学校であったエロい話 最新更新情報

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ゼミの合宿はエッチな予感!脱童貞はセフレでOK【初体験】

<>62 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 17:23:00 ID:hqU312Ri0 [1/9]<>

大学時代のゼミ合宿であった話だが、ここでいいのかね?



<>63 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 17:38:03 ID:hqU312Ri0 [2/9]<>

まぁこんな時間だし、人もいねーか。もう8年も前になるが、当時21歳の俺は童貞だった。ゼミの同い年の女の子(ちょっとエロい感じ)は彼氏がいたがマンネリっぽく、飲み会でY(俺)に冗談で「Yとやってみたいなー」みたいなことを言ってた。それからしばらく経ってから、ゼミの合宿があった。



<>64 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 17:41:09 ID:hqU312Ri0 [3/9]<>

当然夜は飲み会ではっちゃけてたんだが、そこでどういうタイミングか覚えてないが、その子(T)を含めた数人で別室に移動して遊んでた。かなり酔ってたので、2人とも寝転んで寝そうになってたら他の面子が大部屋に戻っていってしまった。そしたらTが近づいてきて、いきなりキス。そのまま馬乗りになってきて、俺が「人が来たらマズイって」みたいなこと言ったらTは鍵閉めて、部屋を暗くした。



<>65 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 17:43:37 ID:hqU312Ri0 [4/9]<>

俺は童貞だったから、よくわからずに胸とか触ってたけどあとはTがリード。浴衣をはだけて、勃起した息子を咥えた。緊張してたのか、気持ちよかったが全然いけなかった。しばらくしてTが自分の浴衣を脱ぎ、そのまま挿入した。まさか初体験で勝手に入れられるとは思わなかった。。。Tは俺が童貞とは知らなかった模様。



<>66 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 17:45:40 ID:hqU312Ri0 [5/9]<>

騎乗位で激しく動くT。本能かわからんが、腰を激しく突き上げる俺。Tの声は出てたし、みんなにバレないかドキドキだったがそれも快感だった。そして入れ替わって、正常位で激しくついた。意外とできるもんなんだな。本能とは恐ろしい・・・生でやばいというのと、初めてってこともあり、10分以上ついてもいけなかった。中折れしなかっただけマシか。




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2015年12月23日 | カテゴリー:初体験

義妹が風俗嬢に!【お姉ちゃんと】

義理の妹’31才が回春エステで‘くみ(25)’という名で働いていた。

前から義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。

彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた’‘オシッコするとこ見せた’とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。

そのまま膣に2本の指を入れると‘ちょっとぉ、指が中に入ってるんだけど’と困惑気味!しかし指を出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。

段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。

舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかとおもい、指で広げると若干紅く染まっていたが、興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。

オレは夢にまでみた義妹のマンコをクンニ中にとうとう発射してしまったf^_^;

義妹のblogです↓

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2015年12月21日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

私と妹【妹と】

 嘘みたいな本当の話ですが、私と妹は私が高2(16歳)妹高1(15歳)から私が21歳、妹20歳までほとんど毎日のようにセックスしていました。 妹が生理や何かで出来ない日もありましたがほとんど毎日です。

 計算すると年間30日しないとして336×5年間で1680回になります。その後回数が減っていきましたが、まぁ2000回はしたと思います。よく飽きずにしたものです。親に見つかりそうになったり、隣に住む引きこもりの男に見られたりしましたが(何回も)、せっせとセックスしました。

 そんな僕らですので高校時代はお互い恋人は作らずに兄弟でセックスばかりの毎日、しかし二人ともに大学、短大に行くようになるとしだいにセックスの回数も減り、他に好きな人が出来たりしてセックスする関係はなくなりました。

 やがて僕らも結婚して私はもう36歳妹は35歳になりお互い子供が2人いるパパママになりました。

 そんな僕らですがまたセックスする関係になりました。これは不倫というのでしょうか?

 親戚の葬式があり妹と二人で親族控え室にいた時です。お互い暇になり、どちらが誘うこともなく自然にキスしました。まるでいつもしているかのように自然な感じでした。

 いつ誰かか入ってくるかわからないので鍵を閉め、喪服は着たままで始めました。1回キスをすると二人とも昔のスイッチが入ったのかもう強烈なディープキスです。舌を絡め、お互いの性器をまさぐり相当いやらしいです。

 妹は必死に出る声を我慢します。アソコのビチャビチャした音が部屋に響きます。私が誰かかドア越しにこの音を聞いてるかもよと言うと、それ凄く興奮すると妹は言います。

 黒ストッキングとパンティを少しだけ下にずらしテーブルに上半身をつかせ後ろから挿入。ズンズンと突きまくり、妹は激しく大興奮。

 「ああん・・・・いい・・すごくいい・・きもちいい・・・・ついて・・・もっとついて・・・・・」

 15年ぶりくらいのセックスです。妹はもう35歳ですが、まだまだ非常に可愛く身体細く、スケベさにいっそう磨きがかかりいい感じの人妻です。

 テーブルに仰向けに寝かせ足を持ち上げ挿入。ゴムを持っていなかったので生で入れていました。さすがに中出しはまずいので、外に出しますが妹に顔にかけていいと聞くと、髪の毛につけないでねと言うのでじゃあ口に出すよと言うと、うんいいよと言ってきた。

 私はいきそうになり、妹に

 「ねえ・・いくよ・・いい・・」

 「うん・・いいよ・・いってぇ・・・きてぇ・・おくちにだしていいよ・・・」


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2015年12月15日 | カテゴリー:妹と

「あ、今が青春なんだな…」って思った瞬間 【学校で】

高校時代、イケてない俺が部活でグラウンドをランニングしてたら同じクラスの静かで可愛い子が「ファイト!」って言ってくれたとき

10年近く前だけど今でも思い出すと胸が苦しくなる





学園祭の前日にみんなで遅くまで残って準備したとき





部活の関東大会決勝前にみんなで円陣組んだ時。





高校時代、イケてない俺が部活でグラウンドをランニングしてたら同じクラスの静かで可愛い子が「ファイト!」って言ってくれたとき

10年近く前だけど今でも思い出すと胸が苦しくなる





学園祭の前日にみんなで遅くまで残って準備したとき


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2015年7月18日 | カテゴリー:学校で

Ⅱ.生贄妻A【友達と】

先輩に呼び出されてから数日経った休日、家の呼び鈴がなりました。

尋常ではない位激しく鳴るんです。

玄関を開けると、強面の先輩が立っていました。

”入るぞ”そう言って先輩は中へ入り込んで来たんです。

妻も先輩の事は知って居ます。地元でも有名な人でしたから・・・。先輩:先日妻が出て行った!俺の浮気を疑ってだ!

私  :先輩!すいません・・・俺・・・

先輩:今、店も忙しいから家の事まで出来ないんだ!子供の事もある。

私  :そうですよね!俺何て言っていいか・・・

先輩:お前にも責任あるんだし、お前の奥さんに暫く家の家事やって貰えないか?子供の世話とか?

    洗濯・掃除・食事とかさぁ・・・

私  :妻にですか?・・・(ちらっと妻を見る)

妻  :主人が何かしたんですか?

先輩:まぁ、いろいろとあってな!まぁ揉め事なんだけど・・・ちょっとこいつにも責任があるんだよ!

妻  :そうなんですか?じゃ、断る事は出来ないんですね・・・家事程度なら、昼間暇あるし手伝いますよ。

先輩:そうか!手伝ってくれると助かるよ・・・明日から頼めるか!


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2015年6月18日 | カテゴリー:友達と

熟女ひとみ【友達と】

自分はバイト先の人妻の(仮名)ひとみさんと,なんとなく仲良くなった。ひとみさんは40才過ぎの熟女だが見た目は30才位に見える小柄で可愛らしい女性だった。バイトの休憩中の時に,ひとみさんと話して打ち解けると,旦那さんが単身赴任をしている事や,短大卒業をしたての1人娘がいる事を話してくれた。しばらくして,バイトの仕事にも慣れた頃 休日にお疲れさん会が開催された。バイト先では恒例の半強制参加の飲み会で昼間からあり,自分も参加して,酒を飲んでいた。「デカ君飲んでいるか…」「はい、飲んでます〜」みんなに思い切り飲まされて酔ってくると,自分は横に座っていた酒の飲めない ひとみさんに「少しだけでも、飲んでみたら〜」そう言って,ひとみさんに強引に酒をススメました。すると 口をつける程度しか,飲んでいないのに ひとみさんは,すぐに酔いだした。そして,飲み会も夕方前に終わり帰ろうとすると,バイト先の人に「デカ君、帰りの方向が同じやから…◯◯さんを送って行って〜」言われて,酔っぱらった状態のひとみさんを家まで送って行く事になった。そして,ひとみさんを家に送る途中に,自分のマンションがあると言うと,ひとみさんが部屋を見せてと言ったので帰り道の途中にある自分の部屋に立ち寄った。「ここが,デカ君の1人で暮らしをしている所なんだ…」とひとみさんが言うと,自分は「そうだよ…」と頷くとと ひとみさんはソファーに座った。そして,自分は,グラスにドリンクを注ぎと,ひとみさんに手渡した。「ありがとう…」とグラスのドリンクをひとみさんは少しずつ飲んでいた。それから,2人で横に並んで座りながら話しをして「このマンションの部屋は親戚から借りているよ…」「今日は娘が帰って来るの遅いの…」など,色々な事を話していると,ひとみさんが「なんで みんなにデカ君と呼ばれているの?」と聞いてきたので「高校生の時から…」「なんか 理由あるの?」「あるけど…」と,自分が恥ずかしながら答えると「なに,イイから言ってみて〜」自分も酒に酔っていたので「じゃあ ひとみさん ビックリしないでね…」と言いながら 立ち上がると酔った勢いで.ひとみさんの目の前でジーンズとトランクスを脱ぎ捨て,半剥けのペニスをひとみさんに見せつけたて「高校生の頃,みんながこれを見てデカって言いだしたんだ…」と答えると,手で垂れ下がっているチ◯ポをブラブラとさせると,ひとみさんは,びっくり目でチ◯ポを見ると「大きい…」と呟いた。自分はTシャツも脱ぎ捨て裸になると,ひとみさんの横に移動して,ひとみの手を握り「じゃ、ひとみさんのも、見せて欲しいなぁ〜」「えっ!?」と ひとみさんは,驚いた表情をして立ち上がろとしたが,自分が,ひとみさんを背後から抱き寄せていたので,立ち上がれなかった。そして,「ひとみさんの、オッパイ触ってイイ…?」と言いながら,ひとみさんの着ているセーターの上から乳房を揉み始めると「デカ君、おばちゃんをからかわないで…」と手で抵抗をしようとしたが,「まだ、イケるよ〜」と ひとみさんの手を振りはらうと,胸を揉み続けて柔らかい乳房の感触を感じていた。しばらく乳房の感触を楽しんでいると,ひとみさんも,抵抗をしなくなったので「ひとみさん〜」と,顔をこちらに向けると唇を奪い,ひとみさんの口に舌を差し込むと,ひとみさんも舌を絡ませてきた。しばらくキスを楽しんだ後,今度は,手を黒いシャツの下に入れてブラの上から乳房を揉みだし もう一方の手は,ひとみさんが履いているデニムパンツのチャックを降ろすと白いショーツが姿を見せた。「そこは、恥ずかしい〜」と軽く抵抗したが,ひとみさんの耳元で囁くと,ひとみさんは腰を浮かせたのでデニムパンツを一気に脱がした。そして,白いショーツの上からマ◯コ部分を指先で軽く手マンを始めると,ひとみさんのだんだんと息が荒くなりだしたので「シャツも脱がすね…」と言って,黒いシャツも脱がすと白いブラジャーに包まれDカップ位の乳房が姿を見せた。そして,ひとみさんは熟れた肉体に白いブラとショーツを着けているだけの姿になった。そして「ベッドに行こう〜」と,自分はひとみさんを抱えて,ベッドに寝かると,手をブラの下から入れて乳房を生で揉みだり 乳首に刺激を与えたりしていると,ひとみさんの乳首が立ったのきたで「乳首が立っているよ…」と言いながら,ブラをずらして綺麗な乳首と乳輪が姿を見せた。今度は,乳首を吸ったりなどの愛撫をしながらブラを取ってやると まだまだ,形が崩れてない乳房と乳首の全体姿を見せてくれた。今度は生の乳房を手のひら全体で感触を感じるように揉んだり乳首を舐めたり愛撫をしながら もう一方の手でショーツ上から手マンをしてやると,ひとみさんは脚を開げたのでクリの部分を中心に手マンを続けてやると,だんだんと愛液が出てきてショーツのマ◯コの部分が濡れてきたので「もう,こんなに濡れているよ…」と言うと,ショーツの中に手を入れて陰毛の奥のマ◯コを直接手マンしてやると「あっ…」とひとみさんは体を仰け反らして反応したが 手マンを続けて充分にマ◯コ濡れてきたのを「じゃあ、そろそろイイかな…!?」とひとみさんのショーツを脱がし脚からショーツ抜くと,ショーツのマ◯コの部分が,お漏らしをしたように濡れていたので「ひとみさん〜お漏らをしたみたい!?」と言って,脱がしたショーツをひとみさんに見せると「もう〜恥ずかしい〜」と ひとみさんはショーツを奪い放り投げた。そして,自分はひとみさんの脚を開かせて自分は開いた脚の間で陣取り「うぁ、すごいや〜」と すでに濡れて光っているマ◯コで太腿を手でもっと開かせて マ◯コ良く見える体勢にして,自分は指でマ◯コをパックリと広げると割れ目の広がったので,自分はマ◯コをじっくりと見ると,あまり使っていないのか ピンク色をして形も崩れていなかった。そして,自分はマ◯コの割れ目に沿って軽く舐めてやると「あっ〜」ひとみさんは体を震わせた。口の中に,ひとみさんの愛液の味が広がったので「ひとみさんの味がするよ〜」と舌を出して言うと,ひとみさんは恥ずかしそうな表情をした。そして,今度は優しくクリの皮を剥いて舐めたり吸ったりしたり,マ◯コ全体ををクンニをしてり手マンをやると「もう、ダメ〜」と言ってひとみさんは軽い痙攣をしながらイッた。体の力が抜け落ちたひとみさんに「大丈夫〜」と声を掛けると「うん〜大丈夫、こんなに気持ち良かったの初めて〜」自分は手についたひとみさんの愛液を舐めると「じゃ次は〜」と,ひとみさんの手を自分の半立ちのチ◯ポに導くと「触ってみて…」ひとみさんは頷くと半立ちチ◯ポを握り軽く手コキを始めた。すると,皮が剥けてチ◯ポがデカくなった。「ひとみさん、デカくなったよ…」「うぁ〜初めて見る大きさ〜」「旦那さんを以外に…どれぐらいのチ◯ポを見た事があるの…?」と,ひとみさんに聞き返すと ちょっと恥ずかしそうに「今までパパを含めて5人〜パパは 最近は病気でダメになっているけど…前に元気な時でもデカ君の◯%ぐらい〜」と,ひとみさんは答えると,ペニスを握って手コキをしたり亀頭をイジったりしだした。すると,先走り液が出てくると今度は口をフェラを始めた。 ひとみさんはフェラテクは人妻らしく手慣れいる感じでツボを凄く上手くて刺激させて気持ち良かっので「ひとみさん、気持ちイイよ〜」「パパの為に勉強したの、ダメやったけど…」自分はひとみさんの旦那さんに心の中で感謝した。「ひとみさんにも、お返しするね〜」ひとみさんのを体を上に乗せて69でマ◯コをクンニしたり楽しんでいると,チ◯ポが挿入したくなったきたので「ひとみさん、イイ…」と言うと ひとみさんは頷いたのでゴムを取り出すと「今日は大丈夫な日だから そのままでイイよ〜」「本当に…」そして,自分が仰向けに寝ころぶと ひとみさんは自分を跨いで騎乗位の体勢でチ◯ポを握ると 自らのマ◯コにチ◯ポの先端をに導くと 腰を少しずつ落として先端の亀頭まで入れると,「大きい〜入るかな〜」と言って腰を降ろしチ◯ポをマ◯コに挿入した。マ◯コに挿入されたチ◯ポは子持ちの熟女らしい何とも言えない味わいだった。大きく息をすると「すごい!体の奥まで届いている〜」そして,ひとみさんは胎内の全体でチ◯ポを感じようと,ゆっくりと腰を動かし始めたので,自分はひとみさんの腰に手を置くと,ひとみさんの動きに合わせて突き上げるような動きをすると,ひとみさんは体を震わせたが,しばらくすると「あぁ〜」大きな声を出して,ひとみさんの体が自分の上に倒れてきた。ひとみさんの体を自分が受けとめると顔を乳房の谷間に埋めて感触を楽しんだ。そして,今度は正上位で挿入してチ◯ポで胎内を中を探るように腰を動かして,だんだんと体の奥を突くように腰を動かしてヤルとだったのでイキそうになったので「ひとみさん、もうイキそうだよ〜」と言うと「そのまま、中に出して〜」自分は,更に腰を動かしていくと,とうとう我慢できなくなって「ひとみさん、イクよ〜」と体を震わせながら,軽い痙攣を起こしている。ひとみさんの胎内に思い切り中出しをした。そして,ひとみさんとキスをして萎えたペニスを胎内から抜くとマ◯コの開いた穴の中は愛液と精液でイッパイになっていた。ひとみさんの脚を開くと愛液と自分の精液の混じった物が溢れて出てきたので それをティッシュで拭いから,舐めてキレイにしてやると,ひとみさんは愛液まみれのチ◯ポをフェラでキレイにしてくれた。体や脚などを撫でながら「気持ち良かったよ、ひとみさん〜」「私も 初めて逝ったよ〜」と 腕枕をしながらひとみさんの髪を撫でながらしばらく余韻の会話を楽しんで後 一緒に,バスルームに汗などを流しに行き お互いを体を洗いっこをしてから2人でバスタブのお湯に浸かると背後からひとみさんを抱き寄せて乳房を揉んだり手マンをしながら「パパはダメだから、久しぶりに女になった気分〜」「いつから、ご無沙汰しているの?」「もう、5年ぐらい〜」と会話している時も ひとみさんはずっと手コキをしてたので またチ◯ポがデカくなったで「もう一回やりなあ〜」「イイよ〜」と言ってのでひとみさんをこちらに向かせて対面座位の体勢させると「ひとみさん、乗ってみて〜」と頷くと,ひとみさんのマ◯コにチ◯ポを挿入してひとみさんとキスをして後,だんだんとピストンしながらバスタブのお湯の中で乳房を揉んだり乳首を愛撫をしながらピストンで突き上げをして,今度はバックで挿入するとひとみさんの尻に自分の体を打ち付けるようにピストンをしてやりペニスで奥まで突いてやると ひとみさんは頭を大きく左右に振っていた感じていた。自分も大きな息をすると同時に胎内に中出しをした。そして,お湯に精液が垂れてのでバスタブのお湯を抜いて,シャワーで2人の体やチ◯ポを流していると,ひとみさんが急にムズムズしだして「オシッコがしたい〜」とバスタブオシッコ座りをして,ひとみさんはマ◯コ部分を自分の手で広げて陰毛の茂みの中のマ◯コから精液や愛液を垂らしながら 「出ちゃう〜」と大きく息をすると割れ目の中の穴からオシッコが勢いよく飛び出した。「キレイにしてあげるね…」と 放尿が終わって色々な混じった匂いがするマ◯コを舐めてキレイにしてやった。その後はシャワーでお互いを洗いっこした。その後,バスルームから出てからも2回戦して,ひとみさんのマ◯コに合計4発を中出しをした。そして, 夜遅くになると酔いもさめてきて「もう、帰るね〜1人で大丈夫だよ〜」「本当に、1人で大丈夫…?」と言うと ひとみさんは頷き「今日は、ありがとう〜これはプレゼント!!」と ひとみさんは白いブラとショーツを自分に手渡して「今度は,私の家に遊び来てね〜」と 服を着ながら,ひとみさんは話すと,満足な表情をして下着を着けずに帰えって行った。自分はベランダで,ひとみさんの後ろ姿をタバコを吸いながら見送った。


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2015年6月8日 | カテゴリー:友達と

宅飲み【友達と】

大学時代からの親友カップルが結婚する事になり

そいつの家で祝賀大宴会。

宅飲みの安心感もあり、皆泥酔になるまで飲み明かし

そのままリビングで雑魚寝。

夜中にふと目が覚めると、俺の横には人妻になるB子が

俺に背中を向ける様に体を丸めながら爆睡中〜

大学時代から片想いだった彼女の背中を見つめてる内に

ムラムラとして来て、ミニスカ越しの生足をさすりパンツの

上から尻を揉むが起きる気配無し。

「B子、最後にゴメン!」

と心の中でつぶやくとパンツの股部分を左手でズラし

覗き込んでみる・・毛が生い茂り、アンモニア臭とチーズ臭が

混ざった様な!?強烈なメス臭を発している。

静かに右手人差し指&中指で入り口を広げると

糸を引きながら真っ赤な具が顔を出し、更にメス臭が〜


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2015年6月4日 | カテゴリー:友達と

公園のトイレ集合【友達と】

某出会い系サイトで知り合った、33歳の人妻さん。初めて会って車内で口でしてもらい、お金が欲しいということで財布に入っていたいちまんを渡し、その代わりにアドレスをいただいた。外回りが多い仕事と言うことで仕事中にメールをしてみると今会社の近くにいるよって事で、又会いたいなぁって甘えた返事を入れると即いいよと。仕事中なので時間がないということで、俺の会社の裏の公園のトイレでいいというと綺麗ならいいと。実際行ったことないので綺麗かはわかんないけどじゃ集合ねと。先にトイレに入ってまっていると、やっぱり所詮公園のトイレ。一畳ちょっとに和式がポツン。だけど密着あってかえっていいかなと。するとトントンとノックがあり鍵をあけ中に招き入れ、第一声はマジででした。今日は5しかないけど渡し、カバンを水のタンクに上げ財布にいれはじめた。同時に背中を向ける状況になっただめ、俺はしゃがんでスカートをめくりストッキング越しに太ももからオリシにかけて舐め始めた。時間も時間だけにほのかにおしっこの匂いがした。それタンクに手をついてお尻を突き出させ、背中からかぶさる体制になり右手でブラのわきから手を入れ乳首をコネコネ、左手をストッキングの中にいれ水色のパンティ越しに割れ目をなぞり、栗をまさぐった。昼間の公園のトイレ、声を必死に押さえていたが、時々アッッ ダメーって声に俺の竿もパンクしそうに。彼女は急にしゃがみベルトを外しズボンとトランクスを一気に脱がし、竿を口に含み、場所を忘れる位なイヤらしい音を出して、舐め始めた。実は彼女を気にいったのは眼鏡である。スーツに眼鏡がイヤらしくもうたまらない。ねぇ空いてる手で自分の感じるとこいじってというと自分で手を股間に持っていき、ストッキングとパンティの中に手をいれ、トイレないはクチュクチュと喘ぎですごかった。どうしても入れたくなった俺はもう一度タンクに手をつかせストッキングとパンティを下ろし、片足だけ脱がせ、お尻突きだしてといい、アナルからヒダまて舐め始めた。入れるには十分に濡れていて、不意に腰を手ががっちり押さえて一気にいれた。いゃぁーと驚いていたが、いやなの?と聞いても、もっとしてぇねぇもっと。あげくに自分で腰を動かし、もう外に聞こえてる位にイヤらしい音が、流石にイケないということで腰を全快に振り、彼女のいっちゃうょねぇきてというと声に中に出すよ いい?というと同時に果てました。公園のトイレはいいよ


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2015年6月4日 | カテゴリー:友達と

悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・【友達と】

悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・ある朝の事でした。

お部屋の掃除をしていましたら、吉川さんから電話が有りました。

この時間帯は夫が出勤していますから誰に気兼ねする事もなくお話が出来ます。

新婚当時ですから子供もいませんでしたし・・・。夫は明日から東海村の原発へ出張しますとお教えしましたら、広島へ出かけていくから会いたいとのお話でした。

悦子もお会いしたいとご返事をしました。

その後は他愛のないお話で電話を切りました。翌日、夕方に吉川さんからホテルへ到着したとの電話が有りました。

社宅から近くのダイヤモンドホテルでした。

出かける前に身体にコロンを吹き付けておきました。

昨夜の残り香を消そうと思って・・・。お聞きしていたお部屋の扉をノックしましたら彼が現れました。

お部屋の中に入ると、両肩を抱きかかえられてのキスでした。

お口の中に彼の舌が差し込まれてからめ合って・・・。

悦子もお返しです・・・。キスをしたままで、上着・ブラウス・スカートを脱がされました。

デイトの為に彼の気持ちをそそるような紫色の新しいショーツをはいていました。

キスをしたままで彼のズボン・パンツを脱がせるのは悦子のお仕事です。悦子はすべてを脱がされて裸です。

ベッドへ倒れ込んだら、悦子の両足を広げられますからそれに従います。


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2015年6月3日 | カテゴリー:友達と

近所でピカイチの人妻【友達と】

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。

あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。

それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の

母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも

なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを

眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると

何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと

サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。

そして大胆にも2−3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき

1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで

声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。

私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう

人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと


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2015年6月1日 | カテゴリー:友達と

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