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妹&妹の友達の処女をいただいた話【妹と】

657名前:懐かしい思い出[sage]投稿日:04/02/1004:27ID:???

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを

連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。

互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。

二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が

人一倍強かった。

レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような

感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも

「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえば

レズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこを

チビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ〜〜」と笑い転げながら相手のパンツを手に、

僕の部屋に駆け込んできたりしていた。



ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。




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2016年8月17日 | カテゴリー:妹と

妹と従姉妹【妹と】

<>887名前:幹園[]投稿日:2009/10/21(水)16:44:36ID:1pkI52S+0<>



○年前の話

俺が高2になった頃東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人きょうだいの末っ子だったのでイトコも大勢いてしかも年齢層も幅広い。

その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は上は30歳くらいから下は中2までいたはず。



葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった(俺が男の中では最年少)。

真面目?な高校生だった俺は飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に「高校生はもう寝ろw」と促されて別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。





<>888名前:幹園[]投稿日:2009/10/21(水)16:45:27ID:1pkI52S+0<>


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2016年8月4日 | カテゴリー:妹と

妹とまったり休日【妹と】

の続き



旅行から帰り、ちょっと経った土曜日。

連休のツケでかなかフルで休めない週末が続いたが、今回は珍しく土日とも休める。

特に予定も無かったが、休日らしい事をしようと思い車のエンジンをかけた。

その音を聞いてか、妹が慌てて家から出てきた。

何だ?と思い助手席の窓を開けてやる。

妹「おーい、お兄!今日出かけるんだっけ〜?」

と窓から覗き込んできた。



俺「んー。何だ?車使いたかったか?」

妹「ううん、このコ洗ってあげようと思ってたんだけど。」

そう言えば、晴れた週末も久々だったかもしれない。

マメな奴だ。

俺「あー、俺もコイツのオイルでも交換しようと思ってな。」


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2016年7月20日 | カテゴリー:妹と

従姉妹の美奈さんに悪戯手コキされたw【妹と】

>サイト:経験談26〜42回投稿分よりコピー



高校の夏休みに東北の親戚の家に泊まりに行った。

夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。



玄関で親戚のおばさんと、いとこの美奈さんが向かえてくれた。

美奈さんは女子大生で高一の俺より4歳年上でなんといっても

とっても可愛いかった。



実は彼女目当てで母親についてきた。



彼女がいなければせっかくの夏休みに母親と

こんな田舎に来ることはなかった。



家にあがると、お茶を出されて、世間話になった。


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2016年6月19日 | カテゴリー:妹と

親族旅行先で【妹と】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。

毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。

昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。

筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)

そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。

部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。

次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。



食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。

そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。

これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。

今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2016年6月8日 | カテゴリー:妹と

姉貴にHDD観られた【お姉ちゃんと】

<>114ネトゲ厨(不明なsoftbank):2010/07/18(日)18:49:52.48ID:/PUtAGZz<>

俺も姉貴にHDD観られたわ

中に姉貴の赤ちゃんだった頃からの写真全部で800枚ぐらい入ってて

その日家族会議が催された

 

<>115柔道整復師(広島県):2010/07/18(日)18:50:48.43ID:KlsJgh9e<>

114

わざわざデジタル化したのか?

 

<>117ネトゲ厨(不明なsoftbank):2010/07/18(日)18:51:47.14ID:/PUtAGZz<>

115

うん

 

<>118柔道整復師(広島県):2010/07/18(日)18:52:50.51ID:KlsJgh9e<>

117


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2016年6月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

約束【お姉ちゃんと】

◆約束 投稿者:BMG 投稿日:01月22日(月)11時02分15秒



わたし・・・だんだんヤバくなってきました!

軽はずみな約束なんてしなきゃよかったです。

夏くらいです。

受験勉強で青春してない弟をからかったんです。

勉強ばっかで彼女もつくれず惨めだなァって。

それでいろいろクチゲンカ!思わず言っちゃいました。

○○大学受かったら私で童貞すてさせてあげるって。

ちなみに○○大って地元の国公立大のことです。

冗談のつもりだったけど、弟ったらマジになりました。

「その言葉忘れんなよ!絶対させてもらうゼ!!」って。

でも全然こわいと思わなかったな。

弟のレベルじゃ無理だと思ってましたから。

それから弟が俄然ヤル気になっていきました。


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2016年6月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

晒され妹と悩む兄【妹と】

<>175:えっちな21禁さん:2006/10/07(土)16:43:00ID:/WDSJAPK0<>

半年以上前の話。俺の妹は俺の4歳下でM大の3年生でテニス同好会(体同連?)に所属している。

妹は、1個学年が上の先輩と付き合っているが、先輩は2浪してるので年は3つ上だ。

一応、練習もシーズン中は週に4回とまじめにテニスもしているようだ。

部内の上下関係も厳しく、部内恋愛も原則禁止らしいので、一応内緒ということらしい。

(妹の話を聞くとこんな感じの部のようだ。実際はどうだか?)



<>176:えっちな21禁さん:2006/10/07(土)16:43:44ID:/WDSJAPK0<>

妹の彼氏(先輩)の話をもう少しすると、部の副部中の次くらいにえらいらしく、総務・会計という役職がついているらしい。

とにかく、おもしろてテニスが上手いとのことらしい。

一応、付き合っていることは表向き秘密にしているようなので、部活中は気軽に話しもできないらしく、それが結構不満のようだ。

ある日、そんな彼氏のパソコンが立ち上がらなくなり、部内でまとめている会計のデータが見れなくなってしまった。

バックアップもペーパー出力もしてなかったようで、妹の彼氏はひどく困ったようだ。

(大学に正規に登録されている部活は補助金の申請ができるらしいが、会計報告を最終的に提出しなくてはいけないらしい)




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2016年6月4日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(2)【お姉ちゃんと】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2016年6月3日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

後悔してたけどやっちゃった!【お姉ちゃんと】

姉のエロ日記盗み見して過ごしたけど、ある日いつもの様に勝手に持ち出してるのが姉ちゃんにばれて

俺のマイフィバリットオナニーBOOKは捨てられてしまったようだった。



それからなんとなく気まずい日々が続いたなあ。



あれから数年がたち俺は就職して地元を離れ、最近転勤で戻ってきた。

アレから日々は流れ、俺と姉ちゃんも普通の状態になってたけど。



こないだ両親が旅行に行って、姉ちゃんと二人。

夕食を食べた後、食事も済んでリビングでTV見ながら酒飲んでると洗物を済ませた姉ちゃんが。

二人で飲みながら世間話。



そしたらTVで母親が思春期の息子の部屋を掃除してるとエロ本はっけーんて場面が。

俺はあのことを思い出しちょっと気まずくなったけど、姉ちゃんは普通に飲んでる。

当事の事気にしてるのは俺だけ?


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2016年6月3日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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