学校であったエロい話 最新更新情報

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俺が小学5年くらいの時に体験したコミックLO的な話【小中学生】

俺の初恋は幼稚園

そして2番目の恋は小学4年の時であった。その時のお話

旅行に行った時の無料でもらえる下敷きを何枚かもって帰った。

ほんとくだらないもので、紙でできた下敷きだった。

それをクラスの奴らに配ってやろうと思ったのだ。

仲がいい連中にはあらかた配り終わり、下敷きが1枚余っていた

俺「よかったらこれもらってよ」

ちー「ありがとう!」

俺は隣のちーちゃんに下敷きをあげた。

なぜか余り物の旅行先の名前が書いてある下敷きを大事そうにしまったちーちゃん

それからちーちゃんはその下敷きをずっと大事そうに使っていた。

俺「なんでそんなのずっと使ってんの?」

ちー「だいじなものだから」

俺は正直嬉しかった。女の子が俺のプレゼントを大事に毎日使っているのだ。

ちーちゃんとは席替えで席が離れてしまい、


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2015年12月18日 | カテゴリー:小中学生

塾講師やってる時に女子中学生の生徒とヤった話をする【小中学生】

大学2年の時、進学塾でアルバイトをしていた。

対象は中学生1-3年で主に数学を教えてた。

当時、俺は20才。

ちょうどゆとり教育が始まったぐらいの時だった。

まあ中学生って言ったら、やっぱりマセてるから、空き時間や授業中も色々聞いて来る

「先生、彼女いるの?」

「えっちの経験はあるの?初めてはいつ?」

など。やっぱり女子のほうがませてた。

携帯は、今でこそ中学生でもみんな持ってると思うが当時は持ってる人と持ってない人が半分半分ぐらい。

メアドを聞かれてメールのやり取りも何人かとしていた。

内容は彼氏との事ととか。勉強の質問など様々だった。

こう書くとまるで俺が中学生にモテモテのような感じだが、全然そんな事はない。

きっと、ちょっと年上の大人の兄ちゃんに憧れてるって感じなんだと思う。全く話かけて来ない子もたくさんいたから。

因みに、男子中学生とは少年ジャンプのとかで盛り上がってた。ちょうどアイシールド21が熱い時期でよく次回気になるーとか話してた。まあ、男子はガキだな。

そんな塾の中に中学2年にNという女の子がいた。


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2015年12月16日 | カテゴリー:小中学生

僕の姉 コスプレ着せ替え人形【お姉ちゃんと】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」

姉はあきれ返った様に俺に言う。

「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」

俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。

このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。

姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。

その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。

同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。

そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。

「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?

 早く、次の問題っ!」

「わ、わかったよ…」

と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。

「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、

 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」


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2015年12月13日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

聖乱美少女-4【友達と】

『 第四章 恐喝資金調達 』



梅雨が明けると一気に夏本番が来る 強い日差しが砂浜を熱地獄に変える

ひまわりと小麦色肌に焼けた麦藁帽子の少女が合う季節だ

砂浜では7歳〜10歳くらいの幼い少女達が水着姿ではしゃぎ回る

紺色布生地のスクール水着が濡れ身体に密着し少女達の股間はスクール水着が

食い込み大陰唇の形が良く分かる

おおっ何て可愛い縦筋なんだ・・たまらんの と思いながら段々とロリ好きに

成って来たと同時に己の肉棒が強大化して来た

えっ?俺の身体(肉棒)があんな幼い身体を欲しがっている俺は変態か??

その時、一人の美少女が俺の所に来て何やら下半身を”モジモジ”させながら

恥ずかしそうに話し掛けた

「あの〜キャンプ場の方ですか トイレを貸してください」

俺は少女のすらりと伸びた足の方から舐めあげるように視線を動かしながら

「いいよ 遠慮なく使いなさい」 4号バレーボールくらいの可愛い


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2015年4月6日 | カテゴリー:友達と

半熟成卵巣シリーズ(6)【友達と】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2015年3月20日 | カテゴリー:友達と

半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【友達と】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』

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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば

少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする

新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と

耳栓をしながら暮らした日もあった

しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた

少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな

乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった

マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を

する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった

会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた

♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと

玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も

知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった


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2015年3月14日 | カテゴリー:友達と

水辺の公園で小学生をレイプ【友達と】

何年も前の話です。私の地元には噴水や人口の川がある公園が あります。 よく夏場には、幼稚園~小学生くらいの子 供が水着や下着姿で遊んでいます。 毎年私は、着替えの盗撮や軽い痴漢目的に その公園に通っていました。その日も盗撮目当てで公園にいると、珍し く小学校高学年くらいの可愛い女の子が やってきました。 身長は140cmくらいで、髪の毛は長めで 前髪はパッツンでした。 帰省先なのか、爺さんと小学1年生程度の 弟の一緒に来ていました。 知り合いがいないためか、女の子の着替え はゆるく割れ目や胸を何度も撮ることが出 来、今日はついていると思っていました。 。 また、スクール水着の名札から小学5年生 で名前が「さやか」であることがわかりま した。流石に、人の目があるので「痴漢はできな いかなぁ」と思っていると、さやかが1人 でトイレに向かいました。 その公園は、横に広く南と北にトイレがあ ります。ただ、大通りに近い駐車場が南に あるため北のトイレを利用する人は少な く、周辺に木があるため周囲の目も届きに くくなっています。そう、さやかは北側のトイレに向かったの です。 おそらく、南側のトイレに行くには芝生を 通る必要があったので、アスファルトやタ イルの道だけで行ける北側のトイレを選ん だのでしょう。 運の良いことに、付き添いだった爺さんは 弟に付きっきりです。 おしっこ姿を盗撮するチャンスと思い私も トイレに向かいました。 予想通りトイレの周辺に人はいませんでし た。 私は、こんな機会は滅多にないと思い、盗 撮ではなくトイレでさやかを襲うことにし ました。素早く女子トイレに入り、さやかの入った 個室の隣に入ります。 少しすると、隣からおしっこをする音が聞 こえてきます。 緊張と興奮で胸がドキドキしていました。音が切れたと同時に、個室から出てさやか の入った個室の前で待機します。 そして、さやかがドアを開け外に出ようと した瞬間に、強引に個室へ押し込みます。 さやかは、何が起こっているのか分からず 戸惑い大きな声は出しませんでした。 そのまま、トイレの鍵を閉めさやかの口を 抑えたまま「静かに!」と囁きます。 暴れないのを確認した上で、そっと手を離 します。「え?え?」と戸惑っているさやかに、先 程着替えを盗撮した写真を見せます。 油断していたのか、割れ目までハッキリと 写っています。 さやかは、目を見開いてその写真を見て 「え?嘘・・」とかなり動揺しているよう でした。 「この画像、学校のお友達に見せてもい い?」と聞くと、さやかは必死に首を横に 振ります。 私が「消して欲しいならエッチなことさせ てよ」と言うと、 さやかは観念したようで涙目で「は い・・・」と言いました。まず、スクール水着の上から膨らみかけの 胸を触ります。 発育は普通程度(?)で胸はギリギリA カップあるかといった具合でした。 スクール水着の上からでも柔らかさは十分 に分かり、乳首の位置も分かります。 優しく胸を触り続けるとさやかの息遣いは 荒くなっていきました。 時折、乳首に触れると小さな声で「あっ」 と喘ぎます。次に、スクール水着を腰まで脱がして直接 胸を触ります。 さやかの胸は、スクール水着を着ていたと きよりは大きく感じましたが、片手で覆い かぶせることができるほどでした。 大人の胸と違い、少ししこりがあるような 硬さがありました。 乳首は小さいものの、綺麗なピンク色でし た。 片方の胸を触りながら、もう片方の胸の乳 首を舐めたり吸ったりすると、 さやかは驚いたようで、「いや・・・やめ て・・・」と小さな声でうったえてきまし た。 もちろん、さやかの意見は無視して胸を弄 り続けます。 乳首を重点的に触っていると、段々と硬く なるのがわかりました。 小学生でも反応するんだなぁーっと思いつ つ、膨らみかけの胸を堪能します。胸をいじりながら、スクール水着を全て脱 ぐように指示します。 さやかは、もじもじとしながらゆっくりと スクール水着を脱ぎました。 よく泳ぐのか、体にはスクール水着の日焼 けあとがくっきりと出ており、とてもいや らしい体でした。 割れ目を見ると、遠目からでは分かりませ んでしたがうっすらと毛が生えていまし た。 それでも、はっきりとスジは確認できる程 度ですが。私は、スクール水着を脱ぎ終えたさやかの 割れ目をいじり始めます。 さやかの割れ目を開いたり、なぞったりし ました。 自分でも触ったことのないような箇所を触 れて、さやかはビクビクと何度も反応して いました。 私は、自分物を触らせるためにズボンの ファスナーを開けて中からブツを出しま す。 おそらく、見たことがないであろう大きく なった男のブツをさやかは凝視していま す。 そして、さやかの手を取って私のブツを握 らせます。 水遊びをしていたためか、さやかの手はひ んやりと冷たく気持ちよかったです。 私のものを握ったさやかの手を前後に動か して、シゴき方をレクチャーしてあげまし た。 しばらくすると、私が手を離しても弱々し くブツをシゴき続けてくれました。 さやかは、自分の物を触られる恥ずかしさ と、私のブツを触る恥ずかしさにより真っ 赤になっています。私は、さやかのアゴをつかみ強引に上を向 かせてキスをしました。 さやかは「え!」といった表情をしたま ま、固まっていました。 ショックだったのか、さやかは目を固く閉 じていました。 両頬の横を強く掴み強引に口を開けて中へ 舌を入れました。 さやかは閉じていた目を見開いて固まって います。 さやかのお口の味は、子供らしく嫌な感じ のしない味でした。キスをやめた私はしゃがんでさやかの割れ 目を舐めることにしました。 さやかの両足を肩幅よりもちょっと広く開 かせて、割れ目を舐めます。 さやかは、両手で顔を隠してぷるぷると震 えて耐えていました。 おしっこをしたばかりだからか、割れ目は おしっこの味がしました。 舌を膣の中に入れたり、クリを集中的に 吸ったりするとさやかはビクッっと体を震 わせて反応しました。 割れ目からは、ぬるぬるの汁がどんどん出 てきます。次に、私が立ちさやかを立ち膝の格好にさ せました。 さやかに「なめろ」と言いブツを口に近づ けます。 さやかは戸惑って中々舐めようとしませ ん。 が、私が頬を軽く叩くと観念したように舌 を出して先端をチロチロと舐め始めまし た。 私の反応を確かめるように、上目遣いでこ ちらを見る姿はとてもそそりました。 無意識でしょうが、亀頭を舐めてくるので 私のものはより硬くなっていきます。私は、しっかりと口に咥えてさせるために 「口に含んでなめろ」とさやかに指示しま す。 さやかは、逆らう気を無くしたのか小さく 頷きます。 小さな口を精一杯開いて、私のものをゆっ くりと口に咥えていきます。 最初にむせたものの、その後はゆっくりと 舌を動かして舐め始めました。 最初は裏筋だけを舐めていましたが、私が 「いろいろな場所を舐めろ」と言うと、亀 頭などにも舌を這わせてきました。 拙いフェラでしたが、小学生が私のものを 咥えているというシチュエーションに興奮 しました。ここまで、来たら本番までやるしかないと 決意を決め、さやかに壁に手をつくように 指示します。 さやかは、ゆっくりと背中を私に向けて手 を壁に付けます。 「もっと、お尻を突き出せ」と命令する と、日焼けのあとがくっきりと付いている お尻を口に突き出します。 さやかのマンコを思いっきり広げると、先 ほどよりも濡れていました。 外気に触れたためか、膣口が開いたり閉じ たりと動いていました。 これなら、なんとか本番もできそうです。私は、鞄からタオルを取り出してさやかの 口に巻きます。 いくら、人が少ないとはいえ大声を出され ては誰かが様子を見に来る可能性がありま す。 さやかの口にタオルをキツく巻きつけて、 いよいよ本番です。片手でギンギンに反り立ったブツをなんと か水平にし、もう片方の手でさやかのマン コを開きます。 さやかは、壁に手を付けたまま何度も不安 そうな顔でこちらを見ます。 私のブツがマンコに触れるとビクッと震え ます。 さやかのマンコは手とは違い、暖かく熱っ ており気持ちよさそうでした。 そのまま、ゆっくりとさやかのマンコに挿 入を始めました。さやかのマンコは十分濡れていたためか、 亀頭までスムーズに受け入れました。 私は、慣れさせるために竿の部分を上下さ せて亀頭を入れたり、出したりします。 いやらしい汁に満たされているため、トイ レにちゅぱちゅぱと音が響きます。 さやかは、痛みはないらしく不安そうな顔 でこちらを伺っています。私はタオル越しにさやかの口をしっかりと 抑えて、いよいよ奥まで挿入することにし ました。 ゆっくりとさやかのマンコにブツを挿入 し、遂に一番奥まで挿入しました。 さやかは、ブツが少し進む度に「んんんん ん・・・」と苦しそうに喘いでいます。さやかの喘ぎ声が一段落した頃に、スト ロークを開始しました。 今まで経験したことがないほどの、締め付 けだったのでゆっくりと動きます。 また、激しく動くとさやかが暴れる可能性 もあったので。 奥まで入れる度に、付け根に柔らかいお尻 がくっつきます。 腰を動かしながらも、胸、お尻、太もも、 お腹、髪の毛といった成長期の少女の体に 触れて未成熟な体を存分に楽しみます。 さやかは、少し動く度に苦しそうに喘ぎま す。目には涙を浮かべていました。私はより激しく動くために、さやかの手を 掴みます。 両手を引いて海老反りのような格好をさせ て、強くストロークします。 さやかは、まだ痛いらしく「んっんっ んっ」と苦しそうに喘いでいました。 トイレには、私とさやかの肌が打ち付けら れるときのパンパンという音と、さやかの 喘ぎ声が響いています。射精感が高まり、中だしを決めた私はさや かに、「中に出すよ」と囁きます。 さやかは、喘ぎながらも戸惑った顔で首を 横に振り、お尻を振って抵抗します。 さやかの口にはタオルが入っているため、 何か言っても言葉になりません。 おそらく、性教育などでSEXをすると赤 ちゃんができることは知っていたのでしょ う。 さやかの抵抗を無視して、私は膣の一番奥 に一気に射精します。 射精する時は、手を離してさやかのお腹に 手を回して抱きつきました。 さやかは、再び手を壁に付いて必死にお尻 を動かして抵抗していました。私が精子を出し終えてブツを引き抜くと、 さやかは一気にトイレの床に崩れ落ちまし た。 私は虚ろな目をしたさやかの写真を何枚か 撮ります。 その後、タオルを回収して人が来ても一目 では犯されたと分からないように、さやか の体についた精液を拭き取り、スクール水 着を着させます。 さやかは抵抗こそしなかったものの、動こ うとしなかったのでスクール水着を着せる のは大変でした。 最後に、「この事を人に言ったら、さっき の画像人に見せちゃうよ」と脅しました。 さやかは、元気のない顔で頷きました。 私は、足早にトイレを後にしました。1週間ほどしても特に騒ぎは起きなかった ので、さやかは黙っていたのでしょう。 小学生とSEXという最高な時間をでした。 あの時撮った画像は、今でも宝物のように 取ってあります。


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2015年2月24日 | カテゴリー:友達と

第二次性徴期と私【友達と】

第二次性徴期と私 01

私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。

父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。

最初は、私がもの心つく前。

これは、私には記憶がありません。

次が小学校4年生のとき。

そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。

自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。

父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。

でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。

すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。

父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。

目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。

幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。

私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。


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2015年2月15日 | カテゴリー:友達と

深夜の炉天風呂【友達と】

3年前の夏、出張でとある寂れた港町に行ったときの体験です

仕事柄深夜まで一人で仕事をしていた俺はその日泊まる場所を

探してやっと見つけた古びた民宿に泊まることが出来ました。

時間は夜の0時近くだった為、食事は無理だったが、大浴場だけは

本来0時で閉める所、食事が無い分俺だけ特別に入って構わないと

いう事になりました。 その時民宿のお爺さんは「今、孫たちが

夏休みで遊びに来ていて、一緒に大浴場に入ることになりますが

いいですか?」と言われ別に構わないのでそれを了承した・・

まさかそれが最高の体験になるとは・・・ 俺は部屋に荷物を置くと

早速大浴場に向かった。大浴場とは名ばかりで実際はこじんまりとした

家族風呂のような感じでもう一つ外には小さな露天風呂がある位でした。

それでも貸しきり状態なので気分良く湯船につかり疲れを癒してました。

5分位してからだろうか 古びたドアをガラガラとして脱衣場に誰か入ってきた様子。「あれ?」って思ったが小さな男の子の声がしたので「ああっさっき言ってた孫かぁ」とお爺さんの言葉を思い出した。気にも留めずしばらく

すると「わ〜〜い!!」と勢い良く男の子が俺の入ってる湯船に飛び込んできやがった。せっかくゆっくりしてたのにと注意しようとした時・・・

「こら信!お客さんがいるからって祖父ちゃん言ってたでしょ!!」


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2015年2月7日 | カテゴリー:友達と

我は海の子【友達と】

「今日も熱いな、いったい何度ある」

 「38度、晴天の真夏だよ」

 「死ぬーーーー、夏休みで部活とは情けないよ」

 「俺達生物部は餌をやらないといけないからな」

 携帯電話が鳴って勇がとった。

 「石倉部長ですか、待っているんですけど……、わかりました」

 「部長いつ来るって言っていた」

 「今日は来ないとよ、解散だ、でもまだ10時かよ」

 「みんなで海行こう、少し涼しいかもしれないよ」

 晴彦・勇・勝・芳郎の4人は全員ロッカーから水着を持って浜辺へと電車に乗った。

 「電車も込んでいるな、余計熱くなったよ」

 「晴彦、何ニヤついている、どうした」

 「あのガキ見てみろよ、スカート捲れてパンツが見えている」

 4人は近くにいた少女が人込みでスカートが捲れてパンツが丸見えになっていた。

 「静香、スカートが捲れ上がっているぞ」


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2015年1月22日 | カテゴリー:友達と

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