学校であったエロい話 最新更新情報

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姉貴【お姉ちゃんと】

最初は気にも止めてなかったのだが、俺の男友達がみんな「おまえの姉ちゃんとSEXしてぇ」などとよく言うので、

弟の俺もだんだん姉を女として見るようになってきてしまった。

顔は並だけど、身体はいい。あんな奴ら(友達)にやられるくらいなら、いっそ俺が先にやりたいと思った。

姉貴でオナニーする回数も増えていき、姉貴が居ない時は黙って姉貴の部屋に忍び込んで、パンティ借りたり、

制服の匂いを嗅いだりしていた。

そんなこんなで最近、どうにも理性が抑えられなくなって、とうとう俺は行動に出た。

夜、家族が寝静まった時間、姉貴の部屋に入る。姉貴の部屋は離れにあるので親には気付かれない。

寝静まった姉貴にいきなりキス、胸を脱がして乳首を舐める。俺はすでに下半身を脱いでいた。

胸に吸い付いている時に姉貴が起きた。

当然姉貴は激しく抵抗した。俺は馬乗りになって姉貴の口を抑え声を殺した。

顔に布団をかけて声が漏れないように押さえつける。「姉ちゃん、頼む、頼むよ…1回、1回でいいからやらせて!」

「いゃーっ!やだーっ!いゃーぁぁ!!」力づくで姉貴の足を広げ、下着を剥ぎ取り俺の体を押しつけた。

かなり抵抗されたが、ここまでやってしまったからにはもう止めるわけには行かない。

指を入れた。「いゃーぁぁ!!」69の体制になり、姉貴の顔に布団をかけて足で押さえ込む。

姉貴の足を強引に広げて指を入れ、中まで入念に愛撫した。徐々にだが姉貴は濡れてきていた。


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2016年5月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

裏切り【妹と】

俺は生まれてから一度も親に笑顔を向けられたことがなかった。

というより、邪魔者扱いされていた。

なんでかはわからない…

顔だって悪くないし、道を外したこともしてない。

どんなに考えても理解できなくて、毎日1人で飯を食べていた。

そんなある日だった。

俺が授業参観に親が来なかったのをクラスメイトにバカにされて、カッとなって殴ってしまい、親が呼び出された。

その日の夜、俺は何も食べ物を与えられず、空腹で我慢ができなくなりこっそり食べ物を探すことにした。

すると台所から両親の話し声が聞こえた。

最初はマズイ!と思ったけど、話を聞いてみると俺の話だった。

短くまとめると、俺は昔母親がレイプされたときに出来た子供で、降ろすと二度と子供のできない体になるから仕方なく産んだらしい。

俺は最初、死のうかと思った。

そして、我慢できないほどの怒りを覚えた。

俺は悪くないのに…

何で俺が…


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2016年5月4日 | カテゴリー:妹と

妹を診察【妹と】

あれは忘れもしない俺が中学3年で妹が小学6年のときだった。

俺は当時性的に爆発しそうなぐらい、頭の中はエッチなことでいっぱいだった。

ちょっと間違えると変質者になるぐらいの衝動があった。

その当時はもう妹とは一緒にお風呂にはいることはなかったが、妹はまだパンツ

一丁でうろうろするぐらいでした。胸はもうけっこう大きかった。

俺の性の矛先は妹に向けられた。

夏休みで妹は登校日で、汗だくで帰ってきた。

妹はシャワーへ直行したので、野獣と化して俺は、強引にお風呂に入っていった

かなり嫌がられたがそこは強引に。

妹も俺の息子が大きくなってるのをはじめてみて驚いていた。

嫌がる妹に無理やり俺の息子をにぎらせて、テコキしてもらった。

あまりの気持ちよさに俺は数分で逝ってしまった

でも一回ぐらいでは俺の息子は小さくならず、2回目に突入したが、2回目は

なかかな逝くことができなかった。そして俺は妹の足を広げてアソコを

舐めてやった。最初は嫌がってたけどまんざらでもないようで、妹はそのうち


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2016年5月1日 | カテゴリー:妹と

義姉のマサージが男を立たせた【妹と】

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。すると近くにいた義姉が 「揉んであげようか…」 と言ってくれた。私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが 「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。

やがて義姉は 「右を上にして横になって…」 と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。からだが次第に仰向けに変化していく。心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。義姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。

怒りだしていることを義姉に知られるのが恥ずかしかった。それでも義姉は、怒棒に近い付け根あたりを、さりげなく触れてくる。(あぁ、もう…、どうでもいい…、触って欲しい…) そんな気持ちになってきて、恥ずかしさを通り越した。ついに私は勇気を出して

「ねぇ…、真ん中も揉んで…」と云った。すると義姉は

「まぁ、駄目ですよ…そんなところは…」 と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、妹に対して申し訳ないわ…」と言い、私は、

「大丈夫…、黙っていれば…」と云った。

そのうち女の本能が勝っのか義姉は、、私の浴衣をそっと拡げて、パンツの上から摘んでくれた。暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、やがてパンツのゴムに手をかけて、その強張りを恐る恐る取り出した。その怒棒は鋼鉄のように固く、赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。恥ずかしさはもう無かった。義姉は夫が亡くなってから初めて男の怒棒を目にしたことだろう。義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、柔らかい手つきで怒棒を上下に扱いてくれた。

私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。それもとうとう我慢の限界にきた。私は勇気を出して 「ねぇ、いれさせて欲しい…」と云うと、義姉は 「ダメですよ…そんなこと…。入れることは出来ないわ…。触るだけよ…。妹に悪いから…」と言いながらも、頬は紅色に染まり、瞳は色濃く潤んでいた。

私は義姉のスカートを捲ってショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。すると義姉は「このまま扱いて上げるから、出していいよ…」と言う。私は義姉の温もりに包まれてみたかった。「ダメ…、入れさせて…」というと義姉は「困った子ね…、」という。私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は「…待って…、自分でするから…」 と言って、半立ちになって自分でショーツをづらした。

そこには四十五歳熟女の下半身全裸が現れた。肢体の線は多少崩れてはいたものの、まだ女の色艶は充分にあった。妻よりもふっくらとして肉付の良い尻朶と太腿だった。女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。

さすが年上の女だけあって、義姉は仰臥している私に跨ってきた。私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、上辺りに女の蕾が見えた。妻の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで跳びだしてピンク色をしていた。その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。

義姉が怒棒を掴んだ。その先端がそら豆に擦りつけられると、私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、グット堪えた。義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。すんなりと入ってしまった。女によってこんなにも違うのかと思った。

義姉が馬乗りになって動き出した。、顔は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。そして下から突き上げた。突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。やがて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。女が絶頂に達するときは、こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。妻が見せたことのない形相だった。その凄く荒れ狂う女の形相を見て、私はこの女に精魂尽くし、この女を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。


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2016年4月28日 | カテゴリー:妹と

姉と‥【お姉ちゃんと】

2年位前、2つ上の姉(22)が会社の飲み会で酔っ払って帰ってきたときの話です。

 いつもは酔わない程度に飲む酒も、次の日は、休みだったから、はしゃいで飲みすぎたのか、ふらふらしながら帰って来ました。両親は、旅行でいなかったので、家には、僕(20)だけでした。

 姉は帰ってくるなり、「お風呂入る~」と言い出しました。僕は「了解」といいつつ、水を入れ、姉に渡そうとしたら、姉は生まれたままの姿で、ソファーで寝転んで寝ていました。仕方ないので、そのまま寝かせておこうと思ったんですが、胸が目に入ったんです。服の上からでも目立つくらいですから、かなり大きい。腰もかなり細い。大人になった姉の裸を観察していて我慢できなくなった僕は、おっぱいを揉みました。すると、「んー」と言ったので、起きたかと思い、揉むのを止めて姉を見ましたが、起きた様子はなかったので、再び揉み始めました。揉んでいるうちに入れたくなった僕は、ここではまずいと思い、姉をお姫様抱っこで風呂場へ直行しました。風呂に行くと、姉を仰向けにし、馬乗りになり、まず、上の口にぶち込みました。そして、数回、出し入れしているうちに出てしまい、それを飲んでしまいました。

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2016年4月26日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹【妹と】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。



唯一、海へ泳ぎに行った位だった。



それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。



事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。



仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…



まあ、とにかく海に行く事に決まった。



で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。



それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。


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2016年4月22日 | カテゴリー:妹と

自然な成り行きで妹と…【妹と】

家は昔温泉民宿を営んでいて、祖父が亡くなってからは数ある部屋をそのままアパートとして改築し、アパート経営を始めたのが、俺が小学校3年の頃の話…

温泉民宿とうたっていた通り、民宿を辞めた後も温泉は湧き出ているので、浴室は民宿当時のまま残して24時間何時でも入れる様にしていました。

普通の家の風呂と違い広い浴室は一人で入るのが勿体無い程で、当時から2歳下の妹と一緒に入っていました。

それが当たり前の様に年を重ねても一緒に入る事に抵抗なく、どちらかが先に入っていても後から普通に入るのは当たり前だったし、お互い意識する事無く入浴していました。

それが、俺が20歳の時、高卒で地元の自動車製造関連の工場で働くのに実家から通勤していたとある週末の事、何時もの様に風呂に入っていたら、何時もの様に高校2年の妹が入って来て、今までなら何も気にせずにいたのに、何故だかその時に限り妹の成長した身体が気になってチラチラと見てしまっていた。

そんな俺に気が付いていたのかいないのか、先に浴槽に浸かっていた俺は、身体を洗っている妹を何時しかジーっと喰いいる様に見ていて、洗い終わった妹が何処も隠さず浴槽に近付いて来た時には流石に俺の視線に気がついて「どうしたの?何か付いてる?」と恥ずかしがる様子も無く、逆に自分の身体に何か付いているのかと気にしながら浴槽の縁を跨ぎ、俺の横に普段通りに入って少し距離を空けて浸かった。

俺は何て答えようか一瞬で頭を回転させたが適当な言い訳が思いつかず結局バカ正直に「優衣も大人になったなぁと思ってさ…」と、ちょっと恥ずかしかったが言うと、妹は一瞬、自分の胸を見降ろすと「そりゃ~もう高2だしねぇ~」と、さも誇らしげに?自慢げに?言うので、スッと近付いて左腕を妹の背中に廻し、右掌を右のオッパイをすくう様に触りながら「何センチあるんだ?」と冷静に聞いてみた。

もしその場で嫌がるなら直ぐに離れようと思っていたが、「ん~…ちょっと前測った時は83cmだったけど…」と答えたが、どう見ても?触っても?83cmだとは思えず「そんなもんかぁ~?」と疑問視すると「あ~カップがあるから大きく感じるのかもぉ」と答えたので「何カップ?」と聞くと「E.F(イーてんエフ)…」「…ん?」何を言っているのか分からずでいると「Eカップだとちょっときつくて、Fカップだとちょっと緩いからEとFの間位のカップなんだよね」と左の乳房を左手で軽く上下に揺すって答えた。

「そ~かぁーE.Fカップかぁ~♪」と俺は妹の後ろに回ると両手で妹のオッパイを掴み上下に揺すってその大きさを確かめる様に言った。

すると「いや~ん♪お兄ちゃん触り方がエッチだよ~」と決して嫌がってる訳では無く、今までされた事の無い事をされて照れ臭さを誤魔化す様な言い方をした。

「そうかエッチか?エッチは嫌いか?」と聞くと「え…そんな事ないけど…兄妹だよ…」と戸惑う様な言い方をしてきたので「兄妹だってエッチな事してもイイだろ?」「…」「優衣の事が好きだから…」と、嘘じゃないけどその場凌ぎの言い訳みたいな事を言ってしまったが「ホント?」と聞かれ後戻り出来なくなった俺は「ああ…ほら、その証拠に…」とギンギンに反りかえったチンポを腰に押し付けて「優衣がこんなにもエッチな身体になったから…」と付け足すと「え~私ってエッチな身体なの~お兄ちゃんがエッチなだけじゃん♪」と痛い所を突かれて「でもまあ私も前からお兄ちゃんの気になってたから…」と、そっと後ろ手で俺のチンポを掴んできた。

俺はもっと触って欲しかったので一旦身体を離すと正面に廻り「ちゃんと触って見て」と妹の前で立ちあがった。

妹の顔の前にギンギンのチンポが曝け出されると妹は、そっと掴み「わぁ~…大きい…そして硬い」と初めて見る勃起した兄のチンポをじっくりと観察し始めた。

すると不意にパクッと咥えるではないかっ!驚いた俺は「お、おいっ!」「ん?ダメ?」と上目遣いで艶めかしい表情で問われるとダメとは言えず「いいのか?」とだけ聞き返すと「うん♪」と答えた妹は再び咥えてフェラを始めた。

妹のフェラは気持ち良かった。その気持ち良さから経験有りと断定した俺は「何本目だ?」と聞くと指を5本伸ばして答えた。


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2016年4月16日 | カテゴリー:妹と

便秘の妹が…【妹と】

去年のまだ寒くなる前の頃の話です。

23歳の妹が週末の夜、俺の部屋にやって来た。

「お兄ちゃん、ちょっと…いい?」と、何か俺の様子を伺う様な何時もと違う感じの妹だった。

「どした?」と何時もと変わらない応対をすると、そっとドアを閉めてモゾモゾとしながら俯き加減で後ろ手に何かを隠していた。

「あ、あのさ…その…えっと…」何か物凄く恥ずかしがっている様子だった。

「なんだ、悩み事か?」と尋ねると、「ま、まぁ、悩みって言えば悩みなんだけど…」そう言ってまた黙ってしまうので、「ハッキリ言ってくれないと俺だって何もしてやれないぞ」と言うと「そ、そうだよね…あ、あの…あーっ!やっぱ無理!」と首を激しく左右に振り「でも…」と再びしゅんとしてしまい、「な、なんだぁ?」と不思議そうに思っていると意を決したのか「お兄ちゃん、お願い!コレ…してくれる…?」と差し出したのはイチジク浣腸だった。

俺は一瞬「へっ?…おま、それって…」最後まで聞く前に、こくんと頷くと「もう二週間出てないの…」その言葉に思わず「に、二週間!」と叫んでしまった。

「色々便秘薬とか試したけどダメで最後の手段と思って買ってはみたものの、自分一人だと何か上手く出来なくて…だからってこの歳になってまで、お母さんに頼むのも恥ずかしいし…」「で、俺なのか?」「うん…お兄ちゃんなら、いいかなぁ…なんて(苦笑)」まぁ確かに10歳近く年の離れた俺は妹のオムツも替えていた位だから…とは言え、今はもう成人した妹の大事な所を見るなんて…

でも、本気で悩んでいる妹を見捨てる事なんて出来ないので俺は妹の手からイチジクを受け取った。

「どうすればいい?」と不安そうに聞いてくるので、「とりあえずパンツ脱いでケツ出さないとな」と言うと、履いていたデニムのスカートを捲りパンツを脱いだ。

「そこに四つん這いになって」と指示すると、床に両手を付いて四つん這いになった。

足を少し開かせ、その間に割って入る様に座ると、アナルは勿論、割れ目もバッチリ見えて、十数年前に見た割れ目とは大分変り、縮れた毛が大事な場所を守る様に茂っていた。

俺のチンポはもうギンギンだった。

何とか理由をつけて色々やりたいと思った。

イチジクを箱から取り出しキャップを外すと妹の肛門に宛がうが、「痛い…」確かに濡れてない状態での挿入は痛いよなと思い、「ちょっと待ってな」と言い残し俺はローションを取りに行った。


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2016年4月16日 | カテゴリー:妹と

姉と・・・【お姉ちゃんと】

姉が二十歳のときの話です

夜11時頃姉はかなり姉が泥酔で帰宅してきました。

姉はお風呂も入らず、自分の部屋にいってしまったんですが、俺はお父さんに「ちょっと様子見て来い」と

言われて、俺は姉の部屋のドアの前から姉に声をかけました

「大丈夫?」といってみたんだけど返事無し。

「ドア開けるよ」と言ってからそっとドアを開けて見ると下着の状態でベットにうつぶせで

寝ていました。俺は「このまま寝たら風邪引くよ」といったんですが、返事なし。

そして、身体をゆすって起こそうとしたんだけどなかなか手ごわい。

やっとの思いで起こしたんだけど「大丈夫」と言い残しまた寝込んでしまった。

俺はいったん姉の部屋をでて、お父さんに「ねちゃってるよ。大丈夫みたい」と言い残し、俺は自分の部屋に

入るふりをして、姉の部屋にもう一度行きました。

何故なら姉の裸をどうしてもみたくなったからです。

もう何年も姉の裸なんかみたことがなかったし、こんなチャンスはめったにないと・・・・。

そして先ほどと同じように「大丈夫?」って声をかけるが返事なし

爆睡してます。


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2016年4月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

ソープで指名した娘が妹に!【妹と】

先日の話、俺は競馬で稼いだ小銭(10万程)を持ってソープ街へと足を運んだ。

そこでとある店に入店…初めて入った店だが料金がお手頃で結構タイプの娘がいたので迷わず使命…

部屋で待っていると「お客様、申し訳御座いません。お客様の御指名頂いた娘が体調不良で先程帰ってしまいまして…」と店長らしき男が謝って来た。

「なにっ!」と、ちょっと厳つくと「申し訳御座いません!こちらのミスで大変ご迷惑をお掛けしました。別の娘なら直ぐに用意出来ますが…」と言ってきたので「どんな娘?」と聞き返すと「生憎写真がありませんので、直接本人に来させますので、お気に召さなければ代金をお返ししますので…」と言うので俺は承諾した。

暫くして部屋のドアがノックされ「失礼しまぁ~す」と、何所かで聞いた事のある声の娘が入って来た。

顔を見てビックリ!妹だった…

「なっ!香織!」妹も驚いた表情で俺を見ていたが直ぐに「お客様、先程は失礼しました。」と、続けるではないかっ!俺は「何言ってんだよ!?」と、妹に近づいて話をしようとすると「お客様、当店の御利用は初めてで御座いますか?」と、あくまでも知らないフリをするが目は俺に何かを訴えようと必死だった。

そして更に「お客様、当店のシステムを簡単に御説明します」と言って俺の腕を掴んで浴室へと連れて行かれた。

そしてドアを閉めると「はぁ~…マジでぇ~」と、さっきまでとは違う何時もの妹の喋りに変わった。

「マジでぇ~じゃねーよ!俺のがビックリしたわ…」

「ちょっと、お兄ちゃん、絶対!私達が兄妹だって事ばれない様にしてねっ!」と言って来た。

「な、なんでだよ?」「偶然とは言え、家族の誰かが来ちゃったら私ここのバイト止めさせられちゃうの!」とかなり必死だったので、「お前、そんなに金に困ってるのか?」と心配になって真面目に聞いてみたら「べ、別に困ってる訳じゃないけどさ…普通のバイトより稼げるからさ…なんかバカらしくって」と…

更に「私って臨時だから、今みたいに急に誰かが抜けた時にだけ入る感じで常には出てないのよ…たまたま今日は、お兄ちゃんの前にやっぱり抜けた娘の穴埋めで来てて、終わったと思ったら店長にまた頼まれたって訳よ」と…

俺は疑問に思ってた事を聞いた「まあ事情は分かったけどよ、何でココで話すんだ?」と、聞くと「そっちの部屋は店が監視してるの…変な客がたまに女の子と無理矢理やろうとするから、カメラとマイクで監視してるから、私達の会話も聞かれちゃうの…で、浴室はカメラも無いしマイクも無いから見られたり聞かれたりしない訳…その代わりに、いざという時の為に非常ボタンがあちらこちらに設置してあって、もし襲われたらボタンを押せば直ぐにスタッフが掛け込んで来るって仕掛け」「なるほどねぇ~」納得した俺は「じゃ、俺帰るわ」と片手を上げて出て行こうとすると「えー!帰っちゃうの!ちょっと待ってよ!そんな事されたら私のバイト代が減るじゃん!」と猛抗議してきた。

「なに言ってんだよ!お前となんか出来るかい!」「えー別にただお風呂入るだけでもいいから時間まで居てよ~それに今帰られたら変に怪しまれるじゃん!帰るなら私が部屋に入って直ぐに帰らなきゃ絶対疑われるから~」と、急に甘えだしたので、何だかんだ言ってもやっぱり可愛い妹に甘い俺は「しょうがねぇーなー」と言ってしまった。


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2016年4月12日 | カテゴリー:妹と

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