学校であったエロい話 最新更新情報

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捨てられた母のパンティストッキングに・・・【男子のオナニー】

今から5,6年ほど前のことです。

両親が故あって離婚し、僕は母と父の出た自宅において生活する事になりました。

僕が16才、母は42才でした。

当時、42才の母は「ババア」の類だと思っており、特に母親に女を感じたことなど皆無でした。

しかし、離婚してから半年ぐらいたった冬寒むの天候の時のことです。

体調を崩し、学校を早退した僕は帰宅後にキッチン脇のゴミ箱の中からある物を見つけました。

何の変哲もない、母のはいていた黒のパンティストッキングでした。

「またゴミ分別していねぇよ!」と一人毒づき、その黒いパンティストッキングを手に取ると

「ヌタッ」とした感触が伝わり、気色悪さから「ゲッ!!」と声を上げ、手放しました。

床に落ちたパンティストッキングを指先で広げて見ると所々に白いゲル状の固まりとザーメン

臭がしており、ストッキングもそこここが破け、伝線が走りまくっていました。

「痴漢でもされたのか?」と思い、まじまじ見るとちょうど母のあそこが密着する部分がきれいに

丸く破かれた感じになっていたので、AVで見た光景を思いだしました。

「パンティストッキングはいたままでされたんだ!」とわかるまでに時間はかかりませんでした。

驚きのあまり、僕は風邪気味で体調の悪いことすら忘れて、そのパンティストッキングをまじまじと

見ていました。

「あの堅物ババアが!? マジかよ!?」と、もう理解の範疇をこえた事態にプチパニックでした。

パニックのさなかにおいても、ストッキングを観察している脳がある情報を提供してきました。

「付いている精液は新しい感じだな。1・2時間前って感じの新鮮さだし、今日はババアもパートが

11時からあるから最低でも9時か10時に付いて捨てられたってとこだな。」

母親の秘密をつかんだ気がしてきて、探偵よろしく今日の母の行動を思い起こしました。

「俺が起きて、学校に行くまでにババアは普段着だったからストッキングははいていなかったはずだ。

起床から玄関を出るまでの時間が1時間弱だから俺が出た直後、8時から10時半位の間に誰かここ

に来たんだな。」

この2時間半の間の来訪者が、母のパンティストッキングを引き裂き、ザーメンで汚した犯人だという

ことになるのでしょう。

確かに母は、友だちからは「結構美人だよ。」と言われる女性ですが、自分からはただの「うるさい

ババア」でしかなく、性欲など湧こうはずもない存在です。

しかし、こんなスケベな事を秘密裏にしている母に無性に「女を感じず」にはおれませんでした。

心とは裏腹に身体が「反応」していました。
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2012年5月23日 | カテゴリー:男子のオナニー

美人な友人の母【女子のオナニー】

うそみたいな話なんだけど、俺の初体験って、14のときに37のオバサンとだったんだわ。

もういまから10年近く前のことなんだけど。

このとき初体験に持ち込んだのが、まさにこのスレのテーマにかなってるんだな。 231 TAK sage New! 04/03/27 01:47 ID:I4uuPdA2

ちなみに相手は、俺の友人(っていうか、同級生)の母親だった。 232 えっちな21禁さん New! 04/03/27 01:55 ID:I4uuPdA2

その同級生ってのは、ヒロキっていう名前だった。ヒロキはジャニーズ系の顔をしたやつで、

結構女の子に持てているやつだった。まあ、中学生の時分ってのは悪いやつほど人気が

あった(当時はね)から、そいつも悪ぶっていた。だけどそいつの姉ちゃんは中学の生徒会

役員やってから学区トップの高校にいった、いわば才識兼備の女の子だったし、聞けば奴

の親父さんは結構名の通った企業の役員だったらしい。ヒロキ自身、頭は悪くなかったから、

顔よくて成績よくて血筋もよけりゃ、もてるのも当たり前だわな。

しかし、(こう断言しちゃみなさまの反感買うのは覚悟の上だが)成績は俺のほうがよかった。

それがどうも、ヒロキにとって面白くなかったらしい。 234 えっちな21禁さん New! 04/03/27 02:07 ID:I4uuPdA2

そんなヒロキと俺は、同じ塾に通っていた。

あれは中学3年のゴールデンウィークあけのことだった。

その月のテストで、たまたま俺が塾の実力テストでダントツでトップの成績を取ってしまった。

まあ総合成績ではいつも俺はヒロキより上にいたのだが、このテストではヒロキが俺より得意

としている数学でも、圧倒的に差をつけてしまったことが、ヒロキの怒りに火を注いだようだった。

ヒロキは塾が終わると、帰りかけの俺を呼び止めて、因縁をつけ始めた。

正直、ものすごく怖かったよ。ほんと、小便漏らしそうだった。

ほかの塾の生徒たちは関わり避けるようにそそくさと帰っちゃうし、一部残ってた女の子たちは

ジャニーズ系のヒロキの悪ぶりに目がハートになってるし。だれも先生とか大人を呼んだり、

止めたりしてくれない。

ヒロキも女の子の視線があるから、余計勢いだって俺の胸倉つかんだり、ひざで軽く蹴りいれ

たりしてくるんだ。

俺、恥ずかしいけど、泣いちゃったよ。 235 TAK sage New! 04/03/27 02:17 ID:I4uuPdA2

今から思えば、あのとき泣き喚いて許しを請えばよかったんだろうな。そうすればヒロキの

プライドも満たせて、丸く収まったんだ。

だけど俺、怖くて怖くて逃げ出しちゃったんだ。陸上部だったし足も速かったから、逃げ切れる

と思った。だけど、腰がすっかり抜けてたんで、思うほど早く走れなかったみたい。

逃げた方角も悪かった。まっすぐ塾の教室に戻って、先生に助けを求めればよかったんだ。
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2012年5月19日 | カテゴリー:女子のオナニー

美人のパンツ【男子のオナニー】

同じマンションの30才位の人妻、美人でケツがでかくて前から気になる存在でパンツが欲しいと思ってた。

しかし俺は一階、彼女は六階、

パンツは取れそうにない、

洗濯機は室内にあるし、・・・

色々考えたがある日

「履き古したゴムの伸びきったパンツなら捨てるかも」 と思いついた。

実際俺もボロくなったパンツは捨てる!!

それから毎朝ゴミ捨て場に張り込んだ。そしてついに彼女がゴミ袋を捨てる現場を目撃。

彼女がいなくなったのを確認してから急いでゴミ袋を拾い、自分の部屋に持ち帰った。

ドキドキしながら中身を調べる

12個入りのコンドームの空き箱、大量の丸められたティッシュ、

使用済みの彼女の血液の付いた生理用品などかなり興奮する物が出てきた。

それから何度かゴミを拾った。

旦那とのセックス、ちゃんとコンドームを使っているよう、毎月生理はきているよう。

コンドームの数からして、セックスは毎日しているようだ。

生理はナプキンとタンポンを併用して処理しているようだ。

そしてパンツはないかと諦めかけた瞬間、新聞紙に包まれたカタマリを発見。

妙に丁寧に包まれている。

触るとフワフワしている。

俺はワクワクしながら包みを開いた。開いてみると大きめのベージュのパンツが出てきた。

ガッツポーズを取りながらパンツを広げてみると、まんこの部分が黄色く染みになっている。

鼻を近付けると、プーンとおしっこの匂い !

かなりヨレヨレで捨てる前に最後に履いてくれたみたいだ。

ついにあの美人の汚いパンツを手に入れた

俺はすぐさまパンツを鼻に当ててシコった。

15秒位で出てしまった。

今は彼女も引っ越してしまい、もう会う事もない。

青春のホロ苦い思い出だ 。冷静になると自分でもきんもー☆と思うけど、美人のパンツならやっぱり欲しいよな?

俺は欲望に勝てなかった。

わかった事は男でも女でも古くなったパンツは捨てるという事だ。
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2012年5月18日 | カテゴリー:男子のオナニー

とうとう主人以外の男性と【女子のオナニー】

私47歳になる2人の子供を持つ人妻です。二人とも親元を離れて都会の大学に通っています。夫も3年前から単身赴任中です。

少しでも生活の足しになればと8か月前からパートにでるようになりました。夫の1か月に1度帰ってくれだけです。

パートに出るのも結婚以来初めてで、そこの上司のKさんはいつも親切にしてくれ、楽しくパートに出ていました。彼は

55歳で決して容姿はカッコいいとは言えませんが、主人にはない優しさがあります。そんな時、たまたま帰りのバスを待っていると彼が車を停めて途中まで送ってあげると言われ、乗せてもらうことにしました。途中コーヒーでも飲んで行こうと誘われたのが初めてのことでした。それ以来そんなことが何度かあり、ある日のこと、次の休み、どこかへドライブにでも行かないかと誘われ、夫も帰省する予定も無いため、承諾しました。知っている人に見られてもいけないと朝は早くから遠くへ出かけました。彼の単身赴任の身であり、一人暮らしのわびしさや、不便さを語っていました。昼食を終え、草原を車で走っていると

きらびやかな建物がありました。彼は「あそこへ、入らないか?」と言われ、「えっ?あそこはなに?レストランなの?」と聞くと「男と女が仲良くするところだよ」と言われ、次第に近づくとそこはラブホテルでした。思わず「だめよ。お互い家族がある身なんですから」と言うと「判っているけど、俺は、美佐子(私の名前)さんがずっと好きだったんだ」の言葉に、私もひそかに思いやりがありやさしい彼に「でも・・・」としか答えられませんでした。まもなく車ごとホテルの車庫に乗り入れ、手をひかれるように部屋に入ると思いきり抱きしめられ、キスをされました。あまりの激しいキスにされるがままでした。胸を揉まれ、お尻を名出られました。少しして、「一緒にシャワーを浴びよう」と言うと、その場でさっさと裸になってしまい、私の身体を押すようにして風呂場で、そしてうながされるまま、主人以外の男性の前で裸になってしまいました。すっかり脂肪も付き

恥ずかしい身体を見られてしまいました。一緒にシャワーを浴びると全裸のままベットへ。ちらちら見える彼の股間はすっかり大きくなっていました。そこへ彼は私の頭を持って行き、腰を突き出して来ました。私は眼を閉じて彼のいきり立ったものを口に含みました。こんなこと、主人にももう何年もしてあげたことはありませんでした。息苦しくなって口から離すと彼は私を恥ずかしい四つんばにされ、後ろから、一気に入って来ました。夫とのセックスにはなかった感覚に思わず、腰をつきだすというみだらなかっこうをしていました。彼は「中に出してもいい?」と言われ「ダメです未だ生理があるんですから」というと黙ってベットの宮においてあった避妊具をはめて再度私の中に入ってくるやすごい勢いで私の身体を貫くように腰を動かせていました。そこに2時間位いたんだと思います。その間彼は2回射精していました。その後ずっと関係を続けています。夫が帰省すると必ず私を求めて来ますが、今までのようにお付き合いするしかなく、黙って夫のそれを受け入れています。

2人の子供のことや主人のことを思うとすごく悪き気持になるんですが、もう彼の誘いを断ることも出来ず、一人お布団に入って彼のことを考えていると、久しくしていなかった自慰行為をこの歳になってするようになってしまいました。

夫にきずかれないように若い時穿いていたような下着を購入して彼との時のことを考え穿くようになりました。
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2012年5月12日 | カテゴリー:女子のオナニー

バイト先の香子さん 【初体験】

学生時代、バイト先で出会ったパートの香子さん、40代前半くらいだったかな。

切れ長の目に、ちょっと大き目の口、妙に男好きのする顔のつくり。

背は女性にしては高めで年齢のわりに体型も崩れていない、

そして特筆すべきは胸が大きいって事。

他のバイトの男どもも40代のおばさんには興味なくても、

あの胸には一目置いていたようだ。当然、俺もすごい気になったね。



職場は制服と言ったものがなく、男も女も私服にエプロンで仕事していたのだが、

ある時、香子さんが前屈みの体勢で、棚の下段の商品を補充しているのを見て、

彼女の服の胸元がゆるゆるにになってるのに俺は気が付いた。

中が見えるかなと思い、つい俺はその緩んだ胸元をそっと覗き込んでしまった。

でかくて柔らかそうなおっぱい谷間おっぱい!

今にもこぼれ落ちそうな乳房を辛うじてブラジャーで支えているって感じ。

凄いモノ見てしまったって、もう興奮したね。

あんまりジロジロ見るとバレちゃうから、仕事しているふりして、

立ち位置を変えたりして、ちらちら見てたよ。



だけどおっぱいに気を取られすぎて、俺の動きがあまりに不自然だったんだろうな。

その後、裏の倉庫で香子さんと二人きりで商品の整理していた時、

「ねえ、さっき私もしかして、胸、見えてた?」

と、いきなり言われた。

俺はその時もさっきみたいに良いモノが見たい一心で、

香子さんの方をちらちらと意識していて、仕事に集中していなかったので、

ふいの香子さんの言葉に、すごく狼狽し、焦って答えに詰まってしまった。

「若い子もいるんだから、服装に気をつけないとなあ。」

そんな俺の態度を余り機にとめる様子もなく香子さんは、

作業の手を休めず独り言のように言ってたっけ。

その後はその話題には一切触れなかったものの、

俺は『バレてたー』って顔から火が出るほど恥ずかしくなり、居たたまれなかった。


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2012年5月12日 | カテゴリー:初体験

美容院初体験・・・ 【初体験】

私の初体験の相手は美容師である人妻だった。

消費税導入に伴い便乗値上げした床屋を替え、美容院に挑戦してみる決意をした事が切欠だった・・・

今から15年程前の話になるだろうか、当時私は15才だった。

腕とか評判とかでは選ばずに単に安い所を探して入った店では、田中美佐子似のスレンダーな女性が迎えてくれた。

当時大人の女性に強い憧れを抱いていた私はこの女性が私の担当になるとも知らずに、その女性に一目惚れしていた。



幾度となく通う事で担当の美容師ともコミニケーションが取れるようになってきて、

また私も女性に強い興味を湧かせている年頃であった頃からも何時から理想の初体験の相手として見るようになった。

ある時、この美容師に駄目元で手紙を書いてみた。その内容は単刀直入ではなく、付き合って欲しいという内容。

しかし、私が15で相手は24。当然話も価値観も異なる事からも丁重に断られた。

またその時に彼女が婚約していて直に結婚する予定である事からも私の気持ちには応えられないという理由だった。

手紙の内容から、女をあまり知らないと見抜けたのだろうか・・・

付き合えない替わりに一度限りであれば私の物になってもいいという代案を提案してきた。



無論、私には断る理由もなく、素直に彼女の好意に甘える事にした。

当時私は車もバイクも運転できない年齢で、彼女もアシがなかった。

仕方なく二人して電車に乗り継いで新横浜駅のホテル街に歩いて行った事を覚えている。

歩きながら私にとって初めての女性になる事を告げると、ホテルに着いてから思いっきり甘えさせてくれた。

キスの仕方から胸の揉み方、またアソコの触り方など一通りレクチャーを受けながら、

また、基本的には男がリードするものであるという文化も教えてくれた。

特にお願いした訳ではなかったが彼女からの精一杯の奉仕として黙って体中を舐め回して

スムーズにフェラに移行してくれた時には背筋に電気が走ったかと思うほど衝撃を受けた。



特別遅漏ではないがフェラでは結果逝く事ができず、ほどなくして挿入を試みた。

挿入自体は簡単にできたのだが、腰を動かす度に抜けてしまいその都度入れ直すSEXが続いた。

でも彼女は嫌味一つ言わずに毎回片手で握っては導き直してくれた。

生温かいアソコに埋まり、黒く乱反射する自分のチンコを見てはSEXしている事をかみしめながら堪能した。

無我夢中で突きまくった。

「大きくて奥で当たるから気持ちいい」なんてお世辞を言ってくれたのも今考えてみれば憎い演出だったのだろうか。

安全日という事で生で中出しさせてくれた、というよりは外に出し損ねて中で発射してしまった。
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2012年5月8日 | カテゴリー:初体験

隣の人妻【女子のオナニー】

隣に5年前 当時22歳の若い夫婦が引越ししてきた。

そのうち赤ちゃんの泣き声がよく聞こえていた。

少し茶髪でギャルぽい若妻が子供を保育園に預けてから家事が終わると、昼の静かな部屋に喘ぎ声が聞こえるようになった。

静かに俺はのぞき見に行くとパンティーが片足に引っかかり、ブラが首まで上がりオナニーをしていたのです。

喘ぎ声が毎日というほど聞こえていました。

月に一回回ってくる回覧板を喘ぎ声が聞こえているときにチャイムを鳴らし呼ぶと、顔を赤くして少し乱れ気味の服装で彼女は玄関を空けた。

回覧板を渡すときに、俺は言った。

旦那さんとはエッチしてないのかな?? 彼女はびっくり顔でえ~~なんですか?

俺はいや~ 奥さんの声が毎日聞こえてくるもんで?

さらに顔を赤くして手で隠して玄関を閉めてしまった。

2~3日すると押し殺したようにまた喘ぎ声がかすかに聞こえてきました。

俺はチャイムを鳴らし、玄関が開くと中に入り、鍵を開けて押し入った。

なんですか?と追い払うように彼女は言ったが、俺はそそり立つ物をずぼんを脱ぎ出して言った。奥さんこれが欲しいのでは??

彼女は目を点にして棒立ち・・・手を取り、俺のペニスを握らせ、キャミの紐を下げて胸を露出させてからわしずかみした。

硬直してるみたいにただ立ってるだけで人形みたいです。

スカートをめくりパンティーの中に手を入れて指をあそこに入れると濡れてる。

オナニーで濡れてたのか?? 2本指を入れて中で動かすと彼女は顔を上向きにしてしゃがみこんだ。

ペニスを口にあてがい押し込み腰を顔に当てるようにピストンをした。

上半身裸にして乳房を揉み、腰を振りピストンを続けてると、彼女はよだれを口から出すように俺から離れて倒れたのです。

股を大きく広げたまま   俺はパンティーを剥ぎ取り、乳首を舐めながら指を2本入れてかき回してやると、喘ぎ声を出して体をくねらせてもだえ始めた。

彼女の手が俺のペニスに来て自分で誘導しては銜えてきて出し入れを始めたのです。

少しこの場でしていましたが板の間なので膝が痛くなり、俺は彼女を抱きかかえるようにベットに連れて行き、俺は全裸になり彼女に覆いかぶさり全身愛撫をしたのです。

彼女からきて~と言い出し、挿入すると腰を持ち上げて体を反り返り あ~~~いい~~ 自分で乳房を揉んでは叫んでた。

ピストンも早くなり彼女の口に出すと舐めるように飲み、俺のペニスを銜えては出し入れしていた。

2回目は後ろから突いてやった。

次の日、俺のチャイムが鳴りでると彼女だった。

目がうつろでセクシーな顔。

手をひっぱりあげ、応接間のソファーに座らせ、ペニスを出すと銜えてきた。

ソファーで2回口に出して終わるりしばらくして彼女は言った。

私子供生んでから夫としてないの、体燃えて我慢できないから毎日オナニーしてたの。
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2012年5月7日 | カテゴリー:女子のオナニー

母娘どんぶり 【学校で】

母娘どんぶり 投稿者:性職者 投稿日:12月29日(月)02時41分06秒



私は30才になる公立小学校の教諭です。私は毎年6年生の担任を受け持ってい

ます。というのも私は某有名私立中学の理事長とつながりがあって私が推薦する

と100%合格になります。もちろん決められた枠があるので誰でもというわけ

にはいきません。だから私に推薦してもらおうと生徒の親からいろいろな賄賂が

贈られてきます。でも決して受け取りません。表面上は公平な推薦をする教師に

なるためです。けれど実は合格させるために他のことを裏工作で親子に要求して

います。そのことを今から書こうと思います。



11月になるとその私立中学を希望している生徒と母親の写真、願書をその理事

長に送ります。そして理事長から3〜4名指定してきます。もうこの段階でほぼ

合格者が内定します。あとはこちらの要求を母親がのめば決定です。でも断られ

たことは1度もありません。指定がくると私はその母親たちに理事長が直接面接

することを伝え、日取りを決めます。それから面接日に指定されたホテルで面接

を行います。



これからは今年の面接者のうち最も私が印象に残っているN親子について書きま

す。



N親子は母親が32才で美人系でグラマーです。子供は私好みのあどけない顔な

のに体は学校でも1番大人っぽい体をしています。2人ともお嬢様です。

ホテルに着くと、理事長の待つスウィートルームへ案内します。部屋に入ると理

事長は仕事をしながら待っています。紹介して挨拶すると2人は緊張してガチガ

チでした。ソファーに腰掛け面接が始まります。定例的な質問が済むと理事長が

「お母さんにはお子さまの教育方針について個別に話しがしたい。」と言って別

室に入ります。実際合格するかしないかはここからになります。母親は緊張した

顔つきで付いていきました。2人が別室に入ると私はテレビモニターのスイッチ

を入れます。そのモニターには別室の様子が写されます。「お前にためにお母さ

んが頑張るんだからよく見ておきなさい。」と私は子供に指示して一緒に見させ
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2012年4月18日 | カテゴリー:学校で

たまたま 【学校で】

 高校3年の夏休みのこと。友人のTとSと「一緒にN図書館に行こう」と駅で待ち合わせしたのに、一向にSが来ない。Tに語らいSの家に行く事にした。

 Sの家はN図書館から20分位のところにある高級住宅地。玄関ブザーを押すとSのお母さんが出てきた。小柄で白いブラウスに茶色のスカートそして素足に白のサンダル。上品そうなお母さんだ。約束していたことを話すと、早朝に父と渓流釣りに行ったとのこと。「ごめんなさいねえ」と謝りながら、「ま、冷たい物でも飲みなさい。」と俺らは居間に通された。

 俺んちとは全然違う装飾品。俺はキョロキョロしていて、ちょうどジュースを持って来たお母さんに肘があたってしまった。

お母さんがジュースをこぼし、俺のズボンに少しかかった。「ごめんなさい」と言いながら慌ててタオルを持ってきて俺のズボンを拭いた。お母さんの綺麗な唇、顔、体がほんの十数センチ先にあった。ソファに座っていたため下を向くと襟からブラウスのなかのブラジャーそしてそれからはみだした乳房が、ズボンを拭くたびにゆれるのが見えた。

「もうたまらない」と思った時Tを見ると俺の目を見て立ち上がりお母さんの後ろに回った。そしてTは俺の方に向いてかがんでいるお母さんの両手を持ち、仰向けに倒した。ちょうど万歳するような格好で、そして両手をしっかり押さえた。何がなんだか解らず、驚愕の表情の奥さんの口に俺はさっきのタオルを押し込んだ。事態を理解し、もがく奥さん。おれはスカート、パンティを乱暴に剥ぎ取った。俺は奥さんの足での抵抗に屈せず両足を開いた。

そこには夢にまで見たオメコがあった。薄い恥毛に覆われた人妻のオメコ。俺は顔を近づけオメコの中に思いっきり舌を入れた。そして中をしたでかき回した。奥さんの腰が俺の舌の動きを邪魔させそうとしたが、俺はかまわずかき回した。

 「いい加減にしろよ」と両手を押さえながら奥さんの耳や顔を舐めていたTが言ったので、俺はズボン・ぱんつを脱ぎチンポを奥さんのオメコに挿入した。「なんて暖かいんだ」これまで味わった事の無い快感に夢中でピストンを繰り返した。でも二・三分で中出ししてしまい、Tに変わり両手を押さえた、押さえながら、耳・首筋・鼻なんかを舐めまくった。Tも二.三分で終わり俺は両手を離した。

 「こうなったらもう声を出さないよな」と俺は言い、奥さんの手を取り立ち上がらせた。

そして寝室に案内させた。

「もう、帰ってよ。主人と子供が帰ってくるの」と言ったがTが「さっきロッジに泊まって明日帰るって言ったじゃない」と尻を叩いた。

夫婦の寝室、ダブルベットで2人で攻めた。1人がオメコにチンポを入れている間、もう一人は奥さんの足の指の1本1本から尻の穴、背中、乳房ところかまわず舐めまくった。おいしかった俺たち2人共童貞だったもんなあ。

奥さんはもうされるがままだったが感じている事は十分解った。

 2時間位そんなことやってると3人とももう友達みたいになって、一緒に浴室に行った時なんか体を洗いっこしたり、ディープキッス、フェラチオなんかもしてくれた。結局Sの家には朝の10時頃から夜中の1時ぐらいまでいた。ひたすらセックス。

 帰るとき「今日だけだと約束して」って言われて頷いたけど、俺もTも別々にチョコチョコ連絡して会っていた。でもやっぱり最初のあの日が強烈に印象に残っている。


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2012年4月4日 | カテゴリー:学校で

えーと 【学校で】

中三の時の音楽のH先生で顔は東南アジア系ではっきり言ってブサイクでした。

が、その頃から付き合うならかわいい子がよくてセクースするなら少々ブサの方が燃えるタイプでした。w

あとその頃から人妻好きだったんで。w

まぁ余談はこれぐらいにして本題ですが



H先生は上にも書いた通りブサイクなので俺のクラスの男子からは嫌われており授業をまともに聞く香具師はほとんどいませんでした。

注意されるとすぐ反抗して言い返したりしてて、その主犯格が俺でした。

俺が反抗してたのもH先生に口では逆らいながらも当然好意があったからです。

ツレとかにもH先生の文句とか言いながらでも陰では想像してオナニーしてました。w





674:671:04/03/2602:44ID:zzt2Vs+o

毎回えらそうに反抗してたある日よほど怒らせてしまったのか昼休みに音楽室へ来いって言われました。

最初は何で行かなあかんねんと言い返してたのですが期末テスト受けささんとか言われ受験の年だったんで

それはマズイと思いながらも勝手にしろやと言って教室に帰ったんですが昼休みクラスの香具師らに分からないようにコソーリ行きました。

そしたらH先生は待ってたみたいで、口ではえらそうに言ってた割にはちゃんと来たやんって言われ

うるさいわボケって俺も少し笑いながら言い返しました。

そしたら授業のことで話があるからこっちへ来てくれと音楽室の中にある準備室みたいなとこへ通されました。

そこにはH先生の机とかあって横に椅子をならべられて向き合って本題に移りました。

なんで授業を真面目に受けないのかとか口の聞き方とかクドクド説教されました。





675:671:04/03/2602:58ID:zzt2Vs+o

俺はウザいなと思いながらもH先生の口ばかり見てました。

浅黒い肌に結構厚化粧で口紅はいつも紫っぽいピンクでした。

実はその頃から口フェチで入れるよりフェラの方が好きだったんで。w

その唇を見てるとだんだんと悶々としてきてすでにティンコはビンビンでした。

で、俺が妄想しながらボーッと聞いてると、ちゃんと先生の話聞いてるの?って言われ

あ、あぁ聞いてるよと答えると、じゃあなんで真面目に授業受けられへんの?って言われて

しばらく無言になって俺はとっさに、H先生の唇が気になってとつい言ってしまってH先生は一瞬きょとんとしてました。
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2012年4月2日 | カテゴリー:学校で
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