学校であったエロい話 最新更新情報

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大学生に起こった欝話を語らせてほしい【大学生】

<>503 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/05/14(金) 20:35:37 ID:px+DHu/30<>

メモ帳に書いてみたんだが…書いてもいいかい?



<>504 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/14(金) 21:08:32 ID:zGTeRSdS0<>

駄目。絶対書いちゃ駄目



<>508 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/14(金) 21:20:58 ID:px+DHu/30<>

サンクス!!じゃ、書かせて頂きます。正直、鬱話ですけどねw数年前のことです。もちろん、ノンフィクション。当時、俺は22歳の大学生。大学4年になったので、卒論をちまちまと書いている時期だった。そんなとき、某SNSで知り合った女の子がいた。仮にMさんとしときます。Mさんは当時24歳、背は150くらいでスレンダーな体型のかわいい系の子。



<>509 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/14(金) 21:21:50 ID:px+DHu/30<>

Mさんとは、だんだんと仲良くなっていき、数ヵ月後には電話でたわいもない世間話をしたり、休みの日にはリアルで会って遊ぶようになっていた。何度か遊ぶうちに、俺はMさんのことが好きになっていた。でも、Mさんには好きな人がいるとのことで、告ったりはしませんでした。Mさんとの関係を崩したくなかったし…。そんな調子で、連絡を取り合っていました。



<>510 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/14(金) 21:23:31 ID:px+DHu/30<>

ある日の夕方、いつものようにMさんから電話が来ました。M「恋愛相談にのってほしいんだけど、いいかな?」俺「うん。いいよ」M「好きだった人に振られちゃって(泣)」俺「えーっ!!かわいそうに、元気出しなよ。愚痴聞いてあげるから。」




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2015年12月16日 | カテゴリー:大学生

塾講師をやっているんだが、JKに手出しした話をする【高校生】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 22:47:01.53 ID:SkH3Zgbm0<>

スペック

俺…某地方国立大2回生、フツメン、19歳、身長180ちょっと、彼女はいたことはあるが童貞だった

相手…仮にMとする。高3、17歳、顔は中の上、雰囲気は吉高由里子みたいな。結構頭いい大学1年のときに、大学受験時代に世話になった予備校の先生に憧れて個別指導のバイトに応募し、採用された

そのときは正直年下には一切興味なかったし、高校時代に付き合ってた彼女とも別れた直後だったから恋愛には関心がなかった で、採用されて半年以上経ったころに任された生徒がM(当時高2)だった

Mはそれまで任された生徒の中では一番頭が切れる子で、間違えることが多かったものの、着実に成績を伸ばしていた

そんなMの頑張る姿に高校時代の自分の姿が重なったのか知らんけど、他に任されてる生徒以上に熱心に指導した 最初は結構ぎこちなかったが、段々互いに打ち解けてきて勉強以外のことも話すようになってきた

Mは吹奏楽部に所属していて、学校では生徒会役員を務めてるらしい(今は会計だったかな?)

最初の頃は質問待機に「あのー」とか「すみません」とかよそよそしく話しかけてきてたけど、しばらくしたら「俺先生質問!!」と元気に(?w)来るようになった そんなこんなで一年くらい経ったある日(といってもつい一週間前だが)、夏期講習が終わった後に

M「俺(最近はあだ名で呼んでくる)先生、ちょっと相談があるんですけど」

とMから話しかけられた

勉強についての相談は多々あったから、また勉強のことかな?と思ったらそうではなかった

どうもMの母親が勤務先の慰安旅行に出掛けるため、M母がいない間、俺の家に泊めてほしいとのことだった 当然最初は断った

頼むにしても友達や他の女の先生や親戚に頼めば済む話で、なにも異性の俺の家に泊まる必要はないし、俺も生徒を家に泊めるのは抵抗があった

もちろんバレれば即解雇、訴訟もあり得るという旨を伝えた


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2015年12月15日 | カテゴリー:高校生

AKBの小嶋はるな似の妹【妹と】

<>832:えっちな18禁さん:2011/10/01(土)22:41:51.43ID:CQxhaiL40<>

大学生の時だけど、当時高校生の妹が何故か下半身裸で

俺のベッドでうつぶせになって寝ていた。



起こそうとしてもなかなか起きないから、

最初は尻を触ってたんだけど、それでも起きないからオマンコを触ってたら

妹が半分寝て半分起きた様な声でちょっと喘ぎ始めて、

その声を聞いてたら俺も本気で欲情して

チンコをオマンコに押し当てて

寝バックって言うのかな、うつぶせになった妹の背中に

覆いかぶさる様にして挿入した。










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2015年12月12日 | カテゴリー:妹と

中学生と同棲したら淫行で逮捕された【小中学生】

~スペック~

自分 ♂

27歳(出会い当時)

172cm 68kg

フツメン 筋肉質

大卒 上場企業勤めの会社員

童貞ではない

相手 ♀

JC1、13歳(出会い当時)

152cm 40kgくらい? 

Dカップ 華奢

かなり可愛い

AV女優の琴乃似。以下、琴乃処女ではない



自分は大学から上京してきてそのまま関東で就職しアパート暮らしをしていた。


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2015年12月12日 | カテゴリー:小中学生

卒業旅行で女2人と露天風呂、パイズリ【大学生】

大学時代のバイト仲間、男1(俺)女2で、とても仲良かった。

仲良すぎて男女を全く意識しない感じで、いつも一緒に遊んでたんだ。



それぞれ彼氏彼女はいたけど、3人で朝まで飲んだり、

あちこち遊びに行ったりしてた。



居心地がよかったんだろうね。

下ネタは話すけど、変な関係はなかった。



ついに俺の卒業、就職で離れることになり、

じゃあ卒業旅行しようってことでちょっと奮発して温泉旅館を予約。



やつらは俺を男として見ていないので、当然3人1室だ。

まあ俺もあんまり女と思っていないけど。




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2015年11月19日 | カテゴリー:大学生

他人(ひと)の皮を被る 四話【友達と】

 結局、一週間が過ぎても晃が捕まる事はなかった。

 どうやら奈津美は、自らが穢されたと他人に知られる事を良しとはしなかったらしい。

 晃は不安から夜ごと由希を呼び出しては抱いていたが、ようやく安堵して動き始める。 次に興味を惹かれたのはスワッピングだった。

 カップル同士が互いのパートナーを交換し、マンネリ打破や嫉妬による欲情を目的に楽しむというものだ。

 他人を装って手に入れた恋人を、さらに別の男に抱かせる。

 それにひどく興奮した。

 ネットで探すと、スワッピング相手を募集しているカップルはかなりいた。

 だがほとんどが中高年カップルだ。

 せっかく由希という極上の女を出すのだから、相手にもそれと釣り合うだけの魅力が欲しい、

 と晃は思った。 妥協せず探っていると、一人妙な人間を見つけた。

 山のようにスワッピングを申請されながら、それを全て撥ねつけている須川という男だ。

 調べてみると、どうも須川自身は50過ぎであるにも関わらず、パートナーが現役の女子高生らしい。

 添付された写真を見ると、なるほど中々に可愛かった。 髪は黒のセミロングで、女子高生らしい若い体つきをしている。

 スカートから覗く太腿は由希と奈津美よりややふっくらしているが、脚の綺麗すぎるあの2人と比べるのがそもそも間違いかもしれない。  

 普通に高校のクラスにいて、学年に2、3人はファンがいそうなタイプだ。


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2015年6月12日 | カテゴリー:友達と

他人(ひと)の皮を被る 三話【友達と】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。

 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。

 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。

 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。

 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。

 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。

 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。

 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。

 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。

 身体を腰から半分に折ったような形だ。

 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。

「腕と背中が痛いわ」

 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。

「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」

 その問答は今の2人の関係そのものだった。


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2015年6月12日 | カテゴリー:友達と

他人(ひと)の皮を被る 二話【友達と】

「なんとか上手くいったか……」

 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。

 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。

 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。

 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。

「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」

 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。

 豊かな乳房が零れ出す。

 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。

 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。

 ボディラインはスレンダーだ。

 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。

 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。

 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。

 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。


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2015年6月9日 | カテゴリー:友達と

兄嫁も交えて【友達と】

 優希とは、某サイトで知り合った。  とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。

 優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす、兼業主婦さんだ。優希は、サイトには、ほとんど参加できず、メールでのやり取りが主なのだが、、ある日「今度、逢って、会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「私は、このサイトは、兄嫁さんから紹介してもらったんで、兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。 オレは、、「えっ、聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけど、、、まぁ、気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

 普通に考えれば、兄嫁は、優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。彼女たちは、平日の午前中、午後の早い時間しか、都合はつかないらしい。

彼女たちの都合にあわせて、郊外のファミレスで待ち合わせをした。  程なく現れた彼女たちは、優希は150センチそこそこだが、兄嫁は、165センチくらいあって、スレンダーな体系をしていた。名前は、真由美という。 38歳、10歳の子持ちだという。 オレは、ただ、「聞き役」、、兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。

今日は、このまま、終わるんだろうなぁ~~、なんて、思っていたら、真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて、言い出し、、オレは、「もう、どうにでもなれ!!」という気持ちで、「いきましょう」と調子を合わせた。 さすが、平日だけあって、お客は、まったくいなかった。車できてるので、酒は飲めないので、ただ、歌うだけ。。。

 もう、オレは、開き直って「真由美さん、一緒に歌いましょう」と、誘った。もう、逢うこともないだろう、って思いながら、真由美の腰に手を回しながら、なるべくカラオケの画像が、いやらしい曲を選んだ、、、。オレは、歌いながら、真由美の腰から、わき腹をやさしく撫でるように服の上から、愛撫??していった。 そして、時折、耳元で、ささやくように歌い続け、、、た。

 真由美は、初めのころは、、「だめだよぉ~~」なんて、いっていたが、次第に、、無言になっていった。優希は、恥ずかしそうに、その「光景」を、見ていた。

 オレは、真由美のスカートの上から、彼女のお尻をゆっくり、ゆっくり、撫で回し、、そして、スカートを捲くりながら、太腿を撫で回していった。

 部屋の照明を暗くして、、、、真由美を、ソファーに腰を掛けさせ、、曲は、もう、BGMになっている。、、「あのぉ、、お姉さん、、」優希が、話しかけるが、、、、「優希さん、いま、真由美さんは、気持ちよくなってるんだから、、、少し、見てて、、。」と言って、、優希の声を遮った。 飲み物を、口移しで飲ませてあげると、、そのまま、ディープキスをした。もう片方の手は、パンティーの上から、ゆっくり、クリットのところを撫でている、、。「真由美さん、少し、湿り気があるよ、、」「あぁ、、もう、、言わないでぇ~~」、、、「旦那さんとセックス、あんまりしてないんでしょ、。」と言いながら、、パンティーの中に手を入れて、、、、指で、ゆっくり、ゆっくり、撫で回していく、、。「あぁ、、、、」、、「真由美さん、、、指を、入れるよ、、、あなたの、感じやすいところに~~」といいながら、指を、ゆっくり、挿入して、出し入れをしてやる、、「真由美さん、、、、大洪水、、だよ、、」「あぁ、、、、もう、、、、、、言わないでぇ~~」  優希は、ただ、呆然と見ていた。 オレは、意外な展開を楽しみつつ、肉棒を真由美の大事なところに、あてがって、、、そして、一気に挿入した、、。真由美は、、「あぁ、、、あぁ、、、ちょっ、、、ちょ、、、生じゃ、、つけて、、つけて、よぉ~~」「もう、おそいよ、、真由美!!」 オレは、変な「征服感」を味わっていた。。。先ほどまで、「場の中心人物だった、女が、見知らぬ男の肉棒で汚されている、、、そして、、卑猥な声でよがっている。

 オレは、挿入のピッチを上げた、、、、。真由美は、上半身はブラウスは着けているものの、下半身は、淫らに、男の肉棒をくわえ込んでいる、、。

 オレは、ピッチを早めながら、、、優希を見ていた、。。「真由美さん、こんなにいい声を出しているよ、。」「次は、あなただから、、、、ね。。」

 真由美を四つんばいにして、バックから、思いっきり入れた。。「あぁ、、イィ、、ああ、、、」 その時、、、、「もうすぐ、お時間ですが、、、延長なさいますか、、」とインターホンから、呼ばれた。。。                             続きは、、、、また、、今度です。  


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2015年6月9日 | カテゴリー:友達と

他人(ひと)の皮を被る 一話【友達と】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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2015年6月8日 | カテゴリー:友達と

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