学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

真夏の夜の夢[2]【お姉ちゃんと】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月23日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[1]【お姉ちゃんと】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||

2017年12月22日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

最愛の娘【妹と】

俺には二人の娘がいます。

本当は男の子が欲しかったんだけど・・・

俺達昔から夫婦は共稼ぎです。俺は公務員で残業などまったくない部署にいます。

妻は事務員をやっており、残業のオンパレードで娘の世話は妻より俺のほうが多いんじゃないかと

思うぐらいです。

特に次女の甘えたぶりはけっこうひどい。

小さいときから面倒くさいなって思うぐらい甘えてきます。

寝るときはいつも俺の耳たぶを触りながら寝る^^;

少し俺も居心地がいいってのも確かにあります。

ほぼ毎日次女と寝る毎日です。

そんなある日のことです。

いつものように一緒に寝てたんだけど、夜中に娘が起きてトイレにいきました。

これは、めったにないことでしたので、トイレから戻ると

「どうかしたのか?」って聞くと

「お腹いたい」って娘がいうので俺はお腹をさすってやってやった


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2016年8月15日 | カテゴリー:妹と

裏切り【妹と】

俺は生まれてから一度も親に笑顔を向けられたことがなかった。

というより、邪魔者扱いされていた。

なんでかはわからない…

顔だって悪くないし、道を外したこともしてない。

どんなに考えても理解できなくて、毎日1人で飯を食べていた。

そんなある日だった。

俺が授業参観に親が来なかったのをクラスメイトにバカにされて、カッとなって殴ってしまい、親が呼び出された。

その日の夜、俺は何も食べ物を与えられず、空腹で我慢ができなくなりこっそり食べ物を探すことにした。

すると台所から両親の話し声が聞こえた。

最初はマズイ!と思ったけど、話を聞いてみると俺の話だった。

短くまとめると、俺は昔母親がレイプされたときに出来た子供で、降ろすと二度と子供のできない体になるから仕方なく産んだらしい。

俺は最初、死のうかと思った。

そして、我慢できないほどの怒りを覚えた。

俺は悪くないのに…

何で俺が…


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||

2016年5月4日 | カテゴリー:妹と

母のエッチ【友達と】

私の母、はっきり言って変態かもしれません。そう思うのには理由があります。私、小学生の頃から父にやられる

母をずっと覗いてました。今思えば仲の良い両親とも言えるのですが、当時はそんな母を汚らわしく思いました。

だって、母は父の大きなおちんちんをもっと大きくしてお口でしゃぶっていたのです。

それだけではありません。何かしら白っぽい液体を厭らしそうに飲み込んでたりして気持ち悪いったらない。

それと、父はよく母を四つんばいにさせて後ろからおちんちんを母のお尻に刺してました。その時の母の乱れ様は

変態そのものでした。

そんな毎日を繰り返し、私は大きくなりました。今ではその行為の一つ一つが理解できます。

有難い事に、変態の母かも知れませんが一切浮気はしておらず、男は父ただ一人のひとでした。

尊敬しています。

しかし、私の父のおちんちんは今でも現役で母を抱きかかえては、エッチな事に励んでいます。

喜ばしいような、うざったいような・・・・

おかげで、私の男を見る目はデカマラしか眼に入りません。短小包茎など最悪です。ちなみに、私の旦那となった

人はデカマラです。気持ちいいもん。

母に感謝感謝。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||

2015年5月25日 | カテゴリー:友達と

父の好み【友達と】

 父親が死んだ後、暑いさなか物置の屋根裏をを整理していたら、いろいろ子供に見られては不都合なものが出てきた。昔の名刺サイズの変色した白黒写真がおびただしく、なんかな〜とおもって手に取ると男女の絡む姿態が、、、その男が若い日の父で、若い女、母ではない、化粧からすると水商売系?とまさにやってる最中を色々、背景を見ると旅館の一室?相手の女も父と微笑んで繋がっている。父は長らく小学校の教員を勤め、定年後は市の教育委員をやっていた。若い日は結構生活も苦しかったから個人旅行は出来なかったから、同僚と行く職員旅行でのお楽しみの記録だったと思われる。当時の写真らしく女の唇にピンクの色が施してあったり、アノ場所にもピンク色が、、、温泉芸者?の裾をまくり、後ろから攻めているのや、芸者の足を広げさせ写させたのや、父のモノをくわえさせたのやら、屋根裏部屋の暑さを忘れて見入ってしまった。普段は家の家族は謹厳実直?というほどではないが、父が他人に後ろ指を指されないようこころがけていて結構辛いものがあった。

 勉強も人並み以上に出来て当然、近所の人の「先生のコはいいなあ、親に教えてもらえるから、、」という嫌みもよくいわれた、何、父は習字が専門だったから、英語も数学もなんの役にも立たなかった。まったく先生の子供なんて生きにくい世の中だった。そんな父も息抜きにこんな事でもやらなきゃストレスが溜まってたんだなと今更ながら思うし、人間で、若い男なら、教師仲間でも三人よれば考える事は皆おんなじなんだなと思いつつ、ポケットにくだんの写真を仕舞った。お次ぎに出てきたのは百手秘戯図と書いてある体位集であった。ひとつだけ、紹介すると、「股すかし」なる体位、今で言う対面座位であるが、、おんなを横抱きにして.両足を男の腕にて抱え上げ、女の両腕で男の首を巻き、右手で女の背を抱いて充分に気をもたせ、陰門より淫水の溢れ出るのをまってから一気にぐっっと根元まで押し込み、女のカラダを振り動かして激しく抜き差しすると女は狂気したごとく興奮し辺り構わず大声でよがりながら男にしがみつき、、、、、なにせ終戦前後の手刷り?らしく

ガリ版刷りで今のあれでいけば、興奮するというよりノスタルジックな趣がある代物であった。その中に鉛筆で◯が打ってある1ページがあった。どうもこれが父の愛用の体位なのか、母のいきやすいソレなのか、いわゆる屈曲位で女が脚を上げてマングリ返し状態の上に男が覆いかぶさり、女の脚を肩に抱き、あらわになったオマンコに根元までズブリと突き刺すアレである。説明に、、、女は臀を左右に揺すりながら、腰を使うので男もその入れ心地のよさに夢中になり、九浅三深、左右の襞や陰核等をこすれば女はたちまち前後不覚になり、気をやるものなり。

はあ〜オヤジこれがすきだったのかあ〜!おれも家内に足を上げさせオマンコ満開させて垂直にずぶ〜が大好きなのだ。これって、、、、


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||

2015年3月31日 | カテゴリー:友達と

数年ぶりの…【友達と】

私の父は59才。母が54才になりました。

以前にも報告をしたのですが、私の両親は、sexが大好きなのです。

私が小学生にあがる前の時、私が隣で寝てるにもかかわらず、毎晩のように

行為をおこなっていたのです。それも激しく…。

母のあえぎ声で私は毎晩のように目を覚ましていました。

でも、その時は何も分からなかったので、母が父に泣かされていると思い、

怖くて布団をかぶって寝たふりをしていました。

物心つきそれが夫婦の営みであるとしった時にも、週のうち半分くらい行わ

れていたのです。両親が50を過ぎてからも、頻繁におこなわれています。

数年前から仕事の関係で私は実家を出ているのですが、只今、このGWで帰

省しています。

この数年は、両親のsexの目撃はなかったのですが、今回久々にそれを見

てしまいました。

早朝のことです。父がいきなり私の寝ている部屋のドアを開け、すぐに閉め

て寝室に戻っていったのです。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|

2014年11月3日 | カテゴリー:友達と

友達が…【友達と】

高2の時の話なんですが、クラスで仲のいい友達の中にMちゃんって

いて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。

母はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた父が私の

部屋に連れて行こうとするMちゃんに「いらっしゃい」と声を掛けた

のが二人の初めての出会い。

部屋に入るなりMちゃんが「Hのお父さんって若ーい!カッコいいし

うちのオヤジと段違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」と言い

出して…確かにうちの親は20そこそこで結婚してすぐ私が生ま

れたからまだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き

締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私

としては「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」と受け

流してた。

それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては

「お父さんいないの?なーんだ、残念」とか言うから私は内心

おいおいマジかよって笑ってたんだけど…。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||

2014年6月25日 | カテゴリー:友達と

上と下で、、、♥ウッフ〜ン【友達と】

 親が若くして結婚し、息子が早々と嫁さんをもらうと、親子二代で同じ屋根の下でオマンコタイムになる、特に最近は五十すぎても母親が老けないので余計そうなる。と言う家庭も多いかな。うちも割と早く父親が結婚して私が出来たので、今老若ダブルキッチン状態である。

親がオマンコをやってる事は中学生の時感づいたが、私が高校受験のときは勉強部屋に下が親の寝室なのでさすがに遠慮してたみたいであった

 入学とともに再開、そっと階段を下りて営みを覗きにいったりした。当時、父が40で母が35だからまだ派手にやっていた。夏なんかエアコンもまだなかったし、窓を開け、カーテンだけ引いて風を入れないと暑くてやれなかったのだろう。田舎で庭も広かったから覗かれる恐れもないし。上に居ると木造家屋だから親が話し込んでいる気配を知るとそ〜っとおりて庭に回り、ヤブ蚊に刺されながらカーテンの隙から常夜灯のともる親の寝室を覗いた。母は垂れ気味のオッパイむき出し下は赤い腰巻きで、父は丸裸で敷きふとんの上に寝転がっている。父も片手が腰巻きをまさぐっている。母の片手が父の股間をマッサージしている。そのうちに腰紐が解かれ、脚と脚をからませあい、おっぱいを揉みながら、片手はオマンコに伸びる。会話はエロい話ではなく、近所の世間話を母がするのを父が黙って聞きながら、だんだん母の股間を拡げさせ、盛大にオマンコを撫でたり、さすったり、母の片手もマッサージからチンポをむいたり、しごいたり、そのうちどちらからとも無く、交わりの体勢に。

 母は仰向きになり、自然に軽く股を開き、父は母の足元に寄り、おもむろに脚を持ち上げて180度に押し広げ、股間の湿り具合?を指で確かめ、両手で左右にオマンコを押し広げ、クンニ体勢にもってゆく。母の満足げなため息があがって母の腰がもじもじしだすと母の両脚を肩にかつぎ、全開させたオマンコに直立しているチンポを真上から少しずつめり込ませてゆき、オマンコにチンポがなじんだ頃合いを計って盛大に九浅三深のリズムで母に奉仕し始める。時々腰をねじこんでみたり、その度に母の小さい「ひゃ〜」という声があがったり、父「ええやろ」母「ええわ〜♥」父「もっと、ようしてもらいたいか」母「ようして〜♥」父「よ〜し、」

 父は母の両脚を母の肩位まで押し曲げ自分の両手両足を突っ張らせ(これが松葉崩しかな?)結合部分を自分で覗き、母にも覗くよう促し、小声で「小夜子好きやで」と云いながら、ズボッ,ズボッと入れ始めると、母は股間を覗きながら「いやらしいわ〜ぁ」と、、父は「おまえがいやらしいことしてぇ〜といったやないか、やらしいいうのはきもちいいでもっとして〜ということやろ」そのうちにズボッ、ビチャッ、ズボッ、ビチャッと結合部分が夫と妻の愛の二重奏を奏で始めた。と思う間もなく、父は激しく腰を振り始め、「、、、、」と母にうめくとオマンコに何度もチンポをこすりつけると往ってしまった。何度か覗いたがこの晩ほど理想的?な夫婦の営みを見たのはなかった。

 しばらくたって、父から私と二人だけのときに、ぼそっと「のぞいたのをいいいとはいわんけど、お母さんにいうなよ、息子に見られたとわかったらかわいそうやからな」といわれた。「それだけや、おまえももうすぐ嫁さんをもらわならん」と。

 それから十年ほどたって私も縁あって見合い結婚した。夫婦生活の指導書も読んだが、何より親の夫婦生活が頭にしみ込んでいるので、アノ通りやっている。専業主婦の妻の昼間あった話を聞きながら、オマンコをいじくりながら、妻にはチンポを握らせ、つまが催してきたら、妻に股間を開かせ、湿り具合を確かめながらクンニで奉仕、ほしがり始めたら本戯に移り、最後は愛の言葉をささやきながら深〜く突き刺して絶頂に持ってゆく。手を取って父に伝授してもらったわけではないが、父が母に奉仕していた直伝の松葉崩しが我が家の伝統の性戯として私にも引き継がれている。今はどうか分からないが、新婚当初は親夫婦と息子夫婦で上と下でズボズボ、アフン,アッフ〜ンやってたと思う。何せ、父母は四十すぎてもアツアツでお仲がよろしかったから。たぶん、父も私と同様、妻以外おんなを知らない。今時、古めかしい三十年代のはなしである。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2014年4月9日 | カテゴリー:友達と

父と女友達【友達と】

家に帰ったら女友達とお父さんがセックスしてて、一部始終を見てしまったエッチ体験談



高2の時の話なんですが、クラスで仲のいい友達の中にMちゃんっていて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。母はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた父が私の部屋に連れて行こうとするMちゃんに「いらっしゃい」と声を掛けたのが二人の初めての出会い。



部屋に入るなりMちゃんが「Hのお父さんって若ーい!カッコいいしうちのオヤジと段違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」と言い出して・・・確かにうちの親は20そこそこで結婚してすぐ私が生まれたからまだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私としては「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」と受け流してた。



それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては「お父さんいないの?なーんだ、残念」とか言うから私は内心おいおいマジかよって笑ってたんだけど・・・。



土曜日にMちゃんが遊びに来るって言ってて、私は約束の時間の前にファッション誌を買っておこうと本屋に行った先で中学時代の同級生とバッタリ。ついつい話し込んじゃって気が付いたらもう約束の時間。



ヤバイ!と20分送れて家に帰ると、もう家に来ていたMちゃんはリビングで楽しそうに父と話してた。



「ごめんねー、時間は分かってたけどすぐ戻るつもりで行った本屋で友達と話し込んじゃってさー」

「ううん、気にしないよ、おじさんとの話面白かったし。話してみたらやっぱおじさんだね、若者の話題について行けなかったしさぁ。ちょっとガッカリ?」

「あれでも中年なんだからなーんにも特別なんて事ないってば」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2014年4月2日 | カテゴリー:友達と
1 / 212

このページの先頭へ