学校であったエロい話 最新更新情報

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真夏の夜の夢[5]【お姉ちゃんと】

「ミサキはオナニーって知ってる?」

ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。

「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を

抱くようにして言った。

「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化

史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら

も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも

そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの

だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な

中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。

「いやー、それはないでしょ」

「ないって、やってないってこと?」

「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 

それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に

落ちる。


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2017年12月23日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

美和子物語 河口君の合格祝【初体験】

美和子物語 河口君の合格祝い



去年の夏に浪人生の河口君となかよし会をしました。

彼は芸大を目指していました。

私学のバイオリン専攻科に合格していましたが、国立の芸大を目指していました。

12月に私学への合格が決まって報告してくれました。

ご褒美に夕食会をお誘いしました。



ホテルのレストランでフランス料理を楽しみました。

彼の童貞卒業のお相手をして以後は電話でのテレフォンセックスだけでした。

合格したら朝までご一緒しましょうとお約束していました。



食事を終えてからお部屋へ移動して洋服を脱がせてくれました。

ブラまでは彼が、最後のショーツは自分で脱ごうとしましたら僕が脱がせてあげます・・・。

彼の希望を聞いてあげました。


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2017年12月23日 | カテゴリー:初体験

超天然で無防備な叔母【高校生】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

 

 

性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。

もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。

全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。

その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。

8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。

叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」

「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。

叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。

( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )

修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。

ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。

僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」


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2017年12月22日 | カテゴリー:高校生

友達の奥さんはM妻【友達と】

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。

私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。

伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。

同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。

今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。

そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。

そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。

金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。

約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。

笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。

白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。

2人にリビングに招かれました。

テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。

今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。

お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。


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2017年12月22日 | カテゴリー:友達と

丸顔の妹と。【妹と】

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が

迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ

ていたのもすっかり忘れていた。

結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ

ュールが合い、

「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし

そうだよね。」

ということになり、二人で始めての温泉旅行。

妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)

しかし胸はダイナマイト。

妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星

人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は

凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何

度もある。

温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご


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2016年8月18日 | カテゴリー:妹と

妹&妹の友達の処女をいただいた話【妹と】

657名前:懐かしい思い出[sage]投稿日:04/02/1004:27ID:???

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを

連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。

互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。

二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が

人一倍強かった。

レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような

感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも

「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえば

レズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこを

チビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ〜〜」と笑い転げながら相手のパンツを手に、

僕の部屋に駆け込んできたりしていた。



ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。




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2016年8月17日 | カテゴリー:妹と

妹夫婦のハメ撮りビデオ【妹と】

 私(34歳独身)はこの前の大型連休に妹夫婦(妹32歳、夫34歳子供2人)が家を建て引越しの手伝いに行った。寝室を片付けているとなにやら1本のデジタルビデオテープが・・ 勘のいい私はそれがハメ撮りと直感してすぐにポケットにいれた。

 やはりそのテープは妹夫婦のハメ撮りビデオだった。 テープは途中になっていて再生すると正上位で激しく突かれている場面だった。 私はテープを巻き戻し始めから観はじめた。

 妹はピンク色のスリップ姿でベットに寝ていた。顔を両手で必死に隠していた。

 「やだぁ・・やめてえ・・・撮るのはずかしいぃ・・・けしてぇ・・・」

 「いいじゃん。撮らしてよ。」

 「人に見られたらどうするのぉ・・」

 「大丈夫だよ。 絶対人に見られないようにちゃんと隠しておくから。」

 しかし兄の私に見つかりしっかり見られている。

 義弟は胸を揉み始めた。ブラはピンクと黒の可愛いブラだ。カメラを横に置きキスをし始めた。 長い長いキスだ。舌を絡めたり吸ったりしていた。私のペニスはギンギンに勃起していてシゴキながら見ている。 妹は感じてきたのかハァハァいいながらキスを続けている。

 やがてパンツを脱がしクリを触ったり、指を入れたりしていた。 クンニをし始めると妹は興奮して

 「あああんん・・あん・・いい・・きもちいい・・・すってぇ・・もっとすってぇ・・・」

 ジュルジュルと吸いまくる義弟。妹は顔を隠し仰け反りながらあんあん言ってる。私はもう行きそうなくらいになっていた。ここで行くのはもったいなく、手を休めビデオを見る。

 妹は32歳、肩までのショートカットのごくごく普通のママという感じで、兄から言わせればまあまあ可愛い感じの奥様と言う感じである。独身彼女無しの私は実の妹のハメ撮りとはいえ、もう最高のオナニーのネタだ。

 寝たままフェラをさせ左手でカメラを持ち右手でオ〇ンコをかき回している。 ハァハァ言いながらフェラをしている妹の表情はとても可愛くいやらしい。

 カメラはフェラの顔(顔は相変わらず隠していた)や指でいじっているオ〇ンコを交互に映していた。多少見にくいところもあるが、グチュグチュといやらしい音やヌラヌラした愛液などは映っており、フェラの舌使いやよだれが糸を引くシーンなど、十分過ぎるほどいやらしかった。


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2016年8月16日 | カテゴリー:妹と

妹「兄さんのアナルを開発したい」【妹と】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2010/09/27(月)23:22:56.36ID:n0QSNxkIO<>

いつものように自分を慰めていたら、兄さんのアナルが開発したくなった。



兄さんはどんな声で喘ぐのだろうか。



そもそもお尻で感じるのだろうか。



いや、感じさせてみせる。



しかし、わたしには経験も道具も足りない。



万が一にも失敗は許されない。



入念な準備が必要だ。




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2016年8月16日 | カテゴリー:妹と

妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」【妹と】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/05/18(月)22:04:23.99ID:2kCQWEqy0<>

妹「前から聞きたかったのですが…」



兄「なんですか?」



妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」



兄「そんなことですか」



妹「私にとってはとても重要なことです」



兄「いいですか?妹」



妹「はい」




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2016年8月15日 | カテゴリー:妹と

エロ本の使い道【妹と】

<>748名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:05/03/1110:03:31ID:UEy/jbTA0<>

これは自分が20歳、妹が16歳のときの話。

自分の実家はマンションの高い階にあって、自分の部屋の外がベランダになっている

こともあって、自分はよく景色を眺めながらタバコを吸ってた。

それで、その日もぽけーと外の風にあたってたんだけど、その時、誰かが俺の部屋に

入ってくる音が聞こえてきた。

自分がチラッと見ると、妹だった。俺はベランダにいたんだけど、ちょうどその自分の

部屋から見て死角になる位置にいたから、妹は気づいてなかった。



それで、妹が勝手に俺の部屋に入ってきて何するんだろうって思って、こっそり外から

覗いてたら、俺のエロ関係の隠し場所であるベッドの下に手を入れてもぞもぞしてた。

結構清純系の妹だったから、その光景はちょっとショックだった。

で、そいつは2、3冊俺のエロ本を手にしたんだ。



で、その時、その妹とこっそりベランダから覗いてた俺との目があった。


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2016年8月15日 | カテゴリー:妹と
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