学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

下宿のお姉さんに見つめられながら【友達と】

もう一昔前のことですが、いまだに感慨深い出来事です。高校生のころある事情で下宿生活してまして、たしか真夏の頃でした。ほぼ毎日のようにオナニーに耽る年頃で、夏休みのその日も昼間から部屋の中で開始。下半身丸出しにてエロ本を下に置きそれにぶちまけるのが俺流?しかし、開始しばらくして何か目線というか視線を感じてしまう。ちなみに下宿の部屋は2階の6畳部屋で、窓が2箇所の変哲もないつくりなのだが丘の頂上付近にあり、窓の外は真正面が通路(坂道)でその下宿の犬小屋があった。普段はまず人など通ることのない道である為、まったく意識せずに窓全開にしてた。そして、たまたまその下宿の娘(当時短大生)が犬にエサを上げに来て、目の前にある窓の向こうで俺がペニスをしごきまくっていたというシチュエーション。俺の方から見ると、彼女が犬小屋に体半分向け、半分位は窓を向いて、えさをあげながら犬の頭をなでているような、目線はいつでも窓を見れるような微妙な体勢。でも雰囲気的に確実にオナニー姿を観察していると直感した。

そのとき「うあわ見られた!」と思うと同時に今までにない興奮が押し寄せ

それこそ「ふおお」と声をあげながら、MAXの射精を経験してしまった。そして彼女は気づいているはずなのに、決して逃げる素振りもなく終わった後そーとその場を離れていった。それからというもの、当然癖になってしまい彼女が犬小屋へくる度に反応しオナニーを始めるというまさにパブロフの犬。そして文章で伝えることが出来ないがいつも必ず見ていてくれるのだ。言葉を交わす訳でもなく、その後からだの関係になるとかそういうことはなかったが、彼女は視姦し興奮していたと思う。あの時彼女はどういう心境だったのだろう。彼女のオナネタになっていたなら良いのだが。俺はというと、そこから目覚めた露出オナニーは癖になり今でもやめられないが、辺りかまわず出来る訳でもなく、もっぱら風俗(オナクラ、エステ等)で見られながらのオナニーや手こきで性欲を満たす日々であるが、この頃のオナニー環境がいまだに最高であったなあとしみじみ感じる。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||

2015年3月31日 | カテゴリー:友達と

新宿のホテルで 3【友達と】

32歳のカイといいます。事実にもとづいた「フィクション」…です。

掲示板の投稿に感想メールをもらい知り合った15歳のゆきこと、新宿で

会った時の話の続きです。

ゆきこは一回イカされて僕の下で息を荒くしています。

「どう?ゆきこ?きもちよかった?」

「…はぁ、はぁ…うん…すごいよ。。おにいちゃん…すごくよかった…

うっんぁあっ!ああっ!」

「ほら、まだ硬いままで入ってるよ。ほら、首に手をまわして…そう。

このまま起きるから、ぎゅってだきついてて。」

そう言うと、僕はゆきこごと上体をおこし、ペニスを入れたまま座って

ゆきこをだっこする座位の形になります。

「ほら、こうすると、だっこしたままえっちできるよ。さっきはちゃんと

イケたの?」

「うん、初めてえっちでイッちゃった。。すごかったよー」

「なんか、エッチでイケないって言ってたから心配してたんだけど…すぐ


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2015年3月31日 | カテゴリー:友達と

父の好み【友達と】

 父親が死んだ後、暑いさなか物置の屋根裏をを整理していたら、いろいろ子供に見られては不都合なものが出てきた。昔の名刺サイズの変色した白黒写真がおびただしく、なんかな〜とおもって手に取ると男女の絡む姿態が、、、その男が若い日の父で、若い女、母ではない、化粧からすると水商売系?とまさにやってる最中を色々、背景を見ると旅館の一室?相手の女も父と微笑んで繋がっている。父は長らく小学校の教員を勤め、定年後は市の教育委員をやっていた。若い日は結構生活も苦しかったから個人旅行は出来なかったから、同僚と行く職員旅行でのお楽しみの記録だったと思われる。当時の写真らしく女の唇にピンクの色が施してあったり、アノ場所にもピンク色が、、、温泉芸者?の裾をまくり、後ろから攻めているのや、芸者の足を広げさせ写させたのや、父のモノをくわえさせたのやら、屋根裏部屋の暑さを忘れて見入ってしまった。普段は家の家族は謹厳実直?というほどではないが、父が他人に後ろ指を指されないようこころがけていて結構辛いものがあった。

 勉強も人並み以上に出来て当然、近所の人の「先生のコはいいなあ、親に教えてもらえるから、、」という嫌みもよくいわれた、何、父は習字が専門だったから、英語も数学もなんの役にも立たなかった。まったく先生の子供なんて生きにくい世の中だった。そんな父も息抜きにこんな事でもやらなきゃストレスが溜まってたんだなと今更ながら思うし、人間で、若い男なら、教師仲間でも三人よれば考える事は皆おんなじなんだなと思いつつ、ポケットにくだんの写真を仕舞った。お次ぎに出てきたのは百手秘戯図と書いてある体位集であった。ひとつだけ、紹介すると、「股すかし」なる体位、今で言う対面座位であるが、、おんなを横抱きにして.両足を男の腕にて抱え上げ、女の両腕で男の首を巻き、右手で女の背を抱いて充分に気をもたせ、陰門より淫水の溢れ出るのをまってから一気にぐっっと根元まで押し込み、女のカラダを振り動かして激しく抜き差しすると女は狂気したごとく興奮し辺り構わず大声でよがりながら男にしがみつき、、、、、なにせ終戦前後の手刷り?らしく

ガリ版刷りで今のあれでいけば、興奮するというよりノスタルジックな趣がある代物であった。その中に鉛筆で◯が打ってある1ページがあった。どうもこれが父の愛用の体位なのか、母のいきやすいソレなのか、いわゆる屈曲位で女が脚を上げてマングリ返し状態の上に男が覆いかぶさり、女の脚を肩に抱き、あらわになったオマンコに根元までズブリと突き刺すアレである。説明に、、、女は臀を左右に揺すりながら、腰を使うので男もその入れ心地のよさに夢中になり、九浅三深、左右の襞や陰核等をこすれば女はたちまち前後不覚になり、気をやるものなり。

はあ〜オヤジこれがすきだったのかあ〜!おれも家内に足を上げさせオマンコ満開させて垂直にずぶ〜が大好きなのだ。これって、、、、


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||

2015年3月31日 | カテゴリー:友達と

今・・・【友達と】

俺の横に自称JC2年の少女が眠っている。

透き通った肌、パイパンの割れ目、そして何より肉襞の具合から

どう見ても賞5位にしか見えない・・・

昨日の夜、久々にテレクラに行ってみた。

毎年夏休みは午後から夕方にかけてJC・JKがよく掛けてくるし、

何度も美味しい思いをさせてもらっている。

電話が結構鳴るが30過ぎか20代仲程の売りばかりだった。

1時間を過ぎた頃、ようやくお目当ての幼い声を聞くことが出来た。

はじめは18歳と言ったが、どう聞いても賞か注位にしか聞こえない声と

喋りだったが、俺はあえて歳を聞かずに待ち合わせた。

場所は駅で、家出をしてきたらしい。

待ち合わせ場所に着くと、ジーンズ姿の幼い顔をした子が立っていた。

俺は彼女に声を掛け車に乗せた。

名前は亜樹

何処に行きたいか聞くと朝から殆ど食べていないというので、


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||

2015年3月31日 | カテゴリー:友達と

同僚の娘9才綾香【友達と】

昨日、帰宅すると玄関に見慣れない可愛い女児の靴が・・もしかして

居間に行くと、小柄でポニーテールの髪型の可愛い女の子が



早々に夕食を食べながら雑談をして、食後は居間でテレビゲームを少し楽し



ゲームは音楽に合わせてポイントを踏むゲームなので色々なポーズが楽しめ

る 手や足でポイントを押すため綾ちゃんと紀子ちゃんのパンツは丸見え。

紀子ちゃんはチェック柄のワンピース、綾ちゃんは学校指定の紺のスカート

幼い二人のパンツをゲームそっちのけで見てると完全勃起した。

妻は夕食の支度を済ませると、パート先の懇親会との事で帰りは遅くなると

いって出かけた。

雑談の中で紀子ちゃんは母子家庭らしく、母親は昼間は保険の外交と夜は近

くの居酒屋でパートらしい。

待ちに待ったお風呂タイム、脱衣所で綾ちゃんを全裸にして浴室へ < 紀子

ちゃん 綾ちゃんの様に おじさんが 脱がしてあげよう か? >


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2015年3月30日 | カテゴリー:友達と

大学受験のとき【友達と】

大学受験の時のことです。上京して親戚の家にお世話になっていました。夜布団に入ってい

ると、無性に外出したくなりました。その親戚の家は実は寮になっています。寮の管理人な

んです。それですから、空いている部屋を貸してもらっていました。一階の部屋だったので

、いつものごとく窓からなにも着ないで外出。手には缶ジュース代を持っていました。しか

し、田舎とは違って車が多いから、なかなか思い切って道路にでることができず、帰ろうか

と思っていると、ふと車がとぎれました。

近くにある自動販売機ではなく、ちょっと離れたところにあるところを目指しました。駅に

近い方です。もしかしたら誰かと会うかもしれない。途中何度も人影を見かけては物陰に隠

れました。知らないうちに誰かに見られていたかもしれないですね。

自販機のところにつくと早速ドリンクを買いました。出てきたときの音がとても大きく聞こ

えました。少し駆け足でもどりましたが、到着寸前で油断してしまいました。私の後ろから

車のヘッドライトが。ふり返るとすぐ近くでした。見られてしまいました。確実に見られま

した。あわてて寮の建物の中に入り、自分の部屋にもどりました。都会で初めての露出で、

見られてしまいとても興奮してしまいました。なんかふしぎな気持ちになって、その夜は一

晩中寝られませんでした。起きてる間何をしていたかというと、ずっとオナニーです。何度


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2015年3月30日 | カテゴリー:友達と

フェラチオ初体験は声をかけてきた大人の女【小中学生】

もうあれから13、4年経つし、書いてみようと思う



小学校卒業して地元公立中に入学したのを機に、

夜の塾通いが始まった。



結構熱心なところで大体8時過ぎて、

塾のある駅周辺の夜の繁華街を通って家路につくのが日課になった。



塾は前記のとおり、駅周辺にあるんだが、

俺は電車を使わず、自転車通いをしていたんだ。



塾を出て、飲み屋や風俗が密集するエリアを抜け、駐輪場へ至る。

駐輪場が駅から少し離れているため、必然的に駅から遠ざかる形になる。



飲食店やデパートが密集してるエリアを過ぎると


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||

2015年3月30日 | カテゴリー:小中学生

まゆゆ似の美少女は全身性感帯女【学校で】

まゆゆ似の女と一度エッチして以来、

セフレのような関係になってしまった。



処女喪失の日最初のメールは

「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。



当時の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。

とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。



小遣いをこんなことに使ってるなんて

思い返すとすげーアホだったなと思う。



そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて

二人で行くことになった。




エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||

2015年3月30日 | カテゴリー:学校で

僕と千代子さん【友達と】

21歳の時、アルバイト先に52歳の千代子さんというパートのオッパイの大きいおばさんを好きになり、告白したらつきあってくれることになりました。初めてのセックスで千代子さんのいくときの声と「あっあぁはーん、ありがとうセックスしたかったの」と言ってくれたのがわすれられません。休みの日には夜のひと気のない海の防波堤の先でおもいっきりキスをして抱き合ってしたり、ラボホテルでセックスしてる時のビデオを撮らせたりしてくれたり、ヌード写真を撮ったりエッチな事をいっぱいしました。不倫の関係だったので別れてはしまったけど、いい思い出です。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||

2015年3月30日 | カテゴリー:友達と

留守番【友達と】

留守番

 私が小学5年生の時、新興の住宅街に一戸建ての家を購入した。当時周辺には家も少なく、大型のスーパーがすごく目立っていたことを記憶してる。母は、そのスーパーにレジのパートで勤めていた。母は、午後3時まで働いていたので、私が早く学校が終わるときは、必然的に留守番することになる。

 ある日、一人で留守番をしていると、勝手口から二人の男が強盗に入った。リーダー格の男は、目つきは鋭いが、いわいる「ちび・でぶ・はげ」で、醜さが際だっていた。もう一人は細身で長身の気の弱そうな男であった。私がいることに気づいた強盗は、「他に誰かいるか」とドスの効いた声で私に聞いた。

「他に誰もいません」と答えると、「母親はいないのか」と聞くので、答えずにいると、「殺されたいか」と出刃包丁を慣れた手つきで、私の首に近づけました。

「もうすぐ、帰って来ます」と答えると、「帰って来るまで待つか」ともう一人の男に同意を求め、男に「このガキ縛っておけ」と命令し、私はガムテープで、後ろ手に縛られました。

男は、リビングのテレビを見つけ、持っていた鞄から取り出したビデオカメラのコードを、外部入力に接続した。

「お前の母親が帰って来るまで、いいものを見せてやるよ」と醜い男は、テレビをビデオモードにして、接続したビデオカメラの再生ボタンを押した。

見覚えのあるリビングが写し出された。「彰の家だ」とわかったが、声には出せずビデオを見続けると、彰の母親が写し出された。醜い男が、自分に突きつけた出刃包丁を持って、彰の母の首筋に突きつけた。恐怖に震える彰の母に、「脱げ」ドスのきいた声で命令する。躊躇していると、「殺されたくなかったら、裸になるんだよ。奥さん」と脅した。花柄のワンピースを泣きながら脱ぐと、清楚な白のスリップ姿になった。醜い男は、彰の母に抱きつき耳元で、「早く続けろよ」と囁いた。涙は止まることなく、スリップの肩紐をゆっくりと横にずらし床に落とし、白のブラとパンティだけの姿になった。その姿を男は、舐めるように目線を這わせ。

「いい体だ。思ったより乳でかいな。ケツの弛み加減もたまらないぜ。早く乳首を見せてくれ奥さん」

「許してください」

「ダメだ。自分で脱がなきゃ俺が脱がしてやろうか」

「わかりました」

彰の母は、ブラの肩紐を外さずに、手を後ろに回しホックを外した。大きく垂れた乳房を外したブラが、かろうじて男の視線を遮っていた。かろうじて肩紐によって落ちないブラを、素早く両手で押さえ乳房を隠した。

「隠しても無駄だよ、奥さん。早く、手を退かして乳を見せるんだ。言うとおりしないと、この出刃包丁で乳首を切り取ることになるぜ」

男は、隠した両手の隙間からブラを剥ぎとるように奪い、肩紐がちぎれ床にほおり投げられた。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||

2015年3月30日 | カテゴリー:友達と
1 / 1412345...10...最後 »

このページの先頭へ