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のぞき1【妹と】

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。すると、親父の車が止まっていました。今41歳の親父は警察官なので、その日は非番だったようです。バレルといつものように口うるさく怒られるので物音を立てないようにそっと玄関を開け家の中に入って行きました。するとちょうど風呂に入っていたみたいで安心して自分の部屋に行こうとし

ました。でも玄関には妹の靴があったんです。学校のはずなのに…?て思いました。そのとき俺は衝撃の事実を知ってしまったんです。なんと親父と妹が一緒に風呂に入っていました。妹、華(はな)は14歳中学生。のくせして発育がよく明らかに大人の体つき。しかも巨乳。フェロモンむんむんの中学生でいわゆるフェロ中。そこらの高校生よりも色気がある。そんな華と親父が密室に。中で行われる事なんてひとつしかありません。俺は信じられなかったけど物音立てないように盗み聞きしました。「もっと上のほうも頼むよ。」「…どう?気持ちいい?」「あぁぁぁ…」 音から想像するとどうやら親父のちんぽを胸で挟みパイズリしているようでした。「くちゅ くちゅ くちゅ くちゅ」と泡立つ音が響いていました。「ちゅっ くちゅっ ちゅぅぅっ」 多分キスの音でしょう。「今度は俺が洗ってやるぞ」そう言うと、ザーーーーっとシャワーの音がし始めました。「もっと大きく開いてごらん。」「くちゅくちゅくちゅくちゅ」「ああぁんっっ… うっん… あぁぁん 気持ちいい…。」 親父が華のまんこにシャワーを当てて洗ってやってるみたいでした。あまりにも衝撃的過ぎて目の前がくらくらしていると親父と妹が風呂から上がりました。バレルと思いとっさに隣の部屋に隠れました。親父と妹はお互いの体を拭くとそのまま親父の部屋に入っていきました。まだ信じられない気持ちを持ちながら、親父の部屋は1階なので急いで庭に出てカーテンの隙間から続きを覗きました。ベッドの上に横たわる妹。上から覆いかぶさる親父。親父は職業柄ガタイが物凄くいい。筋肉ムキムキで身長も185cm近くある。それに比べ、妹は巨乳のくせして身長は155cm程度しかない。見るからに大男と少女だった。2人はベッドの上で思い切り舌を絡ませながらディープキスをしていた。妹の腕は親父の首にまかれ、夢中で激しいキスをしていた。その間も親父のごつい指が妹のアソコを攻め、お互い舌を突き出して吸い合っていた。

「くちゅ ぐちゅっ くちゅくちゅくちゅ ぐちゅ」「ああぁぁん あっっ」唇の間から、妹の喘ぎが漏れていた。「ちゅっ ちゅっ ちゅっ」やがて親父はだんだん下にさがってきて乳を揉みまくり、乳首を吸って舐めて噛んでいた。「あんっっ パパっ あっっ…」それだけの攻めで妹は感じまくっていた。親父はひょいっと小柄な妹の下半身を抱えるとマングリ返しの格好にした。マンコはもろ見えだ。あんなに発育が良い体つきのくせに陰毛はほとんど分からないくらい薄い。ぶっとい指にぐちゃぐちゃ攻められたマンコは淫汁にまみれてびしょびしょになって光っていた。そこへ親父は無言で尖らせた舌でクリを突付き、妹の淫汁をじゅるじゅる美味そうに吸っていた。

「じゅるっ じゅるっ じゅるっ じゅるじゅるじゅる じゅるるるっっ びちゃっ」「あああああぁぁんっ あぁぁぁっっ いくっっ パパっんっ ぁっ

 だめっっっ いくーーーんっ!!」思い切り親父に舐められた妹は体を弓なりに仰け反らせあっけなくいってしまった。「今度は膝をつけ。」休ませることなく親父は妹を四つんばいにさせ、尻の肉を大きく左右に広げあの部分は丸見えだった。

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ… にゅるっ くちゅっっ くちゅくちゅ…」「嫌っっ ダメっ パパ、そんなとこ汚いよぉう ああああぁぁんっっ。あっっんっ」「気持ちいいんだろう?もっとヨガリ声出せよ。ホラっ。」親父はアナルもぐちゃぐちゃ舐め廻し、その間もゴツイ指2本が壊れるんじゃないかってくらいにマンコをぐちょぐちょに掻き回していた。妹のマンコからは淫汁が大量に溢れとろとろとたれ流れていた。思う存分中学生の娘の体を堪能した親父に、今度は妹が奉仕した。ベッドのサイドテーブルの引き出しからローションを取り出すとたわわな胸の谷間に塗りたくり、親父のちんぽにとろとろ垂らし始めた。親父のちんぽは半勃ちの状態でもでかいのに、本勃起の状態になると20cmはあろうか、目を疑う大きさだった。「やっぱりローションの方が石鹸より気持ちいい?」「ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ…」妹は巨大な親父のちんぽをゆっくり挟み扱きあげ、乳に挟まれても余裕ではみ出した先っぽを唇で吸っていた。亀頭を乳首に擦りつけ愛しそうにぬるぬるちんぽを扱いていた。

すると妹はたっぷりローションを口に含み始めた。一瞬何をするんだ!?っと思ったが、そのまま巨大な親父のちんぽを咥えはじめたのだ。「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっっ ちゅぅぅっ じゅゅゅぽっっ…」あまりにもちんぽがでかすぎて妹のあごが外れんばかりの迫力だった。「うぉぉぉっっ!華の口の中、すげえぬるぬるだぞっっっ!!おおおぉぉっっ!!」親父は感じまくり、一層ちんぽが膨れあがった。妹の小さい口からはローションがつーっと糸をひきながたとろとろ溢れ垂れていた。「もっといやらしく音を大きく立てて舐めてくれ…。」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっ じゅゅぽっ じゅるっっ…」よくもそこまで入ると思うくらい喉の奥深く迄咥え込んでいた。睾丸も舐めまくり、蟻の門渡りを舐め上げると親父は「うぉぉぉっっ!!おぉぉぉっっ!!」と腰をくねらせて感じまくり悶えていた。「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」妹のしゃぶるスピードが上がり始めると親父は妹の頭を抑え、夢中で口まんこにちんぽを突き刺し腰をふっていた

。「ああああっっ ダメだっっっっっ!!!」絶頂の快感を迎えようとしていた親父は寸前でちんぽを引き抜いた。「ぬらぁ~」と口から糸を引いていて、青筋たてたちんぽは「ビクンっ ビクンっ ビクンッ」と脈うっていた。再びベッドに横になった2人は激しくディープキスをしていた。「あんっ ああんっっ あぁぁんっっ!!」その間にも妹は親父のちんぽを自ら手に取り亀頭をクリトリスにこすり付け悶えていた。親父は娘を、娘は親父を丹念

に喜ばせあった後、遂に来るときが来た。バックの体勢をとった妹は尻を高く突き上げぐちょぐちょに濡れ濡れのまんこは正面を向いていた。「ねぇ~ん… パパのおちんちん早くちょうだい。もうダメ。

早く華にに入れて~ん。」人差し指と中指でまんこを大きくパックリ開け親父の巨大にそそり立ったちんぽをせがんでいた。淫汁をとろとろ垂れ流しながら実の父親にSEXを催促するその姿は本当に中学生か!?と思うほどありえないくらいエロイ姿だった。すると親父はなぜかローションをまんこの中に大量に注ぎだした。親父の愛撫でそれ以上無理なほど濡れまくっているのに。よっぽどあのぬるぬる感が好きなんだろう。「マジかよ!?避妊しねぇのかよっっ!?」と思うが否や「くちゅぅぅぅっっ くちゅゅゅぅっぐちゅゅっっ…」親父は入り口に亀頭をあてがいピンクの綺麗なぬるぬるのワレメに沿ってちんぽでなぞった。そして次の瞬間「ぐちゅゅゅゅぅぅぅぅっっ!!!!」と一気に子宮の奥まで生ちんぽを突き刺した。ありえないくらい物凄いエロさの挿入シーンだった。中に注いだローションと淫汁が「ぐしゅゅゅっっ!!」と飛沫をあげまんこからどろどろと大量に糸をひき垂れ流れていた。「あああああああぁぁぁぁぅぅぅっっっ!!ああああああああっっっんっっ!!いやーーーんぁっ パパっっ スゴイっっっーー!!」妹は感じすぎで膝をがくがくさせながら悶えまくっていた。「ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっっ ぐちゅゅぅぅっ…」とちんぽが出入りするたびにローションが泡だち糸を引きながら、信じられないくらいエロイ音を立てていた。「ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ」「ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ」と淫音と親父の腰が妹の尻にぶつかりあう音が部屋中に響いていた。妹の腰を力いっぱい引き寄せ夢中でちんぽを突き刺す親父はまさに獣だった。獣と少女のSEX。しかも実の父親と娘のエロすぎるSEX。俺はどうにかなりそうなほど興奮しまくって覗いていた。親父は相変わらずバックから突き立て乳を揉みまくり、ピンクの勃起したかわいい乳首をコリコリつまんでいた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」「にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ…」しばらくの間バックで交わった後、挿入したまま体勢をぐるっと回し対面座位へ。まんこに巨大ち

んぽが突き刺さったままの体勢変化は圧巻のシーンだった。お互いの舌を吸い合いディープキスをし乳首をべろんっと舐めまくりながら、力いっぱい下からピストンし続けていた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」感じまくる妹、「あっ あっ あっ うっ あっ…」親父も相当感じているみたいであった。まだ中学生のきつきつまんこだからそりゃ締め付けられて無理もないと思った。そのまま親父は寝そべり、騎乗位。俺の方からは見えなかったが、M字開脚のポーズで跨り自ら実の父親のちんぽを自分のあそこに突き立てている構図のエロさは想像以上だと思う。

そしてまた引き抜くことなく挿入たまま体勢をかえ背面座位へ。今度は陰毛のほとんど生えていないピンクの初々しいまんこに巨大な青筋をたてたどす黒いちんぽが出入りしている物凄い場面を目の当たりにすることができた。親父はピストンを休めることなく、それに加えクリトリスに手を伸ばし弄くっていた。「ああああぁぁんっ ダメーーーっっんっっ!!パパいっちゃうよーーーーんっっ んっ!!」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ」まんこの中から垂れ流れたローションと淫汁が親父のちんぽをつたい濡らしていた。ぬらぬら黒光りするちんぽは益々卑猥で、一層大きくみえた。「ああぁぁぁっ ああぁぁっっっ… 物凄いしまりだぞっっ!!!もっと締め付けてくれっっ!!」「ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ…」ちんぽの先まで引き抜き再び奥まで一気に突き立てる。カリに引っかかれた小陰茎がビラビラしているところまで見えた。休むことなく引き続き次の体勢へ。2人とも横になり横差しの体勢でガンガン挿入しまくっていた。「おおおおぉぉぉぉっっっ!!」一心不乱に娘に突き刺す姿はもはや野獣以外には見えなかった。そして娘も娘で感じまくって大きなヨガリ声を上げて悶えている。「にゅちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぴちゃゃぁぁっ

…」更にあらわになった結合部にローションと2人の淫汁が絡み付いて糸をひきくちゃくちゃエロすぎる音を延々と立てていた。「ぬるぅぅっ」と親父がちんぽを引き抜くと、亀頭から妹の汁と親父の汁が混ざった白濁した液がドロ~っと雫を引いて垂れていた。ぬらぬらと黒光りして糸を引いているちんぽは力を更に漲らせた感じでゆっさゆっさと揺れていた。妹のまんこはひくひくと動いていた。そして正常位の姿勢になると再びぐいっと引き寄せマングリ返しの格好にした。「ぐちょぉぉぉっっっ!!」と躊躇う事無く娘のまんこに突き刺した親父は更に腰を持ち上げ「どうだ?お父さんのデカイちんぽが華のぐちょぐちょのまんこにたくさん入ってるのが見えるか?うんっ?どうだ、気持ちいいか?華のぐちょぐちょまんこは気持ちいいぞっっ。ほら、糸引いてるのが見えるか?いやらしいまんこだぞ。」親父はめちゃエロイポーズにさせてローションと淫汁が交じり絡みついた結合部をあらわに見せつけ娘を辱めていた。「あああんっ ああああんんっっ だめぇ~んんっっ あああぁぁんっっ!!気持ちいい~んんっっ!!…」「おおっ おおっ おおっ はぁっ はぁっ はぁっ…」「ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅゅゅぅぅぅっ…」 お互いの舌と唾液を求め合い濃厚なディープキスをしながら親父は尚一層激しく腰を打ちつけ夢中でちんぽを出し入れしていた。「ああああぁぁぁっっ!ううぅぅっっっ!!」「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ」「ギシギシギシギシギシッ」次第に腰だけの超高速ピストンになりベッドが大きくきしみだした。「あああああああああぁぁぁぁんんんっっ!!パパーーーーーーぁっっん!!ダメっっもういっちゃうよーーーーーーぉぉんっっ!!ああああっっっっっ!!!!」

「ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ にゅちょっっっ…」「はっ はっ はっ はっ はっあぁっ!うおぉぉぉっっ!!おおおおぉぉぉっっ!!いくぞっっっ いくっっっ ダメだっっ!!ああああああっっっ!!口空けろっっっっっ!!!」

「ぬぽんっっ」


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2016年8月6日 | カテゴリー:妹と

妹と姉【妹と】

妹と、そして姉とも肉体関係を持ってしまった禁断のエッチ体験談。



俺には姉ちゃんと妹がいた。 俺は部屋も一緒だった妹と仲が良かった。 よく妹と一緒に遊んだ。

妹の喜んでくれた顔が好きだった。 妹も俺を喜ばすためになんでもした。



でも姉ちゃんはちょっと違った。 一番上というせいか、俺たちには厳しいところがあった。

俺も妹もワルサをして姉ちゃんによく怒られた。

でも姉ちゃんは怒っても、親にはたいてい黙っててくれた。 厳しかったけどそんな姉ちゃんが好きだった。



俺が十五、妹が十二、姉ちゃんが十七のとき、 妹が恥ずかそうに聞いてきた。

「ホントに固くなるの?」

「ホントだよ」といって 俺はウェットティッシュで拭いたのを見せてやった。



妹を喜ばすためにそのくらいのコトはやった。 妹も見せてくれた。

しばらく見ない間にうっすらと生えてきていた。 それからだんだん見せッコ、イジリッコ、舐めッコとエスカレートしていった。


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2016年7月21日 | カテゴリー:妹と

夏休みの妹が…【妹と】

去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。

細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。

せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。

そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。

「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。

我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。

そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。

すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。

兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!

更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!

そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。

俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。

塗り始めて直ぐ、一応タ—プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。

すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。

「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。


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2016年7月10日 | カテゴリー:妹と

妹と同居をはじめた 【妹と】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。



3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。

ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。

まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。

まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。

3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。

ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。

もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。

家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。



引っ越しが終わって最初の夜。

「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」


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2016年7月2日 | カテゴリー:妹と

親父と妹4【妹と】

お断り)

この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、

まとめて移動したものです。

***********

親父と妹  投稿者:兄

投稿日:8月5日(土) 13時25分26秒久々に投稿します。あれから親父と妹は普段から普通に一緒に風呂

に入り、一緒に寝る様になりました。ほぼ夫婦っすね。居間でもオ

レがいても軽くイチャつく。この前は密着して2人ソファーに座り

テレビ見てた時、妹の肩に腕をまわした手が乳首をいじってた。き

っと無意識なんだろうけど。

で、2人は今日明日と一泊二日で海に行った。夜ヤりまくるんだろ

うなぁ~。てか週4位でセックスしてるみたいだけど。こんなにヤ

ってたら子供できちゃうよ~。親父も絶倫だなぁ。

***********親父と妹  投稿者:兄

投稿日:8月7日(月) 17時24分08秒昨日今日と海へ一泊二日旅行へ出掛けてた親父と妹が夕方4時位に帰ってき


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2016年6月24日 | カテゴリー:妹と

親父と妹3【妹と】

お断り)

この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、

まとめて移動したものです。

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親父と妹、翌日  投稿者:兄

投稿日:7月16日(日) 16時10分14秒深夜、親父と妹が近相してた報告してから朝7時くらいまでネット

カフェにいてから帰宅。その後寝て今さっき起きたとこです。

返事の中には『作り話だろ』みたいなのもあるけど疑ってるならそ

れでもいいっす。ただ、今考えてるのはどうやってこの話を切り出

して公認してやるかって事です。何かいい案ないですかね?ちなみにまた親父と妹出掛けたみたい。どこかでヤってるんかな?

***********親父と妹  投稿者:兄

投稿日:7月21日(金) 12時49分09秒昨日の午後なんとも予想外の展開になってしまいました。今週から

夏休みになったけど昨日の午前は部活があり学校に行きました。帰

ってきたのが大体2時過ぎくらい。で、家に着くと誰も居ませんで

した。喉が渇いてたから水でも飲もうと思い台所に行くと親父と妹


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2016年6月24日 | カテゴリー:妹と

ゆき【妹と】

「誰だろ?こんな時間に・・・」

電話の呼び出し音で、目覚めた僕が時計を見ると、午前1時を回っていた。

携帯の画面を見ると、そこには「ゆき姉ちゃん」との表示。

「ゆき姉ちゃん」とは、母の妹の娘で、僕より2つ上の従姉弟である。

互いの実家が近い為、幼い頃は一緒に遊んだり、高校も同じ学校だったので、最初は一緒に通ったり。

僕が就職の為、東京で一人暮らしをはじめた際も、東京の寮にいた姉ちゃんが、引越しの手伝いに来てくれた。



「もしもし〜」

僕は眠いのもあり、ちょっと不機嫌で電話に出る。

「ひろく〜ん♪」

かなりご機嫌な声。酔ってるのが分かる。

「寝てた〜?」

「当たり前だろ!今何時と思ってんのよ?」

僕は尚も不機嫌に答える。

「ごめんね〜今○○駅の前なんだけど〜電車もなくなっちゃったし〜お金もないし〜泊めてくれな〜い?」


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2016年6月9日 | カテゴリー:妹と

親族旅行先で【妹と】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。

毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。

昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。

筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)

そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。

部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。

次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。



食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。

そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。

これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。

今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2016年6月8日 | カテゴリー:妹と

千夏との思い出…その1【妹と】

一昨年の夏休みの事、俺はバイト先の慶子ちゃんをリゾートホテルのプールへ誘おうと必死で稼いだバイト代を注ぎ込んで、某旅行会社のネット販売の格安チケットを購入した。格安とはいえリゾートホテルの宿泊チケット二人合わせて5万円程…慶子ちゃんとは友達以上、恋人未満な関係で、2人だけでデートはするものの、キスすらしたことなく、せいぜい手を繋いで歩くくらいで、それ以上の関係にはなってなく、それは俺がはっきり慶子ちゃんに告白していないのが原因であるのが分かっていた。だからこそ、勇気を振り絞って告白して、リゾートホテルのプールへ誘うつもりだった…が、彼女の予定も聞かず、期間限定特別料金、早い者勝ち!の文字に気持ちが先走り、ホテルのチケットを購入してしまったのが運の尽き…告白は成功したものの、ホテルでの宿泊は断られてしまった…だが、単に嫌だったからではなく、どうしてもその日だけは空けられない大事な家族との約束があったからだ。だから、慶子ちゃんは本当に申し訳なさそうに何度も誤っていた。そして、この埋め合わせは必ずすると約束までしてくれた程だ。

まぁ、晴れて恋人同士になれただけでもOK!だったかな…それにキスもしたし♪

でもなぁ…この宿泊チケットを無駄にしてしまうのは余りにも勿体無さ過ぎる!!友人に半額でもいいからと売り込んでみたものの、全て断られてしまった…

それにもう日が無い…翌日からの二泊三日しか使用できないのだった…

そんな事を考えながら自室のベッドで、「はぁ~」とため息をついていると、突然、部屋の扉が開くと「じゃーん!見て!見て!可愛いーでしょー♪この水着~」と、高校2年の妹が騒がしく入ってきた。

黄色を基調としたワンポイントの柄の入ったビキニの水着を着て、目の前でくるっと一回りして見せる。上下共に紐で結ぶタイプのビキニの水着で、確かに可愛いと言う表現があっているようだった。

「なんだぁ、買ったんか?」そう聞くと「うんっ!お小遣い溜めて買ったのだぁ♪」と嬉しそうに答えた。が、次の瞬間「なのに、なのに…皆ってば私一人ほったらかしで彼氏と海だ!プールだ!って、『千夏も一緒に行く?』なんて、嫌味にしか聞こえない気遣いして、うん、行く!なんて言える訳ないじゃん!キィー!」と、地団駄を踏み悔しがっていた。

「そっか~千夏も泳ぎに行けないんかぁ~」「千夏も~…って、お兄ちゃんも行く予定があったの?」「ん~…予定と言うか、つもりと言うか、希望と言うか…」「はぁ~?」訳分からない顔をしている妹に説明した。「バイト先の慶子ちゃんとリゾートホテルのプールへ行きたいなって、いままで有耶無耶な関係だったのをハッキリさせようと勇気を出して告白したわけさっ!」「うん!うん♪」と興味津々に聞いてくるので「それでな、告白は成功!」「マジッ!やったぁー♪おめでとう!♪」パチパチと乾いた音をさせて拍手をする。「お、おう、サンキューな…そんでな、その勢いで、一緒にプールへ行こう泊りで…って言ったら、」『えー!ホントにぃ~!嬉しい♪行きたい!で、いつ?』「って聞くから、○日から…つまり、明日からの、二泊三日でって答えたら、その日はどうしても外せない大事な家族との約束があるって言うのさ…」最後は暗い表情たっぷりで説明を終らせた。「ふぅ~ん、そっかぁ~それで、お兄ちゃんも行きそびれた…と」ちょっと同情します。みたいな口調で言ってきた。「まぁな…」それに素っ気無い返答をした。「ねぇねぇ、そのホテルのチケットって幾らしたの?」急に慰めの言葉でも掛けてくるのかと思ったら、いきなりチケット代を聞いてきたので、「ん~?5万くらい…」正確には税込みで52,500円なんだけど、細かい事は言わなかった。すると、「えーっ!5万もしたの!?それで、どうしたのチケット?誰かにあげちゃったとか?」なんて聞いてくるから、「いや、あげはしないけど売るつもりで話したら、全て却下!いまも俺の手元にあるっちゅーわけぇ~」と答えながら、ヒラヒラとチケットを千夏に見せてやると、スッと奪い取る様に俺の手から取ると、そのチケットに書かれているホテル名を見て、「えっ!○○リゾートホテルなの!?マジっ!」

と、本気で驚いていた。「ここって超~人気のリゾートホテルじゃん!よくチケット買えたじゃん!?しかも格安でっ!凄い!」「そんなに凄いのか?」と、そのホテルがどれだけのものか知らない俺は千夏の驚きようを見て逆に驚いた。

「凄いなんてものじゃないよ~恋人と一度は行って見たいランキングでは常に上位に位置するリゾートホテルだよ~いいなぁ~私も行きたいなぁ~♪」と、チケットを握り締めウットリとした目で遠くを見つめる様に呟いた。「相手が俺でよければ一緒に行くか?」と、どうせ後は捨てるだけのチケットだから、千夏さえ良ければ連れて行っても良いと思い尋ねた。すると、「えっ!マジっ!?いいの?」「ああ、千夏さえ良ければ連れて行ってやるぞ」と、ごろ寝していたのを止め、ベッドの端に座りなおして妹に答えたら、「ヤッタァー!♪お兄ちゃん、ありがとー♪大好きぃ~♪」と、突然飛びついてきたものだから、そのままベッドに押し倒される格好になった。

それから直ぐに出掛ける支度をして、その日の夜に母親に事情を説明して2人で出掛ける事を申し出ると、あっさり許可が出た。が、その後は「羨ましいわ~」「いいわね~」「お母さんも行きたいわ~でも、仕事あるし…」と、嫌味をたっぷり聞かされたが…

翌日、10時頃家を出て電車を乗り継ぎ、途中で昼食を済ませると、13時過ぎに現地へ到着した。チェックインを済ませると、ホテルの係員が部屋まで荷物を持って案内してくれた。部屋の前まで来ると、後は自分達でやるからと帰させた。部屋は7階の西側の角部屋で扉を開けると、真っ先に妹が中へ入って行く、すると突然「えーっ!ナニこれーっ!」と、叫び声が聞こえてきた。何事かと思い、直ぐに妹の傍へ駆け寄ると「ベッドが一つじゃん…」とポカンと口を開けた状態で言ってきた。それを聞いた俺は「なんだ…」とポツリと呟いた。「お兄ちゃんのエッチィー!慶子さんと、あんな事や、そんな事や、こんな事するつもりだったんでしょ!?」とムキになって聞いてくるから「当たり前だろ!そのつもりで、このホテルのチケット買ったんだから!」と言い返すと「キャー不潔~」と自分の身を守る様に両腕を前で盾の様にガードする格好で左右に身体を振ってからかってきた。「アホかっ!」俺はちょっとキレかけて少し強い口調で言いながら持っていた荷物を乱暴に降ろした。「えへっ♪冗談だってばぁ~怒っちゃヤダぁ~♪」俺を怒らせてしまったと思ったのか、急に態度が変わり猫なで声で甘えるように俺の機嫌を伺ってきた。

まぁ、本気で怒ったわけじゃないから、「別に怒ってねーよ!」と言い、少し疲れてたので、そのベッドに横になって休んでいた。

すると千夏が、「ねっ!泳ぎ行こうよっ!♪」と、横たわっていたオレの腕を掴むと起こそうとしてきた。それにしても着替えるのが早い事に疑問に思った俺は思わず聞いてしまった。「着替えるの随分早いなぁ?」すると「だって家から着て来たから♪」と無邪気な笑顔をして、まるで小学生の様な屈託無い笑顔で答えたのを覚えている。

それから俺も水着に着替えて部屋に備え付けられたガウンを羽織りプールのある方へ向った。ここのホテルの利点は部屋からプールまで、逆にプールから部屋までを水着のまま行き来出来ることだ。


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2016年6月7日 | カテゴリー:妹と

十数歳下の従妹が胡座をかいた俺の股間に座ってきた。【妹と】

おさなくてかわいい女子小学生とセックスしたい001











<>738:なまえを挿れて。:2010/11/29(月)05:11:02ID:9kio0KT3O<>



セックスした訳ではないんでスレチなんだが…

年の離れたイトコ(当時小4俺20代半ば)とよくゲームをして遊んだんだが

必ず胡座をかいた俺の脚の上(とゆーより股間の上)に座ってきた。

テレビに出てる子役や子供モデル並みに可愛くて美人さんなんだわ。

ゲームが終わると体を180度向きをかえて、

まるで座位や駅弁ファックみたいなかたちになってくる。

それで俺の首に両手をまわしジーッと見つめてくる。


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2016年6月2日 | カテゴリー:妹と
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