学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

友達の妹を・・【友達と】

小6だった時の話です。当時隣に小3の男子とよく遊んでいました。その男子には妹がいて、まだ幼稚園に入園する前だったので完全な幼女です。名前はアイハラマイコ(本名です)と言う名前です!自分が遊びに行くとマイコちゃんはよくなついて来ました。あまりにも可愛いかったので、ちょっとイタズラをしました。内容はなにげにスカートを捲りパンツ(ショーツ)をガン見しました。ついでにパンツも捲ってマイコちゃんのワレメを観察しました。後は、お嬢様抱っこをしながらお尻を思い切り触り、わざと指を滑らせてマイコちゃんのオマンコを触りました。やがてマイコちゃんも幼稚園に入園しました(神田幼稚園)幼稚園児になってもなついていました。ある日、制服姿でしゃがんでいたので、前に回りスカートの中を覗いたらブルマを履いていたので、わざと軽く転ばしてブルマを観察しました。抱っこして上げようとしたらまたワレメを触られるのか、その部分に手を当てて、嫌がりました。しばらくしてマイコちゃんは引っ越して行きました。(伊勢原市へ)それから、会ってません!小6時代のいい思い出話です!


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||

2017年12月23日 | カテゴリー:友達と

真夏の夜の夢[1]【お姉ちゃんと】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

超天然で無防備な叔母【高校生】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

 

 

性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。

もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。

全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。

その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。

8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。

叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」

「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。

叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。

( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )

修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。

ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。

僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:高校生

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5 【妹と】

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。



それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。





僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。

そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。



そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。



二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。

『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』

口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。

『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね#9825;』

千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||

2016年8月19日 | カテゴリー:妹と

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間4 【妹と】

母の弟家族との、毎年恒例の別荘での1週間。すっかりとオトナになった愛花ちゃんと、衝撃的な初体験をしてしまった。それだけではなく、愛花ちゃんのママの千里さんとも関係を持ってしまった。



いつまでもおばさんにならない森高千里そっくりな愛花ちゃんママとのセックスは、愛花ちゃんとのセックスとはまったく違い、異様にエロかった。

千里さんとする直前に愛花ちゃんに二度も射精していたのに、立て続けにまた二回射精してしまうほど、千里さんはエロかった。



叔父さんがすぐ横で寝ているベッドの上で、たっぷりと千里さんの中に注いでしまい、罪悪感と焦りでドキドキしている僕のおちんちんを握ると、千里さんは、

『まだ出来そうね#9825; 次はバックでいいかしら?』

と言った。そして千里さんは四つん這いになる。背中をのけ反らせ、腰を突き出すようにするので、毛のないツルツルのロリマンが丸見えになっている。薄暗い中でも、そこからあふれ出る白いものがよくわかる。



僕は立て続けに何度もイッているのに、もう回復して勃起率120パーセントになっていた。

でも、僕の中の冷静な部分は、すぐ横でイビキをかきながら寝ている叔父さんにビビり倒していたので、

「でも、叔父さん本当に平気ですか?」

と聞いた。

『へーき、へーき!この人の眠りの深さはのび太君以上だからw』

と、千里さんは軽い感じで言うと、自分のアソコを指で押し広げた。毛のないツルツルのロリマンがクパァと開き、さらに白い僕の精液が流れ出てくる。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||

2016年8月19日 | カテゴリー:妹と

妹&妹の友達の処女をいただいた話【妹と】

657名前:懐かしい思い出[sage]投稿日:04/02/1004:27ID:???

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを

連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。

互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。

二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が

人一倍強かった。

レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような

感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも

「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえば

レズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこを

チビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ〜〜」と笑い転げながら相手のパンツを手に、

僕の部屋に駆け込んできたりしていた。



ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。




エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||

2016年8月17日 | カテゴリー:妹と

妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」【妹と】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/05/18(月)22:04:23.99ID:2kCQWEqy0<>

妹「前から聞きたかったのですが…」



兄「なんですか?」



妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」



兄「そんなことですか」



妹「私にとってはとても重要なことです」



兄「いいですか?妹」



妹「はい」




エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||

2016年8月15日 | カテゴリー:妹と

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 【妹と】

僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。

家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。

でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。



そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。

テニスをしたり、サイクリングをしたり、川で遊んだりで、けっこう楽しいイベントだ。

いつもは、僕の弟も行くのだけど、今回はゴルフ部の合宿があるみたいで、僕と両親だけだ。

母の弟家族は、一人娘の愛花ちゃんと3人だ。愛花ちゃんは、6年のはずだ。ほぼ一年ぶりなので、きっと凄く成長していると思う。



昔から一緒に遊んでいるので、従姉妹と言うよりも、兄弟みたいな感覚だ。会うのが楽しみだ。



そして、現地集合で合流すると、やっぱり愛花ちゃんは凄く成長していた。5年から6年への一年は、ビックリするくらい変化があった。





髪も伸びて、背も伸びて、愛花ちゃんが急に大人になった感じがして、少しドギマギした。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||

2016年8月4日 | カテゴリー:妹と

俺のベットで眠る妹に【妹と】

バレた後からの顛末です。

自己責任とはいえ、バレた後の真っ青度は半端じゃなくて、謝ったものの気まずいし、

親にチクられるのをビビって、しばらくは妹を極力避けていた。

そのせいかこの年の年末、正月の妹に関する記憶があまりない。

ただ、高1にもなって、まだオナニー小僧だったし、現実にマ○コ見て指まで入れた妹に対する性欲だけは

しっかり残っていて、オカズは継続していた。

翌年のバレンタインデーに、俺は生まれて初めて本気チョコ貰って有頂天になり、そのコと付き合い始めた。

中学の同級生で地元のコだったので、すぐ親にも知られてしまった上、

母親同士が知り合い(俺は知らなかった)だったので、すぐに公認みたいに。これホントイヤだった。

そのコのことは嫌いではなかったが、いきなりPTAの監視付きみたいなのがイヤで、

付き合い始めたばかりなのに俺の方は消極的になってしまった。

そして、家では妹が露骨にベタついてくるようになった。

彼女に妬いて対抗しているんだとお袋は笑っていたが、本当のところはわからない。

だが、それはそれで可愛かったし、イタズラのわだかまりが解けたような気がして、俺的には歓迎した。

冗談口もきくようになったし。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2016年7月29日 | カテゴリー:妹と

妹にイタズラ【妹と】

俺が高校生の時に当時小3の妹にイタズラしてしまった話。

夏休みに子供会で田んぼに入って遊ぶイベントがあって、水着のまま泥だらけで妹が帰ってきた。ちょうど両親もいなかったから、そのまま風呂場に連れて行って体を洗ってあげていると、その時たまたま目の前にワレメがあって、これまで別に気にもしたことなかったけど急に意識しちゃってエロい気分になった。

とりあえず嫌がったらやめるつもりで股の間に手を入れて洗いながら触るとくすぐったがって笑っていたから、洗うふりをしてそのままワレメの間を指先でしばらく触っていた。下から覗き込むとクリトリスの包皮らしきものが見えたからそこを指で触ってやると、しばらくして少しつま先立ちみたいになっていた。さっきまでくすぐったがってた妹が、

「なんか気持ちよくなってきた」

と言うから俺も興奮してきてそのままクリトリスを触り続けたら、突然に両足をぎゅーっと閉じて軽くイッたみたいだった。しばらくして聞いてみたら

「お股のところがすーっとして気持ちよかった。」

と言っていた。

それがあってからちょくちょく妹と風呂に入ると、よく妹のマンコを触っていた。妹もわかってて俺が内股を触ると自分で触りやすいように股を開いてくれてた。何回かしてるうちに、感じてくるとちゃんと「気持ちいい」と教えてくれた。

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2016年7月29日 | カテゴリー:妹と
1 / 2712345...1020...最後 »

このページの先頭へ