学校であったエロい話 最新更新情報

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一日ペット - 4【妹と】

俺は女性のパンツは触ったことがなく、初めてはく。ハート柄で、はくとお尻がピチピチだった。明らかにもっこりしてるし。ブラもキツキツでオッパイボールをした自分をみると気持ち悪かった・・。メイド服はサイズがぴったりでエプロンをすると完璧だった。なんだかんだで着終わって葵の部屋に入ると、葵は大爆笑。「似合う似合う。スカートが短すぎてパンツ丸見えだし」もういっそ殺してくれ・・。「・・で何をすればいいんだ?」「その前に約束事。1つ。私が言うことには絶対服従。2つ。私をお嬢様と呼ぶこと。以上。破ったら写真とりまくって学校にばらまくから。」「わかったよ!今日一日だけだからな!」「よしよし。じゃ、まずはこれをつけて。」葵から渡されたのは首輪。しかも俺の名前が書いてある。「これつけて頑張って。ペットさん」もう完全に俺は葵の下になってしまった。「最初は私の部屋の掃除から。きれいにね。」とだけ言われ、俺は掃除を開始した。元々綺麗だったので少しで済んだ。廊下の雑巾がけをするため四つん這いになっていると、突然パンツの中に手を入れてきて、「かわいいお尻してるね」などとほざく。でも今日一日は手を出せないので笑って流した。その後も色々な仕打ちを受けた。よほど俺が嫌いなのか。そんなこんなで、やっと夜になった。2人で晩御飯を食べると、葵の部屋に呼ばれた。「今日一日ご苦労様。」と言うと、突然服を脱ぎ始めた。「お、おい、何を!」「何って、ご褒美に決まってるじゃない。今日一日頑張ったから、やらせてあげようと思って。」あっという間に下着姿になるとブラもはずして、「どお?私のオッパイは。大きいでしょ?」「さ、さあ・・」もう夢か現実かわからなくなってきた。「揉んでもいいか?」「いいですかでしょ?」「・・いいですか?」「いいよ。たくさん。」とてもプニプニしていた。「気持ちいい。もっと。」「もっと?」「じゃお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」と言うと葵は俺の下着を勢い良く脱がした。すでにチンコはギンギンだった。「元気だね。お兄ちゃんのオチンチン。私もう我慢できないよ・・」葵は俺のちんこを舐め始めた。「気持ちいい?」「うん」メイド服はベトベトでとても臭ったが、それ以上にフェラが気持ちよかった。次の朝、葵は何事も無かったかのように俺に接してくれた。

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2016年7月11日 | カテゴリー:妹と

お姉ちゃんは小野真弓似【お姉ちゃんと】

最近姉ちゃんとやってしまった。なんか今複雑な心境です。

オレは大学3年。姉ちゃんは25歳です。姉ちゃんはかなり美人でオレはそんな姉ちゃんが好きだった。

姉ちゃんは銀行に勤めていて、週末は高校時代から付き合ってる彼氏の家に毎週泊まっていた。

オレは週末はいつも姉ちゃんの下着をタンスからとり出してオナニーしていた。

するとオレが姉ちゃんのパンティーを嗅いでシコシコしていると・・・・

なんと姉ちゃんがオレの部屋に突然入ってきた!!

速攻でパンティーは隠せたが・・・もろにちんちんがビンビンの状態を見られてしまった。

姉ちゃんは「何してたの〜〜??」とわざとオレに聞いてきた。。

オレは「いいだろう!!別に・・・」すると姉ちゃんは「もしかして一人Hしてたの??」

オレは「・・・・・」何も応えなかった。すると姉ちゃんが「舐めてあげようか??」

オレはかなり驚いた!!「いいよ!!」と言ってしまった。

本当はフェラして欲しかったけど・・・・・すると姉ちゃんがオレのチンボを掴んで・・・

シゴきだした。俺は唖然だった!!恥ずかしながらオレ童貞で風俗も行った事ないんです。



初めての手コキ・・ものすごく気持ちよかった!!


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2016年6月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

俺の性人式【お姉ちゃんと】

夕べ、母と姉が1日早い成人式をやってくれた。

俺の家は父43歳、母42歳、姉22歳、俺20歳の4人家族だが、父はタイに単身赴任中。豪華な食事のとき、「お酒はないの。」と聞いたら母が少しだけ出してくれた。

「これっぽっち。」と、愚痴をこぼすと「後でいいことあるから。お酒はほどほどに。」と、母が姉と顔を見合わせ言っていた。

食事が終わるとこれまた豪華なスイーツが出てきた。やはり二人はスイーツ通、抜かりはなかった。

デザートが終わると強引に風呂に入るように言われしかたなく入ったが、これで寝かされたら怒ってやると思った。

俺のあと母も姉も交代で風呂に入り、それからが性人式の始まりだった。

母に連れられて両親の寝室に行ったら、姉がネグリジェ姿で両親のベッドに横になっていた。「なに、これ。」といって驚いたが、透けるような生地に身を包んでいる姉は、じっと見ると胸の形が分かり、下はTバックを穿いていた。

このネグリジェ、母が昔着ていたもので小さいながらお母さんきれいと思っていたほどだった。「もう、これから和夫の性人式を私とお母さんでやってあげようと思ったのに。何、これはないでしょ。」

ということで、お酒を少ししか出さない二人に企みが分かった。両親に寝室だとベッドが大きく3人でも十分だそうです。

「和夫はまだ童貞でしょ。最初の女はお母さんか由美かどちらがいい。」と母が聞いてきたがぐさりと来ていた。高校の頃、あと少しで童貞を捨てる出来事があった。

しかし、そこは彼女に家で両親が帰ってこないかと気を使って起たなかった。

少し考えた挙句、やはり若い「由美姉ちゃんがいい。」と答えた。「そう、じゃ由美お願いね。」と母が言い、俺はベッドの真ん中に寝かされた。

左右から母と姉に添い寝され、母が俺にキスをし、姉が俺の一番感じるところを触ってきた。

母の舌が口に中で這い巧みなキスの圧倒され、気が付いたときには姉に裸にされていた。

「和夫のここ、意外と大きいじゃん。」といわれ、母がキスを止めて見ていた。


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2016年5月31日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉と妹と弟 2【お姉ちゃんと】

姉貴が 敬太早く帰って 美紀と雄太を頼むわよ 早めに帰るからね うん(ヤッター)心で叫んだ

急いで 帰り美紀と雄太を遊びに行かせたいが S4の美紀はブラコンで 俺から離れない

いつも俺を姉貴に 取られているから ここぞとばかりくっついて来る 早くしないと姉貴が何時帰るかドキドキだ

時間は過ぎていく 返せとせっつく友達に 明日ビデオ返すと 約束している 

意を決した俺は 美紀みたいビデオ あるんだけど 美紀も見るぅ~ 当然言ってくる

でも エッチなビデオだよ えぇ~でも見るぅ 時間的余裕が無い 誰にも言うなよ 約束して 再生

美紀は固まった それはそうだよな 裏だしね でも 俺は興奮してきた リアルな万個が マジかよ

姉貴の風呂をぞいて見た時 黒▼だったし それがばれて 束縛を受ける事になったんだけど

結構グロイけど 興奮でペニが ビンビン オナりたいが 出来ない 美紀がいるからね くそ

フェラシーンの時 美紀が突然 お兄ちゃんもチンチン 舐めてほしいの? えっ まぁ それはそうだけど

じゃあ 美紀が舐めてあげる はぁ バカ何言ったんだ それは違う女の子に頼むよ

ダメぇ美紀じゃなきゃ ダメ ズボンを下げようとする 意外な展開だ 美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ

やぐっちゃんに 似ている ラッキー 早速ズボンを下げた 仮性のペニはビンビンだ 剥けている 

いつものチンチンじゃないねってペロペロ 敏感な亀頭ビクビクしている 美紀ビデオ見たいにして

うん 小さな口にほうばり 舌をレロレロ あぁぁぁ たちまち射精感 腰を引いたが 間に合わず美紀に顔射 美紀は精子を


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2016年5月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉の就寝中に【お姉ちゃんと】

今から20年以上も前の話です。

俺には2歳年上の姉がいます。自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんだったです。

中学生ともなると当然頭の中には常に「おんな女オンナ!」状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。

中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。

俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。

今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。そこには淡い灰色のパンツが露に。女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。

左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。そしてできあがった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。そこにはクロッチの境界部がハッキリと見え、クロッチ脇から2,3本毛が飛び出、少々穿き込んだ感があるのか左太腿部分がほつれてゴムが飛び出た、正真正銘の生パンツがありました。

当時、インターネットなんてなかった時代だったので、中学2年の子供が知り得る知識なんてたかが知れています。これはまさしく、子供では知りえない大人のいやらしい世界なのです。

立てた左足を外側に倒し、クロッチにそっと触ってみましたが、これも反応がなかったので親指をクロッチにあてがって上下に動かしてみました。エロ本の中でしかなかったシチュエーションを今まさにしていると思うと、それだけで射精してしまいそうなほど興奮していました。

今度はゴムが飛び出てほつれた部分からゆっくり指を入れてみました。指に絡む陰毛の感触にこれまた興奮しました。そしてそのまま指を下へ移動させ、とうとう最後の一線へ到達。

その感触は言ってみれば俺のチンポから出てくる先走り汁を指で触ってみたような感じ。姉のオマンコはもの凄くヌルヌルしていました。エロ本にはオマンコはヌルヌルしているって書いてあったけど、本当だったです。もう夢中になってクロッチ脇から差し入れた指をクチョクチョを上下させて、ヌルヌルの感触を楽しんでいました。

オマンコを見たくなったので、クロッチをずらしてオマンコを見ました。初めて直視する女の生殖器です。姉のオマンコはものすごくヌルヌルでテカっていて、オマンコからクロッチに糸を引きてました。気が付きませんでしたが、姉のパンツのクロッチ部分はもうビショビショ状態で、そこだけ淡い灰色から濃い灰色に変わっています。

思わず右手指に絡まった姉の愛液を舐めてみました。薄い食塩水のようなちょっとショッパイ味がしました。その後本当はオマンコに顔を埋めて思いっきり舐めてみたかったのですが、今の体制ではちょっと無理っぽく、しかも姉が目を覚ましてしまう恐れがあったので、諦めます。その代わり何度もオマンコに指を入れては絡まった愛液を舐めました。

姉の顔を覗いてみますが、こちらもさっきと同じで目口半開きです。俺は最高にいきり立ったチンポから先走り汁を指にとり、姉の唇に塗ったりオマンコの中に入れたりしました。まさかこんなことで受精するはずがないのですが、自分の精子が女の中に入ったと思うだけでも射精しそうになります。

でも中学2年の興味はこれしきでは尽きません。俺はズボンとパンツを脱ぎ、姉のパンツのクロッチをずらしてオマンコにチンポをあてがいました。どう考えてもセックスなんかしたら目を覚ますに違いないのですが、なぜか姉は起きないという身勝手な解釈を勝手に抱いていたのです。そして俺は腰をゆっくり突き当てて姉のオマンコにチンポを入れました。


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2016年5月9日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

女王様【お姉ちゃんと】

家の家族は、姉を頂点に、構成してます。ドS姉20歳、M俺16歳、ドM弟14歳、です。

両親はすでに他界、でも両親は、財産を残した。持ち家と生命保険だ。それを狙った親戚を、ことごとく撃破した。姉が家長に、嫌、女王様になった。弟2人は、姉には、絶対に逆らえない。いわゆる。奴隷…嫌っ玩具だ。俺は、

(弟も同様だが)中学1年の時にオナニーを見つかりその後は、姉の部屋以外は、オナニー禁止。したくなったら、姉に許可をもらい。姉の下着を匂ったり、裸を見せてもらったり、してオナってた。

まだ、健在だった母は、スナック勤めで、男を漁り、帰宅しない日も多々あり、バレなかった。それに、

告られる事が、多かったが、彼女何て、とても、作れなかった。

自然の流れで、中3の時に(弟は中1)姉で、筆おろしを済ませた。それからは、弟と共に、姉の性欲を満たす為、(自分達も楽しんだけど)の、 玩具になった。

姉は、トイレも拭かないし、風呂も、着替えすら、俺達がする。姉は、いつ発情するか、解らないから、気が抜けない。一度、発情すれば、朝まで、2人で、攻め続ける。常にピルを服用してるから生で中出しだ。

冒頭の年齢になる頃に、変化があった、姉が、BLに、はまったんだ。

それからは、弟達は、姉の前で、

お互いの身体中を舐めあい、姉のヴァギナを舐めながら突き刺し、刺された。

姉の思考に合わせ最近は、夜の公園で、覗きに見せつけて、セックスに、

ふける。

ただ、姉の感心するところは、

絶対に浮気しない公園でも3Pしてる訳だから、覗き達も手を出そうとするが、すると、サッと冷めて帰る。

俺と弟は、姉に約束、嫌っ命令させられた。一生独身一生3人で暮らす。約束はしたものの、


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2016年4月17日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉に見られたオナニーが生んだ恋【お姉ちゃんと】

俺も以前、姉に見られた。

俺が高1で姉が高3のときだった。

俺はコタツでテレビを見ていたら、姉が学校から帰ってきて、「寒い寒い」言いながら、制服のままコタツに入ってきた。

しばらくすると、姉は疲れていたらしく、コタツに入ったまま寝始めた。

テレビがCMに入ったので、俺はとくに意味もなく、コタツに顔を突っ込んだ。

すると、対面に寝ている姉のスカートがめくれて、パンツがモロに見えた。

罪悪感を感じてすぐコタツから顔を出した。しかし、やっぱりまたコタツに顔を入れた。

コタツの中で姉のパンツをマジマジ凝視してしまった。

姉はけっこう美脚で、パンツは白と青の縞々だった。

姉のパンモロだとわかっていても、チンポが固くなってしまった。

俺はコタツから出て、自分の部屋に帰った。

自分の部屋で、以前録画した格闘技のビデオを見始めた。

しかし、どうもさっきの姉のパンモロがちらついてしょうがない。

俺はついに姉の脚とパンツを思い出しながら、布団の上でオナニーし始めた。

姉「ねえ、正登」


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2016年4月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

農機具小屋で【妹と】

俺30才、妻は32才で、3人姉妹の末っ子。

妻の実家は農家で、長女(40)が跡をとり農業を継いで居るが

2年前に義兄が亡くなり、現在独身で両親と住んでいる。妻にとっては両親と実の姉だけの気兼ねのない実家であり

更に、年老いてくる両親の手伝いにもなるので

近くに居る俺達夫婦は、手伝いがてら時々遊びに行く。俺達夫婦と義姉で山の畑仕事に行った時

妻の携帯に急用のメールが入って来たので

「夕方迎えに来る」と言い俺と義姉を置いて車で帰った。農機具などを置いてある小屋で弁当を食べて、

食休み中に、ふざけて後ろから義姉の肩を抱いたら

最初はビックリした様だが、特別に抵抗もなく

俺の手を押さえて、笑顔で「 コラッ 」

抱き寄せて口を吸い、仰向けに寝かせる。俺が義姉のズボンのベルトを外すと

義姉は腰を浮かせて、脱がせ易くしてくれた。二人とも下半身だけ裸になって抱き合う。

挿入してから「中で出していい?」って聞くと

義姉は、小さく「ウン」と言い、抱きついて来た。俺が突くと義姉も下から腰を突き上げてきて

次第に息が荒くなり動きが激しくなったと思ったら


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2016年3月30日 | カテゴリー:妹と

姉との思い出【お姉ちゃんと】

 私の下着好きは小学校の6年生の時に姉に姉の下着を無理矢理着せられたことに始まります。

当時、姉は中学2年生で茶目っ気たっぷりの開けっぴろげな性格でしたので、

「男の子が女の子の下着を着けるとどうなのか」を知りたがっていました。

その実験台に私はされてしまったのです。

学校から帰ってから姉貴の部屋に連れ込まれ、着ているものをすべて剥ぎ取られました。

そして姉貴は自分のタンスからパンティー、ブラジャー、スリップを取り出して

「これを着な」と言ったのです。

喧嘩では姉貴にはかなわなかった私は姉の命ずるままに姉の下着達を着けました。

サイズ的には小柄な私には多少大きかったのですが、

それなりの着こなしを姉がしてくれましたので、ジャストフィットでした。

当時、ようやくオナニーを覚え始めた私には、

姉の下着を着たことで愚息が膨張してしまった原因が分かりませんでした。

そのときは、ただ愚息が膨張し、なぜか気持ちがよくなったということだけでした。

そのときの思い出で、未だに忘れられないのが、スリップの感触がことのほか気持ちよかったことです。

特にブラジャーやパンティーと擦れてスリップ独特の衣擦れが心地よかったことです。


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2016年3月21日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉ちゃん【お姉ちゃんと】

俺が中3のとき、受験勉強のストレスから、ついムラムラしてエロ本見ながら、オナニーするのが日課でした。

自分の部屋で夜オナニーしていたところ、たまたま入ってきた姉にばっちり見られちゃいました。

姉は5つ上のOLで、びっくりするわけでもなく、「ふーん、直樹もそういうことするんだ?」と言いながら、俺の勃起したあそこをじっくり見ました。そのあと、「手伝ってあげようか?」言うので、黙って頷きました。

すると、姉は手で扱いてくれたんだけど、緊張から発射しなくて、毎日オナニーしていたから溜まってなかったせいもあるし。そうすると、ウエットティッシュで勃起したあそこをふき取った後、お口に咥えてくれました。

味わったことのない気持ちよさからすぐに発射・・・姉はゴクッと飲み干しました。

「姉ちゃん、気持ちいい。」と言うと、姉は「また、溜まったら、やってあげるよ。」とうれしい言葉でした。

次の日風呂上りにバスタオル1枚で姉の部屋に行き、「また、してほしいんだけど。」・・・

すでにテントが張った状態で、姉は「もう起ってるの?仕方ないわね」と怒ったような口調でした。

「だめ?」と言うと、「いいよ。」と言うと、バスタオルを取った俺の勃起したアソコをお口でパクッとしてくれました。

そのまま、発射しました。ちなみに姉は服を着たままでした。

その日からは毎日俺が姉の部屋に行き、「姉ちゃん、お願い・・」が合言葉になりました。

姉は俺に愛情は感じていないらしく、まあ俺もそうですが、俺が可哀想という同情からやってくれるそうです。

また、フェラチオは彼氏に仕込まれたらしく、嫌いではなく、俺がいくときの顔が何とも言えないらしいです。

たまたま週末に両親が留守のとき、姉が「69してみようか?たまには私も気持ちよくしてよ。」と言い、素っ裸になりました。

姉はびっくりするほどのナイスバディで、Dカップあるそうです。また、白い肌に黒いヘアーがあそこに生えていました。


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2016年3月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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