学校であったエロい話 最新更新情報

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ませた従姉妹とロリマンママとの一週間4 【妹と】

母の弟家族との、毎年恒例の別荘での1週間。すっかりとオトナになった愛花ちゃんと、衝撃的な初体験をしてしまった。それだけではなく、愛花ちゃんのママの千里さんとも関係を持ってしまった。



いつまでもおばさんにならない森高千里そっくりな愛花ちゃんママとのセックスは、愛花ちゃんとのセックスとはまったく違い、異様にエロかった。

千里さんとする直前に愛花ちゃんに二度も射精していたのに、立て続けにまた二回射精してしまうほど、千里さんはエロかった。



叔父さんがすぐ横で寝ているベッドの上で、たっぷりと千里さんの中に注いでしまい、罪悪感と焦りでドキドキしている僕のおちんちんを握ると、千里さんは、

『まだ出来そうね#9825; 次はバックでいいかしら?』

と言った。そして千里さんは四つん這いになる。背中をのけ反らせ、腰を突き出すようにするので、毛のないツルツルのロリマンが丸見えになっている。薄暗い中でも、そこからあふれ出る白いものがよくわかる。



僕は立て続けに何度もイッているのに、もう回復して勃起率120パーセントになっていた。

でも、僕の中の冷静な部分は、すぐ横でイビキをかきながら寝ている叔父さんにビビり倒していたので、

「でも、叔父さん本当に平気ですか?」

と聞いた。

『へーき、へーき!この人の眠りの深さはのび太君以上だからw』

と、千里さんは軽い感じで言うと、自分のアソコを指で押し広げた。毛のないツルツルのロリマンがクパァと開き、さらに白い僕の精液が流れ出てくる。


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2016年8月19日 | カテゴリー:妹と

24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続10編【友達と】

前編は以下のとおり



連休中は一度会ったが、彼女が生理という事で

セックスはなし(とりあえず会いました)



元々少し不順な体質で、こういう事はある。

なので触り合いに。とは言っても俺は彼女の胸や

頭撫でたりくらいで、彼女は口



仕事終わりそのままなので、当然風呂もまだ入っていない

日中かなりの汗を掻いたはずの俺のモノを、

何の抵抗もなく口に含む彼女



一週間の仕事を終えてのフェラは至福で、

思わず大きく息を吐きながら天井を仰ぎ見てしまった


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2016年7月25日 | カテゴリー:友達と

妹「お、お兄ちゃん、そんなところ見ないでよぉ…」【妹と】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/25(火)12:14:29.16ID:K/Eux/wV0<>

俺「こんなにいやらしいパンツはいちゃってどうしたんだ?」

妹「……だって」

俺「だって何だ?」

妹「お兄ちゃんが喜んでくれると思ったから…」

俺「そうか。それにしてもさっきからどんどん濡れていってるぞ?」

妹「お兄ちゃんに見られてると思うとえっちな気分になっちゃうの…」

俺「パンツの上からおま○こ舐めてもらいたいか?」

妹「……うん、やさしくして」





<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/25(火)12:15:05.02ID:9dJYBSu80<>

はいはい爆発爆発……え?






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2016年7月21日 | カテゴリー:妹と

『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【妹と】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。

 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。

 故に、と言うべきか。

 故に、としか言えないのか。

 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。

「何してんの、アンタ?」

 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。

「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」

 俺は疑問を持った。

 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。

 ———そうじゃなくて、と訂正する。

「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」

「ッ! なんで? じゃないわよッ! 

 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」

 酷い言われ様である。


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2016年3月30日 | カテゴリー:妹と

義姉と私と姉【お姉ちゃんと】

の続き



[9501]義姉と私と姉投稿者:彬投稿日:2010/02/01(Mon)19:34



後に私と義姉の優子は結婚する事になりますがそこまでにはエログロな紆余曲折がありました。

私は実姉夫妻の新婚旅行中に優子と肉体関係を持ちました。しかしそんな関係はほんの少しの期間だけの事、私が就職のために東京に移り住むと自然消滅。優子も携帯を買ったのでせっせと電話をしたのは私だけ。

まともな遠距離恋愛にもなりませんでした。結局、優子と密に連絡を取り合っていたのはひと月弱くらい、4月も末になるとせっかく買った私の携帯に彼女からの着信が入る事は無くなっていました。



少しビッチな優子はその当時勤めていた会社の同僚の娘達としょっちゅう合コンに出かけていたそうです。

GW直前の合コンで東京から長期出張中のイケメンIT関係ベンチャー企業役員のバツイチ男と知り合ってそのまま恋?に落ちたそうです。生でやりまくって即妊娠、いわゆる出来ちゃった結婚をしてしまいました。

(もっとも結婚「式」はやるやる言っているだけで結局執り行われませんでしたが)

実姉の綾子もその頃妊娠(どう計算しても私の子ではない)、97年初めに伯母にはひ孫がいきなり3人も出来る事となりました。ちなみに当時の私はというと特に誰と付き合うではなく何となく日々を消化していました。



優子と久しぶりに会ったのは恐怖の大王が降臨すると言われていた初夏のこと。

同じ都内にいたのにそれまで何故か会う事がありませんでした。


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2015年12月26日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

ノリで童貞を捨てた話【初体験】

女をAとします。

Aとの出会いは小学校で

とくに変わった様子は見られず普通の女の子でした。

住んでいるところは田舎で通っていた小学校は小さく

6年間同じクラスで中学校にあがっても同じクラスです。

スペック

俺:男 15 体重50 身長170? 顔は普通

A:女 15 体重? 身長俺より小さい 顔はかわいいっちゃかわいい

中学校生活を楽しく送っていた中2の終わりに

ある小さいようで大きな出来事が起こりました。

Aにメアドを教えてと言われたのです。

学校ではほとんど喋らなかったのでちょっと驚いて

心の中でこいつ俺に気あんのか~?wwとか思ってました

そのときは別にやましい関係になるとは思ってもいませんでした。

メアドを教えたその日にメールがきて


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2015年12月17日 | カテゴリー:初体験

塾講師やってる時に女子中学生の生徒とヤった話をする【小中学生】

大学2年の時、進学塾でアルバイトをしていた。

対象は中学生1-3年で主に数学を教えてた。

当時、俺は20才。

ちょうどゆとり教育が始まったぐらいの時だった。

まあ中学生って言ったら、やっぱりマセてるから、空き時間や授業中も色々聞いて来る

「先生、彼女いるの?」

「えっちの経験はあるの?初めてはいつ?」

など。やっぱり女子のほうがませてた。

携帯は、今でこそ中学生でもみんな持ってると思うが当時は持ってる人と持ってない人が半分半分ぐらい。

メアドを聞かれてメールのやり取りも何人かとしていた。

内容は彼氏との事ととか。勉強の質問など様々だった。

こう書くとまるで俺が中学生にモテモテのような感じだが、全然そんな事はない。

きっと、ちょっと年上の大人の兄ちゃんに憧れてるって感じなんだと思う。全く話かけて来ない子もたくさんいたから。

因みに、男子中学生とは少年ジャンプのとかで盛り上がってた。ちょうどアイシールド21が熱い時期でよく次回気になるーとか話してた。まあ、男子はガキだな。

そんな塾の中に中学2年にNという女の子がいた。


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2015年12月16日 | カテゴリー:小中学生

他人(ひと)の皮を被る 五話【友達と】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。

 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。

 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。

 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。

 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。

 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。

 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。

 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。

 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。

 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。

 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。

 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。

 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。

「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」

 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、


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2015年6月14日 | カテゴリー:友達と

噛まれ跡【友達と】

家にまっすぐ帰りたくなくてたまに行くスナック居酒屋みたいなところに。カウンターには顔見知りが何人かいて、馬鹿っ話に花が咲いてついつい飲み過ぎちゃいました。何回かホテルに行った人も来てたまたま私の隣だけ空いてたので普通に座りました。今夜は行ってもいいかなぁと思ったら見透かされたように

「そろそろ俺のちんぽ欲しいんじゃないのか」

と耳元で言われてこくりと頷いちゃいました。待ち合わせ場所を告げると先に出ていき、私も飲み過ぎを理由に店を出て待ち合わせ場所に行きました。

お酒を飲んでない彼は車で私を乗せると

「脱げよ」

躊躇してると

「脱がねぇんなら、ちんぽいれてやらねぇぞ。いいのか?」

と凄んできました。私はのそのそとブラを外し、服の中から滑り出させ、ストッキングとパンティーを脱ぎました。

「ぐちょぐちょなんじゃねぇか?臭いにおいがしてるぞ」

とまんこをさわり

「なんだ、これ!?いやらしい牝豚だなぁ、いつから濡らしてたんだ?」

黙ってると

「いつからなんだ、って聞いてんだよ。店にいた時からか?」

うん・・と答えると

「なんだ、ちんぽ欲しがってたのか?誰のでもよかったんじゃねぇか?」


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2014年12月1日 | カテゴリー:友達と

ある鬼の記録 美緒の場合【友達と】

俺は会社をリストラされ、かなりやけになっていた。

「それなりに真面目にやってきた。その挙句がこのざまだ。」

昼間から町をうろうろするなんてサラリーマン時代には想像もしなかったことだが、俺は自分の将来そのままにあてどなくふらついていた。

・・いや、正確に言えばあてはないが「ねらい」はあった。

こうなったら何かやらかして警察に捕まってしまった方が楽かもしれない。

何をやるか・・思いついたのは「夢見ていた行為」の実現だった。

「もう、こわいものなんてないからな、やりたいことをやりたいように・・やってやる。」

俺は、俺の欲望の生贄になる哀れな少女を探してふらついていた。

ふと見ると、一軒の家にランドセルをしょった人影が入っていくのが見えた。

様子をうかがっていると、ポケットから鍵を取り出して開け始めた。

「・・あれでいいか・・」

俺は後ろから忍び寄って、背後から少女の口をふさぎ持っていたナイフを背中に突きつけた。

「・・黙って、中に入れ・・」

「・・く、グッ!?」

俺は少女と一緒に家の中に転がり込むように入ると、少女を突き飛ばし、玄関の鍵をかけた。


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2014年11月8日 | カテゴリー:友達と
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