学校であったエロい話 最新更新情報

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真夏の夜の夢[16]【お姉ちゃんと】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月25日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

女の子達に人気のあるゲームソフト【学校で】

昔のTVゲーム(ファミコンソフト)でプールか海だかで水遊びをしてる男の子達に女の子集団が襲い掛かり海パンを脱がすゲーム(海パン脱がし)が女の子達に大人気でした。ゲームの操作は自分自身で女の子をパワーアップさせ仲間を増やし女の子達を自由自在に操作して男の子達に襲い掛かり海パンを脱がすスリルのあるゲームでした。女の子達を上手く操作して男の子全員の海パンを脱がしたら100点です。小学生の女の子達は、このゲームがストレスの解消になるのでした。ゲームの画面に女の子が男の子の脱がした海パン手に持ってニコニコしてるのとか男の子が恥ずかしがって必死におちんちんを両手で隠してるシーン面白いですね!


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2017年12月25日 | カテゴリー:学校で

真夏の夜の夢[15]【お姉ちゃんと】

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に

なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確

かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ

なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。

 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整

え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」

というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ

とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ

ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。

「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。

「ますか」

そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの

ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと

いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに

も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ


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2017年12月25日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[14]【お姉ちゃんと】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず

つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興

味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ

ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん

丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。

それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。

 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ

ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、

まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ

かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ

れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし

て再びマサルに視線を戻す。

 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて

ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう

だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。


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2017年12月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

女だらけのレクレーション(8)【学校で】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」

真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。

そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。

「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」

「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」

「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」

「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」

「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」

「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」

母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。

それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。

勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。

その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。

しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。


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2017年12月24日 | カテゴリー:学校で

真夏の夜の夢[10]【お姉ちゃんと】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

僕達モザイク【学校で】

僕たち男子の羞恥心はこれまで、同年代の女子より不当に軽く扱われてきました。しかしそれが社会的な問題となり、ついに僕たちの味方となるべく新しい法律が誕生したのです。

「乳首が見えてる時点ですでにNGよ」「えーっ、」「男のくせに!?」「信じらんなーい」

「これっ、この問題に男子も女子もありません。 とにかく男子の上半身も女子のそれと同じです。」

事の発端は、ある学校で同学年の女子たちによる男子の更衣室やシャワー室覗き見事件があったのです。なかでも問題だったのは、女子の更衣室やシャワー室に比べ、構造がチャチで、あちこちの隙間から覗くことができる状態になっていたことでした。

そのことがマスメディアを通じて大きく取り上げられ、関係するところのあちこちで議論がなされました。

「水泳の時間、男だけ上半身を露出するのは、 なぜなのか」「テレビで男だけ胸、果ては尻まで露出するのは、 男女平等の観点からもいかがなものか」

その結果、政治をも巻き込んで生まれたのが、『男女平等のためのモザイク推進法』なるものでした。

新しく出来た法律は、”被害の多くが男性ゆえ対象が男性に限定される”ということでしたが、趣旨自体は男女いかんに関わらず、上半身まで露出することは法律によって制限されることになるみたいでした。ただ、僕は長ったらしい漢字のこの法律がいったい何を具体的に意味するのかは、この時点では分からなかったのだけど・・・。

家に着くなり、僕は母親の再三の注意にも耳を貸さず、テレビのアニメを見ていた。僕はそこで”あの法律”の持つ意味を少し分かり始めることになるのだった。

主人公の少年が着ていた胴着を脱ぎ去った瞬間、すかさずそこへモザイクが・・・。(えっ、ただのアニメなのに・・・)上半身の乳首は見えない。カメラワークによって背中が映る場面にもモザイクが・・・。(えぇー、ただのアニメなのに・・・)主人公の体型はほとんど判別が出来ない程の映像。その光景はまるでモザイクという名の衣服を身に纏っているような。(うわー、ただのアニメなのにー!!)

程なくしてエンディングを迎えたアニメ番組に僕は複雑な気持ちを抱いたまま、チャンネルを変えることにした。

水泳教室を中継する番組、泳いでいる男の子の胸から下は見事にモザイク柄で統一されていた。画面上部に”水泳教室”とあるから、おそらくはプールで泳いでいると推測できる程度の荒い映像。ただ、何か視る側の見方によっては、いかがわしいアダルトビデオでも見てるような、そんな気がしなくもない。

結論からいうと、法律の施行に合わせて各テレビ局の姿勢は妙なまでに徹底されていた。

だけど、僕はホッとした気持ちもないわけではなかった。

このナントカ推進法のおかげで、僕たちもまたあのヘンタイ女子から守ってくれるってわけだ。


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2017年12月24日 | カテゴリー:学校で

真夏の夜の夢[7]【お姉ちゃんと】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。

私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶

けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温

くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、

今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか

西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。

「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。

「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと

いう不安がよぎった。

「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン

が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを

点けた。

「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ

るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。

「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ


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2017年12月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[5]【お姉ちゃんと】

「ミサキはオナニーって知ってる?」

ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。

「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を

抱くようにして言った。

「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化

史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら

も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも

そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの

だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な

中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。

「いやー、それはないでしょ」

「ないって、やってないってこと?」

「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 

それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に

落ちる。


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2017年12月23日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[19]【高校生】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」

 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして

遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の

リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり

に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。

「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ

るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。

「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。

「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき

てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回

る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの

速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持

ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露

わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが

ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん


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2017年12月23日 | カテゴリー:高校生
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