学校であったエロい話 最新更新情報

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プールの更衣室でちんこを振り回すとこうなる【学校で】

中学2年の夏休み、学校のプールが開放されることになった。

生徒限定だけど、暇ならただで遊びに来れば~?っていう適当な感じの。

平日はほぼ毎日開いてたけど、思ったよりは不人気だった。

(先生もいろいろ面倒くせーってことで、翌年から数日間×数時間のみの開放となる)

 

夏休み後半になると、朝早い時間に行けば、ほとんど1人貸切状態だった。

プールは職員室の窓から見えるので、監視員役の先生も常駐はしてない。

 

俺は学校まで徒歩3分の近所に住んでたので、1人でもちょくちょく行ってた。

その日も朝から1人で、のんびりぷかぷかしに行った。

 

まず職員室で先生にひと声かけて、プール利用者ノートに名前を書くことになってる。

ここんとこ俺が一番乗りだったけど、その日はちょっと遅くなった。

ノートを見ると、すでに女子が3人来てるらしい。

 


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2013年4月23日 | カテゴリー:学校で

下半身が好きだったぼくの中学時代【学校で】

ぼくには中学校時代いつも遊んでいる6人くらいのメンバーがいた。その中には一人だけS子(偽名)という女子がいた。その女子は陸上をやっていたのもあってお尻から足までムチムチしていた。さらにいつもピチピチした黒いジーパンを身につけており、思春期のぼくにはたまらない存在だった。中一の頃はなんとも感じなかったが中二の後半になるとその子でオナニーしまくりだった。

ある日、いつもと同じように遊んでた。その日もS子は黒いジーンズでムチムチしていた。この日は外で遊ぶことになりみんなで小さな公園に行った。ぼくとS子を除いたメンバーは野球が好きでよくキャッチボールをする。ぼくとS子は最初は一緒にやるのだがすぐに疲れてしまい違う遊びをする。その日も疲れてきて砂場の方へと行ったのだった。

するとS子は短い棒を持ってきて地面に絵を描き始めた。最初は立って描いていたが疲れたのか便所座りして描いていた。S子が「見てみて〜」とぼくに言ってきた。ぼくはS子の描いた絵を見る。つもりだった

だが目の前には黒いジーパンがあった。ぼくは絵なんて見てる余裕もなくS子の股を見た。

よく見るとマンスジと思われるスジがある。ぼくの股間はビンビンだった。

そんなことも気にせずS子は絵の説明をしている。ぼくはこのまま触ってしまおうかと思ったときもう興奮しすぎて手が勝手に動いてしまっていた。

むにゅ〜という感触がしたと思ったときにはもう遅かったぼくの手はS子のマンスジに覆い被さる形で触っていた。

S子は「いやっ」と小さな声をだして便所座りのまま後ろに倒れてM字開脚のような姿勢になった。

ぼくは必死になって言い訳を考えた結果、「服の上からだからいいだろ」と変なことを口にしてしまった。

もう終わったなこれと思った。だがS子は「服の上からならもう少し続けていいよ」と言ってきた。本当にびっくりした。

砂場でやるとほかのメンバーに見つかるからと言ってトイレの個室に入った。S子ががに股で便器に座った。ぼくはもう夢のような気分だった。

そのまま触るのも勿体なかったので太ももをなぞるようにして触っていった。余談だがやっぱり陸上部の筋肉はすごいと思った。

太ももをすぎてマンスジにたどり着いた。あらためて触ってみると暖かくて柔らかかった。

マンスジを触っているとき二人とも無言だったがしばらくするとS子の息が荒くなってきた。

「もうやめて・・・」とS子が言った。「どうしたの?」と聞くとS子は恥ずかしそうに「イキそうなの」と答えた


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2013年4月22日 | カテゴリー:学校で

学校でストッキング盗む【学校で】

僕は、女子のストッキングに興味がありました

どのような臭いがするのか、どんな肌触りなのかなど気になっていました

ある日移動教室があったので僕は、チャンスだッって思い誰もいない教室へいきました

すると好きなこのカバンがありました

僕は周りを確認してカバンの中に手を入れて柔らかい感触の物があったので取りました

そこには黒いストッキングがありました

僕はズボンの中に入れて急いで教室に戻りました

その時間も終わりトイレへ行き早速臭いを嗅ぎました

するとあの可愛い顔からは想像出来ないようなくっさい臭いがプーんとしました

僕は興奮してしゃぶりつきました

甘かったです

そして射精してトイレを出ると可愛いにストッキングを持ったまま見つかってしまいました

僕はヤバいと思いそのまま好きな子をトイレへ連れ込みました

シーンという音が聞こえるのではないかというぐらい静かになりました。

僕は事情を説明したらその子はひいてトイレから出ようとしました僕は急いで止めてその子の靴をとり靴下も脱がせて靴下を息子に被せさすりました。靴下はすごく温かく酸っぱい臭いがしました。そのまま靴下に出しその子に履かせて息子を口にくわえさせて二回も出しました。


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2013年4月21日 | カテゴリー:学校で

友達の母 3-文恵【初体験】

「恐がらなくても大丈夫だから、、、」

震える両手を優しく解き、ズボンの上から硬直に手を伸ばす。

「あぁっぅ、、、」

悠斗の甲高い声と共に腰が引かれ、その拍子に悠斗はすとんとソファーに体を沈める。

「ふふふっ、、、大丈夫。おばさんに任せて、、、」

文恵の手はするすると悠斗のズボンに纏わりつき、慣れた手つきでファスナーを下ろした。

「あっ、、おばさん、、、」

「ふふっ、、、大丈夫、、、」

「で、、でも、、、」

「ほら、、、腰を浮かせて、、、」

目の前に現れた悠斗のパンツは大きく張り出し、その先端は濡れて色が濃くなっている。

「ふふっ、、悠斗君のは可愛い顔に似合わず、大きいのね」

悠斗に劣らず興奮している自分を隠しながら、文恵はパンツの上から張り出しをそっと撫で始めた。14.秘密「ああっぅ、、、おばさん、、、、」

「ふふふっ、、、どぉ?」

文恵はパンツの上から悠斗の張り出しを撫で、目を瞑り快楽に悶える悠斗を眺めた。


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2013年4月20日 | カテゴリー:初体験

理不尽な罰【学校で】

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1970年1月1日 | カテゴリー:学校で

友達の母- 文恵【初体験】

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1970年1月1日 | カテゴリー:初体験

友達の母 2- 文恵【初体験】

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1970年1月1日 | カテゴリー:初体験
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