学校であったエロい話 最新更新情報

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お外でウンチ【友達と】

まりこです。

いつもの公園でとうとうウンチをしてしまいました。

今夜はおとなしく寝ようと思っていました。

ところが突然便意を催した瞬間、外でウンチしたいって

いけない考えを思いついてしまったのです。

Tシャツとパンティという姿で自転車に乗りました。

あわてていたので部屋でくつろいでいたそのままの格好です。

行き先はいつもの公園です。途中でパンティも脱いで、

公園に着いたところでTシャツも脱ぎました。

いつも露出オナニーをしている公園ですが、

さすがにウンチをするのは恥ずかしいし緊張します。

用意していた新聞紙を広げてまたぎます。

周りの道をときどき車が走っているのが見えます。

こんなところで裸でウンチしている女がいると知られたら

どうなるだろう。罵られ嘲られるだろうな。


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2015年2月28日 | カテゴリー:友達と

中学時代の思い出【友達と】

私は現在37歳のオッサンですが昔のことを思い出したので書いてみます。それは中学2年の時でした。

私が育ったのは北関東の田舎で村でした。しかし田舎ながらスキー場や温泉施設があり冬のシーズン時には観光客で賑わうようなそんな村でした。冬になると旅館や民宿に沢山の若い人が泊まりにきてましたので中2の性欲、探究心からよく友人数人と露天風呂にノゾキにいっていました。

あの日も友人4人と雪をかきわけいつものノゾキスポットへ・・・

はっきり言って当たり外れがあるのですがその日は大当たり!

女子大生グループが入浴中に運よく遭遇しました。入っているのは4人の女子大生だけという状況でなにやら女子大生達はおっぱぃをもみ合ったり股に手をすべりこませたりしてふざけて遊んでいました。

その光景はとてもエロく中2男子にはたまらないものでした。しかし恍惚の時間は長くは続かず・・・いつものぞいていたので旅館のオヤジに目をつけられていて見張られていたのです。見つかってしまいました。

「おまえらー!」という怒鳴り声が聞こえた瞬間にみんな散開し逃げました。

私ももちろん逃げましたが運悪く私一人捕まってしまいました。

さんざんげんこつをもらって「お客様に一緒に謝りにいくんだ」と、のぞいていた女子大生の部屋へ旅館のオヤジにつれられいきました。部屋をノックし「はーぃ」と若い女子の返事。恥ずかしさと緊張で息がとまりそうでした。

しかし扉は開けられオヤジが「大変失礼します。先ほどノゾキをしていた犯人です」と私をさしだしました。

私は「のぞいてしまってすみませんでした。」と言い何度も謝りつづけました。女子の皆様は、ケラケラ笑って「謝っても許されないわよ。どうしようか?」と相談しはじめました。

旅館のオヤジは「本人もこうして反省してますので・・・どうか穏便に」と助け舟を出してくれました。

女子大生達は「折角遊びにきて警察沙汰もなんだから全員に1時間ずつマッサージすることで許してあげる」と言いました。

私は「わかりました。何でもします」と答え、旅館のオヤジも「家には内緒にしてやるからきちんと謝罪しなさい」と部屋をあとにしました。私はどうしていいかわからずに呆然と立っていました。

女子の中の一人が「何ぼけっとしてるの?こっちきなさいよ!」と私を呼びつけました。


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2015年2月28日 | カテゴリー:友達と

×一同士【友達と】

 僕は45歳で、バツ一経験者、子供も20歳の女児と18歳の男児がいます。彼女と知り合ったのは、所謂お見合いパーティーでの出来事です。彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

 40代の男性と40以上の女性が12吊で集まってのお見合いパーティーをしたのです。全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

 六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。

 セレブな奥様の主催で、彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。

 一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。

 最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、結婚の意思があるかどうかもお話ししました。

 僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。本当に一目惚れでした。物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。着ているお洋朊もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。手の爪にもお洒落にアートされていました。

 お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、彼女はお料理の先生でした。

 僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。いわゆる貸しビル業です。社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。今日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。

 僕は大学時代はラグビー部で、かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。

 彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、いわゆる帰国子女だそうです。身長は168㎝で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。

 母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。

 結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。

 僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。

 2時間後にはお話は済ませて、近くの大使館裏の部屋が用意されており、皆さんとの会話をする予定でした。


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2015年2月28日 | カテゴリー:友達と

キャセイ航空・香港行き最終便。【友達と】

キャセイ航空CX便の最終便。僕は奈津子と香港便に搭乗した。

奈津子は銀座でホステスしてて、店ではかなりの人気ホステス。4年間僕の彼女だった。

ウイークデイの最終便とあって空席だらけの機内。どこでも勝手にお座り下さいといった空席の有様。

僕たちは最後尾の座席に移動し、ひじ掛けを上げて、四人席に二人でゆったりと座った。

食事も済んで機内の照明も薄明かりになり、呼ばない限りCAも来ない。

ワインを頼んで奈津子と二人での乾杯。

薄明かりの機内で少し酔った。誰にも見られない機内の最後尾。

奈津子を抱き寄せてキスをした。

真夏なので奈津子はブラウスとミニスカート。

僕はブラウスの中に手を入れて乳房を揉んだ。

奈津子がしがみつく。

座席備え付けの毛布をお互いにかけた。

奈津子が毛布の下で僕のズボンのチャックをおろし、チンポを掴んだ。そして摩った。

僕は奈津子の乳房を。奈津子は僕のチンポを。

飛行機は香港に向けて安定飛行。機内は全く静かだった。


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2015年2月28日 | カテゴリー:友達と

【パンチラ】駅の階段でいつもギターを持ってる可愛い女子高生のパンツを覗き込んでいた【高校生】

名無しさんからの投稿

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この話はパンチラに興味がある人に読んでいただきたい。

ある日、いつもと同じ時間の会社帰りの電車に乗っていると携帯のバイブが振動していた。

携帯を確認すると会社からの着信だったのだが、とりあえずもうすぐ降りる駅に到着するので俺はホームに降りたら電話を折り返す事にした。

電車が到着したので、俺はホームに降りてすぐに電話をすると、それほど大した用件ではなく1分くらいで電話を切った。

そこからいつものようにホームから長い階段を上ろうとすると、少し前方を上っていく短い制服のスカートを履いた女子高生がいた。

その女子高生は小柄で身長150センチくらい、髪型はショートカットで体型はごく普通だったが、色白で美味しそうな太ももをしている。

そして背中にはリュックを背負い、片手に大きなバッグ、もう片方の手には大きなギターケースを持っていた。

軽音とかやってるのかな?

スカートが短いので手で押さえない限りこれはどう見てもパンチラが見えそうだった。

しかし、両手が塞がっている女子高生はスカートを押さえることなくゆっくりと階段を上っていく。

まあどうせ見せパンを履いてるんだろうな、と思っていた。

階段を一段一段上る度にスカートの裾がヒラッヒラッっと捲れ上がり、純白のパンツがモロ見えだった。

おお、生パンとはラッキー!


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2015年2月27日 | カテゴリー:高校生

少女愛美1【友達と】

デッキのスイッチをいれた。

〜愛美13才①〜

何かに怯えたように画面に映っている少女。

制服をきている、髪の長いすらっとした素晴らしく美人な少女だ。

女優の栗山千明のような雰囲気である。

『準備いいで!はじめろや』

カメラを映している男(A)の声。

カメラが引いていく。

調度品などは何もないがらんとした部屋に大きな白いマットがひいてあった。

画面に二人の男(B)と(C)が現れ、少女に襲い掛かった。

『いやあーー!いやあーー』必死に抵抗する少女。

でっぷりした毛深い男(B)が暴れる少女に

『おとなしくせんかい!ガキ!』と平手打ちをする

『あっ!』マットに倒れ込む少女。制服のスカートがめくれて白い下着が見えた。

『いや…助けて!家に帰して……』


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2015年2月27日 | カテゴリー:友達と

お見合いでの夜伽【友達と】

独身時代、いろんな男性と付き合っていた。多くがまあまあお金に余裕があり、すべてにスマートで話も面白く、ベッドテクニックも上手だった。私は他の女友達とはちょっと違うのか母親には交際相手をあまり隠していなかった。20才台後半になると母が、「あんたももう年だから結婚相手を考えなさい。あんたの付き合っている男の人は、いわば白馬の王子様のような人ばかりね。でも白馬の王子は馬に乗っているから機動力があり、たくさんの女性の間を駆け巡っているのよ。あんたが結婚相手になることはまずないよ。それに白馬の王子は結婚してからも多くの女性の間を駆け巡り続けるのよ。品の悪い言い方をすれば白馬の王子様のおちんちんは結婚前も結婚してからも多くの女の人の中に刺し込まれ、躍動し続けるの。あんたが今付き合っている男の人には結婚している人も何人かいるでしょ。結婚相手の男性は生真面目な人にしなさい。生真面目な人は面白みはないかも知れないけど、よく仕事をして給料もきちんと家に入れ、浮気もしない、いやできないのよ。贅沢な生活はできないけど、でも生活に困ることもあまりないのよ。あんたも自分がどの程度の女かちゃんと考えなさい」。「生真面目な男は好く言われる草食系男子が多いの。でも草食系男子は肉が嫌いではないのよ。肉を食べに行く勇気がなく、引っ込んでいるだけなのよ。適当に肉を食べさせれば美味しい美味しいと喜ぶよ」。「男のお客を泊めた時、その家の女性が夜のセックスの相手をすることを夜伽(よとぎ)と言うの。伽(とぎ)とは子供に聞かせるお伽話のとぎよ。昔、大事なお客には夜伽で接待したことが多かったようよ」。と言うわけで生真面目な男性を探すことになった。そんな男性、どうしたら見つかるのか。とたんに母のネットワーク(テニス仲間とかお茶の会とか、民謡の会とかその他いくつかのグループがあるようだ)で、いろんな男性の紹介が次々にでてきた。母の手引きでデートする。あらかじめ母がいろいろなこと、夕食の準備と夜のことなどをセットし、打ちあわせていた。会ってみたら確かに面白みはないが、でもいかにも真面目そうだ。どことなく緊張している感じだ。デートの途中、母からその男性に電話があり、「今夜、家に来ませんか。ご馳走を用意しています」。適当な時間に家戻る。母がご馳走を用意し、早速彼にビールを飲ます。「あら、アルコールを飲んでしまったは。もう運転できないわね。じゃあ今夜は泊っていきなさい」。ご馳走を飲み食いさせ風呂に入れる。これも打ち合わせてあったことだが、彼が入浴中に、下着を洗濯機に入れてしまった。入浴終わる頃を見計らって母が脱衣室に浴衣を持っていき、裸で戸惑っている彼に「下着は洗濯したは。明日の朝には乾いているわ。今夜はこの浴衣を着てください。娘がお相手するからパンツなんかいらないわ」。私が布団の上で待っている所へ母が彼を連れてきて、「じゃあ今夜は楽しんでください」、と彼を私に引き渡す。母が私にそっと「彼、なかなか立派なおちんちんよ。でも童貞のようだからあんたがちゃんとリードして楽しまさせなさいよ」。やはり女性の扱い方が全く分からなく、緊張している。まず私が全裸になり、膝立ちになって全裸ヘアヌードを見せた。彼、目をかっと開き私の胸ととヘアを凝視している。その手をとると震えるように緊張していたが、お乳とヘアを触らせる。彼の浴衣の紐を解いて裸にするとおちんちんは凄く勃起している。彼に抱きつき、ディープキスし、おちんちんを愛撫し、仰向けに寝かせる。上にまたがり、おちんちんを手にとっておまんこにあてがい上から腰をぐっと下ろして挿入させる。腰を動かしておちんちんを深く浅く出入りさせると「ううん、ううん」と言いながら顔をちょっと上げて結合している見詰めている。わりに早く射精した。射精した後、彼の上に抱きつきしばらくじっとしてから「ねえ、どうだった。よかった?」と聞くと「僕、セックスは初めてです。好かった。感激です」。「じゃあまたデートしましょう。いつでもやらせてあげるわ」。それから正常位、バックなどいろいろな体位で何度も何度も挿入射精をさせた。やはり今まで付き合っていた男の人たちに比べてセックステクニックはぎこちないけれども仕方ないか。母の言ったとおり、彼はセックスそのものは楽しかったようだが、他の女の人に声をかけるなんてことはできないようで、私と何度もデートし、その都度、私の家、彼のアパート、あるいはホテルでセックスをさせた。それが今の夫である。やはり生真面目で、会社でもそれなりの信用があるようで給料は全額渡してくれるし、セックスも毎日楽しみにしているようで、真面目な性格からか性生活の解説本やビデオでセックステクニックも上手になってきた。実を言うと母はこのような生真面目な男性を私に紹介し、それぞれ似たようなデート、夜伽をした。皆、童貞のようだった。そのなかで選んだのが今の夫である。結婚前ににつきあっていた男性は既婚、独身者もスマートでベッドの中でも楽しかったが、でも母の言うように私は多くの女性の中の一人だったようだ。今の夫は将来それほど出世して高給取りになるとは思われないが、でも私だけしかいないようだ。そう思うと今の夫を大事し愛し合おうと思う。この社会での生き方や人を見る目に関しては、母はたいしたものだ。その母の言うには年とともにすこしずつ精液の量が少なくなり、セックスの回数は少なくなり、挿入してから射精までの時間は短くなるとのこと。その代わり、夫婦間のほかの楽しみが増えてくるとのこと。でもセックスを十分堪能した夫婦ほど年を取った後も仲がよいとのことだ。母に紹介されたほかの童貞だった男の人たち、私が筆下ろしをしてあげた人たち、今はどうしているかな。


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2015年2月27日 | カテゴリー:友達と

女にだって性欲はある。【友達と】

今日は久々にヒマ。

退屈だから以前から立ち寄っていたここに足跡を残す事にしてみた。

私は、某体育大卒のOL。と言っても、もう大学は4年ほど前に卒業した。

体育大卒で、学校の体育科の教員になれなかった女の末路は悲惨。

ご多分にもれず、私も採用試験にめでたく不合格。

中々就職先にありつけず、卒業後にバイトからこつこつがんばり、やっとこのほど正社員

になった。

職場にはそこそこいい男もいるけど、そこそこかわいい女の子が多くいるので、私のような

筋肉バカ女は、ほとんど女扱いされない。

中学の頃から始めた水泳のおかげで、「これでもか」というほどのアスリート体型に合う、 かわいい服など皆無だし、顔もレスリングの吉田選手ににているとよく言われる。

付いたあだ名が「姐さん」だ。

ほぼ毎日、アパートと会社の往復で、合コンなどに誘われてもかわいい子を引き立てるピエロ

見たいな役回りだ。

そんな私にだって、あたりまえに性欲はある。

初体験が、高校3年の秋口で、相手は大きな声では言えないが叔父(父の弟)だ。


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2015年2月27日 | カテゴリー:友達と

脅されて【友達と】

先月の中頃の話です。私は中学の頃から援○交際をしていました。

出会いサイトで知り合った男と多い時で月2〜3回はウリをしてたんです。

やめよう、やめようと思いつつも、ほんの少し我慢すれば大金が入ってくるのでやめられず、高校入学後も続けていました。

ある日のこと、昼休みに同じクラスで新聞部のYが私の席にやってきて、「これ見てみぃ」と言って写真を数枚見せてきました。

その写真には、私が援○交際の相手の男と会っているところや、ラブホに入る決定的瞬間が写っていたのです。

「噂には聞いてたけど、まさかホントにウリやってるとはな〜」

Yは小声でニヤニヤしながらそう言いました。

「その写真・・・どうする気?」

「バカなこと聞くなよ。オレ新聞部だぜ」

「そんな写真、顧問の先生だって載せるのOKするわけないじゃん!」

「別に校内新聞に載せなくたっていいんだよ。おまえん家に送りつけるとか・・・・ね」

私は思わず黙り込んでしまいました。親にだけは絶対バレたくありません。

「まぁいいや。とりあえず放課後、3Fの男子トイレ前来いや」

そう言うとYは自分の席に戻っていきました。

放課後、みんなが帰ったあと、Yから指定された3Fの男子トイレに向かいました。


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2015年2月27日 | カテゴリー:友達と

キメセクにハマった女達2【友達と】

その人妻と別れて・・・行きつけのスナックのママさんから女性を紹介されました。〝〇〇さん、今彼女居ないでしょう?今度可愛い子を紹介するからね!”とは聞いていましたが・・・。ママさんと焼肉を食べているときでした。

〝あっ忘れてたね。紹介したい子がいるから今から電話してみるね。”

30分ほどして来た女性の名はN子。

X1で32歳、実家に帰り今は何もしていないとの事。私は、ママの経営するスナックで何回か見かけていました。色白で線が細く、年齢よりずい分若く見える子でした。

食事が終わりママはそのまま出勤。

私はN子をママのお店に誘うと〝行きます。”との返事。〝私ほとんどお酒が飲めないんですよ・・・”と言うN子に、頻りにお酒を勧めるママ・・・。

9時を過ぎる頃にはかなり酔ったN子。

目線はとろんとして頬をほんのり赤く染めています。ママは気を利かせたのか〝Tさん、N子ちゃんを送ってあげて!”と言いながら片目を瞑ります。

その頃の私はお酒が強い事もあって、平気で飲酒運転をしていました。N子を誘い〝もう一軒飲みに行かない?”と聞きました。

〝・・・私かなり酔ってるし・・・どうしようかなぁ・・・。”無理してのまなくてもいいから付き合えば?と聞くと〝じゃあもう一軒だけ・・・。”

あまり酔わせてもいけないし、二軒目ではもっぱらカラオケを歌って11時過ぎてからお店を出ました。車に乗りN子に大胆な提案をしてみました。〝家に遊びに来ない?”〝えっ・・・奥さんがいるんじゃないですか?”

この返事内容でN子は落ちたも同然です。

奥さんがいなかったら付いてきてもイイと言う事ですよね?(爆)

私は妻とは別居、実家で一人暮らしをしている事をN子に伝えると〝じゃあ行ってみようかな・・・”N子を家に連れて行くと〝スゴイ家に住んでますね・・・”三階の私の部屋に案内し〝何か飲む?”と聞くと、〝お水を貰えますか?”と言うので、冷蔵庫から出したペットの水を・・・。N子は私のベッドに座り水を飲んでますが、なんとなく手元無沙汰風です。

〝俺シャワーを浴びるから、ビデオでも見てて!”と言うとテレビとビデオのスイッチオン。


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2015年2月26日 | カテゴリー:友達と
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