学校であったエロい話 最新更新情報

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丸顔の妹と。【妹と】

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が

迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ

ていたのもすっかり忘れていた。

結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ

ュールが合い、

「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし

そうだよね。」

ということになり、二人で始めての温泉旅行。

妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)

しかし胸はダイナマイト。

妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星

人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は

凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何

度もある。

温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご


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2016年8月18日 | カテゴリー:妹と

年末に41歳妹とセクス1回フ○ラ抜き二回【妹と】

年末に41歳妹とセクス1回フ○ラ抜き二回

<>1:田舎もん:2012/01/22(日)15:45:32.47ID:mfAZJqmz<>

初スレだけど需要ある?





<>2:田舎もん:2012/01/22(日)15:48:53.52ID:mfAZJqmz<>

先週書きかけたが、訳あって離脱。

今日は頑張ってみたい。





<>3:田舎もん:2012/01/22(日)15:50:53.11ID:mfAZJqmz<>

俺は北関東の農家の長男。43歳さみしい独身。

妹、南関東に嫁いで12年くらい。

年末に妹が帰省した時のはなし。




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2016年7月4日 | カテゴリー:妹と

いとこんにゃく【妹と】

現在従妹と同居中です。

俺28,従妹現役で合格したので、18です。

最初は別に同棲とかではなくて。



大学2回生の時から弟と二人で広めのアパート借りて

住んでいたんですけど、弟が去年転勤して引っ越しました。

独りで住むには家賃が高いので

単身者用の部屋探そうと思ったんですけど、

去年実家に帰った時に、叔母と母から

従妹が4月から大学入学のために上京するけど、

東京で独り暮らしはあまりさせたくない。

でもちょうどあんたところの部屋が空いてるから

そこで面倒見てやってくれ。ということでした。

というか、俺の意向は関係なく、ほぼ決定事項のようでした。




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2016年6月18日 | カテゴリー:妹と

妹とダンジョン攻略2【妹と】

の続き



特定されるのも困るので妄想と思ってくれ。



のぼせてきたのだろうか…

ドクンドクンと自分の血流を感じるようになった。

(そろのろ出ないと湯あたりしそうだな・・・)

湯船に浸かりながらボーッと妹が髪を洗うのを見ていた。

俺「おーい、俺そろそろ出るわ。」

妹は俺に背を向けており、振り返らず答えた。

妹「え、もうちょっと居てよ。」

俺「ダメ、そろそろ出ないと湯あたりしそう。」

妹「え〜、ちょっと待って!」

手早く泡を流し、タオルを頭に巻いた。

妹「じゃ、出よっか。」


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2016年6月9日 | カテゴリー:妹と

親族旅行先で【妹と】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。

毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。

昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。

筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)

そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。

部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。

次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。



食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。

そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。

これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。

今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2016年6月8日 | カテゴリー:妹と

姉が復縁マニュアル買うとか言い出した【お姉ちゃんと】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/08/24(月)14:25:01.72ID:09ZOV0we0<>

1年前に振られた彼氏のことをいまだに引きずってて

ネットで見つけた2万円相当の復縁本を買うことにしたってメールが来たんだが

どう対応したらいい?





<>7名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/08/24(月)14:36:57.69ID:J6SpVr+PO<>

1が彼氏の事なんて忘れさせればいいだろ。

<>3名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/08/24(月)14:29:50.73ID:09ZOV0we0<>

ちなみにここのマニュアルらしい

ご丁寧にURL教えてくれた







<>4名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/08/24(月)14:34:17.32ID:09ZOV0we0<>


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2016年5月30日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

めぐ姉とりょー坊【妹と】

<>676名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:04/03/1116:08ID:VRVpE4TK<>

温泉旅行で一緒にいった従弟(小6)に覗かれました。

その時は気付かない振りをして流してたんですが、どうもそれで

癖になっちゃったかなんだか、その後覗きが頻繁に・・・。



見られるのは嫌いじゃないんだけど、あのエロガキほっといて

いいものでしょうか。なんか犯罪に走ったりしないかな・・・





<>678名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:04/03/1116:46ID:VRVpE4TK<>

677

一緒に温泉行きます?w



ちなみに件の従弟は私と9歳差くらい。元々うちが近いんで(自転車圏内)

遊びいったり来たりってのは前から頻繁なんですけど、温泉旅行以来


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2016年5月27日 | カテゴリー:妹と

お兄ちゃんが欲しいよぅ【お姉ちゃんと】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月)22:26:58.99ID:8OSpUSKT0<>



弟「いや、俺に言われても。父さんと母さんに言いなよ」



姉「お父さんとお母さんに言っても、どうにもなんないじゃん…」



弟「もしかしたら生き別れの兄とかがいるかもしれない」



姉「そんなマンガじゃないんだし」



弟「いやいや父さんが独身のころ二股かけてて……いや、あのおっさんにそんな甲斐性はないよね」



姉「でしょ…あーお兄ちゃんがほしぃーお兄ちゃんおにいちゃんおにーちゃんー」






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2016年5月18日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

処女だけど小学生の頃 従姉と舐め合った話をする【妹と】

<>1:名も無き被検体774号+:2012/02/17(金)03:28:40.44ID:JbJ0cEOy0<>



大した話じゃないけど

文才ないけど

思い出せる限り書く



<>3:名も無き被検体774号+:2012/02/17(金)03:32:22.51ID:lAa23O/f0<>



期待していいんだな!?





<>6:名も無き被検体774号+:2012/02/17(金)03:34:38.23ID:JbJ0cEOy0<>



初めて立てたので緊張してます




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2016年5月8日 | カテゴリー:妹と

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね2【お姉ちゃんと】

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね



の続きです



私は姉の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、

ブラウスの上から円を描くように乳房を揉みしだいていきました。

「んん・・、んふぅ・・・、」

姉の吐息がまた乱れます。

私は姉のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂きました。

ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散ります。

私の乱暴な所作に、驚いたように姉が目を見開らきます。

構わず私はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させました。

快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起しています。

私は姉の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、

一気に怒張したペニスを姉の陰部に挿入しました。


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2016年5月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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