学校であったエロい話 最新更新情報

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彼女の家に遊びに行くと留守で彼女の妹を成り行きで【妹と】

俺は大3です

俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました

呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった

「やぁお姉さんは?」

「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」

「そうだね」

「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」

「今帰ってきたの 制服だけど」

「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」

「そうか じゃあまた出直してくるな」

「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」

「うん わかった」

俺は家の中に入れてもらった

「私着替えてくるから 待ってて」

マーちゃんは2階に走って行った


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2017年12月29日 | カテゴリー:妹と

人妻OLの私と課長の息子【初体験】

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。

 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。

 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」

「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」

「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」

 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。

「え、加奈子さん、ちょっと待って」


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2017年12月24日 | カテゴリー:初体験

友達が自分のお姉さんを・・・・【友達と】

俺が中3の時の話なんですがこの日は友達の親が旅行でいないということで泊まりに来ないかって話になり暇だったので俺はもちろん了解にしました

俺が友達の家についたのが夕方だった

泊まる目的は夜中ゲームをすることだったので友達の親がいないのは好都合だったが代わりに3つ上のお姉さんがいることだった

お姉さんは顔もかなり美人で胸もあり大学生ならミスコンで優勝できるぐらいだった

俺は一人っ子なのでお姉さんがいるのは羨ましかった

友達の家ではお姉さんが笑顔で迎えてくれた

料理などのはお姉さんが作ってくれたが本気でうまかったプロ並みといってもおかしくない

友達に聞くとよく作るから料理は上達したということだった

みんなが食べ終わると食器を片づけだし洗い始めた

その時に「先にお風呂に入りなさい」

と言われたので友達と二人で入った

お風呂から上がると速攻でゲームを始めた

よくある対戦ゲームだが友達は弱く俺が楽勝で勝っていた

するとお姉さんが「私お風呂入ってくるから」と告げ脱衣所に向かった

俺たちはそのままゲームを続けあまりにも俺が勝つから友達はイライラしていた


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2017年12月22日 | カテゴリー:友達と

従姉妹のお姉さん【妹と】

小学校の高学年の頃、従姉妹のお姉さん(みかちゃん)が、うちに下宿していた。高校を卒業し、看護学校に通うため、地方から出て来ていたんだ。

家はさして広い方でもなく、みかちゃんに部屋を提供するため、僕の机を縁側の隅っこに置き、縁側全体を僕の部屋として使うことになった。みかちゃんは、僕に申し訳ないと、すごく恐縮してた。もっとも僕は、姉と共同の二人部屋よりも、その場所を結構気に入っていたんだが。

みかちゃんは、当時、真面目でおとなしい少年だった僕をかわいがってくれた。友達と出かける時なんかも「小さなボディガード」と言って、あちこち連れていってくれた。

今思えば、みかちゃんは幼児体型のロリ顔で、けっこう可愛かったと思う。けれど、田舎から出てきた引っ込み思案で、彼氏もいなかったようだ。

僕も姉もみかちゃんが大好きで、寝るときは、僕と姉が、みかちゃんを間にはさんで、川の字になってねていた。両親もみかちゃんも僕がまだちいさい子供で、全然気にして無かったみたいだ。

しかし、僕はその頃、少しずつ性に関心を持ち出した頃だった。父が不注意に放置した週刊誌のグラビアや、ごく他愛もないテレビのラブシーン等を見て、興奮していた。また、いっしょに暮らすうちに、ふとした拍子に、みかちゃんの着替えのシーンに出くわすこともあった。早熟な友達からは、ずいふん羨ましがられたものだ。

そんなある日、夜中にふと目がさめた。暑くて寝苦しかったのか、みかちゃんが布団からのりだし、パジャマがめくれておへそが見えていた。幼いながらもムラムラとした僕は、恐る恐るみかちゃんのお腹をなでた。しかしその夜は、それ以上先に進むことはできなかった。

次の夜、僕は、みかちゃんが眠るのを、じっと布団の中で待っていた。みかちゃんの頬を何度もつついて、眠っていることを確かめると、そっと布団をめくった。

大丈夫、起きる気配は無い。みかちゃんの胸元に顔を近づけ、パジャマの前のボタンのあたりの隙間から中を覗く。暗いし、隙間が狭くてよく見えない。思い切って、パジャマの前の隙間に指を入れ、少し引っ張ってみる。小さな胸の裾のあたりが見える。もう少し。体に触れないように注意しながらボタンを一個はずし、もう一度引っ張ってみる。

やった、見えた!みかちゃんの乳首。ほんの少しだけど、薄い褐色の蕾みが・・・。触りたいけど、気づかれたらたいへんだし、これ以上はムリ。

次の日の夜も、いけないとは思いながらも、もうやめることなんてできない。だんだんエスカレートするばかり。

パジャマの上から、小さなふくらみを掌で包んでみる。はじめての柔らかい感触。と、その時みかちゃんが軽くみじろぎする。あわてて手を離す。ん、大丈夫、起きてない。

昨日は一個だったボタンを、今日はもう一個・・・もう一個・・・パジャマの胸元を左右に開く。小さなふくらみ・・・左側だけ・・・と、その先端の蕾み・・・全部見えた。

だんだん、大胆になってくる、というより、がまんできない。

次の日の夜は、とうとう剥き出しにした乳房を手で押し包んで、静かに揉んでみた。柔らかい。乳首を指先で摘まんでみる。


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2016年8月23日 | カテゴリー:妹と

続・いとこ同士のセクス【妹と】

<>548名前:130◆REqI9JYv16[sage]投稿日:2008/08/05(火)12:46:27ID:y1tW+RLl0<>

前回お話したのがいつの事だったか、記憶も曖昧になるほどの期間を置いて、再びお目汚しと参りましょう。



今回は比較的最近の話で、時期は6月の中ごろ。

あーまた一つ年食ったなぁ、などと黄昏ている所にいとこからこちらに来るとの連絡が入りました。

最後に顔を合せたのは年明けの…4ヶ月くらいのご無沙汰ですね。

気持ちの緩む時間ができる事に少し喜びを覚えていました。



で、そこから数日して問題の当日です。

仕事もまぁまぁ落ち着いて片付けられ早めの帰宅を許された私は、いそいそとお泊りセット(焼酎グラス、麦、芋、ししゃも、そしていとこからの要請でPS2その他)を持って祖父母の家に向かうのでした。





<>549名前:130◆REqI9JYv16[sage]投稿日:2008/08/05(火)12:46:51ID:y1tW+RLl0<>

居間へ続く戸を開けると、出迎えるのはいつもの顔+1。

既にパジャマ姿でだらけた様子のいとこ殿が迎えてくれた。


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2016年7月4日 | カテゴリー:妹と

約束【お姉ちゃんと】

◆約束 投稿者:BMG 投稿日:01月22日(月)11時02分15秒



わたし・・・だんだんヤバくなってきました!

軽はずみな約束なんてしなきゃよかったです。

夏くらいです。

受験勉強で青春してない弟をからかったんです。

勉強ばっかで彼女もつくれず惨めだなァって。

それでいろいろクチゲンカ!思わず言っちゃいました。

○○大学受かったら私で童貞すてさせてあげるって。

ちなみに○○大って地元の国公立大のことです。

冗談のつもりだったけど、弟ったらマジになりました。

「その言葉忘れんなよ!絶対させてもらうゼ!!」って。

でも全然こわいと思わなかったな。

弟のレベルじゃ無理だと思ってましたから。

それから弟が俄然ヤル気になっていきました。


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2016年6月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

まさか、姉が…(2)【お姉ちゃんと】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2016年6月3日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉が不良に犯されて【お姉ちゃんと】

僕には26才になる姉がいます。

姉の名前は奈津美(仮名)。

かなりの美人で、関西で人気の女子アナ、八木○希に似ています。



ある日、僕の通う高校にかなり柄の悪い男が2人転校してきました。

彼等は地元でも有名な不良で、やくざと付き合いがあると噂まである人間でした。

もちろん、うちの学校にもそれなりに不良はいましたが、彼等2人と比べるとかわいいもんです。

うちの学校が彼等に牛耳られるのにそれほど時間はかかりませんでした。



彼等2人がやってきて一ヶ月がたった、秋頃。

いきなり2人のうちの1人、高橋が話しかけてきました。

『お前と友達になってやる』

僕は意味がわかりませんでした。

ごく普通の生徒である僕は、何も言えず不良グループに入れられるハメになりました。

毎日、パシリをさせられるのかと思いましたが、そんな事もなく、屋上で煙草を初めて吸ったり、授業を抜け出して遊びに行ったりと、彼等との不良生活を楽しんでいたのです。


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2016年5月31日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

成人式は従兄への告白【妹と】

<>427:名無しさんの初恋:2009/01/16(金)21:33:55ID:gmXDNCk7<>

会いたいと思っていたら来週従妹と会うことになった。

といってもおばさんの家に行くだけだが、

やっぱ微妙につれぇなぁー会うの。





<>428:名無しさんの初恋:2009/01/16(金)21:36:24ID:+DiES+LG<>

427

やっぱ微妙につれぇなぁー会うの

なにゆえ





<>429:名無しさんの初恋:2009/01/16(金)22:47:56ID:OPz0yqdY<>

427

過去に何かあったのか?


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2016年5月29日 | カテゴリー:妹と

着床【お姉ちゃんと】

それは俺が中3の11月の中頃の事です。

エロ友から借りたエロビデオを見ていたときに、巨乳系の中の一本が近親物だった。

内容は巨乳の姉を犯す近親相姦物。それを見ていたら、中坊だった俺はフルボッキ!

おっぱい星人だった僕ですが、巨乳物より姉を犯す近親相姦物ばかり何度も見ました。

一週間後、中坊エロパワー全開の友達にビデオを返す時に「近親勃起もんだね」っと

言ったら「だろ〜」と、今度は近親物を5本!それも全部お姉物!

「一本特別なのが入っとるから」エロ友がニヤニヤしていた。

家に帰って早速部屋でビデオ鑑賞&オナニーターイム!

毎日2本のペースで水曜日にラベルの汚いビデオの順番。

スタートするとホームビデオのような画質の悪さ、でもどこかで見た廊下。

画面がゆっくり進むとエロ友の家なのが直ぐにわかった。

見覚えのあるドア!エロ友の姉貴の部屋のドアだ!

ドアが開くと、ベットでエロ友のお姉さんが寝ている。Tシャツだけで寝ている。

いきなりエロ友のニヤついた顔のアップ!お姉さんのエロを撮ったビデオのようだ。

エロ友が姉貴のタオルケットをゆっくりはがしていく。Tシャツ越しにノーブラがわかる。


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2016年5月27日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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