学校であったエロい話 最新更新情報

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大人の私は我慢して…2【友達と】

鍵を開けて、お部屋に入ってしまうまで、いつも我慢です。

パタン…。ガチッ。ガチャン…。

このときを、ずっと待ち望んでいました。

扉を閉めて鍵をかけると…、大人の私は…。

「ねーねー、だっこ…して…(><)」

「………あーもう、なつー…(私の仮名です)(><)」

(><)(><)ぎゅー

玄関で、靴も脱がずにぎゅーって抱きあいます。(だっこです?)

「たくちゃんー…」

「なつ…」

会えない分、我慢してる分、会えたときは甘えちゃいます…。

ちゅ…って唇が触れ合うだけのキスもします。

10分くらいたったと思います…。

「あの…、トイレ行きたくなっちゃった…。」

「お、おう。部屋入ろ。」


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2014年3月23日 | カテゴリー:友達と

水泳の授業でわざと水着を忘れたら半袖の体操服を渡された【小中学生】

中学の時の水泳の授業は、スクール水着を忘れた時は更衣室やプールサイドを20分程掃除して後は見学をしていてよい事になっていました。

実際に忘れる人は、いても1人か2人でしたが。

同じクラスの私達仲良し5人組で、着替えるのが面倒なのと髪の毛が濡れるのが嫌で、わざと水着を忘れて(というか持って来ないで)水泳の授業は見学しよう、という事になりました。

水泳の授業が始まる前に、5人組で体育の先生に、”水着を忘れたので見学させて欲しい”と言いにいったら、5人もいたのと、私達がわざと忘れたのがバレバレだったみたいで、怒ってしまい

「見学はダメだ!ちょっと待ってろ」

と言って校舎に戻っていきました。

代わりのスクール水着を持ってくるのかと思っていたら、片手に竹刀を持って、もう片手に何か白いものを持って戻ってきました。

「これで泳げっ!」

と言って私達5人組に手渡したものは落し物の予備の半袖体操服(上着)でした。

てっきり水着を渡されるものだと思っていた私達は呆気に取られてしまい、体操服を持ってしばらくボーッとしていたら、先生が

「何やってるんだ!早く着替えろー!」

と言って竹刀をタイルに叩きつけました。

見られないようにしゃがんでからスカートとパンツを脱いで下半身裸になって、体操着の裾を引っぱってあそことお尻を隠そうとしましたが上手くいきません。

体操着は小さめのもので、身長が普通の私達3人はあそこを隠そうと裾を引っぱるとお尻が出てしまいます。

仕方なく片手で裾を引っぱってあそこを隠して、もう片手でお尻を隠しまして立ち上がりました。


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2014年3月23日 | カテゴリー:小中学生

鏡の中で【友達と】

私は毎朝、電車通勤をしています。

 同じ時刻の同じ車両、同じ席に座る様になり、自然とその隣に座っている方と話をするようになりました。

 その人はちょうど父と同じくらいの、白髪交じりの上品な感じのする男性でした。私、ファザコンというわけではないのですが、結構年上のおじさんが好きなので、毎朝お会いするのが楽しみにもなっていました。

 ある日、その人から食事に誘われたのです。「どうしようか・・・」と迷ったのですが、結局は誘いに応じることにしました。

 食事をしながらおしゃべりをして、楽しい時間を過ごしました。それからお酒もちょっと・・・本当は弱いはずなのに、つい雰囲気に流されて、結構飲んでしまったんです。

 お店を出て、2人でタクシーに乗り込んで・・・それからよく覚えていません。

 次に気がついた時、私はベットに寝かされていました。

 天井が一面の鏡張りで、そこに私の姿が映っていました。ブラウスははだけられ、ブラジャーもたくし上げられ、乳房がむき出しになっています。明らかにその辺りを舐めまわされた感覚も残っていました。

 スカートはウエストの辺りまで捲り上げられ、パンティは足首にひっかかっていました。そして、その股間に男の頭があるのです・・・・。

 一瞬、自分の身に何が起きているのか分かりませんでした。それでも、なんとかしようと体を動かそうとした時・・・・なんともいえない快楽が私を襲ってきました。抵抗するつもりが、あそこを這う舌の動きを追い求めはじめました。

 体の奥から蜜が溢れてくるのがわかりました。

 それを音を立てて吸われ、私は夢中になって恥ずかしいところを押し付けながら喘ぎ、もだえていました。

 やがて男が全裸で重なってきました。

「かわいいよ、かわいいよ」と言いながら、激しく突いてきます。

 私はボーっと天井を見ていました。男が自分の腰を私に打ち付けています。褐色のその体の脇から、私の白い足が伸びています。それはものすごくイヤらしい光景でした。


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2014年3月23日 | カテゴリー:友達と

R太郎10【友達と】

プールR 投稿者:  投稿日:06月06日(日)17時40分22秒

今日のプールは天候が天候のため、すごく混んでました。

混むと、最も邪魔な小学生などの小さい男どもがいてなかなか

良いRのチャンスが見つかりません。案の定、先週と同じ子が

いて、私を見るとジリジリと私に近づいてきます。私はまだ

彼女らが7,8m離れたところにいる時に、Pを出して、こすり始め

ました。すると、笑い声がするんです。別の小学生が私のPを

見たのです。「はははははっ!出してる」彼女らは私を囲むように

してあからさまにPの観察をします。私は出したまま平泳ぎで離れ

ました。後ろから潜ったまま彼女らはPを見て、笑いつづけます。

再び彼女らの近くにいくと、群がるように近づいてきます。

「●◆ちゃん 出てるでてる!早くはやく!」みんながゲラゲラ

してみます。この子達は、すぐ側で「さっきから出したままだよ」

「やらしいー 、はははっ」なんて良いながら潜水を繰り返し、

Pを見てくれます。私は周りに気づかれないギリギリの時間、Rし続け


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2014年3月23日 | カテゴリー:友達と

山中にて【友達と】

人けの無い山中を仲間とドライブ中のところ車が一台故障しているようでとまっておりました。見ると清楚なスーツを着た女性がボンネットを開けて車を調べておりました。

通りすがりに車を停車させどうしましたか、と聞き車がとまってしまってとの回答。ちょっと見てみましょうと仲間が言いより

なりに点検を始めました。僕は常に覗き用鏡をポケットに入っていますので、仲間と女性が点検中何気に女性の後ろにまわりスカートの中を覗きました。女性はガードルをつけずピンクのパンティに薄めの茶系パンティストッキングを履いていました。

腿の付け根の切り返しに真中にある縦線など僕のフェチ心をくすぐりペニスが反応してきました。途中仲間にも同様のことをさせて女性のパンティーを覗かせました。

車内を見るととある銀行の行員さんのようでパンフレット等載せていました。お話では峠越えの顧客に資料を届ける途中の様でした。

僕らは女性を車に乗せて中で待っていてくださいと言い、二人で点検するふりしてレイプの準備をすすめました。たまたま車内にあった眠剤をジュースに混ぜこれでも飲んでと渡して点検しました。ちらちら車内を観察するとジュースを飲みほしたようで

数十分後には後部座席で眠っていました。

女性を僕らの車にのせ女性の車を路肩に寄せて停車させ数十分離れた所にあるとある小屋に連れて行きました。

少々汚い布団に寝かせ二人で目を合わせ唾を飲み込み、さぁやるぞと女性をレイプしはじめました。

服を着せたまま全身の匂いを嗅ぎパンプスを脱がせ足もとからたっぷり舐めまわしていきます。スーツのボタンに手を掛け

ひとつずつ外していきます。上げお揃いの色のピンクのブラジャーが顔を出しました。すでに二人ともズボンがテント状態です。眠っていても若干の反応もあり唇を重ねると自然に口が開き舌に歯茎に歯などしゃぶりつきました。上着を脱がせスカートのホックに手をやりゆっくり下げていきました。徐々にパンスト越しのパンティーが見えてきて大興奮です。パンティーはパンスト越しに一部透けて陰毛が見えるいやらしいものでした。足をM字に開かせパンストの上から陰部の匂いを嗅ぎました。たまらない女の匂いです。下着が濡れるくらいスト上から舐めまくりました。

ゆっくり片足からストを脱がせ同時にパンティーも脱がせました。再びM字にしたときには陰部から透明な汁が出てきてました。僕は舌でその汁を吸い込み飲み干しました。ブラジャーにも手を掛け上にまくりあげピンク色の乳首を堪能し唾液まみれにしました。口元に硬直した肉棒をあてがい強制的にフェラをしました。途中ほっぺが膨らみしぼみ出入りしているのがわかりました。亀頭に少々チンカスがありましたがお口できれいにしてもらいました。女性の唾液でヌルヌルしたところでゆっくり割れ目にあてがい上下に亀頭をこすりつけゆっくり腰をおろしていきました。

数回ピストン運動をするとまわりが白い粘々した液体で覆われものすごく気持ちよくなってきました。音もクチャクチャしていやらしいです。中は暖かく亀頭のカリも子宮にあたったり襞に覆われたりで久々に生で入れた陰部の感触を存分に味わいました。正常位でひたすらピストンを繰り返し射精感に達してきたので口づけを開始し舌でベロベロキスをしまくり数秒後にたっぷり子宮口をめがけて大量に射精しました。射精後数十秒間陰部の感触を堪能しゆっくりペニスを引き抜きました。抜いたとたん

大量の精子が割れ目の中からあふれてきたので指で割れ目を塞ぎ指で奥へ奥へ戻しました。

続いて仲間も自分の嗜好でたっぷり堪能し射精しました。そのシーンはすべて撮影しておきました。


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2014年3月22日 | カテゴリー:友達と

映画館デート【友達と】

ある日俺がアニメの映画を見に行こうと彼女を誘った。

当然彼女は嫌で嫌で仕方が無い様子。

なんとか彼女をなだめ、映画館まで連れて行き映画のチケットを買うために並んだ。

並んでるときにふと彼女のほうを見ると自分の持ってるバックの中をゴソゴソ漁ってる。

なにを出すんだろ、と考えてると彼女は照れたような顔で

「はい、チケット…」と二人分のチケットを出した。

「ほら、行くよ!」という彼女、、びっくりしてなぜチケットをもっているのかを聞くと、

「あなたがこの映画を見たかったという会話を覚えていて、

前日に映画館までいってチケットを買ってきた」

真っ赤になって照れながら笑う彼女の顔を見てずっと大事にしていこうと思った。


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2014年3月22日 | カテゴリー:友達と

R太郎3【友達と】

pool GW version 投稿者:R太郎  投稿日:05月05日(水)16時50分06秒

市民プール体験報告いたします。

GWということもあって、結構な人がプールに

いました。私のターゲットは小学生高学年から

高校くらいまで。これは、この歳の子は異性に

興味を持ち始めます。もちろん、男のペニスにも

興味を持ちます。

今日の第一ターゲットは小学生3人組み。特に身体の

発達した、1人を中心にRしました。

まず、水中で、プールサイド側を向いて横チンを棒だけ

だして、半立ち状態にします。対岸から泳いでくる3人

の正面にいて彼女らが来るのをまちます。1人が自分の

目の前に来ると急に立ちあがって「口に水入っちゃた」

と言いました。

彼女らがこちらに来ると私が泳ぎ始め


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2014年3月22日 | カテゴリー:友達と

お客と【友達と】

不動産関係の仕事をしています。

時々水漏れ等でお客の部屋に行くんですが、昨日イイ思いをしたので報告します。

キッチンの排水が悪いという事であるワンルームのアパートの一室へ行きました。

少し遅れて(15分くらいですが)しまいマズいなぁ…と思いつつインターホンを押しましたが反応ナシ。

ノックしても反応がなく、マジかよ〜と思った時、中からドタバタ足音がし、ドアが開きました。

年は20才そこそこって感じで(後で聞いたら大学生でHって名前でした)特別可愛くもブサイクでもなく、スタイルもまあ少し細いかな〜という程度。

ただ少しばかり紅潮していて風邪か?と思いました。

とりあえず仕事を済ませようとキッチンであれこれ作業していると、隣でドサッと音がしてソファに乗せてあった洗濯物?が崩れました。

音につられてふと目がいくと、ピンローが転がっていました。

Hがハッとして隠しましたが後の祭り。

バッチリ見てしまい、出てきた時に紅潮していた訳もわかりました。

俺も気まずくなり

『あはは、気にしませんから〜』

なんて言ってみましたが変な空気は消せず、とりあえず仕事仕事と思い排水詰まりを直して、直ったことを確認してもらおうと実際に水を流してもらったんですが、恥ずかしいのか慌てて蛇口を開いてしまい、結構な量の水が跳ねてHの服にかかってしまいました。

俺もピンローのせいで冷静じゃなかったのか、慌てて持っていたタオルを渡さずに自分でパタパタとHの服を拭いてしまいました。


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2014年3月22日 | カテゴリー:友達と

スーパーに行った時のこと【友達と】

このお話は、私がまだ中学1年生の時の出来事です。

その当時は、買い物のためにスーパーへ行くことが多く日によっては2・3回行くこともありました。

そのスーパーは、当時では2番目に大きく5階建で立派です。現在はショッピングモールができましたので小さな物となってしまいましたが・・・

その日もいつもの様に用事を頼まれたためスーパーへ行くことになり、頼まれたものを探していると1人の女性が声をかけてきました。「すいません、ちょっと気分が悪くなってトイレに行きたいので荷物を持ってもらえませんか?」ふりかえると30歳前くらいでテレビによく出てきそうな感じの綺麗な人でした。私が「大丈夫ですか。誰か呼んでくるか、医務室みたいなところへ行った方がいいんじゃないですか?」と言いましたが、女性は「たまにこんな事があるけど大したことはないから。」と言うのでとりあえず荷物を持つとその女性は「ごめんなさい。トイレまで一緒に来てもらえないですか。」と言うので「じゃあ行きましょう」と言ってトイレまで一緒にいくことになりました。

現在のスーパーやデパートでは男女が同じ階に設置されていて便利ですが、この当時は男女が別々の階にあり、男子用が偶数階で、女性用が奇数階に設置されているため3階まで行かなくてはいけませんでした。トイレの前に来ると「清掃中のため他をご利用ください。」の看板が立っていたのでさらに上の5階まで行く羽目になりました。私は女性の様子が心配になったので「上の階まで行けますか。」と声をかけると女性は「なんとか行けそうです。」と返事があったので急いで5階へ上がりトイレの前まで来ました。そして私は「少し離れたところで待ってますから」と言うと女性は「1人じゃ何かあったら不安だから一緒に入って欲しいけど・・・」といいましたが「それはちょっと出来ないですよ。」と私が言いましたがすぐに女性が「今の時間なら誰も来ないし、わざわざ最上階まで上がって来るようなことは無いと思うから大丈夫よ。もし誰かに見られるようなことがあったら私がちゃんと説明するし、ね、いいでしょお願い。」と、頼みこんできたのでしぶしぶ「じゃあちょっとだけなら」と言いながら女性用トイレに入りました。中に入ると男性用とは何か違った感じがしました。それは小の便器が無く仕切りのついた小部屋のような感じでそれは男性用でいう大便器があるのと同じ造りでした。そして女性が中に入りましたので少し離れようとしたときです。突然、私の腕を掴み小部屋の中へ引き込み扉の鍵を締めたのです!!」

私が「なにするの!!」と言おうとした口に、女性がポケットに持っていたハンカチを押しこみすぐに粘着テープ貼り付け抵抗しようとした私に向かってナイフを取り出し「これ以上暴れると、体のどこに切り傷が入るかわかんないよ。何なら首筋にふかく切り込みを入れようか!」と怖い口調でいうので私は抵抗するのをあきらめました。あきらめたと悟った女性は「いい子にしていたら怪我はしないわ。」と言いながら私が逃げないように両手足に粘着テープをグルグル巻きにしました。

「じゃあじっとしてるのよ。」と言うと女性は私のズボンのベルトを緩めてズボンとパンツをずり下ろしていくと「あらもうチン〇ンの皮は剥けているのね、さわり甲斐があるわ。」というと女性の柔らかい手の感触が私の股間に伝わってきます。そしてムズムズ・ムニュムニュひたすら揉んでいると「あら、なんだか硬くなっているけどなんでかなあ」と言いますが私は口を塞がれているのでなにも言えず、「ウムームフーウムムム」と返事にならないような声を出していると女性が上の服を脱がしはじめていき私の全身をその綺麗な形の唇が這っていきながら舌でなめていくのです。さらに私が「ムフーウムムムン・・・」と声を出していると誰もトイレに来ないことが解ったのか、「ちょっと辛そうだから口のテープと詰め物を出してあげるけど、騒いだらわかってるわよね。と再びナイフを取り出し私の首筋に押し付けてきましたのでわかったという意味で首を縦に2回振りました。すると口に張ったテープを剥がし、ハンカチを出すと今度は「じゃあご褒美よ」とささやくようにいうとその綺麗な形の唇が私の唇にくっついたと同時に舌を入れてきて口の中を犯すかのように絡めてくるのです。私もキスの経験はありませんでしたが、自然と女性の舌を追うように自分の舌を動かし相手の口の中を犯し始めました。手足が動けない分何か仕返しをしてやりたいという気持ちの一心でした。すると、「もっと私のことを気持ちよくさせてよ」と言うと両手を縛っていた粘着テープをナイフで切り取り、女性も服を脱いだのでびっくりすると「あなた女性は初めてでしょ。」と言い私の手を掴むと自分のふくよかな胸をさわらせるように持ってきました。何も言えないでいると、「最初は誰でもとまどうけど恥ずかしいことじゃないわ。」と今まで脅すような口調だった話し方が一変して優しい口調に変わりました。そして女性は、「やさしく揉みながらもう一つのおっぱいの乳首を口でチュパチュパ吸うのよ」と言いながら私の顔を自分の胸に引き寄せ、おっぱいを吸わせてくれました。そうしているうちに女性も段々興奮してきて、「お願い、私のアソコにあなたのおチン〇ンを挿れて」と言って私のチン〇ンをしごきながら私の股間を大きくさせると「今よ、早くきて!!」というので訳もわからず女性のオ〇ンコに挿れてしまいました。

ジュプジュプズコズコそしてとうとう女性の中へ出してしまいました。

ことが終わりしばらくすると、女性は持っていたタオルで全身を綺麗に拭いてくれて「脅かすようなことをしてごめんなさい。最近生活に変化がなくて、気持ちが不安定になったから本当なら誰かを襲って丸裸にしてレイプした後で放置して帰ろうと思ったけど、あなたの私に対する気持ちがなんとなく伝わってきたから気持ちが変わったわ。」と言うと最後に私にキスをすると、「さようなら、気をつけて帰ってね。ありがとう。」と言っておじぎをするとその場を去って行きました。

これが私の初体験であり人助けをしたのだなあとあのスーパーを見ると今でもその時の出来事を思い出します。

以上長々と書きましたがこれで私の体験談を終わります。


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2014年3月21日 | カテゴリー:友達と

昔の経験【友達と】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?

そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ

を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。


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