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母乳サービスつきの搾精  妹の懐妊【妹と】

搾精



妹でないと反応しないために困っています。悩み抜いた末にこの間意を決して病院に行きました。さすがにそのまま相談するわけにはいかないので”最近下半身に元気がない”とぼかした上ですが。

相手の医師は、機械的に”それでは精子を検査しますので”と仰られましたので自分で搾精することになりました。いつものようにエロい事を考えながらグラビア誌をみてしごいていました。

たまたまそこを通りかかった看護婦さんが。中学生の時の同級生に似ていたので”アチャー”と思って俯いていると”○○くん”と声をかけてくるではありませんか。”意地悪”と考えて他人のふりをしても”私知っているのよ、イメクラでいつもおっぱいをチュウチュウして手こきされるのが大好きなのを、同窓会で噂になっているのよ。”なんて言われてしまいました。さらに受付嬢の一人を呼んできました。(なんて意地悪なんでしょう、早く出して帰るべきでしょうが、かえって出ません。)びっくりしたことに彼女は僕の中学時代のあこがれの人だったんです。(”いつもあの乳首をペロペロしてから中出ししたらどんなに楽しいだろう、母乳も飲みたい”と毎晩のおかずにしていました。)”○○くん、いやらしいのね、でも大きいおチンチン?、○○ちゃんの好きなおっぱいを吸わせてあげる,本当のミルクも飲んだことあるんでしょ。”なんて言われびっくりしてしまいました。



○ちゃん(2○歳、産後3ヶ月、顔が丸い、かわいい(おにぎり顔)、おっぱいCカップ、授乳後はAAカップとの事、乳輪茶色3センチくらいか、乳首茶色径5ミリくらいか、長さ勃起させてやっと5ミリくらい)さっさと胸をはだけ、授乳ブラからおいしそうなミルクタンクを出してくれる。ツンと外に張った盛り上がりを見る。焦げ茶色の乳輪が軽く乳房から浮き上がっている。乳首は目立たない。(勃起前は陥没のも見える。やらしーなあ。乳首は伸びきっていない。本当においしそー。)



”僕の前に後ろ向きに座ってごらん。”つんと張ったおっぱいを後ろから早速セクハラもみもみ。周辺から、真中に向けて揉んでいくと、乳首の先からシュット白い1筋。白い純生ミルクが出始める。”飲みたい”という顔をしていると”舐めていい?”と言いながら、舐める、”おいしい。”ベッドに連れて行ってください。”ベッドに寝た彼女のうえに乗っかって、まずDキス。

首筋に舌を這わせてから、両方の乳首をモミモミ、手の指の間から白い滴がドンドン増えていく、”私のミルク、よく飲んでね。”滴を舐めているうちに、おっぱいを飲んでみることにする。

右の乳首を丸ごと咥え込んで硬口蓋と舌で挟むようにして吸引すると、口の中にドンドン甘い味が。手が暇なんで、反対の乳房を愛撫。手に暖かい滴が付いていくのが分かる。左のも飲んでみることにする。”いつも、患者さん、右が飲みやすいと右ばかり飲んではるから、左は飲みにくいかも。”と言われても出る・出る、濃いミルキー味の美味しいミルク。”騎乗位をお願いします。”○ちゃん、俺の趣味が分かったのか、乳首を含まそうとする。咥えなくても、彼女の手搾りを口で受ける。ビンビンのチンポの上でヌチャヌチャしている時と、彼女の母乳を飲ませてもらっている時とを繰り返す。”女の子の背中たたくのが好きなんよー。”パンパン彼女の背中をたたく。乳房がゆれると、滴が僕の胸のあちこちに飛ぶ。”あっ。(乳房の)中に硬い芯があってそれを砕くみたいにしたら母乳って出るんやー。”(感動物の発見!)”そう、吸うように飲めばよく出るし、気持ち良い。”でも、接触面積の問題か、素股は宜しくない。騎乗位で母乳をしばらくとばす。”また、寝てください。”上から乗っかって、Dキスをした後、彼女の耳、項、乳房を舐めまわす。同時に、彼女のあそこに男の子ミルクスティックを入れたりする。”あー。乳首触られたら感じる、アソコ舐められたりしたら感じるわ。”硬いおっぱいの感触を空いた方の手は楽しむ。温かい液体が手背を伝うのが分かる。手掌も濡れている。”ああーん、もっと。”オメコもヌルヌル。入れた指を彼女の口に持っていく。(ふと、悪戯心がもたげる)”口移しで母乳飲んでみるか?”(実は、昔、付き合ってた娘に発射したザーメン、口移ししてもろた事有る。)”でも、母乳って美味しいだ。自分の飲んだこと有る?””有るよ、甘いでしょ。人によって味が違うんですけど。私のは甘い。””シックスナイン?”いいですか?””いいよぉ。”シックスナインで彼女の肛門をいじったりしながら、あそこを舐める。シックスナイン搾乳で腹部にミルク飛ばしをしながら彼女のフェラを受ける。感じる。○ちゃん、”母乳をチンチンにかけていい?””いい。””じゃあ、母乳かけまーす。”シューと温かい感触が。たちまち僕の息子はミルクまみれになる。腹部や鼡径部にはミルクの湖ができる。シーツにもかなりかかる。

”たくさん出るなぁ。で、周りも、かかってるよ。””あったかくて気持ち良いでしょ。””うん。おっぱいローションだぁ。milkyローションだ。””パイずりします””お願いします。”パイずりで更にビショビショになる。ミルクを掬って舐めてみる。”あのさあ、発射した後も飲んでえーか?””いいですよぉー。””あの・・・、服着た状態でして欲しいです、ブラから出して。お願いできます?””それは先生に内容がばれてしまう。汚れてもいいシャツとか持参してくれたらするんやけど…””ブラだけやったら?””パットだけやから、ブラがないから、無理や。あ、そうや、膝枕してあげるから、それやったら良い?”(ブラから出したばかりのが良いんだけどなあ。仕方ない。)”そうしよう。”彼女の膝枕、乳首を含みやすい。”枕したらもっと良い。”ゴクゴク、乳首の中の芯を口で絞って飲む。手は反対の乳房をその胸板のほうに押したり、左右に振ったりして、その乳首からの滴に濡れていく。目で乳房、乳首を楽しむ。彼女の乳首からはミルクがドンドン飛んだり、滴になって垂れたりするのに、乳輪からはミルクは出てない。(導管の開口部はヤッパリ乳首中心なんや。飲みこぼし少なくてすむぞ。)ミルクが乳首からしか彼女の手は右手は僕の興奮した息子に、左手は僕のおでこに添えられている。”はあい、たくさん、飲むのよ。飲まないと大きくならないですよー。”(興奮)”オイチイでちゅ。”(声にならない)”おっぱい、絞りましゅよ。はい、あーん。はい、反対ね。…今度は両方でしゅよ。オイチイでちゅか?””オイチイ。オイチイ。””顔にもかけてあげる。”顔にもミルクが。”あっ。痛い。噛んだでしょ。”ふと、口から離すと、左乳の内下側の乳首に軽い噛み痕が。”すまん。赤ちゃんのせいに出来んなあ。注意する。許してな。”再び、グビグビ。”ああーん。もっと。”彼女は、息子をゆっくりさするより、乳首の感触に気をとられている。彼女の中に出す妄想。”あー、…出た。”男の子ミルクが僕の下腹部にかかる。彼女、僕の声にて初めて射精に気付く。”美味しかったよ。有難う。””搾精します。乳首吸われたら気持ち良かった。”終わって見回すと、母乳のシミがシーツのあちこちに。僕も、顔、胸はヌチャヌチャ。お腹、足の付け根、パリパリパック状態。



”母乳って、臭うよ。営業の途中にここによった方が、他の人からミルク臭いって言われたこと有るって言ってました。言った人もなんで知ってるんか知らんけど。石鹸で洗ってくださいね。”

次回の搾精検査は今回の反省を活かし汚れてもいいコスチュームを持参しよう。いや妹に、病院に同伴、搾精検査にも立ち会ってもらい、4つんばいになった看護婦の乳首に吸い付いているときにおしゃぶりしてもらおう。


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2016年8月21日 | カテゴリー:妹と

いとこんにゃく【妹と】

現在従妹と同居中です。

俺28,従妹現役で合格したので、18です。

最初は別に同棲とかではなくて。



大学2回生の時から弟と二人で広めのアパート借りて

住んでいたんですけど、弟が去年転勤して引っ越しました。

独りで住むには家賃が高いので

単身者用の部屋探そうと思ったんですけど、

去年実家に帰った時に、叔母と母から

従妹が4月から大学入学のために上京するけど、

東京で独り暮らしはあまりさせたくない。

でもちょうどあんたところの部屋が空いてるから

そこで面倒見てやってくれ。ということでした。

というか、俺の意向は関係なく、ほぼ決定事項のようでした。




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2016年6月18日 | カテゴリー:妹と

十数歳下の従妹が胡座をかいた俺の股間に座ってきた。【妹と】

おさなくてかわいい女子小学生とセックスしたい001











<>738:なまえを挿れて。:2010/11/29(月)05:11:02ID:9kio0KT3O<>



セックスした訳ではないんでスレチなんだが…

年の離れたイトコ(当時小4俺20代半ば)とよくゲームをして遊んだんだが

必ず胡座をかいた俺の脚の上(とゆーより股間の上)に座ってきた。

テレビに出てる子役や子供モデル並みに可愛くて美人さんなんだわ。

ゲームが終わると体を180度向きをかえて、

まるで座位や駅弁ファックみたいなかたちになってくる。

それで俺の首に両手をまわしジーッと見つめてくる。


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2016年6月2日 | カテゴリー:妹と

姉からの誕生日プレゼント【お姉ちゃんと】

【お姉ちゃんからの注意書き】

☆長編だから、時間のある時に読んでね。

☆童貞包茎クンの妄想だから、許してやってね。



「○○〜?、いるー?」

いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、

ドアのノブがガチャリと回った。

俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。

「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」

俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。

「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」

「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。

何してたの?」

「べ、別に…。

ちょっとネットで調べ物してたんだよ。


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2016年5月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉からの誕生日プレゼント【お姉ちゃんと】

「○○〜?、いるー?」

いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、

ドアのノブがガチャリと回った。

俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。

「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」

俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。

「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」

「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。

何してたの?」

「べ、別に…。

ちょっとネットで調べ物してたんだよ。

それより、何だよ、急に。

何か用?」

「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。

お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」


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2016年5月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

親の居ない土曜日に…【妹と】

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校二年の妹と二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後リビングのソファーでくつろいでいた時だった。

突然、妹が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持って近付いてきた。

俺は「はぁ〜?何言ってるの?」

「だから!」

「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」

今までそんなことした事なかった妹が突然変な事を言い出して正直驚いた。

「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。

俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと「大丈夫!で、どっち?」

と聞いてくるので、「じゃあ耳を…」そう言うと妹は俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。

俺は横になり頭を妹の太腿に乗せた。耳の中を覗いた妹が「ウッワァ〜超キッタナァイ♪」と声は喜んでいるので「何だ嬉しそうじゃんよ?」「だってこんなに汚れてたら掃除のしがいがあるじゃん♪」そう言って掃除を始めた。「うわっ!うわっ!超取れる!気持ちイイ〜♪」そう歓喜の声を上げながら採取した耳垢をティッシュの上に置いていった。「お〜我ながら良く育ったなぁ〜」と感心してると「お兄ちゃん何時から耳掃除してないの?」と聞かれたので「さぁ?覚えてない」と答えると「この汚れかたは一年以上掃除してない感じだね」んな事あるかい!と突っこみを入れたかったが黙っていた。

「よ〜し!こっちの耳掃除は終了〜♪今度、反対側ね〜」と言われ頭の向きを変える為身体を半回転した。すると目の前に妹の股間が…丁度鼻先辺りがストライクゾーン!自然と妹の匂いが鼻腔をくすぐる…

「こっちの耳も凄いよ〜♪」と、まさか俺が自分の匂いと股間に興奮している事なんて知る由もない妹は無邪気に耳掃除にはしゃいでいる。

「ん〜もう採れないかなぁ〜…うん!綺麗になった♪ハイお終い〜」と言われ、ちょっと残念な気持ちで、この太腿の感触が名残惜しくて起き上がる時わざと顔を腿に擦りつける様に何度か顔を押し付けながら左右に振って「はぁ〜気持ち良かったぁ〜」と言って起き上がりソファーに座った。

すると今採取した耳垢を見せてきた。

「ほぉ〜ら!こんなに溜まってたよ!」


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2016年5月3日 | カテゴリー:妹と

妹が水着に着替えたら【妹と】

「兄貴、これどう?似合う?」

「むおっ!」

外の猛暑に外出する気にならず部屋でエアコンつけて涼んでいたら水着姿の妹が入ってきた。

「明日、彼氏と海に行くんだけど… どう?この新しい水着」

こいつ何て身体してやがるんだ… こんなんだったっけか?

ここ何年も妹の水着姿なんて見てなかった俺は、そのプロポーションの良さに目を奪われた。

まだ成長途中で手足ばかり長く女っぽい丸みが無いのにこの巨乳。

明らかにEカップはあるんじゃないか?

ビキニの横から余った乳肉がはみ出してるじゃないか!

「ま、まあ似合ってるよ。それにしても…」

「え?それにしても何?」

「お前、オッパイすごいのな。いつの間にそんなになったんだ?」

「へへ〜 すごいっしょ!興奮する〜?」

妹は腕を身体の前で交差させて兄の俺にこれ見よがしに谷間を強調する。




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2016年4月19日 | カテゴリー:妹と

姉はカウンセラー 僕の属性診断【お姉ちゃんと】

郊外の私鉄駅前の商店街を

俺は肩をすぼめて一人歩いていた。

(…………

 な、何でダメだったんだ。

 チクショウ………)

俺は今年大学に入学した18歳。

何とか滑り止めの2流私大に合格した。

旅行研究会なるサークルに入り

その新歓コンパの席で、同じ新入生の女の子と仲良くなった。

実は18になるまでまともに女の子と付き合ったこともなく

何を喋ったらいいか解らないというオクテの俺だった。

だが、その娘とは何故か打ち解けて、それが縁で付き合うようになった。

何度かデートを重ねてキスもした。

そして今日、渋谷でデートをした。

代々木公園でしばらく過ごしたあとラブホテルへ向かった。


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2016年3月19日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹・裕子【妹と】

俺には3歳下の裕子と言う妹が居る。共働きの両親との4人家族だ。

物心付いた頃から母親も働きだした為、俺たち兄妹は互いに助け合いながら、仲良く暮らして来た。それは今でも変わらない。もっぱら食事の支度は妹の方が美味いので、俺は洗濯と掃除を代わりにやっている。

小さい頃から裕子は俺の事を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と、何時も後を付いて来て、好いてくれていたので、中学になるまで一緒に風呂も入り、たまに一緒の布団で寝たりもしていた。

そんな仲の良い関係であったが、妹が中学に進級した頃から、自然と風呂にも入らなくなり、一緒に寝る事も無くなっていった…様に、思わせる感じで俺から妹を避けていた。

だからと言って仲が悪くなったわけではなく、やはりたとえ妹とはいえ、年頃の女の子とはそれなりの距離をとったほうが良いとも思ったし、それぞれの生活時間が違い始めたのも正直あったためである。

そんな感じになっていた俺たちが一つに結ばれたのは今から6年前の夏の事だった。

あの日の事は昨日の様に今でも鮮明に覚えている。

当時、俺は20歳の大学生、裕子は17歳の高校2年生の夏休みの時、行動派な俺達にしては珍しく二人とも何処へ行く事も無く、俺はAM10時ころやっと起きた。

遅い朝食、兼、早い昼食を摂ると、もう正午近くになっていた。

段々気温が上がり、窓を全開にしていても風の通りが悪く、だからと言って何もしないで昼間から冷房ガンガンで過ごす程、老けてもいないので、だったら水遊び代わりに庭の芝生に水でも撒いて涼しくなろうかと、水を撒き始めた。

自慢じゃないが我が家の庭は結構な広さがある。

6畳ほどのウッドデッキを一段下がった向こう側に、20畳ほどの芝生が広がる庭がある。

そもそも、この家の建つ場所が小高い山の中腹辺りで、十数年前から開発が始まった新興住宅地で、この辺一帯の土地はほぼ同じ広さ、同じ条件の段々畑状態になっていて、当時では格安物件だったそうだ。

一区画の広さは約50坪。段々畑状の土地は隣の二階部分が我が家の一階部分になる為、隣との仕切りの高さは2メートル程あり、簡単には覗けないようになっている。

そして幸運なのか、我が家が今のところ一番高い所の住宅になり、反対側…山側の土地には未だ家は建っていない。だから隣から覗かれる心配も無い。


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2016年3月16日 | カテゴリー:妹と

ロフトが姉弟相姦の場所【お姉ちゃんと】

俺は今、大学に通っている姉の部屋にいる。

東京の大学に通っている姉はロフトの付いたワンルームに一人暮らし。

オレも東京の大学に入学したのだが、家庭の事情で姉と同居することになった。



本当はオレだって一人暮らししたい。

でもこれは仕方ないことだ。

そんな家庭の事情を姉はまるで分かってくれない。

邪魔者が住み着いたと、いつもケンカごしに絡んでくる。

女の一人暮らしだったところに弟が入ってこられては、そりゃ?頭にくるだろう。

何か引け目を感じてロフトで生活することに決めた。



「ちょっと?!今日は私、デートなんだから部屋空けといてよね!」

「分かったよ!明日までどこかで暇つぶしてるから」

「弟とワンルームで同居なんてかっこ悪いから絶対だよっ!」

「はいはい…」


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2016年3月13日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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