学校であったエロい話 最新更新情報

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東京大学物語【妹と】

俺は以前、東京大学物語という漫画をよんで実行してみたいことがありました。

それは女性とずっと手錠をつないだままいるということです。

高校生当時、彼女もいなかったし、その対象の女性はいませんでしたが、唯一

妹しかいませんでした。

俺は19歳で妹は中3の夏休みのことでした。

俺は妹にバイトでためた3万円を掛けて、妹と勝負することにしました。

内容は24時間、手錠をつないだままいることです。

ギブアップしたら妹が俺に3万円払い、ギブアップしなかったら俺が妹に3万円

払うというルールです。

妹は深く考えず、OKしてくれました。俺は即、手錠をアダルトショップに

買いにいき、妹が深く考える前に実行に移しました。

手錠を妹と俺につなぎ、数時間後、待望の瞬間がやってきました。

それは、妹の放尿です。

妹は、この勝負はやめようと言い出したが、俺はそれには応じません。

「ギブアップなら3万だよ」って。妹には到底払えない金額です。


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2016年7月13日 | カテゴリー:妹と

大好きなお兄ちゃん【妹と】

私の家は母子家庭で、母と5歳上のお兄ちゃんと暮らしています。

母が夜の仕事なので、夜はお兄ちゃんと二人でした。

お兄ちゃんは、私が小さい頃、おしめも取り替えくれていたそうです。そし

て、小さいときからお風呂にも一緒に入って、体を洗ってくれいました。そ

のうち大きくなってくると、お互いに体を洗うようになっていました。小さ

いときはお股を洗ってくれていた時は何ともなかったのですが、いつからか

気持ちがよいことに気がついて、洗ってくれるのを楽しみにしていました。

また、私もお兄ちゃんの体を洗っているうちに、ちんちんが大きくなること

に気がついていました。

お互いに、一緒にお風呂に入るのを楽しみにしていたのを覚えています。

でも、私は、一緒にお風呂に入るのがだんだん恥ずかしく感じてきました。

でも洗ってもらうのが待ち遠しくて、高学年になっても、私から誘ってお風

呂に入っていました。お兄ちゃんはちんちんを綺麗にするように言ってきて

て、綺麗になったか確認させました。確認のために匂いをかがせてきていた

けど、そのうちくわえてみるように言ってきました。綺麗に洗っていたの


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2016年7月6日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(2)【お姉ちゃんと】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2016年6月3日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

布団の中、妹と裸で【妹と】

布団の中、妹と裸で

子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。

兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。

もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、

親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評判の兄妹だった。

妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、

父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。

射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など

しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わっていた。

ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、

そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう快感に溺てしまい、

性のことにまったく知識も抵抗もない妹をオナニーに利用するようになるまでそんなに時間はかからなかった。

家には常に他の家族が居るので週に1~2回、学校が早く終わる水曜日や土曜日は

「内緒の遊び」と称して服を着たまま抱き合ったり、舌を舐めあうキスをしたり

チンコを扱いてもらったり咥えてもらったりとオナニーを手伝ってもらうようになった。


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2016年5月31日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(1)【お姉ちゃんと】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。

家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。

まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。

姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。

ボクが小学校2年生になってからは、

夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、

その期間だけ実家に戻ることになった。

ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。

5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、

宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。

「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」

それが嬉しくて、宿題も頑張った。

ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、

6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、


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2016年5月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉と妹と弟 3【お姉ちゃんと】

美紀のツルマンを舐める様になっていった

だから最近は満たされているから 姉貴にオナニーの許可を頼まない オナニーするしつようがないし オナニーの時は姉貴に使用済み

パンツを借りる 夜中に起こされた 姉貴が仁王立ち どうしたの? あんた隠れてオナしてんでしょ あっ 完全に勘ぐってる

アタフタしながら 口から出た 言い訳は 友達からオナニーしたら チンチン黒くなるって聞いて 我慢してた

バカね 黒いのは大人って事よ 気にしないでいいのよ

…….沈黙の後 よし次 行こうか えっ ズボンとパンツを同時に下され ジュルジュルとフェラ 姉貴のフェラは美紀とは違い舌が

ねっとりと 絡み付く あぁぁぁぁ 姉貴の口腔に射精した 舌をペロッと舐めまわし 次は敬太だよ 強制クンニ 美紀のスジマンと

違うビデオの中の大人の万個だ 69で一回 唾をたらした手コキで 一回 出てもコキ続ける ねっ姉ちゃん もうダメ

しょうがないなぁ 敬太毎日しようね 長い長いキス ….返事はっ はい 

毎日毎日 美紀と姉貴とヤル日々 美紀は出さないと舐めつづけるし 姉貴は最低3回は搾り取る 

もう学校で ヘロヘロ 体育は散々 授業はうたた寝 

一月たったら 新たなる展開 土曜は姉貴の取巻き5人が家に遊びにくる その夜 二段ベットの上で いつもどおり

黙って寝たフリ 敬太 布団に手を入れていじってくる 真っ暗の中布団をはがされ 69の体勢 仕方無しに ピチャピチャ舐める

えっ姉貴じゃない! カチャッ豆球がつく 

裸の5人が 部屋にいる それからは 地獄だ代わる代わる 万個を舐めさせられる 写メを撮られる 


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2016年5月21日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹の黒いパンスト【妹と】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2016年5月20日 | カテゴリー:妹と

姉と妹と弟 2【お姉ちゃんと】

姉貴が 敬太早く帰って 美紀と雄太を頼むわよ 早めに帰るからね うん(ヤッター)心で叫んだ

急いで 帰り美紀と雄太を遊びに行かせたいが S4の美紀はブラコンで 俺から離れない

いつも俺を姉貴に 取られているから ここぞとばかりくっついて来る 早くしないと姉貴が何時帰るかドキドキだ

時間は過ぎていく 返せとせっつく友達に 明日ビデオ返すと 約束している 

意を決した俺は 美紀みたいビデオ あるんだけど 美紀も見るぅ~ 当然言ってくる

でも エッチなビデオだよ えぇ~でも見るぅ 時間的余裕が無い 誰にも言うなよ 約束して 再生

美紀は固まった それはそうだよな 裏だしね でも 俺は興奮してきた リアルな万個が マジかよ

姉貴の風呂をぞいて見た時 黒▼だったし それがばれて 束縛を受ける事になったんだけど

結構グロイけど 興奮でペニが ビンビン オナりたいが 出来ない 美紀がいるからね くそ

フェラシーンの時 美紀が突然 お兄ちゃんもチンチン 舐めてほしいの? えっ まぁ それはそうだけど

じゃあ 美紀が舐めてあげる はぁ バカ何言ったんだ それは違う女の子に頼むよ

ダメぇ美紀じゃなきゃ ダメ ズボンを下げようとする 意外な展開だ 美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ

やぐっちゃんに 似ている ラッキー 早速ズボンを下げた 仮性のペニはビンビンだ 剥けている 

いつものチンチンじゃないねってペロペロ 敏感な亀頭ビクビクしている 美紀ビデオ見たいにして

うん 小さな口にほうばり 舌をレロレロ あぁぁぁ たちまち射精感 腰を引いたが 間に合わず美紀に顔射 美紀は精子を


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2016年5月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉の就寝中に【お姉ちゃんと】

今から20年以上も前の話です。

俺には2歳年上の姉がいます。自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんだったです。

中学生ともなると当然頭の中には常に「おんな女オンナ!」状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。

中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。

俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。

今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。そこには淡い灰色のパンツが露に。女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。

左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。そしてできあがった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。そこにはクロッチの境界部がハッキリと見え、クロッチ脇から2,3本毛が飛び出、少々穿き込んだ感があるのか左太腿部分がほつれてゴムが飛び出た、正真正銘の生パンツがありました。

当時、インターネットなんてなかった時代だったので、中学2年の子供が知り得る知識なんてたかが知れています。これはまさしく、子供では知りえない大人のいやらしい世界なのです。

立てた左足を外側に倒し、クロッチにそっと触ってみましたが、これも反応がなかったので親指をクロッチにあてがって上下に動かしてみました。エロ本の中でしかなかったシチュエーションを今まさにしていると思うと、それだけで射精してしまいそうなほど興奮していました。

今度はゴムが飛び出てほつれた部分からゆっくり指を入れてみました。指に絡む陰毛の感触にこれまた興奮しました。そしてそのまま指を下へ移動させ、とうとう最後の一線へ到達。

その感触は言ってみれば俺のチンポから出てくる先走り汁を指で触ってみたような感じ。姉のオマンコはもの凄くヌルヌルしていました。エロ本にはオマンコはヌルヌルしているって書いてあったけど、本当だったです。もう夢中になってクロッチ脇から差し入れた指をクチョクチョを上下させて、ヌルヌルの感触を楽しんでいました。

オマンコを見たくなったので、クロッチをずらしてオマンコを見ました。初めて直視する女の生殖器です。姉のオマンコはものすごくヌルヌルでテカっていて、オマンコからクロッチに糸を引きてました。気が付きませんでしたが、姉のパンツのクロッチ部分はもうビショビショ状態で、そこだけ淡い灰色から濃い灰色に変わっています。

思わず右手指に絡まった姉の愛液を舐めてみました。薄い食塩水のようなちょっとショッパイ味がしました。その後本当はオマンコに顔を埋めて思いっきり舐めてみたかったのですが、今の体制ではちょっと無理っぽく、しかも姉が目を覚ましてしまう恐れがあったので、諦めます。その代わり何度もオマンコに指を入れては絡まった愛液を舐めました。

姉の顔を覗いてみますが、こちらもさっきと同じで目口半開きです。俺は最高にいきり立ったチンポから先走り汁を指にとり、姉の唇に塗ったりオマンコの中に入れたりしました。まさかこんなことで受精するはずがないのですが、自分の精子が女の中に入ったと思うだけでも射精しそうになります。

でも中学2年の興味はこれしきでは尽きません。俺はズボンとパンツを脱ぎ、姉のパンツのクロッチをずらしてオマンコにチンポをあてがいました。どう考えてもセックスなんかしたら目を覚ますに違いないのですが、なぜか姉は起きないという身勝手な解釈を勝手に抱いていたのです。そして俺は腰をゆっくり突き当てて姉のオマンコにチンポを入れました。


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2016年5月9日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

女王様【お姉ちゃんと】

家の家族は、姉を頂点に、構成してます。ドS姉20歳、M俺16歳、ドM弟14歳、です。

両親はすでに他界、でも両親は、財産を残した。持ち家と生命保険だ。それを狙った親戚を、ことごとく撃破した。姉が家長に、嫌、女王様になった。弟2人は、姉には、絶対に逆らえない。いわゆる。奴隷…嫌っ玩具だ。俺は、

(弟も同様だが)中学1年の時にオナニーを見つかりその後は、姉の部屋以外は、オナニー禁止。したくなったら、姉に許可をもらい。姉の下着を匂ったり、裸を見せてもらったり、してオナってた。

まだ、健在だった母は、スナック勤めで、男を漁り、帰宅しない日も多々あり、バレなかった。それに、

告られる事が、多かったが、彼女何て、とても、作れなかった。

自然の流れで、中3の時に(弟は中1)姉で、筆おろしを済ませた。それからは、弟と共に、姉の性欲を満たす為、(自分達も楽しんだけど)の、 玩具になった。

姉は、トイレも拭かないし、風呂も、着替えすら、俺達がする。姉は、いつ発情するか、解らないから、気が抜けない。一度、発情すれば、朝まで、2人で、攻め続ける。常にピルを服用してるから生で中出しだ。

冒頭の年齢になる頃に、変化があった、姉が、BLに、はまったんだ。

それからは、弟達は、姉の前で、

お互いの身体中を舐めあい、姉のヴァギナを舐めながら突き刺し、刺された。

姉の思考に合わせ最近は、夜の公園で、覗きに見せつけて、セックスに、

ふける。

ただ、姉の感心するところは、

絶対に浮気しない公園でも3Pしてる訳だから、覗き達も手を出そうとするが、すると、サッと冷めて帰る。

俺と弟は、姉に約束、嫌っ命令させられた。一生独身一生3人で暮らす。約束はしたものの、


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2016年4月17日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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