学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

マッサージ業【初体験】

私は40代の女性。自宅でマッサージ業を営んでいる。

今日のお客さんは24歳の就職浪人生。芳樹くんだ。

初めまして。よろしくお願いします。

今日のご希望は全身コースですが、局部コースも

試しに受けてみませんか?

局部?芳樹が不思議そうな顔をする。

はい。皆さんされた後は気持ちよさそうにしてますし、一緒に

受けられたら500円お安くなります。

わかりました。します。

ではこちらの同意書にサインをしてください。はい。

芳樹がサインをするのを見届けてから。ではベットに横になってください。

はい。足から順番に。お尻、背中といって最後に股間を

手のひらで撫でまわす。

あっ!じっとしててください。すみません。

芳樹が興奮し始めた。少し先がぬれ始めてきたが


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:初体験

友達の母 M子との再会【友達と】

もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた

近所だったが、その店には初めて行った

マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だったオッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた

そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった

ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだオバチャンのなかに見覚えのある人がいた

近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった

昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた近付いて行って、「U川君とこのお母さんだよね?」と声をかけると、うれしそうに「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ」と言われた

それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた

後半、オレが聞き役に徹していたら、「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった」と言っていたので、「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ」と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した

そして、店も閉まって、オレたちは解散したしばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった

「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」という誘いだったU川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた

思わず胸元に目線が行くと「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」と言われたので、「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます」と言うと、彼女が抱き着いて来て、「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの」と言われた手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった

「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ」と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった

勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが「アアァァァッ・・・」と大きな吐息をもらした

スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていたパンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ」と快感の声をあげてくれた


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:友達と

義姉とスリルを求めて【お姉ちゃんと】

俺36歳 嫁K34歳 結婚11年 子供無し

義姉ゆか35歳 旦那36歳 子供3人俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、嫁と知り合って付き合うようになって姉がゆかであると知って驚いた。ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップ(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややポチャ(デブではない)嫁は身長160後半胸はCカップ 痩せ型顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。ゆかはふざけているつもりだったろうけど俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。最初はゆかも軽く抵抗したがブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。リビングではさすがにまずいので2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えるとゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、更に腰をクネクネ動かしたきてたまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。ゆかも体をピクピクさせてエロい顔でイッていた。さすがにその日は誰か帰って来るとまずいので普通に過ごしたがその日から嫁とゆかの旦那の隙を見てはヤバい事をしまくっている。嫁の実家でが多いが隠れてキスはもちろん、みんなでテレビを観ながらコタツの中で手マン手コキ、夜中にトイレでフェラ、声を押し殺して立ちバックでセックス、など。ちなみに初めて関係を持ってから2人目の子供ができるまでほとんど中出しだったので2人目の子供は俺の子だ。ちなみに3人目の子供はゆか曰わくはっきりとは断定は出来ないけど多分旦那の子らしい。今では俺もゆかもバレそうなスリリングな環境でのセックスじゃないと快感を得られなくなっていて、俺の嫁やゆかの旦那の寝ている同じ部屋での中出しセックスにハマっている。いつかバレそうだし、ゆかの4人目の子供が出来そうだがこの快感は止められそうにない。 

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

家が貧乏な私の新しいバイト【高校生】

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。

正直私の家は貧乏です。

父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。

本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。

中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。

そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。

ので、和人を相手にする事を決めました。

私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り

「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」

「暇だしいいじゃん」

私は無理矢理家に入れて貰いました。和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。

私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。

和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。

和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして

「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:高校生

友達の奥さんはM妻【友達と】

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。

私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。

伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。

同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。

今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。

そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。

そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。

金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。

約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。

笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。

白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。

2人にリビングに招かれました。

テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。

今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。

お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:友達と

美華を汚せ!! 4【妹と】

美華に合計四発の精子を飲ませました。何度も何度もフェラをさせ、精子が出そうになると美華はパクリと亀頭をくわえます。ドピュドピュ。「ごくん…んあ〜ごくん…んあぁ」と喉を大きく鳴らしながら精子を飲みます。俺は指がふやける程、マンコの中に指を突っ込みました。嫁さんには悪いのですが、お上品なフェラやセックスは嫌いです。つまらない!!美華は本当に最高の性欲処理生肉人形です。美華の顔に尻を向けると美華は両手で尻を広げ、俺のケツ穴を舐めたり穴を吸ったりします。俺は部屋の中を探し、コンドームを見付け装着しました。美華の上に覆い被さり美華のマンコにチンポを挿入しましたのですが、美華は少し痛いらしい。俺はゆっくりチンポを出し入れさせました。美華の声が気持ち良さそうになったので、激しくチンポを動かしました。美華は凄い叫び声をあげてます「あぁぁ!んあぁぁ〜!!」美華を抱き抱え、ズバァン、ズバァン、パン!パン!!パン!! 「ひぃーん、もう駄目、駄目、んんー!!」凄い力で抱きついてきます。全身をビククン、ビククンと痙攣させてました。美華の腰だけは器用にクネクヌ動いていて、美華の顔は汗だらけで顎をガクガク震わせながら上を向いて口を開けてました。

学校であったエロい話関連タグ

|||

2016年8月22日 | カテゴリー:妹と

妹にプチサポ【妹と】

<>248名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2006/12/22(金)17:29:32ID:FI6ujo220<>

妹に見られた挙句、「ちょww変態ww」と罵られたので

「円光とかするよりマシだろ!」と言ったら

「円光じゃないし・・・」と凹まれた。。。

えーと、うちの妹は何してるんでしょうか?

怖くて聞けない・・・orz





<>315名前:248[sage]投稿日:2006/12/27(水)14:45:19ID:X9m1TpFY0<>

えーと手こきやフェラは円光じゃないそうです。

軽実とかプチサポって言うらしいです・・orz





<>316名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2006/12/27(水)15:45:06ID:zrNQjeG40<>

315


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2016年8月21日 | カテゴリー:妹と

母乳サービスつきの搾精  妹の懐妊【妹と】

搾精



妹でないと反応しないために困っています。悩み抜いた末にこの間意を決して病院に行きました。さすがにそのまま相談するわけにはいかないので”最近下半身に元気がない”とぼかした上ですが。

相手の医師は、機械的に”それでは精子を検査しますので”と仰られましたので自分で搾精することになりました。いつものようにエロい事を考えながらグラビア誌をみてしごいていました。

たまたまそこを通りかかった看護婦さんが。中学生の時の同級生に似ていたので”アチャー”と思って俯いていると”○○くん”と声をかけてくるではありませんか。”意地悪”と考えて他人のふりをしても”私知っているのよ、イメクラでいつもおっぱいをチュウチュウして手こきされるのが大好きなのを、同窓会で噂になっているのよ。”なんて言われてしまいました。さらに受付嬢の一人を呼んできました。(なんて意地悪なんでしょう、早く出して帰るべきでしょうが、かえって出ません。)びっくりしたことに彼女は僕の中学時代のあこがれの人だったんです。(”いつもあの乳首をペロペロしてから中出ししたらどんなに楽しいだろう、母乳も飲みたい”と毎晩のおかずにしていました。)”○○くん、いやらしいのね、でも大きいおチンチン?、○○ちゃんの好きなおっぱいを吸わせてあげる,本当のミルクも飲んだことあるんでしょ。”なんて言われびっくりしてしまいました。



○ちゃん(2○歳、産後3ヶ月、顔が丸い、かわいい(おにぎり顔)、おっぱいCカップ、授乳後はAAカップとの事、乳輪茶色3センチくらいか、乳首茶色径5ミリくらいか、長さ勃起させてやっと5ミリくらい)さっさと胸をはだけ、授乳ブラからおいしそうなミルクタンクを出してくれる。ツンと外に張った盛り上がりを見る。焦げ茶色の乳輪が軽く乳房から浮き上がっている。乳首は目立たない。(勃起前は陥没のも見える。やらしーなあ。乳首は伸びきっていない。本当においしそー。)



”僕の前に後ろ向きに座ってごらん。”つんと張ったおっぱいを後ろから早速セクハラもみもみ。周辺から、真中に向けて揉んでいくと、乳首の先からシュット白い1筋。白い純生ミルクが出始める。”飲みたい”という顔をしていると”舐めていい?”と言いながら、舐める、”おいしい。”ベッドに連れて行ってください。”ベッドに寝た彼女のうえに乗っかって、まずDキス。

首筋に舌を這わせてから、両方の乳首をモミモミ、手の指の間から白い滴がドンドン増えていく、”私のミルク、よく飲んでね。”滴を舐めているうちに、おっぱいを飲んでみることにする。

右の乳首を丸ごと咥え込んで硬口蓋と舌で挟むようにして吸引すると、口の中にドンドン甘い味が。手が暇なんで、反対の乳房を愛撫。手に暖かい滴が付いていくのが分かる。左のも飲んでみることにする。”いつも、患者さん、右が飲みやすいと右ばかり飲んではるから、左は飲みにくいかも。”と言われても出る・出る、濃いミルキー味の美味しいミルク。”騎乗位をお願いします。”○ちゃん、俺の趣味が分かったのか、乳首を含まそうとする。咥えなくても、彼女の手搾りを口で受ける。ビンビンのチンポの上でヌチャヌチャしている時と、彼女の母乳を飲ませてもらっている時とを繰り返す。”女の子の背中たたくのが好きなんよー。”パンパン彼女の背中をたたく。乳房がゆれると、滴が僕の胸のあちこちに飛ぶ。”あっ。(乳房の)中に硬い芯があってそれを砕くみたいにしたら母乳って出るんやー。”(感動物の発見!)”そう、吸うように飲めばよく出るし、気持ち良い。”でも、接触面積の問題か、素股は宜しくない。騎乗位で母乳をしばらくとばす。”また、寝てください。”上から乗っかって、Dキスをした後、彼女の耳、項、乳房を舐めまわす。同時に、彼女のあそこに男の子ミルクスティックを入れたりする。”あー。乳首触られたら感じる、アソコ舐められたりしたら感じるわ。”硬いおっぱいの感触を空いた方の手は楽しむ。温かい液体が手背を伝うのが分かる。手掌も濡れている。”ああーん、もっと。”オメコもヌルヌル。入れた指を彼女の口に持っていく。(ふと、悪戯心がもたげる)”口移しで母乳飲んでみるか?”(実は、昔、付き合ってた娘に発射したザーメン、口移ししてもろた事有る。)”でも、母乳って美味しいだ。自分の飲んだこと有る?””有るよ、甘いでしょ。人によって味が違うんですけど。私のは甘い。””シックスナイン?”いいですか?””いいよぉ。”シックスナインで彼女の肛門をいじったりしながら、あそこを舐める。シックスナイン搾乳で腹部にミルク飛ばしをしながら彼女のフェラを受ける。感じる。○ちゃん、”母乳をチンチンにかけていい?””いい。””じゃあ、母乳かけまーす。”シューと温かい感触が。たちまち僕の息子はミルクまみれになる。腹部や鼡径部にはミルクの湖ができる。シーツにもかなりかかる。

”たくさん出るなぁ。で、周りも、かかってるよ。””あったかくて気持ち良いでしょ。””うん。おっぱいローションだぁ。milkyローションだ。””パイずりします””お願いします。”パイずりで更にビショビショになる。ミルクを掬って舐めてみる。”あのさあ、発射した後も飲んでえーか?””いいですよぉー。””あの・・・、服着た状態でして欲しいです、ブラから出して。お願いできます?””それは先生に内容がばれてしまう。汚れてもいいシャツとか持参してくれたらするんやけど…””ブラだけやったら?””パットだけやから、ブラがないから、無理や。あ、そうや、膝枕してあげるから、それやったら良い?”(ブラから出したばかりのが良いんだけどなあ。仕方ない。)”そうしよう。”彼女の膝枕、乳首を含みやすい。”枕したらもっと良い。”ゴクゴク、乳首の中の芯を口で絞って飲む。手は反対の乳房をその胸板のほうに押したり、左右に振ったりして、その乳首からの滴に濡れていく。目で乳房、乳首を楽しむ。彼女の乳首からはミルクがドンドン飛んだり、滴になって垂れたりするのに、乳輪からはミルクは出てない。(導管の開口部はヤッパリ乳首中心なんや。飲みこぼし少なくてすむぞ。)ミルクが乳首からしか彼女の手は右手は僕の興奮した息子に、左手は僕のおでこに添えられている。”はあい、たくさん、飲むのよ。飲まないと大きくならないですよー。”(興奮)”オイチイでちゅ。”(声にならない)”おっぱい、絞りましゅよ。はい、あーん。はい、反対ね。…今度は両方でしゅよ。オイチイでちゅか?””オイチイ。オイチイ。””顔にもかけてあげる。”顔にもミルクが。”あっ。痛い。噛んだでしょ。”ふと、口から離すと、左乳の内下側の乳首に軽い噛み痕が。”すまん。赤ちゃんのせいに出来んなあ。注意する。許してな。”再び、グビグビ。”ああーん。もっと。”彼女は、息子をゆっくりさするより、乳首の感触に気をとられている。彼女の中に出す妄想。”あー、…出た。”男の子ミルクが僕の下腹部にかかる。彼女、僕の声にて初めて射精に気付く。”美味しかったよ。有難う。””搾精します。乳首吸われたら気持ち良かった。”終わって見回すと、母乳のシミがシーツのあちこちに。僕も、顔、胸はヌチャヌチャ。お腹、足の付け根、パリパリパック状態。



”母乳って、臭うよ。営業の途中にここによった方が、他の人からミルク臭いって言われたこと有るって言ってました。言った人もなんで知ってるんか知らんけど。石鹸で洗ってくださいね。”

次回の搾精検査は今回の反省を活かし汚れてもいいコスチュームを持参しよう。いや妹に、病院に同伴、搾精検査にも立ち会ってもらい、4つんばいになった看護婦の乳首に吸い付いているときにおしゃぶりしてもらおう。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||

2016年8月21日 | カテゴリー:妹と

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5 【妹と】

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。



それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。





僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。

そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。



そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。



二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。

『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』

口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。

『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね#9825;』

千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||

2016年8月19日 | カテゴリー:妹と

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間4 【妹と】

母の弟家族との、毎年恒例の別荘での1週間。すっかりとオトナになった愛花ちゃんと、衝撃的な初体験をしてしまった。それだけではなく、愛花ちゃんのママの千里さんとも関係を持ってしまった。



いつまでもおばさんにならない森高千里そっくりな愛花ちゃんママとのセックスは、愛花ちゃんとのセックスとはまったく違い、異様にエロかった。

千里さんとする直前に愛花ちゃんに二度も射精していたのに、立て続けにまた二回射精してしまうほど、千里さんはエロかった。



叔父さんがすぐ横で寝ているベッドの上で、たっぷりと千里さんの中に注いでしまい、罪悪感と焦りでドキドキしている僕のおちんちんを握ると、千里さんは、

『まだ出来そうね#9825; 次はバックでいいかしら?』

と言った。そして千里さんは四つん這いになる。背中をのけ反らせ、腰を突き出すようにするので、毛のないツルツルのロリマンが丸見えになっている。薄暗い中でも、そこからあふれ出る白いものがよくわかる。



僕は立て続けに何度もイッているのに、もう回復して勃起率120パーセントになっていた。

でも、僕の中の冷静な部分は、すぐ横でイビキをかきながら寝ている叔父さんにビビり倒していたので、

「でも、叔父さん本当に平気ですか?」

と聞いた。

『へーき、へーき!この人の眠りの深さはのび太君以上だからw』

と、千里さんは軽い感じで言うと、自分のアソコを指で押し広げた。毛のないツルツルのロリマンがクパァと開き、さらに白い僕の精液が流れ出てくる。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||

2016年8月19日 | カテゴリー:妹と
3 / 32912345...102030...最後 »

このページの先頭へ