学校であったエロい話 最新更新情報

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無邪気な妹【妹と】

俺には6つ離れた妹がいます。

現在中学2年生です

俺はいち早く高校を卒業し、現在ある自動車会社につとめています

俺は寮には入らず家から通勤し、車は親に買ってもらったし

お金は無駄遣いするほうではないので、ほぼ使い道がなく

貯金はすぐたまってしまう。

金の使い道は妹に駄々をこねられ服を買ってあげるぐらいです

その日も妹に駄々をこねられ、「またかよ」っておもいつつ

今度は何が欲しいんだとたずねたら「下着」が欲しいというのです

「それはおかんにたのめよ」っていったら

「今月はだめだって」っていわれたそうです

「近くに売ってる店ないし、買いにいけんし、来月までまつんだな」というと

「どうしても欲しい」というんです

「なぜ?」ときくと「ブラのサイズがあわないんだもん」と。。。

「そんなに大きくもなのに」と言い返すと


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2016年6月30日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(2)【お姉ちゃんと】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2016年6月3日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

まさか、姉が…(1)【お姉ちゃんと】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。

家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。

まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。

姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。

ボクが小学校2年生になってからは、

夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、

その期間だけ実家に戻ることになった。

ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。

5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、

宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。

「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」

それが嬉しくて、宿題も頑張った。

ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、

6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、


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2016年5月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉と妹と弟 3【お姉ちゃんと】

美紀のツルマンを舐める様になっていった

だから最近は満たされているから 姉貴にオナニーの許可を頼まない オナニーするしつようがないし オナニーの時は姉貴に使用済み

パンツを借りる 夜中に起こされた 姉貴が仁王立ち どうしたの? あんた隠れてオナしてんでしょ あっ 完全に勘ぐってる

アタフタしながら 口から出た 言い訳は 友達からオナニーしたら チンチン黒くなるって聞いて 我慢してた

バカね 黒いのは大人って事よ 気にしないでいいのよ

…….沈黙の後 よし次 行こうか えっ ズボンとパンツを同時に下され ジュルジュルとフェラ 姉貴のフェラは美紀とは違い舌が

ねっとりと 絡み付く あぁぁぁぁ 姉貴の口腔に射精した 舌をペロッと舐めまわし 次は敬太だよ 強制クンニ 美紀のスジマンと

違うビデオの中の大人の万個だ 69で一回 唾をたらした手コキで 一回 出てもコキ続ける ねっ姉ちゃん もうダメ

しょうがないなぁ 敬太毎日しようね 長い長いキス ….返事はっ はい 

毎日毎日 美紀と姉貴とヤル日々 美紀は出さないと舐めつづけるし 姉貴は最低3回は搾り取る 

もう学校で ヘロヘロ 体育は散々 授業はうたた寝 

一月たったら 新たなる展開 土曜は姉貴の取巻き5人が家に遊びにくる その夜 二段ベットの上で いつもどおり

黙って寝たフリ 敬太 布団に手を入れていじってくる 真っ暗の中布団をはがされ 69の体勢 仕方無しに ピチャピチャ舐める

えっ姉貴じゃない! カチャッ豆球がつく 

裸の5人が 部屋にいる それからは 地獄だ代わる代わる 万個を舐めさせられる 写メを撮られる 


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2016年5月21日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉と妹と弟 2【お姉ちゃんと】

姉貴が 敬太早く帰って 美紀と雄太を頼むわよ 早めに帰るからね うん(ヤッター)心で叫んだ

急いで 帰り美紀と雄太を遊びに行かせたいが S4の美紀はブラコンで 俺から離れない

いつも俺を姉貴に 取られているから ここぞとばかりくっついて来る 早くしないと姉貴が何時帰るかドキドキだ

時間は過ぎていく 返せとせっつく友達に 明日ビデオ返すと 約束している 

意を決した俺は 美紀みたいビデオ あるんだけど 美紀も見るぅ~ 当然言ってくる

でも エッチなビデオだよ えぇ~でも見るぅ 時間的余裕が無い 誰にも言うなよ 約束して 再生

美紀は固まった それはそうだよな 裏だしね でも 俺は興奮してきた リアルな万個が マジかよ

姉貴の風呂をぞいて見た時 黒▼だったし それがばれて 束縛を受ける事になったんだけど

結構グロイけど 興奮でペニが ビンビン オナりたいが 出来ない 美紀がいるからね くそ

フェラシーンの時 美紀が突然 お兄ちゃんもチンチン 舐めてほしいの? えっ まぁ それはそうだけど

じゃあ 美紀が舐めてあげる はぁ バカ何言ったんだ それは違う女の子に頼むよ

ダメぇ美紀じゃなきゃ ダメ ズボンを下げようとする 意外な展開だ 美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ

やぐっちゃんに 似ている ラッキー 早速ズボンを下げた 仮性のペニはビンビンだ 剥けている 

いつものチンチンじゃないねってペロペロ 敏感な亀頭ビクビクしている 美紀ビデオ見たいにして

うん 小さな口にほうばり 舌をレロレロ あぁぁぁ たちまち射精感 腰を引いたが 間に合わず美紀に顔射 美紀は精子を


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2016年5月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

義妹と淡い気持ち【妹と】

僕には一つ下の妹がいる。学校では常に男子の話題になる可愛い妹だ。でも誰もこの事は知らない、兄妹で付き合っている事を。それはある日突然の災難?から始まった。「お兄・・・何してるの?」深夜二時頃、甘いものが食べたくなって冷凍庫のアイスを漁っていた時、妹の美菜が目を擦りながらキッチンに入ってきた。「げっ・・・。」美菜は大切な妹だし家族的意味で好きだ。美菜は父親の再婚で今の母親と家に来たのだが。義理でも妹。手は出すわけにはいかなかった。「あーっ!アイス食べてる太るよ?お兄」「・・・美菜も食う?」正直、冗談のつもりだった。「うん!」と、すぐに返事が飛んできて少し驚きつつも「何味?」と聞くと「バニラがいい!」と返してくる。「あー・・・悪い、これラストだ。」すると意外な一言が耳に入る。「じゃあ、お兄あーんして?」「えっ?」美菜には兄としての意識しかないのだろうか、言葉が胸に刺さる。「うっ・・・うん」やけに胸が痛い、いや痛く感じるほど苦しかった。美菜の口にアイスを運ぶと美菜は嬉しそうな顔をする。「おやすみ!お兄」一口だけ食べると美菜は部屋へ戻ってしまった。「えへへ、間接だけどキス、しちゃった」

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2016年4月5日 | カテゴリー:妹と

義妹と淡い気持ち3【妹と】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

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2016年2月6日 | カテゴリー:妹と

義妹と淡い気持ち2【妹と】

扉の向こう側からそう聞こえた気がした。「間接・・キス?」手に持っているバニラアイスのカップに視線を落として呟く。すると現実に襲われる。「・・・ッ!!」この時美菜の事を女として意識してしまった事とキスをした(間接的)事との恥ずかしさで死にそうになったのは秘密である。orz 翌日 祝日で学校はない。部屋のベッドに横たわる。気持ちがソワソワして落ち着けない。たかがキスされどキス(くどいようですがあくまで間接)。悶々としていると鍵を開ける音がした。おそらく両親だ、どうやら出かけるらしい。美菜は部活にいっていて家には自分一人。適当に時間を潰すため、ゲーセンへ行くことにした。相変わらず賑やかでBGMの音がうるさいゲーセンの比較的静かめなエリアへ行き適当なゲームをして時間を潰す。するとケータイにメール・・親父からだ。「母さんと旅行に行ってくる、がんばれ息子よ父より」「死ねっ!」思わず叫んでしまったがあまり気にされなくてすみ、興冷めしたので一度家に帰る事にした。家に着くと美菜が帰っていたが顔を見ることが出来ず、部屋に直行。「どうしたの?お兄。もしかして振られた?」「振られてもねぇし告ってもねえ!」

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2016年2月4日 | カテゴリー:妹と

妹の気持ちを受けとめて【妹と】

中学2年の夏に、部活で遅くなり、19時に帰宅した。何時もなら妹の楓が玄関に迎えにくるが、今日は来なかった。キッチンに行くと、母の書き置き。母さん今夜は遅くなります。晩ごはんは、チンしてね。

また手伝いか。

あれっ?2人分ある。楓の部屋に向かいドアを開けた。

(俺)楓、ご飯食べないのか?。

『返事がない』。(俺)楓ぇ飯は。

『布団を被る楓を揺すったが無言』(俺)気分でも悪いんか?。

布団を剥がすと、グスグス泣いてる。事情を聞くと、プールの着替えの時に、胸が小さいとか、毛が生えてないとか、からかわれて、仲の悪い友達が男子にバラしたらしくて。落ち込んでたって、

まだ5年だから、その内に胸も大きくなるし、毛も生えてくるからって、慰めて一緒に

ご飯を食べた。

何時もなら2人でテレビを見るが、部屋にこもる楓にまだ落ち込んでるのかと、部屋に入ると、キャァァって、ごめんって言ってドアをしめて自室に入った。

楓がオナニーしてた。しかも全裸で、何時一緒に入浴するから裸は見馴れてるけど、オナニーとは。少し楓が女にみえた。

その夜、楓を創造して俺もオナニーをした。

2、3日、気まずい感じだったけど、屈託のない笑顔が戻り。今日は一緒に入浴した。

裸の楓を見ると、あの姿が脳裏から離れずに、湯船の中で勃起した。

目を反らしていたけど、楓がシャンプーし出した時に、今晩のオカズにと、体をマジマシと脳裏に焼き付けた。


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2016年2月2日 | カテゴリー:妹と

3年前の今日【友達と】

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。

子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。

しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。

胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。

陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。

そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。

私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。

仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。

妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。

自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。

『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが

「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。

「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。


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2015年6月6日 | カテゴリー:友達と
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