学校であったエロい話 最新更新情報

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友達の妹と温泉で【妹と】

僕の町は温泉が多く、僕も結構お風呂だけ入りにいきます。

よく行く温泉に行ったとき、男女別れた風呂で体を洗ってから

混浴の露天風呂に行きました。大抵は地元のおばさん、おばあさん

達が入っていて、若いのはあまりいません。ぬるめなのでいつも

仕上げは露天風呂に長めに浸かるのですが、その日は珍しく

若い娘が3人入ってきました。

たまにあるのでびっくりはしませんが、

その中の一人が友人の妹の23歳のかなちゃんでした。

彼女は少しびっくりしていましたが、露天に入りに来るだけあって

僕のそばに来て世間話を始めました。

私は30を過ぎていますし、友人の妹とその友達ということで

内心ラッキーとは思いましたが、普通に話をしていました。

彼女達も女風呂で体を洗ってから来たので僕と同じ。

結局一緒にあがってきました。

なるべく見ないように振舞ったので、胸とかは見ませんでしたが


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2016年1月21日 | カテゴリー:妹と

友達の母親と俺の母親①【友達と】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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2015年5月23日 | カテゴリー:友達と

えっちゃん【友達と】

もう20年前になるが、親友Yの家に遊びに行った時のことだ。Yの両親と妹のえっちゃんは家庭の事情で田舎に帰っており、Yは一軒家で一人暮らしをしていた。その日はえっちゃんだけ遊びに来ていたが、Yの家に行くまでそのことは知らなかった。

えっちゃんはその時15歳。以前から可愛いと思っていたが、久し振りに会うえっちゃんは更に可愛くなっており、少し大人びた印象を受けた。高1になったのだから当然かな。

ゲームや酒を飲んだりして時間を過ごし、夜も更けたので俺は一階の居間で、兄妹は二階でそれぞれ眠りについた。

朝、テレビの音で目が覚めると、えっちゃんだけが下に降りて来てテレビを見ていた。

「おはよう。Yは?」

「寝てるよ〜全然起きないよ〜」

こちらを見もしないで答える。えっちゃんは寝間着のスウェットのまま、女の子座りをしてこちらに背を向けている。スウェットから少し白いパンツが見えており、それを見た瞬間、俺は毛布を被ったまま後ろからえっちゃんに覆い被さって、首に手を回した。「男が寝ている側にそんな格好で来たら、襲われても文句言えないぞ〜」と少しふざけながら言った。えっちゃんは何も言わず頷いただけ。

「…いいの?」と聞くと何も答えない。もう何も考えられなくなって、そのまま布団に彼女を連れ込み、キスをした。口を噤んだままのキス。「初めて?」と聞くと頷く。俺も若かったし、こんな可愛い娘の処女をいただけることに興奮してしまった。顔や首にキスをしまくり、慌ただしくスウェットの上をたくしあげた。ノーブラだった。膨らみは控え目だが、きれいな…とてもきれいなピンク色の乳首が二つ。

処女には優しく…などとはまったく頭になかった。乳首に吸い付き、片手はもう一つの乳首を転がしながら、可愛いおっぱいを揉んだ。

どのくらい両胸を弄んだかわからないが、えっちゃんはうっすら涙を浮かべながら「あ…、うっ…」と声を出していた。

涙を見て我に帰った俺は「ごめん、痛かった?」「大丈夫…でも優しくして…」と小さな声で言われ、ようやく冷静になり、もう一度キスをして「ごめんね。優しくするね」と言い、最初からやり直した。

ディープキスを教えて、優しくおっぱいを揉みほぐし、腕や腹、背中にお尻、足や爪先まで舐めて触りまくった。えっちゃんはされるがままになっていたが、時折声にならない呻きを出していた。周囲をじっくり責めたせいか、えっちゃんの顔は紅潮し、息が荒くなっていた。

「気持ち良い?」と聞くと「わからないけど、ボーッとしちゃうよ…」と言う。とりあえず感じていると判断した俺は、フェラを教えることにした。恐らく大人の性器を見ることは初めてだろうから、いきなり咥えさせようとしても嫌がるだろう。キスをしながら手を握り、その手を既に勃起したペニスへ持って行った。

えっちゃんはそれとわかった様子だったが、軽く握ってきた。「上下に扱いて…」と言うと少しずつ動かしてくる。「気持ち良いよ…」と言うと、両手を伸ばして握り、扱きだした。

体勢を入れ替えて、えっちゃんにペニスを見せた。眼が釘付けになっている。


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2015年5月20日 | カテゴリー:友達と

熟キャバ【友達と】

会社の飲み会の帰りに熟キャバへ行きました、暗い店内でニュウフェース?のおばさんが付いてエロ話とお触りを楽しんでいると「前に会ったことあるよね〜、前のお店で会ったのかな〜・・・」と聞かれ、俺も最初に見た時に何処かで見た事有るな〜と思っていましたが、スケベ心が優先していましたので「オマンコ見ないと思い出せないな〜」と云うと「奥に行く?」とカーテンルームに行きました。

長椅子で早々にゴムフェラから本番をしてスッキリしましたが、閉店時間間際なので「ホテルで寿司でも食ってもう一回しようか」と誘うとOKだったので待合せてゆきました。

この店はお持ち帰りは交渉次第でOKですし、その熟はぽっちゃりの巨乳で俺好みでしたので興奮モノです。

ホテルで一緒に風呂に入り化粧が薄くなると、店では50くらいと言っていたのは嘘のようでもっと齢がいっているようでしたが、身体はエロっぽく気にはなりません。

ベットでその身体を堪能し色々話をしているうちに懐かしい地名が出てきました、小中学校時代に住んでいた地方の名と

おばさんの言葉の語尾、その瞬間ハッとして思い出してしまいました。

「○×の出身かい?」と聞いてみるとおばさんの動きがピタッと止まり小さく「えっ!・・・」と言った後に「△×君かい?」と驚きの声です。

その頃の同級生の母親で、何度か遊びに行って会ったことが有りました。

お互いが思い出したのは良いのですが、対面座位で大きなおっぱいに顔を埋めて乳首を吸い、オマンコには俺のチンポが根元までずっぽりハメ込まれた状態です。

一瞬にしてお互いバツが悪くその状態で固まってしまいました。

視線を合わせずゆっくりと身体を離し離れて座り沈黙の世界に陥りましたが、暫らくしてから口を開き色々と話をしました。

若い男が出来て離婚をしてこの隣の県に移り住み、男に捨てられて水商売をする内に今の店に移ってきたそうで、同級生とは時々連絡を取っているそうですが今は一人だといっていました。

「まさかこんな所で息子の友達と会うなんて・・恥ずかしいは・・しかもしちゃうなんて・・」と恥ずかしがっていましたが、少し緊張が解けた頃になると、「△×君がおばさんマニアなんて信じられないわビックリしちゃった」と友達の母親の顔になっていました。

「今日のことは誰にも内緒にしていてね、あの子が可愛そうだから・・・」と寂しげな表情でしたのでそのまま帰りました、お金は受け取らず「したくなったら又遊びに来てもいいよ、おばさんで良かったらお金要らないから」と言ってくれましたがそれ以後は行きませんでした。

只、同級生の母親は60歳近いはずです、それ以降から遊ぶ熟女の年齢層が広がりGETする確率が増えました。


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2015年3月13日 | カテゴリー:友達と

初体験【友達と】

私の初体験はもう何年も前の事ですけど、やっぱり忘れられません。

 女子校を卒業した私は男の人の勃起したあれなんて見たことありませんでした。

 興味はすごくあって自分のあそこを触っていると気持ちよくなって濡れてくることは知っていて、よく触っていました。

 一人暮らしを始めると友達が何人も遊びに来るようになりました。

 その日は尚子と男の子二人が来ていました。そのうちにお酒がなくなったので一人で買い物に出かけました。3,40分して戻ると変な音やうめくような声がしていました。

 私はそっと覗いてみました。すると尚子とB君がキスをしていてC君は尚子のパンティを脱がしてあそこをさわっていました。

 私はびっくりして見ていました。心臓がどきどきするのと同時にあそこも熱くなって濡れてきました。しばらく3人を覗いてからそっと外に出て息を整えてから今度はチャイムを鳴らしてから入りました。

 3人は何もなかったように話していて、しばらくはそのままでしたが、尚子が私の隣に来て「さっき、覗いてたでしょ」と言いました。

 私はどきどきしながら「何のこと」ってとぼけたんですけど尚子がいきなりスカートに手を入れて私のあそこを触ったんです。

「うそ、こんなに濡れてる」っていたずらっぽく笑ったんです。

 たしかにさっき覗きながら自分でも触っていてぐしょぐしょに濡れていました。

 それでも「ちょっと止めて」って言って尚子の手をどけようとしたら男の子二人に腕を掴まれてしまって。

 尚子は私のあそこを触りながら「覗いてたの知ってるのよ。涼子も本当はHしたいんでしょ」って言いました。

 私はもうパニックになってしまったんですけどB君にキスをされてしまいました。

 キスも初めてでB君の舌が私の口に入ってきて、そうしたら力が抜けてしまいました。


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2015年3月12日 | カテゴリー:友達と

利奈【友達と】

オレは、大学生で連れの家に行ったときに妹の中学生の利奈と知り合った

3人でしゃべっているうちに利奈と仲良くなりアドレスを交換した

利奈は、派手なかんじでまるで中学生には、見えない。

何度か遊んでいて仲良くなり家にもよく遊びにきていた

利奈は、学校には、いかずオレの家にほとんどずっといた

利奈は、派手なわりには、処女らしく男のちんこも見たことがないとゆう

ある日、利奈が遊びにきたときにエロイ話に・・・

ちんこ見せてやろうか?ってゆうと見たい!!見たい!!と興奮していた

ギンギンに反り返っていたちんこを見せるとすごい喜びおっきいとか太いとかゆっていた

なめてみてとゆうと顔を赤くしてなめてくれた

もう我慢できなくなったオレは、利奈を脱がし裸にした

見た目とは、違ってツルツルのまんこだった

恥ずかしそうにモジモジしている利奈を舌で愛撫してやると

あっとかあんっとかゆって感じていた

クリをなめてやると体をびくつかせていた


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2015年3月10日 | カテゴリー:友達と

友達のライブ【友達と】

高校の時の親友のトモ子と2年ぶりに飲み明かし、終電も終わって、トモ子の彼に迎えに来てもって、トモ子のアパートに。

同棲していると聞いてたから、まずいと思いつつ、泊めてもらうことに。トモ子の彼、正雄君が「久しぶりの再開だろうし、今日は、俺、隣の部屋で寝るから」って言ってくれて。さすがに、ベットで寝るのは気が引けたので、トモ子はベットに、私は傍らの床に寝て、約1時間ほど色んな話をして寝ました。一旦、二人とも寝込んだ頃、床のきしみ音が直接響いて、私、目が覚めた。でも、正雄君とわかってたので、寝た振りしてると、ベットにもぐりこんでひそひそ話・・・・

正雄「いいだろ」

トモ子「ダメよ、今日は、ミカがいるし」

正雄「寝てるから、気づかれないって」

トモ子「ダメだって」

正雄「「じゃ、手でしごいてくれるだけでいいから」

しばらく、沈黙の後、布団がリズミカルに擦れる音。

正雄「トモちゃんも、ここ、グチュグチュじゃん」

トモ子「あ~ん、ダメってば」

がさごそ音がしたかと思うと、トモ子が「あ~っ」と声を一瞬もらし、今度はベット自体がリズミカルにきしみ音。

どうしても、見たくなって薄目を開けると、正雄君はTシャツのみ、トモ子はTシャツを首まで巻くしあげられて、正雄君がトモ子のおっぱいを揉みながら、正常位でSEXの真っ最中。

正雄「トモちゃんの親友の寝てる横でのHって、めちゃ興奮する」

トモ子「あ~、いいから、もっと突いて」

さすがに、結合部分はトモ子の太ももで見えないけど、<グッチュ、グッチュ>と卑猥な音が次第に早くなり、4~5分後正雄君が「うっ」と声を上げると、リズミカルだったベットのきしみ音が、止まり。


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2015年3月8日 | カテゴリー:友達と

友達の母ちゃんを【友達と】

俺がバイトしてるコンビ二に友達の母ちゃんもバイトに来てる。 俺は、22時~6時 友達の母ちゃんは6時~9時の早番のパート主婦だ。 いつもは引き継ぎの挨拶程度の関係だが去年の忘年会を近所のちゃんこ屋で やった時のこと。友達と言っても高校時代にたまに遊びにいった程度で 今はその友達とは特に付き合いはない・・(ということにしておくが・・) . 始めは早番主婦2人と昼間の若い女の子も参加する予定が一人減り二人減りで 結局夜勤の男4人と友達の母ちゃんだけの5人でちゃんこ鍋屋の個室宴会だ。 「おばちゃんが参加したら可哀想だからやめる」とか言ってたが、女気が ないのも寂しいので?とにかく呼んだことが始まりだった。 個室の中で酒も回ってきたとき、下ネタが始まった・・・・・ 俺たちもとにかく彼女を飲ませたが、シラフなら手も出したくない40代の 細くて貧乳のおばさんだが俺の相方はその乳を服の上から触り始めた。 彼女は笑いながら抵抗したが、目は「やばっ」と言うかんじで、真剣に その手を振り解こうとしていた。 もちろん俺が彼女の長男の同級生だから無理もないが・・・・ しかし、別の仲間の手がセーターをめくりブラをずり上げて生乳を 出した。友達の母ちゃんは四つんばいになって逃れようとしたが、 悪友?は後ろからついにブラをとった。後ろから羽交い絞めにして見えた 乳は貧乳でしかも乳首がでかい・・・俺は興ざめしたがなんと俺の悪友は、 そのでかい乳首を口にした・・年をとっても女は女だった「やめて」と 言いながらも乳首がさらに大きくなっていた。 もう一人はスカートの中に手を入れてパンストを脱がしにかかった・・・ 途中まではずり降ろした時「もう大声だすよ!」という怒り声に一瞬 俺は怯んだが悪友は手マ○で攻めた。「やめなさい」「人呼ぶよ」と 言われた時には止めようと思ったが、その直後「うっ」「あぁ」 「訴えるわよ・・はぁっ」「あぁん」と何と反応がでてきた・・・・・ 悪友は「クチュクチュ」言わせながら手マ○をやめなかった・・・・・・・ 「だめー」という声とともになんと潮吹き。俺はAV以外で初めてみた。 . 悪友はそれをオシボリで拭いてあげて「大丈夫俺たちだけの秘密だから」 と・・・まったく遊びなれてるやつは凄い。 彼女は「当たり前でしょ」と言いながら洋服を直した。 長くなるので、その後は省略するが友達の母ちゃんがそういう経験してる ことを知らずに買い物に来る高校の同級生を見るたびにそのことを思い出して興奮する。


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2015年2月20日 | カテゴリー:友達と

彼女【友達と】

僕は26さいの会社員。彼女も同じ年です。

つきあって5年ほど になりますが、お互いHの経験も浅かったので、

つきあってからいろんなことしました。ひととうりすることはしてみて、

最近マンネリになっていました。しかし、まだまだHなことはいっぱいあるのですね。

今、よくやっているのは、「ヘルスごっこ」です。

僕が客で彼女は、店の娘っていう設定で、もちろん名前も勝手に付けます。

(このとき、やりたい女の子の名前でよぶといい・・・)。

顔射・胸射もOK・・・。そして、とうとう最近では、

おたがいの名前を違う名前で呼びながらSEXしています。

これが変な気分でいいです。まるでオナニーのようですが、

気持ちいいのはSEXと一緒。いいです。

そして、このまえとうとう、してしまいました。3P。

以前からお互い興味はあったんですが、さすがにこればかりは・・・という感じでした。

相手は、彼女の会社の後輩の女の子。とても彼女と仲が良くて、

H話もよくしてたらしいのですが、3Pの話題になって、


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2015年2月18日 | カテゴリー:友達と

友人の母【友達と】

僕は25歳。友人の母46歳(香織さん)。旦那さんとは40歳の頃に離婚したそうです。友人は学生の頃からおとなし目で、あまり友達がいませんでした。僕は比較的友達は多かったほうです。4年ほど前、友人の家で遊んでいるときに初めて香織さんを見て、美人系の顔で年齢より若く見える人でした。友人はほとんど家に友達を連れてくることがなかったらしく、香織さんはとても喜んでくれて、昼ご飯をご馳走してくれました。度々お菓子などを持って部屋に入ってきて、一緒に世間話をしたりしました。気づけば夕方6時頃になっていたので帰ることを告げると、夕御飯も食べていってとまたご馳走になりました。時間はあっという間に過ぎて、夜10時になっていました。僕は朝方に帰ることは珍しくなかったため、親は特に心配するほどではありませんでした。さすがに友人の家とはいえ、これ以上居座ることは迷惑だと思い、帰ることを告げました。しかし、今度は泊まっていきなさいと言われ、僕の家にわざわざ電話をして泊まることを伝えてくれました。その時は、よっぽど友達が家に来たことが嬉しいんだなと思い、泊まることにしました。夜も12時になって眠たくなり、友人と一緒に部屋に戻り適当に寝そべって眠りにつきました。ものの5分で友人は熟睡に入っていました。しばらくして部屋のドアが開いたのが分かり上体を起こすと、香織さんが小さな声で、まだ起きてる?と聞いてきました。僕が、はい!と答えると、こっちに来てちょうだいと言ってきたので、リビングに案内されました。いろいろ話をしましたが、結論はこれからも友達でいてちょうだいねとの話でした。話は終わったと思い、部屋に戻ろうと立ち上がったとき、香織さんが僕の腕を掴み、彼女さんはいるの?と聞いてきました。僕は彼女と別れて半年ほどたつと答えました。香織さんは、離婚して以降は男性との付き合いがないことを告げてきて、恥ずかしそうに性欲が溜まっていることを話してきました。そういう話がでてくることは予想もしていなかったので、正直ビックリしました。香織さんは、僕の側に密着してきて、腕や体をまんべんなく触ってきました。そのときの香織さんの格好は、膝くらいのスカートを履いていて、香織さんが動く度にスカートが上がって太股が見えたりパンティーが見えそうになりました。僕は既に勃起していました。僕の目を見つめながら、小声でおばさんだけど私とSEXしてちょうだいと言ってきました。僕はその色っぽさに我慢できなくなり、むさぼるように胸やお尻を触りました。途中で香織さんの寝室に連れていかれ、また胸やお尻を触り続け、乱暴にキスや舌を入れまくりました。香織さんはものすごく色っぽい声を出し、もっと乱暴にしてと言ってきました。既にたまらなくなっていた感情が更に高まっていくのが分かりました。勃起したチンポをいやらしく触ったり、強く掴んでシコシコしたり、もうたまりませんでした。まるで犯してるように香織さんのマ○コに出し入れし、僕と香織さんのいやらしい液でビショ濡れ状態でした。香織さんは中に出していいのよ。もっと激しく突いて!もっと!もっと!を連発しとても淫らでした。結局、その日だけで、3回SEXを楽しみました。友人は朝まで熟睡して全く気づいてしませんでした。それからというもの、僕と香織さんは時々連絡を取り合い、飽きることなくSEXを楽しんでいます。年齢を重ねるごとに色気を感じていて、オナニーするときも香織さんを想像しています。


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2015年2月1日 | カテゴリー:友達と
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