学校であったエロい話 最新更新情報

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妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」【妹と】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/14(水)14:11:50.25ID:Fu4RijIW0<>

妹「えっ?おまん・・・」



兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」



妹「い、言えるわけないじゃん!」



兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」



妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」



兄「ひひ、可愛いな」



妹「もう!お兄ちゃんのばか!」




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2016年8月16日 | カテゴリー:妹と

従姉妹の みっちゃん(6)【妹と】

 バイクは、田舎の町によくある、

高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。



 迷いに迷いながら。



 コーナーを曲がるたびに

(えーい いちかばちか。どうにでもなれ!)



 と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、

(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ)

 と言い聞かせました。





 やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。

ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、


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2016年8月11日 | カテゴリー:妹と

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ【妹と】

<>641名前:えっちな18禁さん投稿日:2006/11/10(金)11:28:40ID:brAETUlX0<>

流れぶった切って悪いんだけど、きのう妹に見られた。

オレは高3、妹は高一。妹は加護亜依に似ている。胸はおっきい方じゃないけど、

脚が長くてスタイルがいい。チャイナドレスとか着たら似合いそうな感じ。



いつもどおり、オレはエロDVDで抜いていた。いつもは足音で気づくのに、そのときはまったく無警戒だった。

「お兄ちゃ…、あっ!」

と、妹がふすまを開けて入ってきた。学校から帰ったばかりなのか、妹は制服姿だった。

「うおっ!」

オレはびっくりしてパンツをあげる。しかし、もろ見られていたし、DVDはすぐには停止できなかった。オナニーしてたのはばればれ。

「な、なにしてるの?」

「なんでもねーよ!」

俺は逆切れして怒鳴る。怒鳴ったら出て行くと思っていたが、妹はじろじろ画面を見て、

「男ってみんなそんなエッチなビデオ見てるんでしょ。いやらしいな」

「う、うん、まあ、男はみんな見る。だからお兄ちゃんはべつに変なことをしているわけじゃ…」


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2016年7月15日 | カテゴリー:妹と

夏休みの妹が…【妹と】

去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。

細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。

せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。

そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。

「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。

我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。

そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。

すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。

兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!

更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!

そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。

俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。

塗り始めて直ぐ、一応タ—プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。

すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。

「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。


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2016年7月10日 | カテゴリー:妹と

欠陥車のお陰で…【妹と】

その日は親戚の結婚式に家族で招待された帰りの事だった。

クリスマスの近い12月の半ばの週末、俺たち家族は高速道路で2時間、一般道を更に1時間ほど行った場所の親戚の結婚式に呼ばれ俺の運転する車で行った。

式は淡々と進み無事に大団円のうちにお開きになった。時間は夜の7時頃だった。

両親はそのまま親戚の家に泊まって翌日、電車で帰ってくると言った。

俺たちも泊まっていけと誘われたが、酔っ払いの相手をするのは嫌だったし、妹の相手になる同年代の親戚が居なかったので、俺は妹を連れて先に帰ることにした。

当時俺は21歳。車が好きで高校卒業と同時に免許を取得し車を買う為、今の会社に就職した。

その時、妹の由貴は17歳の高校2年生だった。俺たち兄妹は仲が良く特にケンカもしたこと無く、世間一般で言うところの仲良し兄妹だった。

兄が言うのも変だが、へたなアイドルより由貴のが可愛いと思う。それにスタイルも良く、さぞ学校ではモテテいる事だろうと、ちょっと嫉妬していたぐらいだ。

親戚の家を出て2時間…高速に乗って1時間くらいした時だった。突然エンジンが止まってしまった。一瞬焦ったが、俺は慌てず、まずハザードを点灯させ、ゆっくり左に寄せて路肩に入るとブレーキを踏み停車した。

シフトレバーをPレンジに切り替えて、キーを回しセルモーターを動かした。

だけど掛からない…

普段から小まめに点検整備をしているので、こんなトラブルが起きるなんて予想もしていなかった。しかも、買ってまだ最初の車検も受けていない、つまり新車なのに何故エンジントラブルが起きたのか、不思議でならなかった。

今の今まで助手席で可愛い寝息を立てていた由貴が異変に気づき起きてしまった。

「ん…?ほーか、ひたの〜?」大欠伸をしながら両手を伸ばし訊ねてきた。

「突然エンジン止まっちゃったんだよ…」「えっ!?そう言えば寒くなってきた…」エンジンが止まってしまったので当然エアコンも停止…車内は段々冷えてきていた。


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2016年7月7日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(2)【お姉ちゃんと】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2016年6月3日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉と姉の友人の前で【お姉ちゃんと】

俺が中2、姉が19の頃だったんだけど、当時の俺は「投稿写真」(厨房向けのアイドル誌、つーか厨房用エロ本)の「お便り卓球ペン」でオナニーっていうのが最高のおかずだったんですよ。

で、冬の寒い時期に、部屋のコタツでオナニーしてたら突然、姉が入ってきたんですよ。

とにかくダッシュでナニをしまい「投稿写真」を隠すことには成功して緊張しながらも平静を装ってたんです。

そしたら、姉ちゃんが俺の勉強机の椅子に座り込んで、

「あんた、今なにしとったの?」

と言いつつ、体をけってきたんです。蹴るというよりはつっつく感じなんだけどね。

とりあえず無視を決め込んでいたんですけど、

「母さんにはいわないから教えなさい」

と、やさしい命令口調で足でちょっかいかけてくるんです。

耐え切れなくなってとにかく追い出そうとおもい、そのままコタツで仰向けに寝たんです。「眠いから出てってくれ」という意思表示をする為に。

それでも姉ちゃんは、足で体を軽く踏みつけながら、

「何してたの?」

と、繰り返し聞いてきました。

そんな事を繰り返しているうちに、姉の足が俺のティンポに触れてしまったんです。

まずいことに俺の方はまだたったままだったので、姉のほうもそれをたしかめるように、今度はしっかりと踏みつけてきたんです。


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2016年6月1日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹育成【妹と】

俺の妹は可愛い♪そこらのアイドルなんか目じゃ無い!と、ずっと思っている。

妹とは10歳離れている…ウチは共働きだったから自然と妹の面倒は俺が見る事になっていた。

けど嫌ではなかった。むしろ可愛い妹の面倒が見れると嬉しくて色々世話をした。

オムツを替えた事もあった。一緒に風呂にも入ったし、一緒に寝る事もあった。

10歳も歳が離れていると喧嘩なんかする事が無い、むしろ大人な俺が10歳下の妹と喧嘩する方が恥ずかしい…

だからか妹は良く懐いた。

何時も『お兄ちゃん、お兄ちゃん』と俺の後をくっ付いて歩いていたものだ。

俺20歳、妹10歳…一緒に入浴していた時、「ねえ、お兄ちゃん…サトミのまんまんにもオケケ生えるの?」とツルツルの股間を擦りながら聞いて来た。

「ああ、生えるよ…あと3年もすればサトミのココもボーボーだぞ♪」と、ちょっと脅かす様な感じで言うと「えー!ボーボーなのぉ~」と驚いていた。

それから暫くして母親に混浴を禁止する様に妹は言われ渋々一人で入る様になった。

そして妹が13歳の時、相変わらず忙しい両親に代わって妹の面倒を見ている俺は両親が古い友人の法事で一泊で出掛けた時、「サトミ~久しぶりに一緒に風呂入らないか?」と聞いてみた。

すると嬉しそうに「うんっ!♪入ろうっ!♪」と言って来た。

久しぶりの混浴、脱衣所で裸になると「お兄ちゃん、サトミのまんまん未だオケケ生えてこないよ…」と、未だ縦筋しか見られないツルツルの股間を良く見える様にガニ股になって見せて来た。

オッパイはそれなりに大きく膨らみ始めているのに、股間には産毛すら生えていないツルツルの股間がアンバランスで俺のロリ心を萌えさせた。

堪らず俺は「どれどれ~」と、さも診察するかのように凝視し触診もした。


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2016年5月30日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(1)【お姉ちゃんと】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。

家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。

まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。

姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。

ボクが小学校2年生になってからは、

夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、

その期間だけ実家に戻ることになった。

ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。

5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、

宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。

「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」

それが嬉しくて、宿題も頑張った。

ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、

6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、


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2016年5月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹との【妹と】

3歳年下の妹を意識し始めたのは彼女が中2の頃。

妹が風呂に入っているとは知らず、脱衣所に入ったら裸の妹がびっくりして

「ちょっとぉ、何で入ってきてるの!」

と言ってタオルですぐ体を隠したが、自分にはしっかり妹の発達した体が見えた。



その時は

「何だ、入ってたのか。ゴメンゴメン」

と興味がないのを装いすぐその場から離れたその日の夜・・・初めて妹でオナニー。

その後しばらく【背徳感】を感じつつも妹をオカズにオナニーを続ける日々が続く。



妹が高3になりグラビアアイドルのように胸が大きくなった。

二人で話している時はつい胸に目がいってしまう事が多くなる。



たまに胸を見ている事を気づかれて

「何ジロジロ人の胸見てんの、気持ちわるい」


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2016年5月24日 | カテゴリー:妹と
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