学校であったエロい話 最新更新情報

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少女の花びら ⑦【友達と】

『 第七章 美少女の野外性処理 』



「えっ 何だって 本当ですか 教頭先生 」

教頭は俺の肩に手をやり「期待しているよ ははっ」と教室を出て行った

情報化時代の波に乗り遅れない為にも来週から全校児童にパソコンを教える事に

なり昼前出勤が朝の一時間目から仕事をしなくては成らなくなった

一年生は パソコンの起動と終了 塗り絵・OSの基本操作 から

六年生は文字入力 スケッチ  画像変更(回転・コピー・切り込み・移動)

インターネットの使い方などさまざまだ

パソコン部はホームページ作りを主にやる事になった

「暇だと言っていたのが悪かったのかなぁ 教頭は噂通り強引だな

しかし OB達がパソコンを7台も寄付したもんだ」と

つぶやいていたら教頭がまた来て「あっそうだった 今から職員会議が

始まりますので先生も出席してください」

俺は教頭のハゲ後ろ頭を見ながら教頭の後に続き職員室に入った


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2015年5月25日 | カテゴリー:友達と

嬉しいハプニング2【友達と】

マイコの処女を頂くはずが、予定が狂ってしまい、それでも同じ13歳の

ユキの身体を堪能出来た分、嬉しいハプニングだったのだが・・・

ユキの中に3度も果てて、グッスリ眠りに着いた翌日、朝からピンポ〜ン♪

眠い目を擦りながら時計を見ると11時。

誰だろうと思いながら、俺の頭にはマイコの存在は全く無かった。

ヤバイ!!

マイコが朝っぱらから荷物を抱えて玄関の前に突っ立っているではないか。

おまけにユキの存在も忘れていた。

何も考えずにドアを開けてしまった・・・

「お世話になります」

「お〜、良く来たね」

「早く会いたくて飛んできたよ〜」

「あがんなよ」

「お邪魔しま〜す」

俺は何の違和感も無くリビングに案内した。


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2015年5月24日 | カテゴリー:友達と

隣の姉妹【友達と】

僕が今のマンションに引越してきてから、一ヶ月ほど経ちました。

ようやく隣の部屋に住む○学六年生の歩美ちゃんと結ばれる事ができたので報告します。

隣の部屋に住む家族に、真美ちゃん、歩美ちゃんという姉妹がいました

。姉の真美ちゃんも可愛いのですが、妹の歩美ちゃんは堀北○希似の明るい美少女で、引越しの挨拶をしに隣の部屋を訪れた瞬間一目惚れしました。

ロリコンの俺はなんとか仲良くなろうと、なるべく顔を合わせるように頑張りました。

向こうの親にも好印象だったみたいで、放課後には俺に歩美ちゃんとゲームで遊んでやってくれと来てくれるようになりました。

何度も遊んでいるうちに歩美ちゃんと仲良くなり、恋人のように寄り添いながらゲームをする形が増えてきました。当時の歩美ちゃんは別に気にせず僕と触れ合っていたと思いますが、僕の方は歩美ちゃんの細く白い手足と触れ合うだけで勃起してしまいます。

そして歩美ちゃんの学校が夏休みに入って間もなくの頃です。

いつものように僕の部屋で歩美ちゃんと隣同士に座り、はしゃぎながらゲームをしていました。

今日はノースリーブにヒラヒラのスカート。相変わらず細く長い足が僕を興奮させてくれます。ゲームが一段落したところで歩美ちゃんがトイレをしに部屋を出ました。

数分後、「この部屋寒いよ」と言いながら戻ってきました。

冷房消そうか?と聞くと「いいよ、ここ座らせて」とあぐらをかいている僕の足の上に座ってきました。

今まで膝枕や抱っこをして遊んだ事はありますが、あぐらをかいている上に座ってきた事はありませんでした。

歩美ちゃんが僕の上に腰を下ろすと、歩美ちゃんのお尻にちょうど僕の股間が当たってしまいます。

しかも、夏場だったため、僕は薄手のハーフパンツを穿いていました。勃起すればバレバレです。


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2015年5月23日 | カテゴリー:友達と

ナンパしたJCと…【友達と】

昔の話、俺のJCとの体験は高3の時で、花火大会の時にナンパした中1の由美と。

ツレと4人でナンパしたら向こうも4人だったんで4対4でした。

由美は背も低くて4人の中では一番幼い感じ。

他の3人は派手な服装でしたが由美は真面目そうな子です。

由美はとにかく可愛く、服装もノースリーブのワンピースなんで真面目で普通の子だと最初は思ってました…

みんなツーショットになってバラバラになったんで俺は由美を連れて人が居ないようなとあるビルの非常階段に行きました。

当時俺は高校生、お互い学生で高校生と中坊だからホテル代なんてありませ〜ん(涙)

ですからビルの非常階段だったんですね(笑)

そのビルは5階建てで、非常階段は真っ暗って訳じゃなかったけど、結構街灯の明かり等で多少は明るかった感じでした。

非常階段を3階まで上がって階段に座って肩を抱いて話してたら自然とキスへ。

次第にキスは激しくなり、由美は積極的に舌を絡ませてきます。

キスしながら由美の服を脱がせようとしたら由美が

由美『誰か来たら嫌! 』

と言って由美は自分で胸のとこのワンピースの前ボタンを外したので俺は由美の胸のとこへ手を入れたら何とノーブラ!

少ししか膨らんでいないオッパイでしたが乳首は硬くなってたのを覚えています。


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2015年5月22日 | カテゴリー:友達と

吹雪の夜に【友達と】

先月のある日、突然のヒドい吹雪で収まるのを待つのに、某ゲーセンで時間を潰し&外を見てたら、同じように外を見ていたコートに生足のJKくらいの子と目が合った。『吹雪待ち?寒しいょその格好』声掛けると、『友達これでこれないし、これじゃ帰れないのぉワラ』『俺もワラ、一緒に遊ぶか?』『なぁに?お兄さんナンパ?私高いよ笑』『じゃあヤメタ笑』『ウソウソ♪お兄さんのオゴリね♪』名前は優でJC3でビックリ

で、二人でゲームして、プリして、スポーツしてる頃には盛り上がって向こうからボディタッチとか、抱きついてきました。コートの下はホットパンツにピチシャツ。Eカップくらいの胸に汗が手助けして体のラインは丸見え♪バトしてる時に揺れ過ぎてハーフカップブラがズレて慌てる姿に大笑いしてたら、顔真っ赤にしながら『イジワルゥ』て言いながら正面から抱きついてきた。上目遣いで『私っ魅力ないの?』って聞いてきた。優なりにアプローチしてたらしい。『そんなことないよ、可愛いよ♪』おでこに軽くkiss。『可愛いぃ?』少し不満気『俺からみたらだよ、そんなにほっぺ膨らますな』と頬にkiss。『ふふっ♪』と笑いながら抱きついてきた、今までのジャレるようなのではなく、密着させてくる抱きつき方、こっちも頭を撫でながら抱きしめてあげた。フニャーって音が聞こえるような脱力で、逆の頬にもう一度kissしてあげた。すると優が『ねっプリ撮ろっ♪』と言ってきた、撮るときに優が抱きついて来て、目を瞑って『んっ♪』とキスをねだる仕草。プリ撮りたがった意味を理解してチュープリを数枚、前からや後ろから抱きついてチュー、抱っこして優の方が上からのチュー。色々撮った後に文字を書き込むのを見ると、【F・K記念日】と書いていた、『そうなの?』『うん♪』『おめでと♪』

その後はお互いの携帯に張って恋人の様にまた遊び始めた♪すると優の携帯に電話『あっドタッた友達だ♪ちょっと待ってて』とすぐ横で話始めた。会話を聞いていると聞いた事ある名前、年も近いし…電話終わって聞いてみると、友達が俺の妹と判明!!もうお互い大爆笑。『じゃあいつでも会いに行ってもいいよね?』と優。『いつでもいいよ♪』『そういえば、○○が勉強教えて貰ってるお兄ちゃんって…』『そう、俺だよ。』『じゃあ、優の家庭教師お願い!ママに話しておくから♪○○のお兄ちゃんならママも安心だろうし』



『あっ天気良くなってきたよ、遅くなってきたから送ろうか?』『ん~家行ってもいぃ?一緒に行ったら○○ビックリしそうじゃない?』『いいねー♪』と俺の家へ。二人の姿をみた妹はキョトンとした顔、それを二人で大爆笑♪簡単にいきさつを話して、家庭教師の件を話すると妹は『いいよ、二人で同じ高校行けるなら♪』と言うわけで後は優の母親の許可待ちと言うことに。しばらく妹と話して帰って行った。

『おにぃ、優とはなんもないの?』『なんもないさ、遊んだだけだぞ、どうした?』『おにぃの話ばっかだし、なんか目がハートだったワラ』『まぁ可愛い子だけど、そうなったら、お前にやってるわワラ』『うわっキモッ爆笑』

数日後の夜、妹が『おにぃ、優ママがOK貰ったから、私と一緒に来て欲しいって、今から行く?』『おぉ分かった』

優の家に行くと両親と対面、若くてビックリしたが、時間や料金の話だが、いらないと言っても譲らないので『じゃあ、受け取らない代わりに、この分を妹と優チャンの合格時のご褒美旅行代にします』というと、了承してくれた。で、得意不得意を知りたいので、成績表や実際のノートを見せて貰う為に部屋に。優ママと妹も仲良いので二人きりで。

入るなりに『もぉ待ち切れなかったぁ♪』と早速甘えて胸を押しつけるように抱きついてきた。ノーブラなのを話してる時から気づいていたが、優しくキスしてあげると、一生懸命答えてきた、舌を出して優に滑り込ませようとしたら、少し口を開いて舌を絡ませてきた。そのままベッドに腰を掛けて、優が足の上で抱っこスタイルに。口を離しまずは勉強の面談、理数系がかなりヤバい事が判明だが文系はかなりのレベル、教える方向性は決まった。優が『ご褒美はあるんでしょ?』と聞いてきたので、『ご褒美じゃなくて勉強っしょ?』と優しくシャツの上から胸を揉んであげた、堅いくらいの張りの良さとミニミニな乳首の感触、ピクンピクン反応する体にたまらなくなり背中からシャツの中に手を滑り込ませた。一瞬身を堅くしたがキスをすると力が抜けてた。手を前に持って行き、直に外側から胸を揉んであげると甘ったるいため息に近い声、ゆっくり触るか触らないかの位置で自己主張しているミニな乳首をいじめてあげると、電気が走った様なビクンッ!と反応『ビックリした?』『…うん…もっと』『だぁめ、これ以上は疑われちゃうしょ、ちゃんと予習復習ね♪』とキスしてあげると笑顔で『うん♪』笑って居間に戻った


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2015年5月20日 | カテゴリー:友達と

JC【友達と】

仕事中、小用をたしにスーパーのトイレへ。

トイレが店外にあるので良く使っていたのですがこの時は

トイレの入り口に女子中学生がジャージ姿服で一人立っていました。

胸の所に「○中1年」1年生なのに発育した胸だなとドキッとしました。

トイレの中は半ば共同みたいに男女一つずつの個室。

女子用には使用してます。もしかして、覗けるかな~と隣の男子用へ。

下の隙間らおしっこをしている姿を見学。

割れ目の上に薄い細い発毛したての様なヘア、ピンク割れ目がパックリ!おしっこの出ている部分もクッキリ!

その子が終わると入れ替わりに

「こうたーい」とさっきの女子中学生だった。

田舎だからか抵抗感のない中学生^^

旨が発達しているだけに、この子は好い感じに茂みになっていてビラも少し色ずンでる!

私のチンポはカッチカチー

1分もしないうちに隣の個室は空に。もうシコシコしないわけにはいかず、立ったまま、ズボンを下ろし、あれをさすり始めた。

すると・・・トイレの出入り口の戸が開く音が聞こえた。


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2015年5月13日 | カテゴリー:友達と

R太郎23【友達と】

暖房室 投稿者:R太郎  投稿日: 6月25日(日) 21時20分18秒 削除

こんにちは、R太郎です。今日、久々にプールRしてしまいました。

ターゲットは小5の4人。帽子に5年○組・・・と名前があるものの

5年とはおもえないようなBodyの子もいました。

今日は、これまでと違って、暖房室でRしてしまいました。

(最初は、そのつもりではなかったのですが・・・・)

暖房室は薄暗くて、窓が小さいために、入り口付近まで来ないと

中も見えないし、こちらからも見えません。4人は2mほど

離れた私に対して直角方向に向き合い、クラスの噂話をしています。

私は、かなりピチピチの小さなパンツをはいていました。

まず、ゆっくりパンツの上からPを擦ります。すぐには気付いて

もらえませんでした。しかし、力を入れて、パンツのこすれる音が

しだすと、4人の会話が途切れ途切れになりました。

私は顔の部分が柱に隠れるように座っていました。すなわち直接

4人の顔を見れませんし、向こうも同じです。


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2015年5月11日 | カテゴリー:友達と

近所の小学生【友達と】

近所に住む小学生りえちゃんは小さいころから知っている。背も高く二重で、

胸も大きい。かわいい。いつかやりたいとはおもっていたが、機会がなかった。

が、何気なく自販機の前に車を停めていたら、あのりえちゃんが学校から帰って

くるところだった。

俺「ちょっと道わかんないから一緒にのってよ。」と半ば強引に車へ。

りえ「でも帰らないと…」

俺「お願い!ちょっと」と言うと、うなづき、適当にここは右かな?とか聞きながら走ること5分、

帰りたいといいだしたが、無視して廃墟に連れ込む。体を触りまくる。

りえ「きゃっ!」

抵抗したが、小学生だ。胸も大きい!もみもみ。

下着姿にまで脱がせて触りまくり、ブラずらすと、きれいな乳首!こりこり!

下も触る。なんと、うっすら毛が!全裸にし、フェラをさせる。

ナイフ持ってるんだよと脅すと従順になった。ぴちゃぴちゃ音をたてながら、手も使わせる。

そして挿入。いれにくい!だから一気にぐっといれると、痛そうだった。

早く出し入れす、仲田氏!きつきつでかなり出た。


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2015年5月9日 | カテゴリー:友達と

いけない子作り【友達と】

 私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」

 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。

「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」

「でも」

「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

「…………いいの?」

 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。

「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」

 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。

 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。


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2015年5月9日 | カテゴリー:友達と

海ナンパ【友達と】

一昨日の海ナンパの時の話です。

家族連れが多くてナンパしにくく、俺も友達も苦戦してました。

午後になってやっといい感じに話せる二人組(AとY)を見つけましたが、中になって初の海と言われてさすがに中はないな〜と思い、形式的にアド交換だけして放流しました。

結局その後は成果もなく、飲んで解散かな〜と思っていたら昼間の中の子から『遊ぼうよ』とメールが来ました。

中には興味ないだろうと思って友達には言ってなかったんですが、事情を話すと予想外の食いつきぶりだったので『メシ行こう』とメールを返して合流しました。

若い…というかガキらしく、喋り出したら止まらない止まらない。気付いたらすっかり夜になっていました。

ファミレスで食事した後は駅まで送るつもりだったんですが、俺がトイレに行ってる間に友達がもう少し遊んでから送ると言ってAを連れて行ってしまい、席に戻った時にはY一人になっていました。

友達にロリの趣味があったのにも驚きましたが、簡単に一人で男について行く神経にも驚きでした。

仕方ないのでYに駅まで送ると言うと、『家が県外で今から電車に乗っても途中までしか帰れないよ〜』と言われて帰すに帰せなくなってしまいました。

Aを連れて行った友達にも連絡がつかず、メールだけ送っておき、仕方なく俺の家に連れて行く事にしました。

風呂も済ませて寝る前にまた喋っていると友達から『食っちゃった(笑)A帰れないらしいから泊めるわ〜お前は食った?』とメールが来ました。

食わね〜よと思いつつYを見ると、どうやらAからメールで知らされていたようで『Aヤられちゃったんでしょ?』とニヤニヤしていました。

それまでYの身体に全く興味なかったんですが、友達が食ったという話を知ったせいか頭がエロモードに切り替わり、目の前の手近な女でいいから…と思ってしまい、別々に寝るつもだったのを一緒に寝る事にしました。

Yも嫌がる素振りがないので後ろから抱くような姿勢で横になりました。

そ〜っと胸に手を持っいくと一瞬ピクッと震えましたがそのままポロシャツの中へ手を入れました。


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2015年5月7日 | カテゴリー:友達と

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