学校であったエロい話 最新更新情報

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酔いつぶれた従妹【妹と】

<>301えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:00ID:0VNScxfx<>

去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後

酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)

従妹のN美(21歳)が来ており祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて

以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです

黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に

黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。



<>312えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:14ID:0VNScxfx<>

親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます

負けると酒を飲まされる昔からある宴会につきものゲームです

N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました

N美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが

慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです

N美が「K兄ちゃん、代わって〜」と言ったので代わってやりました


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2016年8月10日 | カテゴリー:妹と

妹の部屋に捨てられてたパンスト【妹と】

時々妹の部屋に侵入して制服のスカートの匂いを嗅いでオナっているんだが

今日も妹が留守だったのでいつものように制服でオナろうと妹の部屋に入った

その時目に入ったのがゴミ箱に捨ててある黒い物体、それがパンストであることはすぐに分かった

妹は高校生なので滅多にパンストなど穿かないのだが、昨日は朝から黒いパンストを穿いていた

午後から彼氏とデートと言っていたのでそれでおしゃれしてパンストを穿いていたのだろう、たぶん帰ってきたら

伝線してたので捨てたのかな、と思いながら何気なく捨ててあるパンストを手にしてみた

別にパンストフェチじゃないけど妹が昨日1日穿いていたパンストが目の前に捨ててあればやはり気になる

ちょっと匂い嗅いじゃおうかなという思いで手にした

ところがクシャクシャになったパンストに衝撃的なものが包まれていた、使用済のコンドームである

そしてパンストをよく見ると股の部分に大きな穴があった、どう見ても伝線してあいたものではなく

故意に破った跡だった、頭を鈍器で殴られた気分だった

外でデートしてるのかと思ったら家で会っていたんだ、そういえば昨日は家族は俺も含めて留守だった

そしてこの部屋で妹は彼氏とセックスをしたのである、彼氏とそういう関係ぐらいはあるとは思っていたけど

実際にその証拠物件を目にするとショックであった

妹はパンストのまま挿入されたのである、彼氏にそういう趣味があるのかたまたま成り行きでそうなったのかは


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2016年6月30日 | カテゴリー:妹と

後悔のセックス【妹と】

 仕事の都合で妹夫婦の家に数週間ほど居候することになった。 妹は29歳、子供はまだいなかった。

 私は35歳の独身で彼女もいなく毎日悶々とした日々が続いていた。

 ある日私が仕事休みで、昼間家に一人でいた時、ふと洗濯かごに妹の下着があるのに気がついた。 私はなんとなくそのショーツを手に取った。 黒とピンクのわりと派手なパンティだ。私は思わず舐めた。狂ったように舐めまわし同時にペニスをしごいた。 おそろいのブラジャーもあったのでそれも手に取り、匂いを嗅ぎ、舐めまわしそのまま射精した。

 それからというもの私は妹の下着でオナニーをするようになった。時には妹の使ったコップや箸など舐めてもオナニーした。

妹の下着、服、パンストすべて身に着けてオナニーもした。

 私は妹夫婦のセックスが見たくてたまらなかった。実際見るのは不可能なので声だけでもと妹夫婦が寝室に入ってからドアに張り付き物音を聞いた。

 そんなある夜、妹夫婦のセックスの声を聞くことが出来た。妹はハァハァアンアンと結構激しかった。私はその喘ぎ声でもうはち切れるぐらいにペニスが立ち激しくオナニーした。

 私はもう妹とセックスしたくてしたくてもう限界だった。そんなある日妹の夫が出張で二日ほどいない夜、妹は何処かで呑んできたらしく酔っ払って帰ってきた。ソファーにだらしなく座ってる妹を見て、やるならいましかないと思い私は妹をそのままソファーに押し倒した。

 心臓がもうバクバクと飛び出しそうになりながら私は妹にのしかかった。 妹はビックリしたのか何がなんだかわからないのか、なになにどうしたのお兄ちゃんと叫んでる。

 私は半分泣きそうな顔をして頼むやらしてくれと妹に哀願した。妹はそんな事許す訳がありません。いやだいやだ何考えてんのよ、お兄ちゃんという感じで抵抗します。 しかし私のしつこい押しと頼む頼むの思いが受け入れられ、とうとう妹はじゃぁ一回だけだよという事でセックスしてあげるという事になったのです。

 妹と私は寝室に入り、妹は着ている服を脱いで下着だけでベットにもぐりこんだ。私もすぐにパンツだけになりベットにもぐりこんだ。

 私はすぐにキスをした。妹は口を閉じたままだ。私はキスを続けた、同時にブラの上からオッパイも揉んだ。この日妹の下着は黄色い下着だった。

 ブラを外し、乳首をつまんだ私はキスを続けた。妹はまだ口は閉じていたが、乳首をコリコリとしてるうちに口が少しずつ開いてきた。 私はしつこくキスを続けた。私はパンティの中に手を入れた。ジットリとぬれていた。クリをなぞった。妹は感じていると思うのだが声を出さなかった。アソコに指を入れた。妹はさすがに少しずつハァハァ言い始めた。かき回した、ビチョビチョになってる。キスをすると口を開いた。舌を入れるとわずかだがチョロチョロと舌を出してきた。

 乳首を吸い、アソコを指でかき回した。妹の手が私のペニスを触り始めた。私がキスをするとむこうから舌を入れてきた、妹はハァハァ言いながら私のギンギンになったペニスをしごいてる。私はもうそれだけでいきそうになり、もう入れていいかと聞いた。

 妹は小さく頷き私はもういきそうなペニスを挿入した。


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2016年6月29日 | カテゴリー:妹と

十数歳下の従妹が胡座をかいた俺の股間に座ってきた。【妹と】

おさなくてかわいい女子小学生とセックスしたい001











<>738:なまえを挿れて。:2010/11/29(月)05:11:02ID:9kio0KT3O<>



セックスした訳ではないんでスレチなんだが…

年の離れたイトコ(当時小4俺20代半ば)とよくゲームをして遊んだんだが

必ず胡座をかいた俺の脚の上(とゆーより股間の上)に座ってきた。

テレビに出てる子役や子供モデル並みに可愛くて美人さんなんだわ。

ゲームが終わると体を180度向きをかえて、

まるで座位や駅弁ファックみたいなかたちになってくる。

それで俺の首に両手をまわしジーッと見つめてくる。


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2016年6月2日 | カテゴリー:妹と

姉とセックスした【お姉ちゃんと】

俺 18歳 童貞 大学生 女顔 一人暮らし

姉 23歳 非処女 社会人 椎名林檎似 貧乳 実家暮らし

深夜2時ぐらいにガッツンガッツンうちのドア殴られた

あらやだ、強盗かしら。とか思いながら覗き窓を見ると誰もいない

ついに俺ってばネクロマンサーとしての素質に目覚めた

そんなこと思いながら床オナに戻ろうとしたとき携帯が鳴ったの。



これはホラー映画でよく見るパターンのやつだ。

手とか震えるし、チンコ萎えるしヤバい。

恐る恐る携帯開いたら、姉貴、って出ててチンコがビクンてなった。

もしもし?弟くん?

姉貴は俺のこと君付けで呼ぶ。昔から。

今家?彼女できた?とか聞かれて、下半身丸出しのまま受け答えしてたんだけど

なんか、ドアの向こう側から声が二重で聞こえる気がしたんだよな

お姉ちゃん今俺んちの前にいる?


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2016年5月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

大好き!姉のレオタード【お姉ちゃんと】

 僕には6歳年上の姉がいます。

名前は由美子お姉ちゃん。

お姉ちゃんはスタイルがとっても良くて、そしてやさしくて。

だから、僕はお姉ちゃんのことが大好きで、

いつもお姉ちゃんのことを思ってオナニーしています。

オナニーの時はお姉ちゃんの洗濯前のパンティを使ってします。

時々パンティの内側にシミがついている時はすごく興奮して

2回とか3回とかオナニーしちゃう時もあります。



お姉ちゃんは中学生から大学生までテニスをやっていました。

お姉ちゃんの部屋から盗んだ写真が何枚かあって、

真っ白のテニスウェアに身を包んだお姉ちゃんが写っています。

その写真に向けて、僕は真っ白なザーメンをぶっかけたこともあります。

由美子お姉ちゃんは今はOLです。

お姉ちゃんは4月からダンスを始めたらしく


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2016年5月21日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹の黒いパンスト【妹と】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2016年5月20日 | カテゴリー:妹と

ねぇちゃん!出ちゃうよ!2【お姉ちゃんと】

前編:ねぇちゃん!出ちゃうよ!





先週またねぇちゃんが泊まりに来た。

いったいナンだっていうんだ?玄関前でガーガー騒ぐな!

「サトシ!ゴラァ!」みたいな声が玄関から聞こえてくる。



ガチャ…

「早く開けなさいよ!サトシ!」と蹴り&平手。いてぇ…

どうやらまた仕事で何か嫌な事があったらしい。

ドカドカと入り込み水をゴキュゴキュ飲んでやがる。



ねぇちゃんと初めてHしてから半年。

あの日から一ヶ月位はねぇちゃんの家行ったり、

ねぇちゃんが俺の家に来たりとそれなりに交流はあった。


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2016年5月19日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

【1つでは満足できない】姉貴の臭いは。【お満ちょ再び】【お姉ちゃんと】

*この話は1974年頃のノンフィクションです*





 家に帰って来るとお袋が台所でお帰りと言う。昨日はお泊まりしたのにと半分反省して自分の部屋に入った。



 テレビをつけた。梓みちよが2人でお酒を〜♪と歌っていた。昨日のことをチラッと思い出す。お袋は近所の居酒屋さんに飲みに行った。私はお膳の上のカレーライスをかき込んでテレビを見ている。痩せた男がバイオリンを弾きながら悲しい歌を歌っている。さだまさしと言う男だ。悲しくなったからテレビを消した。



 お袋がいないので姉貴の部屋に入った。短大の近くに下宿しているが姉貴の部屋は以前のままだ。変態下着フェチの私は姉貴の下着でも自分を満足させた。姉貴が家にいるときはよく洗濯機の中からまだ洗っていないパンティを拝借して自慰行為に耽ったものだった。今は姉貴が置いていった整理ダンスの中にある古いパンティが私の宝物であった。



 上から2段目の引き出しを開けるとパンティとブラが綺麗に並んでいる。ラベンダーの香りがほのかに漂う。其れは引き出しの隅に置いてある石鹸からの香りであった。白いパンティを手にとって広げた。石鹸の匂いが染みついていて鼻先に持って行く。



 Gパンとブリーフを一気に下げるとペニスはすでに勃起していて鎌首をあげて天井を睨んでいる。二重布の部分は黄色く変色していて満スジ状に黒ずんでいた。姉貴のお満ちょを舐めるように黒ずんだスジに舌を這わせた。ペニスにパンティを巻き付けて腰を振りながら自慰行為に耽る。



 目を瞑っても姉貴の顔は浮かんでこず何故か梓みちよの顔が浮かんできた。何故か寝ている梓みちよのパンティをそっと引きずり下ろして、満汁で光ったシルクのパンティを音を出してしゃぶっている私がいた。みちよは目を覚まして何も言わずに私のペニスをしゃぶる。




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2016年5月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

東日本大震災で、姉貴を【お姉ちゃんと】

投稿者:弟投稿日:2011/07/27(Wed)14:17

僕には4つ違いの〇子と言う姉貴がいます。

東日本大震災が起きて少し経った3月下旬に姉貴と被災地にボランティアに行った時の話です。

ボランティア活動が終わり花巻のホテルに着くと被災地に入っている報道、業者の人達で一杯で、やっと一部屋なんとかしてもらい姉貴と二人で同じ部屋に寝る事になりました

セミダブルのベッドは二人で寝るには狭く、お互いに背中を向けたまま寝る事に。

姉貴は長時間に及ぶ活動で疲れたのか直ぐに微かな寝息をたてはじめました、大震災が起きなければこんなチャンスは無く、すでに僕の股間は張り裂けそうに勃起していました。

そして寝息を伺いながら寝返りをうつ振りをして薄い浴衣越しに姉貴のお尻に軽く触れてみます。

無反応。。

無反応に僕は大胆になりました。

ドキドキしながら姉貴のお尻をそっとなぞりヒップラインを確認します。尻フェチの僕には最高の瞬間です。

そのまま手をヒップラインからパンティラインへ、、パンティの形状を確認。

どうやら下着は紐のビキニみたいでした。

薄い浴衣の下は、パンティのみで直接姉貴の肌の感触が伝わってきます。

次に僕は薄い浴衣の裾を持って慎重に捲りあげ、背後から手をそっとパンティの中に滑り込ませます。

姉貴は脚をくの字に曲げてお尻を僕の方に突き出すような無防備な格好で寝ています。


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2016年4月28日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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