学校であったエロい話 最新更新情報

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幼なじみの彼女を寝取った【友達と】

幼なじみの彼女を寝取った。

21の頃だったと思うが、幼なじみ(男)に恐らく初めての彼女が出来た。



幼なじみはそれほど友人もいなく、大概彼女を連れて

俺と3人で遊んでいた。



次第に彼女とも仲良くなり、連絡先など交換し、紹介と称して

幼なじみ抜きで彼女の女友達とも遊ぶ仲になっていった。



そのうち、幼なじみの彼女(面倒なのでA子とする)が

俺に気があるのでは?と言動が多くなった。



ある日、A子から連絡があり、幼なじみ(こちらも面倒なのでB男としておく)

と3人で宅飲みしないかと連絡があった。




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2016年9月22日 | カテゴリー:友達と

母乳サービスつきの搾精  妹の懐妊【妹と】

搾精



妹でないと反応しないために困っています。悩み抜いた末にこの間意を決して病院に行きました。さすがにそのまま相談するわけにはいかないので”最近下半身に元気がない”とぼかした上ですが。

相手の医師は、機械的に”それでは精子を検査しますので”と仰られましたので自分で搾精することになりました。いつものようにエロい事を考えながらグラビア誌をみてしごいていました。

たまたまそこを通りかかった看護婦さんが。中学生の時の同級生に似ていたので”アチャー”と思って俯いていると”○○くん”と声をかけてくるではありませんか。”意地悪”と考えて他人のふりをしても”私知っているのよ、イメクラでいつもおっぱいをチュウチュウして手こきされるのが大好きなのを、同窓会で噂になっているのよ。”なんて言われてしまいました。さらに受付嬢の一人を呼んできました。(なんて意地悪なんでしょう、早く出して帰るべきでしょうが、かえって出ません。)びっくりしたことに彼女は僕の中学時代のあこがれの人だったんです。(”いつもあの乳首をペロペロしてから中出ししたらどんなに楽しいだろう、母乳も飲みたい”と毎晩のおかずにしていました。)”○○くん、いやらしいのね、でも大きいおチンチン?、○○ちゃんの好きなおっぱいを吸わせてあげる,本当のミルクも飲んだことあるんでしょ。”なんて言われびっくりしてしまいました。



○ちゃん(2○歳、産後3ヶ月、顔が丸い、かわいい(おにぎり顔)、おっぱいCカップ、授乳後はAAカップとの事、乳輪茶色3センチくらいか、乳首茶色径5ミリくらいか、長さ勃起させてやっと5ミリくらい)さっさと胸をはだけ、授乳ブラからおいしそうなミルクタンクを出してくれる。ツンと外に張った盛り上がりを見る。焦げ茶色の乳輪が軽く乳房から浮き上がっている。乳首は目立たない。(勃起前は陥没のも見える。やらしーなあ。乳首は伸びきっていない。本当においしそー。)



”僕の前に後ろ向きに座ってごらん。”つんと張ったおっぱいを後ろから早速セクハラもみもみ。周辺から、真中に向けて揉んでいくと、乳首の先からシュット白い1筋。白い純生ミルクが出始める。”飲みたい”という顔をしていると”舐めていい?”と言いながら、舐める、”おいしい。”ベッドに連れて行ってください。”ベッドに寝た彼女のうえに乗っかって、まずDキス。

首筋に舌を這わせてから、両方の乳首をモミモミ、手の指の間から白い滴がドンドン増えていく、”私のミルク、よく飲んでね。”滴を舐めているうちに、おっぱいを飲んでみることにする。

右の乳首を丸ごと咥え込んで硬口蓋と舌で挟むようにして吸引すると、口の中にドンドン甘い味が。手が暇なんで、反対の乳房を愛撫。手に暖かい滴が付いていくのが分かる。左のも飲んでみることにする。”いつも、患者さん、右が飲みやすいと右ばかり飲んではるから、左は飲みにくいかも。”と言われても出る・出る、濃いミルキー味の美味しいミルク。”騎乗位をお願いします。”○ちゃん、俺の趣味が分かったのか、乳首を含まそうとする。咥えなくても、彼女の手搾りを口で受ける。ビンビンのチンポの上でヌチャヌチャしている時と、彼女の母乳を飲ませてもらっている時とを繰り返す。”女の子の背中たたくのが好きなんよー。”パンパン彼女の背中をたたく。乳房がゆれると、滴が僕の胸のあちこちに飛ぶ。”あっ。(乳房の)中に硬い芯があってそれを砕くみたいにしたら母乳って出るんやー。”(感動物の発見!)”そう、吸うように飲めばよく出るし、気持ち良い。”でも、接触面積の問題か、素股は宜しくない。騎乗位で母乳をしばらくとばす。”また、寝てください。”上から乗っかって、Dキスをした後、彼女の耳、項、乳房を舐めまわす。同時に、彼女のあそこに男の子ミルクスティックを入れたりする。”あー。乳首触られたら感じる、アソコ舐められたりしたら感じるわ。”硬いおっぱいの感触を空いた方の手は楽しむ。温かい液体が手背を伝うのが分かる。手掌も濡れている。”ああーん、もっと。”オメコもヌルヌル。入れた指を彼女の口に持っていく。(ふと、悪戯心がもたげる)”口移しで母乳飲んでみるか?”(実は、昔、付き合ってた娘に発射したザーメン、口移ししてもろた事有る。)”でも、母乳って美味しいだ。自分の飲んだこと有る?””有るよ、甘いでしょ。人によって味が違うんですけど。私のは甘い。””シックスナイン?”いいですか?””いいよぉ。”シックスナインで彼女の肛門をいじったりしながら、あそこを舐める。シックスナイン搾乳で腹部にミルク飛ばしをしながら彼女のフェラを受ける。感じる。○ちゃん、”母乳をチンチンにかけていい?””いい。””じゃあ、母乳かけまーす。”シューと温かい感触が。たちまち僕の息子はミルクまみれになる。腹部や鼡径部にはミルクの湖ができる。シーツにもかなりかかる。

”たくさん出るなぁ。で、周りも、かかってるよ。””あったかくて気持ち良いでしょ。””うん。おっぱいローションだぁ。milkyローションだ。””パイずりします””お願いします。”パイずりで更にビショビショになる。ミルクを掬って舐めてみる。”あのさあ、発射した後も飲んでえーか?””いいですよぉー。””あの・・・、服着た状態でして欲しいです、ブラから出して。お願いできます?””それは先生に内容がばれてしまう。汚れてもいいシャツとか持参してくれたらするんやけど…””ブラだけやったら?””パットだけやから、ブラがないから、無理や。あ、そうや、膝枕してあげるから、それやったら良い?”(ブラから出したばかりのが良いんだけどなあ。仕方ない。)”そうしよう。”彼女の膝枕、乳首を含みやすい。”枕したらもっと良い。”ゴクゴク、乳首の中の芯を口で絞って飲む。手は反対の乳房をその胸板のほうに押したり、左右に振ったりして、その乳首からの滴に濡れていく。目で乳房、乳首を楽しむ。彼女の乳首からはミルクがドンドン飛んだり、滴になって垂れたりするのに、乳輪からはミルクは出てない。(導管の開口部はヤッパリ乳首中心なんや。飲みこぼし少なくてすむぞ。)ミルクが乳首からしか彼女の手は右手は僕の興奮した息子に、左手は僕のおでこに添えられている。”はあい、たくさん、飲むのよ。飲まないと大きくならないですよー。”(興奮)”オイチイでちゅ。”(声にならない)”おっぱい、絞りましゅよ。はい、あーん。はい、反対ね。…今度は両方でしゅよ。オイチイでちゅか?””オイチイ。オイチイ。””顔にもかけてあげる。”顔にもミルクが。”あっ。痛い。噛んだでしょ。”ふと、口から離すと、左乳の内下側の乳首に軽い噛み痕が。”すまん。赤ちゃんのせいに出来んなあ。注意する。許してな。”再び、グビグビ。”ああーん。もっと。”彼女は、息子をゆっくりさするより、乳首の感触に気をとられている。彼女の中に出す妄想。”あー、…出た。”男の子ミルクが僕の下腹部にかかる。彼女、僕の声にて初めて射精に気付く。”美味しかったよ。有難う。””搾精します。乳首吸われたら気持ち良かった。”終わって見回すと、母乳のシミがシーツのあちこちに。僕も、顔、胸はヌチャヌチャ。お腹、足の付け根、パリパリパック状態。



”母乳って、臭うよ。営業の途中にここによった方が、他の人からミルク臭いって言われたこと有るって言ってました。言った人もなんで知ってるんか知らんけど。石鹸で洗ってくださいね。”

次回の搾精検査は今回の反省を活かし汚れてもいいコスチュームを持参しよう。いや妹に、病院に同伴、搾精検査にも立ち会ってもらい、4つんばいになった看護婦の乳首に吸い付いているときにおしゃぶりしてもらおう。


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2016年8月21日 | カテゴリー:妹と

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間4 【妹と】

母の弟家族との、毎年恒例の別荘での1週間。すっかりとオトナになった愛花ちゃんと、衝撃的な初体験をしてしまった。それだけではなく、愛花ちゃんのママの千里さんとも関係を持ってしまった。



いつまでもおばさんにならない森高千里そっくりな愛花ちゃんママとのセックスは、愛花ちゃんとのセックスとはまったく違い、異様にエロかった。

千里さんとする直前に愛花ちゃんに二度も射精していたのに、立て続けにまた二回射精してしまうほど、千里さんはエロかった。



叔父さんがすぐ横で寝ているベッドの上で、たっぷりと千里さんの中に注いでしまい、罪悪感と焦りでドキドキしている僕のおちんちんを握ると、千里さんは、

『まだ出来そうね#9825; 次はバックでいいかしら?』

と言った。そして千里さんは四つん這いになる。背中をのけ反らせ、腰を突き出すようにするので、毛のないツルツルのロリマンが丸見えになっている。薄暗い中でも、そこからあふれ出る白いものがよくわかる。



僕は立て続けに何度もイッているのに、もう回復して勃起率120パーセントになっていた。

でも、僕の中の冷静な部分は、すぐ横でイビキをかきながら寝ている叔父さんにビビり倒していたので、

「でも、叔父さん本当に平気ですか?」

と聞いた。

『へーき、へーき!この人の眠りの深さはのび太君以上だからw』

と、千里さんは軽い感じで言うと、自分のアソコを指で押し広げた。毛のないツルツルのロリマンがクパァと開き、さらに白い僕の精液が流れ出てくる。


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2016年8月19日 | カテゴリー:妹と

妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」【妹と】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/14(水)14:11:50.25ID:Fu4RijIW0<>

妹「えっ?おまん・・・」



兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」



妹「い、言えるわけないじゃん!」



兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」



妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」



兄「ひひ、可愛いな」



妹「もう!お兄ちゃんのばか!」




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2016年8月16日 | カテゴリー:妹と

酔いつぶれた従妹【妹と】

<>301えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:00ID:0VNScxfx<>

去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後

酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)

従妹のN美(21歳)が来ており祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて

以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです

黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に

黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。



<>312えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:14ID:0VNScxfx<>

親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます

負けると酒を飲まされる昔からある宴会につきものゲームです

N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました

N美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが

慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです

N美が「K兄ちゃん、代わって〜」と言ったので代わってやりました


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2016年8月10日 | カテゴリー:妹と

計画停電の時、妹が…【妹と】

震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。

最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。

そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。

「どうした?」と聞くと「一緒に居てもイイ?」と言うではないか…

「なんだ怖いのか?」と、ちょっと意地悪っぽく聞くと「だって!…」と、何かを訴えようとしたようだが直ぐに沈んでしまったので俺はベッドの端に移動しスペースを作ると「ほら…」と空いた所を手でポンポンと叩くと妹は黙って俺の横に懐中電灯を消して寝転んで来た。

そこで俺はスッと腕を伸ばし腕枕をしてやり、軽く抱きしめる様に「そーか、そーか怖いか」と背中を擦ったり頭を撫でたりして気持ちを落ち着かせてやった。

妹とは仲は良く不思議と喧嘩らしい喧嘩もした事が無く、だからと言ってベタベタした仲ではない関係だった。

が、何故かこの時から急に妹が可愛くて仕方が無くなっていた。

俺は優しく抱きしめて、おでこにチュッとして頬を擦り寄せたりと、普通ならウザイ様な事をしたが、妹は恐怖心からかそんな行為も嫌がる事無く逆に嬉しいのかクスクスと笑い声が聞こえ始めていた。

調子に乗った俺はチュッチュッ、チュッチュッと顔中にキスをしまくり、とうとう口にもチュッとしてしまった。

流石に嫌がられると思ったが、意外にも無抵抗だったので、更に口にチュッチュッとしていたのをブチューっと完全に口付けをしてしまった。

すると今度は妹から舌を絡ませて来るではないかっ!驚いたが理性が壊れた俺は夢中になって舌を絡ませていた。

キスだけでは物足りなくなった俺は片手を妹の胸にやりパジャマの上から揉み始めた。

その感触からノーブラである事は直ぐに分かり、暫く揉んでいると妹がその手を掴み胸から引き離すと自らパジャマのボタンを外し前を肌蹴ると再び俺の手を掴み自分の胸に宛がい、直接触って欲しい事をキスで口が塞がれているので行動で伝えて来た。

俺は妹の上に覆い被さる様に体勢を変えると、両手でオッパイを揉みながらキスを続けた。


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2016年8月8日 | カテゴリー:妹と

積極的な葵(16歳ダヨ!【妹と】

<>834:kopi:04/12/2820:13:18ID:qOh0iXp6<>

妹と 投稿者:兄 投稿日:12月5日(日)0時01分21秒削除



X6歳の処女の妹との中出し話しです。

今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。

お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあ

るかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・

冗談のつもりで

「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」

葵の返事は

「うん、する〜お兄ちゃんとSEXする〜。葵、経験ないから優しくしてね。」

冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。

葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。

小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。

キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。


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2016年8月7日 | カテゴリー:妹と

入浴は何時も兄と一緒【妹と】

私の家は貧乏でした。とは言うものの食べるに困る程では無く、母親がバカが付く程の倹約家で、特に水道に関しては厳しく、手洗い歯磨き洗顔と、ことごとく注意されました。

そして極め付けが入浴は一人だけではさせないと言う、水道代が勿体無いからと、私は3歳上の兄と何時も一緒に入浴していました。と言うか20歳を過ぎた今でも一緒に入っています。

今はもう皆が働いていて、昔ほど貧乏な訳では無いのですが、今までそうやって一緒に入るのが当たり前になっていたので、今でも一緒に入ってしまうのです。それに今でも一緒に入るのには、私と兄との男女の関係もあるからです♪

兄と関係を持ったのは私が中学1年の夏でした。当時高校1年だった兄は、その前から性的な悪戯?ペッティングと言うのでしょうか?まあ、ただの兄妹以上の事はしていた訳です。

そしてその夏、とうとう私は兄と結ばれました。

兄が好きな私にとってそれは願ってもない事でしたので、痛さを堪えて兄を喜ばせていました。

最初こそ痛さがありましたが、一週間もすれば私も気持ち良くなって、一か月もすると私から兄に求める様になるほどでした。

そんな関係を母親が気付かない訳がありません…ですが、母親は一言「妊娠だけは勘弁してね」と言うだけで、私達の行為そのものを咎める事はしなかったのです。

その事を兄に言うと物凄く驚いて、もうこれ以上関係を続けるのは止めようと言いだしましたが、私はそんな事を素直に受け入れられる訳無く、相当兄を困らせましたが、今では兄も諦めた?のか私の説得に納得?したのか分かりませんが今でも毎日の様にセックスをしています。

ただ一つ母の『妊娠だけは勘弁してね』が引っ掛かるのか、兄は何時もゴムを着けようとするので、ゴムの感触が嫌な私は危険日以外は絶対に生じゃなきゃ嫌と言って、兄には「お母さんは何も避妊しろとは言ってないよっ妊娠さえしなければいいんだから」と兄を上手く説得…と言うより丸め込めて危険日以外は常に生挿入♪安全日は中出しもしてもらってます♪

こんな私ですが兄以外の男性経験もあるのですが…兄を超える存在は未だ見つからないままです…

なので未だ暫くは兄との関係は続きます♪

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2016年8月5日 | カテゴリー:妹と

嫁が子どもつくれない身体なので【妹と】

<>448:なまえを挿れて。:2012/03/06(火)15:41:44.24ID:Ffnt9I4aO<>

嫁が子どもつくれない身体なので、最初は子作りのためだけに嫁妹としていた





<>449:なまえを挿れて。:2012/03/06(火)17:12:38.14ID:MMnyta8X0<>

そして今はどうなのよ





<>450:なまえを挿れて。:2012/03/06(火)17:40:03.77ID:Ffnt9I4aO<>

今は曜日でする日を決めてます。嫁妹が妊娠したらまた変わるのでしょうが

この生活がしばらく続くと思います





<>451:なまえを挿れて。:2012/03/06(火)18:02:18.62ID:MMnyta8X0<>

裏山


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2016年8月3日 | カテゴリー:妹と

妹・裕子と従兄妹の佳乃、最終章【妹と】

それから暫くして裕子が大学受験をした。しかも自宅からは通えない大学を…正直俺は何で?と思った…

折角兄妹愛が深まってこれからと言う時に…

だけどその理由は直ぐに分かった。

今のままだと絶対近いうちに両親に俺たちの関係がバレてしまうだろうと…かといって、週末だけホテルへ行ってプレイするなんて、とても無理な事…同じ屋根の下に住んでいれば嫌でも毎日顔を合わせるのだから、顔を合わせれば当然、性器も交じ合わせたくなる筈…だからあえて裕子が遠い大学に入れば必然的に一人暮らしになるざるを得ない…イコール両親を気にする事無く、週末はやり放題!となる…が、実際は両親が一人暮らしには猛反対!しかしながら裕子も俺とのセックスだけの為に、わざわざ自宅から遠い大学を受けたいわけじゃなく、ちゃんと将来の為に考えての事が、偶然にも俺達の関係を長続きさせる為の名案にもなっただけだった。

そこで両親から出された案が、俺と一緒に暮らす事だった。

これは思わぬ嬉しい大誤算!俺の通う大学は自宅からでも十分通える距離だが、裕子がどうしても、その大学へ行きたいと言うので、俺の大学と裕子の大学との中間くらいにアパートを借りて二人で住む事になった。

これは正にタナボタってやつ♪但し条件付ではあった。その条件とは、家賃と食費の一部は両親が負担するが、それ以外の水道光熱費その他諸々は自分達がバイトで何とかすると言うことだった。

細かく言うと、家賃以外に食費として一人1,5万円二人で3万円を援助すると言う事で、足りない分は自分たちで何とかしなければならないし、余れば翌月に繰り越す事も自由…つまり両親からの仕送りは月3万って事だ。

正直それは学生の俺たちにとっては厳しい条件だった…

だけど、共働きの我が家では母親に代わって俺たち兄妹が家の事を殆どやってきていたので正直、炊事、洗濯、掃除に関しては特に心配はしていなかった。

って言うか、俺は裕子の保護者的理由で一緒に住む筈なのに、ナゼか俺まで同じ扱いにされたのは少し納得いかなかった…

でもまあ、若いうちの苦労は買ってでもしろと言うぐらいだから、きっと将来俺の為になるのだろうと諦めて言うとおりにした。

それも、俺と裕子とのセックスライフの為♪更には従兄妹の佳乃とも週末は誰の目も気にせず楽しめるのだから

それから裕子は志望校合格を目指して一生懸命勉強をし息抜きは俺とのセックス…これが思いのほか有効で計画的に区切りを付けた勉強方法で一区切りが終ったらセックス…科目ごとの模擬試験で目標点が取れたらセックス…といった感じに、ご褒美的に俺とのセックスを楽しむ方法が裕子には有効的に働き、見事志望校に合格する事が出来た♪

それからが忙しかった…そんな条件の良い物件が果たしてあるのだろうかと…だが神様は見捨てなかったね!♪一件だけほぼ条件を満たした物件が存在した…けど、そこは2人で住むには狭かった…って言うか、本来一人暮らし用の物件なのだが、両親がどう言う伝を利用したか分からないが、無理言って住まわせてもらう事になった。


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2016年7月31日 | カテゴリー:妹と
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