学校であったエロい話 最新更新情報

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リアル妹って…【妹と】

 シゲアキといいます。4つ下の妹が居ますが、エロビデオのような関係って

AVだけで、実際はシケてますよ………

もうお互い大人になったので、会話もほとんどないですし、

たまに妹が風呂上りにバスタオル一枚で前を通ったりしますが、別になんとも思わない…

 でも、小さい頃はまぁ色々あったかな。

怪しい行為もそれなりに…。法律で許される範囲でwww

そんなこんな兄と妹のリアルをブログで書いてますので

良かったら見てみてくださいね♪

 

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2016年8月20日 | カテゴリー:妹と

後悔のセックス【妹と】

 仕事の都合で妹夫婦の家に数週間ほど居候することになった。 妹は29歳、子供はまだいなかった。

 私は35歳の独身で彼女もいなく毎日悶々とした日々が続いていた。

 ある日私が仕事休みで、昼間家に一人でいた時、ふと洗濯かごに妹の下着があるのに気がついた。 私はなんとなくそのショーツを手に取った。 黒とピンクのわりと派手なパンティだ。私は思わず舐めた。狂ったように舐めまわし同時にペニスをしごいた。 おそろいのブラジャーもあったのでそれも手に取り、匂いを嗅ぎ、舐めまわしそのまま射精した。

 それからというもの私は妹の下着でオナニーをするようになった。時には妹の使ったコップや箸など舐めてもオナニーした。

妹の下着、服、パンストすべて身に着けてオナニーもした。

 私は妹夫婦のセックスが見たくてたまらなかった。実際見るのは不可能なので声だけでもと妹夫婦が寝室に入ってからドアに張り付き物音を聞いた。

 そんなある夜、妹夫婦のセックスの声を聞くことが出来た。妹はハァハァアンアンと結構激しかった。私はその喘ぎ声でもうはち切れるぐらいにペニスが立ち激しくオナニーした。

 私はもう妹とセックスしたくてしたくてもう限界だった。そんなある日妹の夫が出張で二日ほどいない夜、妹は何処かで呑んできたらしく酔っ払って帰ってきた。ソファーにだらしなく座ってる妹を見て、やるならいましかないと思い私は妹をそのままソファーに押し倒した。

 心臓がもうバクバクと飛び出しそうになりながら私は妹にのしかかった。 妹はビックリしたのか何がなんだかわからないのか、なになにどうしたのお兄ちゃんと叫んでる。

 私は半分泣きそうな顔をして頼むやらしてくれと妹に哀願した。妹はそんな事許す訳がありません。いやだいやだ何考えてんのよ、お兄ちゃんという感じで抵抗します。 しかし私のしつこい押しと頼む頼むの思いが受け入れられ、とうとう妹はじゃぁ一回だけだよという事でセックスしてあげるという事になったのです。

 妹と私は寝室に入り、妹は着ている服を脱いで下着だけでベットにもぐりこんだ。私もすぐにパンツだけになりベットにもぐりこんだ。

 私はすぐにキスをした。妹は口を閉じたままだ。私はキスを続けた、同時にブラの上からオッパイも揉んだ。この日妹の下着は黄色い下着だった。

 ブラを外し、乳首をつまんだ私はキスを続けた。妹はまだ口は閉じていたが、乳首をコリコリとしてるうちに口が少しずつ開いてきた。 私はしつこくキスを続けた。私はパンティの中に手を入れた。ジットリとぬれていた。クリをなぞった。妹は感じていると思うのだが声を出さなかった。アソコに指を入れた。妹はさすがに少しずつハァハァ言い始めた。かき回した、ビチョビチョになってる。キスをすると口を開いた。舌を入れるとわずかだがチョロチョロと舌を出してきた。

 乳首を吸い、アソコを指でかき回した。妹の手が私のペニスを触り始めた。私がキスをするとむこうから舌を入れてきた、妹はハァハァ言いながら私のギンギンになったペニスをしごいてる。私はもうそれだけでいきそうになり、もう入れていいかと聞いた。

 妹は小さく頷き私はもういきそうなペニスを挿入した。


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2016年6月29日 | カテゴリー:妹と

妹の黒いパンスト【妹と】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2016年5月20日 | カテゴリー:妹と

姉と妹と弟 2【お姉ちゃんと】

姉貴が 敬太早く帰って 美紀と雄太を頼むわよ 早めに帰るからね うん(ヤッター)心で叫んだ

急いで 帰り美紀と雄太を遊びに行かせたいが S4の美紀はブラコンで 俺から離れない

いつも俺を姉貴に 取られているから ここぞとばかりくっついて来る 早くしないと姉貴が何時帰るかドキドキだ

時間は過ぎていく 返せとせっつく友達に 明日ビデオ返すと 約束している 

意を決した俺は 美紀みたいビデオ あるんだけど 美紀も見るぅ~ 当然言ってくる

でも エッチなビデオだよ えぇ~でも見るぅ 時間的余裕が無い 誰にも言うなよ 約束して 再生

美紀は固まった それはそうだよな 裏だしね でも 俺は興奮してきた リアルな万個が マジかよ

姉貴の風呂をぞいて見た時 黒▼だったし それがばれて 束縛を受ける事になったんだけど

結構グロイけど 興奮でペニが ビンビン オナりたいが 出来ない 美紀がいるからね くそ

フェラシーンの時 美紀が突然 お兄ちゃんもチンチン 舐めてほしいの? えっ まぁ それはそうだけど

じゃあ 美紀が舐めてあげる はぁ バカ何言ったんだ それは違う女の子に頼むよ

ダメぇ美紀じゃなきゃ ダメ ズボンを下げようとする 意外な展開だ 美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ

やぐっちゃんに 似ている ラッキー 早速ズボンを下げた 仮性のペニはビンビンだ 剥けている 

いつものチンチンじゃないねってペロペロ 敏感な亀頭ビクビクしている 美紀ビデオ見たいにして

うん 小さな口にほうばり 舌をレロレロ あぁぁぁ たちまち射精感 腰を引いたが 間に合わず美紀に顔射 美紀は精子を


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2016年5月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

義妹と淡い気持ち【妹と】

僕には一つ下の妹がいる。学校では常に男子の話題になる可愛い妹だ。でも誰もこの事は知らない、兄妹で付き合っている事を。それはある日突然の災難?から始まった。「お兄・・・何してるの?」深夜二時頃、甘いものが食べたくなって冷凍庫のアイスを漁っていた時、妹の美菜が目を擦りながらキッチンに入ってきた。「げっ・・・。」美菜は大切な妹だし家族的意味で好きだ。美菜は父親の再婚で今の母親と家に来たのだが。義理でも妹。手は出すわけにはいかなかった。「あーっ!アイス食べてる太るよ?お兄」「・・・美菜も食う?」正直、冗談のつもりだった。「うん!」と、すぐに返事が飛んできて少し驚きつつも「何味?」と聞くと「バニラがいい!」と返してくる。「あー・・・悪い、これラストだ。」すると意外な一言が耳に入る。「じゃあ、お兄あーんして?」「えっ?」美菜には兄としての意識しかないのだろうか、言葉が胸に刺さる。「うっ・・・うん」やけに胸が痛い、いや痛く感じるほど苦しかった。美菜の口にアイスを運ぶと美菜は嬉しそうな顔をする。「おやすみ!お兄」一口だけ食べると美菜は部屋へ戻ってしまった。「えへへ、間接だけどキス、しちゃった」

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2016年4月5日 | カテゴリー:妹と

姉ちゃん【お姉ちゃんと】

俺が中3のとき、受験勉強のストレスから、ついムラムラしてエロ本見ながら、オナニーするのが日課でした。

自分の部屋で夜オナニーしていたところ、たまたま入ってきた姉にばっちり見られちゃいました。

姉は5つ上のOLで、びっくりするわけでもなく、「ふーん、直樹もそういうことするんだ?」と言いながら、俺の勃起したあそこをじっくり見ました。そのあと、「手伝ってあげようか?」言うので、黙って頷きました。

すると、姉は手で扱いてくれたんだけど、緊張から発射しなくて、毎日オナニーしていたから溜まってなかったせいもあるし。そうすると、ウエットティッシュで勃起したあそこをふき取った後、お口に咥えてくれました。

味わったことのない気持ちよさからすぐに発射・・・姉はゴクッと飲み干しました。

「姉ちゃん、気持ちいい。」と言うと、姉は「また、溜まったら、やってあげるよ。」とうれしい言葉でした。

次の日風呂上りにバスタオル1枚で姉の部屋に行き、「また、してほしいんだけど。」・・・

すでにテントが張った状態で、姉は「もう起ってるの?仕方ないわね」と怒ったような口調でした。

「だめ?」と言うと、「いいよ。」と言うと、バスタオルを取った俺の勃起したアソコをお口でパクッとしてくれました。

そのまま、発射しました。ちなみに姉は服を着たままでした。

その日からは毎日俺が姉の部屋に行き、「姉ちゃん、お願い・・」が合言葉になりました。

姉は俺に愛情は感じていないらしく、まあ俺もそうですが、俺が可哀想という同情からやってくれるそうです。

また、フェラチオは彼氏に仕込まれたらしく、嫌いではなく、俺がいくときの顔が何とも言えないらしいです。

たまたま週末に両親が留守のとき、姉が「69してみようか?たまには私も気持ちよくしてよ。」と言い、素っ裸になりました。

姉はびっくりするほどのナイスバディで、Dカップあるそうです。また、白い肌に黒いヘアーがあそこに生えていました。


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2016年3月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉貴の奴隷【お姉ちゃんと】

文章力ないけど、聞いて下さい。 

俺の姉貴は27歳です。俺は18歳。俺は姉貴の奴隷です。

パシリから始まり、性欲のはけ口としても使われています。なんでこんな事になったのか・・・。そうそれは何週間か前の事、部屋で一人グラビアの本を見ながらオナニーしていたときだった。恥ずかしながら、俺の性癖が「見られたい」なのだ。シコシコしているところを見てほしい。グラビアの顔のアップにちんぽを近づけ、見て・・逝く・・・・出ちゃうよ、などといいながら射精してるところを姉貴に見られたのだ。

それからというもの、馬鹿にされ、姉貴の奴隷にならされた。おかげで・・・?童貞は捨てられたけど、近親相姦ってやつ??

でも、悪くはない。姉貴のアソコはすんげ〜気持ちいい。

今日も仕事から帰って来た姉貴は、汗臭くなった体を俺に舐めさせる。・・・はじめは気持ち悪かったけど、今は意外と好きなんだ。汗とおしっこの混ざったおまんこを舐めるのが一番好きだ。姉貴はわざとおしっこをしては拭かない。俺に舐めさす為にだ。まあ、嬉しいんだけどね。

そして、姉貴の臭いパンツをかぶらされ、オナニーさせられる。姉貴の前に立ち、姉貴はベッドで足を目一杯開けドロドロになったおまんこを見せつける。それを見ながら一生懸命に扱く、何度も射精感に襲われては止めの繰り返し。「ま〜だいっちゃだめよ」って命令される。

そのうちちんぽから透明の液が床に垂れ出す。そこで姉貴はちんぽにむしゃぶりつき口で扱いてくれる。俺はそれで逝っちゃうんだ。

精液を飲み干してから、ちんぽを強く握りつぶされる。そんで、お仕置きとして1時間くらいおまんこを舐めさせられるんだ。

舐めてる間にちんぽが回復すると、挿入開始。俺は猿のように腰を振る。姉貴も乱れまくる。これが可愛い。可愛くてしょうがない。

「○○の子供産んであげる・・・おまんこにいっぱい出して・・奥にいっぱい射精して!」今日は安全日ということだ。

俺はめいっぱい奥に突っ込み精液を流し込んでやる。姉貴は痙攣してしょんべを漏らす。

週3で姉貴と性行為をしています。今は姉貴のことが本気で好きになってしまいました。

俺の子供産んでほしい・・・

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2016年3月12日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

黄色い液【妹と】

自分は妹(8歳)をおかずにオナニーをしています。

妹の脱いだパンツを部屋に持って行き、おまんまんのあたる所を広げその日の状態をチェックします。大抵はおしっこで黄色く染みをつくり、甘酸っぱい匂いを放っています。たまにねっとりしたものや、お尻の汚れや湿り気があります。

ぱんつを毎日デジカメで撮りコレクションしています。最低でも4枚、ぱんつ全体とおまんまんの汚れ、アップ、クロッチ部分に射精した4枚です。汚れの酷い時は多めになってしまいます。このコレクションも妹が6歳のころから始めたのでかなりの枚数になってきました。それをプリントアウトし日付をいれフォトアルバムに保存しています。

写真を撮り終えるとぱんつを楽しみます。匂いを嗅ぎ、舐め、射精し写真を撮り洗濯機に帰します。ねっとりしたものやお尻の汚れもなるべく綺麗になるように舐めとります。

妹は回りの同級生に比べても可愛い方だと思います。別に妹が好きだからとかではなく、幼い少女として見てます。だからこんな変態なことも出来るのかもしれません。

これ以外にも定期的に隠し撮りもしています。ただ、裸をとれたことは一度もありません。妹を見るとついおちんちんは反応してしまいます。もちろん妹と体の関係を持ちたいとも思っています。

一番の宝物は、妹のおしっこです。検尿するためにおしっこを取った紙コップをトイレに忘れていたおり、続けて入った自分がきずきそのまま部屋にもっていきました。コップには結構な量入っており、小さな瓶に入れ保存してます。残った分は半分にわけ、半分飲みました。口の中にいれ舌で味わい、おちんちんを扱きもう半分紙コップに残ったおしっこに射精して妹のおしっこと精液を混ぜました。さすがにこれは捨てましたが、もちろん一通り写真は撮りました。もの凄く黄色く塩っからいおしっこが宝物です。

気持ち悪い程の変態ですか?でも止めません。自分はもの凄く心地いいですから。

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2016年2月7日 | カテゴリー:妹と

姉ちゃんからイタズラされた話【お姉ちゃんと】

オレが小5のときに、中二の姉ちゃんに襲われたことがある。

夜中、オレが自分の部屋で寝ていると姉ちゃんがオレの布団にもぐりこんできた。

ビックリして「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと

オレの顔を自分の胸に押しつけるように抱きしめながら「静かにして」と言った。

数分間、姉ちゃんは荒い息でオレの顔を自分の胸に押しつけていた。

オレは訳がわからず怖くなった。

少しすると姉ちゃんはパジャマのボタンを外して自分の胸元を開いた。

豆電球が点いているだけの薄暗い部屋の中、水色のパジャマの中から白いブラジャーが見えた。

オレが何も反応できずにいると姉ちゃんは再び胸を顔に押しつけてきた。

ブラジャーの感触はパジャマより柔らかい感じだった。

姉ちゃんは無言でオレの顔に胸を擦りつけ続けた。

ブラジャーの生地が顔に擦れて痛かったので「姉ちゃん痛いよ」と言った。

すると姉ちゃんはグイとブラを上にめくり上げてオッパイを剥き出しにした。

何年も前に一緒に風呂に入ったとき以来に見た姉ちゃんのオッパイはかなり大きくなっていた。

小振りだけどちゃんとオッパイって感じの胸、乳首のポッチはよく見えず乳輪の部分だけがポッコリ膨らんでいた。


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2016年2月7日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

義妹と淡い気持ち3【妹と】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

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2016年2月6日 | カテゴリー:妹と
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