学校であったエロい話 最新更新情報

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他人(ひと)の皮を被る 四話【友達と】

 結局、一週間が過ぎても晃が捕まる事はなかった。

 どうやら奈津美は、自らが穢されたと他人に知られる事を良しとはしなかったらしい。

 晃は不安から夜ごと由希を呼び出しては抱いていたが、ようやく安堵して動き始める。 次に興味を惹かれたのはスワッピングだった。

 カップル同士が互いのパートナーを交換し、マンネリ打破や嫉妬による欲情を目的に楽しむというものだ。

 他人を装って手に入れた恋人を、さらに別の男に抱かせる。

 それにひどく興奮した。

 ネットで探すと、スワッピング相手を募集しているカップルはかなりいた。

 だがほとんどが中高年カップルだ。

 せっかく由希という極上の女を出すのだから、相手にもそれと釣り合うだけの魅力が欲しい、

 と晃は思った。 妥協せず探っていると、一人妙な人間を見つけた。

 山のようにスワッピングを申請されながら、それを全て撥ねつけている須川という男だ。

 調べてみると、どうも須川自身は50過ぎであるにも関わらず、パートナーが現役の女子高生らしい。

 添付された写真を見ると、なるほど中々に可愛かった。 髪は黒のセミロングで、女子高生らしい若い体つきをしている。

 スカートから覗く太腿は由希と奈津美よりややふっくらしているが、脚の綺麗すぎるあの2人と比べるのがそもそも間違いかもしれない。  

 普通に高校のクラスにいて、学年に2、3人はファンがいそうなタイプだ。


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2015年6月12日 | カテゴリー:友達と

他人(ひと)の皮を被る 三話【友達と】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。

 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。

 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。

 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。

 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。

 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。

 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。

 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。

 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。

 身体を腰から半分に折ったような形だ。

 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。

「腕と背中が痛いわ」

 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。

「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」

 その問答は今の2人の関係そのものだった。


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2015年6月12日 | カテゴリー:友達と

塾でのちょっとエッチな合宿【友達と】

以前大学生の時に塾講師をしていた時、中3の女の子達(3人組)から合宿旅行に行きたいので親を説得するためにも引率役をしてくれと頼まれた。一泊位で行けそうな所という事で近めの所を選び、費用を浮かすために俺の車で行くことになった。行ったのは只のキャンプ地で近くに何があるというわけでも無かったのだが、話の成り行きで夜に温泉に行きたいという事になった。

で地図を見ながら車で数10キロ離れた温泉まで行く事にしたのだが、途中道に迷ったせいもあり、着いたのは0時を少しまわった位になってしまった。平日でしかも地元の人間位しか来なさそうな所でもあり、そこの露天風呂には誰もいなかった。しかしいざ入ろうと近づいた時、そこで初めて大事な事に気が付いた。そう、そこは混浴だったのである。

当然俺は生徒達だけで入ってくるように言ったのだが、暗くて怖いからついてきてよ、などとしきりに手を引っ張りながら哀願してくる。恥ずかしくないのか?とか聞いてみても先生なら別にいい、との事。思いっきり悩んだが(実は内心では嬉しかったりしたのだが…)、せっかく苦労してここまで来たのだからと、結局一緒に入ることにした。

早速男女別に別れている脱衣所に行き、タオルを下半身に巻きつけつついざ出陣。(この時はさすがに心臓バクバク!)湯船に浸かってしばらくすると連中も脱衣所から出てきた。恥ずかしそうにでもするのかと思っていたが、結構あっけらかんと出てきたのには拍子抜け。湯船に入るときもタオルを岩のところに置いて、3人とも堂々と素っ裸で入ってきたので、もうこっちは頭がのぼせたみたいにクラクラしてきた。(この時は彼女もまだいなかったので、生で女の子の裸を見たのは実は生まれて初めて!)

普段やかましいだけのガキだとしか思ってなかっただけに、いきなり大人の女と変わらないような裸を、それも3人分一気に見せられてショックというか、頭の中はもう大パニック状態だった。(所詮こちらも19のガキだったもんで…)

さすがに4Pとかは無かったよ。

先生オッパイ触ってみる?とかあそこ見せて、とかやってて、めちゃくちゃ変な雰囲気にはなったけどね。(私の形って変?とか陥没乳首がどうのとか聞かれても、正直良くわからなかったので、その辺は適当に誤魔化したりしてたんだけどね…)

普段できないようなエロ話をいっぱいしたなぁ。でも中学生の女の子があれだけエッチなことに興味があるってのは、当時の俺にとってはかなりの驚きだった、話してても逆にこっちが生徒になったみたいな感覚もあったし。

その後なぜかみんなで洗いっこしてた、もちろん俺も混じって。(w

(忘れ物らしき石鹸があったけど、みんなタオル一つしかなかったので、ダイレクトハンドで洗いっこ♪)

それにしても顔見知りの子の裸ってのは、また全然違うもんだなぁと実感。特に1年間も付き合ってきた連中なだけに、その非日常的というか異次元感覚というか、うまく説明できないけど、とにかく生涯で最高の興奮・快感をいっぺんに味わったみたいな。(3人もの女子中学生の裸を見るだけでなく、直接触りまくったせいもあるんだろうな)

特に3人の中の一人を集中攻撃した時は、おしっこでそうだからもうやめて!ってすっごく色っぽい声で言われて、思わず襲っちゃいそうになったりして…。裸こそ大人に近い感じだけど、中身は完全にガキだったからねぇ。でも3人の内2人はカワイイといっても良かったと思う。特にその内の一人は良く告られるとか言ってたはずだから、俺以外から見てもそうなんだろう。あとの一人も普通よりちょっとカワイイ位かな?体の成熟度でいったらその普通位のが一番だったと思う。(単にぽちゃ一歩手前というだけだったかもしれんが…)もっともオッパイは良く告られると言ってた奴が一番大きかった。(矛盾してるって言われるかも知れないけど、大きくても子供っぽいオッパイってあるよね?)

2番目にかわいかったのは完全に幼児体型と言い切ってもいいくらい。背も低いし、毛もまだ完全には生え揃ってない感じ。(もしかしたら生理もまだだったかも?)ただおっぱいも小さいには小さいんだけど、プクッと盛り上がってて、普通に言う平たい小さいおっぱいとは違う感じがして、すっごくかわいかった。(個人的には結構お気に入りのおっぱいだった♪)

ただ連中の知識にはちょっと驚かされた。

人差し指と親指を使ってしごくという事を普通に知っていて、「こうすると気持ち良いんでしょう?」とか言いながら実際に俺のをしごきだすもんだから、たまったもんじゃなかった。


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2015年6月11日 | カテゴリー:友達と

ぷ〇ぷ〇【友達と】

18か19のころの童貞時代の話です。

その頃、ある事情で、3,4ヶ月、友達の家に居候してました。

で、居候を始めてすぐに、友人に彼女ができました。

その彼女(以下S)は、友人(以下N)や俺の大学の後輩で、付き合う前からよく知ってました。

付き合い始めてからも、3人で食事したり、遊びに行ったりしてました。

ディズニーランドにも3人で行きました。

今考えたら、自分のことながら、遠慮しろよとか思うんだけど、

その当時は、その関係が普通なことでした。



Sは、結構かわいくて、芸能人でいうと、斉藤由貴をさらにやさしくした感じで

Nの彼女なんで、手を出そうとか考えたことはなかったけど、今思うと、

結構好きだったのかなと思います。



で、事件が起こったのはその2人が付き合って3ヶ月ぐらいのときでした。

その日は、俺はバイト先の飲み会で遅くなり、1時か2時ごろ帰りました。(Nの部屋にね)


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2015年6月11日 | カテゴリー:友達と

パチナン【友達と】

先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40才overと

思われるハデな女が座った。

ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので

台に集中。しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。

ちょうどコーヒーレディが通ったんで、俺は出玉でアイスコーヒー2つ注文。

数分後、アイスコーヒーが届いたので、

「よかったらどうぞ…」

と渡すと一瞬笑顔になって、

「え、いいの?あ、ありがとう」

と言って受取って、

「この店ってあんまり回らないのかしら?」

とボヤいていたので、

「4円だし…こんなもんじゃない!?」

と言った瞬間、彼女の台がSPリーチに発展、そして何と大当たり!!

その後、5連チャンで終了したので、彼女も打ち止め。そして出玉流して一緒に換金所に…。


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2015年6月10日 | カテゴリー:友達と

他人(ひと)の皮を被る 二話【友達と】

「なんとか上手くいったか……」

 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。

 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。

 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。

 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。

「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」

 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。

 豊かな乳房が零れ出す。

 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。

 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。

 ボディラインはスレンダーだ。

 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。

 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。

 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。

 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。


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2015年6月9日 | カテゴリー:友達と

兄嫁も交えて【友達と】

 優希とは、某サイトで知り合った。  とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。

 優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす、兼業主婦さんだ。優希は、サイトには、ほとんど参加できず、メールでのやり取りが主なのだが、、ある日「今度、逢って、会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「私は、このサイトは、兄嫁さんから紹介してもらったんで、兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。 オレは、、「えっ、聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけど、、、まぁ、気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

 普通に考えれば、兄嫁は、優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。彼女たちは、平日の午前中、午後の早い時間しか、都合はつかないらしい。

彼女たちの都合にあわせて、郊外のファミレスで待ち合わせをした。  程なく現れた彼女たちは、優希は150センチそこそこだが、兄嫁は、165センチくらいあって、スレンダーな体系をしていた。名前は、真由美という。 38歳、10歳の子持ちだという。 オレは、ただ、「聞き役」、、兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。

今日は、このまま、終わるんだろうなぁ~~、なんて、思っていたら、真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて、言い出し、、オレは、「もう、どうにでもなれ!!」という気持ちで、「いきましょう」と調子を合わせた。 さすが、平日だけあって、お客は、まったくいなかった。車できてるので、酒は飲めないので、ただ、歌うだけ。。。

 もう、オレは、開き直って「真由美さん、一緒に歌いましょう」と、誘った。もう、逢うこともないだろう、って思いながら、真由美の腰に手を回しながら、なるべくカラオケの画像が、いやらしい曲を選んだ、、、。オレは、歌いながら、真由美の腰から、わき腹をやさしく撫でるように服の上から、愛撫??していった。 そして、時折、耳元で、ささやくように歌い続け、、、た。

 真由美は、初めのころは、、「だめだよぉ~~」なんて、いっていたが、次第に、、無言になっていった。優希は、恥ずかしそうに、その「光景」を、見ていた。

 オレは、真由美のスカートの上から、彼女のお尻をゆっくり、ゆっくり、撫で回し、、そして、スカートを捲くりながら、太腿を撫で回していった。

 部屋の照明を暗くして、、、、真由美を、ソファーに腰を掛けさせ、、曲は、もう、BGMになっている。、、「あのぉ、、お姉さん、、」優希が、話しかけるが、、、、「優希さん、いま、真由美さんは、気持ちよくなってるんだから、、、少し、見てて、、。」と言って、、優希の声を遮った。 飲み物を、口移しで飲ませてあげると、、そのまま、ディープキスをした。もう片方の手は、パンティーの上から、ゆっくり、クリットのところを撫でている、、。「真由美さん、少し、湿り気があるよ、、」「あぁ、、もう、、言わないでぇ~~」、、、「旦那さんとセックス、あんまりしてないんでしょ、。」と言いながら、、パンティーの中に手を入れて、、、、指で、ゆっくり、ゆっくり、撫で回していく、、。「あぁ、、、、」、、「真由美さん、、、指を、入れるよ、、、あなたの、感じやすいところに~~」といいながら、指を、ゆっくり、挿入して、出し入れをしてやる、、「真由美さん、、、、大洪水、、だよ、、」「あぁ、、、、もう、、、、、、言わないでぇ~~」  優希は、ただ、呆然と見ていた。 オレは、意外な展開を楽しみつつ、肉棒を真由美の大事なところに、あてがって、、、そして、一気に挿入した、、。真由美は、、「あぁ、、、あぁ、、、ちょっ、、、ちょ、、、生じゃ、、つけて、、つけて、よぉ~~」「もう、おそいよ、、真由美!!」 オレは、変な「征服感」を味わっていた。。。先ほどまで、「場の中心人物だった、女が、見知らぬ男の肉棒で汚されている、、、そして、、卑猥な声でよがっている。

 オレは、挿入のピッチを上げた、、、、。真由美は、上半身はブラウスは着けているものの、下半身は、淫らに、男の肉棒をくわえ込んでいる、、。

 オレは、ピッチを早めながら、、、優希を見ていた、。。「真由美さん、こんなにいい声を出しているよ、。」「次は、あなただから、、、、ね。。」

 真由美を四つんばいにして、バックから、思いっきり入れた。。「あぁ、、イィ、、ああ、、、」 その時、、、、「もうすぐ、お時間ですが、、、延長なさいますか、、」とインターホンから、呼ばれた。。。                             続きは、、、、また、、今度です。  


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2015年6月9日 | カテゴリー:友達と

他人(ひと)の皮を被る 一話【友達と】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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2015年6月8日 | カテゴリー:友達と

わたしのこといっぱい犯してください・・・・その4【友達と】

俺はベッドの横に椅子を置き座り友香に言った

「こっち向いてやれよ」

友香は入り口をバイブで少しいじりそして中にゆっくりと差し込んでいく

「あふっ…」

吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた

「スイッチをいれろ!」

と俺が言うと素直にいれ続きを始めた

「友香のま○こぐちょぐちょだぞ!この淫乱女がっ!」

等と友香に言葉をかけるたびに友香は

「いやっ…言わないで…」

「見ないで…恥ずかしい…」

みたいなことを言っていた

見られながらオナニーをするのは初めてか聞くと初めてと答えていた

最初は少し恥ずかしかったのか手つきがたどたどしかったが言葉責めをしている

内に興奮してきたのか段々と出し入れが早くなってきた


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2015年6月6日 | カテゴリー:友達と

3年前の今日【友達と】

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。

子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。

しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。

胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。

陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。

そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。

私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。

仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。

妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。

自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。

『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが

「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。

「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。


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2015年6月6日 | カテゴリー:友達と

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