学校であったエロい話 最新更新情報

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小学校時代の恥ずかしい思い出②【友達と】

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。

 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。

「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、

「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」

「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」

「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」

 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。

僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。

 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。

 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。

 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。

「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」

 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。

 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。

「先生、何か着るものはありますか」


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2018年1月12日 | カテゴリー:友達と

学校の更衣室で【友達と】

プールの授業でのことです。 僕はプールの授業で女子の更衣室に忍び込み好きな子の下着をほしかったので、その日は体調不良で見学になりました。授業が中盤に差し掛かったころに、僕はトイレに行くふりをして女子更衣室に忍び込みました。しかし、ここで誰のがどれかいちいち確認しないといけないので、できるだけ早く済ましたかったのですが、誰かが来てしまいました。

 

入ってきたのはMで、最初はびっくりした表情だったが、次に「なぜいるのか」と聞いてくるのではなく、「ばらされたくなかったら言うことを聞いて」と言ってきたのである。Mは真面目で大人びた子だった(体は子供だが)見逃してくれるかと思ったが予想外でこっちはパニックだ。

 

そしてMは「ちん○ん見せてくれたら黙っててあげる」というハードな条件を出してきた、しかし僕はマゾよりだったので少し嬉しかった。トイレへの個室に移動して、僕はパンツを下ろしたと同時に僕のフル勃起ちん○が勢いよく飛び出た。Mはビクッとしてかわいかった。そして目を丸くして脈打つちん○を10秒間程まじまじと見つめてきた。Mには彼氏が何度かいたが、ヤったことはないのだろう。

そしてMは顔を真っ赤にし僕に「オ○ニーして」と恥ずかしそうに言ってきた。僕は「せるだけじゃないの!?」といったら、Mは僕のちん○を握りしごきはじめた。そして僕は興奮のあまり20秒もせずMの顔に思いっきり射精した。Mが出る瞬間の脈動をぎゅっと抑えるように握るのでイってるときは搾り出されるようだった。その後手コキを2度もされた。


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2018年1月9日 | カテゴリー:友達と

真夏の夜の女性[9]【お姉ちゃんと】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。

「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。

「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」

「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」

「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ

ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ

ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。

「クラスでまだ一番チビなの?」

「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。

「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。

「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。

「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、

部屋をあとにした。

 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと

だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ


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2017年12月28日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

従姉妹にやられました【お姉ちゃんと】

小学4年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。

家には、小学6年の従姉妹のミキしかいませんでした。

すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。

ミキは僕の短めのショート半ズボンから出た脚を見ながら

「半ズボンがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。

「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。

ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。

その日も長ズボンを履いていましたが、その長ズボンは、はちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。

ミキは怒って

「自慢な訳、私をからかいたくて半ズボン

はいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」

と言ってきました。

「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら

「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。

ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。


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2017年12月27日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[22]【お姉ちゃんと】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。

それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先

端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮

かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな

いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。

「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。

 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして

いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。

クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。

もう少し……、もう少し……。

 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ

しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも

う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま

で感じるものなのか……。

 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。


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2017年12月27日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[17]【お姉ちゃんと】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは

まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ

なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸

前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分

かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん

じゃないかしら……。

「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員

のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」

「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。

「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、

「早く」と合図した。

「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、

いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし

よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の

匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上


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2017年12月26日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[16]【お姉ちゃんと】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月25日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

女の子達に人気のあるゲームソフト【学校で】

昔のTVゲーム(ファミコンソフト)でプールか海だかで水遊びをしてる男の子達に女の子集団が襲い掛かり海パンを脱がすゲーム(海パン脱がし)が女の子達に大人気でした。ゲームの操作は自分自身で女の子をパワーアップさせ仲間を増やし女の子達を自由自在に操作して男の子達に襲い掛かり海パンを脱がすスリルのあるゲームでした。女の子達を上手く操作して男の子全員の海パンを脱がしたら100点です。小学生の女の子達は、このゲームがストレスの解消になるのでした。ゲームの画面に女の子が男の子の脱がした海パン手に持ってニコニコしてるのとか男の子が恥ずかしがって必死におちんちんを両手で隠してるシーン面白いですね!


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2017年12月25日 | カテゴリー:学校で

真夏の夜の夢[15]【お姉ちゃんと】

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に

なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確

かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ

なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。

 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整

え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」

というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ

とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ

ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。

「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。

「ますか」

そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの

ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと

いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに

も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ


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2017年12月25日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

真夏の夜の夢[14]【お姉ちゃんと】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず

つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興

味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ

ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん

丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。

それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。

 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ

ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、

まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ

かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ

れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし

て再びマサルに視線を戻す。

 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて

ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう

だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。


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2017年12月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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