学校であったエロい話 最新更新情報

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取立て屋【妹と】

俺は結構人相がわるく、よくそっち系の人に間違われます。

そんな人相もあるのかもしれないが、借金の取立て屋のバイトにさそわれました。

最初はいろいろ教えてもらいながら、取立てやってたんですけどそのうち一人で

回収いってきてとか、頼まれるようになったときです。

さすがに俺も寝たきりの老人から、お金を回収するのは心がひるむときもありますが、

働く気のないやつは、腹が立ってしまう。

その日は、42歳の女性で、またおばはんかと思いつつ、お金の回収にいったら、

娘二人の母子家庭でした。

「おかあさんいるか?」って聞くと、娘が「病院にいます」って答えた。

俺は看護婦かと思って「病院?」って聞きなおすと「入院してます」と。。。

そういうことかと、よくあるパターンだなって。

「お金返してもらわないとこまるんだけどな」っていうと「今ないです」と

「どこの病院かおしえてくれるかな」っていうと「教えられません」

「それじゃ困るんだよね俺も仕事なんだよ」っていうと「今お金もってないし払えません」

と、半べそ。


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2016年8月17日 | カテゴリー:妹と

積極的な葵(16歳ダヨ!【妹と】

<>834:kopi:04/12/2820:13:18ID:qOh0iXp6<>

妹と 投稿者:兄 投稿日:12月5日(日)0時01分21秒削除



X6歳の処女の妹との中出し話しです。

今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。

お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあ

るかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・

冗談のつもりで

「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」

葵の返事は

「うん、する〜お兄ちゃんとSEXする〜。葵、経験ないから優しくしてね。」

冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。

葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。

小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。

キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。


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2016年8月7日 | カテゴリー:妹と

馬鹿兄妹 アディオス【妹と】

http://moemoe.homeip.net/view.php/8077 の続き

おもちゃにされたようなSEXの後で、吹っ切れたのかいつものテンションで

談笑し始めた妹。

「なんで、お前最初逃げてた訳?」

「だって、あたしから誘ったの初めてじゃん。やる気アリアリだと思われたらやだし」

「いやいやいやいやw もう思ってるちゅーの」

「てか、いつもやる気ありすぎだぜ、お前」

「ホント、こんなに身体も性格もいい女っていないよ」

性格じゃなくて性癖だろって思ったけども、妹はこんな事言われても喜んじゃうからね。

妹はベッドで毛布をまいて座ってたんだけど、先食いがコップ片手に立ち上がった。

妹の目の前でコップにちんぽを浸すと、

「ほら、ストロー」

と目の前にコーラの滴をつけて差し出した。

笑いながら口に含む妹。後乗りも当然参加。最初はコーラ付きで尺ってたけど

そのうち交互に咥えだした。若い雄2匹は競ってディープスロートさせては


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2016年7月26日 | カテゴリー:妹と

恥ずかしいこと【妹と】

<第1話クーラーのきいた部屋で>



俺には、19歳の妹がいます。名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。

外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。

性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。



あれは、麻美の最後の夏休み。終業式を終えて帰ってきた麻美は、

家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。

「兄貴!入るよ!」

もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんですよ。

俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、

両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。

俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので

視界の端に麻美の行為が写ります。

「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」


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2016年7月26日 | カテゴリー:妹と

意気地のない男【妹と】

一.



これは一年前から現在まで続く私と妹の話です。

今まで誰にも言えず一人苦しんできました。

しかしもう耐えられません。

そこで誰かに聞いてもらいたくてここに書き込みます。

現在私は十九歳(販売店勤務)、妹は十三歳(中一)です。



私達には父親がいません。

父親はタクシーのドライバーとして日々私達家族のために必死になって働いていました。

しかし今から七年前のある日、日頃の無理がたたったのか仕事中に居眠り運転をしてしまい

対向車と激突し還らぬ人となってしまったのです。



それからの私達家族の生活は悲惨なものでした。

母は結婚前に勤めていた会社に無理を言って復職させてもらい、


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2016年7月18日 | カテゴリー:妹と

妹に悩まされ…その後【妹と】

とうとう、ブレーキが壊れました!

投稿が遅くなりましたが、以前の投稿の直ぐ後です。妹と関係を持ってしまいました。

それも意外な事に妹自身、私との関係を拒否しなかったのです!

その時の様子がこうです…昨年9月に新しくシルバーウィークなる連休が出来ましたが、その連休中に事が起きました。

9月も昼間は暑い日が続きその日も何時もの様に妹はパンツ全開オッパイ御開帳で我慢の限界だった俺は「なぁ麻衣…前から言おうと思ってたんだけどさ…」「なに?」「麻衣、自分で気付いてるかどうか知らないけど、そう言う格好だとパンツは丸見えだし、オッパイも乳首まで見えてる時があるんだけどさ…」と言うと、以外にもアッサリと「あっ!やっぱり見えてた~ゴメ~ン♪」と謝って来た。

「あ、いや謝んなくてもいいけどさ…見られて平気なの?」と聞き返すと「ん~別に平気だよ…お兄ちゃんならね♪」と、何とも嬉しい事を言うではありませんか!

俺はワザと驚いた風に「えっー!マジで!?じゃあさ、見せてって言ったら見せてくれるの?」と、ちょっと強引な問いかけに内心『しまった!そんなストレートな事答える訳ねーじゃん…』と思ったが「見たいの?」と少し冷静に聞かれ「え、いや…その、見せてくれるなら…って、何言ってんだオレっ!」と同様を隠せないでいると「アハハッ!お兄ちゃん面白~い♪って言うか可愛い~♪」と言われ、俺の隣に座りに来ると同時に上を脱いでトップレスになってしまった!

「はい!どーぞ♪」「えっ!?い、いいの…?」目の前に散々チラつかされたオッパイが何も隠すものが無い状態である!

そこで俺のブレーキが一気に破損したね…(笑)

もうこの暴走は誰にも止められない状態に!

気が付けば妹をソファーに押し倒し乳首に吸いついていた…

「あ~ん♪お兄ちゃん、そんなにガっつかなくても大丈夫だよ~」と妹のが冷静だったのには驚いた。

俺は一度離れて、もう一度妹の顔を見ながら「いい?」と聞くと黙って頷いた。

そして再びオッパイに吸いついて今度は優しく愛撫をした。

両手を使い揉みながら乳首を吸い舌で転がす様にと思いつく限りの愛撫を施した。


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2016年6月21日 | カテゴリー:妹と

千夏との思い出…その1【妹と】

一昨年の夏休みの事、俺はバイト先の慶子ちゃんをリゾートホテルのプールへ誘おうと必死で稼いだバイト代を注ぎ込んで、某旅行会社のネット販売の格安チケットを購入した。格安とはいえリゾートホテルの宿泊チケット二人合わせて5万円程…慶子ちゃんとは友達以上、恋人未満な関係で、2人だけでデートはするものの、キスすらしたことなく、せいぜい手を繋いで歩くくらいで、それ以上の関係にはなってなく、それは俺がはっきり慶子ちゃんに告白していないのが原因であるのが分かっていた。だからこそ、勇気を振り絞って告白して、リゾートホテルのプールへ誘うつもりだった…が、彼女の予定も聞かず、期間限定特別料金、早い者勝ち!の文字に気持ちが先走り、ホテルのチケットを購入してしまったのが運の尽き…告白は成功したものの、ホテルでの宿泊は断られてしまった…だが、単に嫌だったからではなく、どうしてもその日だけは空けられない大事な家族との約束があったからだ。だから、慶子ちゃんは本当に申し訳なさそうに何度も誤っていた。そして、この埋め合わせは必ずすると約束までしてくれた程だ。

まぁ、晴れて恋人同士になれただけでもOK!だったかな…それにキスもしたし♪

でもなぁ…この宿泊チケットを無駄にしてしまうのは余りにも勿体無さ過ぎる!!友人に半額でもいいからと売り込んでみたものの、全て断られてしまった…

それにもう日が無い…翌日からの二泊三日しか使用できないのだった…

そんな事を考えながら自室のベッドで、「はぁ~」とため息をついていると、突然、部屋の扉が開くと「じゃーん!見て!見て!可愛いーでしょー♪この水着~」と、高校2年の妹が騒がしく入ってきた。

黄色を基調としたワンポイントの柄の入ったビキニの水着を着て、目の前でくるっと一回りして見せる。上下共に紐で結ぶタイプのビキニの水着で、確かに可愛いと言う表現があっているようだった。

「なんだぁ、買ったんか?」そう聞くと「うんっ!お小遣い溜めて買ったのだぁ♪」と嬉しそうに答えた。が、次の瞬間「なのに、なのに…皆ってば私一人ほったらかしで彼氏と海だ!プールだ!って、『千夏も一緒に行く?』なんて、嫌味にしか聞こえない気遣いして、うん、行く!なんて言える訳ないじゃん!キィー!」と、地団駄を踏み悔しがっていた。

「そっか~千夏も泳ぎに行けないんかぁ~」「千夏も~…って、お兄ちゃんも行く予定があったの?」「ん~…予定と言うか、つもりと言うか、希望と言うか…」「はぁ~?」訳分からない顔をしている妹に説明した。「バイト先の慶子ちゃんとリゾートホテルのプールへ行きたいなって、いままで有耶無耶な関係だったのをハッキリさせようと勇気を出して告白したわけさっ!」「うん!うん♪」と興味津々に聞いてくるので「それでな、告白は成功!」「マジッ!やったぁー♪おめでとう!♪」パチパチと乾いた音をさせて拍手をする。「お、おう、サンキューな…そんでな、その勢いで、一緒にプールへ行こう泊りで…って言ったら、」『えー!ホントにぃ~!嬉しい♪行きたい!で、いつ?』「って聞くから、○日から…つまり、明日からの、二泊三日でって答えたら、その日はどうしても外せない大事な家族との約束があるって言うのさ…」最後は暗い表情たっぷりで説明を終らせた。「ふぅ~ん、そっかぁ~それで、お兄ちゃんも行きそびれた…と」ちょっと同情します。みたいな口調で言ってきた。「まぁな…」それに素っ気無い返答をした。「ねぇねぇ、そのホテルのチケットって幾らしたの?」急に慰めの言葉でも掛けてくるのかと思ったら、いきなりチケット代を聞いてきたので、「ん~?5万くらい…」正確には税込みで52,500円なんだけど、細かい事は言わなかった。すると、「えーっ!5万もしたの!?それで、どうしたのチケット?誰かにあげちゃったとか?」なんて聞いてくるから、「いや、あげはしないけど売るつもりで話したら、全て却下!いまも俺の手元にあるっちゅーわけぇ~」と答えながら、ヒラヒラとチケットを千夏に見せてやると、スッと奪い取る様に俺の手から取ると、そのチケットに書かれているホテル名を見て、「えっ!○○リゾートホテルなの!?マジっ!」

と、本気で驚いていた。「ここって超~人気のリゾートホテルじゃん!よくチケット買えたじゃん!?しかも格安でっ!凄い!」「そんなに凄いのか?」と、そのホテルがどれだけのものか知らない俺は千夏の驚きようを見て逆に驚いた。

「凄いなんてものじゃないよ~恋人と一度は行って見たいランキングでは常に上位に位置するリゾートホテルだよ~いいなぁ~私も行きたいなぁ~♪」と、チケットを握り締めウットリとした目で遠くを見つめる様に呟いた。「相手が俺でよければ一緒に行くか?」と、どうせ後は捨てるだけのチケットだから、千夏さえ良ければ連れて行っても良いと思い尋ねた。すると、「えっ!マジっ!?いいの?」「ああ、千夏さえ良ければ連れて行ってやるぞ」と、ごろ寝していたのを止め、ベッドの端に座りなおして妹に答えたら、「ヤッタァー!♪お兄ちゃん、ありがとー♪大好きぃ~♪」と、突然飛びついてきたものだから、そのままベッドに押し倒される格好になった。

それから直ぐに出掛ける支度をして、その日の夜に母親に事情を説明して2人で出掛ける事を申し出ると、あっさり許可が出た。が、その後は「羨ましいわ~」「いいわね~」「お母さんも行きたいわ~でも、仕事あるし…」と、嫌味をたっぷり聞かされたが…

翌日、10時頃家を出て電車を乗り継ぎ、途中で昼食を済ませると、13時過ぎに現地へ到着した。チェックインを済ませると、ホテルの係員が部屋まで荷物を持って案内してくれた。部屋の前まで来ると、後は自分達でやるからと帰させた。部屋は7階の西側の角部屋で扉を開けると、真っ先に妹が中へ入って行く、すると突然「えーっ!ナニこれーっ!」と、叫び声が聞こえてきた。何事かと思い、直ぐに妹の傍へ駆け寄ると「ベッドが一つじゃん…」とポカンと口を開けた状態で言ってきた。それを聞いた俺は「なんだ…」とポツリと呟いた。「お兄ちゃんのエッチィー!慶子さんと、あんな事や、そんな事や、こんな事するつもりだったんでしょ!?」とムキになって聞いてくるから「当たり前だろ!そのつもりで、このホテルのチケット買ったんだから!」と言い返すと「キャー不潔~」と自分の身を守る様に両腕を前で盾の様にガードする格好で左右に身体を振ってからかってきた。「アホかっ!」俺はちょっとキレかけて少し強い口調で言いながら持っていた荷物を乱暴に降ろした。「えへっ♪冗談だってばぁ~怒っちゃヤダぁ~♪」俺を怒らせてしまったと思ったのか、急に態度が変わり猫なで声で甘えるように俺の機嫌を伺ってきた。

まぁ、本気で怒ったわけじゃないから、「別に怒ってねーよ!」と言い、少し疲れてたので、そのベッドに横になって休んでいた。

すると千夏が、「ねっ!泳ぎ行こうよっ!♪」と、横たわっていたオレの腕を掴むと起こそうとしてきた。それにしても着替えるのが早い事に疑問に思った俺は思わず聞いてしまった。「着替えるの随分早いなぁ?」すると「だって家から着て来たから♪」と無邪気な笑顔をして、まるで小学生の様な屈託無い笑顔で答えたのを覚えている。

それから俺も水着に着替えて部屋に備え付けられたガウンを羽織りプールのある方へ向った。ここのホテルの利点は部屋からプールまで、逆にプールから部屋までを水着のまま行き来出来ることだ。


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2016年6月7日 | カテゴリー:妹と

妹育成【妹と】

俺の妹は可愛い♪そこらのアイドルなんか目じゃ無い!と、ずっと思っている。

妹とは10歳離れている…ウチは共働きだったから自然と妹の面倒は俺が見る事になっていた。

けど嫌ではなかった。むしろ可愛い妹の面倒が見れると嬉しくて色々世話をした。

オムツを替えた事もあった。一緒に風呂にも入ったし、一緒に寝る事もあった。

10歳も歳が離れていると喧嘩なんかする事が無い、むしろ大人な俺が10歳下の妹と喧嘩する方が恥ずかしい…

だからか妹は良く懐いた。

何時も『お兄ちゃん、お兄ちゃん』と俺の後をくっ付いて歩いていたものだ。

俺20歳、妹10歳…一緒に入浴していた時、「ねえ、お兄ちゃん…サトミのまんまんにもオケケ生えるの?」とツルツルの股間を擦りながら聞いて来た。

「ああ、生えるよ…あと3年もすればサトミのココもボーボーだぞ♪」と、ちょっと脅かす様な感じで言うと「えー!ボーボーなのぉ~」と驚いていた。

それから暫くして母親に混浴を禁止する様に妹は言われ渋々一人で入る様になった。

そして妹が13歳の時、相変わらず忙しい両親に代わって妹の面倒を見ている俺は両親が古い友人の法事で一泊で出掛けた時、「サトミ~久しぶりに一緒に風呂入らないか?」と聞いてみた。

すると嬉しそうに「うんっ!♪入ろうっ!♪」と言って来た。

久しぶりの混浴、脱衣所で裸になると「お兄ちゃん、サトミのまんまん未だオケケ生えてこないよ…」と、未だ縦筋しか見られないツルツルの股間を良く見える様にガニ股になって見せて来た。

オッパイはそれなりに大きく膨らみ始めているのに、股間には産毛すら生えていないツルツルの股間がアンバランスで俺のロリ心を萌えさせた。

堪らず俺は「どれどれ~」と、さも診察するかのように凝視し触診もした。


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2016年5月30日 | カテゴリー:妹と

姉が風俗嬢をしていた…【お姉ちゃんと】

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。



今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。

翌日、大阪の風俗に遊びに行くことになったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。



顔は化粧のためか若干いつもと違ったが姉にそっくりだ。



姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。



大学は地元では無く1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。

姉のおっぱいってこんなだったんだと興奮とは少し違う変な感情がわいた。

小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。



「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」

とHPで姉が紹介されている。


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2016年5月17日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

従姉の娘【妹と】

去年の夏、従姉の娘が東京見学にウチに泊まりにきた。昔から良く懐いてたルカ。

TDLや遊園地、プールなど色々と疲れたけど見返りもあった。

夜は一緒に風呂です。昔から一緒に入ってたんだけど勃起したチンチン弄らせ

たりルカのマンを悪戯したりして遊びながら入浴してたんだけど、ルカも

JS6なので期待はしてなかったけどルカも楽しみにしてたみたい。

「あのね、クラスのマリちゃんがエッチしたんだって」

と勃起君を触りながら言い出した。

「こんな大きいの良く入るよねー」と言ってました。

「ルカも入れてみるか?」と驚いてましたが嫌がった様子はありません。

「まだJS6だよ~」『友達もエッチしたんだろ?』「痛いんでしょ?」

『最初はね』「んーどしようかな?」『俺とは嫌?』「ううん」

『ルカも入れようと思ってた?』エヘヘとルカも期待してたようです。

「でも、こんなデカイって思わなかった」『毎年みてるじゃん』

「うん、でもクラスの男子のは小さかったから」と恐ろしい事をあっさりと

言い出しました。聞けば大人しい男の子のを友達達と一緒に裸にしたそうです。


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2016年5月12日 | カテゴリー:妹と
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