学校であったエロい話 最新更新情報

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風呂で手こき【妹と】

妹が小3、俺が高2の時。妹と一緒に風呂に入って、妹の背中を流していたとき、

当時から俺は尻フェチだったもんだから(しかも妹は当時から尻だけは肉付き良かった)、

ついムラムラっときて、こう言った。

「おい、あ○み。ちょっと姿勢を低くしてくれんか?」

俺に背を向けたまま妹は無邪気に頷くと、手をついてやや前かがみになった。

すると、肉付きの良い尻が俺の前にプリンと露わになる。

俺は「じゃぁ、お尻も洗うからなっ」と言うと、既にビンビンのティムポを妹の泡だらけの尻に擦りつけました。

妹は「もう、えっちぃ!」とか言ってるが、実際何が自分の尻に擦りつけられてるかは分かっていない。

俺は次第に理性が失われ、妹の腕をつかんで上にのしかかると、

ティムポを激しく尻のワレメにそって擦りつけた。

なんつー快感。当時童貞だった俺にとって至高の快楽だったのは言うまでもない。

尻肉の弾力性、泡によって滑りの良くなった妹の尻は、まさに男を喜ばせる為だけに存在したように思えた。

妹は無邪気に「お兄ちゃん、お風呂から上がったらドンジャラしようねっ」とか言ってる(俺が激しく腰を振り過ぎてガクガクなってたが(w))が、

俺は「あ・・・あぁ・・ハァ・・(ジュプジュプ)・わか・・った・(ジュプジュプジュプ)・・ハァ・・・ハァ・・・!」と息も絶え絶え。

そのうち腰からジーンとした快感が登ってくるのを感じると、妹に


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2016年7月29日 | カテゴリー:妹と

変わってる妹…【妹と】

妹は変な癖?と言うか、とにかく変なところがある。

それは風呂に入る時明りを消して真っ暗な中で湯に浸かると言う変な事をするのである。

だからたまに入っているのに気付かず裸になって普通に浴室に入ろうとしてドアを開けると湯船に浸かっている妹と目が合う時が有る。

その時はマジびびったっけ…

そんな妹は今年22歳の学生だ。

背は160cm位、やや細身だが胸は大きく見えるし尻もイイ形をしている様に見えてた…

性格はおっとりとしているようで実は大胆なところもあったりと、まあ普段は普通に明るい性格だ。

別に暗闇で入浴するのは勝手だが、こっちが知らずに入ろうとした時、浴室の明かりを点けた時点で「今入ってる」とか何とか言って欲しいものだが、大抵妹の後に入浴するのは俺だから、決まって俺が加害者?被害者って言った方が正しいかも…になる。

逆に妹は自分の後に入るのは俺だからと分かって確信犯的にやっているのではないかと疑ってしまのである…

そして先日の週末の事である…週末は何時も遅い時間…日付が変わる頃に入浴しているので、その日もそろそろ日付が変わろうとする時間に浴室へ向かった。

当然の如く俺は入っているとは思っていなく、脱衣場の明かりを点け服を脱ぎ裸になると、浴室の明かりを点けてドアを開ける…

すると湯船には首までしっかり浸かっている妹が「やっほ~♪」と湯から少し手を出して軽く左右に振っていた。

「うわっ!」と、俺は慌ててムスコを隠しドアを閉め「何がやっほーだよ!」とドア越しに妹に怒鳴った。

「お前はまた…明かりが点いたら何とか言えよ!」とドア越しに怒鳴ったが「え~別にいいじゃん…お兄ちゃん入りたければ入って来なよ」と言ってくるではないか…

「そ、そんな事できる訳無いだろ!」と言い返すと「何でぇ~恥ずかしいから?大丈夫だよ~散々見てるから今更恥ずかしく無いよ♪」と…


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2016年7月27日 | カテゴリー:妹と

馬鹿兄妹 アディオス【妹と】

http://moemoe.homeip.net/view.php/8077 の続き

おもちゃにされたようなSEXの後で、吹っ切れたのかいつものテンションで

談笑し始めた妹。

「なんで、お前最初逃げてた訳?」

「だって、あたしから誘ったの初めてじゃん。やる気アリアリだと思われたらやだし」

「いやいやいやいやw もう思ってるちゅーの」

「てか、いつもやる気ありすぎだぜ、お前」

「ホント、こんなに身体も性格もいい女っていないよ」

性格じゃなくて性癖だろって思ったけども、妹はこんな事言われても喜んじゃうからね。

妹はベッドで毛布をまいて座ってたんだけど、先食いがコップ片手に立ち上がった。

妹の目の前でコップにちんぽを浸すと、

「ほら、ストロー」

と目の前にコーラの滴をつけて差し出した。

笑いながら口に含む妹。後乗りも当然参加。最初はコーラ付きで尺ってたけど

そのうち交互に咥えだした。若い雄2匹は競ってディープスロートさせては


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2016年7月26日 | カテゴリー:妹と

馬鹿兄妹 そろそろ終劇【妹と】

http://moemoe.homeip.net/view.php/7966の続き

妹のHをのぞき見るには、結局冬休みまで待たねばならなかった。

それまでにはそれなりに、おだてたりおどしたりw色々とあったんだけども。

んで、年の瀬のある日。

うちは商売してる関係で年末はそれなりに忙しくて、暇なときなら家に帰ってきて

昼休みをとる両親も、こんな時期は店にかかりっきりだった。

リスクはあったけど、年明けまで待ってられない俺は早速妹に交渉開始。

「お前、あの約束そろそろいいんじゃねえの?」

「は?マジで言ってんの?」

「おう、悪い?」

「悪いよw」

「まあ、お前に選ぶ権利無いじゃん、明日か明後日あたりは

 親父達も店忙しそうだからいけるだろ?」

「え~あたしから誘うの?」

「いつもは違うのか?」


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2016年7月21日 | カテゴリー:妹と

馬鹿兄妹 いくつめ?【妹と】

http://moemoe.homeip.net/view.php/7926 の続き

実の妹に顔射までしてしまった訳だが、あの体験は俺達兄妹の何かを変えてしまった。

ずばり言うと、性的な壁が無くなっちまった。モラルが無くなったというんだろうか。

何よりもこれは家族だから波長が合うのか、誰とやるよりも気持ちよかった訳で。

後はこれを上回るモノは無いって程の背徳感から来る興奮。

妹も俺の指と舌でイカされたことが何よりも恥ずかしく、気持ちよかったらしい。

あれからは気軽に?触ったり、触られたりのまさに馬鹿兄妹になった。

親が居ないときに限ってだけど、本番手前まではやったりしてて、彼女とは違う

ボリュームのある身体を堪能していた。こんな関係になると、妹の軽さがありがたいもんで

これが他人ならなおさらだろうと思っていた。

二人だけだったある晩、恒例の晩酌の後の家庭内ヘルスの日(親不在時のみなので頻繁ではない)。

親が旅行会社のチラシで申し込んだ一泊旅行でお出かけの為に、

今夜は!!みたいなテンションで昼間からすっかり燃えてた俺は、

夜食の時に妹にもガンガン飲ませながら既にその時点で立ってたw

途中かかってきた母親からの電話にも「ゆっくり楽しんできなよ」なんて言いつつ、


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2016年7月16日 | カテゴリー:妹と

シャワー【妹と】

兄としてやっちまいました(懺悔)。

自分には8歳の妹がいるんですが、こいつがけっこう俺になついてて、

この年齢でもけっこう一緒に風呂とかに入ろうとするんですよ。

で、この前も一緒に風呂に入ってたんです。さすがに石鹸つけて妹の体を洗ってやるのはあまりにも

露骨なんでそんなことはしないんですが、シャワーで泡を落としてやるくらいはしてるんですね。

その時も、いつものように風呂場に座って体洗ってた妹に後ろからシャワーをかけてやってたんです。

ですが、ふいにいたずら心っていうか、いつもは兄という立場上押さえていたいやらしい気持ちが

ムクムクと沸いてしまいまして・・・。

俺は少しシャワーの勢いを弱めて湯温もぬるめにしましました。妹は「?」みたいな感じでしたが

なるべく自然に「大事なとこもちゃんときれいに泡落としとかなきゃ駄目だぞ」と言って、

妹の股を開かせて恥毛が生えかかってるアソコにシャワーの水流を当ててみたんですよ。

水流が当たった瞬間、気のせいか妹の体が「ビクッ」と震えたような気がしましたが俺はかまわずに

その部分にシャワーを当て続けました。

もうとっくに泡なんて流れてるのにやめようとしない俺も俺なんですけど、不思議と妹もそのことを何も言わないんです。

で、妹を見るとうつむいた感じになって耳が真っ赤になってるんです。顔を近づけてみると、押し殺したみたいな感じ


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2016年7月15日 | カテゴリー:妹と

接近遭遇【妹と】

<>619 :接近遭遇1 :03/11/24 20:55 ID:gTHmm0le <>



私はは現在、7歳下の妹(19歳)と近親相姦をしています。

先々週の土曜日に両親が留守の間に妹とセックスを楽しんでいた時の話です。

その日の昼間に私と妹がセックスをしていた時に私達2人が居る部屋のドアの

外から急に物音がしました。

私達が思わずギョとして動きを止めてドアの所に目をやると、そのドアが僅かに

開いていました。そのドアは確かに閉めたはずでした。

私はセックス中の妹の膣から自分のペニスを抜いて、そのドアにそっと近づき、

そしてそのドアを一気に開きました。

何とそこには、私のもう1人の妹(高2)が部屋の前の廊下に座り込みながら

オナニーをしていました。



自分のスカートの中に手を差しいれて一方の足の片ひざを立てて、

もう片足を前に投げ出しながら自分のあそこをいじっていたのです。


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2016年7月10日 | カテゴリー:妹と

夏休みの妹が…【妹と】

去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。

細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。

せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。

そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。

「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。

我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。

そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。

すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。

兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!

更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!

そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。

俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。

塗り始めて直ぐ、一応タ—プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。

すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。

「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。


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2016年7月10日 | カテゴリー:妹と

裏切り・妹凌辱遍【妹と】

妹は俺を嫌っていた。

おそらく、事情を知っているのだろう。

学校で会っても無視するし、声をかけても睨んでくる。

そんな奴に情けをかけるわけがない。

俺は考えつくありとあらゆる非道なことを実行した。

まずは、妹の下着を同学年の男子に売りさばいた。

妹は可愛かったからかなり売れた。

そして、プールのある日に妹の水着の乳首とマンコの場所に切り込みを入れた。面白いほどうまく進んで、妹はクラスの男子に乳首を見られて泣きながら更衣室に戻った。

そして、風呂から上がって部屋に戻るとパンツ一丁になる癖があるのでそれを盗撮してまた売った。

その中の何人かを使って、妹を脅してレイプさせることにした。

まずは俺が処女をいただいたけどな(笑)

それからは、妹とのセックス一回一万で稼いだ。

集まったのは気持ち悪いオタクばかりで、妹は泣き崩れた。

俺は構わず、「中出しは二倍払えばさせてやるぞ」と言ったが、みんな子供ができるのが怖くてしなかった。

こうして妹は俺に従順になり、毎日性欲処理させている。


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2016年7月9日 | カテゴリー:妹と

一日ペット - 2【妹と】

バカな約束をしたと気づいた時には、もう手遅れ。当然まともに勉強もしなかった俺が勝てる訳も無く、仕方なく帰宅。すると葵がニコニコしてリビングにいた。「あ、帰ってきた。私も今帰ってきてゆっくりしてたとこ。」嘘つけ。何十分も前からここにいたくせに・・。と思っていると葵が「わかってるよね」と笑いながら言って来る。忘れてることを少し期待したが無理そうだ。「しょうがないから、言うこと聞いてやる。何がいいんだ?どっか遊びにでもいくのか?」と聞くと、「そんな訳ないでしょ?いいから私の部屋に来て。」と言われて何かと思い葵の部屋に入る。するといきなり紙袋を渡された。「なんだこれ。服か何かか?」 「いいからそれ着て来て。」訳もわからず、自室に入る。俺はてっきり葵が俺の服を買ってきてくれたと思った。中身を見るまでは・・・。

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2016年7月5日 | カテゴリー:妹と

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