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積極的な葵(16歳ダヨ!【妹と】

<>834:kopi:04/12/2820:13:18ID:qOh0iXp6<>

妹と 投稿者:兄 投稿日:12月5日(日)0時01分21秒削除



X6歳の処女の妹との中出し話しです。

今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。

お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあ

るかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・

冗談のつもりで

「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」

葵の返事は

「うん、する〜お兄ちゃんとSEXする〜。葵、経験ないから優しくしてね。」

冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。

葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。

小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。

キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。


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2016年8月7日 | カテゴリー:妹と

のぞき1【妹と】

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。すると、親父の車が止まっていました。今41歳の親父は警察官なので、その日は非番だったようです。バレルといつものように口うるさく怒られるので物音を立てないようにそっと玄関を開け家の中に入って行きました。するとちょうど風呂に入っていたみたいで安心して自分の部屋に行こうとし

ました。でも玄関には妹の靴があったんです。学校のはずなのに…?て思いました。そのとき俺は衝撃の事実を知ってしまったんです。なんと親父と妹が一緒に風呂に入っていました。妹、華(はな)は14歳中学生。のくせして発育がよく明らかに大人の体つき。しかも巨乳。フェロモンむんむんの中学生でいわゆるフェロ中。そこらの高校生よりも色気がある。そんな華と親父が密室に。中で行われる事なんてひとつしかありません。俺は信じられなかったけど物音立てないように盗み聞きしました。「もっと上のほうも頼むよ。」「…どう?気持ちいい?」「あぁぁぁ…」 音から想像するとどうやら親父のちんぽを胸で挟みパイズリしているようでした。「くちゅ くちゅ くちゅ くちゅ」と泡立つ音が響いていました。「ちゅっ くちゅっ ちゅぅぅっ」 多分キスの音でしょう。「今度は俺が洗ってやるぞ」そう言うと、ザーーーーっとシャワーの音がし始めました。「もっと大きく開いてごらん。」「くちゅくちゅくちゅくちゅ」「ああぁんっっ… うっん… あぁぁん 気持ちいい…。」 親父が華のまんこにシャワーを当てて洗ってやってるみたいでした。あまりにも衝撃的過ぎて目の前がくらくらしていると親父と妹が風呂から上がりました。バレルと思いとっさに隣の部屋に隠れました。親父と妹はお互いの体を拭くとそのまま親父の部屋に入っていきました。まだ信じられない気持ちを持ちながら、親父の部屋は1階なので急いで庭に出てカーテンの隙間から続きを覗きました。ベッドの上に横たわる妹。上から覆いかぶさる親父。親父は職業柄ガタイが物凄くいい。筋肉ムキムキで身長も185cm近くある。それに比べ、妹は巨乳のくせして身長は155cm程度しかない。見るからに大男と少女だった。2人はベッドの上で思い切り舌を絡ませながらディープキスをしていた。妹の腕は親父の首にまかれ、夢中で激しいキスをしていた。その間も親父のごつい指が妹のアソコを攻め、お互い舌を突き出して吸い合っていた。

「くちゅ ぐちゅっ くちゅくちゅくちゅ ぐちゅ」「ああぁぁん あっっ」唇の間から、妹の喘ぎが漏れていた。「ちゅっ ちゅっ ちゅっ」やがて親父はだんだん下にさがってきて乳を揉みまくり、乳首を吸って舐めて噛んでいた。「あんっっ パパっ あっっ…」それだけの攻めで妹は感じまくっていた。親父はひょいっと小柄な妹の下半身を抱えるとマングリ返しの格好にした。マンコはもろ見えだ。あんなに発育が良い体つきのくせに陰毛はほとんど分からないくらい薄い。ぶっとい指にぐちゃぐちゃ攻められたマンコは淫汁にまみれてびしょびしょになって光っていた。そこへ親父は無言で尖らせた舌でクリを突付き、妹の淫汁をじゅるじゅる美味そうに吸っていた。

「じゅるっ じゅるっ じゅるっ じゅるじゅるじゅる じゅるるるっっ びちゃっ」「あああああぁぁんっ あぁぁぁっっ いくっっ パパっんっ ぁっ

 だめっっっ いくーーーんっ!!」思い切り親父に舐められた妹は体を弓なりに仰け反らせあっけなくいってしまった。「今度は膝をつけ。」休ませることなく親父は妹を四つんばいにさせ、尻の肉を大きく左右に広げあの部分は丸見えだった。

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ… にゅるっ くちゅっっ くちゅくちゅ…」「嫌っっ ダメっ パパ、そんなとこ汚いよぉう ああああぁぁんっっ。あっっんっ」「気持ちいいんだろう?もっとヨガリ声出せよ。ホラっ。」親父はアナルもぐちゃぐちゃ舐め廻し、その間もゴツイ指2本が壊れるんじゃないかってくらいにマンコをぐちょぐちょに掻き回していた。妹のマンコからは淫汁が大量に溢れとろとろとたれ流れていた。思う存分中学生の娘の体を堪能した親父に、今度は妹が奉仕した。ベッドのサイドテーブルの引き出しからローションを取り出すとたわわな胸の谷間に塗りたくり、親父のちんぽにとろとろ垂らし始めた。親父のちんぽは半勃ちの状態でもでかいのに、本勃起の状態になると20cmはあろうか、目を疑う大きさだった。「やっぱりローションの方が石鹸より気持ちいい?」「ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ…」妹は巨大な親父のちんぽをゆっくり挟み扱きあげ、乳に挟まれても余裕ではみ出した先っぽを唇で吸っていた。亀頭を乳首に擦りつけ愛しそうにぬるぬるちんぽを扱いていた。

すると妹はたっぷりローションを口に含み始めた。一瞬何をするんだ!?っと思ったが、そのまま巨大な親父のちんぽを咥えはじめたのだ。「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっっ ちゅぅぅっ じゅゅゅぽっっ…」あまりにもちんぽがでかすぎて妹のあごが外れんばかりの迫力だった。「うぉぉぉっっ!華の口の中、すげえぬるぬるだぞっっっ!!おおおぉぉっっ!!」親父は感じまくり、一層ちんぽが膨れあがった。妹の小さい口からはローションがつーっと糸をひきながたとろとろ溢れ垂れていた。「もっといやらしく音を大きく立てて舐めてくれ…。」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっ じゅゅぽっ じゅるっっ…」よくもそこまで入ると思うくらい喉の奥深く迄咥え込んでいた。睾丸も舐めまくり、蟻の門渡りを舐め上げると親父は「うぉぉぉっっ!!おぉぉぉっっ!!」と腰をくねらせて感じまくり悶えていた。「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」妹のしゃぶるスピードが上がり始めると親父は妹の頭を抑え、夢中で口まんこにちんぽを突き刺し腰をふっていた

。「ああああっっ ダメだっっっっっ!!!」絶頂の快感を迎えようとしていた親父は寸前でちんぽを引き抜いた。「ぬらぁ~」と口から糸を引いていて、青筋たてたちんぽは「ビクンっ ビクンっ ビクンッ」と脈うっていた。再びベッドに横になった2人は激しくディープキスをしていた。「あんっ ああんっっ あぁぁんっっ!!」その間にも妹は親父のちんぽを自ら手に取り亀頭をクリトリスにこすり付け悶えていた。親父は娘を、娘は親父を丹念

に喜ばせあった後、遂に来るときが来た。バックの体勢をとった妹は尻を高く突き上げぐちょぐちょに濡れ濡れのまんこは正面を向いていた。「ねぇ~ん… パパのおちんちん早くちょうだい。もうダメ。

早く華にに入れて~ん。」人差し指と中指でまんこを大きくパックリ開け親父の巨大にそそり立ったちんぽをせがんでいた。淫汁をとろとろ垂れ流しながら実の父親にSEXを催促するその姿は本当に中学生か!?と思うほどありえないくらいエロイ姿だった。すると親父はなぜかローションをまんこの中に大量に注ぎだした。親父の愛撫でそれ以上無理なほど濡れまくっているのに。よっぽどあのぬるぬる感が好きなんだろう。「マジかよ!?避妊しねぇのかよっっ!?」と思うが否や「くちゅぅぅぅっっ くちゅゅゅぅっぐちゅゅっっ…」親父は入り口に亀頭をあてがいピンクの綺麗なぬるぬるのワレメに沿ってちんぽでなぞった。そして次の瞬間「ぐちゅゅゅゅぅぅぅぅっっ!!!!」と一気に子宮の奥まで生ちんぽを突き刺した。ありえないくらい物凄いエロさの挿入シーンだった。中に注いだローションと淫汁が「ぐしゅゅゅっっ!!」と飛沫をあげまんこからどろどろと大量に糸をひき垂れ流れていた。「あああああああぁぁぁぁぅぅぅっっっ!!ああああああああっっっんっっ!!いやーーーんぁっ パパっっ スゴイっっっーー!!」妹は感じすぎで膝をがくがくさせながら悶えまくっていた。「ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっっ ぐちゅゅぅぅっ…」とちんぽが出入りするたびにローションが泡だち糸を引きながら、信じられないくらいエロイ音を立てていた。「ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ」「ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ」と淫音と親父の腰が妹の尻にぶつかりあう音が部屋中に響いていた。妹の腰を力いっぱい引き寄せ夢中でちんぽを突き刺す親父はまさに獣だった。獣と少女のSEX。しかも実の父親と娘のエロすぎるSEX。俺はどうにかなりそうなほど興奮しまくって覗いていた。親父は相変わらずバックから突き立て乳を揉みまくり、ピンクの勃起したかわいい乳首をコリコリつまんでいた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」「にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ…」しばらくの間バックで交わった後、挿入したまま体勢をぐるっと回し対面座位へ。まんこに巨大ち

んぽが突き刺さったままの体勢変化は圧巻のシーンだった。お互いの舌を吸い合いディープキスをし乳首をべろんっと舐めまくりながら、力いっぱい下からピストンし続けていた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」感じまくる妹、「あっ あっ あっ うっ あっ…」親父も相当感じているみたいであった。まだ中学生のきつきつまんこだからそりゃ締め付けられて無理もないと思った。そのまま親父は寝そべり、騎乗位。俺の方からは見えなかったが、M字開脚のポーズで跨り自ら実の父親のちんぽを自分のあそこに突き立てている構図のエロさは想像以上だと思う。

そしてまた引き抜くことなく挿入たまま体勢をかえ背面座位へ。今度は陰毛のほとんど生えていないピンクの初々しいまんこに巨大な青筋をたてたどす黒いちんぽが出入りしている物凄い場面を目の当たりにすることができた。親父はピストンを休めることなく、それに加えクリトリスに手を伸ばし弄くっていた。「ああああぁぁんっ ダメーーーっっんっっ!!パパいっちゃうよーーーーんっっ んっ!!」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ」まんこの中から垂れ流れたローションと淫汁が親父のちんぽをつたい濡らしていた。ぬらぬら黒光りするちんぽは益々卑猥で、一層大きくみえた。「ああぁぁぁっ ああぁぁっっっ… 物凄いしまりだぞっっ!!!もっと締め付けてくれっっ!!」「ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ…」ちんぽの先まで引き抜き再び奥まで一気に突き立てる。カリに引っかかれた小陰茎がビラビラしているところまで見えた。休むことなく引き続き次の体勢へ。2人とも横になり横差しの体勢でガンガン挿入しまくっていた。「おおおおぉぉぉぉっっっ!!」一心不乱に娘に突き刺す姿はもはや野獣以外には見えなかった。そして娘も娘で感じまくって大きなヨガリ声を上げて悶えている。「にゅちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぴちゃゃぁぁっ

…」更にあらわになった結合部にローションと2人の淫汁が絡み付いて糸をひきくちゃくちゃエロすぎる音を延々と立てていた。「ぬるぅぅっ」と親父がちんぽを引き抜くと、亀頭から妹の汁と親父の汁が混ざった白濁した液がドロ~っと雫を引いて垂れていた。ぬらぬらと黒光りして糸を引いているちんぽは力を更に漲らせた感じでゆっさゆっさと揺れていた。妹のまんこはひくひくと動いていた。そして正常位の姿勢になると再びぐいっと引き寄せマングリ返しの格好にした。「ぐちょぉぉぉっっっ!!」と躊躇う事無く娘のまんこに突き刺した親父は更に腰を持ち上げ「どうだ?お父さんのデカイちんぽが華のぐちょぐちょのまんこにたくさん入ってるのが見えるか?うんっ?どうだ、気持ちいいか?華のぐちょぐちょまんこは気持ちいいぞっっ。ほら、糸引いてるのが見えるか?いやらしいまんこだぞ。」親父はめちゃエロイポーズにさせてローションと淫汁が交じり絡みついた結合部をあらわに見せつけ娘を辱めていた。「あああんっ ああああんんっっ だめぇ~んんっっ あああぁぁんっっ!!気持ちいい~んんっっ!!…」「おおっ おおっ おおっ はぁっ はぁっ はぁっ…」「ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅゅゅぅぅぅっ…」 お互いの舌と唾液を求め合い濃厚なディープキスをしながら親父は尚一層激しく腰を打ちつけ夢中でちんぽを出し入れしていた。「ああああぁぁぁっっ!ううぅぅっっっ!!」「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ」「ギシギシギシギシギシッ」次第に腰だけの超高速ピストンになりベッドが大きくきしみだした。「あああああああああぁぁぁぁんんんっっ!!パパーーーーーーぁっっん!!ダメっっもういっちゃうよーーーーーーぉぉんっっ!!ああああっっっっっ!!!!」

「ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ にゅちょっっっ…」「はっ はっ はっ はっ はっあぁっ!うおぉぉぉっっ!!おおおおぉぉぉっっ!!いくぞっっっ いくっっっ ダメだっっ!!ああああああっっっ!!口空けろっっっっっ!!!」

「ぬぽんっっ」


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2016年8月6日 | カテゴリー:妹と

妹の浮気現場【妹と】

 この前あった話です。 みんなで海にバーベキューをやりに、妹家族、いとこ家族、わたし(35歳独身)の三組で海に行った。

 わたしの従弟の嫁さんS美(30歳位)が可愛くて別な意味での楽しみがあった。独身で変態のわたしは今回のバーベキューでS美の水着姿をじっくりとビデオ撮影や視姦で楽しみ、S美の使った箸やコップを舐めたり。いろいろと楽しみがあるのだ。



 みんなが泳いでる時にわたしはコテージに戻り、S美の荷物の中を物色した。(犯罪者だね)

 S美の下着が中にあった。黒とピンクのブラとショーツと水色のブラ&ショーツがあった。 わたしは水色の方を手に取り匂いを嗅いだり舐めまわしたりした。もちろん自分でチンポをしごきながらである。

 ハアハア、ハアハアと息も荒くオナニーしていると、突然玄関を開ける音が。

 !!??鍵はかけたはず?! でも鍵を開ける音が??やばい!!誰か入ってくる!!

 わたしは慌てて下着をバックに戻し、自分の荷物を取りに来たかのようにふるまった。



 やがて玄関が開きなにやら男女の話声が。

 「だめだよ・・人来ちゃうよ・・・」

 「鍵かけとけば大丈夫だよ。」

 「でもぅ・・・」

 「いいから早く早く」

 


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2016年8月2日 | カテゴリー:妹と

ノーパンでデート【妹と】

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。

結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。



法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。

みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。



嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので

その場にはいなかった。これが事件の始まり。



10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に

盛んにスキスキ光線を出して来る。



この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに

体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。




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2016年7月30日 | カテゴリー:妹と

お兄ちゃん、ひょっとして私にもう飽きちゃった?【妹と】

<>571名前:こぴね投稿日:03/06/2522:36ID:EEqz+rsZ<>



久々に張ってみるか…(゚Д゚)y─┛~~



昨日は罰ゲームの続きで朝から妹とマターリとしてたんですが晩飯を

食い終わって俺の部屋で妹の勉強をみてあげてると母から電話がありました。

母は姉(俺の伯母)のところに遊びに行ってたんですがお酒を飲んじゃった

ので今日は泊まってくるというんです。

その事を妹から聞いた時、自分では気づかなかったんですがニヤニヤしてた

らしく「Hな事考えてるでしょうw」と言われていつもの強がりで「そんな事

考えてねーよ」って言っちゃいましたw

「ふーん、そうなんだあ、私さ今まだピルの効果続いてるんだけどなー」

「猿じゃあるまいしそんな事ばかり考えてる訳じゃないよ」

そう言うと妹はちょっと落ち込んだ風に「お兄ちゃん、ひょっとして私に

もう飽きちゃった?」なんて馬鹿な事を言ってきました。


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2016年7月28日 | カテゴリー:妹と

変わってる妹…【妹と】

妹は変な癖?と言うか、とにかく変なところがある。

それは風呂に入る時明りを消して真っ暗な中で湯に浸かると言う変な事をするのである。

だからたまに入っているのに気付かず裸になって普通に浴室に入ろうとしてドアを開けると湯船に浸かっている妹と目が合う時が有る。

その時はマジびびったっけ…

そんな妹は今年22歳の学生だ。

背は160cm位、やや細身だが胸は大きく見えるし尻もイイ形をしている様に見えてた…

性格はおっとりとしているようで実は大胆なところもあったりと、まあ普段は普通に明るい性格だ。

別に暗闇で入浴するのは勝手だが、こっちが知らずに入ろうとした時、浴室の明かりを点けた時点で「今入ってる」とか何とか言って欲しいものだが、大抵妹の後に入浴するのは俺だから、決まって俺が加害者?被害者って言った方が正しいかも…になる。

逆に妹は自分の後に入るのは俺だからと分かって確信犯的にやっているのではないかと疑ってしまのである…

そして先日の週末の事である…週末は何時も遅い時間…日付が変わる頃に入浴しているので、その日もそろそろ日付が変わろうとする時間に浴室へ向かった。

当然の如く俺は入っているとは思っていなく、脱衣場の明かりを点け服を脱ぎ裸になると、浴室の明かりを点けてドアを開ける…

すると湯船には首までしっかり浸かっている妹が「やっほ~♪」と湯から少し手を出して軽く左右に振っていた。

「うわっ!」と、俺は慌ててムスコを隠しドアを閉め「何がやっほーだよ!」とドア越しに妹に怒鳴った。

「お前はまた…明かりが点いたら何とか言えよ!」とドア越しに怒鳴ったが「え~別にいいじゃん…お兄ちゃん入りたければ入って来なよ」と言ってくるではないか…

「そ、そんな事できる訳無いだろ!」と言い返すと「何でぇ~恥ずかしいから?大丈夫だよ~散々見てるから今更恥ずかしく無いよ♪」と…


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2016年7月27日 | カテゴリー:妹と

馬鹿兄妹 アディオス【妹と】

http://moemoe.homeip.net/view.php/8077 の続き

おもちゃにされたようなSEXの後で、吹っ切れたのかいつものテンションで

談笑し始めた妹。

「なんで、お前最初逃げてた訳?」

「だって、あたしから誘ったの初めてじゃん。やる気アリアリだと思われたらやだし」

「いやいやいやいやw もう思ってるちゅーの」

「てか、いつもやる気ありすぎだぜ、お前」

「ホント、こんなに身体も性格もいい女っていないよ」

性格じゃなくて性癖だろって思ったけども、妹はこんな事言われても喜んじゃうからね。

妹はベッドで毛布をまいて座ってたんだけど、先食いがコップ片手に立ち上がった。

妹の目の前でコップにちんぽを浸すと、

「ほら、ストロー」

と目の前にコーラの滴をつけて差し出した。

笑いながら口に含む妹。後乗りも当然参加。最初はコーラ付きで尺ってたけど

そのうち交互に咥えだした。若い雄2匹は競ってディープスロートさせては


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2016年7月26日 | カテゴリー:妹と

やってしまった【妹と】

妹とやってしまいました。やっておきながらかなりへこんでます。

僕は17歳で妹15歳です。

妹は兄の自分から見ても、べらぼうにかわいいです。

妹とは仲がいいからそう見えてしまうのかもしれませんが、実際に男からめちゃくちゃモテてます。

しかし、妹はまだ一度も付き合ったことがなく、告られてもふってしまいます。

なんで付き合わないのかわかりませんでしたが後々理解しました。



それでいつ頃からか、妹の僕に対する態度がおかしくなりました。

テレビを一緒に見ているときなど腕にしがみついて胸を押し付けてきたり、

短いスカートで僕にパンツがわざと見えるように座ってきたりします。

気づかないフリをしていましたが、内心バックンバックンでした。

なんでこんな事して来るのか聞きたかったんですが、恥ずかしいし気まずかったんで言わないでおきました。



で、ある日風呂に入ろうとパジャマとパンツをタンスから出したんですが、パンツの数が減っているのに気づきました。

前は4,5枚あったのに今は3枚に減っていました。


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2016年7月25日 | カテゴリー:妹と

従姉妹と・・2−【妹と】

前編:従姉妹と・・2





前の続きですが、

やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。

なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。





えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。

二人とも同じ高校だったのですが、

おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。

彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・

妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)

歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた

周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。


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2016年7月25日 | カテゴリー:妹と

馬鹿兄妹 そろそろ終劇【妹と】

http://moemoe.homeip.net/view.php/7966の続き

妹のHをのぞき見るには、結局冬休みまで待たねばならなかった。

それまでにはそれなりに、おだてたりおどしたりw色々とあったんだけども。

んで、年の瀬のある日。

うちは商売してる関係で年末はそれなりに忙しくて、暇なときなら家に帰ってきて

昼休みをとる両親も、こんな時期は店にかかりっきりだった。

リスクはあったけど、年明けまで待ってられない俺は早速妹に交渉開始。

「お前、あの約束そろそろいいんじゃねえの?」

「は?マジで言ってんの?」

「おう、悪い?」

「悪いよw」

「まあ、お前に選ぶ権利無いじゃん、明日か明後日あたりは

 親父達も店忙しそうだからいけるだろ?」

「え~あたしから誘うの?」

「いつもは違うのか?」


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2016年7月21日 | カテゴリー:妹と

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