学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

弟と一緒に寝ていたら1【お姉ちゃんと】

結論から言うと…してしまいました



昨日あの後弟の部屋に行ってきました

一緒にお酒飲みながらぐだぐだゲームしました



ゲームも飽きたのでそろそろ寝よっかなーという感じに

ドキドキしながら今だ!と思い、『一緒に寝よー』と言ってみた

「えっえっ」と動揺してる弟をシカトしてベッドにねっころがりました



弟は顔真っ赤にしながら隅っこに寝ているので

『昔よく一緒に寝たよねー』と何気なく話しかけてみた

「そうだねー」と普通に返事してきたので

『ベッド狭いからもう少しそっちいってもいい?』と聞いたら

「う、うん…いいよ…」と許可もらったので近くにいってくっつきました




エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||

2016年5月9日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

仲のいいセフレ【妹と】

<>347:なまえを挿れて。:2012/03/25(日)19:47:15.15ID:YUSiSNkfO<>

10年前ぐらいになるけど、中学から高校の時、妹とエッチしてた。

初めっから妹としたいってんじゃなくて、きっかけがあって、そこから妹を異性として意識してしまった。

別に妹が好きだったってわけじゃないんだけど、それ以上に女とエッチしてぇなあって欲望が強かったんだと思う。



今思い返すとほろ苦い思い出話なんだけど、今でも妹を女とか彼女とかは思えないし、なんていうか、言い方悪いけど仲のいいセフレ、って感覚だったかなあ。



<>349:なまえを挿れて。:2012/03/25(日)20:38:41.52ID:YUSiSNkfO<>

348

ある日、妹のオナニーしてる声を聞いてしまったんだよね。



春休みだったか、目を覚ますと、「あ…あ…」って押し殺したような女の喘ぎ声が聞こえてきてさ。

なんだ?と思った瞬間、友達が親の持ってるエロDVDを前の晩見てたこと思い出して、まさか片付け忘れたと慌ててテレビとデッキ確認したら、ちゃんと片付いてあって。

おかしいな、とよく観察してたら、どうやら声は隣の妹の部屋から聞こえてきてるらしくて、まさか……と思って壁に耳あててみたら、妹の部屋から聞こえてた。




エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2016年5月9日 | カテゴリー:妹と

従妹の初体験【妹と】

付き合ってることがバレた!

の続きです。

———————————————–



<>441:388:2009/02/09(月)22:45:05ID:TNWafMB10<>

439-440

トンクス



従妹にまつわるエチーな話は、今のところ初セクロス話1本だけなんです。

なので5か月ほど前の記憶を必死で呼び戻してます。

鮮明な記憶とそうでない部分とがあるんですけどね。

少しずつ思い出しながらなんで、日をおいて小出しにさせてください。



それと、先に断っときますw

なるべくエロイ展開の方がいいと思ったんですが、そこに至るまで長すぎるかもです。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||

2016年5月8日 | カテゴリー:妹と

レースクィーンの姉がオナニーを!【お姉ちゃんと】

俺、現在三浪中。

田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。

ここから都心の予備校に通っているわけだ。

姉の仕事はイベントコンパニオン。

時には、レースクイーンにもなっている。

姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。

バストはHカップ。形もよいし、何より張りがある。

それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。

俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。

それはきっと姉の影響だと思う。



姉は仕事が無い日は家のリビングで

ストレッチやらバレエやらの練習をしている。

その格好がまた俺を刺激する。

時にスケスケのキャミソールにパンティのままで、とか。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||

2016年5月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

罰ゲームでウンコ座り【お姉ちゃんと】

姉が高2、俺が中1の時の話。

姉は少し引っ込み思案だけど、頭が良くて誰にでも優しい、みんなに自慢出来る人だ。



そんな姉に、罰ゲームを賭けた桃鉄勝負に勝った俺。

俺が姉に指定した罰ゲームとは、



『俺の目の前でウンコ座り1分間』

『途中でやめたら追加罰ゲーム』



だった。



姉さんは恥ずかしがりながらも、足を肩幅に広げる。

そして、和式トイレにしゃがみこむような感じで腰を落とし、ウンコ座りをしてくれた。

そんな姉を、前から後ろから舐めるように眺めまわす俺。

制服姿だったため、開いた脚の間からは白い下着が丸見えだった。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2016年5月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉からの誕生日プレゼント【お姉ちゃんと】

【お姉ちゃんからの注意書き】

☆長編だから、時間のある時に読んでね。

☆童貞包茎クンの妄想だから、許してやってね。



「○○〜?、いるー?」

いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、

ドアのノブがガチャリと回った。

俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。

「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」

俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。

「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」

「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。

何してたの?」

「べ、別に…。

ちょっとネットで調べ物してたんだよ。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2016年5月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

中二の妹と体の関係をもってしまった【妹と】

これは去年の話しだ。



俺には中二の妹がいる。

そんで俺は大学二年生。

すっげぇ仲の悪い兄妹だ。





大学が終わり俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。



「おやじとおふくろは?」

「知るか。」



冷たい妹だ。



取りあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||

2016年5月5日 | カテゴリー:妹と

姉からの誕生日プレゼント【お姉ちゃんと】

「○○〜?、いるー?」

いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、

ドアのノブがガチャリと回った。

俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。

「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」

俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。

「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」

「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。

何してたの?」

「べ、別に…。

ちょっとネットで調べ物してたんだよ。

それより、何だよ、急に。

何か用?」

「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。

お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2016年5月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

海水浴の後、妹と…【妹と】

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。

叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。

ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。

一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…

俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…

と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。

後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…

当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。

別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。

この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。

毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。

二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。

そして終わったのが夕方5時近くだった。

俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」と言いだし「マジかよ~もう5時になるんだぜぇ」と言ったが「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!

俺は慌てて「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ…」『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2016年5月4日 | カテゴリー:妹と

【1つでは満足できない】姉貴の臭いは。【お満ちょ再び】【お姉ちゃんと】

*この話は1974年頃のノンフィクションです*





 家に帰って来るとお袋が台所でお帰りと言う。昨日はお泊まりしたのにと半分反省して自分の部屋に入った。



 テレビをつけた。梓みちよが2人でお酒を〜♪と歌っていた。昨日のことをチラッと思い出す。お袋は近所の居酒屋さんに飲みに行った。私はお膳の上のカレーライスをかき込んでテレビを見ている。痩せた男がバイオリンを弾きながら悲しい歌を歌っている。さだまさしと言う男だ。悲しくなったからテレビを消した。



 お袋がいないので姉貴の部屋に入った。短大の近くに下宿しているが姉貴の部屋は以前のままだ。変態下着フェチの私は姉貴の下着でも自分を満足させた。姉貴が家にいるときはよく洗濯機の中からまだ洗っていないパンティを拝借して自慰行為に耽ったものだった。今は姉貴が置いていった整理ダンスの中にある古いパンティが私の宝物であった。



 上から2段目の引き出しを開けるとパンティとブラが綺麗に並んでいる。ラベンダーの香りがほのかに漂う。其れは引き出しの隅に置いてある石鹸からの香りであった。白いパンティを手にとって広げた。石鹸の匂いが染みついていて鼻先に持って行く。



 Gパンとブリーフを一気に下げるとペニスはすでに勃起していて鎌首をあげて天井を睨んでいる。二重布の部分は黄色く変色していて満スジ状に黒ずんでいた。姉貴のお満ちょを舐めるように黒ずんだスジに舌を這わせた。ペニスにパンティを巻き付けて腰を振りながら自慰行為に耽る。



 目を瞑っても姉貴の顔は浮かんでこず何故か梓みちよの顔が浮かんできた。何故か寝ている梓みちよのパンティをそっと引きずり下ろして、満汁で光ったシルクのパンティを音を出してしゃぶっている私がいた。みちよは目を覚まして何も言わずに私のペニスをしゃぶる。




エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2016年5月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

このページの先頭へ