学校であったエロい話 最新更新情報

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嫁が上司に襲われた(その後)【妹と】

の続き





389:*名無し@18歳未満の入場禁止*◆bsooj3rX0A**mailto:sage:2010/01

/<>01(日)09:49:59ID:ME57Olyc0<>

あけましておめでとう〜



恒例の年越しセクロスは出来なかったが、

初詣の帰りにホテルによって姫初めはしてきた(`・ω・´)

で、またいけなかった(´・ω・`)

さすがに嫁の体力が心配だからいい加減我慢しないとだめなんだろう

なぁ・・・



で、長らくお待たせしましたが、今夜、Iの初回(詳細はいえないのでさ

らっとね)と


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2016年3月11日 | カテゴリー:妹と

夜中にエロゲをしていた兄が(前編)【妹と】

<>522名前:名無しさん@初回限定投稿日:02/03/1100:58ID:oxXrUT+m<>

私は、ここの1さんじゃないんですけど、今度大学2年になる兄のことで、相談したいことがあります。



実は先週のことですが、夜中に、眠れなくてボーとしていると、兄が部屋から出てくる気配がしたので、トイレに行くついでに、「夜中にごそごそうるさいよ!」って冗談で文句言ってやろうと思って、部屋のドアを開けると、そこに、上半身はパジャマ、下半身はパンツ1枚を、膝まで下げて驚いている兄が立っていました。

兄のあそこは、凄い状態になっていて、私は一瞬息を呑んだあと、「キャー」と悲鳴をあげました。



兄は慌てて「まってくれ、違うんだ…」と言うようなことをいっていましたが、1階の寝室から、母が異常な事態を察して、2階に上がってきて、すぐに状況を理解したようでした。

母は、兄の名を叫び「K、なにをしたの、ちょっときなさい」と、1階の父を呼びながら、兄を兄の部屋へと引っ張っていきました。



私もなんとなく、兄の部屋について行くと、兄は、部屋の前で、「待って、ちょっと待って、」と部屋に入られることを必死に拒んでいましたが、父が、がらりと開けると、そこには、パソコン画面にHな、ゲームの画面が映っていました。

両親と、兄は向かい合って、父が、「何があったのかいってみなさい、…」と話し合っていました。

私は何気に、兄のパソコンを覗くと、女の子が虐待されているような雰囲気で、

「痛い、お兄ちゃん…」というよう文字が映し出されていました。

スピーカのボリュームを上げて、マウスをクリックすると、

女の子が叩かれていて「痛い、お兄ちゃん…」そんな場面が繰り返されていました。


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2016年2月15日 | カテゴリー:妹と

アバズレコスプレイヤーは肉便器【友達と】

俺は数人の現役のコスプレイヤーをセフレにしていて、そいつらにアニメや

ゲームのコスチュームを着せて、オマンコしてハメ撮りを楽しんでいる。

そのメスブタどもの中に「○神蒼(○がみそう)」というコスネームで活動

しているバカ女がいる。

女は静岡在住で東京や名古屋のコスプレイベントにマメに参加している。

身長は150センチぐらいで小柄だが、アイドル並みのルックスで、コスプ

レイヤーの中でも十本の指に入るほどの美人レイヤーだ。

元AV女優の夏目ナナによく似ていて、時々本人に間違えられると言ってい

る。

しかしコスプレイベントではアニメやゲームのエロいコスを着てパンツ丸出

しで際どいポーズを取って、その画像を自分のHPに載せている恥知らずな

自己顕示欲丸出しのクソアマなのだ。

自分が表面的な部分でしかアニメやマンガやゲームを好きになれないくせ

に、「オタクをバカにするヤツは嫌い」などと言う、見当違いなバカ女だ。

コスプレをやる前はバリバリのBガールで、ヒップホップダンスにかぶれ


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2015年4月1日 | カテゴリー:友達と

Event in Summer【友達と】

−1章(1)−

 その計画を思いついたのは、7月の七夕祭りに出かけた時でした。

「美奈子!見てよ」

 言われて友達の淳子が指さす方を見ると、全裸の女の人が交通止めされた道路の上を走っています。

「こらー、待て」

 交通整理をしていたお巡りさんが追いかけると、女の人は10mほどむこうに止めてあった車に乗り込んで走り去りました。

「男が乗ってたわ。嫌らしいわね」友達は本当に、嫌がってました。

 でも、私は体中がしびれ、それの中がカーと熱くなり胸の鼓動が激しくなったのです。

(私もやってみたい)とこの時、強く思ったのです。

<−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−>

 私は、主産業が林業であるという、山奥の村で生まれました。

 家は製材所で丸太をおく広い庭と、林に囲まれた1家屋でした。

 小さい頃は熱くなると裸になって走り回っていましたが、

 私が小学校に上がるころに弟が生まれ、おねーさんらしくなさい、

 との意見で中学校の3年まで裸で走り回ることはしませんでした。


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2015年4月1日 | カテゴリー:友達と

芸者・奈津子【友達と】

ワシは若い時から芸者遊びを覚えてしまった。お客に料亭に連れて行かれたのが事の始まりだった。

そこで西川流の踊り手の奈津子と出会った。中々の日本的な美人でワシの好みにピッタリの女だ。

料亭には若いお客が少ないとみえ、若いワシは結構モテた。奈津子とデキたのは三ヶ月後の事だった。食事に誘い、何回か回数を重ねる内に奈津子は結構お酒を飲んでいた。

ほろ酔い加減の奈津子と芝公園を腕を組んで歩いた。しがみつくように身を寄せて歩く奈津子。

樹木の陰でワシは奈津子を抱き寄せてキスを繰り返した。奈津子に抵抗は無かった。暗闇の中で暫く抱き合ったままだった。

酔いが回ってる和服姿の奈津子。ネッキングした。

「ここじゃイヤ。場所変えてッ」奈津子が囁いた。大門の近くにある小さな旅館に入った。折り重なるように布団の上に重なったワシと奈津子。

奈津子の和服の襟元を開いてネッキングの連発。次第に和服の裾が乱れ、奈津子の白い美脚が艶めかしく見える。

ワシは思いっきり裾を開いて奈津子の太腿に手を入れた。

奈津子のふくよかな太腿がワシの性欲をそそり立たせた。取りあえず肉体的な結合だけしておこう。とワシは和服の裾を押し上げてパンテイーを摺り下した。

少なめの毛の中に奈津子のピンク色のオマンコが見える。

口をあてて舐めった。

「アアア嗚呼ッーーーーー感じるわッーーーー」奈津子は股を大きく開いた。

若いワシはいきり立った肉棒を遠慮なしに挿入させた。

「ウウウウッーーーーーー」ワシの肉棒を入れ込んで奈津子は呻いた。


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2015年1月7日 | カテゴリー:友達と

露出癖 6【友達と】

まず駅前に出ることにした。

バスで行く。

レスカレーターを上る彼女達のマンコが丸見えだ。

デパートの三階洋服売り場へ行った。

あれこれ試着し幾つか見て行く。

そのあとコーヒーショップへ。

どうやら彼が居ないのを気にしてミチに相談したようだ。

「みんな可愛いから彼はきっと見つかるよ!」

と励ましておいた。

夜。

ミチが部屋に来た。

「ちょっと眠れないの・・。」

ムラムラしているようだ。

外へ連れ出し渓流沿いまで行く。

ベンチに座らせマンコを舐めてやる。


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2014年12月18日 | カテゴリー:友達と

後家の母【友達と】

父親も、私も、鉄道員でした。当時、定年は55歳、3年間の嘱託を終えた、

父は、58歳で、急死。私は30歳独身でした。母は53歳で、田舎では、

後家さんと呼ばれ、注目されています。村の初会合には、1家に1人、酒席

に、出なければなりません。母も嫌々同席しました。案の定お酒を勧められ

エロ談義の的です。私は察して、母を迎えに会場へ、酔いつぶれかけの

母を連れ帰りました。ある程度しっかりしていた母も、お家に帰ると、

ダウンです。当時和服の母は、下着はお腰。仰向きに立て膝、オマンが

丸出しで、寝息をたて始め脚はひらきエロい。陰唇は薄ピンク陰毛は薄くて

グロテスクは感じません。

悪戯気が湧き、クリと膣を優しく愛撫。かすかに「いゃんオトウサン」・・・・・

愛液が滲み出しいやらしい音・・・・・調子に乗って強く掻き回してみましたら、

「うっふん・・・・」腰を遣いはじめ「ああ~ん」私の男根が反り返りピクンピクン

ズボンをずらして、母の股間に割り込んで、一気に挿しますと母は

「おとうさん」とあまえて抱きつきましたが、すでに私は辛抱出来ずに射精

母の膣深くに中出しです。


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2014年11月23日 | カテゴリー:友達と

銀座のホステスとの熱愛。【友達と】

僕は銀座のクラブ「S」の恵子と熱愛関係なんです。私34歳、恵子が年上の38歳なんです。恵子はお店でもナンバーワン、いつも素敵な和服姿が良く似合うスラリとした容姿端麗の美人なんです。恵子目当てに通うお客も多いんです。私もその一人でした。ある日、恵子が隣でお酌してくれて、何気なしに映画にでも行こうか。その週の金曜日に新宿ピカデリーに映画に行ったんです。そしてその後お店に同伴したんです。その時はそれで終わったんです。次の週の金曜日、お店が終わってから六本木の瀬里奈へ深夜の食事。シャブシャブを食べお酒が入ったんです。少し酔いが回った恵子。外で僕の腕に掴まり身を寄せてくるんです。和服姿の綺麗な恵子。僕は恵子の手を取って自然体に裏通りに導き強引に唇を奪ったんです。恵子に抵抗は無く、しっかりと抱き合って抱擁を繰り返しながら唇を重ね合ったんです。近くにラブホテルがあった。手を取り合いながら入ったんです。「少し休もう」恵子は僕の目を見つめていた。部屋に入って激しいキスの応酬。和服の袖の下から両手を入れて恵子の乳房を揉んだんです。そしてそのままベットに和服のまま押し倒したんです。和服の裾が割れて恵子の艶めかしい美脚が見え、僕を激情させたんです。裾の割れ目から手を差し込みパンテイーを摩ったんです。もう濡れてるんです。思いっきり帯から和服を剥ぎ、パンテイーを下したんです。女特有の体の匂いなんです。思いっきり美脚を開いて口を当てたら悶えるんです。僕は若いからもう我慢できない。恵子の和服の裾を捲りあげたまま一気に挿入したんです。「アアア嗚呼嗚呼ッーーーー」恵子の喘ぎ声の甲高い事。和服姿で結合した艶めかしさも手伝って恵子の豊かな腰回りを抱え込みながら中出ししたんです。終わってから恵子は和服を解き、お風呂に入ったんです。出てから「もう一回しようよ」っておねだりなんです。再度今度はお互いに全裸で絡み合ったんです。恵子って結構激しいんです。「前彼と別れてから、しばらくセックスが無かったわ。」と言いながら僕を咥えこんでくるんです。その日から僕と恵子は彼氏と彼女になって毎日の如く食事同伴するようになったんです。他のお客から食事に誘われても断る恵子。次第に指名が少なくなったんです。今年の正月は恵子とハワイに行って来たんです。ベランダを全開にしてワイキキの風を部屋に入れての毎夜の絡み合いをしたんです。恵子はハワイに居る間、ムームーを着て、ノーパン、ノーブラで通したんです。そんな恵子を深夜のワイキキの木陰で、ムームーを上げて挿入したんです。今恵子はお客が少なくなったけど、僕との日々のセックスに満足を感じながら銀座の夜で頑張ってるんです。それでも和服美人の恵子を目指して来るお客がまだ多いんです。


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2014年2月28日 | カテゴリー:友達と

バージン貫通の思い出【初体験】

なおこの思い出

これも学生時代付きあったバージン貫通の思い出。



まきこで童貞を卒業し、急に女に対して自信が出てきた。ホテルの配膳のバイトで一緒になった高校2年生のなおこに声をかける。



普通の可愛い子だと思ったら、家が何かの名取りで歌舞伎や狂言が趣味。

なおこに教わりながら歌舞伎座や国立劇場の観劇がデートコース。



学生向きの安いチケットがあって、食事などは彼女手作りのおにぎり。3ヶ月くらい付きあって最高裁判所脇で初キス。お尻を触ると「うっうっ」とうめく。



部屋に連れてきてシャツの前はだけてまん丸の乳房いじったりするが、下はダメ。

「生理だから」と言われ、翌週会う約束。



金曜日学校の帰りに部屋にくる。すぐ裸になってベッドに入り体中キス。

部室でシャワーを使ったのでいい香りがして思いっきりクンニする。


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2013年9月8日 | カテゴリー:初体験

「性の風景‥窃視Ⅲ」【友達と】

 (Ⅱより 承前)当時私が住んでいた倉庫の二階は 北側にも良い景色が見えました。南の肘掛けの高さの窓に対し 北側は腰から上の高窓です。窓の外には隣の平屋の屋根越しに 一軒先の二階家の二間が縦に見えます。若夫婦が住んでいて 旦那の方は技術屋らしく、窓際に製図板と椅子を置いてあります。私の部屋の北窓にはブラインドが掛けてあって 夜などブラインドの隙間からその家を見ると、灯りのついた室内が 製図板を置いた机の脚越しに見通せて、奥の和室に夜寝る布団が敷いてあるのまでハッキリ見通せました。

こう芝居の舞台のようにお膳立てが揃えば 「夫婦って云うものは 二人だけのときどんなことをするのか?」が気になるのは当然でしょう。私の勤務が昼で 夜家にいるときにはどうしても、ときどきブラインドの隙間から 様子を伺ってしまうのでした。あるとき 陽気の良い初夏の頃でしたが、 裏の家では窓を大きく開け放って 旦那は製図板に向かってお仕事です。夜10時頃にお勝っ手仕事を終わったらしい奥さんが上がってきて 旦那の脇に座って話しを始めました。静かな 良い風景です。

 少し経ってまた覗いてみると 奥さんは旦那の左腿に凭れています。二人とも こちらの南側は只の倉庫だと思い、こちらから灯りが洩れていないので 全く用心している気配はありません。 「平和だなぁ」と思ってブラインドから眼を離そうとしたとき 「あれっ 奥さんの手が!」と思いました。何気なく ときどき笑い合って話をしている奥さんは、身体は旦那の左側に凭れながら その左手が旦那の股の間に入っています。少し蔭になっていますが その手はある種のリズムで動いています。旦那は知らん顔で仕事を続け ときどき奥さんの顔を見て何か云っています。

 「これは 何か始まるぞ!」と思い 部屋の灯りを消しブラインドの隙間を大きくして 見よくします。母は遠出していてまだ当分帰って来ませんし 帰って来たら呼び鈴を鳴らしてくれることになっているので安心です。その内に仕事をしていた旦那の手が止まり 旦那は顔を上げて眼をつむっています。その内我慢できなくなったのか 旦那は、ガバと左脇の奥さんの首を両手で挟み キスを始めました。みるからにネチッコイ吸い付き方です。当時は 私はまだキスの経験も無く、キスで舌を絡めるなんてことも知りませんでしたが とにかく濃厚なキスだと云うことは判りました。

 その内今度はキスをしたまま 旦那が右手を奥さんの胸に突っ込みます。「夫婦って こんなことしてイインダ!」とドキドキしていると 旦那は崩れ落ちるように椅子から奥さんの上に覆い被さり、口を合わせたまま 両手で両乳房を揉み始めます。もう イケマセン。私もズボンを下ろして ペニスを剥き出しにします。もうペニスはカチカチに勃っています。高窓なので 座れないのが苦しいのですが、そんなことは 云っていられません。私は裏の景色を覗きながら 立ったまま手はペニスをシゴキ立てます。

 私がチリ紙を用意して覗き直したとき 舞台は変っていました。二人は口付けしたまま奥の部屋の布団の上に縺れ込み、それでも口は離さずに 着ているものを剥ぎ取っています。二人は見事にまる裸になって 旦那は奥さんアソコを揉み立て、奥さんはというと 旦那のペニスをグイグイとシゴイテいます。私も覗きながらも手を止められず 自分のモノをクックとコスリ上げます。その内に奥さんが思い切って両足をV字に開いたかと思うと 旦那がその間に膝立ちになりイヨイヨ挿入です。私が生まれて始めてこの眼で見る 「男と女が ヤル」姿です。

 旦那は静かに奥さんの中にペニスを挿入すると 奥さんに足を閉じさせ、自分も足を伸ばして上に乗り 両肘で上体を支えて腰を使い始めました。その動きは激しく無くて 波打つように掬うようにユッタリと、大きく腰と尻との動きが上下にズレるような 美しい動きです。その内に それまであまり動かなかった奥さんの腰も、下に居ながら 上下し始め、やがて次第にそのリズムが速く細かくなったとき 二人の身体が反り返りピタリと止まります。「アァ」その瞬間 私は射精していました。二人の静止は暫く続き やがて二人は繋がりを解いて左右に上向きに横になりました。

 少し経つと奥さんが上体を起こし チリ紙で自分の股の間を拭き、続いてグッタリ萎んだ旦那のペニスを左手でツマミ 右手で丁寧に拭き上げます。終わって奥さんは 旦那のペニスを右手でイジクッていましたが、その内奥さんは そのペニスをコスって勃て始めました。始めは反応無かったペニスが シッカリと勃ち上がり反り返ったとき、奥さんは旦那に跨り 少し体重を掛けましたが入りません。すると奥さんは自分の口から唾を取り 自分の股と旦那のペニスの先に塗って位置を合わせると今度はズブリト元まで入りました。

 そのまま奥さんが大きく腰を回し始めたとき 私はもうそこに立っていられず尻餅を搗いてヘタリました。もう実際には見えませんが 眼の裏には今の奥さんの動きが焼き付いています。「結婚すれば女の人が上に乗って  あんなことしてくれるんだ!」 「普段しとやかに挨拶してくれるあの奥さんが  あんなことをしている!」その思いだけで私は自分のペニスを掻きたて 二度目を射精をします。そのとき母が帰ってきた呼び鈴が鳴ったので 慌てて身仕舞いして入り口を 開けて遣りに行きました。その夜 私はどうしても昂奮で寝付くことが出来ず、三度目のマスを掻いて自分を慰め 鎮めてやらなければなりませんでした。

 南北〜表裏の 私のマスの「オカズ」は、その倉庫の二階に居る間 私の役に立ちました。母が同室のときはダメですが 母が遠出のときや私が夜勤のときの昼などは、どうしても 表裏が気になって仕方ありません。その内に表側の姉弟の 可愛いい楚々たる美人の姉の方も、結構Sex面で 発展し始めたことが判ってきました。彼女は最近 婚約したと云うことでしたが、相手の彼が頻繁に訪れてくるようになり そのときの彼女の反応が眼に見えて変ってくるのが刺激的でした。

 来た彼も まさかこんな斜め真上から見られているとは知りませんから、始めは折り目が正しかったのが 段々に大胆になります。始めの頃 彼女の肩を抱いて優しく唇を寄せていた彼は、いつしか首に腕を回し 和服の脇の下から手を差し込んで乳房を揉み始めます。それを見たときには こちらも直ぐピンとペニスが勃ったものでした。始めは抱き合うまでに 結構時間が掛かりましたが、その内 来ると直ぐ抱き合い、キスしながら彼は 和服の裾に手を入れて掻き立て、彼女はズボンの上から 彼のペニスを撫で始めます。それを見れば 「ああもう 何処かで1回済んだナ!」と察しが付きました。

 「あぁ とうとう!」と思ったのは彼女が一人で居るとき 座り机に左手を衝いてしゃがみ込み、和服の裾を少し端折って 右手を股倉に突っ込んだときでした。始めはその手先が 小さく動いているのはお豆(クリ)でもイジッテ居たのでしょうが、暫くすると眼をつむり口を少し空けて セッセとヴァギナの中に中指でも入れている様子です。その内 フーッと大きな息を一つ吐いて、股に手を入れたまま 妙な格好で居なくなったのは、トイレにでも 行ったのでしょう。「女でもマス掻くんだ!」とショックを受けた私自身 視姦しながらマスを掻いているのですから「すれからしの 変な童貞」も在ったものでした。(終わり)(ブログ「茫々録・走馬灯」より)


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2013年5月25日 | カテゴリー:友達と
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