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レースクィーンの姉がオナニーを!【お姉ちゃんと】

俺、現在三浪中。

田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。

ここから都心の予備校に通っているわけだ。

姉の仕事はイベントコンパニオン。

時には、レースクイーンにもなっている。

姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。

バストはHカップ。形もよいし、何より張りがある。

それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。

俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。

それはきっと姉の影響だと思う。



姉は仕事が無い日は家のリビングで

ストレッチやらバレエやらの練習をしている。

その格好がまた俺を刺激する。

時にスケスケのキャミソールにパンティのままで、とか。


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2016年5月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉からの誕生日プレゼント【お姉ちゃんと】

【お姉ちゃんからの注意書き】

☆長編だから、時間のある時に読んでね。

☆童貞包茎クンの妄想だから、許してやってね。



「○○〜?、いるー?」

いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、

ドアのノブがガチャリと回った。

俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。

「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」

俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。

「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」

「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。

何してたの?」

「べ、別に…。

ちょっとネットで調べ物してたんだよ。


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2016年5月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉からの誕生日プレゼント【お姉ちゃんと】

「○○〜?、いるー?」

いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、

ドアのノブがガチャリと回った。

俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。

「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」

俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。

「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」

「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。

何してたの?」

「べ、別に…。

ちょっとネットで調べ物してたんだよ。

それより、何だよ、急に。

何か用?」

「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。

お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」


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2016年5月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【お姉ちゃんと】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」

姉はあきれ返った様に俺に言う。

「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」

俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。

このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。

姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。

その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。

同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。

そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。

「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?

 早く、次の問題っ!」

「わ、わかったよ…」

と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。

「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、

 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」


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2016年3月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

僕の姉 コスプレ着せ替え人形【お姉ちゃんと】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」

姉はあきれ返った様に俺に言う。

「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」

俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。

このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。

姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。

その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。

同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。

そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。

「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?

 早く、次の問題っ!」

「わ、わかったよ…」

と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。

「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、

 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」


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2015年12月13日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

淫乱!レースクィーン姉【女子のオナニー】

俺、現在三浪中。

田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。

ここから都心の予備校に通っているわけだ。

姉の仕事はイベントコンパニオン。

時には、レースクイーンにもなっている。

姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。

バストはEカップ。形もよいし、何より張りがある。

それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。

俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。

それはきっと姉の影響だと思う。姉は仕事が無い日は家のリビングで

ストレッチやらバレエやらの練習をしている。

その格好がまた俺を刺激する。

時にスケスケのキャミソールにパンティのままで、とか。

また、超ハイレグのレオタードだったり。

弟の俺のことなんか、男として意識していないのだろうか?

幸いリビングの扉はガラスのはめ込みになっていて

姉が練習中でも俺はこっそり姉の姿態を拝見できる

という仕組みになっている。その日も俺は夕食後、姉のストレッチ姿を覗き見するため

リビングの入り口にやってきた。

「イチ、ニィ。イチ、ニィ…」

姉の声が部屋から漏れてきた。

ちょっと甲高いその声は声優にもなれるんじゃないかと

姉びいきの俺は思っている。

そんな熱い俺の視線があるとも知らず

姉はピンクのキャミソールにパンティといった大胆の格好で

ストレッチに励んでいる。いつものように姉のストレッチが続く。

姉のムチムチの足が開いたり閉じたり…。

一瞬その奥に翳りが見えるッ。

(あぁ、あそこが姉さんのオ○○コ…)

姉は俺より6歳年上なので俺が小学校にあがるときには
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2012年4月20日 | カテゴリー:女子のオナニー
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