せて 改めてジックリとマラに触らせて頂きます。〝両手を使っても 良いぞ〟と仰るので、左手でマラを握り 右手で下の玉を掬い上げると、二つの玉が段違いに掌に乗り 良い気持です。両手で少し揉むと マラが大きくが膨れて来ます。

少し楽しくなって 両手をギュッと握り絞めると、〝イカン!〟とおじさまが叫びます。ビックリしていると 〝棹は キツイ方が良いが、玉の方は 男の急所で、そこを絞められたら 大の男でも気絶するわ。ま…いずれ 夫婦喧嘩のときにでも試みてみよ〟と申されました。〝申し訳 ございません〟とお詫びし、〝その…サオ…の方は 如何すれば?…〟と お伺いすると、〝そうさな… 今はこうしてみよ〟と 右のお手を添え、上からギュッと握り絞めて 棹に添ってグイグイと上下されます。要領が判りましたので私が続けますと 〝そう イイぞ…〟と仰り、途端にマラが ピクンと勃ち上がり始めました。

叔母様とのときは 少し離れて見ましたが、今はそれが 私の手の内で大きくなって参ります。扱きで膨らむのが 面白く、また 張り合いがあるような感じで、グイグイと扱く内に、マラは先刻見たよりも 太く長く、しかも固くそそり勃ち 太い血の管が浮いて見えます。少しして 例の可愛い唇から透き通ったものがプクンと盛り上がったとき、〝良いか〟とお声が掛かって おじさまは膝立ちになり、アッと云う間に私は転がされて 仰向きに寝かされました。その手早さは見事で 考える暇もありません。私には〝イヨイヨだな〟と判りました。叔母様のときの形を思い出し 脚を開いて膝を立ててお待ちします。

 おじさまは 私の脚の間に膝を割り込ませ、私にソット覆い被さって 胸をお合わせになり、左頬を私の左頬に摺り付けられ 耳元で〝良い覚悟じゃ〟と仰って下さいました。そして肘を衝き 身体の重みを支えて、私を抱き絞め お腰を遣い始められます。腰遣いは 先刻見たときはイヤらしく感じましたが、抱かれて 私の肚にあのド太いマラが触れながら、それを揉み付けるように 腰を使われますと、私を愛しむお気持ちが しみじみと伝わって来ます。それに おじさまの腰使いは、一回のしゃくり上げごとに マラの付け根がホトの上のサネをズルッと擦り上げ、それが気持良くて 身体が浮いて参ります。

そのように 少し腰を遣われる内、私のホトが 何やら濡れて来ました。おじさまの擦りつけに 時々気が遠くなるのを我慢しながら、〝あの… おしもを拭かせて…〟とお願いすると 〝なに これはこのままが良いのじゃ〟と仰り、右手の指の先で 私のホトの滑りを確め、〝そろそろ 良さそうじゃな〟と仰って 上体を起こされました。そして改めて私に膝を立てさせ、〝痛みは 始めだけじゃから、息は吐いて しもの力は抜くのじゃぞ〟と云われ、右手でマラの先を 私のホトに当てられます。おじさまが私の息を計って グッとお押しになると、〝イタッ!〟 私の身体はその痛さに思わずズリ上がります。

おじさまは 上体を起こしたまま、今度は私の身体が逃げぬよう 両手を両肩の上に衝き、前と同じように構えて グッ押されます。…が私には痛いばかりで とうとう〝お許しを…〟とお願いします。少し休むと 〝少々恥かしかろうが 我慢だぞ〟と仰り、私に両脚を伸ばさせ 両肩にお掛けになり、膝を衝いて 私に圧し掛かって来られます。恥かしいにも何にも 私のホトはおじさまの前に丸見えです。その形でホトにマラの先を咬ませ マラの頭が少しホトに沈んだ処で、おじさまは両脚を横に 静かに開いて行きます。それが大の字を超え極限の真横に達したとき おじさまはグイと腰を遣われました。

〝ブスッ!〟〝イタィッ!〟と 同時でした。痛みが減り おじさまのマラが身体内にメリ込んで来たのが判ります。おじさまは マラを抽送させず、静かに 押して来られます。マラは少しずつですが 中に進んで行きます。やがて肚の奥がグッと押されて それが止まりました。這入ったので ございます。〝這入ったぞ!〟〝ハイ!〟 私は涙が出ました。おじさまは腰を動かさず 私の両脚を脇に下ろし、身体を浮かして 両腿を閉じさせて下さいます。二人ともジッと動かず ホトがおじさまのマラをキツク絞め付けているのが判ります。もうホトに痛みは無く 二人の毛叢がサヤサヤと触れ合っています。

〝手間を 掛けおって…〟とのお言葉に 〝申し訳 ございません〟と申し上げると、〝何の…〟と ニッコリお笑いになったので 嬉しくなり つい両脚を外側からおじさまの脚に絡め、肩に手を回して力一杯に おじさまを抱き絞めますと、おじさまも 確かりと私を抱き返して下さいます。動悸が静まり おじさまが静かに腰を押し付けると、あの大きなマラの先が お腹の中を押すのが判ります。おじさまはそこで 腰を小さく〝の〟の字に回されます。すると中で 何かに当たるのが判ります。おじさまは 〝初めてで夢中ではあろうが これだけは覚えておけ〟とグイと先を回し 〝ココが 子袋の口じゃ…〟。

〝判るか…〟〝ハイ…〟 おじさまはここで私に云い聞かせて下さいます。〝祝言前にヤルときは なるべくココに男の精…つまり子種を掛けぬことじゃ〟〝ハイ〟 〝男は精を出したくて マラを入れ、早く出るよう 腰を遣う〟〝ハイ〟。〝だが浅瀬は良いが ここに精を掛けると子が出来易い〟〝ハイ〟 〝そのときは… 今は判らぬだろうが、男がイク気配を察したら 腰を引くのじゃ。ホラ…こうして(と… マラを子袋から外し) 判るか〟 〝ハイ 外れました〟。〝それでは 抜くぞ〟〝あの…〟 〝何じゃ〟〝お子種の方は…〟〝そうか… そなたは健気じゃな、イヤ今は 一度抜くことにしよう〟。

 おじさまがマラが抜き 用意の桜紙で拭われると、そこには 鮮やかな血が見えます。それを畳んで枕元に置き おじさまは裸のまま、今度は 私の右側に横に寝ます。そこで私に 左腕を差し伸べ、〝ここへ 参るが良い〟と仰います。男の方と一緒に寝るのは 幼いとき以来始めてですが、一度マラを入れて頂いた後では 裸での恥ずかしさもございません。右を向いて嬉しくお胸に縋ると 浅黒いお胸の肉は逞しく盛り上がり、私の胸は なぜかキュンと疼きます。〝痛みは 引いたか〟〝ハイ もう大丈夫です…〟〝もう一度入れてから 精をヤルが、それまではここで 少しお休みなさい〟〝ハイ〟。

〝よいか 先程は気も張ったろうが、暫くは 眼を瞑って身体をわしに任せ、ヨクなったら 好きに気をヤリなさい〟 〝ハイ〟。おじさまはそう云いながら 横向きになって私の右手を取り、掌を上向きして また軟らかくなっているマラを乗せます。始め見たときに 恐ろしいような気がしたあのマラが、一度 身体に入れて頂いた後の今は、何か 口に含みたいくらい恋しいのが不思議です。ソット握って眼を瞑ると おじさまの右手が優しく乳房に触れ、ソット包み込むようにして 揉んで下さいます。私は血が騒ぎ 段々に気持ちが良くなります。乳首は摘まんで揉まれると固く勃ち 昂奮して来たのが丸見えです。(Ⅲへ 続く)(茫々録・鶏肋抄 より)


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2014年2月28日 | カテゴリー:友達と

「愛惜・女通し Ⅰ」【友達と】

[まえがき]

これは 総てフィクションである。娘が ここで大人達にされることは、今時の 〝処女は 愛し合う好きな人に…〟と考える若い男女にはトンデモナイことだろう。この無垢の生娘は 当日始めて逢った未知の男と裸で抱き合う。生まれて始めて 口を合わせ舌を絡められ、しゃぶって 快感に涎を垂らす。お手本に 叔母と男の媾合を見せ付けられる。大股開きで ホトにド太いマラを嵌め込まれ、イヤラシイと思った腰使いを もう〝コレしか 無い!〟と遣い捲くる。何回もイカされ 恥部の始末を叔母に頼むほど疲れ果てる。…私はそれでも この娘は倖せだと思うのだが、皆さんは どうお思いだろうか。(続く)

(承前)「近親和合のSex」の基の原文の白眉は 何と云っても、「曾祖母の日記」の中の《若者宿と夜這い》と 《跡継ぎの秘密》《添い寝の中の 舅の寝物語・赤飯の祝い》である。特に 〈赤飯の祝い〉の「女通し」は、読者から質問があって 抄訳版を造っても見たがどうも気が晴れない。その理由を考えてみたら それは、これだけ筆を尽くしながら 肝心の娘について 行動が描かれても、その心が 一行も書かれてい無いことであった。

そこで ここに、娘の視点から見た 「女通しの 一通り」を、〈赤飯の祝い〉の《私家版 フィクション「女通し」》として書いてみた。暇な男だと お嗤い下さっても良い。しかしもしお読み頂いて 〝娘の心身が拓かれる 哀歓〟に、人生を〝お互いに 生臭く生きる共感〟と 〝時代の制約 の意味〟を感じて頂ければ望外の幸せである。話は「曾祖母の日記」に倣い 〝昔 舅から女通しを受けた娘が、一人記した 日記〟の形にした。

《私家版 フィクション「女通し」》

あのおじさまから丁寧に女通しをして頂いて もはや十日の日にちが経ちました。ニ三日は 顔の形まで変わってしまったような気がして、毎朝 どんな顔をして良いか迷うようでした。忘れ難い あの夜のことを思い出すと、直ぐに身体が火照り 今でもホトが濡れて参ります。始末しに厠に参りますと 始末だけで無く、はしたないことに 指をサネに遣ってつい撫で擦ってしまいます。さらには イケナイことと知りながら、指をホトの中に挿し込んで あの夜おじさまがお触り下さったサワサワと感じた処を探します。すると ヨクなるのです。しゃがんだままホトの中が引き攣り 気が遠くなることもございます。

こんなことでは なりません。もっと気を確かに持って 少しはあの夜のことを忘れ無ければ、身体だけでなく 心までオカシクなってしまいます。色々と試みてみましたが 思うのはやはりあの夜のことで、折があれば 手を裾に入れてしまいたくなります。そこで こうなったらイッソ、記憶が鮮明な内に あの夜の一部始終… あったことから思ったことの一切を、日記に総て 記しておこうと存じます。スッカリ吐き出してしまえば 却ってあのコトの意味が呑み込めて、気が落ち着いて来るかも知れません。そんなことで ここに筆を執ってみました。そもそも この度の女通しは、母が 急に云い出したことでした。

それは最近 母が親戚の者に聞いたことで、それによれば この頃男衆の若者宿で、私の噂が 人の口に上っているのだそうです。〝あれこれ評判が立って いつ夜這いを掛けられるか判ら無いから、手落ち無く 用意するように〟 とのことでした。それを聞いて 私は心配になり、普段遊ぶ仲の良いお友達に 〝貴女は そんなことありますか〟と聞いて見ました。しかし友達は ただ笑ってそのことから話を逸らします。そこで母に相談すると 母は直ぐ手を回して調べて下さいました。それによるとそのお友達は 既に 少し前に女通しを済ませ、今では数々の男衆が 夜這いに通っていると云うことです。

私は 淋しくなりました。あんなに仲の良かったお友達が 急に遠くに行ったようです。それにあんな無邪気な顔をして 夜這いの男衆の相手をしているなんて…、一体 どんなことをなさっているのでしょう。その内に 母がバタバタと動き出しまして、〝近々お前も女通しをして頂く… このことはお父様もご承知だ〟と 申します。更には厳しい顔をして 〝女は年頃になると 男と身体で付き合う〟が、それはやがて〝相手を選び 嫁に行くためだ〟と申します。〝どんな お付き合いをするの?〟と聞いても 〝それは 女通しで教えて頂きます〟と云うばかりです。そのことは後で 父からも申し渡されました。

その内に 私の月のものの日にちを確かめ、「赤飯の祝い」の 日が決まります。「女通し」は内々の言葉で 公には申さぬ言葉のようです。その日はいつも手伝わされる私が 一間に控えるように云われ、何やら 座敷の準備が進みます。夕方には 早めの風呂で身を清め、染めの着物に 着替えさせられます。日が暮れると 主な親戚の者達が集まり始め、やがて私は 叔母の付き添いで座敷の上座に着きます。続いて両親や祖母と何も判らぬ弟二人 親戚の叔父叔母達が居並びます。最後に父と母の案内で席に着いたのが 今日道付けをされる方のようで、私の隣に ユッタリとお坐りになりました。

横目でソットお顔を拝見すると 色の浅黒いガッチリした方で、祝いの宴の始めに まずニコニコと父からお杯をお受けになります。何か ホッと安心できるお物腰の方です。私は叔母に連れられて その方にご挨拶に参り、形ばかりにお杯を頂き そのまま今日の女通しの場所の納屋に連れて行かれました。納屋には既に 前以てあのおじさまからお祝いに贈られた寝具一式が延べられ、心の安らぐような 薄明かりの手燭が置いてありました。そこで叔母様から 今日の女通しの大凡のお話しを伺いました。まず大事なことは 〝女通し…つまり道付けは 男からお子種を頂く手立てだ〟と申すことでした。

これからあの方が ご自分のお身体でそなたの身体を拓いて、そなたの身体を 子種が受けられるようにして下さる。それは今後の夜這いで お前が旦那を選ぶにも必要なことで、心して 総てをあの方にお任せするが良い。それに 女通しをあの方にお願いするにはご縁のこともある。それは昔 あの方が若者宿に居られた頃、ここの祖母様の処へ 度々夜這って来られたことがある。それに…実はこの叔母も 別の方に女通しをして頂いた後、身体が早く慣れるよう あの方にホトを使い込んで頂いたのじゃ。実は事前の相談で 一議無くあの方にお願いすることに決めたのは、そのお道具の ことである。

お子種を入れるときに 女の身体に挿し込む男のお道具を「マラ」というが、あの方のマラは 一度挿し込まれたら忘れられぬマラである。お祖母様もこの叔母も 今もあのマラが忘れられず、この度のお前の女通しには 是非とも可愛いお前にも、あの方のマラを味わわせて遣りたいと 一決したのだ。途中で 母様がお前を羨ましがり、今日の前に どうとか一度味わいたい…と駄々を申したが、宥めて それは又のことにさせた。なに 「マラ」はどう書くのか?と…、ウム 「魔羅」とでも書くのじゃろう。始め見ると 恐ろしげなマラだが 一度挿し込んで頂くと病み付きになり、お口に 入れたくもなるのじゃ。

叔母様から そんなお話を伺う内に、お母様の案内で おじさまがお見えになります。お母様は その場から直ぐ座敷に戻られましたが、上気して胸を押さえ 去り難い風情でございました。おじさまは 納屋に入ると微笑んで、叔母様と私に 挨拶をなさいました。叔母様には〝お見届け ご苦労です〟と仰いました。叔母様は 私の女通しをお確かめになるのでしょうか。その時はまだそれからの大事が判らず どうやってお確かめになるのかな…などと呑気なことを考えて居りましたが…。その内におじさまは ようよう叔母様と昔にお知り合いだったことを思い出されたらしく、優しく 目配せをなさっていました。

まず おじさまに呼ばれてお傍に参りますと、おじさまは フワッと私の肩をお抱き下さり、叔母様に 〝それでは 脱がせましょうか〟と叔母様に声を掛けられ、叔母様が 私を丸裸に脱がせて下さいます。その間におじさまは ご自分もお着物をサラリと脱がれます。見るともう 下着一つお着けになっておらず、いさぎよく見事なお身体でございました。私はそれまで 幼い時に父と弟の裸を見て以来、男の裸は 見たことがございませんし、何せ 自分も丸裸でございますから、身の置き所が無く、乳とホトに手を当てて 思わずしゃがみ込むと、お二人は優しく手を添え 私を横にし仰向きに寝させました。


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2014年2月28日 | カテゴリー:友達と

思いがけない露天風呂での出来事【友達と】

台風6号の影響か?・・・風は、まだかなり強い。

昨日の37.3度と打って変わって・・・今日はかなり涼しい。26〜27度くらいか。

少し温い温泉に浸かっても汗が余り出ない。湯から上がって強い風に当ると少し寒いぐらいだ。13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。女湯も音がしない。

一番奥の座敷で熟女達の話し声が聞こえた・・・ここはとある温泉の立ち寄り湯。

月に最低でも1度は温泉に入りに来ている所だ。古い日本旅館なのだが泊まれる部屋は5つしかない。こじんまりとしているが中々風情があって・・・特に露天風呂が良いのだ。

源泉掛け流しで、すぐ側を有数の一級河川が流れていた。川幅はかなり広い1Kmはないと

思うが・・・若い人には人気がないが、中高年には魅力的だと思う。

妻とは2回泊まった。妻も気にっている。この日、妻は月に一度の趣味の集いがあって出掛けたので・・・思い立って来てみたのだ。この宿の面々とは顔なじみだった。

川下りの船が横切って行った。下りは追い風で早いがUターンすると強いアゲンストとなる

為進みがかなり遅い。いつもの船より大きいエンジンが2つ付いていた。風が強いからか?

船客はまばらで6〜7人だ。湯船の中の大きい岩の上に座る。足を広げて・・・股間はまる見えになるが・・・船客は誰もこちらを見ていなかった。汗がすぐ引いて少し寒い、湯に入ろうとしたら・・・また船が・・・今度は通り過ぎず目の前でUターンし始めた。

船客はさっきより多く10数人いる。ほとんどが女性?熟女ばかり・・・向きを川上に・・

・・距離はかなり近い。顔が確認出来る程だ。こちら側に座っていた客と目が合った。

股間の物も確認出来た様だ。手を振ってくる熟女が2人いた。

うつ伏せになって腰を伸ばしていると、入り口の木戸の下の隙間から一人こちらに向かっ


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2014年2月28日 | カテゴリー:友達と

おばさん【友達と】

中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。

 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさんがよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。

 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。

 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。

 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。

 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。

 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 「はあはあ」いってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」と手ではじいたりしました。

「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。

 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。

 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、びゅ~~~とはげしく出しました。


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2014年2月27日 | カテゴリー:友達と

鈍感喪男の俺【友達と】

妻と初めてした会話 8言目

yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1289921242/

895 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/16(月) 21:17:23.48

昼休み

「俺さん、俺さん、仕事中にエロサイトはまずいですよ」

と話しかけてきた嫁

 

 

喪男の俺は女をあきらめ、猫を飼い始めたところ

いたずらが過ぎるのでwebカメラをつけて、何やってるか見ていた

嫁は他部署の人で、俺の同僚(女)を誘って昼飯に行くところだった

俺はこの時初対面のはず、俺の名前知ってるのかが謎だった

「これ、俺が飼ってる猫なんですよ」

「可愛いですね~」

から昼飯喰わずに猫談義


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2014年2月27日 | カテゴリー:友達と

一目惚れで付き合った彼氏が兄に寝取られた話【小中学生】

初めて出来た彼氏を実の”兄”に寝取られた話。

念のため断っておきますが、私は女です。

中学2年の時の話。

私の家は田舎の小さな町で、代々個人商店を営んでいます。

両親と祖母、兄と私の5人家族です。

2つ上の兄は成績優秀で、隣の市にある県内でもトップクラスの高校に通っていましたが、いわゆるオタクでルックスには無頓着。

ヒマさえあれば部屋に閉じこもり、ゲームばかりしているタイプでした。

当時の私は反抗期真っ盛りだった事もあり、友人に胸を張って紹介出来ないような兄の事は正直嫌いで、ロクに会話もしていませんでした。

梅雨入りの頃だったと思います。

兄がクラスメイトの友人を家に連れてきました。

兄がたまに連れてくる友人といえば大体は兄と同じようなパッとしない人ばかりでしたが、その彼はすらりと背が高く、細身だけど、筋肉質で彫りの深い顔をしたイケメン。

母に促され、

「ハイハイ、どうせまたオタク友達でしょ?」

と嫌々ながら部屋に飲み物を運んで行ったところ、爽やかな笑顔で

「こんにちは」


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2014年2月27日 | カテゴリー:小中学生

いつの間にかそんな関係【友達と】

現在は高校2年生で公立高校に通ってます。

忘れもしません。セーラー服のサイズが変わってしまった頃でした。

子供の頃からの大親友Mとコタツに入りながらTVを見てました。

TVの位置的に、2人並んで座ってました。

衛星放送で姉が撮っていたビデオでしたが、TVの筈なのに結構裸もあったりして驚きました。

「昔は大らかなんだね」などと話しながら観てると、保険調査員の女性2人が裸で縛られ浴槽へ入れられるシーンがありました。

悪漢はお湯がでする蛇口を捻って2人をお湯責めにしたりするのです。

そんなシーンを見ていると、いつの間に私とMはコタツの中で手を握り合ってました。

でもビデオは止まりません。止めたくありません。

別のシリーズに変わり、2人の女性が縛られてライトバンで運ばれてしまうシーンに、私はドキドキが止まらなくなりました。

「…ねえ、あんな目に遭うって…気持ちいいのかな?」

Mの言葉に横を向くと、Mの顔は上気して真っ赤でした。

もうそこからは雪崩の如く、でした。

ついばむキスから始まり、ソックスを脱いであたしの手を前で縛ったりし始めたのです。

コタツの中で赤外線に照らされた下着にドキドキしつつ、私達は荷造り用のガムテープで縛りっこしてじゃれ合いました。今ではお互いの家でライトなボンデージプレイ+レズプレイの日々です。


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2014年2月27日 | カテゴリー:友達と

伊豆【友達と】

 私って3Pとかやったことないのね。でもね、先月こんなことがあったの。

 大学の同じサークルで仲良くなった彼と、同じサークルの私のお友達のカップルで、この春休み使って伊豆の温泉に4人でドライブしたのね。

 お互い、熱々カップルだったから、お部屋は二つにしたけど、夕食はお友達の部屋で4人で取ることにしたの。

 少しお酒が入っちゃって、私弱いもんだから酔っちゃって、眠くて堪らなくなってきたんで、「ちょっと酔い覚ましてくるね」って言って、自分の部屋でお布団に横になってたら、ウトウトしちゃったの。

 なんか触ったから目を覚ましたら、彼が私の上に乗ろうとしてたから、体開いて入れさせてあげたの。

 私は酔ってたせいかそんなに感じないうちに彼が「オッ、いく」って言ったのね。彼そんなこと言ったことないのよ。

「あれ?」って思って、よく見たらお友達の彼じゃない!

 あわててその人突き飛ばすようにして跳ねおきたら、もうアソコから出てきてるのよ。

 女風呂にトンでってよく洗って、お部屋に帰ったら、まだその人いるのね。

「わたし、困る。あんなことされて!」って怒ったら、「大丈夫だよ。彼だってF子とやってんだから」っていうのよ。

 すぐF子の部屋に電話いれたらF子がでて、「彼、ここにいる」っていうの。

 その人と入れ違いに彼が帰って来たから「ねえ、どういうこと?」って聞いたら、「オレも彼も酔っぱらって部屋間違えちゃったんだよ」って、とぼけちゃってるの。

「ま、いいじゃねえか」って言いながら私を抱こうとするから、「Kさんのが入ってるのに平気なの?」っていったら、「オレのもF子のおまんこに入ってるから、お互い様」だって・・・。

 F子とやったくせに、その晩2回も私を抱いて、朝もまたやったのよ。

 朝風呂でF子にあったら、F子笑いながら「奈々ちゃんのT君、素敵じゃない。もう1度いい?」って言うから「お断り!」って言ってやった。


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2014年2月27日 | カテゴリー:友達と

一日に二人からアタックされて(1)【友達と】

大学4回生の時、委員会の新人にTとSが入って来た。その二人との話。

それまで普通に彼女もいたり別れたりしていた俺だが、たまたまその時フリーだった。

それまで特に人よりモテるような俺ではなかったが、なぜかこの2人から連続アタックされるはめに。

あとで人から聞いた話だが、委員会で男女関係でモメ事があり、その仲裁に入っていた俺の行動や話に、その二人がイタク感動して、二人同時に惚れてしまったらしい。俺自身はその時なんとか丸く収めようと、必死に話をしていただけなのだが。

TとSを比べるとTは顔は普通だが、ボディーはかなりのもので、小柄な割に胸は大きく、ウエストは急カーブでくびれ、またヒップはキュッと上がってプリンとしていた。服の上からもかなりそそるものがあった。

一方、Sは全体的に細い体つきで胸もなさそうだったが、顔は抜群に良かった。

(TのボディーでSの顔なら言う事がなかったのだが。)

さて、話は本題に。

最初にアタックしてきたのはTの方。

学校の帰りに追い掛けて来て、ファストフードに寄り道。

しばらくたわい無い話で潰して、店を出る時には映画の約束をさせられていた。

映画デートは彼女の希望で恋愛映画に。出口ではもう彼女は俺の腕に自分の腕を回していた。

俺より小柄な彼女の胸が俺の右腕にあたって、若い盛りの俺は、しばらく彼女がいなかった事もあって、次第にムラムラモードに。

気が付いたら俺の部屋(ワンルーム)にTが来ていた。

Tは積極的で、俺の部屋に入るなり俺に抱きつきキスを求めて来た。


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2014年2月26日 | カテゴリー:友達と
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