学校であったエロい話 最新更新情報

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女性下着フェチの弟と…【お姉ちゃんと】

194:名前:名無しさん@下着大好き!投稿日:2010/10/12(火)23:24

もちろん処女ではなかったけど、無理やりヤラレルのは好きじゃありません。

まあ、弟だし、大目に見てあげようと思っています。



195:名前:194投稿日:2010/10/14(木)00:05

一昨日の夜中、酔っ払って家へ帰ってきたら、部屋でそのまま洋服を脱ぎ捨ててベッドに倒れこむように眠ってしまいました。

午前3時ごろ人の気配を感じて、突然目が覚めました。

高校生の弟が私の足元でパンティを脱がせようとしていました。

驚いてその場にいた弟を蹴り飛ばそうと思いましたが、でもまだかなり酔っていたので、金縛りにあったみたいに体が言うことを利きませんでした。

「何やってるの?」と問い詰めようとしましたが、言葉まで呂律が廻りません。

弟は私にのしかかり、私の口を手で押さえ、「姉貴、怪我をしたくなかったら一回だけやらせて」と脅してきたのです。



197:名前:194投稿日:2010/10/14(木)23:21

弟は私より6歳年下で、高校2年生です。

男子バレー部に所属していて、身長も180近くあり、姉の私から見ても顔もかわいい感じで、もてないわけがありません。


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2016年6月1日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

未亡人になった妹【妹と】

<>538名前:512[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:21:47.67ID:WTXWPqm/0[1/15]<>

とりあえず書いただけ。

誰かの影響をだいぶ受けているんでどこかで聞いた事があるような文になっているのは

許して。あと大分脚色付きで書いてみた。面白くなかったらスイマセン。



<>539名前:未亡人になった妹[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:23:51.46ID:WTXWPqm/0[2/15]<>

うちの妹は私の事を昔からずっとお兄ちゃんと呼んでくれています。

妹とは高校、大学時代と男友達のようにスポーツ観戦や食事に出かける事が多かったと記憶しています。



去年の夏、妹の旦那が事故であっさりと亡くなってしまいました。

四十九日が過ぎて形見分けって大げさなものではないけれど遺品を親しかった人間や親きょうだいなどで分けると

いう事で私達夫妻は妹のマンションに行きました。私は亡くなった方の服や時計とかは何となくイヤだったので電化

製品なんかが良いななんて思っていました。



近いだけあって来るの早いw。お兄ちゃんたちが一番最初、どれでも好きな物持っていってイイよ」


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2016年4月30日 | カテゴリー:妹と

出戻り姉&おっぱい&俺【お姉ちゃんと】

 できちゃった婚だった姉が半年前に産んだ男の赤ちゃん

と大荷物を持って夏に実家に帰ってきた。階段で親父とお

ふくろとの話を盗み聞きしたら、どうやら旦那さんとは離

婚前提の別居(いわゆる出戻りってことになるのか?)。

夜になったら、風呂上がりに俺の部屋にきて「またよろし

くね」とにっこり。勝手に俺のマルボロから1本つまみだ

して、口にくわえて「火」って……相変わらず偉そうだぞ。

机に座って脚組んで、ぷかぷかと「久しぶりにだと、結構

くるねぇ」なんて言うから、俺は「たばこって母乳とかに

よくないんじゃねぇの?」と聞いたら「あの子、完全ミル

クッ子だから、おっぱい飲まないの」とあっさり。「こっ

ちはさぁ、結構、張って痛いんだよ」と背中仰け反らせて

「SHOUT」なんて墨書きされた白いTシャツの膨らみ

を強調されちゃうと、こっちは別のところが膨らむっつう

の。


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2016年3月31日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

義妹が風俗嬢に!【妹と】

義理の妹’31才が回春エステで‘くみ(25)’という名で働いていた。

前から義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。

彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた’‘オシッコするとこ見せた’とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。

そのまま膣に2本の指を入れると‘ちょっとぉ、指が中に入ってるんだけど’と困惑気味!しかし指を出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。

段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。

舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかとおもい、指で広げると若干紅く染まっていたが、興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。

オレは夢にまでみた義妹のマンコをクンニ中にとうとう発射してしまったf^_^;

義妹のblogです↓

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2016年2月20日 | カテゴリー:妹と

みーちゃん (姉は爆乳ロリ天使)【お姉ちゃんと】

<>303:231です:2011/07/29(金)01:39:43.87ID:fWqIxmKu0<>

俺が大学生の頃の話だ。俺にはオカルト道の師匠…(ry

こんな始まり方してみたかったんだすまん。





実家から100キロくらい離れた土地でひとり暮らししてた頃の話。

同郷から進学してきた腐れ縁のアキラ君が俺のアパートに入り浸り、

ダメ大学生にありがちなマージャン、パチンコ、ケイバとギャンブル三昧に明け暮れる。

留年こそ辛うじて免れつつ、大学三年目の春を迎えていた。

新歓コンパがどうだの、サークルの新入生が可愛いだの、自分の未来を

見据えたもっとマシな会話が必要だったが、相変わらずグダグダだった。

アキラ:「そういやシュンスケ(俺)、オマエの姉ちゃん、今どうしてる?」

アキラ君がなんの脈絡もなく姉の話題を出してきた。

幼馴染なんで俺の姉ともちろん面識はあったのだが唐突過ぎる感じ。




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2016年2月11日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

義妹とアロマ体験 【妹と】

義理の妹’33才が回春エステで‘くみ(25)’という名で働いていた。

日ごろ義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。



彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた’‘オシッコするとこ見せた’とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。



そのまま膣に2本の指を入れると‘さすがに困惑気味!しかし指を幾度となく出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。



段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。



舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかと、指で広げた。穴の中は紅く染まっていた…興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。



オレは夢にまでみた義妹のマンコを指で弄くりながらクンニをつづけていった・・・








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2016年1月8日 | カテゴリー:妹と

★妹・のぞみ★【妹と】

あれは、たぶん高一の頃だった。そして妹のぞみは中三。

妹とは、それなりに仲は良かった。しかし俺は妹が成長

してくるにつれてどんどん女っぽくなる事に嫌悪感を抱いていた。

たぶん、これは大体の妹を持つ兄が持つ感情だと思う。

つまりいくら仲が良くても妹を性的対象としては見れなかった。



しかし、ある夏の晩を境にそれは変わった。

俺は妹の持つ少女マンガが読みたくて夜中、妹の部屋に入った。

妹は寝ており、起きると「男が少女マンガとか見るのは変」とかいろいろ

うるさいので起こさないようにこっそり忍び込んだ。





それまで気付かなかったが、妹の部屋はいつのまにか女の匂いで充満

していた。そして何気に寝ている妹に目をやるとパジャマをはだけ、

可愛い顔をして寝ている。「友達がいうように可愛い部類なんだろうな」


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2016年1月5日 | カテゴリー:妹と

義妹が風俗嬢に!【お姉ちゃんと】

義理の妹’31才が回春エステで‘くみ(25)’という名で働いていた。

前から義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。

彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた’‘オシッコするとこ見せた’とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。

そのまま膣に2本の指を入れると‘ちょっとぉ、指が中に入ってるんだけど’と困惑気味!しかし指を出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。

段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。

舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかとおもい、指で広げると若干紅く染まっていたが、興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。

オレは夢にまでみた義妹のマンコをクンニ中にとうとう発射してしまったf^_^;

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2015年12月21日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

お葬式の夜に・・・。【友達と】

 僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。

実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。

両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。

が、その頃にはもう童貞を失っていました。

うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよく呉れたのです。

バツ一で、41歳で独身でお店の近所のアパートに住んでいました。

学校から帰るとお菓子やおもちゃの誘惑に負けて、毎日オバちゃんの家に遊びに行っていました。

夏休みでお昼ごろから遊びに行き、汗でビッショリの僕を見て二人で「お風呂に入ろう」と誘われました。

アパートの風呂ですから狭く、木で出来ていました。

全裸になり、彼女が入ってくるとは思っていませんでした。

僕は12歳で陰毛も生え、チンポもかなり大きく、朝勃ちするくらいで、夢精もしたことがあります。

身体を洗ってもらうと、オチンチンが太くなり立ってきました。彼女もオッパイを身体に押し付けて、陰毛でお饅頭型のオメコを触らせると、完全に勃起しました。

包茎でまだ皮が剥けてはいませんが、その奥さんが剥いてくれると白い滓のついた赤い亀頭が出てきました。

手で奇麗に洗ってもらっているうちに、気持ちがよくなり2,3分で精液を飛ばしていました。

直ぐに上がり、お布団の敷いてある和室で、すぐに寝転んで、またも勃起したペニスに挿入をされました。


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2015年5月15日 | カテゴリー:友達と

公園デビュー【友達と】

秋の初めだというのに、その公園ではまだ蝉時雨が聞こえた。

「お、おかあさん・・・」

公園に一歩踏み込んだ息子が、不安そうに振り返って母を見た。

「大丈夫よ、きっとすぐにお友達がいっぱい出来るから」

石野由実恵が白い手で息子の手を引っ張り、砂場へ向かう。

この日が5歳になる伸太郎の公園デビューだった。 「みんなこの子と仲良くしてあげてね」

「はーい!」

子供達は思ったよりも簡単に我が子を受け入れてくれた。

さっそくみんなに混じって砂遊びする伸太郎を見守りながら、由実恵はホッとしていた。

夫の急な転勤で、9月中旬という中途半端な時期に、この町に引越ししてきたからだ。 (さあ、まだあと一つ残ってるわよ、しっかりして)

自分で自分に気合いを入れると、パンプスを履いた足を談笑する母親達に向けた。

3人の母親達は皆、29歳の由実恵と同じくらいか、少し年上でいかにもハイソだ。

「あら、あなた・・・」

「はじめまして、昨日新しく越してきた石野由実恵です。よろしくお願いします!」

第一印象を良くしようと深々とお辞儀すると、長い黒髪が前に垂れた。


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2015年4月14日 | カテゴリー:友達と
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