学校であったエロい話 最新更新情報

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かべに穴をあけてしまいました。【妹と】

 

 僕は風呂に入ると必ず洗濯物を物色して妹(高一)の下着を見つけ風呂の中で下着を使ってオナニーしています。

 おもにパンティーなどを使い、汚れてる部分を舐めてオナニーします。ブラジャーも使う時もあり、いろいろです。

 最後に下着にむかって射精をします。 そのまま洗濯機にポイです。

 僕のお気に入りの下着は、黒のチェックの上下と水色の上下です。

 だんだんエスカレートしてきて妹の部屋まで物色するようになりました。 妹が学校に行ってる昼間、部屋に入りいろいろと物色します。 たんすの中、机の中、時には下着を着けることもあります。 妹のブラ、パンティーを穿くと興奮して凄いです。服も着ます。そしてそのままオナニーです。

 この間ゴミ箱をあさっていたら、なんと使用済みのコンドームが見つかりました。 ここで誰かとセックスしたのか!

 そう思うといてもたってもいられません。 相手は誰だ? いつしたんだ? もう何回もやったのか?

 その晩、妹の顔を見たら興奮してきました。 あぁ・どんなしてやってるんだろう。フェラとかはどんなしてるんだろう?

 声は出すのか? もう妹のやってるところが見たくてしょうがありません。 男はいつ連れ込んでるのか、たぶん昼間の誰もいない時だろう。 よし!絶対覗いてやる!

 そう決心した僕はなんと壁に穴をあけてしまったのです。 妹の部屋は僕の隣なので都合がよく、妹の机の下をめがけて穴を開けたのです。 机の下の方なのでたぶんばれないと思うし、もう覗きたくてしょうがなかったので何も考えずに行動に移したのです。

 僕の部屋から覗くとちょうどベットの下の辺りが見えます。もっと上に空けらればちょうど顔の辺りなのですが。 

 まぁそれでも声はよく聞こえると思います。

 なかなか妹が男を連れてこないのでまだ覗いていません、僕のいない時に来てるのかもしれません。 もう仕事をやめて部屋に閉じこもろうと思うくらいです。

 あいからわず下着を使ってオナニーはしています。 こないだは制服のスカートに精液を飛ばしてしまいふき取るのに大変でした。


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2016年8月1日 | カテゴリー:妹と

妹の部屋に捨てられてたパンスト【妹と】

時々妹の部屋に侵入して制服のスカートの匂いを嗅いでオナっているんだが

今日も妹が留守だったのでいつものように制服でオナろうと妹の部屋に入った

その時目に入ったのがゴミ箱に捨ててある黒い物体、それがパンストであることはすぐに分かった

妹は高校生なので滅多にパンストなど穿かないのだが、昨日は朝から黒いパンストを穿いていた

午後から彼氏とデートと言っていたのでそれでおしゃれしてパンストを穿いていたのだろう、たぶん帰ってきたら

伝線してたので捨てたのかな、と思いながら何気なく捨ててあるパンストを手にしてみた

別にパンストフェチじゃないけど妹が昨日1日穿いていたパンストが目の前に捨ててあればやはり気になる

ちょっと匂い嗅いじゃおうかなという思いで手にした

ところがクシャクシャになったパンストに衝撃的なものが包まれていた、使用済のコンドームである

そしてパンストをよく見ると股の部分に大きな穴があった、どう見ても伝線してあいたものではなく

故意に破った跡だった、頭を鈍器で殴られた気分だった

外でデートしてるのかと思ったら家で会っていたんだ、そういえば昨日は家族は俺も含めて留守だった

そしてこの部屋で妹は彼氏とセックスをしたのである、彼氏とそういう関係ぐらいはあるとは思っていたけど

実際にその証拠物件を目にするとショックであった

妹はパンストのまま挿入されたのである、彼氏にそういう趣味があるのかたまたま成り行きでそうなったのかは


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2016年6月30日 | カテゴリー:妹と

妹のスケスケの白いナイロンハイソックス【妹と】

ナイロン地のハイソックスにそそられます、特に白が好き。

昔は真っ白でスケスケのナイハイも多かった。

今は白のナイハイなんて履いてる子もいないし、たまに病院とかで見ても厚手ばかりで嫌いではないが、昔のものほどそそられない。俺のナイハイ好きも真っ白のスケスケナイハイが原点、大人も履いていたが小学校高学年の間でも流行した。

俺の妹(3つ下)も小学校の時に履いた、妹がそれを履いた日に俺は初めて妹の脚をオカズにオナニーした。

だんだんエスカレートしてきて妹のいないときにこっそり履いたりもした、最終的には妹の脱いだナイハイを嗅いでもう片方をチンポにかぶせて抜いていた。

同じ妹が履いていても普通のソックスだと何も思わなかったのに、ナイハイだと「妹のでも」という気分になれた。

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2016年6月21日 | カテゴリー:妹と

妹の人生初ちんこ(2)【妹と】

翌日、仕事を終えて帰宅すると、妹はリビングでグデーっとテレビを観ていました。

不思議と、お互いに昨日の気まずさとかないようでした。

少なくとも、俺にはありませんでした。

「言ってた介護実習、どうだった?大変だった?」

妹はTVから目を離さずに

「ん、担当した人は、自分でトイレいける人だった。

おばあちゃんだったし。」

「そっか・・・・・。」

おばあちゃんでしたか・・・。

なぜだかホッとしたのを覚えています。

まだ人生初ちんこは俺で、唯一のちんこなんだなぁ、とか考えて、

まあ、自分から見ても気持ちの悪い野郎ですね、俺。

それから、夏休みに入り、妹はボランティア兼実習で

忙しく施設を巡っているようでした。

こっちは社会人、しかも本屋なので暦とはあまり関係なく、


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2016年6月14日 | カテゴリー:妹と

オナニーするかわりに妹の口【妹と】

4年くらい前から妹とエッチな事をして遊んでます。

きっかけは妹が5年生の時で一緒に風呂に入ってたのですがイキナリ

「ねね、オニイさーチンチンて大きくなるの??」と聞いてきました。

学校で性教育の授業があったそうです。なるよって答えたら見たいって言われました。

ちょっと困りましたが俺も女のアソコに興味があったのでチャンスかな? と思った。

妹でも女だからね。ガキでも当時の童貞だった俺には貴重な生マンコ。

妹も乗り気だったので話はスンナリと進んだ。チビでツルペタな妹がオナニー

してたとはビックリだったけどね。

それからはオナニーするかわりに妹の口が左手代わり。

妹の指代わりが俺の舌ってでしたね。

まあウチは貧乏なんで2DKの借家なんで部屋は妹と共有なんで暇さえあれば

してたけど挿入はしてません。

中3になった妹は身長170でFカップ(本人談)ですがオッパイの何分の一かは

俺の精液で出来てると思う。

いまでもエッチな事はしますけどね、絶対に妹は入れさせてくれなくて


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2016年6月7日 | カテゴリー:妹と

姉と姉の友人の前で【お姉ちゃんと】

俺が中2、姉が19の頃だったんだけど、当時の俺は「投稿写真」(厨房向けのアイドル誌、つーか厨房用エロ本)の「お便り卓球ペン」でオナニーっていうのが最高のおかずだったんですよ。

で、冬の寒い時期に、部屋のコタツでオナニーしてたら突然、姉が入ってきたんですよ。

とにかくダッシュでナニをしまい「投稿写真」を隠すことには成功して緊張しながらも平静を装ってたんです。

そしたら、姉ちゃんが俺の勉強机の椅子に座り込んで、

「あんた、今なにしとったの?」

と言いつつ、体をけってきたんです。蹴るというよりはつっつく感じなんだけどね。

とりあえず無視を決め込んでいたんですけど、

「母さんにはいわないから教えなさい」

と、やさしい命令口調で足でちょっかいかけてくるんです。

耐え切れなくなってとにかく追い出そうとおもい、そのままコタツで仰向けに寝たんです。「眠いから出てってくれ」という意思表示をする為に。

それでも姉ちゃんは、足で体を軽く踏みつけながら、

「何してたの?」

と、繰り返し聞いてきました。

そんな事を繰り返しているうちに、姉の足が俺のティンポに触れてしまったんです。

まずいことに俺の方はまだたったままだったので、姉のほうもそれをたしかめるように、今度はしっかりと踏みつけてきたんです。


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2016年6月1日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

まさか、姉が…(1)【お姉ちゃんと】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。

家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。

まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。

姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。

ボクが小学校2年生になってからは、

夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、

その期間だけ実家に戻ることになった。

ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。

5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、

宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。

「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」

それが嬉しくて、宿題も頑張った。

ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、

6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、


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2016年5月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹に【妹と】

俺は妹に悪戯しました。妹はまだ小4です。

妹は里田舞に似ています。

親がいないためやり放題です。

妹が寝ている時に上半身を触った事から初まりました。

最初は妹の体を触る程度でした。

一週間ぐらいしたけどそれだけでは満足しなくなりました。

俺は妹の尻を触ったり揉んだりしました。

それを3日したけど満足しないので次は妹のズボンと下着をおろし

足を広げて妹のマンコを見ました。

妹のマンコに毛が一切生えていません。

俺は妹のマンコを拡げました。

ピンク色だったので舐めまわしました。

舐めながら尻を揉みました。

妹のマンコがベチョベチョになるとアナルにローションを塗りました。

そして妹のアナルに指を入れたらヌルっと入りました。


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2016年5月24日 | カテゴリー:妹と

妹の黒いパンスト【妹と】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2016年5月20日 | カテゴリー:妹と

初めて姉に欲情した【お姉ちゃんと】

昨日、姉という存在を初めて女と意識してオナニーのオカズにした。

俺と姉はどちらも高校生で1年と3年です。同じ高校ではなく頭のいい姉は地元でもそこそこの進学校、

一方俺は勉強が嫌いで一応普通科ではあるが、クラスのほとんどは進学せず就職と言う三流高校です。

そんな高校ですからクラスの女子も勉強より恋愛やファッションに夢中、スカートもほとんどが校則違反で超ミニにしてます、

一方姉はと言えば真面目一筋で色気もなく彼氏もいない、制服のスカートも膝上10センチのものをそのまま着用してます。

血が繋がった姉と言うこともあるでしょうが、それ以前にクラスの子の方がエロいし今までもオカズにしてきました。

ところが昨日家に帰ると姉は先に帰っていてリビングで制服のまま寝てたんです、受験を控えて毎日遅くまで勉強しているので

つい眠くなって寝てしまったんでしょうが、姉の寝顔が滅茶苦茶可愛いのです。

さらに膝を立てて寝ていたので制服のスカートの中が丸見えでした、黒いタイツを履いていたのですがタイツから

しましまのパンツが透けて見えました。

今まで姉の体なんてそうマジマジ見たことがなかったけど、タイツに包まれた太ももなんて結構ムチムチしててエロい、

思わず太ももに顔をうずめてみたくなったほどです。(もちろんそんなことはできませんでしたが)

ギンギンに勃起してました、傍で弟が欲情していることも知らず姉は気持ちよさそうに寝てました。それをいいことに

俺はズボンとパンツを下ろして姉の寝顔とスカートの中の脚とパンツを見ながらオナニーしました。

姉でオナニーしたのも初めてだったけど、モニター映像ではなく現実に目の前にいる女でオナニーしたのも初めてです、


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2016年5月16日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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