学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

小学生での林間学校前に友達に言った一言で【修学旅行】

小学5年の宿泊行事前日の下校時、私と友達の由実が明日の宿泊行事の事で会話をしてた時、私はふと気になっていた事を由実に聞いた。

『由実ちゃんはもうアソコの毛生えてる?』

と突然の質問に由実は驚き恥ずかしがりながら私の質問に答えてくれた。

答えは

『…いっぱい生えてる…』

っと。

この質問に私は心の中で”やっぱり”っと思った。

理由は、由実は小学5年生には在り得ない位の乳房を持っていた!

というか、由実は小学4四年の夏休み明けくらいから、もう胸の成長し始めていたから由実のアソコの毛が生えてても何ら不思議に思わなかった。

で、その質問をした後、私の中でチョットした悪戯心が!

恥ずかしそうにしている由実に私は

『じゃ明日の入浴時間は由実の毛でボーボーのアソコは皆の視線釘づけだね!次の日にはクラス全員、学年全員に毛が生えてる事が分かっちゃうね』

と言った。

そうしたら今まで恥ずかしそうな顔をした由実の顔色は一転し驚いた表情になり無言に…そのまま喋らずに別れてそれぞれ家に帰った。

そして宿泊行事当日、朝から由実がオカシイ、というか何か変だった。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||

2013年8月28日 | カテゴリー:修学旅行

ずっと好きでいてくれた女友達【友達と】

俺=28歳

普通の会社員。

彼女=24歳

交際一年。きっかけは合コン。

ショートカットの安田美紗子似

友=タメ。

彼女持ち。

でも風俗大好き。

女友=タメ。

俺と下の二人の友は高校時代からの親友。

勿論性的な関係など無い。

俺の彼女との面識は二人とも無し。

ただ顔とかは写メなんかで知ってる。

彼女は俺の友二人の事を全く知らない。

ある日、てかついこないだ、深夜に女友から


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||||

2013年8月26日 | カテゴリー:友達と

寝てたら女友達に手コキされてた【友達と】

この前大学の友達5人で、コタツで鍋パーティーをやった。

今回は女の子2人に男3人。

コタツ狭めぇ~よ!と言いつつ5人で呑んで食べて楽しく過ごした。

毎回の事なんだけど俺は酒に弱いから、コタツになんて入ってたら寝てしまう。

その時もそうだった。

いつもと違うのは、そこが女の子の部屋だったって事ぐらい。

記憶があったのは0時過ぎ。

後から聞いた話だと、2時ぐらいまでみんな飲んでたみたい。

俺は速攻で寝ちゃって、コタツを陣取ってたから邪魔だったと言われた。

結局コタツ班と雑魚寝班に別れてそのまま寝たらしい。

一回トイレに起きたんだけど、コタツには紗織が1人入ってた。

紗織ってのはその家の主でして、恐らく学校の知り合いの中じゃ1番モテる女の子。

パッと見は気が強そうに見えるんだけど、実は逆にドMっぽい性格。

見た目とのギャップに周りの男も

「萌えるわぁ~」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||

2013年8月25日 | カテゴリー:友達と

ピュアな子の豹変【友達と】

先月末で会社を退職した後輩から携帯にメールが届いた。

「彼氏に振られました。。俺さん、慰めてください」

もともと後輩(仮名O)と俺は仲が良く下ネタも普通に話す仲だった。

とりあえず状況確認の為、週末に呑みに行く約束をつける。

ここでお互いのスペック

俺・・・31歳既婚者 普通の♂

O・・・25歳独身 教師で巨乳 真面目で色白で可愛い系

週末までの間、色々とメールしたが、どーやら重症っぽい。

そんなこんなで週末。

普通の居酒屋に行き2件目はバーへ行き、お互いに呑み過ぎた。。

あらかじめ言っておくが俺はOとエロエロする気なんて無かった。

さて、そろそろ帰ろうかと思いタクシー乗り場まで歩いていたら

目の前を歩いていたカップルがラブホへ入っていった・・・。

そこでOが予想外の一言

O「おぉ!尾行します?w」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2013年8月8日 | カテゴリー:友達と

指テクに【友達と】

年下の浩二君は女好きそうな感じでした。

ある時に飲み会で潮吹きの話題になり、リアルな話しにドキッと

させられた。

酔って歩いてて思わず

「出来るの?」

と彼に聞いたら

「うん!きっと気持ちいいよ」

と言われ、

「試して見ようよ」

と路地裏に引っ張り込まれた。

「ちょっと」

と抵抗したけど

「試して見ようよ」

とスカートの中にてを居れられた。

そしたらソフトな触り方に感じてしまい、クリを攻められ指だけで


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||

2013年6月24日 | カテゴリー:友達と

ナキムシの留学生活【友達と】

私は現在外国にいるんですが、

先週近くに住んでる日本人同士で合コンみたいなのをしました。

夜の8時からビーチサイドでバーベキューをしながら始まりました。

もちろんお酒も絡み、みんな1時間2時間もしたら出来上がっていて、

私ももちろん酔っていたし、それにその中にかっこいい人もいました。

かっこいい人の一人だと思っていたT君も酔い始め、

私は酔いながらT君の腕をつかんだり、キスしたりw

最初はT君も笑ってただけですが、段々ムードが出来上がってきて、

耳元で「ちょっと場所移動しよう。」って言ってきて、

その場所から少し歩いたんです。

私が「どこいくのぉ〜?」って聞いたら、T君は、

「わかんないよ。なら、そういう君はどこいきたいの?」

ってやっぱり耳元でボッソリ。

で、私とT君はビーチ近くのおっきいい木にまずよっかかりました。

私がT君によっかかって、T君が木によっかかり・・って感じです。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2013年6月21日 | カテゴリー:友達と

憧れの女性がピンサロに【友達と】

初めまして、私し須藤と申します、39才独身趣味はパチンコと風俗、その日の休み付き合いの長い友人、辻本といつものように行き付けのパチンコ屋に向かいました、そこには女性従業員の窪さんという人がおり、二人の憧れ、年は30前後、もう信じられない美しさ、スタイルと色気、キレイな歯と眩しい笑顔、いつも二人話題は窪さんの良さ、正直二人共オナペットにもしており、二人の口癖は、窪さん最高だよなー、あーやりてー、です、そんな中、その日はお目当ての窪さんは休みらしく、二人共負けの展開でそうそうに切り上げ車で10分位の繁華街に向かい、遅めの昼飯をとり軽くぶらぶら歩いていると、辻本がなにやら怪しげな看板を発見、看板にはジャングル天国 40分 8000円ポッキリ! と書いてありました、基本的にここは田舎で繁華街と言っても風俗はピンサロが2件のみ、ヘルスに行くには車を一時間位走らせなくてはなりません、ですから近い地元で新しい風俗店は貴重なんです、偵察を兼ねて行ってみようとなりました、現時点ではどんなサービスなのか全くわかりません、ギー!ドを開けると、やさしそうな店員(男性60才位?)が、いらっしゃいませ、お二人ですか?、今ならいっしょにすぐご案内できますよ、と、話かけてきた、とりあえず店員の良い態度にホッとし、入店を決めました、二人で8000円を払い、待合室通されて間もなく先程の店員がお待たせしました、お二人様どうぞ、奧の会場?に誘導されました、薄暗い通路の両脇にイス(二人ゆったり座れる位大きめ)が6つ有り辻本は左の一番奧、私はそのすぐ後に座らされました、仕切りはなく、草のような飾りが軽くぶらさがってるだけでした、2分位すると後ろからザッザッと女性が歩いてくる音が聞こえてきました、その女性私の席を通り過ぎ、辻本の席の横で立ち止まり辻本の方を向き、いらっしゃいませ、失礼します、席に座りました、私は彼女を見た瞬間棟りつきました、かわいい、というか、似てる、誰だ、そうだ、憧れのパチンコ店員の窪さんにめちゃくちゃ似てる、どうりでかわいい訳だ、くそーっ、羨ましい!、私はショックを抑え切れないまま自分の女性を待ちました、前(辻本)は完全に浮かれ状態で話をしている様子です、ザッザッこちらも来ました、いらっしゃい、ドスッ!横に座ったのは・・・まず太い、でやたら背が低い、髪は色気のないベリーショート、飲み物何に?と、顔を近ずげられギョッ!どう見ても50は越えている、しかも汗臭く、口臭もかなり臭い、笑う歯もかなり黒ずんで汚い感じだった、以下(ばばあ)

ばばあはスッと立ち上がり飲み物を取りに?行った、前も女性がいなかったので、辻本に話かけた、俺のヤバイは、ばばあだわ、お前のかわいいなー、すると辻本はいやっ・・・てか、あれ、あれ・・・、何か動揺している様子、俺が、いやかわいくてヤバイんだろ?と言うと辻本は、いやっ、あれ窪さん!あの!あの!私は耳を疑いました、確かに似ていたがまさか・・・、辻本は、ほんと!確認した!と言って慢心の笑顔をし正面を向いた、私は動揺しながも彼女が通る時よく見てみようと思い待機しておりました、又後ろから音がします、そして彼女が辻本の席に座る瞬間、私は認めました、彼女が窪さんである事を、続いてばばあが戻って来ました、ズボンとパンツ膝まで下ろして!、この人は敬語を知らないのでしょうか?、しぶしぶ自分で服をずり下ろすと乱雑に俺の息子を塗れティッシュで拭き始めました、その行為が終わるやいなやドスッと俺の股間にまたがりいきなりキスしてきました、うわっと思い息を止めてたんですが、ベロを入れてきてベロベロ舐めてきたんで思わず息すっかりたらウゲッ臭せ!、その頃前の席も(背もたれが低い為かなり見える)窪さん(もうこのさい本名で)も辻本にまたがり、色っぽいネグリジェ姿で辻本にエロく激しいキスをし始めた所でした、辻本はかぶさる唇の間から、ああああ、と声をもらしていました、それを見て俺は、憧れの窪さんと辻本がベロチューしている!そう思うと息子がビンビンになりました、それを見たばばあが、あらっ?元気、キス感じんの?だとさ、それに気を良くしたのかばばあはさらにベロを俺の口に入れ舐めてきたんです、違うって!気になる前は、ネグリジェを脱がした窪さんの小ぶりの胸を狂ったようにもみくちゃに揉み、舐め回していました、舐められている窪さんの顔はさらに俺の息子をはち切れんばかりにさせていった、ばばあは、自分のしょぼくれて干し葡萄のような乳首の胸を俺の顔に押しあて、わざとらしく、あー、あー、と気色悪い声を上げだした、前は二人寝た状態に(どちらが上かは不明)なったらしくチュバチュバと舐め合っている音と、窪さんの悩ましく甘い、ウン、アッアッアン、と聞こえてきます俺の息子は窪さんの声でイキそうです、ばばあは面倒くさそうに俺の息子を事務的にしゃぶりだしました、時々歯があたって痛いし、力が強すぎて不快でした、その時でした、前の背もたれから辻本の頭が出たり入ったりしています、ちょうど本番したら俺位置からそんな感じで見えると思います、えっ?ここ本番あり?、怪しいってそういういい意味?しばらく前の様子を見ていると、やはり辻本が窪さんの上にのり正常位で腰を振っているようなんです、(憧れの窪さんと辻本が本番!?)そしてそこから窪さんの色っぽく、いやらしい、声が次から次へと聞こえてきました、アッアッア、ンンンッ、遂には、アイッイイィッ、そして、アッイクッイクッイクッイクッア!(憧れの窪さんがそんな声を!)、辻本も、あうっ!いいの!?ああっ窪さんイクよっ!(本名まずいでしょ?)窪さんは、うんっ!いっいいよ!(ここだけ小声でした)俺はこのやり取りを聞いて我慢できずに(こんなばばあの口に出したくない気持ち)とは裏腹に大量の精液をばばあの口に出してしまった、物凄量が出たと思う、前も同じくらいに終わったらしかった、ばばあは、おえっという顔をしながら大量の精液を口からティッシュに吐き捨てておりました、ばばあ、うわあ、一杯出たねえ、なに?そんなよかった?、俺は面倒くさいから、はい凄い良かったです、って言ったらばばあ、ああ、そう、良かったね、と無表情で荷物を持ち立ち去りました、前はまだ二人はイチャイチャしキスしながら仲良く話をしています、ばばあが戻って来た頃、前の二人が立ち上がり、窪さんが、今日はありがとうございました又お待ちしております、こちらも二人立ち上がり前の二人の後を歩きばばあ、どうもー、玄関を出て俺と辻本はぎこちなくしばらく無言でした、辻本の車に乗り込み俺が窪さん良かった?と聞くと、辻本は、やばい、やばすきる、最高だったわ、辻本はニヤリと笑った、俺は思わず、もしかして本番した?と聞いた、辻本はヘヘヘと思わせ振りに笑い、ああっ、と答えた、ああって、あの憧れの窪さんと本番!?、俺はわかってはいたけどショックでした、辻本は1万追加してスペシャルコース(本番)を進められ断わる理由もなく承諾したと、最初はゴムを着けてしてたらしいんですが本番してる最中に、辻本が、いくらか追加したら生でできる?って聞いたら、窪さんの指が2本差出したらしいんです、暗黙で2万追加で生昇格、(つまり全部で38000になりますが、憧れの窪さんに中出しできれば激安です)ゴムを取り本番開始、辻本は中出しする瞬間ビビリ、窪さんに、いいの?と聞いた、窪さんは承諾した、その最後のやりとりが聞こえてきたのを思い出し、辻本が嘘や冗談を言ってない事を確信しました、案の定辻本は38000なんて安い、満足感いっぱいの顔で帰っていきました、その夜今日の出来事に異常に興奮し、おさまらず延々オナニーしてました、数日後俺は辻本にお願いした、窪さんの源氏名を教えてほしい、俺も窪さんとやりたい、頼む教えてくれと、辻本は迷わす言った、それだけは無理だ、窪さんと内容にすると約束したかららしいんです、・・・それから俺は店に電話して窪さんの事を調べ探りましたが、基本的に女の子は素人、自由出張、いつ誰が何時にくるか店側もわからない、(出勤は女の子から聞いてくれ)(だから一回つかなきゃ話できないでしょうに)女の子が来ない日は店は休みぐらい適当だという事がわかっただけでした、パチンコ屋はかなり出勤が減っているようですがいる事はいる、しかし本人に聞く訳にもいかず、ただただいつものよう遠目から眺め、あなたが辻本と本番した事知ってますよ、と思い興奮し帰ってオナニーするくらいしかできません、・・・それからしばらく辻本なんとなく会わなくなり久しぶりに合って、ああ、あの窪さんの店あれから行ってるの?と聞くと辻本は開き直ったかのように、ああ、もう止められない、窪さんの出勤日はほとんど行ってる、結構少ないんだけどね、・・・俺はもういいや、諦めた、・・・あの憧れの窪さんと辻本はいったい何回やってるんだ?何回中出ししたんだ?そう考えるとなぜか急激に興奮し夜必ずオナニーしなければ収まりつかない体に、そして辻本にも連絡をとらなくなりました、又今日もあの店で窪さんが辻本に中出しさせていると思うと興奮感じてしまい狂ったように毎晩オナニーして頭がおかしくなりそうです。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||

2013年6月5日 | カテゴリー:友達と

初めてのスワッピングで精液マニアに【友達と】

この前初めてスワッピングしちゃいました。

親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。

自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。

私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。

チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。

ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。

ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。

とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。

我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。

ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。

今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

隣では相変わらずトシくんが自慢のチンボをヒロコのオマンコに突き立ててました。

ヒロコは「こんなすごいの初めて~。気持ちよすぎ~。壊れちゃう~」とか叫んで、泣きじゃくるように喘いでいました。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||

2013年6月1日 | カテゴリー:友達と

デリヘルと素人との3P【友達と】

まなさんって日ごろ指名してる子で旦那が土建屋のデリヘルに3Pの話してみた。10万円で交渉し、相手の女が無味無臭の女であそこが汚くなければ、3P可能で交渉OK

そして、彼女の雪はちょい淫乱 普通じゃ満足しない。

そのくせ、浮気もしない。Sプレー大好きで、彼女が泣くまで俺が強引に挿入しないと納得しない。

彼女のスペック

慎重155 85・57・83 28歳 スレンダー Cカップ

無臭 無味 声大 淫乱 人妻で夫とは半年に一度。不妊症

今回協力してもらったのは、今まで呼んでたデリヘルまなちゃん。

まなは独身で149センチで82・56・84 無臭・無味 スレンダーでなにもかもきつい。性格もきつい27歳。

俺は身長180センチ やせ型 ちん長16センチ 太さが亀頭で8X6センチ、胴体5.5センチ・長さ14.5㎝のくさび型で亀頭が入ればどの女にも挿入できる形

8月に二人を外で初めてみきとまなを合わせた。

みきは攻め系 まなは度M

合わせた瞬間から二人は意気投合。なぜかって!

偶然にもお互い違う短大だったが、サークルの同級生だった。

俺はなぜか同じサークルで、俺は二人の日頃の会話を聞いててしってた。

その日はエッチネタで終了。まなは休暇挟んでデリヘル初日を希望のため3P実行は一週間ごの8/25に地元でも有名なホテル。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||

2013年5月31日 | カテゴリー:友達と

亜矢子【友達と】

私(♀)20代前半。

一回り上の飲み友達がいて、2人きりで飲んだときのこと。

ちょっと飲みすぎちゃって、このまま帰るのも寂しいし友達んちでちょっと休んでくことにした。

お酒の勢いもあって元彼のグチ話したり下ネタで冗談言ったりしてた。

んで、「あたし肩こりひどいんだよねー」なんて言ってたら肩モミしてもらうことに。

男友達「これじゃお前かなり疲れるだろ!?」って言われて、入念に揉んでもらう。

私「マジ気持ちいい〜癒されるわ〜。」

・・・ん?なんか後ろの人、鼻息が荒いんですけどw

男友達「やべっ。お前めっちゃいい匂いがする。」

何やら彼は匂いフェチだったらしく、本人もそれに初めて目覚めたらしい。

そんでもってあたしの首筋とか耳をめっちゃクンクンし始めた。

私「ちょ、くすぐったいんですけど!!」

男友達「めっちゃ興奮するわ〜!!なんか分かんないけど、興奮してきた。」

背中に男友達のアレが当たって、硬くなってるのが分かった。

しかもハァハァし始めて・・・


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||

2013年5月29日 | カテゴリー:友達と
10 / 12« 先頭...89101112

このページの先頭へ